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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネス脳トレ卒読奈良学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日のテーマは、ボランティアスタッフってつまり何だっていうことについてお話をしたいと思います。
これね、人それぞれお考え感じ方あると思いますし、 自分にとってボランティアスタッフはこうだっていうものってあると思うんですけれども、
僕にとってはどうなのかっていうね、ここをお話ししたいなというふうに思います。 ここね、僕はボランティアスタッフを初めてやったのが丸2年前なんですけれども、
そこからおそらく15回とか20回はいかないけどそれぐらいのね、 イベントのボランティアスタッフに参加をさせていただきました。
その中でもね、もうここ1年くらいはサブリーダーもしくはリーダーみたいな役割を任せていただけることが多くなりましてですね、
ありがたいことなんですけれども、やっぱそれだけ責任とかかるね、 時間労力っていうのはもちろん増えてくるということになってました。
で、じゃあ何のためにね、そんなにボランティアスタッフ頑張ったんだということについてですね、結構聞かれるんですよ。
よくそんだけできますねと。 僕もね、振り返るとたまたま頼まれたことをうんうんって言ってやってたらそんな風になっただけで、
一時ほんとね、7個ぐらいボラスターを掛け持ちしてて、そのうちの3つがリーダーで2つがサブリーダーでみたいな、もうわけわかんない時が一時ありましてですね、
そんなね、本当にこの間ボラスター付けだったなという、僕がですね、 なぜそんなに頑張るのっていう、なぜそんなに人のために動くのっていうことを
聞かれることがあるんですね。やっぱりよくあるので、それについて自分の考えを整理しとこうと思って、今日はお話をさせていただきますので、
本当ね、ボランティアスタッフ、ボラスターって何なんと、ちょっと気になるんですけどという方もいらっしゃるかと思うので、
こんな感じだよっていうね、やってる方はこんな感じだよっていうお話がね、できればなと思っております。
だいたいボランティアっていうと、無償で行くわけですよね。無償でロームを提供するというのがボランティアですよね。
だからなんか、どうですか、おじいちゃんおばあちゃんの施設に無料でお尋ねしてね、それで例えば何か出し物をしたり、お歌を歌ったり、お世話を手伝ったり、みたいなとか、
地域の方のためにね、ゴミ拾いをしたりとか、こういう、これ無償でやることをボランティアといったりしますと。
でもこの、例えばYouTube講演家鴨頭よしひとさんとか、キングコング西野あきひろさんとかの界隈ではですね、
ボランティアスタッフは有料なんですね。お金を出してボランティアスタッフの権利を買うということなんです。
何をしてるんだと一体。
これね、僕もね、初めて参加するまでは正直もうまったく意味がわからないし、大変そうだからあんまり関わりたくないなって思ってたんですけども、
一回参加してみると、なるほどこういうことかーっていうことが腹落ちして、そこからね、どんどんどんどん誘われるがままにボランティアスタッフをやってきたわけですけれども、
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その内幕についてお話をしたいと思います。
はい、それではまずはですね、
11月のスポンサー様です、吉田智也さん、松陰さんありがとうございます。
来るね、2026年1月18日、神奈川県座間市においてですね、講演会を開催されます。
もうほんとね、お後お席わずかでございますので、是非ね、お早めにチケットゲットいただきたいと思うんですが、
日本マラソンでね、日本最速の研修講師です。
多分ね、本当に最速で2時間半を切っていると、
マラソン2時間半を切るってアスリートです。
トップアスリートですね、の域なので、本当にもう化け物なんですけれども、
でもそれ本業じゃなくてね、それはもう単なる趣味というね、すごいですよね。
しかも別に陸上部で叩き上げたわけでもなく、
社会人になって走ってみたら早かったっていう。
とんでもない才能だというね。
そんな吉田智也さんですけれども、
講師の世界ででもですね、デビューイヤーから毎年毎年200登壇以上という、
これもね、本当化け物級のことだと思うんですけど、
超人気のね、研修講師をやられている吉田智也さんが、
今度はね、研修ではなくて、自ら語りたいことを話すよという、
そんなね、場面でございますので、是非皆様注目でございます。
1月18日は神奈川県座間市へお越しください。
なんで神奈川で噛むかな。
はい、ということで松井さん応援しております。
はい、それでは本題に参りましょう。
今日はですね、ボランティアスタッフ、人のために時間を使うって何なの?
っていうことについて、今日はお話をしたいと思います。
結論はですね、やっぱボランティアスタッフの方が面白いんですよね。
例えば、講演会に参加するとなるとね、
3,000円、4,000円、5,000円とかでチケット代を払って当日行くわけですよね。
1時間半とか2時間のお話を聞いて、
なるほど、ためになるわと思いながら帰ってね、
今日から明日からこのことを活かして頑張っていこうってやるわけで、
もちろんそれだけでもね、十分情報や取れ高っていうのはある。
現地に行けば、そうやってね、お金を払って学びに来てる人たちと出会えたりもするので、
それもそれでね、一つの価値だと思います。
こんな風に同じようにね、学びたいっていう人がいっぱいいるんだっていうのを知れるっていうのもね、
勇気になったりもするしね、やっぱりみんなでお話を聞くっていいし、
その自分が尊敬したりね、それから好きでずっと追っかけてる人がお話をされててね、
もちろん、例えば音声配信とかYouTubeとかそんなので情報は得てるけれども、
やっぱりライブでね、直接お話を聞いたり、
近くでね、ツーショットを撮ったりっていう風に近くで生で感じるとね、
やっぱり自分の気持ちとしても感じるものが違うということで、
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もちろん講演会に単に参加するっていうだけでも取れ高が12分にあるんですけれども、
じゃあこれがね、ボランティアスタッフになるとどうなるかっていうとですね、
これお金を払ってみんなボランティアスタッフの権利を買うんです。
で、なんでそういうことが成り立つかっていうとね、
結局裏方の方が取れ高が多いっていう話なんですよ。
裏方の方が、例えば講演会何月何日ですってなったらその日行けば終了なんですけど、
裏方はそうはいかないんですよ。
今回の例えば姫路の講演会やりました。
先日大盛況でね、340席超満席で大成功だったんですけれども、
じゃあその準備いつから始めたのっていうと半年前です。
半年前から人を集めて、そしてそれこそボランティアスタッフを募って、
で、サムネを作って、ストーリー図上げて、
半年後に姫路講演会だよっていうのをバンバンバンバン発信をして、
まだ会場決まってなかったんですよその時。
そんな時からサムネを作って発信をして、人を集めてちょっとずつチームが集まってきて、
役割を決めてみんなで役割分担をして発信をして、
ダイレクトメールを送って集客やって、
みんなで悪戦苦闘をしながらですね、わちゃわちゃやりながらこの半年数ヶ月を過ごしてきたわけですね。
そして迎えた超満席の先日の講演会となるわけなんです。
そうすると当然ね、登壇される鴨頭、ヨシヒトさん鴨さんのお話も当然一緒に聞けるんですけど、
そもそも自分らがむちゃむちゃ頑張ってきた結果座席が埋まって、
ようやく鴨さんが板の上に立った、もうそこまで行ったらまだお任せじゃないですか。
ここまで滞りなくできたみたいな満足感ともう高揚感と、
何ヶ月も一緒に準備してきた仲間が、基本オンラインで一緒にやりながら準備してきて、
出会うのはその日なんです。そうすると半年間何ヶ月間もオンラインでやり取りしてきたり、
Zoomで打ち合わせしたり、一緒にライブ配信したり、いろんなことやってきた仲間と当日パンって会える。
もうその時の感動、うわーってなるんですよみんな。会えたーって。
もうここで生まれる絆とかもやっぱりこれすごい価値ですよね。
同じ尊敬している登壇者さん、そして主催者さんを勝たせる、支えるって言ってみんなで頑張ってきて、
力を合わせてきた、その仲間とリアルで会えた。
これってね、やっぱり講演会その日に来て、その日だけ会ってなった人たちとは違う、やっぱり深い絆が生まれるわけなんですね。
そしてこのイベント運営の裏側、運営の仕方とかね、リーダーとかになれば人をまとめて動かすやり方とかね、
集客の仕方とか告知の仕方とか、イベントの準備ってこんなことがあるんだ、
かかる費用ってこんなものがあるんだとかね、いろんなことが学べちゃうという意味でめちゃめちゃ価値あるんですね。
なので当日普通に参加するよりもお金を払ってね、この有料ボランティアスタッフを買うというところに価値が生まれてくるわけです。
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こればっかりはもちろんいろいろお話はできますけど、やってみたらわかる。
やらないとわかんないっていう感じです。
この有料がまた多分いいんだと思うんですけど、例えば無料のボランティアスタッフでもおそらく運営そのものはできると思いますけど、
有料にすることによってですね、みんな自分で価値を取りにくるんですよね、経験を取りにくるんですよ。
無料って言うとやっぱりしてあげてる、差し出してあげてるってなるんですけど、
有料お金を払ってるがゆえに、これは自分が学んだり何かをつかんだりするチャンスにしている方が多いので、
割とね、全く無料で集まったある種みたいな団体ではなくて、ちゃんと組織になっていくっていうかね、
有料でやるがゆえの価値をみんな取りにくるっていうね、そんな良さがあるなっていうふうに僕は思います。
こんなふうに、でもやっぱり時間も労力もそれから思考のリソースもすごく割かれることなので大変なんですけど、
それをね、やったらやっただけ信用が積み上がるんですね。
例えば主催者さんとか登壇者さんとか、それから一緒にボランティアスタッフをやっている仲間とかからの信用がコミットしたらしただけ溜まっていくんですね。
それが最終的にどうなるかは分からないですけれども、例えば僕の場合だとそうやってボランティアスタッフを通じて知り合った方々が支えてくださって、
最終的にクラウドファンディング、企業に向けたクラファンでね、僕の場合は607万8300円という本当に大きな支援をいただいたんですけども、
このほとんどがこういったボランティアスタッフを通じて知り合った方々なんです。
もちろんたくさん参加してたのでめちゃくちゃいっぱい知り合いができたんですけどね、その間で。
でも本当にご支援いただいた方、全部でね、口数で言うとすごかったです。
600件以上の方が、642件かな、支援をいただいて。
同じ方がたくさんの支援、複数いただいたりもしてるんですけど、でもその件数で言うと642件の支援をいただいて、
その方々もうほとんどがこのボランティアスタッフ、初めてから出会った方々なんですよね。
そこで信用をしていただいて。
なのでこの信用を積み上げることによって、場合によってはこんな感じでね、クラウドファンディングという形で信用を可視化するなんて言われますけれども、
支援という形でお金に変わる場合もあるし、この信用を積み上げることによって、例えば何か事業をするとなった時には、
購入したり応援したりしてくださるお客さんになる可能性もあるし、何か自分がやるよって時に応援してもらえることができる、
という風に本当にこの信用を貯めるという意味でもボランティアスタッフは非常に良いことだと思います。
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同じくボラスターをやっても信用を失う人もいます。
そこはある意味ちゃんとコミットをしない人は信用を失ったりとか、言動が優しくない人は信用を失ったりとかいう風になるので、
これはある意味モロハの剣なんですけど、でもそこで信用を積み上げることとビジネスにおいて信用を積み上げることって、
ほぼほぼイコールなんだろうなと思うんです。
ビジネス上でそんな言動したらお仕事もらえないよって言動した人はちゃんと信用を失うし、
きちんとボランティアスタッフといえどその中での立ち振る舞いが素晴らしいなこの人っていう人にはやっぱり仕事いきますもんね。
何かあったらこの人に頼みたいなって。
ちなみに何々さん本業何してるんですかって聞いて、自分が頼みたいお仕事があったら頼みますよね。
だってお仕事じゃないシーンでそんなに一生懸命やれる人がお仕事ちゃんとしないわけないですもんねっていう風に、
そこでも信頼を勝ち得た人って何にでもできるんですよね。
そういう意味で僕はそこを狙ってたわけでは別にないんですけど、
目の前に来たボラスターを一生懸命やり続けた結果が今に至ってるんですけど、
でも戦略的に考えても自分の信用を今あるコミュニティ以外のところ、
例えば目の前の地域とか今繋がっている商売で繋がっている方とか知り合いとかじゃなくて、
そのから大きく一歩踏み出した別のコミュニティに信頼を積み立てておくっていうことって、
すごく一つのセーフティーネットにもなるんじゃないかなというふうに思いました。
ということでね、全部後付けですけどね、僕の場合は完全に後付けで、
そこを狙ってたわけでは特にないんですけど、
でも今から考えるとそういうふうに僕の場合も活かされているなというふうに感じます。
なのでね、是非これからいろんなビジネスを学んでいきたいという方はですね、
そのお試しとしてボランティアスタッフをお勧めします。
例えば会社員の方でしたら、マネジメントを学びたいってなったらボラスターで学べます。
ボラスターの中でリーダーの役割を勝ち取ればですね、
例えば全体のリーダーじゃなくてもチームのリーダーとかも役割いっぱいあるので、
その役割を積極的に取っていけば、今は部下はいないんだけど、
部下を持った時のための動きを知りたいってなった時には、
そうやってリーダー職に就くとですね、ちゃんと中間管理職みたいな動きが求められます。
そこで体験ができるし、
逆に言うと経営者さんとか一人親方みたいな人いますよね。
個人事業主で雇われたことがないけど、
これ部下の気持ちもよくわからないみたいな方からしたらですね、
逆にボラスターになって一スタッフになることによって、
なるほどこんな気持ちなんだとか、指示ってこんな風に来た方がいいんだ、
こういう指示が来るとわからないんだ、みたいな気持ちがわかったりするので、
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お互いにいろんな体感ができるなというふうに思います。
ということでね、本当に会社組織とかビジネスの
ちょっとした宿頭がボランティアスタッフの中にもあるので、
いろんな取れ高がある。
その上で最初に申し上げたように、
ボラスター同士の絆みたいなものの繋がりも生まれたりするので、
本当にいろんな取れ高があるなって思います。
なのでね、まずやったことがない方はね、やってみることをお勧めします。
直近でね、イベントがあってボランティアスタッフ募集してるよなんていうのがあればですね、
ぜひゲットしていただいて、
一回やってみる。
で、やるからには全力でフルコミットしてみる。
そうするといろんな取れ高、いろんなことが見えてくるのでね、
ぜひやってみていただけたらなと思います。
みっちゃんがなんでそんなにボラスター行きまくってるのかっていうことも、
少し体感いただけるんじゃないかなと思います。
とはいえね、僕も今起業をして、
自分の事業をね、まずは軌道に乗せるというフェーズなので、
あんまりね、これ以上のボラスターってできないんですけれども、
でも本当に今ね、会社員さんでこれからね、例えば起業したいとか、
それからもっともっと上の役職を目指して出世したいとかっていう方にとっても、
すごく役立つんじゃないかなと思います。
普段出会わない人と出会えるしね、いろんな価値観が知れるし、
組織運営も学べるし、信用を積み上げるということを、
会社の中だとみんな知ってるけれど、
全く知らないね、1から0から、
あるいはね、自分が信用を積み上げるという体験ができたりするのでね、
とにかくボラスター、やってみてください。
もう人それぞれ感じる価値はあるけれども、
間違いなく言えることは価値がある。
ボラスターってとっても普段ではできない体験ができるので、
おすすめですというお話でした。
ということでね、今日はボラスターって何なんというお話をさせていただきました。
ボラスターとは価値あるものですよと。
価値は人それぞれなんですけど、
めっちゃいろんな価値があるよというお話を今日はさせていただきました。
ぜひね、また直近でボラスター募集があれば参加してみてください。
はい、というわけでね、今日のお話がお役に立ちましたら、
いいね、フォロー、コメントいただけると嬉しいです。
そしてね、コメント返しちょっと長くなっちゃったので、
また明日の回でさせていただきます。
よろしくお願いします。
はい、というわけでビジネスノートで速読なら学園前スクールオープンしております。
速読のね、受講生さん募集しておりますので、
ぜひともあれこそだという方は来ていただきたいですし、
そもそも速読って私にもできるの?僕にもできるの?
って思ってらっしゃる方がほとんどなんですけど、
全員できます。
全員できますのでぜひお越しください。
ということでね、練習すればいいんです。
練習の仕方があるんです。
それをやれば全員、誰でも2倍から7倍の速度で本が読めるようになりますのでね、
皆様の、まずは体験レッスンお待ちしております。
体験でも効果が出る人と出ない人、一応います。
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いますのでね、これをやってみてください。
やってみて効果が出る側の人だった人は、
続ければもう確実に2から7倍読めるようになりますからね。
ぜひ楽しみにお越しになってみてください。
なんかね、今受講されている方もね、
ちょっと速くなりすぎて、もうこれ以上速くならなくても大丈夫です、
みたいになっている人もいるんですけど。
それぐらいね、速くなっちゃいますからね。
ぜひ楽しみに来てみてください。
はい、そして12月7日日曜日。
12月7日日曜日は奈良へお越しください。
中島優子さんの講演会を主催させていただきます。
ということでね、これからは中島優子さんの集客1本で私が頑張ってまいりますので、
ぜひともね、お越しになってみてください。
本とね、これ価値ある講演会で、
まずはね、本。
ミニマルインフルエンサー主義という本を出されたんですけど、
これがね、発売から1.5ヶ月で28,000部のベストセラーになっております。
このベストセラー作家が来てですね、
もちろん本の内容を読めば、やることはわかるんですけど、
でも本を読んで行動する人ってめっちゃわずかなんですよ。
一説には2%とも言われてます。
っていう風に、わずかなんですけど、
この場所に来ると、強制的に手を動かしましょうってなります。
ワークショップなので。
なので、本を読んだだけではなかなか行動できなくって、
本を読んでるんだけど、なかなか現実が変わらないなっていう方は、
いきなり現実を歪める、そういうワークショップがありますからね。
歪めるって言うと言い方あれですけど、
でもやっぱ本を読んで、その本の通りにやってみるっていう経験って、
強制力があった方がやるでしょ。
それを実際にやってみましょうっていうのが、
今回の講演会&ワークショップ。
そしてさらにです。
今回はその後、この本に書いてあることを実践していく、
無料の5日間の講座が参加券ついてるんです。
これは講演会の参加した人についてきますからね。
という意味でめちゃめちゃ価値ある体験ができるので、
ぜひとも12月7日日曜日はお体を空けて、
予定がある人は予定をずらして、
12月7日日曜日、奈良にお越しください。
時間は14時半から。
そして場所は奈良公園のど真ん中にある、
奈良カスガの国際フォーラムというところで開催をしますのでね。
ぜひ皆様のご来場お待ちしております。
はい、ということで皆様いかがだったでしょうか。
ボランティアスタッフ、ボラスターについて少し知っていただけたかなと思います。
正直これね、いくら言ってもやっぱりやるのと聞くの全然違うんですよ。
よくね100分は一見にしかずってよく言うんですけど、
本当にその通りで僕自身もやるまではボラスターと、
人のために時間とお金を使って何してんのこの人らっていうね、
正直思ってましたけれども、やってから沼ったタイプでございます。
もうめちゃめちゃ楽しいしめっちゃ感動するのでね、
ぜひやってみてください。
文化祭みたいなね、文化祭の準備をずっとやってるみたいな感じです。
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大人が本気で文化祭をやるみたいなノリなので、
ご興味ある方はどっかのボラスター行ってみてください。
ということで、今日も最後までご視聴ありがとうございました。
本日も素敵な一日をお過ごしください。