朝の散歩と体調、仕事の状況
はい、そのです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、今日はもう木曜日ですね。
昨日は台風が来ていて、特に午前中はだいぶ強い雨で、午後も風がちょっと強めだったかな。
という感じなんですよね。
さすがに昨日は息子の学校も休校で、奥さんの会社も全員在宅みたいになって、家に全員で仲がいるっていうね。
だいたい休みの日とかじゃないとあんまりないので、ちょっと不思議な時間ではありましたかね。
自分はもともと在宅なんで、割といつも通りには業務して、ミーティングは少なかったけども、ちょっと引き継ぎのミーティングを、でも大阪に住んでるメンバーとしていたんで、
なんかあんまり変わった時間でもなかったことですね。
今週特に昨日もそうなんだけど、昨日もそういう意味だと、夕方上がって若干仕事の積み残しが出てるんだけども、
疲れなのか休みたい気分だったので、そのまま休んで、寝るのも早めで、
よく寝たっていう感じで、昨日というか一昨日というかもそうだし、その前もそうだったんじゃないかな。
今週はよく寝てるんだよね。
昨日の台風の影響というか、低気圧がちょっと強めだったとかあるのかもしれないけども、
あるいは気圧の変化にだいぶ自分が左右されやすいというふうに思い込んでる結果なのかもしれないけども、
割と今週はそういう意味であまり仕事も進まないといえば進まないし、
あまり作業とか手がつかない感じのぼんやりしてることがちょっと多かったなっていう。
やることは整理されてきていて、
そんなに困ったりとかやることが多すぎるっていうよりはちょっと複雑なものが多くなったんで、計画はしなきゃみたいなものだけども、なんだろうね。
今日は変わらず睡眠時間をちゃんと取っていて頭がすっきりしているのと、
台風一下で気圧だとか空気もカラッとしてたりとかするんで、
割と気持ちよくという感じかな。
この後コーチングがあって、祝々と今日は作業を潰していくような日になるかなと、そんなことを思っていますかね。
散歩中の習慣と情報摂取の考察
最近は散歩も歩いてばっかで全然走れていないんだけども、
フォームと端的に言うと多分スマホ見ながら下向いて歩くっていうのが一番体に負担かかって、
膝とか腰もそうだし首、肩にもかかるんで、
目にも悪いんだよね。なかなか最悪な感じなんだけども、ついついやっていて、
しばらく続けて歩きながら本を読んでいたら、多分一番大変だったのかなっていう気がしますね。
これメガネとかにしたらもうちょいマシになるかもしれないし、
目の前に吊り下げたりすれば多分肩とか腰とかね、そういうのは大丈夫になる気はするんですけどね。
なかなか難しいよね。音声もオーディブル系どうも、
なんていうのかな、多分聞くのがそんなに得意じゃないのかもしれないなって思うよね。
聞いて一回頭の中で文字に変換しないと理解できなくって、
頭使うから、なんか通勤中みたいなのはいいんだけど、
なんか自分がすごい文字人間だなぁと、文字を視覚的に捉えて、
真ん中で理解することがやっぱ多いよなっていう気はちょっとしますね。
なんで逆に割と歩きながら考え事をするのははかどるんだよね。
頭の中でも別に文字がイメージできて、音声と違って別に頭の中って静かっていうか別に乱れないんで、
逆に見るものとか注目するものが出ると、ちょっと乱れるっていうか飛んでいくことはあるという感じ。
今日はちょっと後ろの時間もあるんでこのまま帰るけども、
スターの時代の終焉とSNSの影響
なんか最近気になったというか、この前マツコの知らない世界でマイケル・ジャクソンをやっていて、
自分も何度か聞いたことあるしよく言われることなんだけど、今スターがいなくなったって話をしてて、
マイケル・ジャクソンとかマドンナとかの頃っていうのは、アクセスできる世界が一般人と違ったから、
その人たちが最新を取り入れて、例えばストリートカルチャーの最新とかを取り入れて、
それをみんなが見てまたかっこいいと。で、流行っていくみたいな感じのアイコンとしての機能が強かったっていう。
今はどっちかっていうとSNSでバズって、なんかそのバズを取り入れている、
みんなの中でいち早くセンスよく取り入れる人みたいな位置づけで、
新しいものを見つけてきてみんなに知らせてくれる人とはちょっと違うんだよね。
で、それもあって大スターみたいなものはもう生まれないし、新しいことっていうのは消費されるよねみたいな話をしみじみしていて、
で、そのしみじみっていうのがやっぱ大事で、別にもうインターネットが流行ってからどんぐらいだろう。
四半世紀ぐらい、20年、25年ぐらい経ってると思うんだけど、その流行りから言っても。
今多分次の段階が来て、それが本当にしみじみと振り返って思えるみたいなところに来たのかなと思って、
なんか自分も聞いたときにそうだよなって、今までよりも腹打ちして思ったんだよね。
なんていうか、そういう意味で世間は多分次の段階に来ていて、
それをなんていうか感じ取ってるがゆえに、過去のスターっていうのが本当に過去になったというか、
そういう存在っていうのがもう存在しないもの、だから神話とか伝説みたいになったなっていうのが思ってるところかな。
そんなことを考えてましたね。
それでクローズドなサービスとかコミュニティっていうものが、今多分終わりに近づいている気がするのかな。
そんな感じでした。
収録の締めくくり
すごい移動しながらめちゃくちゃずっと収録していたけども、
さすがに家の前なんで、ここで終わりたいと思います。
よい緊張。