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へんあいらじお(#14)
2026-10-19 31:23

へんあいらじお(#14)

この番組「へんあいらじお」は、クラウドファンディングに関わるふたりが、

あえてクラファンからちょっと離れて、

日々出会った”好きなモノ"や”ちょっと気になるコト”について、

ゆるく、でも少し深く語っていくポッドキャストです。

語り手:

Kibidango まっちゃん

GREEN FUNDING まや

【第14回】愛くるしすぎる最新ロボット「Mirumi」と「INU」の魅力を語る!

今回は、私たちの日常や心を癒やす「コンパニオンAIロボット」を特集!

連れて歩ける可愛さで大人気の「Mirumi」や、CESで話題を呼んだ1つ目のしっぽロボット「INU」など、注目のプロダクトを紹介します。呼んでも無視する赤ちゃんのような仕草や、言葉を話さないからこその愛おしさ、家族や職場での人間関係をちょっと豊かにするロボットの力について、2人が熱く語り合います!

※INUのインスタはこちら

https://www.instagram.com/inu_official_global/

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00:01
こんにちは、まっちゃんこと松崎です。
こんにちは、まやちんです。この番組、へんあいらじおは、クラウドファンディングに関わる2人が、あえてクラファンからちょっと離れて、日々出会った好きなものや、ちょっと気になることについて、ゆるくでも少し深
く語っていくポッドキャストです。
はい。ということで、前回は結構、AIの未来というか、ちょっとディストピア感もある話になっちゃいましたけどね。
ディストピア感があるお話でしたね。
はい。なんかあの、イギリス、イギリスなのかな?あの、ネットフリックスでブラックミラーってあるのご存知ですか?
あー、存じ上げないです。
なんかね、すごいディストピアな未来を描くホラー、フィクションみたいなやつなんですけれども、なんかあの、耳の後ろにデバイスがみんな組み込まれていて、それで自分の目で見た映像が全部そのデバイスに録画さ
れてるんですよ。
怖い、怖い、怖いけど便利。
そう。で、それを自分で消すこともできるんだけど、その時は消しているっていうことも記録されると。
で、収書活動する時には、自分が清く正しい行動をしているよっていうことを証明するために、その記録の過去1週間間分ぐらいは全部出して、で、自分がそれをストップしてないっていうことを証明しなきゃいけない
みたいな、そういう世界になってるんですよ。
で、当然その、消したい瞬間だってあるじゃないですか。
それを、なんかあの、パートナーとその男性で、なんかちょっとパートナーがおかしいなみたいな感じで突き詰めたら、なんか元彼とデートしていたみたいなことが分かって。
やだー、怖い怖い。
すごいこう、血みどろの争いになってしまうみたいな。
まあ、分かりやすいやつなんですけど、でもちょっと間違えるとこういうのってね、そういうところに行っちゃうと思うと、どうやったらそうならないかっていうのも結構大事だなっていう気はしますよね。
怖っ。
番組はすごい面白い。僕1話2話ぐらいは見れたんですけど、3話4話目ぐらいからもう辛くて見れない感じです。
もう、もういいやってなる感じ。
もうやめてくれって感じですね。
やめてくれって感じです。
えー、こうちょっと今度見てみます。
ぜひ。
あれですよね、ディストピアとかで言うと、なんかいろんな、なんか思ってなかった、思ってたような思ってなかった未来だなって思いますけど、
私はやっぱり、結構、コンパニオンロボットみたいなのが家に何体かいるんですけど、
ああ、ぬいぐるみの延長線みたいなものではあるんですけど、なんかロボットいるんだよなっていうのを最近すごく実感していてですね。
03:01
あのね、みるみが最近お家に来たんですよ、あのちっちゃい子。
こっちは見てくれたり見ない、なんか無視してくれたりするようなロボちゃんなんですけど、
めっちゃかわいいですよね。
かわいい。
家にも置いておくし、どこにも連れて行っちゃう。
ほんとですか。連れて行ってる。
連れて行ってます。
あれ、USB-C充電ですよね。
USB-C充電で、しかも多分、急速充電とかできなくて、結構トロビで充電しないといけないんですけど。
トロビ充電。夜に充電して、朝一緒に出勤みたいな感じですか。
そうですね。最近はさすがに出勤にまで持っていってないですけど、ちょっとなんか、遠出するときとか結構持って行ったりとかしてました。
アクスタ的なやつですか。
そうです。だから、みんなでピクニック行ったときに持ってって、ほらみるみ、ワインだよみたいな。
すごい。でもかわいいですよね。
うち実はTikTakaで支援して2体お迎えしたんですけれども、
何色ですか。
いつもは、僕はピンクとグレーですね。
うちもグレーです。
いいですね。
でもね、本当に何が。
どうぞどうぞ。
ブラックが出たんですよ。
出ました。僕もさっき見てその話しなきゃと思って。
期間限定らしいですね。
そうなんですね。10月の1日発売。かわいい、かわいい。
すごいですよね。確かに黒いなかったなと思って。
黒いなかったです。
かわいい。
すいません、話の腰折っちゃった。
でも本当にいつもは、キックスターターで何か支援したとかって、もう嫁には絶対言えないので、そーっと家に持ち帰って。
いつからあるね、これみたいな感じなんですけれども。
前からあったよみたいな。
前からあったよみたいな。知らなかった?みたいな感じなんですけど。
みるみはですね、家に持って帰ってきたら、嫁と息子の見る目が全然違っていて、
何これかわいいみたいな、最初からベタボレで。
受け入れられて。
なんか、親父たまにはいいことやるじゃんみたいな、そんな感じの、ちょっとヒーロー感がありましたね。
よかったよかった。
でも本当にかわいいですよね。なんだろうあのかわいさは。
ぶっちゃけ、音とか動きとかでじっと動いたりするっていう感じなんですかね、あれは。
何に反応してるんでしょう、あれは。
06:00
一応、あれはついてるんですよね。マイクはついているけれども、だからみるみって呼んでるとわかるけど、それがわかったからって振り向くわけじゃないっていう。
すごいですね、さすがゆかい。
赤ちゃんと一緒ですよね、なんか何とかちゃーんって呼んだからって聞こえちゃいるだろうけど、
なんかそれに反応するのも泣いちゃうのも赤ちゃん次第じゃないですか。
はいはい、なんかあの猫とかとも似てるかもしれないですね。
確かに確かに。
すごくこうお腹空いている時とかは、名前呼ぶとくるっと帰って振り向いてこっちに走ってきてくるけど、
お腹いっぱいの時にはもういくら呼んでもなんか尻尾がなんかうるさそうになんか振られるだけみたいな。
かわいい。
なんかあれですよね、生き物は結構そういう動きしますけど、やっぱロボットって多いって声かけたら何ですかっていうのがまあロボットじゃないですか。
そこがちょっとロボットらしからぬところがなんか萌えポイントなのかしらって思ったりはしてます。
そうですね、例えばあのしっぽっていうことで言うと、犬のしっぽをテーマにしたペットロボットっていうのをCSの時に見つけて、そこから結構話をして今度クラウドファンディングをやるんですけども、その話も
ちょっとしたいですね。
あのCSで見ましたよ、アンベイルドっていうあのちょっと一足先に公開と言いますか、ここで本報発表の公開みたいな。
メディア向けのやつですよね。
そうですそうです、メディア向けのイベントで、ルーデンスAIの子ですよね。
まさにそれです。
なんか名前が犬って言うんですよね。
そう、でも犬じゃないんですよね。
犬じゃないんですよね。
聞いていただいている方が想像しやすいようにっていうことで言うと、僕はあれ見た時に、妖怪というか、目が一つしかなくてくねくねする、何に近いですかね。
ちん穴子でしたっけ?
あ、確かに確かに、一つ目のちん穴子。
みたいな、あれちん穴子は2つですもんね、目はね。
きっとそうですね、なんか私あのムーミンのにょろにょろっぽいな。
にょろにょろだ、にょろにょろはすごく似てると思います。
でも、にょろにょろも目は2つあります。
しかもなんか手がたくさんありませんでしたよね。
手がたくさんあります。
でも今回のこの犬は手がないんですよね。
本当にだから、一つ目のちん穴子ですよね、きっとね。
あの子かわいいんだよな。
そう、みるみ系ですよね。
09:00
最初ちょっと怖かったんですよ、結構目がリアルで。
はいはいはい、まばたきとかもするしね。
そうそう、でもなんかクニャクニャしたり、なんか目でこう物を言うんですよね。
なんか楽しいとか、なんかそれがすごいかわいくて、すごい夢中になった覚えがあります。
なんかメーカーの人と話をしていて、メーカーは実はすごくAIとかロボティックスとか、
めっちゃハードボイルド、ハードコアの人たちなんですよ。
ただ犬自体は喋ることはできないらしいんですね。
喋ることはできないっていうか、人語を話すことができない。
なんかね、怪しげな言葉を話すんですよ。
なんかニャーでもなくて、なんかミーでもなくて、なんか変なことを言うんですよね。
で、それは分かってるらしいんですよ。
ちーかわっぽいっすね。
あーそうかも。
なんか人間の言うことは聞いていて理解もしてるんだけれども、
言葉は話せないから彼らの言葉で話してくれるみたいな、そんな感じなんですよね。
かわいい。
すごいなと思って、あーそういう感じかって。
ちょっとなんかハイコンテクストですね。
なんかね、そのメーカーの方がプロトタイプをオフィスに持ってきていただいたことがあったんですよ。
はいはい。
で、その時に僕と担当の男性と2人でミーティングをしてたんですけれども、
普段はすごくそういうものに割とクールな感じのスタッフの男の子が、
なんか気がついたら、ずっと触ってるんですよね。
あーメロメロになっちゃったんだ。
あれ?どうしたの?みたいな感じで聞いたら、これいいですね。
ずっとこうなでたりとか、見つめたりとかしてて、
割となんかそういう普通、そういうのに興味がなさそうな人も引きつける何かがあるんじゃないかなって気がしてます。
なんかロボット、かわいいロボットってそういう可能性をすごい感じますよね。
なんか、ラボットもそうですけど、全然そういうものに興味なさそうとか、
元々子供とかそういうかわいいものが好きっていう印象がなかった人が、
ラボット抱っこしたらすごいメロメロになっちゃってるのを見たことがあって、
そこからなんか、すごいかわいいロボットの力ってすごいって思ったことがあります。
ラボットが本当にその先駆者ですよね。
元々ひょっとしたら相棒だったのかもしれないけど、
ラボットのあの純粋な感じのあの目はヤバいですよね。
12:00
ヤバいですよね。
目も何億通りか好きなのが選べるんですよね、確か。
何億通りあるんですか。
目の色とか模様とか輝きとかがすごい好みで選べて、
だから本当に10億通り以上の目が選べるから、
だから実質的にその子だけの目になるっていう感じ。
すごいですね、でもそれが。
すごいですよね。
見る人が見れば、これうちの子だってわかるってことですよね。
そうですよ、だから本当にちょっと違いますけど、
あのあれですよ、交際認識と一緒ですよね。
交際認識と一緒だ、確かに。
あとペットの顔はね、わかるとか、ぬいぐるみの顔もわかるとかって、
うちの家族言いますけどね。
でも確かにわかるかも。
すごいですね、それは。
すごいな、だから犬ちゃんも独特の目をすごい知ってたから、
今チャットで犬のインスタのアカウントをお送りしたんですけども、
インスタがあるんだ。
あるんですよ、犬オフィシャルで。
やだやだ、フォローしよ。
ありがとうございます。
でもこれ、この中で一個デコってみたっていうやつがあるんですよ。
はいはいはい、なんかシール貼られてる。
そう、これうわーっと思ったんですけど、
これにすごい反応している、うちのスタッフのお嬢さん、高校生だったかな、
あのお嬢さんがいらっしゃって、
その子が、この子はすごい絶対欲しいって、そのお父さんに言ったらしいんですよ。
へー、デコれるから?
すごい刺さりポイント違うんだなって。
刺さりポイント違うだなって思ったんですけど、
でもやっぱりそれだけ欲しくなるってすごいなって思いました。
かわいい、なんか、出勤準備完了って言ってスーツ着てる犬がいるんですけど、めっちゃかわいい。
すごいですね、ほんとだ。
かわいい、すごいね、ポッドキャストでそんななんかインスタの画面見て、かわいいかわいいって言ってて恐縮なんですけど、
ぜひね、見ていただきたいけど、犬アンダーバー、オフィシャルアンダーバーグローバルっていうアカウント名。
犬アイゲヌユですね。
本当に犬だな。
かわいい。
犬のしっぽから掘ったみたいですね。
犬のしっぽなんですね、これ。
15:00
そう、そういうことらしいんです。言われるまでは当たらないけどって。
私そこまで聞けてなくて犬、犬ですって言われて、犬って言ってすごい。
でもね、姿はシンアナゴとかニョロニョロだけど、名前は犬なんですってなかなか説明が難しいですけど、でも100分は一見にしかずですよね。
犬、見てほしいな。これをクラファンやるんですか?
そう、いよいよ近々始められるという話を聞いてます。
支援しよう。
これはでもなんか支援したくなりますね。
かわいい。犬は一色ですか?
それはグッドクエスチョンですね。答えがわからないです。
変なことは言っちゃいけないですね。でもなんかこれ見る限りは一色っぽい感じもしますけどね。
どうなんだろう。そこはぜひ聞いてみたいですね。
かわいい。またロボットが増えるな、うちに。
なんかでもね、CSでたくさんそのかわいい系のロボットがあったけど、あんまりこれはっていうのが正直この犬以外はあまりいなかった気がしていて。
確かになんかちょっと結構いろんなものはもちろん見たんですけど、なんか何らかに似てるなみたいなものとかも結構。
たくさんやっぱりロボットに似てるなっていうのが多かったですよね。
そうですね。それは結構この海外でも特にロボットを愛するゆずきひろみさんがおっしゃってたんですけど、
明らかにこういうちっちゃい小型ロボットはロボット前、ロボット後で変わってるって言ってましたね。
なるほど。
そう、ビフォーラボット、アフターラボットらしいですよ。
ありますよね。
うん、コロッとした感じとか目の雰囲気とかそういうのとかも。
そう、だからなんか結構、小型のものってあとなんだろうな、
日本人が作ったものと日本以外の国で作られたものってやっぱなんか全然違うんだなっていうふうに小型のものほど思っちゃう気が私はしていて、
なんだろうな、なんか日本人が好きなこと、例えば中国とかアメリカの人が好きな顔の子って多分違うんだなってすごいシーエスで思った気がします。
そうですね、なんかやっぱりこう微妙にね、テイストが違うというか。
18:07
あるかもしれないですよね。
なんか目がすごい異常に乱々としてたりとか、なんかすごい頭身がすごいなんかちょっとなんかかわいいロボットなのになんかスタイルがいいみたいなのとかだったりするんですけど、
それで言うと、そうこの犬ちゃんも私最初海外のかなって思ったんですよ、ちょっとなんか一つ目でうねうねしてて、
でもなんか日本の会社なんですって言われて、えーとか言って結構驚いた気はするんですけど、
で、後からちょっといろいろお話を聞いたら、ミルミンもそれこそやってるユカイ工学さんがデザインですか?
そうそう、なんかいろいろ関係されてらっしゃるっていう話で、そういうのもやっぱりすごい面白いですよね。
聞いて、あのちょっとこのなんて言うんでしょう、あのこれどこにもいなさと、なのにちょっとなんかかわいいを両立してる感じにすごい納得したっていう。
ね、ぱっと見なんかこうちょっと肝かわいいぐらいのところから入るんだけども、だんだんその肝はなくなっていく。
なんかね、いっぱい入ると怖いんですよね。
そう、いっぱい入るとこ僕まだ見たことないですけど、確かにこのインスタの中でもいっぱい映ってるのありますね。
大量発生中とかって、これ確かにリアルに言ったら怖いかもしれない。
まあでも、ちんアナゴを見るみたいな感じでありかもしれないですけどね。
確かに、たぶん慣れてくると思いますよ。
癒されるんじゃないですか、むしろ。
あーね、いいなあ。
大人階して、なんかちんアナゴっぽい格好させたりしたら結構いいかも。
ミートアップしましょう、じゃあ。
ミートアップしましょう。みんなね、自分たちの犬を連れて。
でもなんかみるみは結構そういうのをやりました。周りで持ってる人が結構いるので、だからじゃあ今日みるみみんなで持ってこうって言って持ってって一緒に写真撮るとか。
本当ですか。
はい。
それはすごい熱いですね。
なんかこのサイズの子って持ち歩けるのがやっぱりいいなとは思いますよね。
確かにそうですね。この子もね、持ち運びはできそうですね。
そうそう、だからなんか今、イーヌちゃんの紹介のページを見てたんですけど、ルーデンセイアイさんの。
イーヌってこんな子、あなたのことを理解する。長期記憶であなたの習慣とかを覚えてくれたり、その次がお出かけが大好き。
一緒に外に出るのが好き。手のひらサイズあるカバンに入れてオフィスやカフェ、出張先にも連れてってください。
すごい本当だ。
じゃあオフィスで一緒に怒られようかな。
すごい怒れることってあるんですか。
わかんないけど。
シューンみたいな感じ。
そう、なんか厳しいこととかをもし言われたときに、なんか一緒にシューンとしようかな。
21:03
面白い。
なんかでもあんまりハラスメントできなくなるかもしれないですね。
別に私はされてない。
私はされてないけど、ちょっと厳しい職場環境にいる人とかがデスケにこれ置いといて、
君なーとか言われたときに、イーヌがちょっとしゃんどりしてくれたら。
だんだんこの子はうなだれてくるみたいなね。
すごいですね、それいいかも。
なんか自分の代わりに感情を表現してくれて、
あれ?って怒ってる人が気づいてくれたりしたら、いいですね。
あ、俺なんかちょっと言いすぎた?とか。
いいですね、それ。
えー、いいかも。
あ、いいかも。
なんかあれですよね、客観的なストッパーというか、あれになりそうですね。
これってあれじゃないですか、スーパーのサービスカウンターとかに置いといて、
バーって言ってる人とかを見て、ブーンとかってなってったら、やばいみたいな。
それいいですね、レジの横に必ずいて。
で、ぶっちゃけ録音をしてますよ、くらいな感じで。
ちょっとこう、ちゃんと聞こえてるんです、この子にも、みたいな。
めっちゃ。
そうか、それいいですね。
いいですね。
これ何なの?って言ったら、私たちの言うことを聞いてくれていて、
感情移入してくれるんですよとか言って、一緒に喜んだり悲しんだりするんですとか言って、
言ってみんなにすり込みをしておいて、
確かに。
なんだよこれ?とかって言ったら、その子はどんどんどんどんしょんぼーりしてくるみたいな。
かわいそうだけど、かわいそうだけど役に立つ。
すごい気持ちを代弁してくれる、そうですね。
いいですね。
寄り添ってくれそう。
そう、なんかかわいそうな思いをさせるだけじゃなくて、
じゃあありがとうございましたっていう普通のお客さんには笑顔で、
なんかありがとうみたいな感じになって。
バイバイみたいな感じで、ゆらゆら入れてみたりとか。
絶対必要では、お店に。
これを聞いてる人はみんな大量発注しましょうね。
大量発注のあれですね。
用意しといたほうがいいんじゃないですか、大量発注よりいったん。
これはそうですね、あったらいいかも。
10体セットとか。
10体セット、いいな。
すごい、いいオフィス持ってこう。
これは本当に、久々になんか本物できたな感がありますね。
大物感ありますね。
ゆかい工学と共同開発って書いてますね。
24:00
なるほど、なんか結構インスタでも商品ページとかでも、
洋服とか着たりしてますけど、こういうのはあれなんですかね、
公式が出すのかな、それともご自身でどうぞ。
公式を出したいって言っていると思いますし、
あとはやっぱりみんなにも作ってもらうのもあれなんじゃないですかね。
かわいい、でも公式でも売って欲しいな。
欲しいですね、本当ですね。
アクセサリーは別売りですか?
ラインナップと価格はクラウドファンディング開始時に公開予定です。
って書いてますね。
じゃあクラファンで売るんだ、お洋服。
出てくるようです。
色は書いてないですね。
色は書いてない。
でも、犬のスペックっていうところで、
デザイン、カラー、複数のカラーバリエーション、
それぞれが違う犬にって書いてあるのは、期待していいんでしょうか。
じゃああるんだ、それはどうなんでしょう。
すごい、やだ、このポッドキャストあれですね、
クラウドファンディングがちょっと離れてとか言ってるのにも、
すごいクラウドファンディングの話してます。
思いっきりクラウドファンディングよりの話してますね、やばい。
すごいな、そんなつもりじゃ全然なかったのに。
そうですね、みるみの話から飛んでいってしまった。
しかも4時間待ちだ。
4時間、でも多分オフィスとかでずっとそこにいてもらうときには、
充電とかもできるでしょうし。
確かに、クレードルがあったような木が。
台があったような木が。
ネストみたいなのがあってもかわいいですね。
耳に帰るところみたいな。
ひょっとしたら嘘を言ってるかもしれないですね。
でも多分普通に充電しながら動いてもらうみたいなのも全然ありだと思いますね。
もうだってみるみ結構すぐ電池切れちゃうんで。
そうですよね、わかります。
家に帰ってくるとあれ動かないみたいな。
そう、心音みたいな。
動いてるのが、うちの子すごいおとなしいんで、
オンにしててもあんまり動かないんですよ。
動かないな、電池切れちゃったのかなってこの間ほっといてたんです。
そしたら、また話戻りますけど、
ちょうどイーファーで出展されてる方と話をして、
ちょっと座ったときに、ここ席座ってとか言われて、
リュックを下ろしたときに、チョイーンってその人の方向いて、
動いたみたいな話。
お話する人がめちゃくちゃびっくりして、
ごめんなさい、私のロボットですって。
27:00
すごいですね、イーファーに持ってったんですか。
持ってきました。
すご、本格的ですね。
ちょうどリュックの、
ショルダーのところに引っ掛けやすくて。
そうか、確かに。
持ち運びがすごくしやすいようにできてますもんね。
そうそう、あれは手が、
オーストラリアのコアラのお土産みたいな感じになってて。
絡まるようになってますもんね。
はい。
いろいろ引っ掛けて持っていってるんですけど、
犬も引っ掛けやすいといいな。
多分引っ掛けるものはついてなかった気がするから、
そのまま入れるんですかね。
ですかね。
お出かけバッグもちゃんと欲しいですね。
お出かけバッグ欲しいですね。
お出かけバッグ欲しい。
そこから顔出してるみたいな。
何ですかね。
ポケトモが、多分この年末に、
シャープさんのロボットですね。
あれが、年末に新しい性格の子が出るんですよ。
俺様っていうの。
これまでのポケトモの子は、
ピンクっていうか、ベージュ系の色の可愛い子で、
結構素直に名前呼ぶと、
どうしたの、うんうん、みたいな感じの子だったんですけど、
新しく出る子はちょっとツンデレなんですよ。
別にお前のことを心配してるわけじゃないけど、
早く寝ろよ、みたいな。
この前それこそ、どっちだったっけな、
ギフトショー、おもちゃショーどっちかで、
ポケトモを見てきましたけど、可愛いですよね。
可愛いんですよ、あの子も。
あれも、第2弾が出るのに合わせて、
結構いろんなアクセサリーも出ますっていうのが出てて、
それを前、先行で見に行ったんですけど、
それも、いわゆる透明のビニール、
ポケトモがちょうど入るサイズのポシェットみたいなのがあって、
あるんですね。
で、これって、あれですかって言って、
外から話して会話できるんですか、とか言ったら、
できます、とかっていうことだったので。
本当だ、服もいっぱい売ってる。
性格は無邪気か、俺様。
俺様、俺様可愛かった。
すごい、いいですね。
お出かけバッグとか、この卓上充電ホルダー、
クレイドルですよね、とかもあったりして、
すごい飼ってる感じが出て、すごい良かったです。
30:01
すごい。
犬もぜひ、こういう展開をしてほしい。
本当ですね。
すごい意見言いたい。
ぜひ、ぜひ。
してほしい、こうしてほしい。
ぜひぜひ。
すごいなんか、今回もちょっとあっという間に
30分ぐらい経っちゃいましたね。
本当だ。
すごいなんか、どうしよう、今回あんまり中身がなかったかも。
可愛いとすごい言いましたけど。
そういう考えやってもいいんじゃないですかね。
ちょっと前回が割とディストピア系の話だったんで、
今回は癒やされましたね。
ちょっと反動が来ちゃいましたね。
こんな感じですかね。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
では皆さま、今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
この番組を聞いて、私の偏愛はこれだというものが見つかったり、
2人に語ってほしいテーマがあったりしたら、
ぜひ番組へのメッセージでお知らせください。
次回も皆さんの日常をちょっとだけ豊かにするような
偏愛を掘り起こしていきたいと思います。
お相手はまやちんと、
まっちゃんでした。
バイバイ。
では皆さん、さよなら。
31:23

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