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朝の散歩から。AIエージェントの年を実感した週末って話 from Radiotalk
2026-10-05 12:01

朝の散歩から。AIエージェントの年を実感した週末って話 from Radiotalk

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サマリー

家族が体調を崩している中、sonoさんはAIエージェントを使って開発や会社の作業を進めた。CodexをSlack経由で動かし、PCに張り付かずに作業できる便利さや、抽象的なアイデアを形にして要件の曖昧さを発見できる面白さを語る。文章の朗読動画化、ストーリーラインと感情曲線の可視化、インタビュー形式の執筆支援などを試し、半日ほどで原型を作れることに驚いている。一方で、品質が上がらない場合や意図と違うものができる場合もあり、何でも解決するわけではないと説明する。それでも、AIエージェントがサポーターとして使える段階に来たことと、今年の急速な進展への驚きを振り返った。

家族の体調不良とAIを使った作業
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から、反省会です。というわけで、そうですね。今日は月曜日で、割と昨日は、作業をする日ではあったんですけど、家族がなんか、インフルエンザなのかな。まあ、熱がそこまで高く出てないんだけども、
病気で、息子が最初寝込んで、で、その後、回復したと思ったら、妻が寝込んで、今日お休みしてたりするんですけど、っていうので、なんかちょっとバタついているときでしたかね。
まあちょっと、自分は、なんか大丈夫なんですけど、なんだろう。あるいはコロナとかなのかな。コロナ、自分はなんか、ほぼ反応してない気がするので、まあ、もしかするとっていうところですかね。
多分インフル、息子の学校で流行ってるんで、とは思いますけども。
で、そうだな。まあ、昨日は引き続き、自分の方の開発はコーデックスのドッツにやらせて、で、会社の方は、まあ、なんかドッツが使えない状態だし、まあ、もともと進めていた作業っていうのがあるので、
そいつをコーデックスに投げて、割とがっつりと進めていた感じですね。
プレミアムシートにして、リミットが5時間ごととか区切られないので、まあ、ちょっとだいぶ、その、ぶん回すみたいな使い方ができて、便利だなとは思いますかね。
なんかその、家のドッツで使っていたスラックに常駐というか、スラックのチャンネルで報告させる仕組みが、まあ、普通のコーデックスでも別にできるっちゃできるので、
なんか、まあ、それで割と、おー、なんていうのかな、まあ、リモートでもできるかなで、家の机の上にPCが動いていて、まあ、張り付かなくてもできるっていうのが結構便利ですね。
AIエージェントでアイデアを形にする
何が便利なんだろうな、まあ、もちろんデッキ作れるっていうところもそうだし、まあ、そのエージェントの管理が進んで、やりたいことを割と抽象的なというか、設計とかに落とさなくても何かは作れるっていうところもあるし、
まあ、もちろん、何ていうのかな、要件とかきっちりと絞らないと逆に、なんか暴走っていうよりは、なんていうか、勝手に作り始めて、割と剣と違いのものが出来上がったりっていうのもあるんだけど、まあ、なんか、なんだろうな、
ただ、アイデアを形にするみたいなものは、なんかとりあえず作るみたいなものとか、あるいは自分の言葉で表現したものを、なんか一旦形にする、まあ、逆に言うと一般的な理解で形にしてみると、で、全然違うものが出ると、それは伝わらない言葉とか要件なんだな、みたいなのも分かったりして、
そこからまた発見したことでブラッシュアップしたりもできるので、なんだろうね、その体験がすごく面白かったなと。
文章制作を支援する仕組み
結局休み中に割と文章作成支援での周辺の機能とかを、今回はコーデックス分回すっていうのが一つの目的だったんで、なんか出来て、なんかそれぞれの工程のサポートシステムが、なんか最初原型はできたのが良かったかな、
なんだろうね、プロモーションとかに使いたいんで、話とか記事をピンポイントで朗読とかしてショート動画にする仕組みとか、なんか動画作成って今までやったことなかったんで、
なんか本当にツイッターに出回ってる、イクースに出回ってる、なんかこれでこの組み合わせでできるみたいな感じのを投げて作ってって言ったら、なんか一旦できて、そこからこの機能はここは改善したいとかいろいろ示して、なんていうか、割とちゃちゃっとできるんだよね。
実際にリリースするまでには、あとはもうちょい音声をきちんとしたものにするとか、日本語のイントネーションとかがおかしい部分っていうのは、どこまで直せるのか、逆に言うと聞いてる人が許容するレベルにできるのかみたいなのがあるけども、
なんかそういう仕上がりとか実装、実際の本当の自動化に持ってくにはまだ、もちろん半日とかでできるもんじゃないけども、逆に半日ぐらいのちょっと考えたりする時間で、ある程度まずは試せるレベルのものができるっていうのもすごいなって感じですよね。
他にはストーリーラインと感情曲線を可視化できないかなみたいなものも作ったし、あとは文章を書くにあたってインタビューとかをしてもらって書く。
自分が問いをどんどん発して書いていくみたいな感じの時に、AIに任せちゃうと問いが少なくなるみたいなところもあったんで、とりあえずインタビューシステムを作ると。
ちょっとそれはまだ試してないからどんだけのものみたいなのはあるんだけども、ちょこっとはそれでできるみたいな。
インタビューとかスキルにほぼほぼ近い気もするけども、でもそういったものができて、それぞれのサポートツールっていうのがどんどんできていった時に、自分の書くプロセスとか問題点っていうのがだいぶガジェットっていうかツール付きでサポートされる感じになったなっていうところ。
それを使ってとか使いこなすのを楽しむうちに書けるようになっていくと、それはそれで面白いかなと思ったりしてますかね。
他も並列でコーチングについて考えてることを、もう少しプロダクト作成の方に振るための最初の計画を作ってみたりとか、
いろいろなことを思いついたら思いついただけ、ちょっと形にしてくれるっていう意味ではすごく面白い動きだったなっていうところだね。
AIの限界とエージェントの急速な進展
一方でいくら時間をかけてもピント外れだったりとか品質が上がらないみたいなこともあるにはあるんだけど、
半日くらいとかかかったのも、いいモデルですぐ解決できたとかっていうのももちろんあって、何でもかんでも解決してくれるドラえもんみたいなものでもない。
ただ体験と、あとは理解しつつ使えるもの、範囲とか機体の中で使うにはすごくいいなって思っていた。
だいぶ非常っていうかサポーター的なところまで来たんだなっていうのを実感して、変わらず今年のエージェントの進展ぶりっていうのはちょっと恐ろしいなって思ってます。
1年っていうかまだ9ヶ月とちょっとで、今年は本当にね、自分はドッツで体験してるけど、ちょっと前にはグロックウォッドとかメゼとかが出て、やっぱり似たような体験を振りまいてたし、年末までもう一つあるのかなぐらいな感じですよね。
ありがとうございました。
12:01

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