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どうも、ソウタです。今回は、目の前に道なんて最初からないということで、副業だったり、インサートが含めて、成功ルートみたいなのがありそうだけど、そんな道なんてもともとないよっていう話についてお話をしていければと思います。
多くの人が誰かの成功法則とか誰かの成功にすがったり、そこを道をたどろうとしたりとか、誰かが作った道を後ろからついていこうとする人がいると思うんですけど、
それは誰かが作った幻想に過ぎないと、僕は強く感じています。100人中100人がうまくいく方法があったら、それはですね、みんなやってます。そうでしょ。
この通りにやったら、100人中100人が絶対に1万円もらえますっていうのやったら、絶対やるじゃないですか。よっぽどやる気のない面倒くさがり以外はやるんですよ。
でもそういうものってではないですよね、インスタ運用って。もっといろんな変な要素があるじゃないですか。ということは道なんてないんですよ。道がないなら自分で作ればいいじゃない。
そういう話を今日は改めてできればいいかなと思うので、誰かの成功にすがりたいとか、誰かのうまくいった事例を知りたいとかと思っている人は、今日の話を聞くと何か気づきになるんじゃないかなと思いますので、本日もよろしくお願いします。
本編に入る前に一旦お知らせです。概要欄にインスタ大学ステップ貼っております。無料で有料スクールを超えるロードマップというわけではないですが、皆様にとっての道シルベット、羅針盤は用意しました。道は用意していないけど羅針盤ですね。
を用意したので、そちらについてお受け取りいただければと思います。概要欄のリンクをチェックしてください。それでは本編に行きましょう。
はい、ということで早速お話をしていくんですが、本編に入る前のお知らせのところで、大事なのは道ではなく羅針盤みたいな話をしたと思うんですけど、だいぶ格論がそれだと思っていて、誰かの成功法則だったりとかノウハウだったりとか運用方法とか道筋みたいなものって、道そのものじゃないんですよね。
でも羅針盤なんですよ。船でいう。船でいう羅針盤みたいなもので、ワンピースとか見てる人はエターナルポース、ログポースとか見たことあると思うんですけど、船に道ってないじゃないですか。船は海の上で、海に道なんてなくて、大海原をいろんなルートがあるけど、でも迷わないように包囲地心があって、次の島に行くためにはこっちに進んでいけばいいっていうのがわかっている。
その道中は自ら切り開いて、自らそこを探求するっていうものがあると思うんですね。
印刷のノウハウだったり、誰かの成功した方法とか、僕らが日々発信とかでお伝えしている印刷攻略とか、こういうものは道そのものではないんですね。
そう、羅針盤なんです。皆さんにとって武器、羅針盤を受け取ってるに過ぎないんですよ。だからそれを道だと思ってその通りなぞっている人って応用が効かないんですね。そもそも。道だと思い、道だと思い込んでるから、その人の受け売りとその人の状態でしかないみたいな。
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簡単に言ったら、僕の言葉を横流ししている人とかたまにいたりするんですね。印刷攻略系とかもそうだし、そうじゃないパターンで、僕の講座生とかだったら全然構わないんだけど、生徒じゃない人とかで、なんか唯一無二みたいなものとかを言ってる人たちって、それが受け売りなのか、自分で考えついて行き着いた結論なのかなんて言葉のひくしぶしですぐわかるんで、そうじゃない人っているわけじゃないですか。
TTPとかも、TTPそのものがダメだと思ってなくて、結局のところ、羅針盤としてそれを捉えているのか、道だと思い込んで丸っきり同じ道を辿ろうとしているのかで意味合いが変わってくるわけですよね。
徹底的にパクるって、何をどうするかが徹底的にパクるから全然違うと思っていて、例えばその人の考え方だったりとか、その人のやり方とか、その人の投稿のやり方、考え方とか、見方とか撮影の視点だったりとかを考えていくってものはすごく価値があると思うし、それは羅針盤としてそれを捉えている。
羅針盤的なTTPはすごいと思うんだけど、道のTTPは思考を停止するわけですね、簡単に言うと。この人の映り方と同じように映そう、この人と同じような撮影をしよう、この人と同じような投稿内容を作ろうみたいなキャプションとかさ、文章とかまで丸っきり同じです。
ここに思考とか考えとかって至ってないですよね。これが道を辿るっていうふうなやり方です。簡単に言うと、その人が歩いた通りに自分も歩いちゃうっていう。ここには何の価値もない。そしてそれは幻想でしかないわけですね。誰かが作った新記録みたいなもので、それっぽい道っぽく見て歩んでったら、その通りにはなるけど、その人以上にはなれないし、オリジナリティもない状態で途中で絶対に終わっていくっていうオチなわけですよ。
っていう人がやっぱり今でも多いなって思ってるし、特に副業とかこういう世界に入ったことない人ほどそれを求めている。なんでかっていうと、勉強とかの時からなそり書きだったりとか暗記するとかで丸パクリして写すとか申し出すとかばっかりやってきてるせいなのかわからないですけど、
思考停止で丸パクリすることがいいとゼとして考えてる人が多すぎるわけですね。でも本当に成果を出す人はなぜどうしてとかどうすればをひたすら考え思考してPDCAと呼ばれし者を回し続けて向き合い続けている人たちだけですよね。
それが羅針盤的に物事を捉えてるか、道的に物を捉えてるかの違いだと僕は思っています。ロードマップっていう言い方しますよね。ロードマップってこれは正しいわけですよ。これ道を作ってるじゃなくて地図を渡してるわけですよ。
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意味わかります?道を渡すっていうのはこの通り行けばいいっていうのが渡されて、ロードマップっていうのは地図なんですよ。地図を渡されるということはそれを見てどうどう歩むかを考えるわけですよね。僕はロードマップとか羅針盤っていう考え方がすごい好き。
だけど多くの人は道を求めてるんですよね。正解を求めてるんですよ。正解とかこの通り行ったら間違いが間違いません。道そのものみたいな答えを求めがち。だけど大事なのはそうじゃない方みたいな。
だから僕の今日伝えたい考え方としてはそういうふうな考えに行き着いちゃってる時点で道があるって思ってるわけですよね。概念として。あるからそこを辿ればいいと思うと思うんですけどそんなのはないよと。だからその道があるよっていうものを僕は否定するではなくて道なんてものはそもそもないよっていう概念の書き換えを今回は提案しています。
道に歩むことが間違ってるみたいな。PTPの人が行けない間違ってるじゃなくてそんなものは花からないっていう。そんなものは見えてるように見えて実は何もない蜃気楼のようなもので、そこに彷徨ったらもう二度と抜けられないですよっていう話ですね。だから元々ないものとして考えたらどうすかと。
自分だけのロードマップを作って羅針盤で済んでいけばいいじゃないですかと素直に思うんですね。でもこういうのを言って伝わる人っていうのはどういう人かっていうとこういう話を道ではなくて羅針盤で捉えられる人なんですよね。そこが矛盾していてむずいなって思うんですけど気づいてくれたらいいなって思います。そういうふうな道に行く人とかそういうのを考えちゃう人がこういう話を聞いてそうじゃないんだそうじゃない可能性があるんだって気づいてくれたらいいけど。
まずはそういうのを僕一人だと皆様までにしか伝えられないから、さっき言いましたよね。僕の言葉で皆さんが誰かに広めるんじゃないんですよ。皆さんの言葉にちゃんと置き換えてください。僕が今言ってるこの羅針盤的な考え方を羅針盤として受け取って皆さんなりな言葉皆さんなりな世界観で皆様の周りにもそんな道なんてないよ。本当に大事なのはこういう考え方だよってのを広めていってください。
その我がを循環がより良い未来を作っていくんじゃないかなと思ってるし、いずれがそれが子どもたちも波及していったら僕としては嬉しいなと思ってるから、皆さんのこれから作っていくのは皆様がどうこの言葉を捉えてどう転換していくかなと思ってるので期待しています。一緒に頑張りましょう。
最後のお知らせです。概要欄にあるインスタ大学ステップは羅針盤です。お届けするのは完全な羅針盤とロードマップです。なのでこれを見ればその通りにやれば成果が出るよりもこれを考え方を身につければ成果が出るきっかけが作れると思ってください。
それぐらいな最高の内容にした自信はあります。だからこそ僕と一緒に人生を変えたい、本当の意味での一歩を踏み出したいという方はご参加をお待ちしています。良ければLINE登録お願いいたします。それではまた次回お会いしましょう。以上、颯田でした。