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朝の散歩から。AIで社会が変わるやべーやべーって話 from Radiotalk
2026-10-03 12:01

朝の散歩から。AIで社会が変わるやべーやべーって話 from Radiotalk

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サマリー

朝の散歩をしながら、Claude CodeやCodexなどのAIエージェントを使った開発体験について語る。Slack連携や進捗報告によって、スマホから開発を進めることも現実的になったと感じている。AIエージェントはコーディングだけでなく生活や業務全体に入り込み、従来のビジネスモデルや競争のあり方が追いつかなくなる可能性がある。インターネットやスマートフォンの普及期と同じように、今後は半年ごとに現実社会の体験が変化していくのではないかと振り返る。

AIエージェントを使った開発
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、今日は土曜日ですね。晴れが続いていて、割と気持ちのいい、まあ晴れた週末って感じかな。
昨日は引き続き作業デーで、かつ朝ちょっとミーティングがあった後は本当に一日作業っていう感じだったんで、ゴリゴリと進めていたかな。
コーデックスのトークンも余り気味でちょっとリセットが溜まっていて、今週日曜と月曜に来ちゃうんで、まあなんかガッツリ使わないとなーみたいなのもあってやってましたかね。
会社の場合はClaudeコードで整理して、引き継ぎして一回コーデックスに進ませて、またClaudeコードには止めるみたいな感じの進め方になるんだけども、
家の方も同じリミット、みんな同じタイミングのリセットが配られてるから、ちょっと使わないともったいなさすぎるなーと思って、
思いついた開発をとりあえずやっちゃうかっていうね。やらないと単純に終わるというか、なんかなくなっちゃうだけなんで、どうせだったらやるかと思って進めてて、
ドットを使ってるんだけど、だいぶ便利で、ま、やっぱまとめ役のエージェントが明確にいてくれるので楽だなーっていうところですね。
Slack連携とスマホ開発
割と欲しかったものが入って、もともとのアプリとかに統合されてるんで、権限回りとかも、逆に言えばもちろん危なさもあるにはあるんだけど、
スラックの連携とかも普通にできる。あ、でもそこはあれか、普通に権限申請だったけども、まあまあだいぶその連携もきっちりしているんで、すごくやりやすい。
オープンAI、GPTのところにはオープンクローの作者もいているんで、なんかね、自立型のエージェントとして完成度が高いとか、完成度っていう意味だったら多分やりきれるとか、
能力的な部分は少し、なんか前評判、評判だとMUSEってメタの方が良かったりとかもあるんだけど、なんかインテグレーションが優れてて結果として使いやすいなーみたいなところはありますね。
スラックにつなげて進捗報告しつつってやったらめちゃくちゃ便利で、なんかとうとうスマホから開発を進めるがかなり現実的にできるなと思ってましたかね。
今まで何か取り組んでいるからゼロイチで始めるわけじゃないっていうのもあるんだけど、ものすごくまた体験変わったなと思って。
AIが変える仕事と生活
まあ、儲けられるかどうかで言うと、これが企業に入っていってっていうところなんで、しばらくまだClaudeコード稼ぐねみたいなところはあるんだけど、結構でも裾野は削れる気がするんだよなーってところかな。
なんかね、ちょっと思うところもあって、僕はオープンエアやビジネス用のプランを使っていて、そこに入ってきてるんで、会社でも使えたら楽だなーっていうのと、
Claudeコードをだいぶ業務的には駆逐できるなーみたいなことを思ったりしてたかな。急に専門的。
さて、ちょっと所要を中断しましたけど、なんかそういう意味では、自分もまた新しい環境に慣れるところが今週は強いけども、
自立的に動くっていうところがバランスが取れる、もしかするとちょっとリスクテイクによるところがあるのかもしれないけども、
思う通りにできるっていうのが一段進んだ気がするので、それを生活に取り込んでいくというか、なじませるみたいなものが大事かなと思うんだよね。
だから自分のやってる活動とかをちゃんと支えるのか変えるのかするように、逆に言うとなんか結構生活にだいぶ入り込めるものになったなーっていう感じだよね。
今年はAIエージェント元年ですって年初の頃言ってたけども、思った以上に。
逆に言うと予想をつけられていた部分だけど、ちょっとやっぱ想像ができなかったぐらい変わる。
逆に言うと一年ごとに、多分半年ごとに体験が変わるぐらいの変化がどんどん起きて、その度に競争が自分が変わったりするんで、多分すごく苦しいところもあるんだなって思いつつだけども、
能力はまだ上がるし、競争のカテゴリーが結構広がって分散していくのかなって思ったけども、技術で突破できるところがどんどん進むからっていうのはあるんだけども、
半年ごとに変わる社会
割と正当派の自立型のエージェントが生活に入れるレベル、コーディングとか特定業務じゃないところでも機能するようになって、
マネタイズとかがついていけないみたいなところ、ビジネスモデルがついていけてないところがあるかもしれないけども、割と体験が変わるんで社会も変わるなみたいなところは大きいかなって思うよね。
デバイスも結構出てきたし、そういう意味では本当に伸びているところの競争っていうのが進んでて、昔インターネットが出てきた時みたいな、インターネット時代みたいな話だけども、
いろんな階層で新しいことが起きて、ガッツリとユーザーの体験が変わる、インターネットとかスマホが出てきましたみたいな時と同じように今は競争が起きていて、
でも競争原理がそういう意味だといち早く取り組んで、いち早く提供する、取り組むというか提供するっていうことが割と勝ち筋になっていて、
それで利用者が増えてネットワークが生まれたところが勝つみたいな、逆に言うとインターネット時代に確立された戦略でみんなの競争が進んでいるっていう意味では、リアルとか競争範囲が複雑なのか多層に渡るようにはなったけども、
なんかあまり変わらない進行をしているし、このままでもしばらく技術、一瞬止まるかと思ったけども、技術の開発で変わっていくっていう部分が変わらないので、
新しいルールというよりは既存のルールで、ただ世界への影響というかリアルへの影響というのが大きくなった状態でガンガン進んでいるから、そういう意味だとインターネットの中で半年ごとに変わったっていう世界から、
20年後の今はリアルで半年ごとに社会が変わっていくみたいな、そういう状況なんだろうな、みたいなことを思ったりしてたかな。
やばい、一番最後は、今日は8年前のことを思い出してたかな。
12:01

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