AI技術の企業とモデル
はい、久しぶりの、だいぶ久しぶりのライブ配信なんで、 撮れてるか不安なんですけど、多分大丈夫なのかな。
一応カウントしてるし。 まあ、撮れてなかったら自分の考えを一回口に出してみたっていうところで、
行こうかなっていうところで、ちょっと物語論と そこまで関係がないんだけども、
今年2026年ですね。 AIのことに、AI自体は引き続きフィーバーしてるんですけど、
ちょっとね、去年、1年は割とモデルを追うというか、な感じだったんだけど、
なんか、なんだなんだこれは。なんか人がいっぱいいるぞ。
公園に、なんかものすごい人がいっぱいいる。 不思議な、なんか町のお知らせみたい。
お知らせ?町のなんか探検みたいなツアーなのかな。 そうですね。
このボソボソつぶやくだけで、 そうですね、この回は本当に今ちょっと思っていることを、
いつもは日記的に、自分についての振り返りを中心にした収録っていうのは また別のポッドキャストでやってるんですけど、
ラジオトークっていうアプリ使ってやってて、 12分間なんだけど、ちょっと今日話そうと思ったのが、テーマが一つに絞ってて、
いまいち
どういう長さになるかわかんないから、 あー
言ったね。まぁあと単純に散歩中に話してはいるんだけど、 なんか夕方で
なんだろう。 妙に朝振り返るでもなく、その日の終わりに振り返るでもない感じなんでね。
いまライブにして入れてます。 だから、思わず間違って入っちゃった人は
間違っちゃったなーって思って、 退出可能でございますと。
感じで、今日これで収録とはいえ、なんかちょっと
詰めときたいなって思ったのが、 その
だんだんね、1年間、ずっとフォローはしてるんだけど、 1年間ぐらいAIのこととかに関わりつつ、
割とウォッチャーというか、 追っていって自分のキャリアの影響とか考えていて、
なんか結構、今、AIの
モデルというのか会社というのかのスタンスも分かれてきたなーみたいなところが、 しみじみ思うんで、
ちょっとそれを言葉にしておこうという感じですね。
ちなみに、 自分には聞こえない状態でやってるけど、
たぶんBGMが少し裏で入ってて、かつ周りは公園で、 土曜日の夕方に
なんかジュギングしたり、公園で遊ぶ声が入ってますと言うんで、 前置きが
長くなったけども、 今自分は
多少仕事に関わりもあるからっていうのもあるんだけど、
いろんなAIのツールを使ってて、それもなんていうのかな、 例えば、
そこまで使いこなしてないけど、音楽を作るツールのですとか、
あるいはキャンバーとかに入っているAI機能を使って、 ちょっと絵を作ってみたりとか、
そういうのもあるにあるけど、
主には特に大きな大規模
LLM、ラージランゲージモデルだから、 大規模言語モデルを作っている会社、
オープンAIってちゃんとGPT作っているところや、
ジェミニを作っているGoogleというか、 Google DeepMindとか、
クロードっていうね、仕事柄、クロードコードとか、 プログラム作る、
よく使うクロードを作っているアンソロピックとか、 あとはフェイスブックというよりもメタっていう会社になった名前の会社の、
そこまで使ってないけどね、メタAIだったりとか、
あるいはラマっていうモデルを作っているところとか、
Xに搭載されているグロックっていうモデルを作っているXAI、 イロンマスクの会社とかをある程度は使っていたりしますね。
Googleのツールは、ノートブックLMとか、 それはそれでそれ単体で広い用途に対応するものもあって、
ノートブックLMは裏でジェミニーが動いている、 その処理とかのやり方をエージェントとして定義して動かしているようなツールもあったりすると。
特にオープンAIとGoogleとアンソロピックがよく取り上げられて、 最初の頃から結構大規模な展開をしていて、
メタも最初からもっともっと強い分で展開はしているんだけど、 ちょっとアプローチが違くて、
元は自社でツールを出すというよりは、 それをオープンソースとしてみんなで改良できますみたいなものを提供する戦略だったんだけど、
最近は自分のところでアプリを作ったりして、 レイマンとかの会社の家具を持っていて、
メガネに搭載する、AIを搭載して使っていくみたいな立ち位置で最近は展開しているよね。
倫理的な側面と国際競争
あとは色マスクのところが、Xのデータを使って特化したというか、 少し特徴を付けた、
いろいろ倫理的な部分を少し緩く、 チャレンジングなAIというのを作っている感じですかね。
他にも、例えば日本だったりとか、 この前パキスタン語化なんかも作ったんだけども、
そういう大きな、しかも民間の会社が独占している状況というのが、 それはそれでまずいという議論もあって、
いろいろな国で作られているし、 今、日本でわかりやすいところでアメリカの会社中心で話しているけれども、
利用者で言えば、人数的には人口が多いのもあるけれども、 質とか、あとは分野によってはかなり世界の中で先行している、
中国のネット企業が作っているようなモデルもあって、
自分が触るのはQuantというオープンソースのモデルとかがあるし、 動画系そんなにやっていないけれども、
やっていないどころか、知識として知るぐらいの世界だけれども、 いくつか有名なモデルというのが出ていて、
その分野だともうアメリカでも対抗する会社はないなみたいなのが動画生成とかはあるよね。
本人の動きとかを捉えて、全然違うキャラクターと超えて話す動画をほぼリアルタイムに近い形で作り出すとか、
そういう技術だともう全然追いつかないとかね。
あと国籍で言えば、現実問題として結構今、もともと学術的な世界でも、
中国の研究者っていうのがかなり接近しているような状況だし、
開発者の中もAIの開発者ってなると、中国系の人たちが固めていることが多いみたいな、
優秀な人集めるとそうなっていっちゃうみたいな現状もあるかなと思います。
最近で言うと、オープンAI、チャットGPTが今までもナンバーワンっていう感じのところから、
少しお金持たないんじゃないのとか思ったよりも、広がらないとかって話が出始めていて、
Googleが勝つんじゃないか、勝つ負けるみたいな話っていうのが出てきたりはしていて。
ちょっと一旦中断。