1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。今のショッにつ..
2025-03-03 12:01

朝の散歩から。今のショッについての話 from Radiotalk

サマリー

最近、ゼレンスキー大統領やトランプ大統領に関する衝撃的なニュースが流れ、彼は個人の自由と国の関係について深く考えています。また、こうした動乱の中で、感情や政治の影響がどのように結びついているのかを検討する必要があると感じています。

衝撃的なニュースと個人の感情
はい、sonoです。
こんにちは、ですかね。そろそろ夕方になりますし、今日はちょっと、家から買い物に行く途中で収録してますね。
まあちょっと今日はね、朝、散歩の時間が取れなかったっていうのは単純に寒くてね。
そう、急に昨日までぼかぼか雪で、もう春か中ぐらいのところから雪とか降ってね。
まあ冬っぽい、なんですか。今日は明日明後日はそんな感じですね。
ちょっと前、先週木曜日からなんで少し時間経ちましたけど、まずあれですね。今日はなんでこんな時間に、っていうのは、今日はちょっとお休みとってね、あの
確定申告とかをやろうかなと思ってて
お休みとったんですよね。
あとは、先週が三連休で、なんか三連休のパターンで体に染み付いてて、休めるんなら休もうかなっていうのもありますかね。
なんやかんや、確定申告自体は土曜日に終わったんで、今日はどっちかっていうと、なんか残ってる作業とかを、家の作業とか。
そう、まあ3、4日ぶりなんで、別にいつもの時間が空いてるところと変わらないといえば変わらないんですけど、
ちょっとね、この前の、ちょうど2日前の夜ですかね。3日前なのかな。
あの、ジェレンスキー大統領とトランプ大統領とバンス副大統領の会見で、なんかたまたま夜起きてたら、
そのツイッターにものすごいニュースが流れてきて、ちょっとね、だいぶ衝撃的で、わりと当てられたというか、結構ずっと影響をくらってた感じですね。
逆に少しその動揺から目を覚ます、目を覚ますじゃない、そらすのもあって、わりと目の前の作業には集中できたけども、なかなか衝撃的な期間だなと思ってますね。
まだ現状でそんなに進展がないというか、影響がじわじわ出てきてるというか、なとこなんですけど。
なんかね、最初はその、なんだろう、そうだな、たぶん、わりとこういうタイミングって思い出すのが、その9・11の時のね、あれはアメリカで起きてたんで、
なんか深夜に家帰ってテレビをつけたら、1機目の飛行機が突っ込んだ後で、2機目がその後に突っ込むっていうね、ものすごいシーンで覚えてるんですけど、
何かちょっと世界がおかしくなり始めてるみたいな感覚っていうんですかね。
それをやっぱりこの前の報道が流れていく中で感じて、でもなんでなんか自分がすごくそれを気にするのかなみたいなところを、ちゃんと動かしないと向き合えないなという、
なんていうか、感覚があって、すごい、なんていうかな、まだ別に消化はしてないんですけど、ずっと心を捉えられている感じなんですよね。
久しぶりにTwitter、Xもミュートして、ゼレンスキーとトランプとバンスを外してたら漏れてくるんで、そうじゃなくてもなんていうのかな、その単語が入らないでも話されたりしちゃうんで、多少は目に入るっていうのがあるんだけど、
3つのワードをミュートにして、少し平穏というかいつものね、自分の関心のフィルターがかかるんで、割とAIの話一色みたいな感じになる。
ただ、自分の世代、40代とか50代ぐらいの人にもだいぶショッキングというか、気にする人も多くて、
感情と政治の繋がり
Facebookとかは割とコメントが続いてたりとか、政治向きのことで国際政治の話なんで、どうしても新聞もね、いつもわりと日経新聞の出版とかが、
なんていうか、安定した流度でニュースが出てくるんで、安心して見れたんだけど、今はどうしても目に入ってくるんで、
なかなかね、見るたびに心がざわついたりみたいな感じではあるかなってとこです。
思ったのは、あれほど感情が政治の場みたいなところで出てきて、結果が起きてしまうみたいな、クライシスが起きるみたいな状況というのもショッキングだったし、
あの場でスマートというか、本来やるべきだった行動みたいな話もあるけども、一方で感情を、あの場でみたいなところを話し始めると、
なんかにも結論が出ないところではあるんだけど、感情を廃するっていうのは、言っても人の営み、組織の営みっていうものの中で、それが必要とされすぎてるみたいなところとか、
僕は個人尊重する主義っていうか、要はそっちに重みを持ってる人だけど、今回思ったのは、国っていう、このコッパっていうのがものすごく由来だように感じて、
それはずっと、特にトランプさんが大統領になってから、それまでも独裁的な人っていうのはいたんだけども、
なんかアメリカっていう国が、何ていうか、あまりにも個人的になりすぎるように見えるところが、何だろうな、
いつもは自分は個人の自由とか、立場とかっていうところで、一方ですごく国に守られてる、国に自分の立場を守られてるっていうことに対して、無自覚だったなーみたいなところとか、
そういういくつも想定をしなかったことだったりとか、ショックが襲ってたなーっていうところはね、
だいぶでも、今は頭が冷えてるみたいなところはあるけども、ものすごく、そういう意味でショックを受けたっていうことをまずは吐き出して、
次に進みたいな、みたいな感じのことを思ってますかね。
歩きながら、しかも思いがけない寒さの中とかいろいろありましたけども、そんなことを考えてた。
週末だったし、ちょうど今切り替えてようとしてるっていう感じですかね。
はい、そんなわけで、今日は寒いし、明日明後日も大変そうですけども、
ここ一日を。
12:01

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