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どうも、ソウタです。今回はNontitleのひろゆきの立ち回りを見てというテーマでお話をしていければと思います。
皆様、Nontitle見てますかね?見てるよって人もいれば、Nontitle最近やってんの?みたいな人もいると思うんですけど、
今ですね、最新のNontitleが番外編で、Hikaru vs ひろゆきってのをやってるんですよ。
Hikaru vs ひろゆき、なかなか面白い組み合わせですよね。
そこで、これまでNontitleって何者でもない成り上がり、もしくは経営とかやってるけど、これからみたいな人がビジネス作ってやっていくみたいなスタイルで、
一回、青木さんと青笹さんがやってた時があったんですけど、それの超最強版で、ひろゆき vs ひかるみたいな感じでやってるんですよ。
そこで、ひろゆきの立ち回りを見ると、ある意味ビジネスとはみたいな部分の考え方として、
ある意味こういうのも一つだよなっていう考えられる視点が学べるなって思ったので、
その立ち回りを見て、個人的に感じたことを今日はお話ししていこうかなと思います。
めちゃくちゃ有益ってよりかは、自分としてのアウトプット、メモがてら、残しておきたいなって思ったものになるので、
良ければ楽しんで聞いていってくれると嬉しいなと思ってます。
どうか本日もよろしくお願いします。
本題に入る前に1点お知らせです。
概要欄の方にインスタ大学ステップを貼っております。
こちらはですね、有料スクールを超える本気の学習教材ということで、
ビジネスとかとしての正解の立ち回りとしては不正解。
全部良いものを届けちまえという大不正解みたいなことをやってるんですが、
それでもいいやってもので作った最高の教材となっておりますので、
まだ受け取ってないよって方は忘れずに、
概要欄のリンクからお受け取りいただけますと嬉しいなと思ってますのでよろしくお願いします。
それじゃあ本題の方に行きましょう。
はい、ということでノンタイトルのひるゆきなんですけど、
何をしてるかっていうとネタバレになっちゃうのであんまり詳しくは言わないですけど、
すごくこうルールの穴を突いてくるというか、
ルールの穴を突きつつ仕組みを作る天才だなってのをすごく思ったんですよね。
ヒカルはなんだろうな、タレントというか、
ある意味ヒカルの立ち回りが僕らインスクルエンサーとかインスタグラマーがやるべき、
堂々中の堂々みたいなスタイルを貫いてるんですよ。
ザコに対してのめちゃくちゃな憧れとかが乗ってるからこそ、
そのためっていう自分のブランディングをセッティングにして、
より価値を高めていくってスタイルなんですけど、
ひるゆきは逆にSNSの力を一切使わないで、
決められたゲームルールの穴を突きながら、
それでもプラスを得られるような仕組み化をしているんですよね。
だからこれを見た時に、
どっちが正解不正解とかっていうのはやっぱないなって思ったんですよね。
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ヒカルのやっているファンビジネスの仕方が正しい間違いもないし、
ひるゆきのやっているルールさえ守っていれば倫理観は無視してOKでしょってものが、
良い悪いではない。
これはもう本当にシンプルに、
その人とかその自分自身がどうしていきたいかってものがやっぱり全部なんだなってのを、
今回のノンタイトルを見てすごく学びました。
別になんか悪とか正義とかそういうものじゃなくて、
結局そのルールの世界をどう捉えるかだと思うんですよね。
良くも悪くもですけど。
だから僕らのこのインスタ業界ってものも、
ルールを無視した倫理観を無視しているものも世の中いっぱいあるじゃないですか。
正直その倫理観を無視しているレベルまで行っちゃったら、
それはめちゃくちゃアウトなことなんだろうなって個人的には思ってるんですけど、
それを倫理観を無視しなければ、
めちゃめちゃ良いことというか、
全然やってもOKだよってものは少なからさもあるんじゃないかなと思います。
そこをこれからどうしていくか、
どう意識していくかっていうのが、
皆様にとって求められている一番の大切な部分じゃないかなと個人的には思っています。
なので今回のものを見てすごく感じたのは、
自分がどこまで倫理観とか含めてを無視できるかというか、
許容できるかっていう部分が重要なんじゃないかなってすごく思っています。
結局許容範囲の話なんですよね、これって。
だから僕はその倫理観の許容範囲がめちゃくちゃ低いというか、
ちょっとでも自分にとって嫌だなとか、
自分がされたら嫌だなって思うことは絶対にしたくないって思っちゃう派なので、
そうなると割と僕は王道中の王道であり、
やっぱ綺麗で、やっぱり誠実で綺麗で、
人のためになって、儲けとか云々というよりかは、
誰かのためにもっと多く広く可能性のつながるような何かを伝えていくみたいな。
そういうのは僕は価値があるなって思うし、すごくいいなと感じる性分です。
ただ別にそうじゃない人もいると思うんですよね。
そうじゃない人はそうじゃない人の戦い方っていうのも、
ちゃんとあるんだなっていうふうに僕は改めて感じたっていうのが、
今回のあの作品を見て思ったことです。
だからなんか全員僕のみたいな超誠実王道ルートみたいな、
僕のことを誠実って言うのも変ですけど、
唯一無二を作ってTTPとかせずに、
自分らしさをちゃんと出してあなただけの価値を作っていこうっていうスタイルって、
めちゃくちゃルールにのっとった誠実な方だと思うんですよ、この世の中。
ただ別に倫理観を無視するんだったら、
TTPだって倫理観が無視するには別に法で縛られてるわけじゃないし、
誰かがそれをやったら捕まえますよとか罰金払ってくださいって言われてるわけではないから、
いいじゃん別にパクればって思ってる人が、
唯一無二に来てくださいっていうのも丘と違いだと思うんですよ。
だから別にこれとこれが、前もちょっと話したことあるんですけど、
TTPと唯一無二ってものは別に相反してないというか、
どっちも内包できるものだと思っていて、
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だから自分がどっちが向いてるかなんですよね。
別にこの間もちょっと話したインスタグラムをどう捉えてるかなんですよ。
自分のアイデンティティとして自分にとって大切なツール、
自分にとって本当に価値のある、本当に大切にしてるツールとして、
インスタグラムというプラットフォームを捉えるんだったら間違いなく、
もっと丁寧に、唯一無二とかTTPとかで自分の心を冷えさせるんじゃなくて、
自分の大切にしたい価値観や自分の本当にやりがいとか含めてを大事にしたやり方が絶対に正しいかなって思うし、
そうじゃない、とにかく稼げればいい、とにかく運用の中で自分が成果を出せる、
その最適化をしていきたいということを大事にするんだったら、
TTPだろうが何でもしてまずは成果を出す、稼ぐ01を達成するっていうところに
徹底的にKPIを置いてやるのもありなんじゃないかなって思ってます。
昔の考え方が変わったのはそういうところかなと思います。
昔はその後者の方を僕は否定して絶対に自分の言ってる方が正しいんだってガチで思ってたんですけど、
今はそうは思ってなくて、それ個々のやり方があるというか、
個々の生き方や自分の大事にする倫理観のその許容範囲っていうものを超えない限りは、
どのやり方をやっても別に悪とか正義とか正しい間違いみたいな二元論の世界ではないんだなっていうのは思ったし、
そう思っていた矢先の今回のノンタイトル、ひるゆきの世界だったので、
改めてそう捉えるとこのやり方も一つ、一種の考え方としては面白いものもあるんやなって素直に感じることもできました。
ただの学びですよね、僕からしたら。
だから聞いてる皆さんはどう生きたいかんですよ。
君たちはどう生きるかって本もあったけど、自分たちはどう生きて、どうアカウントと向き合って、
どうこれから運用していきたいかっていうそのアイデンティティを明確化しておかないと、
他人資本で、他人のコントロール下で動かされている限りは、
自分のやりがい、生き甲斐や倫理観をコントロールできないから、
もったいないなと思うから、自分にちゃんと主導権を持って、
自分の倫理観や自分のコントロール下に置いた状態で、
何ができて何が良くないかってものをちゃんと自分の中でコントロールし続けるっていう姿勢が、
これから求められるんじゃないかなっていうのを、
今日のメッセージとして終わらせていただければと思います。
はい、ということで概要欄の方にインスタ大学ステップを貼っております。
有料スクールを完全に超える最高の学習教材として作ったものです。
僕にとっての大事にしている倫理観とか含めての最大級のものをね、
ちゃんと作りきったものとしてお届けしているので、
皆様にとって本当に必要な価値のあるものとして、
ちゃんと皆様に良いものを届けるだけを意識し続ける最高の学習教材になっているかなと思いますので、
ぜひ皆様の中でお受け取りいただけたら嬉しいなというふうに思っている次第でございます。
それではまた次回お会いしましょう。
以上、佐藤でした。