1. そんない放送部「そんなことないっしょ」
  2. 第160回 意味がわかると怖い話..
第160回 意味がわかると怖い話。 byそんなことないっしょ @sonnaip
2015-08-11 48:31

第160回 意味がわかると怖い話。 byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第160回です

『絶対言うと思った』
1)和田の怖い話
2)意味がわかると怖い話
3)絶対に言うと思った話

必ず聴くのだ!!

そんないプロジェクトのYouTube

竹内のYouTube

竹内のTwitter

竹内のツイキャス

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ そんなことないっしょ第160回でございます。お送り致しますのは竹内と和田です。よろしくお願いします。よろしくお願いします。和田さん。はい。2週連続。はい。2週連続でよろしくお願いします。大変ですよね。先週も収録付き合ってくれて、今週も収録付き合ってくれて。そうですね。もう1週間経つんですね。ね。大変ですよね。これ1週間何やりました?えっと1週間僕は座りっぱなしでしたね。座りっぱなしだったんですか。すごい。
1週間もの間。暑かったですかね。1週間。暑かったですね。天気とかずっと天気でしたっけ?1週間。
スピーカー 2
もう天気はいい天気でした。ずっと。いい天気。いい天気っていろいろありますからね。皆さんにとってそれぞれにいい天気でした。
スピーカー 1
雨がいい天気、雨が降ることがいい天気の方もいればね。晴れてるのがいい天気の人、曇ってるのがいい天気の人もいますからね。
立場によって違いますから。いい天気だったわけですね。
そういうことなんだ。ということでございまして、先週159回。
スピーカー 2
はい。159回でした。
スピーカー 1
これ収録してですね、なんか喋りすぎまして。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
もうちょっと時間がないぞということで、来週また喋るよなーって話しちゃったんで。
スピーカー 2
はい。
はい。先週の収録をした直後です。同じ日です。
スピーカー 2
もう皆さんうつうつ勘づいてらっしゃると思いますけどね。
スピーカー 1
和田さんも僕もある程度喋り慣れてます。この前に30分40分喋ってますからね。
スピーカー 2
喋り慣れてるのか喋り疲れちゃってるのか。
スピーカー 1
疲れちゃってるかもね。もう汗だくで喋ってますよ。
先週のオープニングでも多分喋ってたと思うんだけど、エアコンをつけずに喋ってますから。
スピーカー 2
もちろんですよ。
スピーカー 1
ね。もう暑いったらあれはしないなんですかね。
スピーカー 2
ほんとに。
スピーカー 1
あのね。
はい。
聞いてくださいよ。
スピーカー 2
はい。聞きましょう。
スピーカー 1
よくさ、今それ言うと思ったよっていう人いるじゃん。
はい。
スピーカー 1
あれ言うやつってムカつかない?
スピーカー 2
うーん。ちょっとだけ。
スピーカー 1
すっげームカつかない?
スピーカー 2
そんなすっげームカつきますか?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか最近そんな体験を?
スピーカー 1
いやもう言うやつは言うじゃん。今言うと絶対言うと思ったよ。言うじゃん。
スピーカー 2
でもそれ仲いいから言うんじゃないですか。
スピーカー 1
だいたいそいつ言うと思ってないんだよ絶対。
本当に言うと思ったんだったらね。
本当にそれを証明したいんだったら、僕が言う前に今からお前これ言うだろって言わなきゃ。
03:00
スピーカー 2
だってそしたらだけどさ、違いますね。
スピーカー 1
いやでも心の中では、心の中ではやられたーなわけじゃん。
ええ。
でしょ?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
一応あれじゃん。表面上はね、いえいえそんなこと言うつもりなかったって言うかもしんないけど、
でも腹の中じゃああバレてるなって思うじゃん。
ええ。
だけど後からさ、今それ言うと思ったってどんなに言われたってさ、
本当に思ったのお前って。
じゃああれ言うと思ったんじゃないんだよ。
ええ。
スピーカー 1
お前が言いそうな言葉だよねなんだよあれって。
スピーカー 2
ああなるほど。
スピーカー 1
ね。なんかその返しってお前らしいよねってことなんだよ。
スピーカー 2
なるほど。
でしょ?絶対、僕の言うことってだいたいなんとなく、
スピーカー 1
たぶんリスナーの皆さんもね、毎週のように。毎週配信してないけどすいませんね。
スピーカー 2
今週はね。
スピーカー 1
今週はね。長く聞いていただいてるリスナーの方はね、
だいたい竹内こうやって言いそうだよねってなんとなくわかってると思う。
こうやって、たとえば和田さんとのこういう会話の中で返しでさ、
ああこうやって言ったねみたいな。いつものパターンだよねみたいな。
それってああ言うと思ったよじゃないじゃん。
ああなんか竹内っぽいよねそれってねみたいなことでしょ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ね。だから何がムカつくっていうのはこの言葉のチョイスだよね。
スピーカー 2
そこですか。
スピーカー 1
そう。なんか勝ち誇っちゃってるでしょ。
それ言ったらさ、全部言えちゃうじゃん。言おうと思えば。
いまいまうーんって言うと思ったよ俺絶対和田さん。
スピーカー 2
言っちゃったもん勝ちですね。
スピーカー 1
言うなんでもいけるじゃん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そうじゃなくてさ、もう少しさ言い方があって。
スピーカー 2
もうちょっと昨日聞いた言い方を。
スピーカー 1
君らしいよねって言ったらいいじゃん。
それなのに喧嘩売るのって話。
本人は喧嘩売ってるつもりはないと思うんですよ。
スピーカー 1
いやいやいやいやいやいや。絶対喧嘩売ってる。
ふざけんな。そういう言い方あるだろうと。
だって変な話ね。
そうやって言われたときにさ、頭にくるっていうのはちょっと言い過ぎだけど、正直なところ。
だけどちょっとへこむよ正直って。
話の流れもそこで止まるじゃん。
そこで盛り上げりゃいいじゃん話をさ、普通にさ。
スピーカー 1
今言うと思ったらさ、そうなんだってなるじゃん。
スピーカー 2
なんでそんな落ち込んでるんですか。
スピーカー 1
気持ち的にはね。話としては表面上はそのまま続けるけど。
だいたいでもさ、そうやって言うやつってさ、決まっててさ。
06:00
スピーカー 2
ああそれは確かにそうだね。
スピーカー 1
こっちだってお前今言うと思ったって言うと思ってたよ。
スピーカー 2
もう絶対喧嘩になるわそれなら。
お前言うと思ったって言うと思った。
スピーカー 1
そうなるでしょ。だから言い方ってあるじゃんって。
もう少しいろんな言い方があるでしょ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
という話でございます。
今週はですね、先週喋ろうと思って喋らなかったリスナーさんから、
ちょっと先週実はいつメールをいただいてまして。
スピーカー 2
このメールきっかけで始まったんですもんね。
スピーカー 1
このメールをきっかけで、今週と先週急に収録しようっていう。
この2回分になっちゃいましたけどね。
収録しようということになったわけですよ。
ちょっと触りだけご紹介しますとですね、Nさんからいただきました。
ありがとうございます。
内容はですね、過去配信で竹内さんが怪談をお好きかなと知り、
ブログでも怪談話が出てきていたので、
そんなことない人の配信を要望する意味でも投稿しようと思い立ちました。
Nさんからちょっとしたお話をいただいたんですよ。
これはどうもNさんの実体験の話をいただいたんですよ。
僕がこの時期になると毎回のように、
やっぱりちょっとそういう夏っぽいようなお話をすることが多くて。
Nさんは過去の配信とか聞いてくれてるんでしょうね、きっとね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
さらには、そんなプロジェクトのホームページに、
今我々メンバーの岩田さんがブログを不定期で配信していて、
スピーカー 1
それでたまたま怪談話の回があったらしく。
それもあってっていうお話でいただいたんで、
スピーカー 1
このNさんの実体験に基づく話は、
本編でご紹介するんですけども。
スピーカー 1
とりあえずですね、オープニングもこれ以上しゃべると怒られてしまいます。
本編でしゃべる時間がどんどんなくなっていきますので、
この辺にしたいと思います。本編に行きたいと思います。
ということでございまして、今週も最後まで聞いてください。
ということでございまして、
早速ですけども、僕が急に収録をせざるを得なくなった。
09:06
スピーカー 1
NさんからいただきましたNさんの実体験のお話。
メールでいただきました。
スピーカー 1
これちょっと和田さんのほうからご紹介をしてください。
スピーカー 2
じゃあこのメールを読みすればいいですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
中食後、午後からも捜索することになりました。
舗装された道を捜索隊一堂で歩いていると、
ふと左手に獣道のような道とも言えないような溝が
道路脇の山肌に見えました。
行ってみようか。
なぜそんな気持ちになったのか未だにわかりません。
とにかく仲間たちと別れ、一人でどんどん山奥に入っていきました。
途中何度引き返そうと思ったか。
半ば焼けくそになって1時間も歩いた頃でしょうか。
山の中腹に高圧電線の鉄塔がそびえ立っているのが見えました。
首を吊るのにぴったりだな。
スピーカー 2
そんな不謹慎なことを考えながら、
あそこまで行って引き返そうと思いつきました。
鉄塔の根元に近いところに首吊り死体がぶら下がっているのを発見したのはその直後でした。
これは本当にマジなやつじゃないですか。
ちょっとこういうのは稲川淳二大先生に任せておきましょうよ。
スピーカー 1
いやいやいや、これは良い体験をしたよね。
スピーカー 2
油断した。
スピーカー 1
これすごいね。
スピーカー 2
すごいですね。
これ笑い子じゃないですよね。
スピーカー 1
笑い子じゃないね。
人一人亡くなっているお話だね。
スピーカー 2
油断した。
スピーカー 1
これあれだね、その後を知りたいね。
そうですね。
スピーカー 1
こういうのってさ、そういう現場に遭遇しちゃうと、
人間ってどうしてもそういうのって呼び込むというか。
しばらく頭から離れないとか。
スピーカー 2
そうですね。離れないでしょう、こんなの見ちゃったら。
スピーカー 1
そういうのがどうだったのかなって気になる。
もしかしたらこの番組で一回喋ったと思うんだけど、
うちの姉ちゃんが、実の姉がね。
スピーカー 1
うちの実家に、母親の住んでるところにまたまた遊びに行って、
その実家の前が線路なのね。電車が通る線路で。
12:02
スピーカー 1
踏切がちょうど前にある。
その脇のところに車を止められるスペースがあって、
そこにうちの姉ちゃんが実家に行ってたの。
そこにはまだちっちゃかった、うちの名医だよね。
姉ちゃんの子供。
スピーカー 2
お名護さんが。
スピーカー 1
そう、僕の名医ね。
まだ3歳か4歳ぐらいの頃だったはずなんだ。
うちの姉ちゃんとその子供が、
車に乗ってて、乗ってるときに踏切が降りて、
電車が来る前にその踏切に一人女の人が立ってたんだって。
その女の人が、なんか様子おかしいなって思いながら車の中から見てたの。
電車が来る直前にスーッて入ってたんだって踏切に。
そのまま引かれちゃったの。
で、亡くなっちゃったのね。
子供も見てたからちょっとやばいなみたいなのも、姉ちゃんの中にはあって。
うちの姉ちゃん、昔から霊感が強いところがあって、
よくね、夜中、話聞くとベッドで寝てたら足がすげえ上がってるんだって。
で、起きて、ああ足上がってるって思って、なんだなんだって思ったら、
白い体がスコーンって足がベッドに叩きつけられるような経験したり。
スピーカー 2
お姉さん。
スピーカー 1
よくいろいろ見たりする人だったのよ。
で、そんな姉ちゃんがその現場見ちゃって。
その後ね、しばらくずっとその人の顔がね、もう頭から全然離れなかったんだって。
スピーカー 1
全然全然全く離れなくて、もう気になって気になってしょうがなくて。
で、ある時、車運転して家に帰る時に、
なんかね、ふと急に自分の頭の中で、女の人の声で、
もう大丈夫だからって聞こえたんだって。
スピーカー 2
もう大丈夫じゃない感じがします。
スピーカー 1
もう大丈夫だからって聞こえて、そっからもう大丈夫になったんだって本当に。
何も頭から離れなく、あんだけ頭から離れなかったのが、
その言葉ひとつで、なんか大丈夫になったというか。
スピーカー 2
お姉さんはその後おかわりなく。
スピーカー 1
おかわりなく元気に過ごしてますよ。
Nさんも、そういう経験的なものはないのかなって。
Nさん、事後談をお待ちしております。
15:00
スピーカー 1
こういう話ってさ、
僕結構こういう話毎年のようにこの時期にしてるから、
たぶん今の話も聞いたことあるってリスナーさんいると思うけど、
ある程度喋っちゃってる、過去のお話って。
Nさんってなんかあります?
スピーカー 2
僕はですね……。
スピーカー 1
霊感強いほう?
スピーカー 2
霊感全然ないです。
スピーカー 1
幸せなタイプだ。
幸せなタイプなんですか。
スピーカー 2
そうかな。いなくて済むんだったらそうかな。
ただですね、
西日本に僕住んでた時期があるんですが、
それも日本海に近いほうに。
そこでですね、一個経験したようなのはなきにしもあらず。
スピーカー 1
じゃあその話を聞こうか。
スピーカー 2
いいですか。
聞こうか。
スピーカー 2
あのですね。
仕事が終わって、
その住んでた町の車で1時間2時間いたところにですね、
海に面したとても有名な神社っていうのがあったんですね。
仕事が終わって、もちろん夜遅くなんですけども、
ふと行ってみたくなって車飛ばして行ったんですね。
当然真夜中過ぎちゃってたので、時間遅かったので。
スピーカー 2
駐車場なんか車全くいないわけですよ。
明かりももう全部消えちゃってて暗いんですけども、
おしみるには高都合だと思ってそこに泊めて、
波音のするほうに歩いて行ったんですね。
夜の神社ってとても雰囲気があると言いますか、
スピーカー 2
いわゆる電気の明るい街灯、上から照らせるやつは全部、
明かりが落ちちゃってるんですけども、
石道路っていうんですかね。
道沿いにポツンポツンと灯籠があって、そこがオレンジ色にぼーっと光ってるんですよ。
歩いて海のほうに行ってましたら、
後ろのほうからですね、
なんとなく人が多数行進してるような、
スピーカー 2
チャッチャッチャッチャッって音が聞こえてきた気がするんですよ。
スピーカー 1
合宿だ。
スピーカー 2
だといいですよね。
ちょっとやだなと思いながら、まあいいや海のほうに行こうと思って歩いて行ったら、
今度反対側からチャッチャッチャッチャッって音が聞こえてくるんです。
スピーカー 1
違う高校の合宿が。
だといいですね。
スピーカー 1
話聞こうか。
スピーカー 2
やだなと思って。
海岸に並行するような方向、左右挟むように聞こえてきたので、
まあいいや海のほうに行っちゃえば大丈夫だろうと思って海のほうに行った。
そしたら今度は海岸から直角、陸側のほうからチャッチャッチャッチャッと、
三方向から行進するような音が聞こえてきたんですよ。
やだなやだな怖いな怖いなと思って海岸のほうに出て行ったら、
そこだけちょっとポツンと明かりがついたんですね。
そしたらですね、三方向からちょっと長い筒みたいなものを肩に掲げた人が迫ってくるんですよ。
うっすら見えて。
そこの神社そのものは別に違和感があるとかじゃないんですけども、
日本海側なので、第二次世界大戦終わったときに、
18:00
スピーカー 2
中国からの引き上げの方とかが近くの港とかに引き上げてらっしゃったっていうところではあるんですね。
もちろん帰ってこられずに大陸で命を落としちゃったっていう方もたくさんいらっしゃったはずなので、
ああこれは嫌だな、もしかしたらそういう人たちが、
日本に帰りたくて、帰ってきたはいいけどもよくわからなくて、
いまだに行進してんのかな、嫌だなと。
だんだんその人たちの足元から明かりに照らされて見えてくるんですよ。
そしたらですね、長い竿を持った鶴人でした。
養鶴に来てたおじさんたちでした。
スピーカー 1
うん。
えーと、それは、三方向から来たんだ。
スピーカー 2
僕がいたのがたまたま最高の釣り場だったらしいんですよ。
三方向から釣り人のおじさんたちに囲まれました。
スピーカー 1
あのね、そういう話だったらね、事前に言っといて。
あれ?
あの、僕怖い話で終わると思ったから、
途中ボケを二つぐらい挟んだから。
スピーカー 2
僕ね、本当の怖い話って一回金縛りにあったぐらいなんですよ。
スピーカー 1
金縛りってどういう金縛りがありました?
スピーカー 2
キーンという音がして、本当に意識は明確だと思うんですけど、
全く動かないんです、体。
たけしさんなったことないですか?
スピーカー 1
僕はこの番組で何度か話してるけど、一回だけやっぱりあって。
冬にこたつで寝ちゃってて、
で、こたつで寝て起きたんだよ。
したらもうすげー汗だくで。
体力全部奪われるじゃん、こたつの中で寝てたら。
もうすげーだるいなーって言って、すぐ動く気にはなれなかったのね。
そこでしばらくぼーっとしてて、
ふとね、おばさんが何年か前に亡くなってるんだけど、
そのおばさんが、僕のいとこが足が小さい頃からあまり良くなくて、
すごく自分の子供を心配しつつ亡くなってるのね。
おばさんはね、自分の息子のことが気になりつつ。
で、最後に僕がおばさんと話したのも、
よろしくねって言われてるのよ。
そんなことをふと思い出した。なぜか。
スピーカー 2
金縛りの最中に。
スピーカー 1
違う。ただぼーっとしてるとき。
スピーカー 2
ぼーっとしてるときに。
動く気になるから、体力全部奪われてぼーっとしてるから。
スピーカー 1
なんとなくそれを思い出した。
違う違う。それを僕は夢で見たんだ。
そのおばさんが夢で出てきたんだ。
で、起きて、そういえばそんな夢見たなってぼーっとして思い出した。
21:03
スピーカー 1
したら、頭の脳のど真ん中あたりでパツンって音がして、
体が動かなくなった。
で、やばいやばいって思ってて、
しばらくどうしようどうしようって言ったら、また頭のど真ん中の中のところで
パツンって音がして動くようになった。
スピーカー 2
その間、他に音はしなくて。
しない。
パツンだけ。
スピーカー 1
本当に頭の中で何かが破裂したような音。
単純にそれはあれだと思うんだけどね。
体は寝てて、脳だけ起きてるとかってよくある。
あれだと思うんだけど。
スピーカー 2
でもね、直前にそのおばさまの夢を見てたっていうのはね。
スピーカー 1
そこがだからちょっと気になるところ。
そんなのがいたあるだけ。
和田さんは?
スピーカー 2
僕の悲しばりはほんと寝てるときに。
目がパッと覚めたらキーンって音がしてて、体が全く動かない。
貴重な体験なので、もったいないなと思って。
スピーカー 1
冷静になれるの?
スピーカー 2
小指とか足の指に力を入れると溶けるって聞いたことあるんですよ。
入れちゃおうかなって。
でもこんな体験初めてだし、
溶けちゃうともったいないし、どこまでいけるかやってみようと思って待ってたんですね。
そしたらそのうち寝ちゃいました。
スピーカー 1
そうなんだ。
起きたときには普通な感じ。
それはもう完全に脳だけ起きちゃったか夢見てたかのどっちかだね。
スピーカー 2
どっちかですね。
でも不思議な写真は撮ったことありますよ。
スピーカー 1
それは最終的には怖いで終わるの?それとも笑って終わる?
スピーカー 2
最終的にはわかりませんでございます。
スピーカー 1
わかりません。その話を聞こうか。
スピーカー 2
日光という場所が栃木県にありますが。
日光ってあるね。
日光、東正宮の近くのホテルに泊まったことがあるんですね。
スピーカー 2
たまたま偶然でお盆時期に泊まったんですよ。
そしたらそのホテルは中庭みたいなところで盆踊りというか、
ちっちゃい夏祭りみたいなのをやってくれるところで、
スピーカー 2
僕たまたま本当にちっちゃいデジカメを持ってたので、その様子を撮ったんですね。
そしたら画面いっぱいにオーブっていうんですかね。
シャボン玉みたいなのがウワーって映ってるんです。
これはカメラの不調かなと思って、家に帰ってきてから夜映してみたんですけど、
スピーカー 2
それは何にも映らないんですよ。
それはカメラの不調。
スピーカー 2
不調ですかね、そのときだけ。
スピーカー 1
しょうがない。
日光、お盆時期っていうキーワードに僕は痛く反応してしまったんですよ。
それはちゃんとお払いをしたほうがいいです。
スピーカー 2
なんでカメラの不調なのに。
24:00
スピーカー 1
でもさ、写っちゃった写真とかって持ってちゃいけないのと、
スピーカー 2
持ってたほうが幸せになれるパターンとか、あるじゃん。
スピーカー 1
話あるじゃん。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
持ってちゃやばいやつなのかもしれない。
スピーカー 2
なんでそう脅しかけようとするんですか?
スピーカー 1
それを持ってたことによって、
そんなプロジェクトっていうチームに入れられちゃったのかもしれないよね。
スピーカー 2
それはじゃあラッキーアイテムじゃないですか。
スピーカー 1
ラッキーアイテムなのかな、どっちなのかな。
スピーカー 2
自信持っていきましょうよ。
ラッキーだと思ったらラッキーで。
スピーカー 1
和田さんね、僕何度かこの番組でもやってるんだけど、
意味がわかると怖い話。
スピーカー 2
意味がわかると怖い話。
スピーカー 1
ってのがあるんですよ。ネットに結構転がってて。
どういうのかというとですよ。
簡単なやつからいきますよ。
一個お話ししますよ。
意味がわかると怖い話。
昨日は山へ足を運ぶ。
今日は海へ足を運ぶ。
明日はどこへ行こう。
私は頭を抱えた。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
わかりますか。
わかってしまいましたね。
スピーカー 1
意味がわかると怖い話ってこういうこと。
そうですか。
わかっちゃいました。
スピーカー 1
山に片足を運んで、
海にもう片足を運んで、
スピーカー 1
明日はどこへ行こうかなって思いながら、
頭の部分を抱えてるっていうお話です。
スピーカー 1
バラバラにしちゃったのかな。
わかったら怖いです。
スピーカー 1
こういう話がね。
結構ネットに転がってて。
もう一個いきますか。
スピーカー 1
私は仕事のときはいつも電車に乗っている。
今日も電車に乗っていると、
突然目の前に女性が現れた。
スピーカー 1
ああ、またか。
気がめいてしまう。
スピーカー 2
竹内さん。
スピーカー 1
わかりましたか。
スピーカー 2
うちの父は施設の運転手をやっておりました。
スピーカー 1
そうなんです。ピンときちゃいました。
きちゃいました。
これね、僕しばらくわからなかった。
スピーカー 2
これはトラウマになる。
スピーカー 1
私は仕事のときはいつも電車に乗っているっていうのは、
運転手さんということで、
運転手さんの目の前に女の人が現れるということは、
そういうことです。
スピーカー 2
そういうことですね。
スピーカー 1
ちょっと怖いでしょ。
スピーカー 2
怖いです。
スピーカー 1
これは意味わかるかな。
27:00
スピーカー 1
もう一個いきますかね。
反対していた両親を押し切って、
今日から一人暮らし。
一人で起き、朝食を食べ、
ゴミを出して支度を整えた。
憧れの一人暮らしを実現できたことで、
私は満ち足りていた。
家に鍵をかけ、
毎朝鼻に水をやっている近所のおばあさんに挨拶をして、
私は学校へ向かった。
わかる。
これはさっぱりピンとこないぞ。
スピーカー 1
今日から、
ここで反対をしていた両親を押し切って、
今日から一人暮らし。
今日から一人暮らし。
スピーカー 1
憧れの一人暮らしを実現できて、
すごくうれしいわけです。
家に鍵をかけて、
毎朝鼻に水をやっている近所のおばあさんに挨拶をして、
私は学校へ向かった。
今日から一人暮らしを始めた。
一人暮らしを始めたのに、
毎朝鼻に水をやっている近所のおばあさんに挨拶するって、
ちょっとおかしいでしょ。
スピーカー 2
ああ、そうか。
スピーカー 1
この学生さんは引っ越してないのよ。
スピーカー 2
引っ越してないのに一人暮らしが始まったということは、
スピーカー 1
そういうことです。
スピーカー 2
一人暮らしにしちゃったんですね。
スピーカー 1
一人暮らしにしちゃった。
一人暮らし状況を作っちゃったんですね。
スピーカー 1
作っちゃったっていう話です。
おばけ的な怖さじゃなくて、人間の怖さがいっぱい出てくる。
こういうのが意外と多い。
スピーカー 1
最後もう一個だけ。
これ最後ね。時間もないんでね。
俺は物知り屋。
特に有名な人名など、世界一知っていると自負している。
そして今日は学校で友達に、
織田信長という人物を知っているか聞いてみた。
は?誰?
やはり難しかったかな。
先生にも聞いてみた。
ん?誰だね。
スピーカー 1
学校が終わり、彼女にも聞いてみた。
いやいや、誰なの?
やはり難しすぎたかな。
でも、俺の尊敬する両親なら知っているかも。
家に帰って聞いてみた。
スピーカー 1
あの、誰ですか?
誰も知らないみたい。
30:01
スピーカー 2
ん?物知りなんですよね。
最後が引っかかるんですね。
ご両親に聞いたんですよね。
スピーカー 1
両親は、あの、誰ですか?
あーわかっちゃった。
これは、やっぱりお化けじゃなくて怖いじゃないですか。
スピーカー 2
シチュエーションがすごい怖いです。
スピーカー 1
友達も、学校の先生も、彼女も、両親も、織田信長を知らないんではなくて、
この喋ってる俺のことを知らないっていう。
スピーカー 2
うわーこわー。
どういう状況なんだろうね、でもね。
スピーカー 1
自分だけがみんなを知っているって思い込んじゃってる人の話ですよね。
スピーカー 2
うわーリアルにありそうで怖い。
こういうのをね、毎年やるんですよ。
スピーカー 2
これやめてくださいっていうメールは来ないんですか?
スピーカー 1
やめてくださいっていうメールは毎年1通来ます。
スピーカー 2
ですよね。
スピーカー 1
北海道の方から来ます。札幌の方から来ます。
スピーカー 2
それ僕多分聞いたことありますよ。
スピーカー 1
札幌にお住まいのマーシーさんから来ます。
スピーカー 2
あーもう100%聞いたことあります。
スピーカー 1
多分ね、ここまでね、札幌マーシーさんは聞いてない。
怖い話だっていうのが分かった時点で、その回は聞かないリスナーさんなんで。
スピーカー 2
そんなに。
スピーカー 1
苦手みたいですね。
スピーカー 2
でもね、怖い話、夏になると聞きたくなりますもんね。
スピーカー 1
こういう話って、やっぱり結構ネットに転がってる。
そういう話を結構みんな持ってると思うんだ。
いろいろあるでしょ、怖い話。
こういう意味がわかると怖い話だったり、実際に体験したような話だったり。
あと、芸能人がよく自分の実体験で喋るような話とかって。
例えば、仕事で疲れてマンションに入ってきて、
エレベーターに乗って上がってる途中で、一人人が入ってきて。
あ、違う。そのエレベーターに人が乗ってたんだ。
乗ってて、そこに乗り込んで、嫌な空気だなって、
帽子をすごい深くかぶってて、嫌な感じだなって思ってたんだけど、
もう疲れて早く家に帰りたいからそのまま乗ってて。
途中で止まって、その人が降りてったんだよね。
その人の肩に当たって、そのまま降りて、変なやつだなって。
33:06
スピーカー 1
家に帰って、さっき当たったなと思ってみたらそこに血がついてた。
っていう話で。
翌日にチャイムが鳴るんだよね。
インターホンかなんかで出る。
そしたら警察ですと。
実はこのマンションで殺事事件が昨日ありまして調べてますと。
犯人の顔を見たりしませんでしたか?怪しい人を見たりしませんでしたか?って警察が来るって。
その人はめんどくさいから疲れて、今日も仕事だから。
めんどくさかったから、いろいろ知ってるって言うと、
事情聴取だ、なんだっていろいろめんどくさいの分かったから知りませんって言ったんだって。
そうですかって。
その警察帰ってって。
その翌日ニュースが流れてて、
そのニュースで殺人事件がありましたってニュースがあって。
あーヤバかったんだ、結構デカいんだって。
犯人が空回りました。
犯人の顔が紙に出ると、その昨日来た警察っていう。
スピーカー 2
おー!
スピーカー 1
っていう話とかあるでしょ、よくね。
スピーカー 2
あぶなー!
スピーカー 1
そのまま出てたら殺されてたよねっていうような話とか。
あとよくあるのがアイドルの子が、
ファンからいろいろプレゼントをもらって、
そのプレゼントの中にビデオがあって。
ビデオが面白い。
友達がいたから、
普段はほとんどそういうの捨てちゃうんだけど、
スピーカー 1
面白半分でそのビデオ見ようって見始めたら、
ファンの男の子が部屋の中で一人でずっと踊ってるやつで、
そのアイドルの子だけがどんどん青ざめていって、
スピーカー 1
どうしたのって言ったら、
これ、うちっていう。
そのビデオの奥にはベッドが映ってて、
自分が寝てるっていう話とかよくあるでしょ。
そういう話とか。
そういうのよかったらね。
夏の間にもう一回ぐらいこういう回をやりたいのよ。
よかったらお便りいただければな。
スピーカー 2
お便りをお待ちしています。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ではエンディングいきたいと思います。
はい。
36:17
スピーカー 1
エンディングでございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
お疲れ様でございました。
スピーカー 2
お疲れ様でした。
スピーカー 1
あのさ、
この時期になるとテレビでもやっぱり心霊とかさ、
スピーカー 1
結構やっててさ。
スピーカー 2
やりますね。
スピーカー 1
つまんないね。
スピーカー 2
最近ちょっとね。
今だと昔僕らがさ小さい頃って、
スピーカー 1
心霊写真じゃん。
スピーカー 2
はい、そうですよ。
スピーカー 1
意外と怖かったじゃん、その心霊写真って。
スピーカー 2
新倉岩尾大先生のあなたの知らない世界。
スピーカー 1
どっちかなんだよね。
心霊写真か再現フィルムみたいな。
再現ドラマみたいな感じのやつか、
どっちかなんだよ我々の小さい頃って。
今は時代変わっちゃって、
ビデオなんだよ。
スピーカー 2
最近テレビって。
スピーカー 1
なんでつまんないのかっていうと、
編集っていくらでも作れるじゃん。
作ろうと思えば。
写真だってデジタルだから、
スピーカー 1
いくらでも合成でもなんでもできるじゃん。
ビデオなんかさらにそうじゃん。
ビデオなんかさ、
そういうのに紹介されるやつ見るとさ、
動きがすげー不自然じゃん。
写るであろう後ろのガラスとさ、
その友達の顔とさ、
ちょっと交互に動いたりして。
なぜガラスを写すのっていう。
スピーカー 2
明らかにね。
スピーカー 1
2回目ぐらいになんか写って、
でまた友達の顔で、
でまた戻すともういないみたいな。
だいたいパターン一緒でしょ。
なんでそっち撮るのっていう。
もう完全に作ってるじゃん。
で作れるの分かっちゃってるから、
面白くないんだよね。
スピーカー 1
最近のテレビって。
昔の心霊写真ってやっぱりデジタルじゃない、
フィルムだから、
それこそさっきの和田さんのその、
スピーカー 1
なんか変な光がみたいな、
写真がみたいなのもそうだけどさ。
あれでもちょっと説明されないと分かりづらいような
心霊写真が多かったじゃん。
スピーカー 2
ここに写ってるようだっていう。
スピーカー 1
ここがこう、こういうなぞるとほら顔でしょみたいなやつとかさ。
多かったでしょ。
スピーカー 2
多かったです。
スピーカー 1
で、逆にそれがちょっと真実味があるというかさ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
映ってないのがね、はっきりとは。
スピーカー 1
そうそうそう。
で、そういうのが多い中でたまに結構くっきり映ってるのがあったりして、
それが余計怖かったりっていうのが多い。
これはっていう。
スピーカー 1
で、それがさ、最近はもう編集でも合成でもし放題だから。
もうつまんないよね。
スピーカー 2
もうだって映画とかCG全盛だから、いくらでも作れちゃいますもんね。
39:00
スピーカー 1
作れちゃうもんね。
だからもうあれ、なんだろうね、心霊番組とかじゃなくてさ、
なんだろうね、合成対象だよね。
スピーカー 2
むしろ。
スピーカー 1
いかにうまく合成ができてるかっていう、技術を競う番組であれね。
でもあれ一本作っちゃうと結構買ってくれるのかな、テレビ局とかさ。
スピーカー 2
ああ、そういうもんなんですかね。
だからどんどん作るんだろうね、みんなね。
スピーカー 2
やっぱりYouTubeとかに上げて話題になったりすると嬉しいんでしょうかね。
スピーカー 1
嬉しいんだろうね。
今日、今日じゃない、昨日か、昨日やってた番組でさ、
昨日って言っても、ほら収録は7月の31日にしてるから。
スピーカー 2
しかもこれ2本目だから、2本撮りの2本目だから。
もう10日くらい前ですよ。
スピーカー 1
だいぶ前の話だけどさ、昨日テレビでやってたやつなんかさ、
海で女の人が2人、女の人釣りしてんだよ。
で、その女の人がなんか声が聞こえるんですよ。
釣りざおろし。
そしたら海からなんか人が出てきて、その人を引きずり込もうみたいな映像になって。
で、ちょっとカメラがずれるんだよ、その女の人がずれる。
スピーカー 1
で、もう次映した時にはその女の人はいないのね。
スピーカー 2
助けんかいと。
スピーカー 1
で、もうなんか引きずり込まれたっていう状況なのね。
で、次の瞬間そのカメラを持ってた人もなんかつかまれて、
カメラを落としてそのまま引きずり込まれちゃうっていう映像なのね。
スピーカー 2
そのカメラに引きずり込まれる映像がまた映ってるんですか?
引きずり込まれる映像は映ってない。
スピーカー 1
ただただその引きずり込まれたような音声とともにそのカメラが落としちゃう。
要は落として引きずり込まれちゃうみたいな状況なんだけど。
多分そういうストーリーなんだけど、カメラがね、ちょっと高かったんだろうね、おそらく。
壊したくなかったんだろうね。岩渡した。
あのね、落とすっていうよりなんか丁寧に置いた感じ。
コツって普通に置いた感じなのと、
さらには二人ともその場にいた二人とも引きずり込まれたのに、
なぜその映像が残ってるの?っていう。
スピーカー 2
かわいいなあ。
スピーカー 1
不思議なことが起きたりする。
スピーカー 2
だからもうやっぱり今の時代は映像とかじゃなくて、階段の方がいいのかもしれませんね。
スピーカー 1
そうね、むしろね。
なんかね、そういう話をどんどんください。よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ということでございまして、いろいろ。
先週はね、和田さんがね、すごい爆笑を取ってくれたので。
まあ、同じパターンではいかないでしょうと。
告知を今から言ってくれますけどね。
スピーカー 2
これはね、一旦収録を止めて僕に何らかの猶予を与えるべきですよ。
42:03
スピーカー 1
猶予、猶予。
スピーカー 2
お聞きの皆さん、本当にね、急にこうやって来るんですよ。
スピーカー 1
じゃあ、なんですか、和田さんは先週もね、話したようにね、塾の先生をやっていてね、
生徒は事前に質問状をなんか国会みたいにね、出したりするんですか?
違うでしょ。その場で質問するでしょ、生徒さんは。
それにリアルタイムでどんどんズバズバ答えて、先生すごいなあになるわけですよ。
急な質問なのに、すごいいろいろ知識持ってて、こんな面白く喋ってくれて、
いいな、すごいな、やっぱりこの人についてこって。
この人に月10万円払うんだったら全然苦にならないやって思うわけじゃない?
スピーカー 2
ええ。そんな高い値段ってないですよ。
スピーカー 1
え、何?
あれじゃん、1クラス30人くらい入る教室で1人10万ずつ持ってる感じでしょ?
スピーカー 2
もうね、そんな塾に行きたい、僕が。頑張ってるんですよ、これでも。
スピーカー 1
いや、でもどれくらい?相場ってどれくらいなんだろう?
和田さんのとこがいくらっていう話はちょっとさ、なんかちょっとあれだけどさ。
相場って今、塾ってどれくらいなんだろうね、月。
僕が小さい頃は、例えば週次の塾とか行くのにさ、月3000円だったのね。
週に1回、日曜日に週次の塾行って、みたいな感じだったんだけど、今は高いでしょ?
スピーカー 2
もう全然。
スピーカー 1
数万円の世界なのかな、相場的に。
スピーカー 2
ソロバン塾とかだと、今おっしゃった金額の倍くらい。
学習塾だともう桁が違いますね。
スピーカー 1
なんちゃか予備校とかっていうのはもっと高いだろうしね。
スピーカー 2
あと個別指導とかってなると、えーってびっくりしますよ。聞いて僕が驚きますもん。
スピーカー 1
もっと言っちゃうと、それこそ家庭教師つけちゃったりする人なんかはもっとだもんね。
そうですね。
スピーカー 1
当然だからね。
毎日来るたんびにお菓子とお茶を用意して。
スピーカー 2
お菓子代もかかる。
スピーカー 1
いろいろ大変だよね。
さあ、告知を。
スピーカー 2
あーしまった。
今、猶予を与えましたんだね。
スピーカー 2
しまった。
スピーカー 1
和田さんは猶予が欲しかったでしょ。
急に振られて急に告知しろって言われても、そんな面白おかしくできないよって話だったわけじゃん。
今、話をいろいろすることで、いろいろ考える隙を与えて差し上げたので。
これ今週は先週以上にリスナーさんを爆笑に次ぐ爆笑の告知になると思いますので、
スピーカー 1
告知も最後まで聞いてもらえればなと思います。
特に今週喋ったようなちょっと怖い話とか、ちょっと意味が分かるような怖い話とか、
45:01
スピーカー 1
実体系の話とか、そういったのも一緒にメールでいただけると嬉しいなと。
感想なんかもいただけると嬉しいんでね。
ぜひよろしくお願いします。
もうこれで十分でしょう。和田さんよろしくお願いします。
そんなことないっしょでは皆様からのご意見ご感想などのお便りを募集しております。
スピーカー 2
Eメールのアドレスはそんないatmark0438.jp
またそんないプロジェクトではツイッターをやっております。
ツイッターのアカウントはそんないpです。
こちらのアカウントではそんないプロジェクトの配信情報などをつぶやいております。
ツイッターをやっていてまだそんないプロジェクトをフォローしていない方はぜひぜひフォローをお願いいたします。
そしてそんないプロジェクトには公式ホームページがございます。
ホームページのURLはそんない.comとなっております。
こちらのページからはそんないプロジェクトが配信しているご番組すべてお聞きいただけます。
さらにそんないプロジェクトの公式ブログそんないブログもこちらのページからお読みいただけます。
またそんなことないっしょのページに飛んでいただきますと右側にメールの投稿フォームがございますのでこちらからもメッセージをお願いいたします。
スピーカー 2
そしてそんないプロジェクトではYouTubeのチャンネルをやっております。
こちらのアカウントはそんないPで検索してください。
このチャンネルではそんないプロジェクトのポッドキャスト音源の配信を行っております。
ぜひこちらのチャンネルのご登録もよろしくお願いいたします。
そんない美術の時間、坂井でした。
絶対ね僕怒られると思うんですよ。
怒られるね。坂井さんは怒らない。
スピーカー 1
坂井さんは怒らないけど坂井さんファンに怒られる。
スピーカー 2
もうファンの方々から本当にすいません。
スピーカー 1
残念なお話ですけどもね。
スピーカー 2
絶対聞かないんだ。
スピーカー 1
坂井さんの話いいんだ。大事な話がありましてね。
先週のオープニングでもちょっと触れてるんですけど、
YouTubeの配信時間が変わってまして、
YouTubeは今まで夕方の6時半にいつも配信のタイミングをしてたんですけど、
これからは先週から、せっかくには先週の配信からなんですけど、
朝の6時、YouTube配信になります。
ポッドキャストの方が夕方の5時半。
スピーカー 2
ポッドキャストは夕方5時半。
スピーカー 1
ポッドキャストが夕方になっちゃうのはどうしてもサーバーの関係でしょうがないんです。
なるほど。
5時半からの配信になります。
なので、いち早く聞きたい方はYouTubeで聞いていただいて、
今配信するポッドキャストを聞きたいよという方は夕方まで待ってください。
スピーカー 2
朝YouTube、夕方ポッドキャスト。
そうですね。
スピーカー 1
ポッドキャストで朝聞きたいよという方は、
配信の翌日の朝まで待っていただくような形で、ぜひよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
できれば両方聞いていただいて。
スピーカー 1
そうですね。ということでございまして、お送りいたしましたのは竹内と。
48:04
スピーカー 2
和田でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
堺さんファンの皆さんすいません。
48:31

コメント

スクロール