放送は楽しくやっていきたいなというふうに思います。
ということで、ではではお便り紹介いきたいと思います。
今月は過去回への反応が多かったです。
まずは番組ウェブページのお便りから、ひらかわさんからいただいてます。
30回目の野次郷一郎官庁の渡辺聖典のお話がとても面白かったのと、
バイオリンの演奏が本当に素晴らしかったと思いますといただいています。
結構前だけど、やっぱこうやって過去の回聞いてくださるんですね。
嬉しいですね。
さらにYouTubeのコメント欄から写真家山本彩香さんが出演した
51回目、自意識や個性の奥にある人の美しさに目を向けることの関連に対して
とても貴重なインタビューでした。ありがとうございますと感想をいただいています。
ありがとうございます。
これ僕も知らなかったんですけど、
YouTubeでもポッドキャストが聞けるようになってるんだそうです。
いろんな各種媒体で今配信されてますけれども、
YouTubeで、映像はないので画面は変わりませんけれども、
ポッドキャストが聞けるようになったそうです。
今の段階でフォロワーさんが9人ということで。
そりゃそうだよね。
少ないと聞いて、でもどうやって見つけてくださったんでしょうかね。
逆にすごいよね。
私たちも知らないです。
でも、丸さんはたまにこの回とか聞くというか、
その番組の過去回とか聞くときはどれで聞いてます?
ポッドキャストのデフォルトで入っているポッドキャストってアプリで聞いてます。
そういうのがあるんだ。
iPhoneのポッドキャストアプリで聞いてますね。
スポティファイも聞くんだけど、スポティファイはほとんど音楽にしちゃってるんで。
俺は多分Appleのやつで聞いてるのかな。
Appleポッドキャスト、紫の。
スポティファイで聞くと、スマホで聞いてるときにたまにシュトンって落ちるときない。
俺の設定だけなのかな。
シンパにならなくて、ある一定時間になると画面が消えると音も消えちゃうみたいな。
もう一回再生。
ないないない。
それは皆さんどう聞いてるのかなってちょっと気になった。
確かに。どういう割合なんでしょうね。
いろいろと配信してるから、皆さんこういうので聞いてますとかあったら、それも教えてほしいなと聞いて思います。
ということで、ウェブページへのお便りやハッシュタグそろそろ美術への話し合いの投稿を引き続きよろしくお願いいたします。
美術に関わるメッセージであれば何でも受け付けますのでよろしくお願いいたします。
アートウォッチングニュース。
このコーナーは直近で話題になった後に関連するニュースを紹介してコメントをするコーナーです。
もう今月取り上げるニュースはこれしかないだろうというぐらいのニュースがありましたよね。
こちら読み上げます。
飯山由紀というアーティストさんが、イスラエルのパレスニア振興とスポンサーの川崎重工に抗議。国立西洋美術館ここは未来のアーティストたちが眠る部屋となり得てきたか。記者内覧でというニュースが美術施設で報じられております。
国立西洋美術館で3月12日より開幕した展覧会ですね。記者向けの内覧会で参加作家の飯山由紀さんがイスラエルのパレスニア振興並びに同館スポンサーである川崎重工への抗議を行ったというのがニュースになりました。
かなりツイッターとかでも取り上げられててかなり話題になったと思いますけれども。
これは実は僕も丸さんも内覧会行ってますから、見てるんですよね。
嬉しましたよね。
最初はパフォーマンスの作品の一部だと思って、パフォーマンス始まったんだとか思って聞いてたら、え?内容?え?え?ってなってゾッゾッとしてきました。
この川崎重工っていうのが国立大学美術館のずっとメインスポンサーになっているんですよね。川崎重工の前身にあたる川崎造船が松片浩二郎さん。
松片コレクションの国立大学美術館でつながりがあってっていうので、メインスポンサーで今されてるんですけど、飯山さんによるとパレスニア振興を行っているイスラエルから武器を輸入してると。
川崎重工とかいうことなんだけど。時系列で言うと、まずこの番組に出てくる新藤さんの展覧会。実は結構前から国立西洋美術館で開館65周年初めて現代アート展やるっていうのはずっと前から聞いてて。
松片丸さんと一緒にプライベートで会った時とかにも教えてもらってて、すごい楽しみにしてたんですね、個人的に。最初に新藤さんが展覧会の説明をメディアの前で30分ぐらい。やっぱり新藤さんのことですから。
結構難しいことを言いながら、ずっと喋ってるなと思いながら。新藤さんと仲いいし、新藤さんが頑張ってるな、なんかすごい、展覧会すごい出し切ったんだなと思いながら微笑ましく見てたら、新藤さん以上ですってなったら急に参加作家の一人の飯山さんが立ち上がって、なんか読み上げる。
というか、新藤さんがスピーチしてる間ずっと横に立ってる人いるなって思って。
そうかそうか、立ってた。それで前に出てきたんだ、その後に。
アシスタントなんだろうとか思ってたんですけど、そしたら急に、皆さん報道よろしくお願いしますって言って終わった瞬間に始まったんですよね。
企画展示室の入り口で内覧会があったから、西予美塚行ったことある人はわかると思うけど、1階から降りて地下に行く感じだから、その1階部分が少し吹き抜け、
吹き抜けを見下ろせるような場所があって、そこにも実は仲間たちが潜んでたときがずっといて、そこが急に上から垂れ幕をバーンと落として、ビラも巻いてみた。
タイムスリップしたみたいな感じでした。
昭和の、だから俺最初なんかそういう、昔そういうのがなんかあって、どっかでそういうデモみたいなのがあって、それを模したパフォーマンスなのかなと思って。
私もそう思いました。 見てたよね。なんかメディアも、さすが今回展覧会を攻めてて、こんなパフォーマンスまでやってたんだけど、
なんかその飯山さんがおっしゃってたのが、アーティスト有志、我々アーティスト有志がって言ってた。
アーティスト有志の市民団体です。
って言ってて、しんふじさんの後ろに参加作家がほとんど、全員じゃないんだけど、全部で20人ぐらい座ってたんだけど、その人たちも特にこう、
メディアは途中からちょっと混乱というか、これなんかちょっとなんかおかしいぞってなってたんだけど、アーティストの皆さんは座ったままだから、あれこれ、
みんな結託してたみたいな。そしてしんふじさんも動かないから、俺の中で途中で思ったのは、しんふじさんがこのなんか反乱を起こすために、
ひそかに全員仲間たちを集めてて、そしてこの展覧会をやったみたいな感じ。だからしんふじさんはダークサイドに落ちたのかなくらいの、なんかちょっと俺の中で。
ドキドキしましたよね。
なんか今とんでもないことが起こってるみたいな空気になったんだけど、飯山さんのスピーチみたいなのは終わった後、今度は上の階にいた男の人が読み上げてるんだけど、それがなんかぐだぐだっとしたというか、
長かったの。
そう、参加作家の一人の大澤剛さんが、長いよみたいな。君はなんか、僕らの時間、ここにいる人の大事な時間を使って何をやってるんだみたく言ったから、アーティスト全員が仲間なんじゃないんだなってそこで分かった感じよね。
あれはちょっとね、ひどい。
だから結局アーティスト有志っていうのは、そのメンバーの中では数人だったらしくて、あと全員は関係なくて、むしろみんなも、特にアーティストの皆さんは繊細だから、え?ってなっちゃった人が多かった感じよね。後々聞くとね。
私たちもえ?ってなりましたよね。全然展覧会の内容入ってこなかったもん最初。
ドキドキしちゃって。
三島由紀夫の活復物語のあれってこんな感じなのかなって思うぐらい、唐突の暴力を食らった感じは俺はしちゃったし、
結構ね、その後もメディアの人は中に入って展覧会見てくださいって言われたけど、中でもざわついて、あれは何だったんだろうみたいな感じだったよね。
で、しばらくしたら新藤さんがいらっしゃったから、
ああ、新藤さんだと思って、俺はその時、新藤さんもしかしてダークサイドに落ちてるのかなぐらいに思ってたし。
なんか葬式みたいな服装。
俺がよくない謎のコーナーとして、そういえば新藤くん、今日はなんか黒の細身スーツ、黒いネクタイ。
白い花みたいな。
これは今日で国立西洋美術館がお葬式だっていう、あんに匂わせてたのかとぐらいに思ってたから。
だから新藤くんも仲間なのかなぐらいに思ってたら新藤さんが、いや違うんですよっていうね、僕も知らなかったよって話だったから、
でも本当にもう憔悴しきっちゃってて、
いやいやもう多分この後もまた新しいメディア対応もしなきゃいけないと思うし、
すごい気使ってくれる人だから、なんかトニーさんごめんねみたいなね、俺とかマルさんみたいなことで。
いやいや俺たちのことは気にしないでいいから、っていうことで新藤さんをそっちのサイドじゃなくてよかった。
そこで俺なんかようやくホッとできた感じがしたかな。
でもあれですよね、なんか大事なことではあるけど、
戦争反対みたいな展覧会のテーマだったらわかるけど、全然違うテーマだからなんか、
今みたいな感じ。
思ったっていうね。
俺は本当になんかその今回一番、それでも新藤さんがそうじゃないんだと思って安心してもそこからはもうあれだったんだけど、
なんかすごく今回こういうニュースになってて、今今回取り上げざるを得ないから取り上げてますけど、
なんかそのさっきのね、その報じるの嫌だったのは、この人たちの主張を結局これがさ、報じられちゃってて、
せっかく新藤さんだけじゃなくて多分国立西洋美術館の皆さんがすごいこうね、いろんな努力をして、
この国立西洋美術館で初めての現代アート展を開催するまでに、すっごい大変だったと思うの。
それのニュースが展覧会の内容じゃなくて、まず最初にこれが来ちゃうっていうことが、もうなんかもう許せん、俺は許せないというか、
嫌なんですね。なんか展覧会のことを言った後に、このことがあったらいいんだけど、
なんかもう今後多分語られるときに絶対こういうことがあったよね、になっちゃうから。
そう、現代アートをやるとこういうことになるとか言ってまたケチがついたら嫌だなって。
いや、だからそれでその飯山さんはいいかもしんないけど、今後じゃあ国立西洋美術館の展覧会、西洋美術館ね、
こういうとこでも現代アートやっていこうっていう、1回目にこういうことやっちゃうと、今丸さんが言ったようにもう次が繋がんなかったら、
次にもしかしたらここでできるかもしれなかった人のチャンスも潰してる気がしちゃって、そこまで考えて今回こんな行動したのかなって、
その覚悟があってやってるのかなとちょっと思ってしまったし、展覧会そのものの一番の感想はテキストがめちゃくちゃ多いっていう。
長い。
なんかその、もう、あのね。
やっぱり新藤さんだなって感じだよね。
どんだけ文字出てくるのってぐらい、なんかその様々なキャプションがまず文字数が多い上に、作家さんの作品自体もテキストが多い作家さんとかいて、
リサーチの作家さんとか。
すごい頑張ってるなと思ったし、一個一個読み上げてったら多分すごい面白い、読み応えある展覧会なんだろうけど、
元気な状態で見てもあれは疲れるぜってぐらいのテキストだった。
全然足りなかったからもう一回行かなきゃ。
ほんとそう思った。そこは冷静にアートテラーとしての意見としては、新藤君ちょっともう少し文字数減らしてもよかった、作品数も減らしてもよかったんじゃないかなって思いました。
本当に盛りだくさんの展覧会ですもんね。
でもちなみに丸さんの展覧会見て印象残った作品とかありました?
竹村慶さんの作品がすごい素敵だった。やっぱり文字さんもおっしゃってたように文字が多いし、結構がっつりしてる作品が多いんですけど、
慶さんのはもうパッて見て綺麗だし、何だろう、心を洗われた感じしました。
そうね。
数年前に見つかったクロードモネのスイレン、柳野藩絵っていう作品があるんですけど、
それが戦争で破損してしまってて、絵がない部分がある作品なんですけど、
そこの欠けてる部分を慶さんが刺繍によって保管するっていう、
それがなのでオーガンジーで透けてるカーテンみたいのが最初にあって、その後ろ側にモネの作品があって、
そこが重なって一つのモネのスイレンが見えるっていうような作品になってるんですけど、すごい綺麗でした。
それも良かったし、何となくだけでテキストがないものが印象に残ってる。
テキストが多かったかもしんないけど。
そうかもしれない。
あるのもすごい良かったけど、俺印象的なのは高野隆大さんの作品。
高野さんのも良かった。
エンジンスペースがニトリ、IKEAか。
IKEAで買ってきたベッドとかインテリアで構成された部屋が急にボンと西洋美術館のよくある部屋みたいなのが急に現れて、
そこに国立西洋美術館のコレクションね、中世の絵とかが。
それから高野さんの写真作品が飾られてるんですよ。
何を伝えたい展示室かというと、そこで見ると国立西洋美術館の壁に飾ってある時には何の違和感もない絵が、
そこに行くと逆に違和感に見えて。
浮いてますよね。
浮いてて、しかも高野さんの作品ってちょっと前に多分愛知県、愛知都立エネラレントかな、
作品がちょっと撤去されるみたいな話題があった時があるんだけど、
でもそういう美術館にあると逆にもしかしたら違和感、違和感全然ないけどね、一般の人から見たら。
その高野さんの作品が、IKEAの部屋だと一番しっくりきて見えるみたいな。
男性のヌード写真とかね、そういうやつでしたね。
でも全然、ラフ像の絵画より全然しっくりきてるっていう。
そうそう、クールベが描いたラフ像よりもみたいな。
置かれる場所によって見え方が違うっていう、この見せ方がすごい、テキストでも説明してくれてたけど、
ビジュアルとしてすごくわかりやすかったし、そこは僕はすごく面白いな。
面白かったです。読まなくてもすぐ立って分かったし。
繊細そうであることは伝わってくるよね。それだけでもね。
そうなんですよ。ミッドタウンアワードの時、確か壊されちゃって、ツイッターとかで話題になってた。
それもやっぱりタンポポの綿毛の作品で。
綿毛の街が壊されちゃって。
ゴジラ2-1.0みたいな。
でも繊細だもんね、そういう作品。
そうなんです。
イムラ・カズトさんは自分の痕跡を残すっていうテーマで、鏡を使った作品とかを展示してましたね。
パフォーマンスもやってました。石をコンコンって割って。
そういう滞在政策的なこともするんだ、ここの場所。
そうですね。そこが面白いなと思って。
なかなかアーティストが制作している場面って見ることができないので。
しかも行くたびにきっと違う進捗。
ミッドタウンだけど、間違えないようにした方がいいよね。
乃木坂とか六本木は日本橋なんだね。
日本橋室町162ビルっていうとこです。
地下鉄の駅出てすぐ。
ちょっとこれは見てみたいですね。
トニーさんはどうですか?
そうですね、いろいろと見てはいるんだけど、
意外だったなというか、ちょっと不意打ち疲れたなっていうと、
ムカテン・イコンゾブ・アーバン・アート、バンクシーからカウズまでという展覧会が、
今、六本木の堀厚センターギャラリーかな?開催してます。
アーバン・アートに特化した美術館として2016年に誕生したのが、
ミュージアム・オブ・アーバン・アンド・コンテンポラリーアート、略してMUCAでムカと呼ぶそうなんですけど。
どういう意味でしたっけ?これ。
アーバン・アートってストリートアートって、
ストリートアートっていうとみんなイメージ湧くじゃないですか。
ストリートにグラフィティーみたいな。
それだけじゃなくて、今年から生まれるアートとかも含むみたいな感じだから、
ストリートアートをよりもう少し抗議化したような感じの言葉らしいんだけど、
でも、俺初めて聞く言葉らしい。
わかんないけど、ストリートアートって言うと、
チャラく感じるからアーバン・アートって言ってみたかなって勝手に意地悪に思ってます。
基本はストリートアートっぽいものが展示してあります。
美術館の場所はドイツなんですよね。
それが今回、1200点超えるコレクションからエリスグリのものが来てます。
カウーズもあるし、バンクシーもあるし、
有名なところがオス・ジェイ・メイ・オスっていうブラジル人の双子のアーティストでようかな。
この辺は結構アートフェアとかにも出てくるような人たちかなっていうのも出てたり、
そういう感じのものがたくさんある。
今までも六本木の森厚センターではカウーズ展もやってるし、
ちょっと前バスケア展とかもやってるし、キーセリング展も。
今回バスケアとかキーセリングはないけど、
なんとなくストリート系の展覧会やってたから、
今回は決定版とは言わないけど、
いろんなストリートアーティスト出てるよーっていう展覧会だろうなっていう感じで、
ふんふんという、見とこうかなぐらいの気持ちで行って、
カウーズからバンクシーまでっていう、
バンクシーからカウーズまでがサブタイトル。
スタートがカウーズで始まって、
いろいろと見てて、最後がバンクシーなのよね。
逆なのね、そのサブタイトル。
最後バンクシーの作品がダーッとあって、
こういうのもあるな、こういうのもあるな、みたいな感じで、
はいはいはいって見てたら、一番最後の展示室のところに、
シュレッダーで半分ぐらいビリビリになった風船があって、
あれ?みたいな。
でもその時点では、まさかあの話題になった、
あのオークションで事件になった、
あれがこんなところにあるわけないだろうと思って。
しかも俺の記憶が確かだったら、
あれ個人の方が落札したって聞いてたから、
美術館が落札したって聞いてたら、
多分俺も覚えてるなと思ったから、
ムカのコレクションなわけないよなと思って、
思わず2度見3度見して見てるんだけど、
説明文見たら本物って書いてあって。
どうも今回個人の方が特別にお貸ししてくれたらしく、
これだからムカのコレクションじゃなくて、
この展覧会のためだけで、
しかもこれ大分会場、京都会場と巡回してきたんだけど、
東京でしかこれ展示されてないから、
これまでも当然前の会場では話題にもなってないから、
なんかこれ来てんの?みたいな感じで結構衝撃受けちゃって。
作品がどうこうじゃなくて、
あのニュースのあれがここにあるの?っていうのは衝撃。
結構大谷が結婚した以来の動画ぐらい、
マジでいましたね。
それがこんなに見えたっていうのはすごい。
もしかしたら今年の中でも結構なものな気がするけど、
あんまりこれが話題になってなかったのが逆にびっくりというか、
もっと欲しそうな気がするんだけどっていうのが思ったこと。
あとニュースの時に、
あの額縁の中にまさかシュレッダーが仕込まれてるとはみたいなね。
はいはい、言ってましたよね。
会場で見ればわかるけど、どう見てもおかしな額だよね。
すごい分厚いんですよ。
なんでこんなに分厚いの?っていう。
気づかないわけないだろうけど、
仕込まれてる感がすごい額縁だったから、
それを見てたのもなんか面白かった。
これはどう見ても。
みんな演技がパフォーマンスなんだ。
ニュースだと上手い具合の額でちょっとわかりづらかったけど、
やっぱ実物を皆さん是非横から見ていただきたい。
もう信じられない分厚さだから。
なんかあるよねっていう。
なんかあるよあれっていう感じ。
それも見れたっていう意味では、
そういう意味でキャッチーですけども、
面白かったですかね。
新作も最近見つかりましたもんね。
バンクシーね、またやってるから。
まだまだちょっとこのバンクシーはまだ味がするんだね。
もう味がしないのかなって言ったらちょっと失礼だった。
噛みすぎたガムみたいな。
まだ味がするんだな、バンクシーはって思いました。
じゃあそしてもう一個ぐらい、
マルさんあげますか。