竹内
鈴木
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aria-label="出演者を紐付ける">
竹内
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aria-label="出演者を紐付ける">
鈴木
竹内
そんなことないっしょ? そんなことないっしょ、第659回でございます。
鈴木
お送りいたしますのは竹内と
と鈴木です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
竹内
鈴木さん、今週はですね、私、竹内からリスナーの皆様へ、まず謝罪をしたいと思います。
リスナーの皆様、大変申し訳ございませんでした。 鈴木さん、何謝ったの、今。
さすがに一緒に謝っといたほうがいいから。 理由もわからず謝るタイプ?
そんなことはないけど。 まだ何を謝ってるか言ってないんだよ、僕は。
一緒に出てる日としてね。
何を謝罪したかと言いますと、先週の配信を聞いていただいた方はわかると思うんですけども、
オープニングだけ流すっていうことをやったんです。
やりましたね。 ただし、audiobook.jpでこの配信を聞いていただいている方は、フルでいつものように全部聞けますよ。
さらには、先週お便りを送ってくれた方は、僕がエンディングまでの音源をメールでお送りしています。
オーディオブック.jpで聞いていただいている方と、先週お便りをいただいた方はフルで聞けてるんです。
それ以外のポッドキャストで聞いていただいているスポーティファイとか、アマゾンミュージックとか、
アップルのポッドキャストアプリとか、そういったところで。
あとはホームページから直接聞いていただいている方々は、オープニングで終わってるんですよ。
鈴木
そうでしたね。
竹内
これに関して、ほとんどの方が、Xのポストで書いてくれた方もいらっしゃいますし、お便りで書いていただいた方もいるんですけど、ほとんどの方が好意的に楽しんでいただいたというか、
竹内、なかなか斬新なことをしやがるぜ、ぐらいな感じで受け取ってもらえたんでよかったんですけど、
1名だけご立腹だった方がいらっしゃいまして。
一人そういった方がいるということは、お便りなりなんなりで、僕に伝わらない状況でもちょっとリラックスした方もいるだろうなと。
鈴木
他に楽しみされてた方もいらっしゃるでしょうかね。
竹内
ということで、とりあえず謝っておこうかなって。
鈴木
そういったお楽しみだったということをご理解いただければと思います。
竹内
それだけ楽しみにしていただいたっていう裏返しとして僕は取ってますんで。
鈴木
はいはい。
本当にありがとうございます。いつも楽しみにしてくれて。
竹内
なので僕ちょっと反省したんです。
先週の分のオープニングからエンディングまでの音源を公開します。
鈴木
あ、そうだね。公開になってた。
竹内
公開します。
どこで公開するかと言いますと、僕の竹内のYouTubeチャンネルで公開します。
鈴木
なんか懐かしい響きを聞こえた。
僕はYouTubeのチャンネルを持ってるんですよ。
鈴木
そうですね。
竹内
この番組15年と何ヶ月?2ヶ月くらいやってるのかな?
鈴木
15年2ヶ月くらい。
竹内
ちょうど15年くらい前。1年間だけYouTubeやってた時期がありまして。
知らない人もいっぱいいると思いますけど。
鈴木
最近聞き足増えた。
竹内
まだYouTuberという言葉がそんなに浸透してない時期。
鈴木
そうですね。そんな時期だったね。
竹内
ひょんなことから1年間だけやることになって。
鈴木
はいはい。
竹内
1年間だけYouTubeやったんだけど、やっぱり僕は音声配信が好きだって言って、
YouTube辞めて、ポッドキャストだけにしたんですけど。
やってたんです。で、まだそのチャンネル残ってるんです。
チャンネル名はそんないたけうち。検索してもらえればわかりますし。
概要欄にもリンク貼っておきますので、そこで公開したいと思います。
いつ公開するかは、分かんない。準備でき次第。
動画にしなきゃいけないからさ。
鈴木
まあそうね。音声データは動画にしなきゃいけないから。
竹内
動画にしなきゃいけないから。ちょっとその時間をね、ちょっと必要なんで。
あの時あんなこと喋ってたんだって聞きたい人はそっちをね。
で、これ聞いていただいてる皆様について申し訳ございません。お願いでございまして、
私のYouTubeチャンネルですね、まだチャンネル登録してないよという方はですね、
よかったらチャンネル登録してください。
鈴木
これお気に入りね。
竹内
そして過去動画とか、いろいろ結構上がってるんで。
なんかね、ポッドキャストをみんなで聞こうなんていう動画とか。
なんかいろいろ上がってるんで。
ちょっと見といて。
なんでかっていうと、YouTubeから連絡が来て、
お前のチャンネルずっと止まってんじゃん。
鈴木
あ、指摘されちゃったって。
竹内
で、お前このまんまだったら、お前なんかもういろいろ撤収しとくからさ、みたいなのが来たの。
で、30日以内にどうにかしろよって言われたもんで。
鈴木
そういう言葉。
竹内
ちょっと動かしとかないとヤバいんで。
これね、30日以内に合計でね、1000時間だったかな。
1000時間分再生されないとヤバいみたいなんで。
鈴木
結構でもハードル高いのね。
竹内
これは、だからあれですよ。
例えば、鈴木さんが1人で1000時間聞くって言ったらハードル高いんだよね。
でも今、チャンネル登録ね、それでも3千何百人残ってるんだよ。
当時4千か5千くらいまでいったんだけど。
だんだん減っていまして。
鈴木
上がってないと減っちゃうもんだからね。
竹内
で、そのうちYouTubeのライブもちょっとやろうかなと思ってますし。
もしかしたらね、公開収録みたいなこともやるかもしれないんで。
YouTubeでね。チャンネル登録だけしといてね。
竹内
YouTube飛んでもらって、そんない竹内で検索したら出てくるから。
ひらがない。そんないはひらがない。
そんない竹内は小竹梅の竹に外内の内。
鈴木
はいはい、わかりやすいね。
竹内
これで検索して、チャンネル登録してない人はチャンネル登録して。
で、なんか聞いといて。いろいろ見といて。竹内15年前こんな馬鹿な動画上げてたんだってのが見れますんでね。
鈴木
よろしくお願いします。
竹内
助けてください。
さあ、いうことでございまして。
謝罪は以上ですね。
はい。
あともう一つ、もう一つリスナーさんに謝らなきゃいけない。
まだ謝罪あるので。
竹内
どんどん謝っていこう。今週はどんどん謝っていかなきゃいけない。
鈴木
謝ることは少ないほうがいいんだけど。
竹内
今日この配信アップされてるのは6月の16日の火曜日。
6月14日、日曜日。
おととい日曜日は僕の誕生日だったんですね。
鈴木
そうでしたね。
竹内
このポッドキャスト内でも、6月14日僕の誕生日で、
夜9時からラジオトークでライブ配信やるんでみんなおめでとうって言いに来てなんて言ってたと思うんです。
鈴木
はいはいはい。ありましたね。
竹内
結果まともにライブできてないっていう。
鈴木
はいはいはい。
竹内
鈴木さんはそもそもライブに来ようともしてないと思うんです。
鈴木
そんなことはないです。
竹内
その事情すら知らないと思いますけど。
今日もこれ収録する前に、ポッドキャストの収録する前にラジオトークでライブやってたんだけどさ、
最近鈴木さん来ないね、リスナーさんが言ってました。
鈴木
すいません、いろいろと忙しいもんでこっちもね。
竹内
正確には鈴木さんって言うんではなくて、鈴木さんの漁をしのぶ狩りの姿の名前で言われてましたけどね。
鈴木
いろいろとお邪魔したいんですけどなかなかね。
竹内
お邪魔はしたいと思ってない。
寂しいな。
さあということで、企業できなかったんですよ。
なんでできなかったのかというと、
僕もね、前日13日の午後3時くらいまではやるつもりでいたの。
14日の夜9時にライブ配信やるつもりでいた。
13日の誕生日の前日の午後3時くらいに、ある発表がありまして。
僕は嫁と高校2年生の娘がいるんですけど。
娘から、明日ディズニー行くからって言われて。
鈴木
そんな急に言われるの?
竹内
明日ディズニー行くからって言われて。
しかも、お泊まりでって言われて。
嫁と娘がサプライズで、お父さんを喜ばせようって言って。
お誕生日だから喜ばせようって言って。
計画立ててくれたわけよ。
ホテルも予約してね。
で、それはもうありがたいじゃない。
ライブ配信ができなかったんですよ。
鈴木
そういうことじゃしょうがないよね。
竹内
なので、大変申し訳ございませんでした。
来ようと思ってくれたリスナーさんがどれくらいいるかわかりませんが。
鈴木
お祝いしたいって気持ちはみんなあったと思いますけど。
本当かな。
竹内
ということでございまして。
そんな謝罪をして。
その誕生日プレゼントとして、
嫁と娘がサプライズでくれた、
ディズニーランドでのお話も今日はしたいし。
お誕生日プレゼント、リスナーさんからいくつかいただいてるんで、
そのご紹介もしたいですし。
あと、もろもろ。
鈴木
内容盛りだくさんで。
竹内
もろもろです。
鈴木
もろもろが聞けられるけどな。
竹内
先週ね、オープニングだけしか
Podcastで流さなかったきっかけとなった
お便り少ねーよっていうね。
鈴木
そうですね、想像のきっかけそこだと。
竹内
お便りを送ってくれたらこんなプラスなことも起こるんだよってことをしたかったんだけど。
ほとんどの人にとってはマイナスになっちゃったっていうね。
そんなことを先週ね、
したからかな。
今週は先週より多くお便りいただきました。
ありがとうございます。
鈴木
たくさんいただきましたね。
竹内
本当に皆様からお便りをいただくことが僕らのモチベーションなので。
一言、感想だけでもいいので。
ぜひね、お便りをこれからもいただければなということで。
今週お便りをいただきましたリスナーさんのお名前を
鈴木さんから。
鈴木
どうしました?
竹内
鈴木さん。もうちょっと鈴木が言えなくなってきてるんだよ、僕最近。
鈴木
どういうこと?
竹内
もう一回身を打ち変えてもらっていい?
鈴木
変えないでしょ、いつこんなの。
なんで急に変えなきゃいけないの、身を打ち。
竹内
鈴木さんからご紹介してもらいたいと思います。
鈴木
ご紹介いたします。
オレンジ妹さん、キャナさん、チャリアーさん、
カミキョーさん、オレンジさん、マナンさん、
カゲヒカゲさん、ハンプカゲさん、カエルぺこぺこさん、
ワトナさん、カカリンチョさん、たまごパンさん、
ポテトおっきりさん、ソニカルさん、ダウンマスターさん、
タケシンさん、マリンさん、マッタンさん、
以上の皆様からいただきました。
竹内
カゲヒナタさんね。
鈴木
あれ?
竹内
はい、カゲヒカゲさん。
鈴木
ヒカゲさん、大変失礼いたします。
僕の頭の中でちゃんとカゲヒナタさんで。
竹内
じゃあちょっと後で聞き直そう。
鈴木
大変失礼いたします。
竹内
ということで、ちょっと嬉しい話からしていきたいんですが、
お誕生日プレゼントをいただいております。
ご紹介していきたいと思います。
まずはですね、
今年一人目ですね、お誕生日プレゼントをいただいたの。
最初にお誕生日プレゼントをいただいたのが、
動きませんよさんからいただきました。
ありがとうございます。
毎回毎回送ってくれるのよ。
鈴木
毎年のようにお名前をお伺いしますね。
竹内
ハッピーバースデー。
もうAIの進化のスピードについていけません。
動きませんよさん、ありがとうございます。
いただいたのがですね、
マグネットのスマホスタンド。
鈴木
マグネットのスマホスタンド。
竹内
すげえ欲しかったんだけど、
ディズニーランドに直後に行くことになったから、
めちゃめちゃ役に立ったんだけどさ。
何かっていうと、
iPhoneとかMagSafe、
マグネットにくっつくっていう。
背面にくっつくやつね。
あれで、そのまま、
スマホ側もマグネット。
反対側もマグネット。
Zの字になってる感じのスタンド。
わかるわかる?
伝わる?
広げるとZ。
両方ともマグネットだから、
例えば、
鉄とかのところだったら、
ピタッてくっつくわけよ。
自分のスマホを自由な角度に。
ちょっとみんなで写真撮りたいなとか、
鈴木
ここで固定してしばらく動画撮っていきたいなとか
っていうときに、
竹内
鉄の場所があればピタッと固定できちゃう。
三脚とかなくてもいい。
便利だね。
竹内
三脚にもつくの。
鈴木
三脚にもつくの?
竹内
三脚のネジ穴がついてるの。
鈴木
そんなものはついてるんだ。
竹内
三脚のネジ穴がついてる。
三脚にもついて固定できるし。
あとは当然スタンドなんで、
このZの形のやつ、
うまいことこうやってやれば、
普通にスマホスタンドとしても使える。
鈴木
動画見たりとかするんで便利ですね。
竹内
欲しかった。
最近ね。
固定して動画を10分以上の動画を撮るっていうことを
しなきゃいけないことが多くなってきて。
皆さんもよくあると思いますけど。
鈴木
そんな事情ないけどね。
固定して10分以上動画を撮ることないけど。
竹内
要はどこか固定。
いろんな形で固定して三脚にも立てる。
一応安定する三脚立てでも。
鈴木
そうだね。
竹内
鉄の部分があったらそこにくっつけて。
ちょうどよかった。
鈴木
一番ベストな送り物。
竹内
ちょうどありがとう。
完璧。
鈴木
ありがとうございます。
竹内
動きませんよさんありがとうございました。
続きまして、
くまきちさんからいただきました。
くまきちさんも毎回送っていただくのよ。
鈴木
そうですね。
竹内
これもね、ずっと欲しかったやつ送ってくれたのよ。
鈴木
皆さんいいですね。センスがありますね。
竹内
くまきちさんからいただいたメッセージは、
次の年は素敵な年になりますように。
これはね、視野用ってあるじゃん。
鈴木
モバイルバッテリーとかケーブルとか。
竹内
メーカーさんが作っているホットアイマスク。
鈴木
ホットアイマスク作ってるんだ。
それを僕は初めて知りました。
竹内
ホットアイマスクで、電気であったかくなる。
よくあるじゃん、電子レンジでチンしてやるようなやつ。
あれ使わなくなるのよ。
めんどくさいから。
鈴木
チンするのもめんどくさいしね。
竹内
これは充電式の小さいバッテリーがついてて。
それを小さいバッテリーだけを、
本当にね、マッチ箱より小さい。
何で例えられたらいい?
鈴木
例えられるの?
まあでも相当小さいんだね。
フリスクぐらい?
竹内
フリスクの半分。
鈴木
ああ、そんなもんだ。
竹内
フリスクの半分って言ったらあれか。
鈴木
フリスクの箱のね。
竹内
半月状になっちゃう。
そんなちっちゃくない?
鈴木
あの小ささだったらよくわかんない。
竹内
ケースの半分くらい。
鈴木
ケースの半分くらい。
ああ、そんなに小さいんだね。
竹内
これをアイマスクにマグネットがついて、
電源入れたらあったかくなる。
これしながら2回くらい寝ちゃった。
椅子に座ってそれして、
ちょっと寝を休めようと思ってやるじゃん。
いつの間にか寝ちゃう。
鈴木
確かに目温められると寝ちゃうね。
竹内
ホットアイマスクってね、
ちょっと使って撮ったときに、
ちょっと視力が回復する感じする。
鈴木
目がバッチリになるというかね。
竹内
すごい見やすい。
鈴木
今ね、目を使う時代だからね。
スマホ見たりパソコン見たりとかだから、
休めるグッズ必要だね。
竹内
ありがとうございます。
さらにはですね、便利になりましたね。
LINEから送れるわけですよ。
鈴木
ああ、LINEからね。
竹内
LINEからいただきました。
あゆかたさんからいただきました。
ありがとうございます。
鈴木
ありがとうございます。
竹内
あゆかたさんからはですね、
スタバ知ってる?
鈴木
スタバコーヒーね。
竹内
知ってる?ある?
鈴木
あるよ。
竹内
鈴木さんの方もある?
鈴木
近く5店舗ぐらいはある。
竹内
近くって言ってもあれじゃない?
半径100キロぐらいを見てるじゃない?
鈴木
100キロは言い過ぎる。
竹内
なんかそうなんじゃないの?近く。
鈴木
大学の時は最寄りのスタバコーヒー100キロぐらいでしたけど。
竹内
またそうやって大学出たことを自慢する。
高卒の僕に。
鈴木
田舎の大学だよって言いただけたんですけど。
竹内
大一卒の人はね、大学を出た。
普通に学生の頃って言えばいいのに。
わざわざ大学の頃にはって。
大学って言葉を使いたいんだよ。
大学ですごいお金払ったから。
当然親だろうけど。
親がお金を払ったから。
それの元取ろうとしてるんだよ。
鈴木
そこで元は取ろうとしてるんだけど。
竹内
もともと300円ぐらいの元は取れたんじゃない?今。
大学出た自慢ができたことで。
鈴木
大学出た自慢。
そんな自慢で300円儲かんないでしょ。
竹内
こまめにね。
鈴木
で、スタバがなんだって。
竹内
もうちょっと得意したらスタバ行ける1回。
300円じゃ行けないからね。
鈴木
もう1回ぐらいしますから。そういう話じゃなくてスタバがなんだって。
竹内
スターバックスのドリンクチケットいただきました。
ありがとうございます。
ありがたいです。
鈴木
嬉しいね。
竹内
あゆかたさんね、前回なんかのときには銀だこのチケットもらったりしたもんね。
鈴木
いいですね。
嬉しいね。
さらには、もう一人からいただいております。
竹内
ママうさぎさんからいただいてます。ありがとうございます。
鈴木
ありがとうございます。
竹内
すごいよ。
マスターチーズケーキクラッシック。
鈴木
マスターチーズケーキクラッシック。
竹内
これもLINEからね。
それが最初届いたの。
美味しそうすげー嬉しいと思って家族で食べようって。
ありがたいなと思ってたらすぐその後もう1個届いて。
次、りくろおじさんのチーズケーキ。
あのふわふわのやつわかる?
鈴木
チーズケーキね。
竹内
チーズケーキを2種類いただきました。
食べ比べてくださいね。
鈴木
はいはいはい。
チーズケーキ美味しいもんね。
竹内
ありがとうございます。
たぶんね、これ配信の日にりくろおじさんの方が来るんで。
翌日かな?17日かな?
もう1つのチーズケーキは届いてる。
これは冷凍でいける。
今冷凍庫に入ってるんだけど。
りくろおさん来たら一緒に食べようかな。
作戦を練っております。
何だったら、あゆかたさんから頂いたスタバのドリンクチケットで。
鈴木
買ってね。
竹内
熊木さんから頂いたアイマスクをしながら。
アイマスクをすることによって。
どっちのチーズケーキだ?
鈴木
食べ比べて。
竹内
その様子を動きませんようさんから頂いたマグネットのスタンドで
スマホを固定して撮影しながらね。
鈴木
コラボレーションで。
竹内
これたぶん4人で計画してあったと思うんだ。
鈴木
そんな考えられるの?
竹内
これ送るからさ。そっちは送っておいて。
鈴木
だとしたらすごいけどね。
竹内
ありがとうございます。
今これ聞いていただいてるリスナーの皆様。
私の誕生日ですね。
6月14日に生まれてはいるのですが。
私の誕生日は毎年前後1ヶ月余裕を持たせております。
鈴木
そうでしたね。
竹内
6月14日から7月14日までが私の誕生日です。
まだ間に合います。
鈴木
まだ1ヶ月ぐらいありますね。
竹内
Amazonの欲しいものリストから送っていただくのが一番手軽で簡単だと思いますので。
よかったらAmazonの欲しいものリストをちょっと覗いていただいて。
竹内こんなの欲しがってるんだばっかでーなんて思いながら。
鈴木
こんなのあるんだって発表もありますからね。
竹内
楽しんでいただくもよし。
気が向いたらじゃあこれ送ってみようかな。
使った感想とか商品の紹介は番組上でさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いしますは違うな。
鈴木
お待ちしてます。
竹内
もしよろしければ。
鈴木
よろしければね。
竹内
さてそんな誕生日をいただいた中でニズニランドに行ってきたんですよ。
竹内
娘からのサプライズとして行ってきたんですよ。
まあまあ混んでた。日曜日だったから。
鈴木
日曜日確かに混むもんな。
竹内
これね、一日楽しんだんだけど。
鈴木さんもディズニーランドちょこちょこ行くでしょ。
鈴木
2回ぐらいは行かせてもらっておりますけど。
竹内
奥さんが実にファンだからね。
パレードあるじゃん。
鈴木
ありますね。
竹内
ミッキーさんとかミニーさんとか。
ダックさんとか。
鈴木
ドナルドダックね。
竹内
あとチップかデールが。
鈴木
チップかデール。
竹内
どっちかどっちか分からないから僕チップかデールって呼んでるんだけどさ。
鈴木
チップとデールね。
竹内
パレードするじゃん。
鈴木
練り歩きますよね。
竹内
練り歩くのになんでなんか乗り物乗ってるよ。
あまり練り歩かない。
なんかちょっとディズニーのキャラクターがトホで来てるイメージが。
これディズニー行ったことのない人は勘違いしちゃうから。
鈴木
お祭りだと勘違いしちゃう。
竹内
江戸時代のあれじゃないんだけど。
鈴木
三金工程。
竹内
練り歩かない。
鈴木
練り歩いたらないね。
竹内
来るんじゃない?
今人気だからさ、パレードの場所の取り合いを。
鈴木
そうね、随分早い時間か場所取ってる方もいますよ。
竹内
誰よりも一早くパーク入って、一番いいところでずっと座って待ってる人までいるじゃない。
鈴木
なんか地蔵なんて言い方をしますもんね。
竹内
今日は一日地蔵なんだみたいなこと言うじゃん。
それぐらい人気があるから。
直前だとなかなか席は。
鈴木
そうね、座るというよりかは僕の中では立ってみるというイメージだね。
竹内
最前列なんて無理なわけですよ。
鈴木
まあまあ直前だったら。
竹内
2列目3列目とかそんな感じで、座れたらラッキーかなぐらいな感じ。
鈴木
そうね、はいはいはい。
竹内
でね、まず席をさ、今買えるじゃん。
購入ができるじゃん。
鈴木
はいはい、あるね、そういうのね。
竹内
DPAなんて言って。
鈴木
リズムプレミアアクセサかな?
竹内
いくら2,000円とか2,500円とか一人払うと、場所がちゃんと確保してあって、
そこで座りにくく見ることができますよっていう。
僕あれはちょっとさ、買ったことないんだけど、
便利にお金を払ったこと一回もないんだけど。
2回パレード、昼のパレード2回あって、1回目をDPAでお金払った人たち。
まあ富裕層の人たちね。
富裕層の人たちが地面にみんな座って見ている。
ちょっと離れたところにロープが引いてあって、
ここからはもう富裕層しか入れませんようのエリアになってて。
ね。
ロープがあって、ロープのこっち側は一般層。
鈴木
一般層まんまんね。
普通に入場した方、誰でもいいですよと。
竹内
1回目のパレードのときって、そのロープのすぐ手前のところで立ってみたのよ。
鈴木
ああ、はいはいはい。
竹内
で、これすっごくね、得した気分。
鈴木
ああ、そこでロープの目の前。
竹内
そうそう。だからDPAで、まず富裕層の人たちがお金払ってまで見る場所だから、
場所としてはたぶんいい場所なのよ。
鈴木
そうだね。よく見える場所。
竹内
パレード見るにはいい場所なの。
で、ちょっと離れてはいるけども、ロープ聞かれたすぐ手前だから、ある意味立ち見の最前列。
鈴木
そうだね。そこの人たちはみんな座ってんだもんね。
竹内
富裕層はみんな座ってるから。
富裕層は地面に座って、貧乏人の僕は立ってるんだけど、
よく考えてこれ。立ってみててもそんなにパレード見づらいとかもないわけよ。
そのちょっと前に座ってみてる人たちがいるわけよ。
鈴木
そうだね。はいはいはい。
竹内
同じ角度から同じ感じのパレード見てて、この座ってる人たちはお金払ってるんだな。
同じものを見れてるけど、ただだな。すごく満足度がすごい高いってわかる?
鈴木
得した気分にはなるわね、確かに。
竹内
すっげー得した気分になってさ。
鈴木
なんか座ってたらちょっと見にくい可能性はあるしね、前に座ってた人たちが。
竹内
なんかね、同じ立ち見でもさ、他の場所だったらほらみんなただじゃん。
前に座ってる人たちもみんなただだから、そんなに優越感ないんだけど。
なんかね、そこの場所、BPAのエリアの一番、しかもね、パレード始まる本当に数分前、5分くらい前に空いてたんだよ、そこが。
立ち見の最前列が。
まんまとパレード。ミッキーさんたちがまんまと来やがって。
鈴木
見ちゃ決まってるからそこはある。そこには来るわ。
竹内
同じ角度から、同じ感じで見てるのに、「ああ、これただだなあ。」なんて思う。
鈴木
写真もきれいに撮れそうだよね、なんかね。
竹内
すごいお得感があったな。
それはよかったんだよね。
ほら、損してる人は誰もいない話じゃん、これって。
お金払った人たちはお金払った人たちで、もっともっと前で見れてるわけ。
鈴木
そうね、ちゃんと場所もあるわけだしね、座って見れる場所もあるわけ。
直前でも座って確実に見れるっていうメリットがあるわけだからさ。
竹内
誰も損してない。誰も嫌な気持ちがないっていうお話じゃん。
鈴木
はいはいはい、これはね。
問題は2回目の、違うパレードの時の。
竹内
これは座って見れる席があったんで、これ初めて僕見るか見ようかってことで見たわけ。
ちょっと座って。前から4列目か5列目ぐらいなんで。
まあまあまあ、でもみんな座ってるから。
鈴木
まあまあまあ、上を見て見れるよねっていう感じ。
なので、まあまあまあ、いっかって感じなんだけど。
わかるでしょ、鈴木さん。パレードのみんなで座ってる感じ、想像つくでしょ。
鈴木
まあまあ、想像はできますよ。
竹内
僕の2列前の、ちょっと左側に座ってたおっちゃん。
鈴木
おっちゃん、はい。
竹内
おっちゃんがさ、これちょっとみなさんもどう思うかをね、一緒に考えていただきたい、今回。
まず座り身エリア、座ってみなきゃいけないというキャストさんの案内のもと、あるエリアです、まずね。
鈴木
そもそもね、前提として。
竹内
座り身のエリアで、みんな座ってるんですよ、当然ながら。
地面にね。地面に自家座りしてるわけですよ。
一人だけ、一人だけ僕の2つ前の、ちょっと左のところにおじさんが一人。
いやおじさんって言ったらもう40歳。30代か40代ぐらいのおっちゃんですよ。
見る限りだと健康そうな、僕普通のおじさんな感じ。
椅子に座ってんだよ。
わかる?あのさ、丸いさ、板みたいな、丸い板みたいな感じのやつをビロビロビロって伸ばすと椅子になるやつあるじゃん。
鈴木
はいはいはい。あるね。
竹内
高さ的に多分40センチとか50センチの高さになると思うのね。
鈴木
割と高いよね。
竹内
あれに座ってんのね。パレード始まる前だから、当然始まったらそれを閉じて折りたたんで地下に座ってみてくれるだろうと思うじゃん。
鈴木
はいはいはい。
竹内
パレード始まってもそのままなのよ。椅子に座ったままな。
鈴木
邪魔だね。
竹内
後ろには4列5列ぐらいあってみんないるわけよ、後ろにも。
鈴木
みんな座ってみてる。
竹内
他の人たち全員地下に座ってるよね。そいつだけが椅子に座ってるの、ずっと。パレード終わるまで。
鈴木
はいはいはいはい。
竹内
どう思う?
鈴木
まあね、何とも事情が見えないからなんともあれだけど、おいおいおいと思うよね。
竹内
事情とかの問題じゃないじゃん。だってどうしても椅子に座らなきゃいけない事情であれば、そこ陣取っちゃダメじゃん。
鈴木
そもそもね、確かに。
竹内
と思うの。
例えば車椅子に乗らなきゃいけないような方だったら、車椅子専用のエリアってあるわけよ。
そこで見る。そっちの方がむしろいいだろうしね。
鈴木
うんうんうんうんうん。
竹内
どう?自分がその2つ後ろの列のちょっと、まあ若干左。だから左からパレードが来るから、ちょうどだからおじさんがかぶる。
自分が座ってたと思ったら、どうする?鈴木さんなら。
あ、ごめんごめん。鈴木さんはあれか。浮遊層だからそこじゃねえか。そもそも。
DPAか。
鈴木
DPAじゃないでしょ。
竹内
え、なんで?浮遊層なのに?
鈴木
本当に僕の話をするんだったらアトラクション派なんであんまりね、パレードにしっかり座ってみないんだよ。
竹内
今ここにリスナーさん気づいた方何人かいると思うけど、鈴木さんいろいろね、パレード派じゃなくてアトラクション乗っちゃうんだよとかね。
DPAは取らないよって話はしたけど、浮遊層ではないという否定を一回もしてないよね。
鈴木
浮遊層じゃないんだけども。
竹内
出ちゃうんだよね。自然に。指摘されるとそこをちゃんと否定するけど、指摘されるまでは本人も気づいてないのよ。浮遊層を否定しなきゃ。違うってことに。
そこは嘘をつきたくないっていう鈴木さんの素直ないいとこ出ちゃってる。
鈴木
浮遊層が大嘘だから。もう貧乏人でしかないから。
竹内
だとしたら人間性で見るんだったら、嘘だったら嘘を否定しなきゃいけないじゃん。嘘をつかれてるこれは勘違いされてはいけないし、そう思われてもいけないからリスナーの皆さんに嘘をつくわけにはいけないから、まず否定しなきゃ。
鈴木
だからDPNとか否定したじゃん。
竹内
それはお金はあるけど取らないよってことでしょ。なぜならアドラクション派だからでしょ。
鈴木
浮遊層じゃないから買わないよって話。
竹内
そんな話はどうでもいいんですけど。自分だったらどう思う?僕の立場だったら。
鈴木
いやでも邪魔だなと思うよ。
竹内
思うまでは多分みんなも思ってる。周りの人も思ってるのよ。
鈴木
でも何もできないな俺は。
竹内
何もできない。邪魔だなーでパレード行くの終わる。
鈴木
しかも2列先でしょ。
ちょっと余計に声かけづらいなっていうのはありますね。
竹内
僕食べてたポップコーン1個投げてやろうかなと思ったもん。
多分あれでしょ。それぐらいだったら怪我もしないし、なんか当たったなってんで。
鈴木
気づくかどうかが。
竹内
振り向いた時にそっぽ向いてたら多分周りの人も味方してくれるでしょ。
そうだそうだ!でしょきっと。
鈴木
真後ろの人もお前が悪いんだよみたいな感じで。邪魔はないですよみたいなね。
ほくそいでくれるかもしれないけど。
竹内
僕も何も言わずに終わったんだけど。
でねちょっと今日ちょっといろいろ調べて。本当はディズニーの問い合わせサポートに電話して。
聞いてみたかったの。ポッドキャストで喋る上でもね。
自分の今後のことのためにこういうのってどうなんですか。
しかもキャストさんが一切注意しないのね。
鈴木
指摘してないってことだね。
竹内
見てるのに。
問い合わせもしてないんだけど。
ネット上とかの情報とかいろんな方の考え方みたいなやつをちょっといろいろ見ていくと。
基本的に椅子に座ってはいけないという公式ルールはない。
鈴木
そもそも前提として。
竹内
例えばショーの、みんなが椅子に座って見るようなショーがあるじゃん。
みんなで舞台に向いて座る。
ああいうのは基本的に例えば大きな帽子とかカチューシャは取ってくださいとか。
周りの人に気を使ってくださいっていうのをすごく結構言われるの。
あれはなんでかっていうと。
これネットの情報ね。
ネット情報なんだけど。
結局みんな座って固定の位置で見るから。
例えば自分が右にずれて左にずれて、前の人を避けて見るってことがまずできない。
自分が固定で座っちゃってるから。
鈴木
椅子はそこに固定されてるから。
竹内
目の前に変なでっかい帽子かぶってる変な人がいたら、
我慢しなきゃいけないってなっちゃう。
全く見れずに終わるってことにもなりかねないんで、
注意することがあるらしいのね。
だけどパレードに関しては、
基本的には固定でここに座ってくださいではなく、
自分に避ければいいじゃんって考え方が一個あるらしいの。
鈴木
まあそうね。自分たちで座る場所自体は選べはする。
竹内
結構その前後の余裕がやっぱり若干固定で椅子に座るよりはある。
そういった意味もあって、
基本的には公式ルールで椅子に座って鑑賞して、
一応お願いはされるの。ここは座ってみるスペースですからお願いはされるけど、
強制するような公式ルールはないんだってまずね。
鈴木
はいはいはい。そういうことね。
竹内
だけどキャストさんによっては人によっては注意することもあるんだって。
鈴木
まあまあ全体の最適を考えると。
竹内
その場のキャストさん誰がいるかで違うんだって。
鈴木
あーそういうことね。
竹内
注意される人もいればされない人もいるんだって。
でね、
だからといって椅子に座ってみていいというわけではなくて、
推奨されるのは地下にみんな座って、
周りの人に配慮してねっていうのは言われてるし、ルールにもあるから。
それはそれぞれに任せるみたいな感じなんだって。
鈴木
うんうんうん。
竹内
じゃあなんでキャストさんが注意しないのか。
注意しないキャストさんがいるのか。
基本的にはルールに乗ってないから、
強制力がないっていうのが一個あるのと。
鈴木
まあ強い根拠がない。
竹内
あとは、下手に注意をして、
その人にこの椅子に座らなければいけないという事情が、
もし身体的に何かがあったときに、
キャストさんが間違った注意をしてしまう可能性がある。
鈴木
はいはいはい。
竹内
だから今のキャストさんは、
そのどっちかわからないことに関しては見逃すなんだって、ほとんどの人が。
鈴木
はいはいはい。傍観するじゃないか。
竹内
僕が見る限り、
健康そのものの、
普通に終わったら椅子畳んで普通に歩いてったしさ、
健康そのもののおじさんなんだけど。
でもキャストさんからしたら下手に注意して、
なんか揉めることになっちゃったり、
なんかあったらちょっとめんどくさい。
基本見て見ぬふりの人が多い。
鈴木
個人対企業みたいなことになっちゃうんですね。
竹内
ただその後ろに座ってる人たちが、
キャストさんのとこ行って、
あの人って言ったときは言う。
人が多いらしい。
鈴木
言われちゃった手前じゃないけど。
竹内
要は大義名分ができるからだと思うんだけど。
鈴木
そうだね。はいはいはい。
ちょっとご迷惑になってますんで、みたいなことを言えるはするもんな。
竹内
だからちょっと基本的には言いにくい。
鈴木
いろんなことがあるからね。どういう事情かもわからないし。
竹内
基本的に折り畳みの椅子を持ってくること、
それを使うこと自体は、よっぽどでかいものは別よ。
なんかキャンプの時に使うような椅子とかはダメだけど。
鈴木
はいはいはい。あるよね。
竹内
ちょっとした小さい椅子だったら、
そういう折り畳みのやつだったら別に、
それ持ち込むことは禁止にはなってない。
鈴木
そもそもルールとしてね。
竹内
なんだって。
だから今回僕は非常にムカついたんだけど。
鈴木
それムカつくだろうね。
竹内
何も言えずに終わったんだけど。
こっそりキャストさんに言ったら注意してくれたかもしれない。
鈴木
ちょっと変わったかもしれないけど。
竹内
そういう人はディズニーに来るなって思うんだよね。
そういう周りに配慮できないような人が。
鈴木
まあまあそうだね。
なんかディズニーとかみんなで作り上げるみたいなイメージの方がいいよね。
竹内
そもそもが。
よっぽど後ろ姿だったから、
それ動画に撮ってSNSにアップしたのかなぐらいに思ったもん。
本に特定されなきゃいいかなと思って。
鈴木
逆に失敗返し食らうこともあるけど。
竹内
それは特定できちゃうような映像だったら、
逆に僕は悪者になっちゃう。
そういうのもしてて終わったけどさ。
鈴木
ムカムカというかモヤモヤというかね。
竹内
そういうのがね。
僕の結論。
ネットではいろいろ言われてますけども。
やっぱりあれですよ。
ディズニーファンであればあるほど、
やっぱりそういうのは良くないよねっていう意見の人は多いんだけど。
僕いろいろネットで調べて、僕の結論ね。
多分キャストさんはあえて注意しないんだなって思った。
なぜなら。
これを注意しないことによってディズニーはプラスになるんだな。
鈴木
ほうほう、プラスになる。
竹内
ルールには違反してないわけじゃん。
ゲストの方もね。
鈴木
そうだね。
竹内
こういう人もいますよと。
僕らは、私たちは注意しませんよ。
基本的には。
どうしてもこういう人たちが嫌だなって思う人は、
竹内
お金払ってDPAで見てくださいってことなんで、きっと。
鈴木
で、金持ち喧嘩せず。
竹内
DPAで見てた人たちは全員ちゃんと座ってたもん。
鈴木
椅子とか使わないとね。
竹内
なぜなら富裕層だから。
そういうせっこいことを考えないと。
鈴木
そうか、金持ち喧嘩せずってこういうことなんだ。
竹内
DPAでお金払えば、こんなイライラしなくて済むんですけどどうですかっていう。
ディズニーの戦略に出会えて、注意しないんだろうなっていう僕の結論なんだけど。
どう思いますか。
鈴木
そんなに裏を読まなくてもいいと思いますけど。
竹内
分かんない。
そうだと思う。
鈴木
言われてみると確かにね、そういう考え方もあるかと思っちゃうね。
竹内
そうだと思うんだよね。
でもね、ディズニーは色々変わったというか質が下がった。
やっぱりゲストの質も下がった気がするし。
鈴木
なんかね、往年のディズニーファンからは最近あんまりいい評判聞かないなっていうのは。
竹内
ゲストさんもちょっと質が下がったって言ってる人が増えたよね。
以前はディズニーが好きで、そこで働いてることがすごく楽しくて。
だから頑張ろうなのが、一つの仕事としてやってる人が増えてきてるような気がする。
うーん。
自分の与えられたことだけやっときゃいいや。
鈴木
まあまあ、仕事ってそういうもんではあるけどね。
竹内
でもディズニーって基本的に、キャストがやれることっていうのが、
要はゲストのためであればある程度の自由が許されてるって言うじゃない。
鈴木
そうそう。
だからディズニーが本当に好きだっていう人が、そういう従業の側に回ってっていうのが昔はあったけどね。
竹内
そうじゃなくなっちゃったんだろうね。
さて、そんな中、今回ここでみんなで話し合いたいことがありまして。
鈴木
おお、また議論していきますか。
竹内
今までこれは触れずに来てたと言いますか。
鈴木
ああ、そんな話題。
竹内
あまり触れていくのもちょっと良くないかなと思って、あえて触れずに来てたことなんですけど。
鈴木
はばかれるような。
竹内
とうとうこれについて。
鈴木
メッセージを入れていきますか。
竹内
話していかなければいけない時代になってきたなっていうところ。
鈴木
ああ、時代ね。
竹内
スマヨウ寺あるじゃん。
鈴木
笑っちゃいかんね。
竹内
スマヨウ寺の溝あるじゃん。
鈴木
ああ、溝ね。はいはいはい。
竹内
そこを持つ端っこのところ。
あれってなんであるのかっていうと、コケシっていうんだってあれ。
鈴木
ああ、なんかそんな名前だっていうの聞いたことある。
竹内
あれよくさ、あそこを折って。
折れやすくなってんじゃん、溝があるからね。
それを箸置きみたいに。
スマヨウ寺を使って一回置くのに、箸置きみたいに使うんだよなんていう話とか。
あとはよく持つときに滑り止めなんだよなんていうのは聞いたことあるでしょ。
鈴木
うん、はいはいはい。
竹内
あれ、本当の理由知ってる?
鈴木
本当の理由?
竹内
違うんだよ。両方とも違うんだって。
そういう理由じゃないんだよ。箸置きみたいに使うわけでもなく、滑り止めとして入れてるわけでもないんだって。
本当の理由。聞いたことある。
鈴木
聞いたことない。あったかな、なんか。
竹内
なんかね、3社ぐらいしかないんだよ、今、スマヨウ寺作ってる会社って。
鈴木
ああ、そんな少ないんだ。はいはいはい。
竹内
2年ぐらい前に、ある老舗のスマヨウ寺工場の会社が、あの溝なくした。
鈴木
ああ、なくしたんだ。はいはいはい。
竹内
ないスマヨウ寺を作って。
ネットで販売を主にしてるのかな。
見たことはあんまりいまだにないと思うけど。
鈴木
見ないね。
竹内
ないんだって、あの溝がないやつがあるんだって。
で、あれ、要はいらないんだよ。
鈴木
あ、なくてもいいわね。
竹内
で、結局あれって、必要だったらしいんだよ、どうも。
必要だったんだけど、今は必要なくなったんだって。
鈴木
ああ、時代とともに必要なくなったわけ。
竹内
必要なくなった。
鈴木
はいはいはいはい。
竹内
これね、いろいろ説があるらしいんだけど。
本当の理由として一番有力な説は、
昔はあそこのスマヨウ寺の先と反対側のところが、
あそこに汚れとか焦げみたいなのが出やすかったんだって。
それをごまかすために、あの飾りを彫ってたんだって。
鈴木
ああ、なるほどね。見栄えが悪くなっちゃうからね。
竹内
本当に見栄えのためにやってたんだって。
で、今はそういうのがもうないから。
ずっとその伝統だから今ついてる。
ただの飾りなんだって。
鈴木
はいはい、今はね。
竹内
飾りなんだって。だからなくていいんだって、今。
鈴木
ああ、そうなんだ、へえ。
竹内
だからあれをなくしたやつを出してるんだけど、
それによって工場もメリットが大きくて。
鈴木
ああ、そうなんだ、はいはい。
竹内
最後の検品の時に、
あの溝がちゃんと掘れてるかどうかっていうのを検品して、
破棄されるやつが結構あるんだって。
鈴木
そうなんだ、ダメだったらやっぱり破棄される。
竹内
溝がないことで、その分ダメなやつが出ない。
鈴木
出るわね、うんうん。
竹内
全体的に3分の1くらいになったって言ってたかな?
破棄される量がね。
鈴木
へえ、そうなんだ。
切り替えりゃいいのにね。
竹内
でもあれがないと、
爪楊枝って感じがしないから。
鈴木
ああ、はいはい。
竹内
だからついてんだって。
鈴木
ああ、なるほどね。
うんうんうん。
そんな理由なんだな。
よろしいよ。
確かにあの溝なきゃ爪楊枝の炎上の入れ物あるじゃないか。
あそこから取ると、何もない溝がないと、
つるっと滑って大変そうだなっていうのは若干思いましたけど。
取り出しにくいだろうなとは思いましたけど。
竹内
なるほどね。
まだサラリーマン時代の話なんだけど、
竹内
営業職をずっとやってた。
鈴木
うんうんうん。
竹内
グループ、大きなグループで働いてた大きなグループの、
親会社の常務クラスの人が。
鈴木
おお、はいはいはい。
親会さん。
竹内
親会社の一般社員もなかなか話しする機会がないような人なんだけど、
それぐらい偉い人なんだけど、
僕携帯番号知ってたのね、その人のね。
鈴木
すごい繋がれたね。
竹内
なんでかっていうと、僕が勤めてたのはそのグループの中で一番ちっちゃい会社で、
社員少ないんだ。
社員少ないから。
たまに来て話してくれる。こっちは営業2人とかでさ。
鈴木
ああ、はいはいはい。
竹内
普段は何十人何百人の営業の人間の前で喋ることあっても、
営業2人の前でちっちゃい会議室で喋るってなんもないわけ。
鈴木
まあそうだね、はいはいはい。
竹内
そんなんで話すことがあって。
一回ね、僕が当時の社長が病気で急に会社でぶっ倒れて、
病院囲まれてっていうときに、毎日連絡するようにっていう状況。
鈴木
ああ、はいはいはい。
竹内
その時に番号を教えられてしまって。
鈴木
僕の番号だな、これが。
竹内
毎日夕方になって電話して。
鈴木
ああ、こういう状況でございますと今ね。
竹内
竹内でございます。
それがちょっと憂鬱でさ。
鈴木
まあちょっとね、親会社の丈夫ともなってね。
竹内
そうなったときに一番困るのがさ、間違えて電話しちゃったときね。
よくあるじゃん。知らず知らずのうちに、なんか電話かけちゃってた。
鈴木
たまにあるじゃん。
竹内
あれが一回か二回あってさ。
鈴木
あらららららら。まずいじゃん。
竹内
電話帳入っちゃってるもんでさ。
履歴にも残っちゃってるもんでさ。
鈴木
はいはいはいはい。
竹内
でそのね、その偉い人が、もともと営業畑の人だったのね。
鈴木
ああ、そうなんだ。
竹内
よくさ、その営業とは。こうあるべきだっていうね。
鈴木
自分なりの営業事情とか。
竹内
ほとんどのことがすごくね、やっぱりためになること言ってくれるわけですよ。
例えばお客さんからクレームが入りました。
鈴木
はいはい、あるでしょうね。
竹内
例えば商品が悪くて、商品のミスでクレーム入った。
当然営業に一発目クレーム入るわけですよ。
ほとんどの営業は工場のせいにする。現場のせいにする。
違うぞと。
クレームが、そこでクレームが入るということは、
工場は悪いんだけど、製品作った工場は悪いんだけど、
お前らがちゃんと営業してない証拠だぞって言われる。
ちゃんと営業を普段からしてて、
人間同士の関係性が出来上がってたら、
いきなりクレームにならずに、
こういうことでこうなってんだけどさ、
対応してもらえるぐらいで済む。
だけど、その関係性が出来てないからいきなりクレームになるんだ。
現場は悪いかもしれないけど、お前らが悪いんだぞ。
納得できるじゃん。
いろいろいいこといっぱい言ってくれるんだけど、
一個だけで納得できてないのか。
鈴木
一個あった。
竹内
要は、お客さんが、例えば、
お客さんの会食に行ったりする。
お客さんの一歩先を常に用意しておかないとダメです。
俺は常に財布の中に、
袋に入った爪楊枝をいくつか入れてある。
食事の後に、一緒に会食とかした時に、
お客さんに必要そうだなと思ったら、その爪楊枝を一本渡す。
こういう配慮ができなきゃいけないんだよって言われた。
僕、それもらったら嫌だな、使うのって思って。
鈴木
ちょっと衛生的にね。
竹内
いくら袋に入っていたとしても、
その人の財布にずっと忍ばせてあった爪楊枝を使うのは、
鈴木
でも、もらったからには使うしかないんじゃない?
うん、はいはいはい。
竹内
それは人によるんじゃない?っていう。
言わなかったけど反論はしなかったけど、なるほどですね。
鈴木
せめて取ってあげるとかだったら全然いいんだよね。
竹内
なんかね、それは違う。
人によっては嫌がられというか迷惑がられないかなって思うことが。
鈴木
ちょっといじれに忍ばせておくな、てんてんてん。
竹内
爪楊枝。
以上、本日の爪楊枝の話でした。
鈴木
どんな爪楊枝エピソードなの?
竹内
ということで、ちょっとその前に最後もう一個話したいことがあるんだけどさ。
その前にちょっとある?今週しゃべっときたいなーのやつ。
鈴木
今週しゃべっときたいなーはね、ちょっとAIの話をまたするんですけど。
ここ最近ずっとAIの話をしてるんですけど。
Google AI Pro、
ジェミニプロについに加入しました。
竹内
ジェミニっていうタイプの人?鈴木さんは。
鈴木
ジェミニじゃない。
竹内
ジェミナイじゃなくて。
正確にはジェミナイなんだよ。知ってた?
鈴木
なんかね、正式にはそのらしいけど、実はジェミニ。
竹内
聞いたんだよ、ジェミニに聞いたの。
ジェミナイとジェミニどっちが正解?
ジェミナイが正解って言ってた。
まあまあ僕は親しみ込めてジェミニって言われてるけど。
なんで?あだ名つけました?みたいな。
鈴木
だってチャットDBでも最近チャッピーって言うじゃん。
竹内
じゃあもうちょっとちゃんとあだ名つけなさいよ。
鈴木
ジェミニ?
竹内
で、なになになに?
とうとうGoogle AI Proに加入したの?
鈴木
AI Proに加入をして。
竹内
お金が余って仕方がないから?
違う。
もうちょっと使い道がないよ。
鈴木
AIに使っていきたいなっていうので、有料プラに加入したいなっていうのもあったし。
竹内
僕が何週かずっと言ってた。
AI Pro入るべきだよ。
なんだなんだでお得だよって話してたからね。
鈴木
YouTube Premiumのライトが内包されててお得だよっていうのも竹内さんからも聞いたりとかして、
ジェミニ自体は会社でも使ってるんで便利さは分かってたね。
竹内
ちゃんとジェミニ頭いいなって思ったのはYouTube Premiumライトっていう。
本当のYouTube Premiumよりもちょっと性能は落ちるけどお値段はぐっとお安いですよっていうのが、
ジェミニプロに加入すると、
違う、Google AI Proか。
Google AI Proに加入するとそれもおまけでついてくるよっていうので、
このところいろいろいいじゃんって言ってGoogle AI Proを勧めてたんだけど、
ずっと僕、ジェミニに聞いてたのね。
これどれが一番お得だとかっていう。
YouTube Premiumライトのライトを軽いお手軽なほうのライトではなくて、
光を照らすほうのライト。
鈴木
L-I-G-H-Tってやっちゃった。
竹内
打ってたんだけど、ちゃんとYouTube Premiumライトの正式なほうで、
勝手にこちらには全然指摘せずに、間違ってますよとか言わずに。
鈴木
しれーっとね。
竹内
そう。優しいの。
多分これ指摘したら竹内傷つくだろうなって分かってるんだよ。
こいつの心はすごくガラスのハートだから言っちゃいけないなって。
そこは見透かされてる。
だから言わずそこは指摘せずに、何度か書き換えて、文字状だからね。
書き換えてYouTube Premiumライトってライトはそっちはちゃんと、
このお手軽な軽いほうのライトを。
鈴木
L-I-T-E。
竹内
そう。に変えて返してくれた。
鈴木
案内してくれた。
竹内
そう。優しい。
で、何?どうしたの?
Google AI Proに加入した。
鈴木
加入したんだけど、加入した後に気づいたことがありまして。
竹内
もっと上にすればよかったなと。
鈴木
もっと安く。
竹内
こんな端下金じゃ僕の財産は減らないぞ。
鈴木
2,900円なんですね。Googleから直接提供されてるのは2,900円。
1,700円で使える方法があるっていうのを、加入した後に知りまして。
使える方が限定されてるんですけど。
使える方が限定されてるのが。
竹内
使える人が限定されてる。いやいや、付与層だけってこと?
鈴木
違う違う違う。
付与層なのに安いの?どういうこと?
鈴木
違う違う違う。付与層関係ない。
大学出た人だけ使えるやつがあるって。
竹内
そこまで来たか。
大学卒業プランないからね。
竹内
就職とか有利とは聞いてた。大学卒業すると。
だけど、AIも許されるような。
竹内
AI側も大卒の人が使う方が、より正確なやり取りができるから、プラスになるんじゃない?
鈴木
関係ないでしょ。
使える人が、AUとUQモバイルを契約してる人のみにはなっちゃうんですけど。
竹内
AUとUQモバイル。はいはいはい。
鈴木
KDDIのAUとUQモバイルの経由で申し込むと、
今キャンペーン価格で1760円で申し込みができて、
ポンタポイントの還元のキャンペーンもある。
竹内
今やどこの企業もほとんど使ってないポンタポイントね。
ゲオってとこは使ってますね。
竹内
そうそうそう。僕、ゲオに行ったときしか出さねーもん。
鈴木
見ないね、ポンタカード。
前はポンタがポンタ推しだったところ、
竹内
もうだんだんやめちゃったり、他も使えるようになっちゃったりして。
鈴木
ローソーも何回もDポイントとか。
竹内
そう、Dポイントにしちゃってるもんだって。
鈴木
で、ポンタ。
支払うのは1760円なんですけど、ポンタポイントのバックで実質1440円で使えるよっていう。
竹内
そんなにさらに安くなるんだ。
鈴木
実質半額で使えるよっていうキャンペーンをやってたみたいで。
ちょうど僕UQモバイル使ってたんで、なんだよって思って。
竹内
なんだよって。一回契約してあれできない?
鈴木
とりあえず6月分は2900円払っちゃったんですけど、
7月分からこれに切り替えようかなと思って。
竹内
永久にその金額なの?
鈴木
一応これ自体はキャンペーン価格らしいので。
竹内
気をつけて、キャンペーン価格は気をつけて。
最初の3ヶ月とかあるから。
鈴木
一応今終了期間未定にはなってるので、現状では。
竹内
出た出た出た出た。
ということで、急に来月から値上がりとかってのもあるよ。
鈴木
一応ホームページでお知らせはしてくれるらしいんですけど。
竹内
AI怖いのは、そのアカウントでずっと
自分のことを理解してくれるようになるじゃん。
アカウント作り直すが結構ハードル高いというか。
鈴木
マイナスになっちゃうんだよね。
竹内
だからやられてる可能性あるよ。
鈴木
でもたぶんAUのほうで月額支払う設定をして、
たぶんアカウントひも付きは別でやるはずなので、
Googleのアカウントとひも付きは別でやるんで、
Googleのアカウント自体は今使ってるものをそのまま引き続き
使うことはできると思うんですけど。
少しでもお得に始めたい方は、
AU有給のユーザーの方はこういう方法もあるよっていうのを
自分が今月だけ損しちゃったんで。
いつ終わるキャンペーンかわからないですけど、
こういうやり方で始めてみるのもありではないですかっていう
お話ができればなと。
竹内
気づいたらね、高くなるから。
鈴木
全然富裕層は関係ないんで。
竹内
逆にあれかもね、今回線持ってない人が、
有給モバイルの一番安いプラン?
鈴木
はいはいはい。
竹内
とりあえず回線持つとか。
サブ回線にするとか。
契約してもう。
鈴木
結構この世界にその料金見直しとかで、
それこそAU有給に変えてしまって、
このAIも使ってとかっていうのは一つ方法としてありか。
竹内
あれ今一番安いのいくつ?
いや高くなったんだっけ有給モバイルって。
鈴木
ちょっと前に高くはなって、
今ね5ギガまでの以内だったら、
本当にいろいろ割引入れれば1,700円くらいかな。
竹内
いろいろ割引入れればは良くないやつだよ。
その言い方、言い方。
一番デフォルトで言わないと。
鈴木
デフォルトで言ったら4,000円くらいだもんね。
竹内
高いなあ。
ずっと割引ですっていうのを、
すげえ長期間やってて怒られたりするわけでしょ。
鈴木
そっちは別に怒られない。
竹内
ずっとキャンペーンですっていうのをずっとやってて、
怒られたっていうニュースを見たよ。
つい最近。
鈴木
それはゲオね。
竹内
言っちゃうんだ。
竹内
黙ってたのに。
日曜日言わなかったのに言っちゃうんだ。
鈴木
そんなニュースあったなあと思って。
別会社だから。
竹内
キャンペーンを2年間とか、
すげえ長い間キャンペーンやってたでしょ。
鈴木
連発しててね。
竹内
いつまでずっとやってたのか。
鈴木
次の日からまた違うやつやってみたいなことを、
ひたすら繰り返してたら怒られる。
竹内
そんなキャンペーンに騙されないでって話を最後にしたいんだけど。
鈴木
ああ。
竹内
ほら、サッカー好きの鈴木さん。
鈴木
どちらかというと野球好きなんですけどね。
竹内
サッカー好きの鈴木さんがさ、
ここで今注目してるニュースだと思うんですけど、
ワールドカップ、真っ最中でしょ今。
鈴木
ちょうど日本戦も始まってね。
竹内
ダゾーンで全104試合全部見れますよ。
鈴木
ああ、はいはいはい。
竹内
契約した人が結構いて。
ダゾーンに騙されたゾーンっていう人が。
鈴木
なんで?
なんでそんなくだらないギャグみたいな。
竹内
ダゾーンがすげえ詐欺だぞって言われてるニュースが、
結構話題になってんじゃん。
鈴木
流れてきましたよ。
竹内
正確には、これ誤解のないように言っておくと、
ダゾーンは詐欺はしてないんですけど。
鈴木
詐欺ではないんだけどね。
竹内
やっぱり契約した人から、
ちゃんと内容読まずに契約しちゃった人から来たら、
おお、詐欺かよって思っちゃうぐらいなことが起きてるという。
ワールドカップを見たい人いっぱいいるわけですよ。
ダゾーンっていうネットの配信のやつかな。
鈴木
スポーツに特化したネットのサブスクみたいな。
竹内
これが、最初の3ヶ月間980円。月額980円。
サッカーだけが見れる。
鈴木
そっか、そんなプランね。
竹内
ダゾーンサッカープラン。最初の3ヶ月980円。
ワールドカップだけ見たいニョーカファンなんかいっぱいいるわけですよ。僕なんかもね。
鈴木
ニョーカファンっていうか、日本代表を応援したいっていう人たちがいますよ。
竹内
ワールドカップ6月11日から7月19日だから、1ヶ月ちょい。
鈴木
ちょうど1ヶ月ぐらいですね。
竹内
ということはですよ。
980円。
ナイシュは約2000円払えば全試合見れちゃう。
で、加入者がいっぱい。
加入した後にみんな気づくんだよね。
よくよく見たら小さく年間契約って書いてあるぞ。
待て待て待てって。
最初の3ヶ月間は980円だけど、4ヶ月目から2600円。
年間契約をさせられるから。
鈴木
まとめて払うんだよね、年間分をね。
竹内
毎月払うみたい。
鈴木
払うのは毎月なんだ。
竹内
これが年間契約なんで、合計26340円。
鈴木
まあまあいい金額するよね。
竹内
サッカーファンだったらいいだろうね。
鈴木
ヨーロッパとかも全然見れる。
竹内
ワールドカップだけ見たい人にとっては、
おいおいおい聞いてないよ。
鈴木
終わったらどうするんだよみたいな。
竹内
みんなバーンって細かいところまで見ずに、
最初の3ヶ月間980円ってダーンって書いてあるから、
それだけ見て契約って。
鈴木
つらいからね。
竹内
よく見たら小さく年間契約って書いてある。
4ヶ月目から2600円なんていうのも気にしないのよ。
書いてあるけど、気にしないと1ヶ月中しか見ないんだから。
鈴木
もうやめようとしてるからね。
竹内
それは2000円足らずだから。
で、何だったらね、日本が早めに負けちゃったりしたら、
1ヶ月で980円すんじゃう。
鈴木
言い方はあれだけど、そういうこともね。
竹内
そういうのもお得だって。
そんなわけじゃないんだって。
そんなんで契約したらダゾーンやってけないんだからさ。
よくよく見ると、2つプランがボンって書いてあって案内があって、
スタンダードプランっていうのがあって、
これが月額4200円。
鈴木
高いんだよね結構ね。
竹内
で、その横にサッカープランっていうのがあって、
最初の3ヶ月980円って書いてあるね。
ダゾーンはこっちのスタンダードプランにオススメって書いてある。
鈴木
あー、はいはいはい。
竹内
合ってんのよ。オススメなんだこっちが。
鈴木
そっち全部見れるやつ。
竹内
こっちだったらスタンダードプランでワールドカップだけのために契約するんだったら、
8400円で済むわけよ。
鈴木
はいはいはい。
竹内
だけど、980円につられて契約しちゃった人は26340円だった。
鈴木
そうなのか、そういう罠があったんだね。
竹内
で、これからワールドカップを見ようとする方もいると思うので、
どれが一番お得に見れるんですかっていう話ですね。
鈴木
はいはいはい。
竹内
これをちょっとお話ししていきたいんですが。
一番確実に、104試合、日本が試合するとき以外も全部見たいっていう人は、
ダゾーン、ダゾーン、ダゾーン、スタンダードプランっていう、
これが一番安い。
これが一番安い。
8400円で済みますから。
なんですが、ここからちょっと条件付きでいろいろあるよっていう話。
タダで見れるパターンもあります。
鈴木
タダで見れるパターン。
竹内
タダで見れるのは、もうすでにNHKの衛星契約してる方。
鈴木
おー、はいはい、衛星契約ね。
竹内
当然テレビがあって、BSのアンテナがあって、
全部揃ってて契約もしてれば、
ここはもうNHKの4KのBS、BS4Kでは、
全試合、104試合全部報道するらしいので。
鈴木
あ、そうなんだ。NHKさんやってんだ。
竹内
これがタダだよね。すでに契約していれば。
鈴木
すでにそうだね。プラス条件はかかるんですよ。
竹内
もし契約してなかったとしても、NHKの衛星契約してなかったとしても、
月間、年間で21,765円ぐらいで見れるので。
鈴木
あー、衛星契約。
それ以外ももちろんBSが見れるようになる。
竹内
なので、これはある意味ダズオンのサッカープラン、
26,340円ですから。
鈴木
5,000円ぐらい差が出る。
竹内
ちょっとまだ安いわけです。
ただね、ここ大きな問題があって。
このワールドカップのためだけにNHKに入るっていう人がいたとしたら、
これは大きな、さらにダズオンより大きな罠でございまして。
ダズオンは1年で解約ができます。
鈴木
そうですね。
竹内
サッカープランに入ったとて。
NHKは1回加入しちゃったら、解約するのひと苦労。
鈴木
そう簡単に抜けさせてくんだなとね。
竹内
まずテレビやらないやら全部売ったという証拠をまず取って。
鈴木
アンテナ外してとかね。
竹内
ちゃんと自分で証拠をきちっと。
もうテレビありません、見れませんっていう証拠を自分できちっと作った上で、
NHKに言って、こういう証拠もありませんって言って。
さらにNHKの人が場合によっては来て、
家の中に入ってないのを確認して、
はい解約いいですよっていうのがNHKの解約方法なんで。
鈴木
それだけで1ヶ月ぐらいかかると思う。
竹内
これはNHKをサッカーのためだけに開発するのはあまりお勧めできない。
鈴木
まあまあすると費用対効果的。
竹内
だからNHK見てる人はいいけど。
鈴木
全然ね。
竹内
ということで、トータル。
あとはね、日本の試合だけ見れればいいやっていう方は、
普通に地上波でやるらしいんで。
鈴木
まあ中継するよね。
竹内
どっかの局でやるらしいんで。
鈴木
大体やってるよね。
竹内
なので、日本の試合だけ見れればいいやって方は、
テレビがある方はそれが一番。
鈴木
そうね、おとなしくそれでね。
あとはなんかCSとかね、そういうの入れてみるとかもあるかもしんないけども、
それも大変か。
だからこれさ、安いからといって、
竹内
すぐに飛びついちゃダメだっていう。
ちゃんと契約内容をきちっと見た上で、
契約しないと後から痛い目に遭うかもしれませんよ、鈴木さんって話です。
鈴木
僕?
竹内
ちょうどさっき、英雄が安いって言ったばかりだから。
ちゃんと細かく契約見ないと。
鈴木
ちゃんとキャンペーン価格は一時的なものだというのは確認はしてね。
竹内
来月になったら急に5倍になるかもしれない。
さすがにそんな冒涜にしてくるのが怖いな。
竹内
だってDAZNだってこんなね、みんなが勘違いするような書き方するとは思わないじゃん。
鈴木
まあまあまあ。
竹内
これはもうあれだろうね。
騙してないし、DAZNは別に騙したり詐欺したわけではないから。
鈴木
ちゃんと表記はされてた。
竹内
悪くはないんだけど。
あとは本当に契約した人たちが、みんなで集まる集団で裁判とかし始めちゃったときには、どうなるかわかんないよね。
鈴木
一応DAZN側もいろいろ対策をしてくれてるというかね。
対応はしてるっていうのはさっきも。
竹内
なに?
鈴木
解約の手続き受けたもあったりとか。
竹内
じゃあいいじゃん。
今から2ヶ月だけ入ってさ。
鈴木
一応解約やクラゲンコの受付を開始したというふうに案内を出てもらったね。
竹内
じゃあいいじゃん。2ヶ月。
入ればいいじゃんね。
本当?本当それ?本当?
鈴木
一応契約の継続を希望しないユーザーに対して順次連絡を行い手続きを案内してると。
竹内
対応としては解約またはスタンドでクラゲンコ。
順次連絡を向こうから来るのを待たなきゃいけないでしょ?
1年後とかに来る可能性もあるわけでしょ?
危ない危ない危ない。
いつまでって区切ってもらわないと。いつまでに連絡来るっていう。
ワールドカップが終わるまでに連絡来るよ、だったらいいじゃん。
鈴木
ああ、はいはいはい。
一応契約継続をしたくない場合は、ダゾーのウェブサイトにあるフォームで申請する必要がある。
竹内
ただあれだろうね。今月中とか決めてんだろうね。
鈴木
まあある程度ね。
竹内
普通に2ヶ月後に申請を出せばいいって話じゃん。
ダゾーとしては狙いは、これ解約してもいいけどその代わり4千円いくらのほうはスタンダードに入ってないでしょ?
鈴木
本当に純粋に解約するか、スタンダードのほうに見たいんだったら切り替えてねってことだよね。
竹内
でしょ?
鈴木
でも最初の3ヶ月間は2千円のキャンペーンやってるらしいね、スタンダードのほうで。
竹内
でもいいじゃんね、それでね。
鈴木
もう全然2千円で1ヶ月だけだったらいいと思うもんね。
竹内
その今の鈴木さんの話もわからないんで、嘘かもしれないですから。
鈴木
嘘は別に使わない。
竹内
嘘情報かもしれない。
今だからその情報が本当のことなのかフェイクなのかわかんないじゃん。
ダゾーのホームページに書いてあるならまだ。
鈴木
一応ホームページにもお詫びの文は掲載されたいと思いますね。
竹内
なんで謝っちゃうのかな?
鈴木
わかりづらい点があったというところは、反省はしてるみたいな感じ。
竹内
わざとやってもしょうがないよね。
わざとだとわかりづらくしたの。
鈴木
まあそういうプロモーションだからね。
竹内
よしよしって言ってたけど、あまりにも反発がでかい。
思ったよりちょっと炎上してる。
鈴木
そうね。
まあ対応、卑下しいじゃないけど対応せざるを得なかったね。
竹内
気をつけないとね、契約。契約は気をつけよ。
鈴木
ちゃんと見ないとね。
竹内
見ないと。
気をつけよ!
鈴木
気をつけよ!
竹内
告知でーす。
鈴木
はい、この番組そんなことない人は皆様からご意見ご感想のメールをお待ちしております。
メールアドレスはそんないあっとマーク0438.jp
sonnaiあっとマーク通じで0438.jpです。
そんないとなんつく番組は他にもそんない理科の時間Bそんない作家展と2番組ございまして
そんないプロジェクトというグループでお送りしております。
そんないプロジェクトにはホームページがございまして
そちらでは今配信している番組に加え過去に配信した番組もお聞きいただけます。
ホームページのURLはそんない.com
sonnai.comです。
またそんなことないっしょではラジオトークとアプリでも配信を行っております。
ラジオトークをインストールしていただいてそんなことないっしょ
もしくはそんないたけうちで検索をしてフォローをお願いいたします。
以上です。
竹内
はい、ありがとうございます。
さあ今週はたくさんお便りいただきました。ありがとうございます。
鈴木
ありがとうございます。
竹内
問題は来週ですからね、みなさん。
それは予想できたじゃない。
先週オープニングしか流さないということをやったわけだから。
鈴木
あんなことをした今週だからね。
今週はある程度いただけるとは想像はできたわけじゃん。
鈴木
まあまあまあ、それこそね。
お誕生日おめでとうというメッセージもありがたいこといただいてますしね。
竹内
ありがたいんですけど。
ただ。
鈴木
続くかどうかな、これ。
竹内
これがまた来週4通とかになったら、おーいっていう。
おーい。
鈴木
おいおいおい。
竹内
待て待て待て、一週だけかいっていうことになっちゃうんで。
鈴木
なりかねないからね。
ちょっと引き続きね。
皆様にはお願いしたいところでございます。
竹内
ありがたいことだって今週さ、人数的には18人の方からいただいてるんですけど。
メールの数で言うと19、正確に20いただいてるのかな。
鈴木
正確には20件いただいてますね。
竹内
ですよ。
鈴木
はい、ありがたい話です、本当に。
竹内
まあね。
お一人だけちょっとご立腹だった方がいたんで、その方が来週くれるかどうかね。
鈴木
そこはちょっとありますけど。
竹内
ご立腹だった方はね、何度もしつこいようだけど、多分愛情の裏返しじゃないですけど。
聞きたくなかったらそんなに怒ることもないわけ。
鈴木
そうだね、はいはいはい。
竹内
その方は、僕送ってんだよ、その人に結局は。
鈴木
あ、そうなんね。
竹内
送ったことになったじゃん、先週。
送ったことになったじゃん、その人に。
多分本編聞けばわかるか。
わかっちゃうか。本編聞いたらわかっちゃうか。
こんだけ言っちゃうとね。
竹内
わかっちゃうか。ああいうの嘘、嘘。
嘘、嘘。
今の鈴木さんに全部言わされました。
鈴木
言わされてるんだよ。何も言ってない。
竹内
やめてくれよ、鈴木くん。
鈴木
なんで僕なんだよ。
竹内
そういうこと、裏で指示するのやめてくれよ。
鈴木
何の指示も出してないんだよ、この番組。
竹内
もうさっきからメッセージがいっぱい来てる、鈴木さんから。
あれ言え、これ言えって。
鈴木
喋りながらメッセージ言ってるほど器用じゃないですよ、私。
何がよ。
そんなマルチタスクできないね、私。
竹内
本当かな。
鈴木
本当だよ。
竹内
よくわかんないよ、もう。
さあ、ありがとうございました。
そんな中で、今週お便りご紹介したいものが、鈴木さんがあるそうです。
鈴木
急に降ってきたな。
急に降ってきたなと思って。
竹内
だいたい急に降るよね。
鈴木
じゃあ、ハンプカゲさんからいただいたお便りご紹介させていただきます。
竹内
はい、ありがとうございます。
鈴木
竹内さん、鈴木さん、こんにちは。そして誕生日おめでとうございます。
竹内
どういたしまして。
鈴木
どういたしましても違うと思うんだけど。
竹内
これ通してるから、今年は。
お誕生日おめでとうって言われたら、どういたしましてって通してるから。
鈴木
ありがたいお言葉をいただきつつ、いつも通勤や退勤のときに聞いています。
梅雨に入ってジムジムしていて洗濯物が乾かない日々です。
あまりに洗濯物が多く乾かないときはコインランドリーを使っています。
お二人はコインランドリーによく行かれますか?といただきました。
ありがとうございます。
竹内
どうですか。
鈴木
あまりコインランドリーは使わないですね。
大きな毛布とか衣替えの機械とかで。
竹内
鈴木さんの家の洗濯機置いてあるところがすでにコインランドリーぐらいの広さ。
鈴木
違う違う違う。どんな家。
竹内
行く必要がない。
鈴木
人体でそんなことないでしょ。
竹内
なんで。
鈴木
人体なのにそんなわけないでしょ。
竹内
5LDKCじゃないの。
鈴木
Cって何?
竹内
コインランドリー。なんでコインからなんだよ。
なんで金払わなきゃいけないの。
竹内
ランドリーでいいだろ。
鈴木
しかもなんで自分の家にコインがいるんだよ。
ただ普通の洗濯機です。
竹内
今リスナーさん聞きました?
ポイントまた5LDKの5に関しては否定ないですからね。
5部屋はあるということが今バレちゃいます。
コインランドリーは否定したのに5を否定しないのはおかしいじゃない。
鈴木
今コインランドで話してたからそう言ってた。
竹内
これはやっぱり出ちゃうんだよね本音がね。
5は間違ってないしな。
鈴木
2だから2。
衣替えとか毛布とかそういうの洗うときには行きますけど、あまり普段から。
衣替えで毛布、毛布を普段着ているの?
鈴木
布団の毛布とかさ、取っ払うじゃないですか。
竹内
毛布を衣として認識してるわけでしょ鈴木さん。
そういうの見逃さない、聞き逃さないよ僕は。
鈴木
衣として見ないでしょ。
竹内
衣替えて毛布って言うから。
鈴木
季節の変わり目的な意味があるよ。
竹内
だから普段着てるのかな。
着てない。
鈴木
着る毛布もあったりはするけどさ、別に着てないから。
そういうことのときには、どうしても自宅の洗濯機だと入らないんで、コインランドリーにお邪魔してってのはありますけど。
あまり普段からは行かないですね。
竹内
僕ね、コインランドリー、これ毎回話したことあるかな。
あんまり言うと姉ちゃんに怒られちゃうかもしれないけど。
僕の母親も他界してるんですけど。
母親が入院しているときにね、姉ちゃんの家とうちと交互に、毎日さえ行くの大変だからさ、
時間の空いてる方が行こうねみたいな感じ。
誰かは常に行ってあげてほしい、行ってあげたいじゃん。
竹内
そのときに、洗濯物が当然できるわけ。
洗濯物を僕の家でしてって言われた。
洗濯物ちょっと頼んでいい?って言われて、姉ちゃんにね。
その理由っていうのが、姉ちゃんが言った理由っていうのが、
竹内
姉ちゃん当時犬を飼ってて。
犬の洗い物とかも洗濯機一緒にするから。
できるだけお母さんのハジャマやらないやらは、
犬は清潔で、犬の物と一緒に洗うのはちょっと気が引けるから。
うちは犬とか飼ってないから、頼むよって言われて、わかったよって。
あるときさ、僕が1日2日行けなかった日が続いたのかな。
姉ちゃんから連絡あって、洗濯物ちょっとこっちでするからさって。
でも家に行ったと言ってたじゃん。あ、大丈夫大丈夫って言われて。
家だとやっぱ気になるから、今コインランドリーで洗ってるからって。
おかしくね?
鈴木
選択物洗ってるんじゃないの?
家で自分の飼ってる犬の物と一緒に洗うのは、その洗濯機で洗うのは嫌なのに、
竹内
どこの誰が何洗ってるかわからないコインランドリーの洗濯機で洗っちゃうんだと思って。
鈴木
ああ、そういうことね。
確かに言われてみればそうだけども。
竹内
まだ自分の家で飼ってる犬、家族ですから。
同時に洗わなくてもね、別で洗えばいいじゃん。
だけどそれは避けておきながら、どこの誰が何洗ってるかわからないんですよ、コインランドリーで。
鈴木
一応ドラムの洗浄はできるからさ、選択する前に。
竹内
っていうのが僕のコインランドリーの思い出です。
鈴木
思い出?よく行くか?って聞いてるのに。
竹内
コインランドリーはね、ほぼ行かない。それこそでかいものだけを洗ったことあるけど、今もないなあ。
鈴木
最近おしゃれなコインランドリーできてたりして。
竹内
GOEL DKCだからさ。
鈴木
GOEL DKCなの?
私Cなの?コインランドリー。
竹内
うち部屋いくつある?1、2、3、4、4。
鈴木
あ、4なのね。
4LDKCはない。
鈴木
いや、あることないから。
普通にないから。
竹内
鈴木さんにはちょっと一部屋負けちゃった。
鈴木
うち2つだから。
竹内
コインランドリーが?
鈴木
違う違う違う。
竹内
なになになに、わかんない。難しいよ、鈴木さん。
鈴木
部屋が2つ。
竹内
部屋が2つなの?
鈴木
2LDKだよ。
竹内
そうなんだ。
鈴木
興味なさそうな。
なんで間取り発表したのかよくわかんないけど。
竹内
わかんないけど。
今ほら、質問をもらった。
お二人の間取りはどうですか?って聞かれたから。
鈴木
そんな質問書いてなかった。
竹内
書いてなかった?うっそ。
鈴木
コインランドリーよく行かれますか?っていうお便りでしたね。
竹内
よく行かれません。僕は。
鈴木
僕もあまり行かないんですけど。
竹内
行かれないです。
鈴木
最近オシャレなコインランドリー多いなとは思ってますけどね。
竹内
だいたいコンビニ詰めるとコインランドリーにするよね。
鈴木
あーなんかイヌキ多いですね。
竹内
安く行けるっぽいよね。
鈴木
あーそのイヌキだとね。
まあまあ、外側を建てる費用はいらないから。
竹内
コインじゃないんでしょ今のコインランドリーって。
鈴木
あれ今コインじゃないの?
竹内
スマホなんだって。
鈴木
あーなんかペイペイで払えますとかっていうコインランドリーも多かったりしますね。
竹内
昔はよくさ、後でドラマとかでさ、洗って乾燥まで終わったやつ盗まれたとかさ。
鈴木
あーなんかイメージとしてはあるよね。
竹内
あるじゃん。
ああいうのも今はないんだって。
スマホ操作で本人が来て開けるってやらないと開かないんだって。
鈴木
えーじゃあ次の人どうする?詰まってたら。
竹内
だから勝手に出して洗うわできない。
だから昔はそういうのやられちゃってたじゃん。
ちょっとトリックの遅れとは勝手に出されてるから。
あれも嫌じゃんだって。
まあまあねちょっと嫌ではある確かに。
どこの誰が何を触った直後の手かもわからないもので。
鈴木
そんな大したもの触ってなかったんだろうけど。
竹内
その直前は自分のこれから洗濯しようと思っている汚れた服を触った手でしょ?確実。
鈴木
まあ少なくともそうね。
竹内
だから触られたくないじゃん。
鈴木
まあちょっとねどっちしも他人にはあまり触られたくはないね。
せっかく綺麗になったしね。
竹内
なんかよく途中に洗濯物紛れ込ませるってのも聞いたことあるけど。
ただで洗う。
鈴木
そんなこともあったんだ。
竹内
でもこういうタイトルって基本的にはもう待たないの。
鈴木
あその場でって。
竹内
漫画読みながら待ってるイメージあるけど。
鈴木
僕だいたい1時間ぐらいかかるじゃないですか。洗濯して乾燥してとか。
竹内
あんまりいかないからわかんないね。
だいたい1時間ぐらいかかるんで、ちょっと出ちゃいますね普通に。
鈴木
その間に買い物したりとか、スーパー近く行って買い物したりとかで戻ってきて。
新しい毛布買う。
鈴木
買わない気がする。
竹内
毛布を洗ってる間に新しい毛布買う。
新しい毛布こっちの方がいいから捨てちゃうかって帰り捨てて帰る。
鈴木
そんなことはしない。
だったら洗わずに捨てるよ。
そうか。
竹内
頭いい。
鈴木
頭いいのか。
竹内
さすが大卒。
鈴木
関係ないって。
竹内
習うのかな?そういうのもねちゃんと大学。
鈴木
習わないよ。
竹内
さあ続きまして。
もう一つぐらい紹介しましょうよ。
まだ僕が選ぶのね。
鈴木
いいんでしょタケオさんが選んでいただいても。
僕は今週選ぶ権利ないから。
鈴木
なんで今週選ぶ権利がないって。
どうしようかな。
いいんでしょ選んでいただいて。
竹内
僕選ぶと一番。
鈴木
マリンさんから。
マリンさんから頂いたお便りをご紹介したいと思います。
竹内
そうするといいさ。
鈴木
タケオさん鈴木さんお疲れ様です。
お疲れ様です。
鈴木
先週コンビニのコーヒーの話しましたかね。
ローソンのコーヒーが一番いいと聞いたことがありました。
専門の方が入れてくれてる頃のお話ですかねと。
その頃は飲んでいないからわからないけど新しい物好きだから今日の帰り買ってみます。
ちなみに私はホットコーヒー派です。
マシンでないとホットがないのよねと頂きました。
竹内
マシンじゃなくてもホットあるっていう話を先週鈴木さん知らなかったっけ。
ホットコーヒーも缶コーヒー飲むよって知らなかった。
鈴木
僕はホットコーヒーも缶で飲むっていう話はしました。
竹内
甘さ控えめって書いてあってもすげー甘いですからお馴染みの缶コーヒーでしょ。
鈴木
それは物によるだろうね。
竹内
なんで缶コーヒーって甘さ控えめって書いてあるのにすげー甘いの。
鈴木
普段より控えてるんじゃないですかね。
控えめって極端なんだよ。
竹内
ブラックは全く甘さないし、甘さ控えめとか何も書いてないやつはすげー甘いじゃん。
鈴木
まあまあまあそうね。
いいじゃない、いろんなコーヒーがあってさ。
竹内
なんでそれすぐ缶コーヒーの肩持つの?
鈴木
結構缶コーヒー好きだから。
もちろんコーヒーの話もそうなんですけど、今週でいうとセブンイレブンがスムージー半額っていうので。
竹内
大変らしいね。
鈴木
一日限りでやってたっていうので。
竹内
あ、一日限りだったんだ。
ネットのニュースで見たら、すげー行列ができてて。
中には何時間っていうレベルで並ぶ。
買うのは簡単だけどすぐ買えるけど、その後機械通さなきゃいけなくて。
一回一回が結構1分とか2分かかるんだよね。
使った後に洗浄も一回一回するらしいので。
竹内
一人で何個も買っちゃったりするから、なかなか列が進まなくて。
凍らしてあるスムージーね。
自分の順番来た時には半分溶けちゃってる可能性ある。
鈴木
ある程度買い込んだ人が自宅で凍らしたのを持ってきて、それでやったら機械が壊れるみたいな。
竹内
あーそうか。安いうちに買って家で。
鈴木
買っておいて家でまた凍らしたやつを持って行ってその機械に当てちゃうと硬すぎてちょっと機械が壊れちゃって。
竹内
規定の凍らせ方じゃないからダメなのか。
鈴木
そうそうそう。
それやめてくださいねっていうのが張り紙がしてあったりとか注意喚起されたりとかっていうのがあったみたいですよね。
竹内
なんかあれだよね。
そのために今度半額にするときはバーコード読ませるじゃん。
バーコード買えりゃいいんだよね。
安いときに買って家に持って帰ったやつはもう使えないっていう。
鈴木
うんうん、その日限り。
バーコードその日を買えればいい。
大変だぞ、そのパッケージ買えるの。
竹内
台長にちょっとじゅんぐりにするとか。
鈴木
その半額の日、やけに奥さんが早く家を出てったんで。
竹内
あとはレシートにQRコードとかバーコードを印刷すればいいじゃんね。
どう?セブンイレブン。
鈴木
あとニュースで見たの、案として出てたのはそれこそセブンイレブンのアプリがあるんだから、
そこで半額のクーポンを1人1枚限りにしてやれば、1人1個だけ買ってっていうのでやって、期間2週間ぐらい儲ければ。
竹内
そうすると、ほら雇っちゃうからみんな。
1人1枚とかにしちゃうと雇っちゃうから。
鈴木
雇っちゃう。でも期間2週間でも雇ったところじゃないですかね。
あとお腹には子供が1人いるんです。買うとかいるから。
鈴木
あ、端末何台か持ってるやん、別にそれは聞くだろうけど。
そういうのはダメ、無理ですね。
竹内
アプリ使わないもんだぜ、セブンイレブンのアプリほとんど僕。
鈴木
いや僕も使わないですよ。結局出したところでみたいな。
竹内
そうなんだよね。
鈴木
普通にポイントカードは全然出すんだけど、コンビニの各社アプリはあんまり出さないんだよね。
竹内
結局ポイントとか得した気分になるじゃん。ポイントって。
あれ結局さ、安く自分の個人情報を売ってるだけじゃん、ポイントって。そう思わない。
鈴木
裏を返せばね。
竹内
ってことは損してないって思うの?個人情報ってどんどん価値が上がってるわけじゃない?
鈴木
今はね。
竹内
僕がいつどこの店舗でどの時間に何を買ったかとかっていうのは全部データとしていくわけでしょ?
収集されてね。
鈴木
それでじゃあ3ポイントですって言われてもさ、安くね?って3円。下手したら1.5円でしょ?価値としてはさ。
竹内
安くね?って思わない。
鈴木
まあまあまあ、そうやって言われてみるとね。
竹内
あれは個人情報を売った金額として見ないとね、ポイント。
鈴木
もう何のポイントも集めらんないね。
竹内
だからあえてポイントなんか一切してないって人いるよ。
鈴木
あーポイカツしない人。
竹内
僕あれでもさ、家電量販店とかでアプリ通してる理由って、もうポイント目的じゃないもん。
あーはいはいはいはい。
竹内
あれはいつどれをどの店舗で買ったかっていう管理を自分の。
鈴木
あーそうね、なんか保証とかもね、それで分かったりする。
竹内
だからできるだけ例えばね、山田電機とかで買うときにポイントはいくらつきますよっていうのがあったとしても、
もう基本的には店員さんにポイントいらないんで、いくらまでお値段安くなりますって交渉の仕方をして。
鈴木
その分引いてくれみたいなね、はいはいはい。
竹内
で、それぞれポイントつかなきゃいけないけど、アプリ通しておけばいつ買ったやつとか保証につかないとわかるわけじゃん。
鈴木
そうだね、はいはいはい。
竹内
それ用だな僕。
ウィンウィンだと思うんだよね、向こうは個人情報を取れるし。
でもあんまりセブンイレブンでいつスムージー買ったって情報は後から使わないでしょ、鈴木さん。
鈴木
返品することないでしょ。
竹内
修理とかないでしょ。
修理ないね、スムージーの修理。
竹内
まだ1年経ってないんですけどって、スムージー壊れちゃったんですけどってないでしょあんまり。
鈴木
スムージー壊れないからね。
竹内
あ、大変だ!
もう今日1時間52分喋ってる。
鈴木
めちゃめちゃなんか先週からの反動が。
竹内
やばいやばい、でも先週は先週喋ったんだよ。
鈴木
いや喋ってはいるけどね。
竹内
皆さんがオープニングしか聞いてない人が多いっていうだけでさ、喋ってはいるんです。
マリンさんありがとうございました。