自分の声の認識
皆さんおはようございます、いずです。今日は自分の声についてですね、お話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということですね、今日は自分の声というテーマなんですが、
これ一見なんか深そうで、自分の心の声をとか、本当の声をとかっていうね、
話っぽいんですが、全然そんな深い話じゃなくてですね、本当シンプル、自分で自分の声が好きじゃないっていう話なんですけど。
なかなか普段、自分の声って聞く場面というか、聞く機会ってあんまないじゃないですか。
たまにね、自分の声聞くと、え、これ誰の声?みたいなことってありません?
多分1回は経験したことあると思うんですけど、自分もなかなかそういう機会なくてね、高校生の時とか、サッカーやってる時とかは試合録画して、試合中の声とか聞いた時に、え、これ誰の声なんだろう?みたいな。
で、よくよく聞いてたら、あれこれ自分の声だな、みたいな。え、俺こんな声してんの?みたいなこと。
昔はよくあったんですけど、最近はこのスタイフを収録し始めてからは、自分の声を聞く機会も増えたので、慣れては来たんですよね。
自分の声自体には、慣れては来たけど、好きではないっていう。
やっぱり好きではないっていう。
なんかね、本当は、年を重ねるごとに低く渋く落ち着きのあるような声になったりとか、
滑舌もね、はきはきと聞き取りやすかったりとか、それこそなんかクリアな、本当聞き取りやすい声質とか、
ね、明るいとかね、声が高いなら高いで、なんか元気を与えるとか、なんかそういったね、声質がいいな、羨ましいなっていうふうに思ってたんですけど、
まあいかんせん、自分なんか、これ撮ってる時大体外なんで、
ワントーンね、落として、ちょっと
声低めというか、声のトーンも下がってますし、声の量も声量もちょっと下げてますけど、
普段多分話してたら、多分自分どっちかというと声高い方なのかなって、大きい声出したりとか、
試合中とかも多分声高い方だと思うんですけど、これは奥さんにも言われますし、
滑舌も良くないですし、
だから落ち着きを与えるような低い渋い声でもなければ、
なんかクリアで聞き取りやすいわけでもないですし、
いやだから、自分の声、なんか、
これからね、言葉というか話すということ、この言葉を使って、指導もそうですし、
なんかみんなのサポート、キャリアサポートもそうですけど、そういったところを仕事にしていきたいなという時に、この声って
間違いなく商品の一つ、商売の一つ、商売道具の一つになっていくというところで、
いやこの声、どうにかならんかなっていう、
あんまり好きじゃないぞっていうのは、
一個あるんですけど、
声の改善への挑戦
みなさん、どうですかね、自分の声、
普段あんまり聞き慣れてない人は、
一回、年内最後にでも、
一回聞いてみたりして、
毎日聞いていれば自分の声、結構聞き慣れていくと思うんですけど、聞き慣れてない人、まず最初にね、
聞き慣れるまでは違和感あるでしょうし、
でも話しててね、理想の声質の人いるじゃないですかね、
女性だったら可愛らしい声がいいとか、
理想の、男性は男性で自分が理想としている声あると思うんですけど、
いやマジで、落ち着いて話してる人、
マジでかっこいいなって自分は思うんですけど、落ち着いててなおかつ元気を与えられるような、
そんな声質、しゃべり方、
滑舌とかね、そういったところを目指して、
ちょっとしゃべるトレーニングも、
日々していこうかなと思っている、
ふと思ったので、
ちょっと今日はそんなテーマで話してみました。
これ来年の目標の一つにしようかな。
昔からなんかやる気ないよねってしょっちゅう言われてたんで、
全然やる気ないことないんですけど、この声とか話し方とかなんでしょうね、
ほんと、やる気ないやる気ないって言われてたんで、
あんだけね、死ぬほど3年間、死ぬような部活やってるのにね、やる気ないわけがないんですけど、
あの3年間やる気なく乗り越えてたら、その方法を教えてくれっていうぐらいの3年間だったんで、
ちょっとこの声の部分も2026年チャレンジしていこうかなと思ったんで、トライしていきます。
ということで今日はこの辺にしようかなと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
もしよろしければ、いいね、コメント、フォロー等よろしくお願いいたします。
それでは次回の放送でまたお会いしましょう。
ばいばい。