さて今日は ちょっと
AIエージェントの話をしたいんですけど、 AIエージェントってね、
なんか、ずっとそのAIの話、 僕していて、
またかって感じかもしれないけど、 ちょっと話さざるを得ないぐらい
変化があるっていうか、 自分の中でもね、何かこう捉え方とか認識の仕方とか、
共存の仕方というか、 変わってきてるなぁと思うんで、
まあちょっとその話をしたいと思います。 きっかけはですね、
最近の一番の変化のきっかけは、 じゅんぼくさん、
リッスンの開発もやっていて、 気まぐれFMとか、
されている じゅんぼくさんが、
結構前に、去年の暮れぐらいかなとかに、 エージェントって、
エージェントっていうものに対しての 認識が
急に変わってきてというか、 なんかこういうことかって分かった気がして、
なんか世界観変わってきてる気がする、 みたいなことを言ってたんですよね。
その後、 じゅんぼくさんがいろんな会社に行って、
AIエージェント講習会みたいなことをされて、
仕事での活用の方法とかを教えたら、 すごい好評だったみたいな話をしていて、
それを思い出してですね、ふと、
うちでもやってもらおうと思いました。
それは第一の目的としては、
まだあんまりAIエージェントとかを活用できていない、 特に非エンジニアの人、
エンジニア、僕みたいに開発している人は、 AIエージェントは日頃からめっちゃ使ってるんで、
ですけど、コードを書かない、 プログラムを書かない人が、
おはようございます。
Cortexとか、Claude Codeとか、 クロードコードとか、
入れていって、あんまりしない、してなかったんで、
そういうのを入れて、仕事にどういうふうに活用できるかっていうのをね、
特にいろんな企業で、
そういう講習をしてるっていうふうに聞いたんで、
一旦、じゅんぼくさんがどういうふうに説明をするのかな、
どういう内容なんだろうかって興味があったし、
そもそも、じゅんぼくさんが言っていた、
エージェントってこういうことかっていうのが分かってきたって言って、
すごい意識が変わったみたいな話をしてたのが、
そもそもどういう意味だったのかっていうのを体感として、
僕はそもそもそれに追いついているのかっていうか、
同じことを感じれているのだろうかっていうのもちょっと分からなくて、
自分の中では、こういうことかって思った瞬間ってあんまりなくて、
プログラムを書くのの任せれる量が順番に増えてきて、
だいぶ任せられる範囲が増えたな、みたいな、
それぐらいの感覚でしかなかったんで、
何を言ってるんだろうっていうか、
じゅんぼくさんがあって思ったっていうのは、
どういうことなんだろうってずっと気になっていたっていうのもあって、
そういうのももしかしたら、
講習会してもらったら自分なりにも発見があるかもなと思ってお願いをしました。
それで8月の頭ぐらいかなに会社に来てもらって、
いろいろその温度の社員さんほぼ全員集まってもらって、
みんなで講習を受けたんです。
で、やっぱりそれが結構きっかけで、
今までの僕の使い方と何が違ったかというと、
任せる範囲というか、
任せる範囲とか任せ方というかですかね、
発見がありました。
はい、で、
まあそうなってくるとですよ、
結構、
まあ効率は上がるなーっていう感覚で、
例えば僕が今やってるのは、
まあまさにさっき言ったようなそのメールで、
来てるメールとかばーってチェックして、
なんか大事そうなものをピックアップして教えてもらったりとか、
まああとは、
こういうの来てますよって言ったら、
じゃあちょっとそれに返事の案を下書きで書いてくださいって言ったら、
Gメールの下書きにね、
実際その下書きの返事を文章で書いてくれるんですよね。
で、まあ送信はしないけど、
とりあえずまあ一通りちゃんとした、
文体の失礼のない、
しかも相手が言ってる内容に対して、
一応ちゃんと漏らさずに返事が書いてあるっていう答えのある、
文章のメールが書けるんで、
かなりそうですね、
そのメールとかで対外的なやり取りをすることに関しては、
一旦AIエージェントに下書きを書いてもらうっていうのはほとんどなってきてます。
で、まあもちろんその内容でね、
どういう方針で返すかみたいなのを考えなきゃいけないものがあるんで、
それは一旦その場でね、議論するんですけど、
それもね、例えばメールがめっちゃ長い場合あるじゃないですか、
別に悪いわけじゃないんですけど、
すごいいろいろなことを質問が来てたりとか、
考えなきゃいけないことがいっぱいあるとか、
すごい長いメールがあったら、
一旦どうしたらいいと思うって聞いてますね、最近。
どうするのがいいと思いますかって。
そうすると、まず来てるメールの一個一個全ての内容に対して、
どういう内容を書いてるか把握した上で、
こうするのはどうでしょうかってまとめてくれるじゃないですか。
それを読んで初めて、相手の言ってること、相手が聞いてきてることとか、
相談されてることの内容を、すごい長いんで、読むのが大変な時でも、
一旦その回答案を見てみると、分かるっていうかね、
こういう質問が来てるんで、こうやって返すのはどうですかっていうのを見た時に、
そういうことが聞かれてたんだねっていうのが分かるみたいなところもあって、
そっちの方が早いっていうか、全部生の文章を読まなくても、
聞かれてる内容に対して返事があってればいいと思うんで、
それを読みながら、ここはそういう返事じゃなくて、
こうしてくださいとか、ちょっと間違ってるよとか、そういうのは直すとして、
基本まず、いきなりその内容を把握、まとめてもらって、
それに対して返事の案も書いてもらうみたいなところまでやってもらって、
で、ちょっと確認して修正して、そのまま送るみたいなのが結構増えてきたんですね。
だからメールを自分で書かないどころか、読まないって言ったら悪いけど、
結構内容の概要を把握してもらうのを代わりにお願いしたりとかもしてて、
それは何でそうなったかというと、
多分ね、最近外国語のやり取りが増えてきてて、
そもそもそれがデフォルトみたいな相手が増えてるんですよね。
中国のメーカーさんと端末の製造をしたりとか、
中国語とか英語のやり取りが多いし、
いろいろパーツを作ってもらったりとか、機材の調達とかも、
海外の人とはやり取りが結構あるもんで、
そもそも英語だったり中国語だったりするんですよね。
そうすると、読むっていうのが結構コストが高くて、
何て言ってるか教えてって言って、
エージェントに聞く方が分かりやすいみたいな言語の相手が増えてきてるのもあって、
なんか自分で直接読まない、中国語なんて読みようがないんで、
基本AIを完全に信じて、こういうことを言ってますっていうのを完全に信じてやり取りするしかないんですけど、
そういうことに慣れてしまっているせいで、
日本語でも短いやつとかね、
もちろんすごい感情のこもったお便りとかはそこの文面に意味があるんでもちろんそれを読みますけど、
その仕事上の情報をやり取りするというか、
質問だったり、発注に対して、
発注とかいろいろね、
ビジネス上のやり取りって、
内容さえ取り違えなければ別にまとめてもらっても変わらないと思うんで、
まあそういうので、
多分その外国語のやり取りが多くて、
そもそも全部AIを介して内容を把握するみたいなことが増えたせいで、
なんか日本語もそのラインに乗ってしまって、
何言ってるか教えてみてみたいな感じで、
まあちょっとねどうかと思うけど、
指針とかはねどうかと思いますよね、
まあただビジネスメールに関してはまあありかなっていう感じでやったりとか、
あとはそうだなぁ、
そうですね、やっぱそのスプレッドシートにちょっとまとめてとか、
ドキュメントちょっと作ってとかも、
もうほぼほぼ一旦素案というか、
ベースはエージェントにやってもらってみたいなのが増えてきて、
だから、
何やな、
なんか昔は自分でやることと思ってた範囲がグッと広がって、
代わりにやってもらう、だから方針とかを伝えた上で、
実作業はほとんどAIエージェントがやるみたいな感じになってきたなとか、
あとはそれらを組み合わせて定期的に実行するみたいなのも増えてきたなぁという、
そうそう、なんかそれのおかげで新しくできたこともあって、
例えばね、海外のニュースで自分が興味のある分野のニュースを集めて、
毎朝レポートを作ってもらってるんですけど最近、
そういうのとかも結構仕組み化するのは結構難しかった、
例えば、RSSリーダーに興味のある分野のRSSを見つけて登録して、
それを自分で一生懸命英語で読んでとか、
難しかったけど、そういうのも色々組み合わせてやるのを全部やってもらって、
もちろん日本語で分かりやすく、今日はこういうニュースがありましたって言って、
面白そうな、僕が興味ありそうなやつはこれとこれとこれですって言って、
10個ぐらい並べて概要を教えてもらうとか、
そういうのもすごく簡単にできるようになってきたので、
今までやってた仕事を代わりにやってもらう範囲が増えてきたのもあるし、
そういうのに慣れてくると、プラスでこんなのちょっとできなかったみたいなことも
できるようになってきてるなっていうのが直見の実感です。
そういうのは結構、8月にじゅんぼくさんに色々教えてもらった時に、
最初は教えてもらった瞬間に、すごい知らないことを知って革命が起きたみたいな感じじゃなかったんですよ。
なんとなく知ってたなぐらいの感じだったんですけど、
一旦まず教わったことを、とりあえず実践でかなりやってみようと思って、
やってるうちに感覚として変わるものがあったなと思っていて、
それを言語化するとしたら、ここからは自分の仕事って思ってたものをグッと任せられるっていうか、
代わりにやってもらえちゃうんだっていう感覚って言ったらいいんかな、そういうのを感じていますね。
で、なんかね、最近コーディングでも思うんですけど、AIエージェントってすごいんですよ。
すごい色んなことを任せられるぐらいの力があって、特に7月にChad GPTだったら5.6のソルっていうのが出た。
そこらあたりから、任せてしまえる割合っていうか、任せてもちゃんとやってくれる確率というか範囲がすごい増えた気がして、性格性というか。
で、ちょうど今日か昨日か、6が出たのかな。
なので、それもまたすごいんだろうなと思って、とりあえず帰ったら新しいのまた使ってみようと思ってますけど、
とにかくこの1、2ヶ月前ぐらいのところからの、またそのモデルのレベルの高さというか、性格性というか賢さがまた上がってて、
それによっていよいよ本当に、別に自分でやらなくてもっていうか、自分でやるよりもちゃんとするなみたいな範囲がぐんと広がっているので、
もうね、AIエージェントの力は思っているよりすごいっていうか、自分が想像しているよりも相当なことができるものになっているっていう気がします。
で、僕が最近思うのは、これをどこまで活用できるかのボトルネックが完全に人間の想像性になっているなと思って、つまり能力としてはもう相当なことができるんだけど、
こんなことまで任せちゃえるんだとか、こんな大胆に指示がしてもいいんだとか、そういう依頼をする側が、この相手はこれぐらいのことができるっていう想定が想像できないと、本来持っている力が全然活かしきれていないっていう、そういう状態になってきているなと思って、
僕は相当プログラムを書くっていうところで、AIエージェントをめちゃくちゃ使ってたんで、この能力っていうのは相当自分では把握しているつもりでした。
なのに、そんな自分でもそうかと思って、普段の仕事をこんなに大胆に任せちゃえるんだ、みたいなことをこの1ヶ月ぐらいで実感していて、
だから相当使い込んでいるつもりの人でも、こんなに大胆に任せてもやれちゃうの?っていうのを知らなくて、使えていないというか、その能力を持て余しているというかね、その潜在的な力を引き出せなくなってきているんじゃないかなっていうのをちょっと思います。
なので、最初はできなくなったかもしれないけど、もしかしたらこんな手前からお願いしちゃったりできるのかな?みたいな大胆な依頼とかをやってみるのも面白いんじゃないかなっていうのを最近思いますね。
あとはね、これは開発で感じることなんですけど、速さ?速さの限界も完全にもう人間側になってきているなぁと思うんです。
まあ、速ければいいのかっていう問題はあるかもしれないけど、とにかくボトルネックが人間であるっていうのは、かなりそういう状況が明らかになってきているかなと思っていて、
ちょっと具体的な例なんですけど、最近僕が実感したこととしては、リッスンで新機能を追加しましたと、なんですけどちょっと不安定でたまにエラーが出てたんですね。
なのでその後ちゃんとエラーが出ずに動いているかを確認してくださいっていうのを、例えば2時間に1回確認してくださいとかって仕込むわけですよ、さっきのスケジュールでね。
そうすると、今僕はエージェントにリッスンとかのサーバーに全部入って、中の状況とか調べられる権限を与えているので、代わりにサーバーにログインしてエラーが出ていないかとか、調べてくれるわけですよね。
だから一旦その新しい機能とかを作ったりしたら、その後その機能がちゃんと動いているかを確認してくださいみたいなものをスケジュールタスクとして放り込んで、2時間に1回とか毎朝1回確認してねとかって設定しています。
例えばその2時間に1回の確認タスクでサーバーにログインしたら、エラーが見つかりましたと。
だけどそのエラーは、今監視している新しく作った機能と関係あるわけじゃなくて、他のエラーが2個ぐらい見つかっています。
でも今回の開発した機能とは無関係ですという、例えば報告が上がったとしますよね。
で、どうしますかって話なんですけど、
一応そのタスクというのは、作った機能のことをちゃんと動いているか確認するタスクなわけですよ。
だからそのスレッドというのは基本は新しい機能がうまく動いているかを監視するという役割を与えられているんですが、
ただその監視しているエージェント君は別に何でもできる子で、何ならリッスンの他のプログラムを全部知っているし、
何ならリッスン以外の僕が日々どんなことを考えているかとか、どんな仕事をしているかも全部知っているエージェント君なわけです。
で、その関係ないエラーが2個見つかりましたという報告に対して、
えーっと、どうしようって言って、じゃあ直さなあかんな、今日のお昼ぐらいに直すかとか、昔だったら思ってたと思うんですよね。
なんですけど、ここがその創造力の秘薬というか、完全にその大胆になれるところで、
じゃあその2個直してって、1行、その2個じゃあ直してくださいって、1行だけ言えば直し始めるんですよね。
わかりましたって言って直しますって言って、でバーって直して、コード修正しましたって言って、これどうでしょうかって言ってくるんで、
大丈夫そうなんでじゃあ本番に反映してくださいって言ったら本番に反映して、で本番に反映して、まあちゃんと修正されたかを確認してくださいって言ったら、
そうしたらそのまずプログラムを直し、それをサーバーに反映させ、サーバーに反映させた後にちゃんと動いているかを自分で確認して、
一通り確認できましたって言って報告してくれるんですよ。
だからその報告してきた最初っていうのは別のものを監視していて、
単にその全く関係ないエラーが2個ぐらい見つかったんですけど、これは今回作ったものは別ですって言っているだけの報告なんだけど、
じゃあその2つ直してくれるって言ったら一言、声をかけるだけで直して、
自分でまず検証して、本番に反映して、さらに本番で動いているか検証して、というところまでやってくれると。
そうなってくると、なんていうんですかね、普通って、これはじゃあ後でやろうかとか、
なんか大変そうな仕事って基本後回しにするっていうか、後回しっていうかそもそも今は仕事じゃなかったらちょっとプログラムをかけないなぁとかってなるし、
普通はできる時間にやろうってなりますよね。
なんだけど、じゃあその2つ直してって言うだけならいつでもできるっていう、なんならベッドで寝ながらスマホで
見てて、なんか報告上がってるな、絵が出てるなって思って、じゃあそれ直してって一言言うぐらいは、
正直どこにいてもできる、トイレに入っててもご飯食べながらでもできるぐらい簡単なことなんで、
なんかその、今は、
うちは、なんか今は仕事時間じゃないからとか、ちょっと今時間取れないから後でとかって、
なんか思いがちなんですけど、なんかもっと大胆になってしまえるっていうか、
じゃあ直してって言えばいいっていう、なんかその発想の飛躍っていうか、
ができてしまうようになってきていて、まあそんなことやってると本当にね、一日中、本当にずっと何か仕事をしてるっていう意味では、
区切りがないっていうか、
なんかね、仕事が生活の隅々まで入ってきちゃうみたいな風で、
まあそれが嫌な人もいるかもしれないですけど、僕はあんまりそういうのはどうでもいいんで、そうなった時にその、
なんていうんですかね、早さっていうか、いわゆる仕事っぽいことはお昼の仕事時間に、
机に座ってる時間にやるんで、その時にちょっと忘れないように、なんか覚えておこうみたいな、今までだったらその、
いわゆる仕事の時間っていうのがあって、あのややこしそうな仕事は基本仕事の時間にやるんで、メモしておこうとか、
自分にメールを送って、後で忘れないようにしようとか、そういう感じで仕事してたと思うんですけど、
なんかあまりにも大胆にあらゆる仕事をエージェントに任せられるようになってきたせいで、
やってって言えばやれちゃうっていうか済んじゃうみたいな風になってきたせいで、
もはやその、仕事とはっていう、仕事とはっていうのもあるし、
仕事の時間っていう制約っていうのはなんかもうなくて、
ただ住む方を見て、あ、そうなんだ、じゃあやっといてくれるって言えばやってくれるっていうのって、
なんか、それぐらいのはできますよねっていう話でどこにいても。
なんなら今僕これ山歩いてますけど、山の頂上で実際、大文字山の頂上で、今ちょっとお願いしているあの、
ちょっとね改善作業をずっとエージェントが今山走ってるのでやってくれてるんですけど、
ちょっと途中の進捗を確認して、そこではそんなに指示するほどの内容がなかったんで、
指示はしなかったですけど、でももしそこで確認とか求められてたりとか、ちょっと止まってたら方向性を指示してやってたと思うんですよね。
だからこうやって今2時間3時間山を走りながらも、今このタイミングでも実際あのプログラムの開発作業が進んでいるし、
その進捗を山の上でちょっとスマホで確認して、もし指示が必要だったらやるみたいなのでちょっとさっきチェックもしたんですけど、
なんかもうそうなってきてて、
だから、さっきその任せられる範囲は自分の想像力がボトルネックになっているって言いましたけど、
もう一個がその速さ、その物事を進めるやり方も、実は例えば今他の話をしてたけど、
そのエラーも直しておいてって言えば直してくれるみたいな、
もっと大胆に今すぐできる、できちゃうっていうのがあるなと思ってて、
だからその速さですかねとか、同時平行性、それをやっている間にもう一個別のこともどんどんやっちゃえとかっていう、
人間の能力ではとても今までできなかったような並列処理、
いくつものすっげー重たい仕事を2,3個同時に走らせるとか、
他のことをやっている時にたまたま見つかったら別の問題も一気に直しちゃうとか、
なんかそういう人間では無理なマルチプロセスというか同時平行作業とか、
関係ないことも一気に同時にやっちゃうみたいな力っていうのもできちゃうなーっていうのをすごい最近感じてて、
そこまでどんどんスピードアップしていってどうすんだっていうね。
そもそもそこまで早くしてどうするんやって感じするけど、
ちょっとその自分のそういう、
任せられる領域とか、速度に対する感覚とか、一気にできる仕事量に関する感覚とかが、
結構ボトルネック、AIエージェントの活用においてはかなりボトルネックになるなーって感じるし、
なんかちょっと自分の発想を変えて、そこが自分がボトルネックにならないように、
なんか大胆にお願いしたりとか、大胆に全部今やってっていうとか、これも同時にやってっていうとか、
なんかそういう大胆さみたいなのもね、なんかちょっと壁を突破ってみたいなっていうか、
あんまりこう、まあここまでやるとちょっと急ぎすぎかなみたいな、そういうのをちょっと突っ払ってどうなるんだろうみたいなのに今すごい興味があるというか、感じてます。