2026-02-24 20:09

#76 【Spectrum Tokyo Festival 2026】UXデザイナーとイベント終わりのアフタートーク

【今回のお話】

今週のデザイントークでは、

スパイスファクトリーも協賛したSpectrum Tokyo Festival 2026をテーマに、イベント直後のアフタートークをお届けします!


ゲストはUXデザイナーの山内玲さん

イベントで実施したワークショップの裏側や、実際に参加して感じた学びについて振り返ります。

知らない人同士が集まる場での設計の難しさや、

オフラインイベントだからこそ得られる偶発的な出会いについても深掘りします!


#76- 【Spectrum Tokyo Festival 2026】UXデザイナーとイベント終わりのアフタートーク

1.イベント当日のリアルな空気感

2.「欲望」から始めるAIワークショップとは?

3.社外の場で得た、新しい気づき


Spectrum Tokyo Festival 2026公式サイトはこちら


▼関連情報

番組内で紹介したイベント登壇者プロフィールはこちら


【大募集】

みなさんからの感想や質問も大募集!

以下のフォームや、Xで 「#スパイストーク」とつけて投稿してください!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/cGr4KysR49N7kAZJ6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


【本ラジオについて】

第1週:Techトーク

Techな面から、スパイスファクトリーの今や技術の話、ITトレンドなどをお届け。


第2週:Hot!スパイストーク

コーポレートユニットのメンバーと、スパイスファクトリー社の様子やメンバー紹介、お便りなど、

スパイスファクトリー社の”いま”をお届け。


第3週:ゲストトーク

社内外のゲストにお話を伺っていきます。違う視点から見たスパイスファクトリーや、小さな学びになるスパイスなトークをお届け。


第4週:デザイントーク

IXDチームのメンバーとデザインの側面から、スパイスファクトリーの今やサービス、トレンドについてお届け。

・・・・・

▼ラジオのコンセプトはこちら

『ラジオはじめます。みんなで育てて、成長するラジオ』

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/spice_factory/n/nf55702ee5b7f⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

▼ラジオの書き起こしは「LISTEN」で読むことができます!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://listen.style/p/spicefactory?nqGIS3iM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

・・・・・

この番組は360°デジタル・インテグレーターとしてDX支援を事業展開しているスパイスファクトリー株式会社がお送りします。


サマリー

今回のデザイントークでは、UXデザイナーの山内玲衣さんをゲストに迎え、スパイスファクトリーも協賛した「Spectrum Tokyo Festival 2026」について、イベント直後のアフタートークをお届けします。山内さんはイベントで「自分だけの相棒を作る 欲望から始めるAI活用ワークショップ」を担当し、参加者の「こうなりたい」という欲望をAIを使って「相棒」という形に変える体験を提供しました。ワークショップでは、参加者の多様な欲望を引き出し、それをAIで客体化・変換するプロセスが興味深く、AIツールの契約状況による制約など、運営上の課題も共有されました。 また、山内さんはイベント全体を通して、特に初対面の人々が集まる場でのコミュニケーション設計の重要性を学びました。他のセッションでは、ニューヨークから参加したジェニファー・アンドリューズ氏によるAIと障害者の関係性を探るワークショップや、村田有沙氏によるARグラスを活用した自動翻訳体験など、UXデザイナーとしての新たな視点や最新デバイスへの触れる機会を得られたと語っています。オフラインイベントならではの偶発的な出会いや情報交換の価値を再認識し、自身の会社や所属する枠組みから一歩外に出て、多様な環境からインプットを得ることの重要性をリスナーに伝えています。

オープニングとゲスト紹介
スパイスファクトリーのスパイストーク
みなさんこんにちは、スパイスファクトリー株式会社がお送りするスパイストーク 本日のパーソナリティはパブリックリレーションズを担当している前田です
この番組はスパイスファクトリーの今と日々の思考や仕事にスパイスになるようなトピックを 週替わりでお届けする番組です
毎週火曜朝10時にスポティファイアップルポッドキャストで配信しています 今回はですねデザイントークということでですねおしゃべりしていきたいと思います
実はですね先日スパイスファクトリーも協賛させていただいたですね スペクトラム東京フェスティバル2026っていうデザインの多様性を体感するデザインフェスティバルがですね
2026年2月14日から15日のですね土日に開催されました でその件をですねテーマにちょっとデザイナーとですねお話ししていきたいと思います
イベントを終えた直後のアフタートークみたいな立ち位置でおしゃべりしていければと思います
はいじゃあ今日お話を伺っていくのはスパイスファクトリーで UX デザイナーを務めている山内玲衣さんですよろしくお願いします
よろしくお願いします
山内さんあれラジオ初めてですね今回
そうなんですドキドキしてます
ありがとうございますじゃあ初めましてということなのでリスナーの皆さんにも山内さんを知っていただきたいなと思うので簡単に自己紹介をお願いできますでしょうか
はいスパイスファクトリーの UX デザイナー山内玲衣と申します
私自身入ったのが2024 年の末とかにスパイスに参画したんですけどその前は IT コンサルティング業界だったりとか
副業でスタートアップでいわゆる UX デザイナーしてたりとかっていう感じで会社に入ってきましたよろしくお願いします
はいお願いいたします
山内玲衣さんのキャリアと趣味
ちなみにこの IT コンサルティングの領域を主に前職ではご担当されてたって感じだったと思うんですけど何でこう UX デザイナーになろうというかそっちに行こうかなみたいになったんですか
いい質問
私はそうですね IT コンサルティング業界はいろいろあるんですけど私は結構幅広く要件定義からデザインも自分であるし作るのも自分であるし
テストも自分でやる保守運用とかもやるみたいな
広くやってたんですけど広くやってると適性が見えててあんまりエンジニアの領域よりはデザインの方が向いてるなみたいなのを思って
職種を変えるチャレンジをしたっていうのは感じですね
今うちでは大活躍地の山内さんでございますけれども
ちなみに苦手というか自分の適性領域が見えてきたってお話でしたけど
エンジニアリング領域はちょっとってなったもののやっぱやっててよかったなって感じなんですかこの結局は
はいそうですねすごくやっててよかった全体像が見える
もちろん別に年次とかそんな長くはないんですけど
全体像が見えてて今やってるところはどこに該当するかっていうのが
システム開発一通りやらせてもらったのでわかってるっていうのはすごく自分のキャリアでも役に立ってる部分かなと思いますね
なんか強みになってそうですよね本当にそこが
どうなんだろうなんか結構IXDうちのデザイン部署のメンバーってキャリアが様々なんですけど
システム開発を一通りまるっとやってきてましたみたいな人が入ってみて知ったんですけどそんなに多くはない
いろいろ皆さんウェブディレクションとかいろんなところから来てるので
そこは一つオリジナリティという意味では発揮できるかなというふうに思ってます
いろんな全職の方がいらっしゃいますのでちなみにこうちょっとアイスブレイク的になっちゃうんですけど
最近山内さんがハマってることとかってなんかあるんですか皆さんに聞いてるんですけど
そうなんですねハマってることかこの前キックボクシングのトライアルに行ってみて
AI時代に健康な肉体は大切だなと思いちょっと強くなろうと思って
面白い何きっかけでキックボクシングかなって思ったんですか
なんかパートナーがやっててすごい生き生き楽しそうにしているのと
あとちょっと流行ってるじゃないですか女性でもやってる方ちらほらいたので
なんかストレス発散とかに良さそうだなと思ってちょっとトライアルに行ってみました
トライアルに行った後の感想はどうだったですかちょっと入会しようかなはまだ迷ってるんですか
今まだもう一個バレーも行ってみたくてそれで決めようかなと思ってました
バレーはダンスの方?
そうですそうです
やってたことあるんですか?
いや全くないので
すごい
大人の初心者クラスみたいなのに行ってみようかなと思ってます
素晴らしい確かにねリモートワークスパイスファクトリーって主体だから
基本的にちょっと健康維持は自分の管理責任のうちだからね
本当にそうですね
キックボクシングとかバレーとかどっちにしてもちょっと教えてくださいね始めたらまた
はいありがとうございます
Spectrum Tokyo Festival 2026 ワークショップ概要
ありがとうございますということでですねちょっとそろそろ本題に入っていければなというふうに思っております
今回スパイスファクトリーも協賛させていただいたスペクトラム東京フェスティバル2026のイベントについてですね
アフタートーク始めていきたいと思います
実際に山内さんもイベントの中でワークショップを実践していただいたっていうところあるので
そのワークショップの話をしてからちょっと感想だったりとか
他のお話にも触れていければなというふうに思いますが
スペクトラム東京フェスティバル2026大盛況でしたか人の入りとしては
はいもうたくさんいらっしゃいましたいろんな人が
たくさんって多分正確な数字はちょっとイベントスタッフじゃないんで分かんないと思うんですけど
なんか体感は何人ぐらいフロアにいそうみたいな熱狂具合だったんですか
ちょっと人数で言うのは難しいんですけど
ディズニーランドとかで言うと今日めっちゃ混んでるなと思うぐらいの
オフィス自体はねDMMさんのオフィスでやられてたんですけどね
じゃあ人が結構いるなみたいな感じのイベントだったってことですね
前を見て歩かないとすぐ人にぶつかるぐらいの感じだったと思います
すごいなんか飲食物とかノベルティとかブース出展とか結構もう本当にフェスティバル感のあるイベントだったなって感じで
私もSNSを見てたんですけど
山内さんは今回スペクトラム東京でどんなワークショップを持ち込んだんですか
私はタイトルで言うと自分だけの相棒を作る
欲望から始めるAI活用ワークショップっていうものを提供させていただきました
ちょっとタイトルだけじゃ分かんないと思うので私の方から概要をちょっとご説明すると
1個キーワードになるのが欲望っていう話で
皆さん自分の中で何かを変えたいとかこうしたいああしたいみたいな気持ちを持ってると思うんですけど
そこを言語化してもらって
それをエアーを使いながら見える形に落とし込んでいくと
それを最後相棒として持って帰ってもらうみたいなところを80分間でやるようなワークショップになっていました
もしお話しできる範囲で大丈夫なんですけど
ワークショップの進め方と参加者の反応
参加者の方々の欲望は覚えてる範囲で大丈夫なので
こんな欲望あったなみたいなのなんか印象的なのありました
そうですね
参加者の方々の出してくれた中で本当様々で面白かったなっていう風に思うんですが
例えば新しいことを知ってそれを仕事に活かしたいみたいな気持ちだったりとか
あとなんか散らかってることをほっとけない
そういう状況になった時に全部整えたいみたいな気持ちを持ってる方とか
ちょっと仕事寄りの話とプライベートの話両方を混ぜ合わせながらやっていたんですけど
本当様々な欲望が言語化されていましたね
そのワークショップ自体は一旦皆さんにそれを欲望というか自分がやりたいことを吐き出していただいて
そこから山内さんはどういうふうにワークショップで伴奏していくんですか
そうですね
最初言語化した後にそれを一回
欲望自体すごい生々しいので
それをAIを使ってバディ相棒という形に変えてもらうっていうのをやってまして
ちょっと今山内さんが私に画面共有しながらバディを見せてくれています
バディというのは今可愛いアニマルになってたり
可愛い人のアイコンになってたりするバディちゃんが今見えておりますね
そうです客体化っていうんですかね
欲望という生々しいものを可愛がってもらえるような形にするために
AIを使ってそれを変換するっていう作業をやってもらいました
じゃあこの変換した後に色々プロンプトを入れて
さらに相棒として活躍していただけるAIを作っていくっていう流れだったんですか
そうですそうです
なので一回客体化して
ただこれまだ生死が勝つテキストの情報しかないので
それを最後GPTとかジェミニだとジェムですかね
にして話しかけられる存在にして帰ってもらうっていうのを行っていました
ちょっとハードルを感じた場面とかってあったんですか
こういうところは難しいんだみたいな
なんか吐き出すのとかここ変換するのはすごくスラスラやっていただけてたかなと思うんですけど
ちょっと最後大変だったのって思ったのが会社によって契約してるAIが違うとか
有料無料プランとかセキュリティ所使えないみたいなところがあったので
ちょっと最後GPTにするところが本当はジェムの方が良かった人がいたりとか
そうじゃない人もいたりいうところのいろんな会社によってバラエティがあったのでそこは難しかったですね
確かにそうですね皆さん使ってるツールも結構マッチマッチだし
なんかスパイスファクトリーが結構申請すれば何でも使えるから
その環境に慣れすぎちゃってたのはあるかもしれないですね
クロードも使えるしジェミニも使えるしみたいな
そうなんですうちはもう全部有料プランなので
贅沢な環境だなっていうのは改めてちょっと思いますけど
ワークショップでの学びと気づき
ちなみに山内さんがベースに持ってきてたバディの形はあったんですか
山内さんの事例って言うんですか
はい私も持ってました
画面に見せてるんですけど
ダンドリバンチョンみたいな名前になってて
結構ワークショップの中でも話してたんですけど
私すごくその人の能力がちゃんと発揮されてるかみたいなの
すごく気にしているんだなっていうのを思ってて
この人絶対この仕事に時間かけた方がいいのに
なんかいらない雑用がいっぱいあってかわいそうだって思ったら
結構すぐツールとか作ったりする癖があるので
そういう欲望がそこで発揮されてるんじゃないかと思います
じゃあこのダンドリバンチョンは今の課題とかを相談すると
こういうダンドリでやった方がいいんじゃないみたいなアドバイスをくれるバンチョンってことですか
そうですねそういう使い方も一つできますし
ちょっと考えてたのは
ダンドリバンチョンに話しかけて
なんかこれがいいんじゃないみたいなアイディアが出てきたら
それ以外のアイディアも使うみたいな
逆に?
AI時代にAIが言って来ないものをやってやろうみたいな
使い方も一つできるかなと思ってたりとかしましたね
ベーシックな使い方とちょっとトリッキーな使い方と
いろいろ皆さんに作っていただいた方には使ってもらえればなっていう風に思ってました
ありがとうございます
山内さん自身はスペクトラム東京でのワークショップは初めてだったと思うんですけど
山内さん自身が学びになったことってありますか
皆さんと接することで
そうですね学びになったこととしては
やっぱり知らない人同士が集まって仲良くなって話をしていくっていうプロセス
ここ丁寧に設計しないといけないなっていうのをすごく学びとして思いました
普段やっぱり会社のメンバーと仕事する時とか
お客さんとは初めてですけど
お客さんもお客さんで知ってる方同士で参画されるっていうことが多いので
そこってあんまりすごい丁寧にはやってなかったんですけど
またワークショップって一人一人初めてですみたいな人が参加するので
そこの体験として最初不安に思ってるところから
仲良くなって笑顔で帰ってもらうみたいなところの考え方っていうのは
今後もワークショップなり他の場面でも役に立つんだろうなと思って考えてました
確かにですね
一応スペクトラム東京に参加しているって
一つデザインフェスティバルに参加するっていう共通点はあるけれども
それ以外の共通点はほぼない状態で
初めましての方が多かったってことですね
そうですね
最初行った時皆さんやっぱ表情が固いというか
何やるんだろうドキドキみたいな感じのが出ていて
そういう場面に普段の仕事で遭遇することってあんまり多くなかったなと思っていたので
今後も考えていきたいなと思っていました
確かにありがとうございます
イベント参加者のセッションと学び
ちなみにイベントの視点で聞いていければなと思うんですけど
スペクトラム東京のイベント
週日参加してたかなと思うんですけど
他の共談内容とかイベント内容は聞かれたりしたんですか当日
はいそうですね全部じゃないですけど
行きたいなと思うものはなるべく行くようにしていました
じゃあ山内さんがUXデザイナーとして持ち帰ってきた
なんかこれは良かったなみたいな内容ありましたか
結構スピーカーの控室みたいなのがあったんですけど
そこで絵の会話とかもすごく勉強になったなと思っていて
面白いので言うとニューヨークからいらっしゃってる
ジェニファー・アンドリューズさんという方がワークショップされていて
私ワークショップは参加できなかったんですけど
ご本人からワークショップ内容をコンパクトにまとめて
すごい優しい
優しい本当に
レシーブリングAIっていう名前のワークショップでして
何かというとこの方大学院で障害学の勉強されていて
AIが障害者どう捉えてるかみたいなところを考えていらっしゃって
例えば障害者の画像を出してって言った時に
必ず男性で車椅子で白人になるみたいな話だったりとか
日本人ってつけると女性になって着物を着てるとか
そういったAIが学習している倫理観とか
障害に関する情報みたいなところを研究されている方で
私その観点でAIを見たことがなかったので
なるほど面白いなと思って見てました
ありがとうございます
ちょっとまたねラジオの概要欄に
ジェニファー・アンドリューズさんの
テクトラム東京のページに載ってるプロフィール欄も
載せておこうかなというふうに思います
もう一個村田有沙さんっていう方が
ARグラスについてのLT
ライトニング投稿されていて
私も実際デバイスをちょっと貸していただいて
メガネをかけると自動翻訳でポンと
喋ってることが英語に勝手になってたりとかするみたいな
グラスをかけさせてもらって
あんまりデバイスへのアンテナを張ってなかったので
今後のユーザーインターフェースとか
最近考えていく上で最新のデバイスに触れるって大事だな
っていうことをすごく学びました
村田有沙さんは今私も
テクトラム東京フェスのウェブページを
拝見してるんですけれども
個人でVisionOSアプリ付箋を作ってらっしゃるということで
その登壇があったのかなという感じですかね
空間に付箋を張る感覚で
メモやアイデアをその場に残せるアプリです
すごいですね
すごいです
しかも普段全然お仕事
フィンテック系のデザイナーの子をされてるので
個人で趣味でやってますって言ってたので
その体力と気力はすごいなと思いました
空間付箋を張る
私もやってみたいな
うちだとあれじゃないですか
スパイスファクトリーだと
FigmaでFigJamでみんなで付箋張り合ったりとかいう
ウェブ上のツールで付箋を自由に張り合うみたいなのは
結構やってますけど
空間か面白そうですね
それは新しいインプットに
山口さんもすごいなったなって感じで
印象的な話として今ご紹介していただきました
オフラインイベントの価値と偶発性
ありがとうございます
やっぱりオフラインイベントで得られるものって
もちろんいろんな登壇とかキートークがあるから
自分で選んで情報を取りに行くっていうプロセスもありますけど
やっぱり2つ目はさっきの控室でとか
この会場で通りすがって
気になるかもって聞いた情報が
意外と自分の学びになったりとかいう
そういう偶発性の情報も結構ありそうですね
オフラインイベントは
本当にその通りですね
カレーを目の前で食べてたからちょっと話すとか
結構デザイナーの方そういうの嫌いじゃない
イベントに来てるのもありますけど
話しかけるのが上手だったりとか
話も仲良くなるのがうまかったりとかしてたので
そこで学んだことがいろいろあって楽しかったですね
面白い情報がたくさんありそうで
ちょっと私当日会場に行けなかったのが残念なんですが
非常に皆さんからSNSでもすごく声が上がっていて
すごく楽しそうな有益なイベントだったんだな
ということが山内さんのお話からも
伺えたかなというふうに思っております
リスナーへのメッセージとエンディング
今回やった山内さんのAIワークショップはまた
今後もしかしたらお耳にするかもしれないし
どういう形かは去っておき
ちょっとブラッシュアップしていくということだったので
楽しみにしております
また私が体験できるときを
はい ありがとうございます
はい ありがとうございます
じゃあですね そろそろお話の終盤に差し掛かってきました
ということでですね
リスナーの皆さんへスパイスな一言をお送りして
締めているんですが
今回のスペクトラム東京への参加と
ワークショップの実践について
リスナーの皆さんに何か学びになる
気づきになる一言をいただいて
終えたいと思いますが
山内さんいかがでしょうか
はい 会社から一歩出て
いろんな人に会ってみようです
はい ありがとうございます
スパイスな一言 実はスペクトラム東京を
主催している三平さんに以前に
ゲストに出ていただいたときにですね
スパイスな一言をいただいたときも
実は外に出ろだったんですよ 三平さんは
そうでしたね
だから皆さんやっぱり
オフラインイベントで得られるものを
きっかけにやっぱり皆さんに
お勧めしたいというか
気づいてほしいのは
やっぱり自分の会社 枠組み 場所から
時々外に出て
自分以外の環境からインプットした方が
いいんじゃないのみたいなところは
やっぱり皆さん共通なんだなって思いました
スパイスな一言聞いてね 山内さんの
そうですね 本当に必死と感じました
ありがとうございます
じゃあちょっとまたですね
スペクトラム東京フェスティバル
今後もSNS等で
情報発信されているようなので
皆さんも気になった方はですね
ぜひチェックしてみてください
今日のお話は皆さんどう感じましたでしょうか
もし感想があれば
ハッシュタグスパイストークとつけて
ぜひ投稿してください
それではまた次回
お楽しみに
20:09

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