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襲い来る店員さん #271
2026-06-30 16:26

襲い来る店員さん #271

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なんか苦手な状況というのがありまして。。。

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サマリー

今回の配信は、収録の準備不足から急遽行われたイレギュラー回。パーソナリティのツダさんは、子供の誕生日プレゼント選びで訪れた子供服店での店員さんとのやり取りに苦手意識を感じた経験を語る。特に、押しの強い店員さんに断れず、予算オーバーの帽子を買ってしまった出来事について、自身の「押されると断れない」性格を分析。また、喫茶店で頼んだアイスコーヒーに豆菓子が付いてこなかった際に、店員さんに言い出せなかったエピソードも披露し、こうした「言えない」「断れない」状況への悩みを共有している。

イレギュラーな収録状況
サウンズバイ・モノリス。 ちらかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
帰り道や眠る前の曖昧なひと時にどうぞ。 どうも、ツダです。
今回はイレギュラー回でございます。 何がイレギュラーかというとですね。
取り溜めに失敗し、やばい、今週
出すものがないということに気づきまして、慌てて収録しているというところです。
そんなこともあってですね。 いつもね、自分の部屋で収録してるんですけど。
家族が寝ているということもあってですね。 近くで、隣の部屋で寝てて。
ちょっとそれで、声を張るのはどうしたものかなということもありですね。
一番遠い部屋に来て、マイクとかだけ持ってやってみているという状況です。
ちょっと音が違うかもしれませんが、そこはすいませんというところでございます。
なんで収録の取り溜めを忘れたかというとですね。
忘れたというよりかは、だいたい4本分。
週2回配信してるから、2週分撮るみたいな感じでいつもやってるんだけど。
もう1週分撮ってると思って。
大丈夫だぜと思っていたら、そんなこともなかったと。
シンプルな理由でございます。
なかなかね。
ここのところさ、ちょっとさ、徹夜が続いててさ。
仕事の方でいろいろ今、作業が立て込んでいるということもあってですね。
夜中までやってて、ちょっとミスりましたな。
話の方はね、いつも通りフワッとした話をしようかなと思うんですけど。
苦手な状況:子供服店での買い物
最近改めてね、自分はこれが苦手なんだなということがあったので。
それをこのポッドキャストでお伝えしたような気がしますが。
子供が先日誕生日迎えて、おじいちゃんおばあちゃんにあたる実家の両親からお祝いのさ。
これで何か買いなさいみたいなお金をもらったのよ。
我々は子供に子娘が喜ぶようなものはわからんから、これでうまいものを食うなりなんなりせよみたいなことですよ。
それ自体とてもありがたいので。
で、ちょうどもうすぐ夏を迎えるということもあって、帽子買おうかなと。
帽子はあるんだけど、保育園にかぶっていく用と、それだけか。
基本一種類で、今ね、保育園でプールとかがあったときに帽子をかぶりましょうみたいになってて。
まだね、現実的なプールは始まってないんだけど、プール道具の中にその帽子を入れてる関係で、普段かぶる帽子がなくなったなと思って。
じゃあ、ちょっと帽子でも買おうかいということで、子供向けショップというんですか。
仮にベビちゃん本舗みたいな名前にしましょうかね。
行ったんですよ。
そこにいろんな帽子売ってて。
だいたい金額感とかは1000円くらいから2000円、3000円くらいが多いのかな。
なのよ。
で、これかなこれかなとか言って、子娘にちょっと頭貸してねってかぶらしたりとかしながら見てて。
この中だとこれかなーみたいなのを選んで、キャップ型でちょっと可愛らしい、ボーイッシュな感じもちょっとする。
だけど可愛さもあるみたいなのが見つけたから、いいないいなと思って、これですかなと思って。
で、ふとトークを見たら、そのベビちゃん本舗の中にちょっといい服というか、言ってしまえば子供向けブランド服っていうのかな。
言い方はちょっとわかんないけど、ミッキーハウスとかさ、ベベとかさ。
なんでそれがブランドっていうのかわかんないけど、ちょっと高いんだよ、言ったら。
があるわけ。
そっち側に帽子あるのかなと思ってフラッと見に行ったら、あったんだけど。
これ5000円、6000円とかの相場感なのよ。
待て待てと。
その相場感だと、普段津田自身がかぶってる帽子より高いものが出てきてるぞと思って。
で、別に子供のものが高くてもいいんだけど、だけどさ、まだ大きくなるからさ、すぐにかぶれなくなる帽子なわけだと思って。
で、そんなこともあって、どうしようかなと思ってたら、
メザトクYを見つけてきた店員さんがタカタカタカって来てさ、
それかわいいですよねーとか言ってきて、あ、はいーっつって、
そうですよね、へへーみたいな感じで、あんまさ、店員さんが来るの得意じゃないから、
はーいって愛想笑いで逃げようとしたら、
移動した先がちょうどそのブランド系のもののセールコーナーでさ、
おばちゃんがささっと、そっちに帽子あるんですよ、セールにもなってるからかぶるだけでもーとか言われて、
あ、逃げられないと思って、
セールになってる帽子をかぶってたら、
確かに買おうと思ってた1700円ぐらいの帽子より似合うんだよ。似合うし、
うん、あのー、なんつーんだろうな、
頭の、子供だからさ、どういう構造とかがあるのかわからないけど、
キャップってさ、なんか似たような感じでもさ、浅かったりとかさ、逆に深すぎたりするとさ、妙に似合わないじゃない。
だけど、その某BBちゃん本舗にある、その有名ブランド?
そう、なんかのセールのやつは似合ったんだよね。
あー、これ確かに似合うなと思って。
でもセールだから安いのかなと思って、ふっと見たらさ、
セールとはいえ4000円なわけ。
うん、迷ってさ、
うん、別に裕福な家ではないしさ、
うん、と言ってまあ似合うのは似合う、どうしようかなと思ったらもう、迷ってるなと思ったせいか、
おばちゃんがもうくっついてずっとさ、
うん、この、その形の方がいいんだったらこの別の色のもいいかもしれないですねーとか言いながら、
うん、そう、このタイプツバが柔らかいのと固いのがあるみたいねーとか言いながらどんどんどんどん被したりとかして、
あーもうダメだ、ダメだこの、何だろう、ずっと攻撃してくる感じっていうのを店員さんが、
うん、ダメだ逃げられないと思って、あーはい、はいって言って、
4000円の、セールで安くなってるといい4000円で、まあうちとしては高い報酬。
まあね、誕生日プレゼントとかでいいんだけど、うん、買っちゃいました。
押しの強い店員への苦手意識
で、買っちゃってから、思えば自分はこう、押してくるタイプの店員に弱いなーと思ってさ、
うん、で、押してくるタイプの店員さんはさ、グイグイじゃん?
まあ押してくるんだからそうなんだけど。
何だろうなー、その、自分で考えて自分のペースで買うかどうか判断したいのに、
ノイジーな存在に自分には感じちゃうわけ。
で、えー、まあ最近は大人だから、自分のものだったら割と、
うん、あーそうなんですねーって言いながら、もうちょっと考えまーすとか言えたりするんだけど、
子供にかぶらせたりとかさ、してるのもあるからさ、なんか、
うん、妙に断れなくて結局買っちゃったんだけど、
ああいう時の店員さんって普通の女性のおばちゃん店員さんだったのに、
妙に怖くてさ、で、買って帰ってさ、帽子自体にはすごい満足してるのよ、似合うから。
だけどどこか、満足度の部分で、もやもやが残ると言うんですか?
うん、何だろうなー、この、負けた感じ?って思いながら、
うん、そう、そんなことがあったよ、と。
えー、まあ、すでに言ったわけ。
したら、まあそういう時は、あれよ、もう一つの方も、
えー、お、と悩んでるので、って言いながら離れるのがいいよって言われて、
いや、わかってるんだーって思いながら、何だろうな、なんか、
いまいちね、ダメなんだよ、うん。
なぜダメなのかがよくわからないけど、うん。
いや、だから、洋服屋さんさ、若い頃、
もう同じようなことがあって、
なんかこう、ちょっとかっこいい感じの服が売ってるようなお店だとさ、
よかったら合わせてみてくださいとかさ、行ってくる店員さんはいるじゃない?
まあ別に合わせるんだけどさ、適度にほっといてくれる店っていうのが、自分はいいのよ。
うん、なんていうか、選べるから。だけどなんかこう、
くっつかれると、買うのを急かされているような気分になるというのかな、うん。
で、気持ちよく買い物をした感じにならないというのかな、になるなーと思って、
うん、なんか、うん。買ったものに満足はしてるし、
まあ、いまもお出かけとかで被ってんだけどさ、うん。
そのお店で買うのに、今度は躊躇しちゃうなーなんて思ったりしてさ、うん。
そういうのないですか?うん。
妙に、店員が怖く見えるというのかな。
断れないからなのかな。うん。
でもこれがね、仕事とかだと余裕で断るし、
最近はまあ自分の買い物だったら断れんだよね。
うん、不思議と思って。
喫茶店での「言えない」経験
あと、それと同じかわかんないんだけど、
今日、昼間にさ、まあ仕事をしてて、夕方ぐらいにちょっと煮詰まってきてから、
米田に行ったのよ。米田コーヒーってあの、名古屋なのかな。
ファミレスみたいな喫茶店。うん。
で、アイスコーヒー頼んでさ、あそこってさ、
まあ言われなくてもさ、変な豆菓子みたいな小っちゃい小袋のやつくれるじゃん。
アイスコーヒー頼んだらさ、来なくてさ、
あれ?最近は言わなきゃくれないんだっけ?とか思いながらさ、
でも来ないなーとは思ってたの。
で、隣のカウンターみたいな席に座ったんだけど、
隣の席についたさ、お姉さんがさ、
普通に注文して豆菓子もらってたの。
こういう時言える?
うん。
俺言えないんだよね、なんか。
うん。いや、メインのもの?
アイスコーヒー頼んでホットコーヒーが来たとかだったら言えるよ。
うん。それは言えるんだけど、この、
豆菓子、これは、
お店のサービスなのか、料金に含まれてるのか、
これなんつーの?
曖昧な存在というの?
レシート上は出てこないじゃない?
で、お通しみたいにお金取ってるわけじゃないからさ、
ん?と思って、はい。
今日も言えず仕舞いでしたけど、
まあまあ、いやそんな感じで、なんかあんだよね、その、
言えなくなるタイミングというか、
言う勇気がない時が、うん。
「言えない」「断れない」状況への悩みとリスナーへの問いかけ
なんか、そういう時、勇気を出して言う方法があれば、
実践しようと思うんだけど、
そう、たぶん似たような感覚なんだよね、あの、
えー、ベビーちゃん本舗みたいので、
こう、そこの場所を立ち去れなかった理由と同じような何かこう、
なんかあんだよね。
店員がこうくっついてくるから、
急かされてる感じになるっていうのもあるし、逆に
サービスの微妙な存在に立ち位置の可視を
くれと言うべきなのか分かんなくなるみたいな。
いやまあいいんだけど、
なんかいずれにしてもこう、気持ちよく過ごしたいよね。
完全に悩まない人になるか、
悩むにせよ、
なんか気持ちよく、
あー、ダメだったわー、みたいになるのがいいよね、
なんていうことを、はい、思いました。
えー、皆さんなんかこう、いい方法あれば、
えー、私はこうしていますとかっていうのがあれば、
教えていただけたらなと思います。
はい、今回はこの辺でお開きにしたいと思います。
以上、サウンズバイ・モノリスでした。
ありがとうございました。
16:26

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