第318回「地味で退屈なONIICHAN」#569
2026-04-25 47:34

第318回「地味で退屈なONIICHAN」#569

第318回「地味で退屈なONIICHAN」#569投稿!

▼靴屋おばあちゃん100歳or 98歳

▽おじいさん下駄マッチング

▼大阪の生態

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感想

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サマリー

今回の放送では、まず、100歳のおばあちゃんが経営する靴屋の閉店記事で年齢が98歳と誤記されていた件から、オールドメディアの闇と事実の隠蔽について語られます。その後、閉店セール中の靴屋を訪れた際の店員とのやり取りや、下駄のマッチングエピソードが披露されます。続いて、YouTuberのHIKAKINさんがプロデュースした麦茶「お兄ちゃん」について、従来の麦茶を「地味で退屈」と表現したことの意図や、その斬新なマーケティング戦略について考察します。後半では、大阪旅行の体験談として、京橋エリアの散策、地元の人々の生活、そしてインディアンカレーの食レポが語られます。また、カブトさんのホテルでの珍体験や、屋上で食べた「おばあちゃんの店」の惣菜についても触れられます。さらに、リスナーからの「体の特徴」に関する質問に答え、カブトさんの短足や手の小ささ、高橋さんのうがいが深いことなどが明かされます。最後に、弟への誕生日プレゼントに悩むリスナーに対し、旅行や情報といったプレゼントのアイデアが議論されます。

靴屋の年齢誤記とオールドメディアの闇
スピーカー 1
先週は、あばらや公開収録イン大阪でした。 ありがとうございました、みなさん。
スピーカー 2
まあ、大阪に来たんですけども、ちょっと私はとある陰謀を暴露させていただきまして、
まあ、言ってみれば、オールドメディアの闇ですね。 ああ、言ってたね。新聞、過酷侵報者がっていう話でした。 ああ、言わない言わない。
ああ、本当にヤバい時期だ、これ。 いやいや、オールドメディアですから、もう全てオールドメディア。
ああ、別に名刺誌でとかじゃなくてね。 そうそう、日テレも過酷侵報も全部オールドメディアになりましたから。統合されましたから、先日。
社名みたいに。 まあ、何かと言いますと、僕が今まであばらやでも何度も話してた、近所の靴屋の100歳のおばあちゃん。
スピーカー 1
はい。 この靴屋が閉店になるということで、それが記事になってたんですけども、そこには靴屋の店主98とあったんですね。 あら、違いますね。
スピーカー 2
僕は本人に直接100歳だと聞いたんです。 ということは、これはもうオールドメディアによる改ざん。
ああ、そこまで言っていいんですか。 事実の隠蔽。 あれ、裏取れてるんですか、それ。 許されないですよ、過酷侵報。
スピーカー 1
ああ、やっぱ名前言ってる。 もうやっぱ過酷陰謀って言われてますからね。 言われてない。今初めてだよ、多分。日本の歴史でその単語出たの。
スピーカー 2
いやー、だから100歳だと言わないことで、何らかの既得権益を得ていることが容易に想像できますね。
スピーカー 1
一般おばあちゃんの年齢をちょいごまかしてどうやって得るのかっていう。
おそらくですけど、他の100歳による買収。 はい、なるほどね。私だけ。私が長生きだということになるから。
スピーカー 2
そうです。有名な話で言うと、その大きなレーベルは自社のアーティストがデビューする時、他を牽制するためにいろいろ大動きになりますけども、
今回のこともおそらく有名な100歳が、 誕生日をかすませないために動いたんでしょうね。
そうなんですか?何か証拠あるんですか? 100歳っていうのは欲まみれですからね。
そうなんだ、意外と。 なんとおぞましい100歳でしょうか。そんな100歳にはなるまいと思いながらお散歩してたんですけどね。
はい。 なんと閉店したはずの靴屋さんが開いてるんですよ。
そうだ、記事には書いてあったわ。 閉店後も長女と次女が片付けてる日は営業しますって書いてあったんですよ。
でも家屋振興の記事だから信用してなかったんですよ。 でも実際それやってまして、だから前日も、逆に未来の話するとその次の日もやってなかったんで、
本当その日だけ、たまたま散歩した日にドンピシャで開いてて、 実際お店入ってみたら、もうやっぱりほとんど商品はなくて、
四方の壁はその年季の入った壁肌が露出してるような状態。 もう商品並んでないからね。
こんな壁してたんだなーっていう。 確かにこう見ると100年やった店なんだなーって実感するような壁で。
スピーカー 1
100年やってないんだったと思って、その時に。 あれ何年やってるんだっけ?
そうか、いや、店は100年やってるのかってその時思い直して。 難しいんだよね、そこがね。
スピーカー 2
そもそも俺の主張としては、おばあちゃんも100年やってるんだったっていう。 めちゃくちゃになって。
俺は全部100年行ってんだわと思って。 そういう自分の立場を混乱するひと幕もありながら。
ありながら。 入ると2名の女性店員がいらっしゃるんですよね。
これが長女と次女さんなんですね。 そこにはお客さんも来てて、親子でいらっしゃって、ちっちゃい女の子とお母さん。
いらっしゃって、えーこのコツ500円なんですか? えーってめちゃくちゃいいリアクションのお母さんがいらっしゃって。
それ本当に街のお客さんっぽい? もう歩いて、閉店セールって見て入ってきたお客さんって感じでしたね。
で、もう一人おじいさんのお客さんもいて、おじいさんと多分長女の人が喋ってて、
いやーラジオ体操行く時におばあちゃんがシャッター開けれない時があって、そういう時手伝ってあげてたんだよーみたいな。
いいねー。 その会話に、えーって言いながら、スムーズに先駐して。
あーよくやった。勇気出したねー。 長女への接機に成功しまして、
スピーカー 1
これは早くおじいさんを追い出して真相を確かめたいなーって思って。 おじいさんのおかげで混ざれたのに。失礼なやつだな。
スピーカー 2
いやー俺もね、買う気はそういう日はなかったんで、そうなると長居するの申し訳ないなと思って。
だからおじいさんがその話の流れで、これ何ですかーって指差したものがあって、それがお店にはもちろん売れ残った靴があるんですけど、
それともう一個、紐が通ってない下駄が大量にあったんです。 このお店の記事にも載ってたけど、そのおばあさんは、
もともと旦那さんだった人もだけど、この下駄に花尾を通す職人だったんですね。
だからその花尾が通ってない木だけの状態の下駄が大量に置いてあって、それはもう商品じゃないから売れないんですよ。下駄として履けないからね。
だからあげますみたいなスタンスで置いてあるやつなんですよーって長女の人が説明して、
これだ!と思って。この下駄の話を長女の人がしてくれたに対して、
へー面白いですね!珍しい!熱い!ってその愛の手でどんどん下駄の価値を上げていって。
スピーカー 1
はいはい、いいね。気に入られていってるよ、高橋が。
スピーカー 2
そしたらおじいさんが、どれどれ詳しく見せてくださいって。そのおじいさんと下駄を俺のおかげでマッチングさせることに成功して。
スピーカー 1
いいいい。そこのマッチングいいから。早く帰ってほしい。
スピーカー 2
そのおかげでおじいさんを追い出せたんすよ、その会話から。
スピーカー 1
あーなるほどね。別のところでマッチしたんだ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。で、次女の手に渡っておじいさんは。で、長女の人と話せるわーってなって、もう担当直任でね、聞いたんですよ。
前におばあさんとお話ししたことあって、その時には100歳って聞いてたんですけど、家屋新報には98歳って書いてあったんでびっくりしたんですよって。
スピーカー 1
聞いたら、あー、それ多分数え年ですねーって。
数え年だ。
スピーカー 2
数え年って聞いたことあるけど、それ何?ってなって、その時はとりあえずアヘーって言って、一旦納得したように一旦入りまして。
スピーカー 1
アヘー、文字おこししたらアヘー。
スピーカー 2
そう、数え年ね。たまに聞きますけど、こういう年齢のミステリーの時にね。
スピーカー 1
聞きますね。
スピーカー 2
それ何?と思って、帰って調べたら、数え年っていうのは、出生時をまず1歳とカウントする。
0歳ですよ、本来はね。だけども、1歳からスタートするんですよ。
スピーカー 1
俺それ、そこまでは知ってます正直。
スピーカー 2
で、さらに元日を迎えるたびに年齢を加算していくんですよ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
だから誕生日とか関係ないんですよ。
スピーカー 1
あ、そうなん。じゃあもう同級生的な考え方の方が近いんだ。
スピーカー 2
そうそう、なんか中国とかで、なんとか役所仕事を簡略化するために、全員よいっしょで年齢が上がるようにしてた時代があって。
スピーカー 1
マジで効率的だな。
スピーカー 2
いや本当にね、運営側ならそうしたいけど、
スピーカー 1
いやまあ確かにそうだね。
スピーカー 2
人民側なら絶対そうされたくないなと思いますけど。
スピーカー 1
そうだね、舐められてると思うなそれされたら。
スピーカー 2
で、この数え方だと、一年の中で最大満年齢プラニーになる時があるんですよ。
スピーカー 1
へー、プラニーもあるんだ。
そうですか。
スピーカー 2
だから、おばあさんの場合は11月生まれでしたよ。
で、11月に生まれました、その時点で1歳でしょ。
で、2ヶ月後元旦迎えたらすぐもう2歳になるんですよ、ゼロ歳だと。
へー、じゃあ生後1ヶ月で2歳だったんだ、数え年だと。
あ、そういうことですね。
だから、結論としては、
スピーカー 2
おばあちゃんは過北新報には満年齢を言い、
お客さんには数え年を言うっていう謎の使い分けをしてたことになるんですよ。
スピーカー 1
確かに気になるなあ、そこが。そこの謎が深くなってしまったな。
スピーカー 2
それは何?っていう。
スピーカー 1
確かに。
使い…うーん?ってなって、仮説を立てました僕も。
スピーカー 2
一個は、やっぱり100歳でお店引退だと思ってたからね、僕は。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
それでかっこいいじゃないですか。
スピーカー 1
はいはい、やり切った感あるよ。
スピーカー 2
だから基本的にはそれベースでみんなに喋ってて、
もちろん新聞にもそれで載せてもらえるもんだと思ってたけども、
鋭い記者の人が、はいはい、おばあちゃん嘘をつって真実を見抜いた可能性。
スピーカー 1
嘘をつというか、数え年じゃないんですか?とかね。
スピーカー 2
でも、やっぱり数え年をカッコホニャララとは書けないからね、新聞としては。
スピーカー 1
だから要するに僕も家屋信報を間違ってなかったという結論。
ああ、よかったよかった。敵ができない。
スピーカー 2
ただ、グッズ化したアバレアステッカー、
これにその100歳って書いてある花束のデザインがありますけど、
この100歳は本当はカッコ数え年って書かなければいけなかったので、
自主回収です。
スピーカー 1
ちょっと許してもらいましょう、そこ。
ちっちゃい米印を脳内で足してもらいましょう、皆さんに。
スピーカー 2
いや、CMも落ちます。
スピーカー 1
落ちません。大丈夫だから。数え年もあるから。
スピーカー 2
聞き取りやすい女の人の声で、
バイヤー高橋はこの商品を自主回収しておりますというCM打ちます、白背景で。
スピーカー 1
ナソナルみたいに?一時期の。
スピーカー 2
一時期の高橋です。
スピーカー 1
かぶとです。
スピーカー 2
お願いします。
大変申し訳ありません。嘘商品です。
スピーカー 1
ちょっとです。ちょっと申し訳ないけど、皆さん可愛がってあげてくださいですね。
スピーカー 2
まあ確かに100って書いてある花束は実在したわけなんで、
僕が作った花束。
スピーカー 1
どこのLINEでね。悪くないから。
スピーカー 2
大丈夫だよ。
申し訳ないね。家屋新宝さんにも強く当たってしまってね。
スピーカー 1
大丈夫だよ。届いてないから、多分。
スピーカー 2
まさか数え年が2個も上行けるなんて。
スピーカー 1
すごい。確かに使い分けたら全然やりくりできそうだね。
後輩先輩議論とか芸歴の話になった時に、にぃまくれるのデカいよ。
スピーカー 2
僕は数え年で今何歳なんだ?
33?4?
スピーカー 1
3?
スピーカー 2
僕は生まれた瞬間1歳ですと。
そっから12月1月になったら2歳になる。
1月を超えて4月を迎えるまで2歳プラスになるのか。
今は33歳です。数え年で言うと。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
かぶとは?
スピーカー 1
わかんないけど、高橋と一緒なんじゃないの?
スピーカー 2
いや、だって、あれ、西暦公表してたっけ?
スピーカー 1
知ってる知ってる。俺ずんださんじゃないから。
スピーカー 2
1995?
スピーカー 1
4です4です。
スピーカー 2
あれ?え?
スピーカー 1
あ、ごめんごめん。全部間違った。全部間違った。
はぁ?
全部間違ったわ。
スピーカー 2
おい、家屋新報だろ。
スピーカー 1
高橋の気持ちに寄り添いすぎて、高橋の青年を言ってしまったけど、俺は1995でした。
スピーカー 2
だから、むずいな。
スピーカー 1
でも1月基準でさ、あれでもそっか。
それで言うとなおさら年が一個ずれてるわけだから。
スピーカー 2
だから俺94年で1歳だったわけです。
で、今は2026年だから、プラス30にすることで万年齢33だとわかる。
ということで、かぶとは1995年に1歳だった。
から、31を足せばいいんだよ。
あ、数え年であなたは32歳だ。
スピーカー 1
あーまあまあ、なんかそんな感じがする。
スピーカー 2
あー、なるほどね。だから、遅生まれの方が、だって俺年上だよ、完全なる今33歳だから。
スピーカー 1
そうだね、がっつり年上。
スピーカー 2
だから、数え年の間は俺一生同い年にならないんだ、かぶととは。
スピーカー 1
まあそっか、その生まれた生力が違う時点でも重ならないのか。
スピーカー 2
簡単!この数え方って。
スピーカー 1
やば!そういうやつが流行らせたんだろ、数え年って。
スピーカー 2
うわー、ほんとに。
スピーカー 1
で、今無くそうと無くそうとしてるんだから。
スピーカー 2
無くなってるはずなんですよ。
スピーカー 1
まあそうだね。
スピーカー 2
こんな調べなきゃいけない棚に入ってんだから。
だから数え年、おばあちゃんの時代はあったんすね。日本もそうだったんかな。
スピーカー 1
まあそうなんだ。確かに最近より昔の方が聞く言葉だった感じはするね。
スピーカー 2
まあそうだね。
私、結構その大阪の公開収録でも、それって数え年じゃない?みたいなお客さんからも出てたけど、
その人結構若かったから、いまだにぶち当たる壁ではあるのかな。
スピーカー 1
確かに。心のノートで学ぶこと?
スピーカー 2
えー、道徳で?
スピーカー 1
なんかそういう道徳とか、そっちの教科書にはちっちゃく書いてる?
社会じゃないの?歴史。
まあ社会、歴史、まあ難しいですけど。
スピーカー 2
まあということで、ここの皆さんは一応数え年マスターしたということ。
スピーカー 1
あーすごい。
スピーカー 2
皆さんの数え年はいくつですか?
アパラヤ!
スピーカー 1
204号室ある!
HIKAKINプロデュース「お兄ちゃん」と退屈な日常
スピーカー 1
当ポッドキャストでは、バイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日夜9時配信。
最近お兄ちゃんのことばっか考えてるわ、俺。
スピーカー 2
お兄ちゃん売ってんの?こっち。
スピーカー 1
なんか、いやまあ別に東北でも売ってるはずですし、あのー。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
まあ一応まあ、ちょっと言わずと知れたお兄ちゃんだけど一応ざっくり紹介すると。
スピーカー 2
いや知ってる知ってるみんなさすがに。
スピーカー 1
ヒカキンが生み出した麦茶なんですけど。
スピーカー 2
もう、空前絶後の麦茶なんでしょ?
スピーカー 1
そうそうそうそう。相当面白い麦茶で。
スピーカー 2
えー面白くもあるんだ。
スピーカー 1
今日基準で言うと確か昨日発売開始して。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
セブンとかにはあって、であのカップラーメンの味噌巾を出した時はマジで争奪戦ぐらいの人気だったけど。
お兄ちゃんは割となんか夕方に行っても買えたりもしたらしい。
俺はまだ買ってないんだけど。
スピーカー 2
まあ確かにお兄ちゃん定着させようとしてる感じありますよね。
味噌巾とかと違って。
スピーカー 1
そうだねなんかムーブメントとは一個違う感じの。
うん。
で俺、まあこれはヒカキンさんも後に訂正した表現だけど。
従来の麦茶のことを地味で退屈な飲み物と表現したのがやっぱ話題になっていて。
スピーカー 2
あ言ってましたね。
スピーカー 1
言ってた。
でこれが、まあもうネットで言われ尽くしてることだけど。
麦茶に退屈だとか面白いとかっていう概念はないわけで。
スピーカー 2
あーそうだね。訂正したんだね。
スピーカー 1
これを持ち込んだっていうのが俺本当に結構食らってて。
スピーカー 2
食らってる?あ麦茶側?
スピーカー 1
麦茶側?いやいやすごい。
スピーカー 2
麦茶場だっけ?
スピーカー 1
すごい表現だと思っていて。
スピーカー 2
はあはあはあはあ。
スピーカー 1
結構だから何をするにもこれはヒカキンで言うところの退屈な行動じゃないかっていうのをこう気にしながらね。
例えば、まあ本当に全部だけど買い物カゴとか。
スピーカー 2
はあはあ。
スピーカー 1
鍵を閉める行為とか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんだろうそのドアストッパーでドアが止まることとか。
スピーカー 2
止まること現象?
スピーカー 1
現象とかもこれってつまんないとか退屈とかの概念がなかった。
スピーカー 2
まあそうだよね。当然俺も言ったけど現象って言ったけど。
スピーカー 1
そうそうそうこれにつまんねーなーとか思いながらやんないじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
けどこれにヒカキンは退屈だというレテルを貼ることで。
これ本当に俺発明だと思ってて結構毎日鬼者のこと考えて過ごしてます。
スピーカー 2
それを入り口としてね。
スピーカー 1
うん。なんかどんな行動をしてもこれは鬼者で言うところの退屈な鍵になっていないかとか。
スピーカー 2
じゃあ退屈じゃない新たな鍵が生まれる?
スピーカー 1
まあだから鍵を閉めると。
ロックとかいう鍵とかそういうビジネスアイデアがね浮かんでくるわけ。
スピーカー 2
普通の鍵じゃねーかそれ。
スピーカー 1
ロックとかそんな鍵使ってるの普段気になるな。
いやいやいや鬼者に照らし合わせた感想で言うとね。
スピーカー 1
鬼者がね鬼者がすごいから。
まあこれちょっとみんなに共有したかった話です。
スピーカー 2
まあ確かに本当にねいろんなプレッシャーがあったんでしょうねと思いますよヒカキンさん。
まあ確かにあの無人島のPRとかも大失敗でしたし。
スピーカー 2
あれは本当に大失敗。
スピーカー 1
でもまあ今となってはなんかあんな時期もあったねみたいなその中学のうちらいたかったねみたいな感じでもう処理されて
NEXTステージ行ってるからヒカキンはすごい。
スピーカー 2
まあでもあんだけど日々動画休みましたから収益は相当落ち込んでいるでしょうね。
スピーカー 1
相当退屈な日々だったなあれ。
スピーカー 2
いやそうだそういうことだったか自らが退屈なプロモーションをすることで。
スピーカー 1
まああれは意味ちょっとわからなかったかな。
スピーカー 2
全ての他の人間を退屈じゃないように錯覚させるという。
スピーカー 1
いやまあそうかもしれない。
スピーカー 2
ヒカキンが従来の麦茶になっていたんだね。
スピーカー 1
そうだねやっぱすごい麦茶が。
飲んだ?まだ飲んでない?
スピーカー 2
飲んでないけどThis is 鬼茶撮りたいから欲しいんですよね。
スピーカー 1
確かに今暑いうちに。
スピーカー 2
しょっぱいのは飲む茶ってなんか俺デマ情報ばっか見てる?
なんでデマ情報ばっか見てるの?どういうタイムラインを作っていってんの?
スピーカー 2
しょっぱいんだっけあれって。
スピーカー 1
なんかヒカキンが言うには家で煮出したような味を目指していると言っていて。
スピーカー 2
しょっぱくないじゃん。
スピーカー 1
しょっぱくない。で俺が見たXの感想によると苦味がなくて飲みやすいって。
スピーカー 2
なんかだからあるよねだからが出してるさ飲みやすいやつに似てるみたいな言ってる人もいましたよね。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
優しい麦茶。
スピーカー 1
はいはいそうかそうか。
俺ちょっとみんなもそういう目線でねお兄ちゃんを飲んでみてください。
スピーカー 2
しょっぱくないんだなんか出汁入ってるって噂聞いたけど。
スピーカー 1
嘘すぎるってそれ何?
スピーカー 2
なんか出汁が入ってる麺つゆに近いみたいなそういう見たよ。
スピーカー 1
嘘呆れるわ聞いて。
スピーカー 2
嘘すぎるから。
楽しみだったんだけど俺めっちゃ。
スピーカー 1
聞いて呆れるわそんなん。
スピーカー 2
従来の麺つゆに負けたんだと思ってる。
スピーカー 1
違う違うそこまではしょっぱくないなつまんないじゃないよ。
スピーカー 2
キッコーマンに負けたんだと思ってた。
スピーカー 1
違います違います本当に麦茶を作ってて。
スピーカー 2
あへーじゃあ楽しみじゃないですね。
スピーカー 1
まあまあ1回ぐらい皆さんも飲んでみてください。
スピーカー 2
私This is取りたいし。
お兄ちゃん。
スピーカー 1
お兄ちゃんね。
スピーカー 2
お肉汁もついてる。
スピーカー 1
え何?あーそうそうそうラベルフグラニね。
大吉とか書いてるんだよね。
スピーカー 2
お肉汁だからね。
スピーカー 1
中吉とかね書いてるんだよね。
物によっては小吉とかあったりして。
強はないのかもね。
スピーカー 2
吉は?
スピーカー 1
吉わかんない中吉は見たな。
スピーカー 2
吉はどっちが上なの中吉と。
スピーカー 1
これ神社によります。
スピーカー 2
うわーヒカキンは神社か?
スピーカー 1
うわーわかんないヒカキン神社。
スピーカー 2
まあでもYouTuberにとっての神だからな。
スピーカー 1
ヒカキンズシュライン。
スピーカー 2
なんで英語にしたんだろう困ってる。
大阪旅行体験:京橋散策とインディアンカレー
スピーカー 1
お兄ちゃんと先週一緒に大阪に行って、
俺が大阪旅行してたんですけど。
スピーカー 2
あーいいね。
スピーカー 1
だから日月がまいったらしっかり滞在日で、
日曜日にイベントがあったんで、
月曜日ちょっと観光してから帰ったんだけど、
京橋という地区に俺一人で散歩しに行って。
スピーカー 2
あー行ったことないな。
スピーカー 1
京橋ね、よかった。これから話すけどよくて。
意外と俺大阪に行った回数で言うと結構、
5、6回くらい多分行ってて。
スピーカー 2
はいはい、同じか?別県でも行ってんのか。
スピーカー 1
別県、まあ普通にそうだね、旅行とかでも行ったことがあって。
でもなんか何よかんやけど、
大阪の土管工地しか行ったことがなかったということに気づいたんですよね。
大阪城とか万博とか道頓堀、梅田とか。
だからそういうところって観光客しかいないので、
地元の人の生活を見てみたいと思ったときに、
割とディープ気味で、かつ俺らの宿泊地から空港に戻りやすいところが、
京橋というエリアで。
スピーカー 2
京橋ってそういう感じなんだ。
スピーカー 1
なんかそう、アーケードがあって地元民がいて。
スピーカー 2
なんか勝手にどこっぽいかな、銀座みたいなもんだと思ってました。
スピーカー 1
確かに俺も京都の京が入ってるからお高く泊まってんのかなと思ったけど全然違くて。
降りてアーケードを歩いてると、
そのチャリが多いっていうその大阪人、バッテリーズのエースがよく言うところのさ、
大阪人はみんなチャリで移動しますよっていうのを実感したりとか。
スピーカー 2
親近感。
スピーカー 1
大阪って、大阪ってじゃないや。
チャリって、なんか昨今1万円のチャリってないじゃん。
スピーカー 2
はいはい、まあいろいろ高くなってますよ。
スピーカー 1
なんか俺らにとってさ、安いチャリって1万じゃん。
1万とか8000円とかそうだよね。
そうそうそう、の感じ、大学入学した時のその感じだけど、
今3万じゃん、安いチャリって。
スピーカー 2
えー3倍以上。
スピーカー 1
なんかホームセンターとかドンキホーテで見ると、
え、1万円安くてこれですか?って今まで最近思ってた。
スピーカー 2
大学生どうしたらいいの?
スピーカー 1
本当にそうだね、レンタサイクルかな。
スピーカー 2
レンタサイクル、ちゃんと代替品があんのか。
スピーカー 1
けど京橋では1万円で売ってることが分かったりとか。
スピーカー 2
素晴らしい、やっぱ町工場の町。
スピーカー 1
まあ予想で言ってるだろ、京橋が町工場という点。
大阪がね、そういう工場のイメージありますね。
スピーカー 1
自転車屋さんが多かったね。
スピーカー 2
えー自転車屋さん。
スピーカー 1
し、やっぱ自転車降りてここは渡れって書いてるところもみんなチャリ乗ってるし、
駐輪禁止って書いてるところにずらーっとチャリが並んだりしてて、
もうこのムーブメントは止められないんだって思った。
スピーカー 2
いやー治安悪いんだ。
スピーカー 1
なんか大阪半日散歩の中で俺は食べたいものが決まっていて、
うどんを食べたくて、大阪のうどんと。
スピーカー 2
えー聞いたことないですね。
スピーカー 1
まあなんかよく言う関西の出汁は東のもんとは違うんやでみたいな。
スピーカー 2
あーまあどん兵衛とかもよく言うよね。
スピーカー 1
あーそうそうそう。からそういう関西出汁の大うどんを食べたいなと思ったのと、
あと前日スタッフをやっていただいた、
そのポッドキャスト仲間のまーやさんという人が勧めてくれたインディアンカレーというカレーが大阪にあるらしくて、
スピーカー 2
お勧めしてましたねー。
スピーカー 1
俺結構飯コビ売り好きだからさ。
スピーカー 2
飯コビ?
スピーカー 1
飯コビ。
あの勧めていただいたものをそのまま楽しみに食べて、
いい思い出になりましたっていうコビ売り結構好きなんで。
スピーカー 2
普通に享受したらいいんじゃないんですか情報を。
スピーカー 1
享受もしてるし、だからもちろん情報を享受した上で、
もう自分の中でもう食べたって報告したいって思っちゃうと、
もうこれは結構ノルマになる。
任務のラインまで上がってくるっていうのがある。
スピーカー 2
かわいそうに。
スピーカー 1
があるから、まあだから帰るのが午後3時ぐらいなんだけども、
2食が定まっている状態。
スピーカー 2
わー微妙などう配置しようか。
スピーカー 1
ね、食わなきゃダメっていう時点で、
俺はやっぱり旅行先だとね、
地元の人と同じものを食べたいっていう気持ちがとても強いので、
なんかスーパーに入ってみたりすると、
そのスーパーがすごい地元の方に人気のスーパー。
で、おじいちゃんおばあちゃんいっぱい。
で、そこでなんか安いチキン南蛮とかがあって、
普通にお惣菜のね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
をまあ間違って買っちゃったりとか。
スピーカー 2
間違ってんなー。
スピーカー 1
本当に間違ってた。
スピーカー 2
しかもどうせ朝食も食べてんだろうし。
スピーカー 1
いや、朝食食べてなかった。
だってあのホテルは朝食がないから。
スピーカー 2
ミスったんだー。
スピーカー 1
ミスったね。
手滑った。
スピーカー 2
いやーあのホテル良かったですよ。ちょっとべっけーですけど。
スピーカー 1
なんか周りの人もさ、すごいなんか良くて。
大阪って、大阪っててかその店か。
京橋のスーパーマーケット3校では、
スピーカー 2
3校。
スピーカー 1
俺の中で大阪の人って、
まあすごいせっかちなイメージがあるけど、
よくコミュニケーションをとっているっていうイメージもあって。
スピーカー 2
ほうほう。
スピーカー 1
だからレジとかで、
お客さんって店員さんと話しそうだなっていう印象があるんだけど、
話してるとレジが遅くなりそうだなっていう2個考えることがあって、
これどうやって解決してるのかというのを、
現物初めて見させていただいたんですけど、
ストロークの客と店員さんが目を合わせるあの位置より、
3歩手前ぐらい前から話し始めてたわ。
えー?
その。
スピーカー 2
えー?
なるほどね、前の人がいなくなって吐けて。
スピーカー 1
いなくなって、現金を支払う機械のところに誘導したら、
もうすぐ会話を始めてた。
もう距離ちょっとあんのに。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
それとも喋りは済んだ?
スピーカー 1
そうそう喋ってた。めっちゃ喋ってた。
えー。
で、列も長かったし。
長ぇなって思った正直。
うん。
スピーカー 2
だから自分のトーク時間を確保するためにということか、
レジの人の手が遅くなるとかを考えすぎ。
スピーカー 1
まあまあそうだね。
めっちゃ話しかけてたし。
えー。
で、俺にもお箸いりますか?とか言ってくれたから、
あー良かったよそ者にも優しいと思って。
スピーカー 2
あーなるほどね。
レジ打ちが、喋りもマストで入ってくるのか。
スピーカー 1
そうだね、マジで大変そうバイト。
スピーカー 2
いやー大変向いてないわ。
スピーカー 1
いや俺も向いてない。
そこのすぐ近くの公園、ちょっと桜が咲いてる公園に行ったら、
やっぱ地元の人が、なんかジジイが3,4人で集まって、
今日の競馬がどうだこうだみたいな話してるし。
スピーカー 2
あージジイだ。
スピーカー 1
そのジジイの周りには酒の空き缶がめちゃくちゃ転がってたりもしましたし。
スピーカー 2
おいジジイ。
スピーカー 1
まあそのジジイか分かんない。
夜のジジイがやったことを朝のジジイが同じ場所にいるだけかもしれないけど。
スピーカー 2
いやずっといるそのジジイはそこに。
スピーカー 1
いやいや違う。
そんな好きな人と大学生の時夜話してそのまま夜更かしして話すみたいなことないから。
スピーカー 2
それか昨日の朝ジジイの次の日の朝ジジイの空き缶だよ。
スピーカー 1
まあまあそれはあり得ます。
24時間後の。
まあでもなんかやっぱ話聞き応えあるめっちゃ大阪弁で。
まあボケツッコミ。
まあボケツッコミが面白いかどうかは別の話ですけど。
スピーカー 2
まあ本来聞いててそんな分かんないボケツッコミ。
スピーカー 1
分かんないけどしっかりやっぱ大阪の人なんですねって思うくらい喋ってて、
それをついついねチキン南蛮食べながら。
淡白なチキン南蛮だった。
これほんと思い出。
思い出すぎる。
こんな淡白。
胸にくすぎって思ってチキン南蛮を1枚食べてお腹パンパンになって。
まあうどんも食べて苦しくて。
そのまま20分ぐらい歩くと大阪城のところを見れる一撮りだったから、
一応大阪城も見るかと思って大阪城公園に行くと本当に外国人しかいません。
スピーカー 2
見たことないなあ。
スピーカー 1
あれすごい外国人しかいませんし、
出店でいろいろおせんべいとか牛串とか売ってるんだけど、
日本語は書いてなかったりしますね。
スピーカー 2
振り切ってますね。
万博の名残?
スピーカー 1
いや、そうかもね。
めっちゃつまんない。
思ったよりつまんなくて、
最後、痛み空港に向かいがてら、
インディアンカレーが食べれる、
なんだ、梅田半球か半身か。
あれ半被っちゃダメだろ。
スピーカー 2
思うけど大阪の魚なんだもんね。
スピーカー 1
そうだけど、取れよって思う。
隕石分解、分配法則みたいな感じで。
真と究だけで良くないかって俺は思うんですけど。
スピーカー 2
確かに丸ビルが何個かあるんですよ。
梅田丸ビルと、ただの丸ビルと。
スピーカー 1
俺それ目にしてたらテンパってたなあ。
スピーカー 2
普通に危なかった。
俺が乗るべきバスが梅田丸ビルだったから。
危なかったですけど、
何にでも土産ってつけるよりはいいかなって思っちゃいますけど。
スピーカー 1
そうですか、土産県民の意見だな。
スピーカー 2
分かりづらいですよ、あれ。
スピーカー 1
インディアンカレーは、
お勧めしていただいた通り一口目が甘くて、
スピーカー 2
言ってた。
スピーカー 1
二口目、食べて5秒後ぐらいから辛くなってくるっていう情報だけ聞いて挑んだけど、
カウンターしかないお店で、
提供が10秒ぐらいで、
スピーカー 2
早っ!
スピーカー 1
めっちゃ早い。もうメニューがそれしかないので。
だから、メニューを聞いたお客さんとかは、
これしかないですってちょっと怖いトーンで言われたりもする感じの。
一メニューしかないこだわりが強い店だから、
できる返しあるじゃん、
店員さんとって感じだったから、
結構ドキドキしながら食べてて、
でも味はめっちゃおもろくて、
その言った通り甘くて後々辛くて。
でも俺辛いもの苦手なの忘れてて。
スピーカー 2
おーい、こびすぎだろ。
スピーカー 1
その甘いものから辛くなるってことは、
辛さ二郎がさ、ある程度あるっていうことが、
行く前から本当は分かってたはずじゃん。
スピーカー 2
もうアベとブッチのね、いらないアベ。
いらねーアベちゃんをね。
スピーカー 1
そう。
このアメの味を分からすためには後ろの辛さ二郎が、
ここ一で言うと4辛ぐらいの辛さあって。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
すごいヒーヒーながら食べたし、水もすぐついてくれたし。
スピーカー 2
あるあるなんだ。
スピーカー 1
多分。
なんか人気なお店で行ってよかったな。
結構そう、だから京橋とインディアンカレーのおかげで、
俺は相当大阪を満喫した感じがしました。
えー。
カブトのホテル体験と屋上での食事
スピーカー 2
まあ本当に与えられた時間は十分ではなかったですから、月曜日。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
全く一緒に行動はしてなかったですよね。
スピーカー 1
なんかどっか行ったん?
スピーカー 2
僕は、なんかその、
カブトが取ってくれたホテル?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まあ泊まって、
すっごい疲れてたから、
アラームつけないで朝日で起きようと思って。
スピーカー 1
いいねー。
スピーカー 2
この白いレースのカーテンだけにして、
寝てたら、
なんかいつまでも朝にならんっていう、
寝ぼけながら。
スピーカー 1
寝ぼけすぎじゃない?
スピーカー 2
で、パッと起きたら、
その窓が、どういう構造かわかんないけど、
外に面してない窓だったのよ。
スピーカー 1
あーなるほど。
長房が最悪のってことか。
スピーカー 2
か、なんか、
和状になってんのかな、あのホテル。
スピーカー 1
なんか別に、
スピーカー 2
なんか向かいは遠い、結構。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
向かいの建物は遠いんだけど、上が、
ない。
空が。
スピーカー 1
ははは。
刑務所泊まってたんじゃないの?
スピーカー 2
えー、あんた隣の部屋だったでしょ。
スピーカー 1
刑務所、俺全然気づけなかったな、それ。
スピーカー 2
えー、いやそう、だから暗くて、
結局チェックアウトの10分前ぐらいに起きて、
スピーカー 1
で、
間に合った?
スピーカー 2
家延長しましたよ。
スピーカー 1
あー、したこと、一度もしたことないな。
スピーカー 2
延長して、まったり過ごして、
で、僕のミッションはもう、
午後1をいっぱい食べることだけだったんで、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
午後1買いまして、
で、
スピーカー 1
何個買ったの?
スピーカー 2
動画撮りたかったのよ、俺。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
俺のチャンネルってさ、
そんな物食う動画とかあげないじゃん。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
でもなんか午後1なら、
食うだけの動画あげてもいいなって思って、
うん。
なんかメインチャンネルに、
午後1食う動画あげようと思って、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そのためには、
梅田すごい騒がしいですよ。
スピーカー 1
いやー、たしかに、
そっかそっか、ある程度落ち着いた場所、
ダンテないんじゃないか?
スピーカー 2
公園探したけど全然なくて、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
もうそうなると、
上目指すしかないわと思って、
いろんな建物の屋上行って、
へー。
そしたらね、
ほんと静かな屋上が一個あって、
そこで、
もういろんな、
それこそマアヤさんに
お勧めしてもらった、
この午後1のなんだっけ、
ちく、
ちくせんにみたいなおにぎり。
スピーカー 1
ち、ちまきですか?
スピーカー 2
ちくの、
あー、そうそう、ちまきちまき。
スピーカー 1
えー、最悪。
ちびかの単語出てきた今。
スピーカー 2
ちまきと、
あと肉ボール、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
と、あと、
肉ボール?
豚バニラじゃなくて、
スピーカー 1
肉棒が入っちゃってるけどな。
スピーカー 2
肉棒ダメ。
スピーカー 1
肉、肉ボールって言うんだ。
スピーカー 2
なんだっけな。
いや、全然違う。
黒、黒ボールだっけな。
なんだっけな。
スピーカー 1
肉団、肉団子とかじゃなくて?
スピーカー 2
いや、肉団子でもないですよ。
スピーカー 1
なんかたしか。
面白い呼び方?
スピーカー 2
いや、面白くはないんだけども、全然。
そんな期待させるようなもんではないんですけど。
スピーカー 1
甘酢団子かな?
スピーカー 2
甘酢団子の気はするんだけど、
なんか三文字だった気はするんですよね、
みたいな名前で。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
とかが全部、
もうチルドでは売ってないものたちを教えてもらって、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
買って、
これ動画出しますけどね、
このフェイちゃんチルドで。
ははははは。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
いや、すっごい美味しかった。
スピーカー 1
いいなー。
スピーカー 2
だから合計14個ぐらい買ったんか、午後1を。
気持ち悪い!
スピーカー 1
食いすぎだって。
スピーカー 2
だからタイトルも午後1、14個買ったっていう。
スピーカー 1
あーすごい。
5桁だ。
スピーカー 2
スペース入れないでね、やりますけど。
だから俺がそれでできたから本当に大満足だし、
本当に俺は午後1食べに行くだけで大阪行ってもいいなと思うぐらい大好きだなと思いましたね。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
アナザースカイ見つけた。
本当に半日だけ旅行で午後1で全然いい。
スピーカー 1
午後1ですか?って言われるよ、そのディレクターさんに。
あなたのアナザースカイ、午後1ですか?って。
スピーカー 2
午後1と阪神ビルの屋上。
スピーカー 1
あーそこだったんだ、静かな屋上。
スピーカー 2
そうそうそう。
いやー、良かった。どういう意味でも良かった。いいところを見つけた。
スピーカー 1
うん、良かった。
スピーカー 2
また行こう。
リスナーからの質問:体の特徴とプレゼント
スピーカー 1
体格クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
カブトです。お願いします。
スピーカー 2
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋、お願いします。
アバラヤ、リマリオ本質、R。
エンディングです。
ふつおた、渦巻かんさん。
スピーカー 2
おー、渦巻かん。
スピーカー 1
先ほど、カブトさんがエアープランツをお迎えした回のアバラヤを聞き返しました。
あー、あのちっこいやつね。
そう。あれから何ヶ月か経過したと思うのですが、
カブトさん家のカプトメデューサエちゃんたちは元気にしていますか?
スピーカー 1
近況を教えていただきたいです。
スピーカー 2
そんなくだりあったっけ、カプトメデューサエちゃんって。
スピーカー 1
カプトメデューサエっていう名前なのよ、植物名が。
あー、そうかそうか。エアープランツ、別名メデューサエなのか。
スピーカー 1
そう、エアープランツがジャンル名で、細かい種別で言うとカプトメデューサエっていう、
メデューサみたいに髪の毛が逆立ってるみたいな見た目からそう呼ばれているの。
スピーカー 2
ごめん、オリジナルボケかと思ってあしらっちゃうとこでした。
スピーカー 1
違う違う、っていうのがあって、
これはちょっとすいません、
そうですね、ちょっとみんなに黙ってるのも気まずかったんで、
この不層多を通して報告させていただくと、片方枯らしてしまいました。
スピーカー 2
えー、あー、でも片方ってことは、片方は育ってる。
スピーカー 1
2個枯ってて、片方は育ってるというか、あれ、育た…現状維持ですね。
スピーカー 2
えー、植物であり得る現状維持って。
スピーカー 1
現状維持。なんか上手に育てると大きくなるらしいんだけど、
俺はそこまでは上手じゃないみたいで。
スピーカー 2
えー、かわいそう、どっちも。
スピーカー 1
冬が寒かったんだと思うんですけど。
スピーカー 2
信用ならないレビューですね。
スピーカー 1
これ、もっと流行ってほしいな。
なんかアバラヤリスナーも確か何人か買ってくれたりしてて。
スピーカー 2
えー、買ってくれたり。
スピーカー 1
カプト、自認がカプトすぎて感謝しちゃったけど。
スピーカー 2
カプトメデューサー、何ヶ月ぐらいお迎えしていた?
スピーカー 1
もう半年から1年ぐらいはもう共に暮らしています。
スピーカー 2
あー、なんか2、3年前だと思ってたな。
スピーカー 1
いえいえ、全然そんなには。
スピーカー 2
えー、まあまあ、じゃあそりゃ育つか。育つし、
やっぱ片方が枯れたという事実は明らかになるよね。
スピーカー 1
それはそうですね。
自分で抱えるには厳しすぎて今日言わせてもらいました。
スピーカー 2
あらー、確かに今後植物買うときは1個にしとこう。
スピーカー 1
いやー、まあそうだね。そうかも。
スピーカー 2
1個あるとね、正解がわかってしまうから。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。申し訳ありません。
スピーカー 1
月染さん。
スピーカー 2
月染。
スピーカー 1
高橋さん、ガブドさん、ごきげんよう。
スピーカー 2
あら、ごきげんよう。
スピーカー 1
私は関節の可動域が広く、手の指や肘が逆方向まで曲がります。
スピーカー 2
こーわ。
これを友人に見せると、何これすげー、触ってもいい?と興味津々な層と、
スピーカー 1
痛い痛い見せないでと嫌がる層に二分されていて、こちらとしても面白いです。
スピーカー 2
わー、後者でした、僕。
スピーカー 1
2人はちょっと面白い体の特徴ってありますか?
スピーカー 2
えー、体の特徴ですか?
うん。
僕、短足です。
スピーカー 1
え?ほんとに?
スピーカー 2
僕、まあ、だから座高が高いんですよ。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
うん、足短いんですよ、僕。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
面白いでしょ?
スピーカー 1
ほんとに?あんまそんなイメージないけど、そうなんだ。
スピーカー 2
そうなんです。だからまあ、なんとかなってるんですけど、
だからモデルの仕事とか来たらピンチです。
スピーカー 1
あー、まあ、確かにそっか、それ全然。
まあ、でもそっか、あれ座高高いってイコール足短いでいいんだっけ?
スピーカー 2
かー、まあ、ほんとにワンチャンケツがめっちゃちっちゃいからね。
スピーカー 1
あー、そっかそっか、そうだよね。そういう足し算引き算があるよね。
スピーカー 2
それしかないですよね、普通に考えてね。
スピーカー 1
まあ、そっかそっか、座高俺未だに掴み切れなかったんだよな。
スピーカー 2
まあ、僕らが小2ぐらいの時に亡くなっちゃったんかい?
スピーカー 1
そうそう、あれ助かったね。
なんか、自分が悪くないのに笑われる最悪の時間だったから、あれって。
スピーカー 2
なんか、うちの学校4員で5年生ぐらいまであった気がするんですけど。
スピーカー 1
えー、どこ?
スピーカー 2
校長の思想で。
スピーカー 1
東北?東南とかではそんなことないだろうし。
スピーカー 2
やっぱ得意だったんじゃない?校長が座高だけは。
スピーカー 1
かっこいいとか、だから得意もわかんないし。
短かったらかっこいいのかどうかも。
スピーカー 2
えー、他皆さんにお見せできるようなところは?
まあ、太陽見てくしゃみ出るもん、内臓の部分だしね。
スピーカー 1
まあ、外側でなんかあれば。
スピーカー 2
まあ、あと手ちっちゃいです、めっちゃ。
スピーカー 1
えー、なんか人の手触りたいときの切り出し方みたいだね。
スピーカー 2
おー、確かにいろんな人の手触ったことあるかも、これで。
スピーカー 1
えー、いいなー。
スピーカー 2
いや、でもなんか明らかにちっちゃいの、本当に。
人から見ても。
スピーカー 1
見てわかるぐらい?
スピーカー 2
そう、だから触らされてしまう。
触りに来られる皆さんが。
スピーカー 1
はいはい、まあなるほどね。勝てるかと思って、みんなが。
スピーカー 2
そうそうそう、女の人がです。女の人より結構ちっちゃいから。
スピーカー 1
へー、あ、そうなんだ。
スピーカー 2
そういう点ではまあ確かに、俺の唯一残された思想を残す手はこの手の小ささかもしれない。
スピーカー 1
それで、無理無理無理。
スピーカー 2
いや、でもやっぱり触るとね、意識しますから、お互い。
スピーカー 1
まあ、そうか、そうですね。
スピーカー 2
俺はいろんな人を好きになってきてしまいました、これまで。
スピーカー 1
いいなー。
スピーカー 2
カブチさんは?
スピーカー 1
これはちょっと代々の話ですいませんけど、これは俺が本当に自分だけだと思ってるんだけど、
なんかうがいするときに、みんなよりも俺深くまで水入れれると思ってるんですよ。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
なんか小学校のときになんかジビカで一回治療したら、俺のラインが伸びた感覚があって。
スピーカー 2
ライン。
スピーカー 1
だからそれまでが普通の人だとしたら、俺は皆さんより奥まで水を入れられるので。
スピーカー 2
あー、今までの自分の限界を超えた瞬間があるんだ。
スピーカー 1
そう、超えて、で、ちゃんとそれを飲まずとも、なんか出せるようになった日があって。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
だから俺のうがいはもう、お前らの目じゃないというか。
スピーカー 2
目と口でややこしいですけど。
スピーカー 1
すいません、すいません。皆さんはここまでしか入ってないけど、俺はもっと磯地に入れれてるからっていう。
スピーカー 2
えー、これどう確かめたらいいの?
スピーカー 1
これわかんない、俺確かめてこれ普通の人と一緒だったら俺つらい。
スピーカー 2
サーボグラフィーしかないか、横からで。
スピーカー 1
あー、まあまあ確かにサーボグラフィー。
スピーカー 2
どのぐらいのこのへこみ具合になってるか、水が。
キンキンの水でやるしかないですね。
スピーカー 1
うわー、むせちゃうなー。
スピーカー 2
いやー、俺も自信あるけどな、結構。
スピーカー 1
俺、だから、俺ガラガラうがいするタイプのさ、うがい液でもさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
みんなはここまでしか入んないからガラガラガラってやった方が勢いで入るけど、
俺はガラガラ節度もここまで入れれるからガラガラしないみたいな時もある。
スピーカー 2
ちょっとわかりませんでした、ガラガラ多すぎて。
でも俺もその、あーあーあーみたいなできるよ、その強く弱く強く弱くみたいな。
スピーカー 1
その時にちょっと上下してる感覚はありましたよ、水が。
あーまあ確かに。
本当に、そうだね、どうやったら試せるんだろう。
色つけてってことだよね。
なんか絵の具とかで色つけてどこまでいけるかっていう。
スピーカー 2
まあ俺の指を水だと思ってもらって、
まず兜の喉奥に入れて、感覚を確かめる。
で、それを俺の口の中に入れてあーあーってやる。
スピーカー 1
この俺の人差し指の感覚を信じるしかないね。
あなたは大丈夫?
スピーカー 2
うーん、確かに逆でもいいですか、順番。
スピーカー 1
あー違う違う、そういうことじゃない。
どっちにしろめっちゃ辛いかも。
スピーカー 2
あーそう。
まあでもその感覚忘れたくないから服という手間は正直カットさせてもらいたい。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうところとかは俺はダメだって言ってんだよ。
スピーカー 2
まあでも俺の口の中をあーあーってやった後に兜の口ならまあまあでいいですよ。
スピーカー 1
こいつなんで乗り気なんだよ。
不思議だなあ。
スピーカー 2
うん、あ、不思議。体の不思議でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
最後、お前だれーさん。
スピーカー 2
だれー。
スピーカー 1
2歳下の弟が来月誕生日を迎えるので、少し早いですがプレゼントを考え始めました。
スピーカー 2
おお、ちょっと早いね。
スピーカー 1
確かにちょっと早いね。
スピーカー 2
早いね、お便りもちょっと早いね。
スピーカー 1
何をあげたらいいかなと考えているのですが、ちょうどいいものが浮かびません。
お二人は誕生日にもらって嬉しいものはありますか?参考にさせてください。
スピーカー 2
ごめんなさいね、ちょっと早いんでおめでとうは言いませんけども。
スピーカー 1
まあ確かに、また年送ってね。
スピーカー 2
いやーそうそう、ここでおめでとう言ったら12ヶ月のうちにいっぱい終わらなきゃいけなくなっちゃうから。
スピーカー 1
確かに、冷めちゃう当日には温度が緩くなっちゃうから。
スピーカー 2
申し訳ない。
誕生日にもらって嬉しいもの、結構テーマだけに絞ると途直球ですね。
スピーカー 1
いやーそうだねー、これむずい質問ですよね。
スピーカー 2
なんかね、一通りもらいましたから、32歳になるまでにね。
それで言うと、旅行はまだ飽きてないですよ。
スピーカー 1
あー確かに。
スピーカー 2
お財布とかは結構もう気に入りのができてきたから、もういいよって感じ。
まあもうもらったら嬉しいんですけどめちゃくちゃ。
全然乗り換えるし。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
旅行関係?
えーでも情報かな?この宿が良かったっていう情報が一番いいかもな。
でもそれってタンプレっぽくないもんな。
スピーカー 1
そうなんですよ、タンプレってやっぱ送った方もタンプレらしいものを送りたいだろうし。
それは考えちゃうんだよな。
スピーカー 2
でもなんかいろんな視聴者の人がいて、いろんなプレゼントをくれたことがありますけど。
スピーカー 1
はい、ハッピーバースデー。
スピーカー 2
旅行券もらったことないね。
スピーカー 1
あーまあ確かに。
スピーカー 2
さすがに押しつけがましいのかな?
スピーカー 1
まあそうなんで、だって1日を使うことにはなるもんね。
スピーカー 2
あー確かに。
それで言うと、カタログギフトとかももらったことないかも。
スピーカー 1
あーまあ確かに。やっぱ選びたいんですよ、と思いますよ。
スピーカー 2
そりゃそうか、そりゃそうですよね。
えーじゃあ、なんか大きいハンマーかな。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 2
なんか今は貯金で必要だから。
スピーカー 1
あーそうなんだ、そんな日があるんだ。
スピーカー 2
まあだからその人が選んだというだけでもう全然満たされますよね。
スピーカー 1
確かに。
静かに考えちゃうけど、まあちょっとごめん、姉からもらうという要素を載せて。
スピーカー 2
あー姉ないないかな。
スピーカー 1
姉、そうだね、姉いたら欲しかったな。
姉からもらうとして。
えー、こんなに悩むとは俺が。
俺がお便りを選んでおいて。
スピーカー 2
恥ずかしがっちゃうな。
スピーカー 1
そうだね。
えー、えー、やば、俺こんなつまんない人間になったのか。
やばいやばいやばい。
スピーカー 2
まあでも、あるかわかんないけど、午後1のギフトカード欲しいですね。
スピーカー 1
あーまあなるほどね。
スピーカー 2
食いもん食いもん。
スピーカー 1
まあいやーこれこんな、ごめん、ちょっと来週まで考えさせてください、すみません。
スピーカー 2
えー、だせーだせー、じゃあ俺が逆に投げかけてあげるわ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
メガネケース。
スピーカー 1
いらない。
スピーカー 2
アイス。
スピーカー 1
いらない。
スピーカー 2
サーティーワンの3000円分のギフト券。
スピーカー 1
いらない。
スピーカー 2
えー、あ、つきましたもう。
スピーカー 1
つきました?
サーティーワンのギフト券かな。
スピーカー 2
あー、暫定で?
スピーカー 1
ええ。
スピーカー 2
まあでもお姉ちゃんはね、やっぱ彼氏とかと付き合ったりしてますから、男性にプレゼントを送った経験もありますから、その流れでネクタイとかね。
スピーカー 1
まあ確かに。香水、でも姉が香水とかくれたら貴重いか?とか。
スピーカー 2
えー、どんな姉想像してんの?
スピーカー 1
いやいや、なんか、えー、まあそう思ってほしい。
俺にお姉ちゃんがいたら、いや弟に香水あげんなきゃ貴重いかなって思う姉がいてほしい。
スピーカー 2
かぶとすぎるだろ、てめえの姉。
スピーカー 1
うーん、かな。
スピーカー 2
本当に血繋がってんじゃねえか。
スピーカー 1
だからまあサーティーワン、サーティーワンです。
スピーカー 2
サーティーワン。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ストータワー以上です。
エンディングとゴールデンウィーク
スピーカー 2
アバラヤ2045室ではメールを募集しております。
各SNSのプロフィール欄にメッセージフォームのURLを貼っておきますので、そちらから没入をお願いいたします。
以上でーす。
ということで、5月に入ります。
スピーカー 1
まじ?
スピーカー 2
もうちょい。もうちょいで手がかかるぞーっていう。
あーでも、まあじゃあ次回の更新の時にはもう5月です。
スピーカー 1
え?5月2日だ。ゴールデンウィークだ。
スピーカー 2
はい。ゴールデンウィークって今年いつから?
スピーカー 1
いやーわからん。ちょっともうチェックしたら1期中しないようにしてるから。
スピーカー 2
えー。わーわからない。カレンダー見ても僕わかんないんですよ。
誰が決めてる?穴埋めるかどうかって。
スピーカー 1
ほんとに企業の覚悟なだけでさ。
スピーカー 2
えー。まあじゃあ、29が昭和の日ですから、35月1日の木金は埋めて、そっからドゥルルルっていって、
で、4月6日水曜、え?5月6日水曜までの8連休とか。
スピーカー 1
あーすごい。
スピーカー 2
そっからもう2日木金って取ったら、これはすごいですよ。
スピーカー 1
えー。10何連休になるのか。
スピーカー 2
1、2、3、4、11、12。12連休ですねー。
へーすご。ハワイ2回行けんじゃん。1回帰ってきて、家で整えてもう1回ハワイ行けるね。
スピーカー 2
なんでそんなことするんですか?
スピーカー 1
それぐらいあるよっていう。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
1回帰ってきて、ちょっと整い実家もちょっと行ってからもう1回ハワイ行ってもまだ楽しめる。
スピーカー 2
えーなんで?
スピーカー 1
ハワイのホテルを12連泊で取っといて、そっちに荷物置いといたまま1回、1泊無駄にして日本帰ってきてもいいぐらい。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
これすごいな。ゴールデンウィークならではの楽しみ方ですね。
スピーカー 2
なんで?
えー?
スピーカー 1
えー?
47:34

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