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竹内
そんなことないっしょ そんなことないっしょ、第660回でございます。
お送りいたしますのは竹内と 鈴木です。よろしくお願いします。よろしくお願いします。さて鈴木さん、今週はですね、まず
リスナーさんからのお便りを一通ご紹介したいと思います。 お願いします。ではですね、オレンジさんからいただきましたお便りを
鈴木
鈴木さんの方からご紹介してもらいたいと思います。 はい、ご紹介いたします。竹内さん、鈴木さん、こんばんは。
いつも楽しい配信ありがとうございます。 巷で話題のミスドのもっちょりんはもう食べましたか?
買えない覚悟で言ったら、人家族の個数制限でたくさんあったから買えて食べたら噂通りめちゃくちゃ美味しかったです。
といただきました。ありがとうございます。
竹内
当然、もっちょりん食べたでしょ。 奥さんは買ってましたよ。奥さんは買ってました。
だってみんな奥さん買ったんだったら食べてるでしょ、鈴木さんも。
鈴木さんの奥さんということは、あの鈴木さんじゃん。
鈴木さんの奥さんなんだから鈴木さんの奥じゃん。家族じゃん、ミスドって食べるときって。
まあまあまあ、家族で分買ってね。 多分奥さん一人で隠れて食べてたよーではないでしょ。
まあ堂々とね、もっちょりんって書かれたミスドの箱置いてありましたけど。 当然、あなたの分も買ってきたわよ。
鈴木
うん、そうね。何個か買っちゃったんで。 言ってくれたんだけど、食べてはない。
竹内
なんで?なんで目の前にあるのに? あれだけ世間で話題になっているミスドのもっちょりんが目の前にあるのに食べなかったの?
鈴木
なんかね、買ってきたその日は僕が夜仕事で、奥さんが夜のうちに食べてしまって。
竹内
残ってたのがね、確かきな粉の味だけだったんだよね。 きな粉味だったらあれだけど食べるって言われて、きな粉のドーナツはちょっと…
それは奥さんが悪いことになっちゃうよ、その話だと。 3種類あるね。いちご味ときな粉の味と、あと何だっけ、タルタルじゃない、何だっけ。
鈴木
タルタル味はねえやつ。 タルタル味はちょっと食べたくないな。
竹内
みたらし、みたらし。 3種類味があって。
はいはいはい、そうね、あるみたいでね。 奥さんは一番人気はたぶんいちごなのよ。
はいはいはいはい。 いちご、きな粉、みたらしの順じゃないかな、おそらく順。
鈴木
ああ、そうなんだね、うんうんうん。
奥さんは僕がきな粉だったら食べるかなって思って残してくれたらしいんですけど、
その3つだったら僕いちご食べなかったなーみたいな。
竹内
いちごはなに、奥さん食べてたの?
鈴木
うん、たぶん食べたと思う。何個買ってきたかもあんまりちゃんと聞いてないんであれなんですけど。
食べなさいよ。 ちゃんと予約して買ってたんで。
あ、予約。 事務所に買ってるとは思うんですけど。
竹内
予約とかできるの?
鈴木
なんか、購入予約みたいなのが販売する前に実はあったみたいで。
1500分待ちとかっていう、なんかそういうのするとかっていうの。
竹内
あのね、僕は、まずこれ、オレンジさんお便り読む限り、とても美味しかったと。
噂通りめちゃくちゃ美味しかったって言ってますけど。
僕はね、おととい直近で、たまたま娘の靴を買いに行って。
靴屋の近くにミスドがあって、
まあ売ってたら買おうかなぐらいな感じで、タイミング良かったら買えるかなみたいな感じでミスどいた。
竹内
ほら、食べといたらあれじゃん。ポッドキャストでこうやって喋れるじゃん。
鈴木
まあそうね。
竹内
目の前にあっても食べない鈴木さんもいれば。
わざわざこのポッドキャストで喋るために買えたら嬉しいなって。
わざわざ足を運ぶ僕もいる。
何の差かな、これは。
やっぱりこれリスナーさんに。
リスナーさんにやっぱりこういう話題を届けたいっていう風なアンテナが普段から立ってるか立ってないかの差だと思うんだけども、おそらくね。
鈴木
まあちょっとプロ意識が低いかもしれないけど。
竹内
そうなんだよ、そうなんだよ。そういうとこなんだよ、君は。
行ったの?たまたま行ったの?
ちょうど4時半ぐらいかな、たぶん行ったの。
鈴木
あーはいはいはい。
竹内
行列が結構できてて。
鈴木
あ、そうなんだ、4時半で行列なかったことは珍しい。
竹内
っていうのは何でかっていうと、1日に3回何時からいくつ、何時からいくつみたいな表があって。
鈴木
そうなってるんだ。
竹内
ちょうどね、5時から要は販売ですっていうのがなってて、それで並んでる。
鈴木
あーなるほどね、それを確保するために。
竹内
でね、見たらしが100個、僕が行った店舗はね、見たらしが100個。
で、きなこが100個。
で、いちごが20個。
鈴木
いちご少なっ。
竹内
いや、いちごたぶんね、おそらく手間かかるのがクリームが入ってたり。
鈴木
あーそうなんだ。
竹内
一手間かかってて。
鈴木
あーだから時間、まあそれで個数少なくしないとね。
竹内
でね、僕が行った店舗はお一人様3つまでっていう。
鈴木
うんうんうんうん。
竹内
お姉さん行ったところは、なんか一家族で何個みたいな感じだったじゃん。
鈴木
みたいなことで書いてあったね、はいはいはい。
竹内
で、僕が行ったところはお一人様3つまでだったのね。
鈴木
はいはいはい、そういうことね。
竹内
で、結構ねもう、結構並んでたから僕、まあ真ん中あたりだったんだけど。
うちの竹内家は3人でね。
鈴木
はいはいはい、あそこ3人。
竹内
まあ一番いいのはさ、3種類味があるから3つ買えればいいじゃん。3種類買える。
鈴木
まあそうね、それが一番いいんだね。
竹内
で、まあでもいちご20個だから、まあどう考えても僕らの前には20人以上並んでるわけよ。
鈴木
一人1個買ったとしてもね。
竹内
そうそうそうそう。
でさ、見てたのね。
見てたの。
先頭の人が何個買うのかなみたいな。
鈴木
あーはいはい、気になるよね。
竹内
いきなりいちご3つとかさ。
おお!後ろの人の気持ちを考えなさいよ!
鈴木
あると思ったけどやっぱそうするんだみんな。
いちごそうなんだね。
竹内
でさ、下手したら一番後ろの方の人は買えないぐらいのレベル。
鈴木
まあそうだよね、いくら220個あったとは言えない。
竹内
だからさ、単純に1人3個ずつ買ったとして、
因数わかるんだから定員も数えてさ、×3してさ、
こっから先はもしかしたら買えないかもしれませんって事前に言っといてあげればいいのにって思うんだけど。
鈴木
そう、70何組ぐらいだもんね、結局普通に割ったらね。
竹内
言わないんだよね。
鈴木
まあそこまでのね、整列させるまで人を雇えてないというかね。
でもね、因数はいつもより多かった。定員の因数が。
レジとかで増員はしてるけどって感じだよね。
竹内
でね、結局いちごは当然なくて、我々の順番の時に。
しょうがないから僕はみたらしを2つ、きなこ1つ。
これはこれでね、マックス3つ買うんだって思われそうだけどね、後ろの人。
で、嫁と娘はきなこ2つのみたらし1つ。
とりあえずマックス買わせていただいて。
で、食べました。
とりあえずいちごは食べてないんで分かんないんだけど、
僕、みたらし2のきなこ1買ったんだけど、
竹内
両方食べた感じだと、きなこの方が美味しい。
だから鈴木さん、きなこ食べておいた方が良かったと思う。
いや美味しかったよ。
じゃあどれくらい美味しかったかっていう話をすると。
鈴木
そこが大事ですね。
竹内
もし次ミストの前をたまたま通りかかって、
たまたまいちごが残っていたら買ってもいいかな。
鈴木
なんかその感じだとそんなに別にって感じがすごい伝わってきちゃうんだけど。
竹内
です。僕の感想は。
鈴木
なんかオレンジさんとは対照的かなっていう感じ。
竹内
なんていうのかな、ポンデリングでいいかな。
鈴木
わざわざ並んで買ったのに。
竹内
もう行列は並ぶほどではない。
予約とか行列はしなくていい。
鈴木
たまたま通りかかってたまたまあったら買うかな。
竹内
いちご食べてないからまだね。
もしかしたらオレンジさんが食べてめちゃくちゃ美味しいって言ったらいちごなのかもしれないじゃん。
鈴木
その可能性ありますね。何味とは書かれてないからね。
竹内
書いてないからね。
いちごがえらく美味いのかもしれないじゃん。
鈴木
いちご食べた瞬間に考え方変わるかもしれない。
竹内
少なくともきな粉とみたらしは並んでまではいいかな。
鈴木
ずいぶんと投げる。みたらしときな粉。
評価下がっちゃったな。
竹内
もう一中林です僕は。
鈴木
もう一中林じゃないよ。
竹内
もう一中林です。
そんなに一中林です。
鈴木
だったら僕もいいや食べなくていいよ。
竹内
なんでよ。食べときなさい。
美味しいか美味しくないかってのは美味しいよ。当然ね。
鈴木
もちろんね。
竹内
だけど話題になりすぎて期待しすぎちゃったから並んだっていう。
並んじゃったっていうのもあるから。
もうポンデリングでいいかな。
鈴木
その過程とか考えちゃうとね。
竹内
思いました。
皆さんも食べてない人は一回食べるといいと思いますよ。
多分これなくなるだろうね。定番にはならないだろうね。
鈴木
でも意外とフラッと言うかね。
僕、奥さんが予約したって聞いてたんで。
予約しないと買えないもんだと思ってたんですけど。
意外と時間帯を狙っていけば買えるもんなんだよね。
竹内
ちゃんと事前に情報知ってれば何時から販売してもらってれば買えるみたいよ。
鈴木
じゃあそのへん情報収集してね。買ってみようかなと。
竹内
そしてオープニングでぜひ話しておきたいことがあと2つあります。
先週ちょっと触れたんですけど。
先々週の、いろいろご意見いただいた。
オープニングだけポッドキャスで流すっていうね。
鈴木
もうやりましたけど。
竹内
これの完全版、エンディングまで入ったバージョンをYouTubeでアップしました。
6月の22日にしてますので、皆さんよかったら聞いてください。
よろしくお願いします。
尊内竹内で検索していただければ出てくると思います。
尊内はひらがな、竹内は漢字。
小竹梅の地区の外内の内ね。
武士の方じゃないやつね。武士の方のやつじゃない。
小竹梅の地区の方のね。
鈴木
間違いないよね。
竹内
YouTubeで検索していただければ出てくると思います。
ぜひこの機会にチャンネル登録もしておいてください。
1回目から最新回までがYouTubeで聞けるようになりました。
僕しばらくYouTubeやってない間にいろいろ進化してて、
ポッドキャストをYouTubeで聞けるようになったのよ。
ほら、RSSっていうね。
ポッドキャストを配信するためのコードみたいなのあるじゃん。
ポッドキャストアプリとかSpotifyとかにも読み込ましてるんで、
それを見ながら聞くことができるんだけど、
YouTubeでもそれが同じようなことができるようになってて。
YouTubeでみんな聞いて。
なんでかっていうと、
竹内
あと20日間ぐらいの間に、
合計4000時間再生されないと、
僕のYouTubeチャンネルが消えます。
鈴木
消えちゃうんだね。
竹内
消えちゃうんで、ぜひ助けてください。
暇な時にずっと再生してて、僕のYouTubeチャンネル。
昔の、十何年前の動画とかもあるんで。
鈴木
動画もあるし、ポッドキャストもあるし。
竹内
まだ僕がピチピチの30代だった頃に。
鈴木
30代ピチピチかって問題ありますけど。
竹内
ピチピチの30代だった頃の動画もありますんで。
ちょこっと上がってますんで。
その辺もでもいいんでね。
ポッドキャストずっと流しておいて。
一人がずっとやってても再生してても、
これ絶対4000時間なんかいかないから。
みんなでわーって聞いてもらえれば、
意外と簡単にいくんで。
協力してください。よろしくお願いします。
もう一つ、これも大事なお話。
僕今月まだ誕生日なんですよ。
鈴木
日本語がおかしいけど。
竹内
僕6月14日に生まれてるんですけど。
5月の14日から7月の14日まで。
前後1ヶ月間、僕誕生日とさせていただいておりまして。
先週もちょっとご紹介したんですけど。
今週もちょっとお誕生日プレゼントいただいてまして。
鈴木
ありがとうございます。
竹内
ご紹介したいんですが。
僕ね、ギャラクシーZホールド7っていうスマホを使ってるんですが。
竹内
このスマホ用のスマホケースを。
鈴木
実用的。
竹内
いただきました。ありがとうございます。
これすごいのよ。
一番わかりやすく言うと、
これ手帳型のスマホケースなのね。
手帳型。
手帳型なんだけど。
ほら、手帳型じゃないケースで使いたい時もあるじゃん。
手帳型。
普段はスマホを守るために。
背面も前面も手帳型でしっかり守りたい。
だけど実際にちょっとガッツリ使いたい時とかは、
手帳型じゃない方がいいよなっていう時あるじゃん。
その時にケースって付け外しって大変じゃん。
なんか固かったりするよね。
固かったりするじゃん。しっかり守るためにさ。
竹内
このケースって画期的で。
普段は普通の手帳型じゃないケース。
カチャってはめるね、普通の。
背面にiPhoneとかのマグセーフって丸いマグネットのやつ。
これがケースに内蔵されてて。
普段は手帳型じゃない形で使える。
マグネットで背面に手帳のこの何?
この背面と前面を覆う。
分かる?伝わる?
シェルっていうらしいんだけど。
鈴木
シェルって名前なんだ。
竹内
シェルの部分が、これがくっつくのマグネットで。
普段は手帳型で使えるんだけど、
手帳型じゃない方がいいなと思ったら
マグネットでピッて取れば。
鈴木
それは手帳型じゃないものとして使える。
二刀流なんだ。
竹内
二刀流。これ頭いいでしょ。
鈴木
そうね。磁石でくっつければいいってのも頭いいよね。
竹内
これが欲しくてさ、
欲しいものリストに入れてたのよ。
鈴木
そうだったよね。
竹内
Amazonの欲しいものリストに入れてたの。
そしたら、どなたかが送ってくれました、これを。
鈴木
そこが分かってない。
竹内
ただこれね、誰が送ってくれたかが未だに不明です。
鈴木
そうなのね。
ちょっと名乗りでてほしい。
竹内
お名前書いてないんで、書いてなかったんで、
ちょっと分かんないんですよ。
なので、よかったら心当たりのある方がいたら
ちょっと名乗りでてください。
そうですね。よろしくお願いいたします。
これめちゃくちゃいい。
これにすればいい。
鈴木さんもこれにすればいい。
鈴木
すればいいよって言うけどね。
竹内
これ手帳型で使ってる時にも、
ちゃんとマグセーフのマグネットが効くのよ。
鈴木
ああ、その背面のところにはマグネットが使えるようになってるの。
手帳型だと大体効かないもんね。
竹内
なんとなくこれね、ここにイメージなんだけど、
誰かと会った時に、
スマホを机の上とかテーブルの上にポンって置いた時に、
手帳型だとかっこよくない?
鈴木
まあまあ、なんとなくかっこよさあるかなと思います。
竹内
ちょっとゴツくなるんだけど、
手帳型だとかっこいいみたいなライン。
鈴木
すんって置いてあると、できるビジネスパーソンみたいな感じ。
イメージはできる。
竹内
レザー調のやつなんで、またちょっとね。
鈴木
余計にかっこいいよね。
竹内
普段使う時は、手帳型じゃない方が使いやすい時もあるから、
外して使えるっていう。
いいと思う。みんなこれにすればいいと思う。
どうなったかちょっとわかりませんが、ありがとうございます。
誕生日はまだね、7月14日まで続きますので、
まだ今年竹内に送ってねえなっていう方がいたら是非。
欲し物リストのリンクも貼っておきますね、概要欄に。
さっきのYouTubeのリンクも貼ってありますんで、
よかったらチェックしていただければなと思います。
今週もたくさんお便りいただきましてありがとうございます。
鈴木
ありがとうございます。
竹内
今週お便りをいただきましたリスナーさんのお名前を、
鈴木さんからご紹介してもらいたいと思います。
鈴木
はい、ご紹介いたします。
オレンジ妹さん、オレンジさん、たけしんさん、かかりんちょさん、
わまさん、ソニカルさん、はっちゃんさん、まなんさん、たけびさん、
はんぷかげさん、たまごパンさん、まったんさん、
以上の皆様からいただきました。
竹内
ありがとうございました。
鈴木
ありがとうございます。
竹内
鈴木さんは脳にコンピューター入れたいですか?
鈴木
急に何なんだ。
竹内
イエスかノーで答えてください。脳にコンピューターを入れたいですか。
鈴木
ノーで。
竹内
なんでですか。
鈴木
もちろんコンピューター入れたら頭良くなるんだろうなとは思うんですけど、
まあ別に今のままの知能でもいいかなって思ってるんで。
竹内
さすが大卒の言うことは違うな。
鈴木
関係ないじゃないですか。
竹内
今現在の、実際にやった人がいるらしい。
脳に500円玉ぐらいの大きさのコンピューターを脳に埋め込むっていうことを実際にやった人がいるらしくて。
詳しくお話しすると、イーロン・マスクさんの会社かな。
ニューラリンクっていう。
鈴木
ニューラリンク、まだ会社もやってるね。
竹内
N1インプラントっていうやつらしいんだけど、
これを実際にコンピューターを入れるというよりは、
これをやった方が、ノーランド・アーボさん。
鈴木
ノーランド・アーボさん。
竹内
方がやられたらしいんだけど、
体のほとんどが麻痺してしまって、事故か何かで麻痺してしまった方が、
要はパソコンも自らの力で打てないような状況になってしまった方が、
テスト段階ではあるもののやってみるっていうね。
やられたらしいんだけど、
脳からの信号を受け取って、
コンピューターに送るという部分を入れたようなイメージだね。
これで、例えば文章打ったり、
ゲーム、例えばチェスやったりとかっていうようなことができちゃう。
鈴木
ああそうか。脳で考えることさえできれば、そのコンピューターがそれを代わりにやってくれるというかね。
はいはいはい。
竹内
今現在、
21人がこれをやられているらしい。
鈴木
ああ、複数名で実験されてる。
はいはいはい。
竹内
これがね、すごいのが、
さっきね、これ以上頭良くならなくていいっていう話だったじゃん。
鈴木さんは。
鈴木
そんな言い方は別にしてない。
竹内
これ以上僕は頭良くなる必要はないので。
鈴木
そんなことは言ってない。
竹内
言ってることはそのほうで言ってよ。結構言ってたよ、ちゃんと。
鈴木
なんかコンピューターって言ったら全部覚えてるみたいな感じになるんで、そこは別にいいかなって思っただけ。
竹内
でね。
まあまあまあ、あんまり興味ないみたいだけど、
これ、頭良くなるならないっていうところの凄さではないらしいんだよ、どうも。
どちらかというと。
鈴木
うん、はいはい。聞いてる感じそうだね。
竹内
要は、ゲーム、例えばさ、
対戦するようなゲームあるじゃない。
対戦ゲーム。
鈴木
はいはい、対戦ゲーム。
竹内
生き残りを競うようなゲームとかさ、あるじゃない。
ああいうのがね、えらく強くなるらしい。
鈴木
ああ、そうなんだ、そのコンピューター入れ込むことで。
竹内
なぜかというと、鈴木さんは入れないので。
一生入れないので。
鈴木
いいです、入れないので。
竹内
頭はいいかもしんないけど。
鈴木
良くはないけど。
配射神経としては普通なわけだよ。
まあ、波の人間とかでそうだね。
竹内
頭で考えて、その頭で考えたものが、指先に信号が来て、
指先でコントローラーを操作して、初めてコンピューターに届くわけじゃん。
鈴木
ゲームのコンピューターに、はいはい。
竹内
これが脳に埋め込むと、なんちゃらインプラントで埋め込んじゃうと、
もうダイレクトにコンピューターに指示が行くわけよ。
鈴木
脳で考えたというか、こう動きたいっていうのがね。
竹内
だからその分のタイムラグがない。
鈴木
ああ、なるほどね、はいはい。
竹内
その分、配射神経を競うようなものは強いらしくて。
鈴木
へー。
竹内
だからこの埋め込んだ型は、言うにはもうゲームが強くなりすぎちゃって、
つまんないぐらいらしい。
鈴木
Eスポーツの大会に出れそうだね。
竹内
ルール的にOKかどうかわかんないけどさ。
鈴木
わかんない。
竹内
そうなってくるとさ。
鈴木
まあまあまあね。
竹内
でもそういうことらしいんだよね。
鈴木
ああ、なるほどね、はいはいはい。
竹内
これが今は脳で考えたものをコンピューターに伝えるということだから、
実際にはゲームだけでなく文字を打ったりとか、
そういうコンピューターの操作をするっていうことができれば、
鈴木
いろいろ活動範囲というか増えていく。
まあそうね、麻痺しちゃった方でもっていうところだよね。
竹内
で、これが将来的には、今度このコンピューターの情報が脳に直接くるようになれば、
それこそ情報量って無限大じゃん。
鈴木
まあそうだね、はいはいはい。
そのコンピューターに残しておくこともできる。
竹内
だから今目の前にいる人が誰なのか、どういう人なのか、
どういうのが好きなのかとかっていう情報が一瞬時に…。
鈴木
思い出すわけですね、はいはいはい。
来るわけじゃん、コンピューターから。
竹内
そうなってくると、ちょっと夢が広がる。
鈴木
そうね、認知症とかっていうのがなくなりそうな。
竹内
どうなんだろうね。うまくいきそうな気がするよね。
鈴木
脳はあれだけど、結局そのコンピューターから情報が来るからっていうので。
竹内
自分の脳の代わり。
結局、うまく引き出しが引き出せないっていうことじゃん、おそらく認知症って。
脳には情報として多分入ってるんだけど、
うまくそれを引き出せないよってことなんだと思うんだよ。
その代わりをやってくれるんだろうね、きっとね。
鈴木
そういうところで活路が見えるというかね。
竹内
これがどんどん進化していくんだろうなっていう。
鈴木
面白そうだね。
竹内
なってくるよ。機械の体とかなってくるよ、これから。
鈴木
なんかね、不死身の体が手に入りますかね、いずれかね。
竹内
これをじゃあ実際やりますかって言われたら、僕もやらない。
怖いが先行っちゃうからね。
鈴木
ちょっとそうね、脳パックで開けてそれ入れてはちょっと怖いよね。
竹内
だってもう僕、これどころか、レイシックすら怖くてできないんだから。
鈴木
目のね。
竹内
目の視力回復の手術ね。
あれすらできないんだから。
レイシックのちょっといいのがあるじゃん。
ちょっと隔膜剥がしてコンタクトみたいなの入れてまた塞ぐみたいなのあるじゃん。
それはレイシックと違って、レイシックは隔膜削っていくから後戻りできないし限界があるけど、
一回隔膜剥がして特殊なコンタクト入れてみたいな感じのやつだと入れ替えが後からできるからいいよなんて言うじゃん。
あれは怖いもんね。
鈴木
ちょっと怖いで目のいじられるのね。
竹内
ちょっと怖いからメガネでいいかなっていう。
鈴木
それなら普通のコンタクトでいいかなぐらいの感じになっちゃうよね。
竹内
っていうのがあるから。
ましてや脳に黄金玉の何か入れるっていう。
鈴木
今は特に実験段階だしね。何が起こるかわからないしね。
実用化されてもちょっと怖いよね。
竹内
怖いよね。
面白い実験というか、すごいね、このイーロン・マスクさんはすごいね。
イーロン・マスクさんいろんなことやってるよね。
鈴木
それはまさに社会貢献ということになるんだよね。
竹内
これね、すごく助かる人いっぱいいるだろうし。
鈴木
それこそね、さっきのマヒリタとか。
何か伝えたいけど伝えられないっていうのを、うまくそれが代替してくれるのね。
竹内
これで今ロボットもやってるでしょ?
鈴木
あ、そうか。ロボットもやってるのか彼は。
竹内
ネットとつなぐための、あれもやってるでしょ?
ロケット飛ばして衛星で。
鈴木
はいはい、衛星のね。
竹内
全部つながってるんだろうね、きっとね。
鈴木
さすがだね、イーロンさんはね。
イーロンさん褒めてるのね。
竹内
イーロンさんすごい。
鈴木
はい、連携の銘があるね、彼は。
竹内
さあ、そんな中。
鈴木さんにちょっと、今回は鈴木さんに問題です。
鈴木
あ、問題、はいはい。
竹内
調べちゃダメよ。
調べちゃダメ。
竹内
ちゃんと知識として持ってるか持ってないかです。
鈴木
なんか嫌だな、問われる感じ。
竹内
ネット通信、家では何使ってますか?
鈴木
ネット通信。
あ、会社ですか?
竹内
家で、家で。
鈴木
家で何使ってる?
竹内
何、何個使ってるでしょ?
無線で何使ってますか?
鈴木
何使ってますかって、パソコンとかスマホとか。
竹内
スマホは何でつないでますか?
鈴木
Wi-Fiでつないでます。
竹内
Wi-Fiでつないでますね。
鈴木
あ、そうです。そこを言い出したかった。
竹内
Wi-Fi、じゃあそのWi-Fi。
当たり前に使ってるそのWi-Fi。
何の略でしょう?
鈴木
あー、そういうことね。
Wi-Fiって何の略なんだろう?
竹内
ちゃんとわかって使っているのかって話です。
鈴木
なんとなくWi-FiのYはワイヤーかなって思ったんだけど。
ワイヤー?
ちょっとね、知らないで。
竹内
知らない。知らない。知らずにWi-Fiって言っている。
鈴木
もうWi-Fiという一つの単語として使ってますね。
竹内
じゃあある意味正解です。
鈴木
あ、そうですか。
竹内
正解はWi-Fiは何の略でもない。
鈴木
あ、ないんだよ。
あ、引っかかる。
竹内
後付けで、
ワイヤレスフィディリティ。
竹内
フィディリティ。
ワイヤレスフィディリティって言われてるんだけど、
で、Wi-Fiっていう。これ後付けなんだって。
あー、そうなの。配布の真ん中に入ってるからね。
鈴木
なんか訳語っぽいっちゃだめ。
竹内
これなんでWi-Fiって言い始めたかというと、
もう本当に商品名みたいなもんで。
鈴木
はいはいはいはいはい。
本来はWi-Fi無線LANの企画だ。
竹内
IEEE802.11bとかっていうのが。
鈴木
ああ、IEEEですね。
竹内
これを、これは覚えにくいじゃん。
鈴木
まあちょっとややこしいよね。
竹内
相性としてWi-Fiって付けたんだって。
ああ、そういうことね。それをわかりやすくするためのWi-Fiだったのか。
竹内
だからこれに意味はなくて、だけど意味は持たせたほうがいいよねって後付けで、
ワイヤレスフィディリティ。
鈴木
それっぽく当てはめたんだね。
竹内
人らしいよ。
鈴木
ああ、それちょっと面白いね。
竹内
Wi-Fiに意味はない。
鈴木
意味はなくてただの相性。
竹内
だから明日あたり皆さん、学校とか会社で、
Wi-Fiって何の劣化してる?
一旦みんなこじつけるから。
一旦多分ね。
鈴木
そう聞かれたらこじつけるわ。
竹内
大体多いのはたぶんワイヤーファイヤーとか言い始めるんだよ、みんな。
鈴木
なんかファイヤーワイヤーを思い出しますよね。
竹内
じゃあ使ってみてください。
鈴木
はい。
小話だったな。
竹内
さあ、この辺で一回鈴木さんのしゃべりたいことを聞いておこうかな。
鈴木
はいはいはい。
つい先ほど発覚した話なんですけども。
竹内
はいはい。どうした?
鈴木
ちょっと危ないマクドナルドに騙されかけたっていう話なんですけど。
竹内
マクドナルドに騙されかけた?
鈴木
騙されかけたというか、僕の管理が悪いのかどっちかなんですけど。
竹内
マクドナルドを普段管理している?そんなに偉い人だったの?
鈴木
違う違う違う。
竹内
ごめんごめんごめん。
やっぱり鈴木さんは思ってる以上だ。ごめんごめん。
そんな偉い人と思わない。
マクドナルドを管理される。
鈴木
僕の自己管理の話。
竹内
自己管理?
鈴木
自己管理。
竹内
マクドナルドはもう自分自身だぐらいの気持ちで。
鈴木
そういうことじゃない。マクドナルドとこの管理はまた別なんですよ。
竹内
別の話なんだよ。自己管理が悪いのか。マクドナルドに騙されかけた。
鈴木
自己管理が悪いのかなっていうと、今年の年始にマクドナルドの福袋を当たって買ったんです。
買ったときに、商品無料券10枚入りっていうのが必ず入ってる。
もったいない商品なのか、期間も結構あるんで。
あまり使わなかったです。マック行ってもちょっとこれもったいないし、
使うのをまた別の機会にしようとかって思ってたらですね、
こちらの有効期限は6月30日まで。
まだ大丈夫なんですけど。
竹内
半年間ってことだね。
鈴木
半年間、そうそうそう。
竹内
でもね、僕も去年そんな感じだったよ。
鈴木
10枚入りなんですけど、まだ8枚ぐらい残ってて。
竹内
全部残ってないんだ。
鈴木
1回か2回ぐらいは使ったんですよ。
竹内
僕の去年の僕よりマシ。
鈴木
収録が始まる前に何の気なしに、
無料券を入れてたカードケースを見てみたら入ってる。
え?って思って。
あれ?来週だと思って。
竹内
僕は去年の今頃、たぶんPodcastで喋ってると思うんだよ。
鈴木
喋ってたっけ?
竹内
でもね、券のつづりみたいになってるじゃん。
あれをもう使っちゃおうぜって。
もう時間ないから使っちゃおうぜって。
マクドナルド窓口持ってくと、
もうこの時期みんな同じこと考えてて。
多いんだろうね、ゴト持ってくる人が。
店員も慣れてて、これ全部使っちゃっていいですか?
はい、いいなって。
鈴木
そうなのよ。
竹内
ゴトないよ、今言ったら。
みんな持ってくるから、それを。この時期。
鈴木
やっぱそうなんだね。みんな同じこと考えてるから。
同じような結末になっちゃうんだけど。
竹内
忘れてる忘れてる。
今年は僕だって応募すらしなかったの。
鈴木
ずっと当たってなくて、初めて当たって。
やったーとか思ってやってたら、
バーガー4つ分とポテト3つ分とドリンク1杯分みたいな。
ほぼほぼ残った状態になってる。
竹内
中途半端に使うのが一番良くない。
店員さんに優しくない。
もう使わないなら丸々この時期に持ってって。
鈴木
これ全部だって。
竹内
もう把握してるから、店員さん。
これとこれとこれとこれだよみたいな。
分かってるから。
鈴木
さすがにバーガー4つは一気には食えない。
竹内
家族何一人で食おうとするの?
鈴木
家族もだって、僕と奥さんと2人だけですから。
竹内
いいじゃん。今日は一日マクドナルド朝行って、
10時半とか普通のやつはね。
10時半とか行って、全部交換して一日マクドナルド。
今日はマクドナルドパーティーに。
鈴木
外交換して温かいもの食べたい。
竹内
あー違うな、良くないな、そういうのは。
鈴木
良くないなって。
そうなんで皆さんね、もし年始に
マクドナルドの福袋買われた方、
ご注意くださいっていう注意喚起も含めてね。
今気づいたんで。
竹内
去年は僕が多分注意喚起してるんで。
大丈夫ですね。
そんな鈴木さんに1つ質問です。
鈴木
今日質問多いね。
竹内
給食はいつまで給食でした?
鈴木
給食は中学校の頃まで。
竹内
中学校まで給食だった?
鈴木
中学校も給食でした。
竹内
僕ね、中学校のときに給食じゃなかったのもお弁当だったの。
ただ牛乳だけは出る、学校から。
鈴木
あ、そうなんだ。飲み物だけは配給される。
竹内
給食ってさ、牛乳必ず出るじゃん。
鈴木
出ますね。
竹内
昔はパンが多かったから、
月に1回ご飯とかだったんだよ、僕のときはね。
まだ牛乳でもって感じだったけど、
最近はご飯食が、下手したら半分以上ご飯とかって。
鈴木
僕のときは結構ご飯多かったですね、確かに。
ほぼほぼご飯とか。
竹内
今若いマウント取られたけどさ。
鈴木
若いマウントで若いな事実とかしょうがないじゃん。
竹内
ご飯のときにちょっと牛乳ってないじゃん。
なんか嫌いじゃん。ご飯と牛乳はちょっと違うじゃん。
牛乳以外の飲み物が給食で出るとしたら何がいい?
鈴木
牛乳以外?でもお茶でいいよ。
竹内
お茶でいい。
あるところがある県大で牛乳やめた県があるんだって。
鈴木
そうなの?
竹内
市大で書いたのかわかんないけど。
牛乳やめて緑茶にしたんだって。
鈴木
いいじゃないですか、僕好きですよ緑茶。
竹内
牛乳のときよりも緑茶に変えたときの方が
評判が悪くて飲まない子供が多くなったらしい。
鈴木
そうか、緑茶飲まないか、今どきはな。
竹内
まずいとか苦いとか。
鈴木
小学校中学校の子たちだとちょっと苦さ感じるかもね。
竹内
なんだって。
これちょっと見たの?
記事の緑茶がセットになった給食の写真があったから見たの。
これだなって思ったのがあったんだけど。
もしかしたら出された緑茶ってメーカーによっては美味しいまずいもあったりするじゃん。
鈴木
もちろんもちろん。
竹内
まずいとこのメーカーのやつを安いからってあれしちゃったんじゃないとかっていうのを思いながら見たんだけど。
給食についてる緑茶がね、たぶんこれが理由だろうなって思うんだけど。
神パックの緑茶だったのね。
たぶんこれだよね。
なんか神パック美味しくなくない?
鈴木
神パックの多いお茶たまに飲むけど別になんとも思わないけどな。
多いお茶だから。
竹内
多分多いお茶でも神パックじゃなくて、僕は缶かペットボトルで飲みたい。
まずストローで飲みたくないじゃんこれ。
鈴木
確かに緑茶ストローで飲むって違うところがある。
竹内
あとは神パック、これたぶん僕の意識しすぎなところだと思うけど、ちょっと神の匂いがついてるような気がする。
味がちょっと違う気がするんだよね。
鈴木
なるほどね。神独特のっていうか。
竹内
なんかね、ダメ。
ダメ。
じゃあ本当にペットボトルか缶で出してあげてください。
鈴木
処分めんどくさいよ、給食の。
竹内
何百人分のペットボトル。
じゃなかったらペットボトル缶ではないんであればもうお茶はダメ。
鈴木
じゃあもう牛乳だ。
竹内
ビンでもいいじゃんね。
鈴木
牛乳の紙は揺れされる。
竹内
あ、今ビンじゃないのか。それも紙なのか牛乳も。
鈴木
牛乳も紙だよなって今の。
竹内
そっか。
鈴木
紙紙うん。僕の時は普通に紙ですね。
竹内
でも牛乳は紙でもいいかな。
鈴木
なんかね、牛乳は紙でもまあまあまあと思っちゃうんだよね。
そっか、残しちゃうんだね今の子はね。
牛乳の時でも今の子は残す子ね。
もう争奪戦になってたら僕毎回参加してましたけどね。
竹内
牛乳ね。
牛乳はどう鈴木さん世代で。
もうあれか紙パックか。小学校の時からずっと紙パックか。
鈴木
うん紙紙。
竹内
ビン世代じゃないのか。
鈴木
もうビンは一体見てない。
竹内
あれちょっとじゃあ聞いて、ミルメイクって出た?
鈴木
あ、出ました出ました。
竹内
ミルメイクって紙パックはどうやって、僕はビンだったから、
ミルメイク粉で出てきて、粉を入れながらストローでかき混ぜるっていうシステムなのね。
紙パックの場合ってミルメイクってどうなん?
鈴木
それこそミルメイクも粉から液体に変わってまして。
竹内
違う違う違うそういうんじゃない。ダメダメダメ。
鈴木
何?ありのまま喋ってる。
竹内
ダメダメそういうのダメ。
鈴木
ダメとかないじゃない。
竹内
違う違う違う。あのちっちゃいストローしか刺さらない穴からどうやってミルメイクの粉を入れてたのっての聞きたい。
鈴木
粉は入れてないんだって。
竹内
液体ってどういう形なの?
鈴木
イメージだけで言うと、お弁当についてる醤油刺しみたいな。
魚の形をした醤油刺しみたいな感じのような容器になってて、
先っぽをちょこっと開けると、
とんがってることじゃないんですけど細くなってる。
竹内
昔の蜂蜜入ってたやつだ。
鈴木
蜂蜜入ってたやつなのかわかんないけど。
竹内
蜂蜜入ってたプラのやつ。上を切って。
鈴木
上を切ってそうそうそうそう。
先が細くなってて、ちょうどストローが刺さる口に刺し込むことができるんで、
そこに先端刺して、押してその液体を中に入れ込んで、あとはストローで混ぜて飲む。
竹内
餃子、普通にスーパーとかで最近ミルメイクの粉売ってるじゃん。
粉しか売ってないじゃん。液体のミルメイクって売ってないじゃん。
鈴木
そうか、はいはい。
竹内
なんで?
鈴木
うちの出てたのミルメイクって名前じゃないのかな。
分かんない。
もしかしたらちょっと違うのかもしれない。
要はその牛乳に味付けるやつでしょ、結局。
竹内
ミルメイクってあれか、ミルクをメイキングってことか。
ミルメイクってそういうことか。
今気づいた。よかった、死ぬ前に気づいてよかった。
鈴木
死ぬ前に気づいてる。
竹内
ミルクをメイキングするってことか。
鈴木
そういうことなのかな?分かんないけど。
竹内
今気づいたー。
鈴木
でも一応メーカーのホームページに行ったら、ミルメイクの液体もちゃんと売ってますね。
竹内
おーすげー見てみた。今度見よう。
鈴木
僕は液体タイプだね。パック。
竹内
鈴木さんは牛乳は大好きということでよろしいですか、最終的に。
鈴木
全然大好きでしたよ。
竹内
じゃあ最後今日話しておきたいこと。
竹内
鈴木さんは泥棒とか強盗とか家に入られたいですか。
鈴木
入られたくはないですね。
竹内
入られたくないですね。
入られたくないと答えた方に質問です。
これ入られたいって言ったら終わってた、今日。
今日の話終わってた。
鈴木
入られたいって答える人いないけど。
竹内
入られたくないって答えた方に質問です。
評察はどんな評察にされてますか。
鈴木
あー評察ね、はいはいはい。
えーと、僕賃貸なんですけど。
竹内
鈴木さんは賃貸なの?
鈴木さん自体が賃貸なの?
鈴木
じゃあ僕も借りることはできるの?
竹内
鈴木さんを借りることはできるの?
鈴木さんに住めるということだ。
鈴木
住まないでください、私のところに。
竹内
日本語って大事にしていかなきゃいけないから。
僕が今住んでいる家は賃貸なんですけどだったらわかるけど、
僕今賃貸なんですけど。
貸し出し始めたのかな、とうとう。
鈴木
家賃収入で過ごしたとかない?
竹内
ない。
鈴木
僕の家は今賃貸なの?
竹内
賃貸なのね。
鈴木
全く評察は出してない。
要は名前の類とかも一切出さず、
部屋番号はどうしても賃貸マンションとか書いてあると思うので、
部屋番号だけが刻印はされててっていう状況ですね。
竹内
じゃあ評察は出してないと答えた方に質問です。
鈴木
はい。
竹内
鈴木家の実家は評察はどんな感じですか?
鈴木
うちの実家は評察自体は玄関のとこには名前出してたはず。
党首、党首、党首じゃねえな。
家主の名前を出してた。
竹内
フルネームで。
鈴木
フルネームで出してた。
竹内
鈴木ゴンザブローみたいな感じ。
鈴木
まあゴンザブローでいいですけどね。
竹内
なんで僕、たごさくを出さなかったのかすごく悔やんでるけど。
鈴木
たごさくの子供になっちゃうからね、僕。
まあ出してはあるんですけど、
要は面してる道路からパッと見て標識が見えるとかではなくて、
中に入らないと、庭に入らないと見えない感じになってるので。
っていう感じで。
まあ出してはいるけど、そんな道路沿いにボンって出してる感じではない。
竹内
出さない、出さない主義。
鈴木
出さない主義?
竹内
評察は出さない主義。
僕は配達しに来た人をちょっと惑わせようっていう。
鈴木
そういう一族。
一応ポストのところには住所は書いてあったかな?
竹内
住所だよっていう住所。
鈴木
住所だか何か書いてあった気がする。
竹内
まあでも昔からある家は多いだろうね、きっとね。
鈴木
うちはわりとずっと昔からあるとこなんで、住所だったか何かを。
配達の方にわかりやすいようにはなってはいますけど。
竹内
闇バイトとかで強盗とか最近多いじゃない?
鈴木
そうですね、増えてますね。
竹内
狙われやすい家っていうのがね。
ありまして。
ちょっと皆さんも自分の家が今どうなってるかっていうのを
思い出しながら聞いてください。
評察、まず評察。
まずフルネームの評察出してるところは狙われやすい。
鈴木
まあまあそうね今の時ね。
竹内
要はなぜかっていうと、
要はフルネーム出していると下の名前で
なんとなく年代がバレちゃう。
鈴木
ああ、なるほどね。
竹内
どういう世代の人が住んでるかっていうのがわかっちゃう。
その時々でやっぱり流行り二人の名前ってあるから。
鈴木
そうだね、はいはいはい。
俺の方に多い名前だとっていうとかね。
竹内
今ゴンザブローとか入れないじゃん?書かないじゃん?
名前つけないでしょ?ゴンザブローとか。
鈴木
昔もそんな別に今生まれてる人たちはつけてないと思うけど。
江戸の人間かって思われちゃうけど。
竹内
とにかく総合的に何日もかけて、
どういう家なのかっていうのを調査する。
入りやすいところ、狙いやすいところ。
鈴木
なんか下調べというかね。
竹内
そのためのひとつ。
まず表札はフルネームでは書くなと。
鈴木だけにするのね。
で、可能であればローマ字がいいらしい。
鈴木
あー漢字ではなくローマ字で。
竹内
鈴木ってローマ字入れちゃうぐらいの表札がいいらしい。
鈴木
うんうんうん。
竹内
あとはカーテン。
普段道路から見える部屋のカーテンってどうしてる?
鈴木
道路から見えるカーテンは閉めて、夜は閉めてますよ。
竹内
夜は閉めて?日中は?
鈴木
昼間は、車庫カーテンは閉めないですけど。
普通の車庫じゃないカーテンは閉めてはいますけど。
昼間はそうして、夜は車庫カーテン閉めてっていう感じ。
竹内
基本的にね、それもね良くないんだって。
鈴木
あ、そうなの?
竹内
カーテンの開け閉めで、レースのカーテンで車庫のやつって。
レースのカーテン閉めてるってことでしょ?
レースのカーテンを閉めるのは、これいいんだって。すごくいいんだって。
日中は、レースも全部開けときたいって思うけど、それはやめたほうがいいんだ。
レースのカーテンは閉めておいたほうがいい。
レースのカーテンを閉めておかないと、まず外から家の中が見えちゃって。
鈴木
丸見えだよね。
竹内
テレビがあるとか、どんな世代とか、なんとなくわかっちゃう。
今現在人がいるかどうかもわかっちゃう。そこは閉めておきましょう。
例えば出かけるときとか、寝るときに状況を変えるのも良くないんだって、本当は。
この家は何時に寝るなとか。
何時には人がいないなとか。
例えば昼間ちょっとお出かけするのに、レースだけだと心持たないから、
ちゃんと全部カーテン閉めようとか。シャッター閉めておこうとかってのも良くないんだ。
鈴木
昼間は昼間でずっと一つするとかね。
竹内
そういうのも見てるらしいよ。
鈴木
そうなんだろうね。癖が出ちゃうな。
竹内
いつ出るか、家にいる、いないっていうのを発表してるようなもんだから。
やめたほうがいい。
レースのカーテンにしとくんだったら、そのままでかけたほうがいいらしい。
あとは気をつけなきゃいけないのは郵便受け。
ポスト。家のポスト。
竹内
ここにチラシとか郵便物が溜まってるか溜まってないか見られるので。
鈴木
それはよく言うね。
竹内
一日二日家に誰もいなくて、一回見に来られたときに見られて、
また来たときにまだ取られてないなってわかっちゃうから来ているかどうか。
気をつけたほうがいいですよ。
旅行中は新聞とかを配達してもらってるから一回止めるとか。
もっと言っちゃうと郵便も止めることできるんだって、郵便局に。
1週間とかいなければ、それも止めたほうがいいらしい。
鈴木
はいはいはいはい。
竹内
っていうのと、あとは郵便受けは外から見えないやつがいる。
うちのやつね、ちゃんと手をかけてこうやって完璧に覗かないと見えないようになってるのよ。
鈴木
うんうんうんうんうん。
おだたかな実家のやつな。場所を置き直してたような気はするんだけど。
竹内
あとは、監視カメラとかつけてる家が多くなってきたじゃん。
鈴木
そうですね、はいはいはい。
竹内
あれでちょっと安く済ますよってダミーカメラつけてる家があると思うんですよ。
鈴木
まあ売ってるよね、でもね。
竹内
あれはダメらしい。
鈴木
あ、やっぱりバレる。
竹内
プロだから、相手はプロだから。
ダミーカメラってこんなもんだよなってわかっちゃうわけよ。僕らよりもわかっちゃうわけよ。
そんなんで騙されないから。
ダミーカメラがついてることによって、この家これ以上ねえなっていうのが。
鈴木
あー、逆にね。
竹内
甘く見てる家だなっていう発表しちゃってるようなことだから。
ダミーカメラつけるんだったら、本物の監視カメラ。
ほんと数千円で売ってんだから安いやつは。
本物のやつをつけたほうがいいらしい。
鈴木
はあ、そうなんだね。今数千円なんだね。
竹内
一番気をつけなきゃいけない、今の時代一番気をつけなきゃいけないのは、
SNSに外出情報を出しちゃってる人が多すぎるらしい。
鈴木
あー、はいはいはい。
旅行行ってまーすとかね。
竹内
明日から何々旅行なんですとか。
SNSで平気であげちゃうんだって。
鈴木
僕平気でポートキャストで言ってるね、明日から旅行ですとかね。
竹内
僕意外と、僕は行って帰ってきたからの話しかしてないつもりでいるのできるだけ。
鈴木
あー確かにそれはそうだよね。
竹内
行く話は、極力公の場では言わないようにする。
これを専門で調べてる係の人もいるらしいので。
リスト化するので。
インスタグラムとかXとかを全部あげてみて。
それこそ今AIなんかで収集なんか完全にできちゃったりするじゃん。
鈴木
まあそうね、確かに。
竹内
行ってる先で旅行先の写真あげたいのはわかるけどあまりあげない。
帰ってきてからあげるとか。
鈴木
ポンポンポンってあげるとかね。
竹内
これは適切にしてやらないと、自ら呼び込むことになるので。
鈴木
あーそうだね。気をつけないかね。
竹内
ちなみにあれですか、すいさんは今日はお仕事は何時までですか?
鈴木
この流れで言わないでしょ。
竹内
言わないの?
鈴木
この流れだったら言わないでしょ。
竹内
そうです。
鈴木
頑張りました、今日も。
竹内
どれくらい当てはまりましたかっていう話ですね。
気をつけて。
鈴木
本当に一度目つけられると複数回も狙われる。
竹内
あとは狙われるのはあくまでもお金持ちだからとか。
そういう理由で入る。お金がありそうだから入る。ではなくて、入りやすそうだから入るっていう方がメインらしいのね。
鈴木
ガードをガチにしないと。
竹内
入られる場所って玄関だけをガチガチにしてる人多いけど、玄関ではなく、
要はみんな窓から入るんだって。
鈴木
内側から鍵してようがなんだろうが、ガラス割って物の数十秒でガラスなんか割れちゃうわけだから。
竹内
手入れでも開けられちゃうわけだから。
必ず窓も予備の、後から付ける鍵を上の方に付けとくとかっていうのをやる。
そうすると手間が2回かかるから、2箇所に穴開けてくれる。
それだけで諦めたりするから。
鈴木
飛散防止フィルムとかもあったりしますよね。
竹内
そういうのをやっといたほうがいいよって思うんですよ。
鈴木
気をつけないと。
竹内
気をつけましょう。
竹内
気をつけていこう。
僕さ、こないださ、一応勝手口。
勝手口さ、開けると僕のスマホに通知がくるようになってる。
閉まった時にも通知がくるようになってる。
夜中の0時57分とかに。
鈴木
1時近く。
竹内
今配信してるこの部屋に、仕事部屋です僕のね。
行った時に、色々やってる時にね。
通知きてさ、勝手口が開きました。
勝手口閉まりました。
鈴木
開いてしまった。
竹内
とうとう来たかと。
鈴木
モノミのやつらね。
竹内
0時50何分よ。
鈴木
まあまあそうね。1時夜の時間帯。
竹内
ありえないでしょ。
鈴木
まあそうね。
竹内
とりあえずさ、家族にLINEで同じ部屋にいなかったから。
勝手口開けたって。
鈴木
まあまず事実確認。
竹内
開けてすぐ答え返ってこないから。
一応僕リビングにカメラは設置してあるから。
リビングのカメラを一応見て。
ドキドキよ。
下手に下降りてたらさ。
出くわしたら嫌じゃん。
で、見たらそんな気配はないのね。
鈴木
その家の中の侵入は気配はない。
竹内
走行してるうちに、LINEが嫁さんから来て。
あ、それ私。って来て。
何その夜中に勝手口開けてんのって。
鈴木
それはそれでどうなのって。
竹内
真夜中にたまたま出くわしたゴキブリを外に追い出してたらしい。
鈴木
優しいですね。ちゃんとゴキブリ外に追い出すタイプなんですね。
竹内
ゴキブリと戦ってた。
鈴木
あーなるほどね。それのあれでね。
竹内
偉いでしょ。
告知です。
鈴木
はい、この番組そんなことない人は皆様からご意見ご感想のメールをお待ちしております。
メールアドレスはそんないあっとマーク0438.jp
sonnaiあっとマーク数字で0438.jpです。
そんないと何とつく番組は他にもそんない2巻の時間Bそんない作家展と2番組にございまして、
そんないプロジェクトというグループでお送りしております。
そんないプロジェクトにはホームページがございまして、
そちらでは今配信している番組に加え過去に配信していた番組もお聞きいただけます。
ホームページのURLはそんない.com
sonnai.comです。
またそんなことない人はラジオトークというアプリでも配信を行っております。
ラジオトークをインストールしていただいて、
そんなことない師匠、もしくはそんない竹内で検索をしてフォローをお願いいたします。
以上です。
竹内
はい。ありがとうございました。
YouTubeの告知もしていただいて。
鈴木
YouTubeの告知はしてなかったね。
竹内
してなかった?してなかった?
当然してると思った。ごめんごめん。
鈴木
しそこを出ております。
竹内
じゃあいいよ。追加告知して大丈夫だよ。
鈴木
このたびYouTubeのほうでも過去配信含め配信を始めましたので、
YouTubeのほうでそんない竹内で検索をして、チャンネル登録と再生のほうよろしくお願いいたします。
竹内
はい。ありがとうございます。
これね、そんない竹内YouTubeチャンネルでは、
竹内
そんないとR40もアップしてあります。
鈴木
懐かしいな。
竹内
10年くらい前にやってた番組なんですけど、
昔のパソコンの話をおじさんたちが懐かしみながらするっていう。
たぶん昔の話してるからそもそも。
今聞いても面白いと思うんですよ。
そうね。その昔であることは変わんないから。
よかったら聞きに行ってあげてください。YouTubeで聞けます。
竹内
よろしくお願いします。
さあ、ということで、お便りを紹介していこう。
鈴木
あー、そうですね。
紹介していきましょうか。
どれがいい?
竹内
かかりんちょさんからいただいたお便りです。
はい、ありがとうございます。
竹内
たけいちさん、すずきさん、こんにちは。
鈴木
こんにちは。
竹内
第658回のYouTubeでの配信ありがとうございます。
今週は2週分聞けるので得した気分です。楽しみです。
今日やっとアップしましたね。
鈴木
収録のね、今日ね。
竹内
ところで、Googleでそんないと、ひらがねでそんないと検索すると、
いつも一番上に、そんな言い方しなくてもと出てきます。
鈴木
今年までそんないだもんね。
竹内
そんないで検索されるワードの上位ということでしょうか。
多分そういうことだよね。
たけいちさんとすずきさんは他人にそんな言い方しなくてもと感じたことありますか?
またいつもそう思う相手はいますか?
ぜひ教えてください。
はい、いただきました。
鈴木
はい、ありがとうございます。
竹内
ありますか?
鈴木
答えにくいな。
竹内
そんな言い方しなくても、
例えばすずきさんで言ったら、
そんないつも大卒大卒って言わなくてもとかね。
そういうことだと思うよ。
鈴木
それは別になんとも思ってないけどね。
事実ではあるから別に。
竹内
僕は逆に思ってるけどね。
そんな大卒アピールしなくてもって思ってる。
鈴木
別にアピールはない。
竹内
すずきさんに。
鈴木
勝手に大卒大卒って言ってるのはたけなさんだからね。
竹内
高卒をそんなに下に見なくても。
鈴木
見てないじゃん、一つも。
勝手なこと言うなよって。
竹内
それを無意識にしてるのが罪なの。
鈴木
無意識にしてないって。
あんま高卒大卒って考えてないからそうそう。
竹内
意識的に言ってるの?
鈴木
意識的には言ってないって。
竹内
じゃあ無意識じゃん。
なになになに。
鈴木
言ってないしそうそう。
竹内
言ってる言ってる言ってる。
遠回し。
鈴木
遠回しな。
若いアピールはあえてしてるとこあるかもしんないですけど。
別に大卒はそこまでひけらかしてるつもりは一切ないんですけど。
竹内
気をつけてひけらかしてるから。
鈴木
それで言うとちょっとなんかこの人、なんかすごい自慢が入るなみたいな人はいたりはしますね。
竹内
それは専門用語ですずき減少って言うんですけど。
鈴木
なんで僕なんの名前がそういうの。
自慢はしてないじゃん。
竹内
自慢だもんね。だっておいしょおいしょ学校とか言わないもんね。
鈴木
学校?
竹内
キャンパスって言うもんね。
鈴木
言ってないじゃん別に。
竹内
普段からね。
鈴木
自分の大学でもキャンパスって言ってなかったよね。
そんなキラキラしたとこじゃなかったよね。
竹内
僕はほら学校生活って言うけど、すきさんキャンパスライフって言うでしょ。
キャンパスライフ言ってないし。
鈴木
大学生活だし大体言うとしても。
竹内
別に学生の学校生活でいいのに。
わざわざ大学って言っちゃうんだよね。
鈴木
キャンパスライフで言われたら大学生活だよって話をしてるだけで。
竹内
一緒一緒。
鈴木
別に中学校とかだったら学生生活って言うしね。
そこよそこ。大学は特別ですみたいなところに引き付けてるでしょ。
鈴木
大学は大学生活って言いたくなるよね。
竹内
すずきさんはそんな言い方しなくてもこれみたいです。
鈴木
そうかもしれない。
竹内
ありがとうございます。
鈴木
ありがとうございます。
竹内
他どうですか?
鈴木
はいはい。
お読みしたいのが1個あったんだよな。
竹内
そうそう、ソニカルさんからいただいたお便りです。ありがとうございます。
鈴木
ありがとうございます。
竹内
竹内さんすずきさんこんばんは。
竹内さんお誕生日おめでとうございます。
どういたしまして。
鈴木
ありがとうございます。
竹内
良き一年になることを祈っております。
鈴木
はい、ありがとうございます。
竹内
先週プライベート配信結構…。
先週のプライベート配信結構YouTube配信されてた。
先週のプライベート配信…。
なんだ?
鈴木
結局なのかな。結構じゃなくて結局なのかな。
竹内
結構YouTube配信されてたのですね。
次回までにたくさんたくさんメッセージくるといいな。
ここじゃないんだよ。僕が読みたいのはここじゃないんだよ。
ここで次、次、次です。
ディズニーで椅子を使う人、それってキャストさんの動きを読んだ隠し版的な人だったのでは?
次回も楽しみにしております。
先週僕がお話しした、ディズニー行ったらパレードで、本当は地面に座って見なきゃいけないのに、椅子に座ってたやつがいてムカついたって話を先週したんだけど、
キャストさんも全然注意しなくてムカついたって話をした。
あの後、電話して聞いてみました。ディズニー。
鈴木
電話した時が。
竹内
問い合わせして。
したら、明確なルールは決まっていないけども、椅子は使わないでほしいっていうのが。
ただ明確ではないので、その場のキャストさんに任せてるらしいです。
鈴木
うーん。思いとしては使ってほしくはないけども、みたいな。
竹内
やばいキャストさんが悪いです、あの場に。
さあ、鈴木さんが紹介したいお便りもあると思います。
鈴木
はい。
そうですね。
ちょっとご質問がいただいてますので、たけぴさんからのお便りをご紹介したいと思います。
いつも楽しく拝聴しています。
竹内
でしょうよ。
鈴木
でしょうよって何なの。ありがとうございますって言っちゃった。
特にたけふさんの〇〇ドーナッテン系の話が大好きです。
竹内
どれ系だろう。
何かに物申す系かな?
鈴木
という感じですかね。どうなってんだっていうことですからね。
さて、前回ですね。659回のエンディングに流れている楽曲がとても気に入りまして、どこで手に入るか、または聞くことができるかを知りたくメッセージをお送りいたしました。
お忙しい中お手伝いをお掛けしますがどうぞよろしくお願いしますと。
次回も楽しみにしていますといただきました。
竹内
さっきエンディングで流しているのが。
これなんですけど。
これを流しておりますが、これは何回前かな。
鈴木
何回前でしたかね。
多分タイトル見たらわかるんですけど。
竹内
3回か4回くらい前の回で。
鈴木
雑だな。
656回かな。
竹内
僕が作った曲でございまして。
世に出てません。
鈴木
前提として。
竹内
どこでも聴けないですね。
ただこの音源欲しいよってことだと思うんです。
鈴木
そうですね。手に入る。
竹内
最初から最後までちゃんと聴きたいよって。
スマホとか入れて聴きたいよって。
これ音源手に入る方法があるんですよ。一つだけ。
鈴木
一つだけ。
竹内
これがですね、僕の毎日ライブ配信やっている
ラジオトークというのがございまして。
ラジオトークでですね、毎日ライブに遊びに来ていただきますと
その日でたまに
このギフトでこれが出た人に
この楽曲プレゼントみたいなことをやったりするんで
多分ね、今持っているのは2人だけですね。
リスナーさんの中でも2人だけです。
鈴木
限られた音源ね。
竹内
これはまだ限られた方しかちゃんとした音源持ってない。
なので、よかったらラジオトークに遊びに来てください。
鈴木
手に入れていただける。
竹内
ラジオトークはアプリ自体は無料です。無料でダウンロードできるので
ラジオトークで検索してもらえれば
iPhoneでもAndroidでもつけます。
僕は毎朝7時20分から
夜は9時からライブ配信やってますので
よかったら来てください。待ってます。
鈴木
ゲットしてください、ここでね。
竹内
言ってもらえれば、これ狙ってきましたって言ってもらえれば
これがゲットできる企画をその場で勝手にやりますんで。
そうですね。
竹内
是非ともよろしくお願い致します。
待ってます。たけぴさん待ってます。
鈴木
たけぴさん待ってます。