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第121回 しまじろうの罠 byそんなことないっしょ @sonnaip
2014-02-26 51:27

第121回 しまじろうの罠 byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第121回です

『うちの娘は予知能力がある』
1)そんないのスポンサー
2)しまじろうの罠
3)カトーレックとタバコ
4)そして・・・

必ず聴くのだ!!

 
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00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ、第121回でございます。
お送りいたしますのは竹内と、
スピーカー 2
もとみやです。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
お願いしまーす。
スピーカー 1
早速なんですけども、もとみやさん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今回ですね、お便りを一通いただいておりまして、
スピーカー 2
ですね。
スピーカー 1
もとみやさんからちょっとご紹介していただいてよろしいでしょうか。
スピーカー 2
いいですよ。
こんにちは、みーと言います。
いつも楽しく拝聴しています。
先日の配信で、
明日ママがいないのスポンサーが降りてしまった、
という話をしていた件で、
意見があります。
我々存在リスナーはスポンサーを降りたわけではありません。
ぜひ、提供読みを復活してください。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
ということでね、みーさんからこんなお便りをいただきまして。
ありがとうございます。
スピーカー 1
えー、どういうことかわかんないっていうリスナーさんもね、
中にはいると思いますんで。
スピーカー 2
最近のリスナーさんだともしかしたらわからない人がいるかもしれない。
提供読みって何なんだと。
うん。
スピーカー 1
そんなことないでしょ、この番組で。
スピーカー 2
まあまあまあ。
どれくらい経つかね、やらなくなってね。
スピーカー 1
ね、えーとね、見るとね、
去年の7月25日配信の116回が最後なんですよ。
スピーカー 1
この提供読みというのをやってたのが。
スピーカー 2
じゃあ、まあ半年前ぐらいかな。
そう。
スピーカー 1
で、それ以降をしてない。
だいたい何回だ、今回121回だから。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
3回、4回か。
4回ぐらいはやってないんですよね。
そう、あれから4回しか配信してない。
配信してないんだよ。
スピーカー 1
そうか。
でね、あのー、まあちょっと簡単にご説明しますと、
まあ我々のね、この番組に企業さんがお金出して提供をしてくれてるとかではなくて。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
そんなわけはなくて。
してもらいたいけど。
スピーカー 2
それはないな。
なかなかそういう話もなく。
スピーカー 1
じゃあ何をやってたかっていうと、
たくさん、こんな感じでみんさんみたいにお便りを毎週毎週いただくわけですよ、我々。
こんな番組でもありがたいことに。
スピーカー 2
嬉しいよね。
スピーカー 1
だからといってね、全部のお便りをご紹介できないのもあって、
これは申し訳ないなと、せっかくいただいたのに、
何もご紹介しないで終わるというのも申し訳ないなっていうのもあって、
このオープニングの最後のところに、
提供読みというのをスタートしたんですね。
これは何かというと、いただいたお便り、たくさんある中で、
お名前だけでも、内容はご紹介できないけど、
お名前だけでもここでダダダってご紹介をして、最後オープニング終わるということをやってまして、
スピーカー 1
これどういう意味かと言いますと、
我々にお便りを皆さんからもらったことによって、
03:02
スピーカー 1
我々が元気を提供してもらったっていう勝手な解釈をね、しまして。
スピーカー 2
元気もらえるわけよ。
スピーカー 1
嬉しいんだよ、これはお便り。
本当にね、ツイッターで何か一言声かけられるとかよりも、
メールとかのほうがすごく嬉しい。
スピーカー 2
やっぱり一手間かかって、文章を考えて送ってくれてるって感じが嬉しいよね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なので、こういうのをずっとやってて、これすごい続いてたんだよね。
スピーカー 2
いろいろいろんな企画をやったけど、比較的なんかが続いてたね、これはね。
スピーカー 1
これは続いてたんだよね。
で、なんでやめちゃったかっていうと、配信が不定期になったから。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
どこまで読んだかもうよくわかんないから、とりあえずやめとくかと。
言うのでやめてたんですが、せっかくこうやってみんさんこういうのをいただきましたんで、
今回から復活したいと思います。
スピーカー 2
頑張りましょう。
スピーカー 1
ということで、リスナーの皆さんわかってますね。
お便りをくれなきゃだめ。一言でもいいですからね。
面白かったよ、つまんないよとか、何でもいいんで。
スピーカー 2
相変わらず不定期配信ではあるんだけど、次の配信までの溜まったやつを読むからね。
スピーカー 1
一週間、二週間くらいを最長にしたいね、空いたとしても。
スピーカー 2
そうだね、そうだね。
スピーカー 1
二週に一編くらいは配信したいと思ってますんで。
スピーカー 2
頑張りましょう。
スピーカー 1
ぜひ感想でも何でも、クレームでも何でもいいですから。
スピーカー 2
名前呼んでほしいから、それでもいいんだよ。
スピーカー 1
そうそうそう。
面白かった、以上。
そんなんでも全然いいんで、ぜひいただければなと思います。
スピーカー 1
ということで、久しぶりに。
この前回117回以降にいただいたリスナーの方のお名前を、今から元宮さんに読んでもらうんですが、
スピーカー 1
これね、やっぱり複数くれてる方もいるんで。
同じ方がね。
それはもう1回でカウントさせてもらってお呼びしたいと思いますんで。
スピーカー 1
久しぶりなので、かまずに、りゅうちょうに、お名前なんか絶対間違えずに。
大丈夫だよ。
お願いいたしますね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということで、よろしくお願いします。
スピーカー 2
この番組はNEEOさん、エンターさん、大阪のオラフさん、バロンさん、たくみさん、みつばちぷんぷんさん、
なのじぞうさん、まぼうさん、ちいなめがねさん、みーさんの提供でお送りいたします。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
06:17
スピーカー 1
ということで、元宮さん。
スピーカー 2
おーい。
スピーカー 1
久しぶりに提供読みをやってどうですか。
スピーカー 2
なんかね、嬉しいね、やっぱりね。
スピーカー 1
嬉しいですか。
スピーカー 2
うん。かまずに言えたし。
スピーカー 1
かまずに言えたし、間違えずに言えたし。
スピーカー 2
多分間違ってないと思うけど。
スピーカー 1
みなさん本当にお便り全然くれていいですからね。
スピーカー 2
全然くれていいってのもないんですかね。
どしどしください。
スピーカー 1
一応メールアドレスここで言っておきますね。
そんないアットマーク0438.jp。
SONAIアットマーク数字の0438.jpになっております。
このメールアドレスにいただくか、
もしくはSONAIプロジェクトのホームページの
そんなことないっしょのページに飛んでもらって
右のほうに感想を書くホームが
簡単なホームがありますんで
そこから送ってもらっても大丈夫でございます。
スピーカー 2
ちゃんと読むからね。
スピーカー 1
ぜひよろしくお願いいたします。
お願いします。
スピーカー 1
ということで、あのね。
スピーカー 2
何だい。
元宮さんのお子さんが今何歳でしたっけ。
スピーカー 2
今0歳の6ヶ月だよ。
かわいいかわいい女の子。
スピーカー 2
もうちょっとで7ヶ月だ。
スピーカー 1
もうそろそろしゃべり始めるんじゃないかな。
スピーカー 2
しゃべるのはもうちょっとあれだけどね。
あれだよ。
四足歩行しだしたよ。
スピーカー 1
すごいじゃないですか。
やっと手足が生え始めましたか。
スピーカー 2
足が先にニョニョって生えてね。
そうそう。
これ以上続ける?
スピーカー 1
続けない。
スピーカー 2
いや、はいはいの状態で動けなかったんだけど最初はね。
手をういって伸ばして体をえびぞらすんだよ。
うつ伏せのままね。
スピーカー 2
そうするとちょっとだけお尻がその勢いで下がるんだよ。
それをね、繰り返しているうちにまずバックをするようになるんだよね。
スピーカー 1
なんかそんな感じだった気がするね。
スピーカー 2
そうそう。
そのうちにね、iPhoneとか携帯電話大好きなのよ。
で、見つけると触りたくてしょうがないのね。
スピーカー 1
食べ始めるよね。
スピーカー 2
そうそう。
もう食べる気満々で近づくと口が半分空いてるのさ。
で、前の方に置いておくとそれが取りたくて前進し始めるようになってね。
すごい。
今はもうものすごい勢いで前進し始めて。
まだね、腹はちょっとくっついてるけどエッサホイサエッサホイサ前進するようになりましたよ。
スピーカー 1
でもあれだよ、早いよ。そっからもうすぐ捕まり立ちしてね。
スピーカー 2
そうだね。
09:00
スピーカー 1
もうたぶん3日後ぐらいにはスキップぐらいやってると思うよ。
スピーカー 2
危ないな危ないな。
うちね、まだ板間だからね。
たくしさんのとこ板間?
スピーカー 1
あのね、板間っていうかフローリングなんだけど。
スピーカー 2
フローリングなの?
スピーカー 1
都会ではね、フローリングっていうんだよ。
スピーカー 2
おお、そうだった。ハイカラやな。
スピーカー 1
なんだけど、一応ホームセンターとか行くと売ってるじゃん、なんか。
スピーカー 2
太陽みたいなやつでしょ?
スピーカー 1
いろんな絵が描いてあってさ、カラー綺麗なやつ。
あれをね、買ってきて引いてたんだけど、あれ食ってたな。
スピーカー 2
あー、そうでしょそうでしょ。
スピーカー 1
食ってたら端の方がね、かじったとかいっぱい。
スピーカー 2
うちなんかもうテーブルに座らせるでしょ、椅子で固定するんだけど、テーブルの端こうガリガリガリガリかじりだしちゃってさ。
なんでも口に入れっかね。
スピーカー 2
そうそう、人の指もかじるしね。
2本、下の歯だけ生えてんだけどさ、痛いのよそれが。
意外とね。
スピーカー 2
痛い痛い痛いってなるから。
スピーカー 1
ほら、7ヶ月はそんなもんですよ。
7ヶ月の女の子はそんなもん。うちの娘はほら、4歳だから。
スピーカー 2
もうそんなになったか。
スピーカー 1
ね、4歳。4歳になるとね、すごいよ。どうなるか教えようか。
スピーカー 2
4年後の知恵を。
スピーカー 1
あのね、びっくりするよ。あのね、突然ね、普通にもう4歳だから普通に喋るんだけど、普通にね、明日地震なの。
えぇー!
4歳以上は何?予知をする?
スピーカー 1
予知をする。
スピーカー 2
まじか。
スピーカー 1
明日地震なのっていうの。
えぇー。
スピーカー 1
で、何かわかんないじゃん。
こわーい。
スピーカー 1
明日地震なのって思ってたんだけど、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
違うんだよ。
あのね、保育園でね、その日に先生に明日避難訓練があって、地震が起こるからっていう話をされているらしくて、
スピーカー 2
ビビるわー。
スピーカー 1
会社終わって迎えに行って、保育園迎えに行って、車の中で明日地震なの。
スピーカー 2
はしゃるね。
スピーカー 1
はしゃる、すごいよ。明日地震が起きるらしくて。
スピーカー 2
それはすごいな。
そうなるから。
そっか、そこまで喋るんだね。
スピーカー 1
そこまで喋るから。
スピーカー 2
もう、あ、そっか、保育所行ってんだもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
いやいやいや、4年後はそうなるんだな。
スピーカー 1
あとね、あれだよ、もとみやさんね。
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
保育園に出るのに、
ほら、もとみやさんほら、北海道のしれとこ。
スピーカー 2
おう、しれとこのほうだ。
スピーカー 1
なんだかんだかってとこでしょ?
スピーカー 2
だんだんだ。
スピーカー 1
そっちのほうの事情はわかんないけど、
保育園にね、まず入れない。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
早めにね、これは手を打っとかないと。
スピーカー 2
あー、空きがねえってか?
スピーカー 1
うん。
もとみや家は、何あの、共働き?
12:03
スピーカー 2
いや、今んとこ奥様は子育て専業。
それは、でもほら、1年後とか。
スピーカー 2
うん、で、保育所入れるんであれば、ほら、働かないとダメでしょ?
スピーカー 1
そうそうそう。
普通逆だけどね。
働いてるから保育園なんだけどね。
スピーカー 2
まあまあまあ。
幼稚園もうちの町に1個あるんだけど、
まだどっちに入れようかっていうのは決めてないんだけれどもさ、
気持ち的にね、なんとなく保育所がいいなーっていう気がしてるのよ。
スピーカー 1
でもね、僕は、
この、なんていうのかな、
旦那の稼ぎ的に、
共働きをしなくても済むんであれば、
幼稚園。
というか、保育園とか幼稚園に入れずに。
スピーカー 1
幼稚園だと、
例えば、なくて5歳、6歳とか。
2年間ぐらいでしょ。
僕なんかほら、自分は小さい頃1年しか幼稚園行ってなかった。
スピーカー 2
おお、そうなんだ。
5歳のとき?
スピーカー 1
6歳だよ。
小学校に上がる前の年か。
1年間だけど。
スピーカー 2
おお、そうなんだ。
スピーカー 1
あのね、
親と一緒の時間はやっぱ大事な気がするんだよね。
スピーカー 2
まあね、それは大事だよ。
ただ、なんて言うんだろう、
お友達が増えるのはいいなっていう気がする。
スピーカー 1
ああ、そうね。
だから、うちの娘は、
ほら、保育園で、
ちっちゃい子とか上の子とかと一緒にいる時間が多いから、
やっぱりあれだよね、
どっかほら、デパートとか行って、
何か遊び場あるじゃん、子供の。
スピーカー 2
ああ、はいはい。
スピーカー 1
生きる場みたいな。
ああいうとこ行ってもね、結構ね、
普通にあれだな、仲良くしちゃうな。
そういうの埋まったらうまいなって気がする。
スピーカー 2
そういう、保育所とかでさ、
他の同年代の子とワイワイっていうのがないと、
ちょっと人見知りしちゃう子になっちゃうのかなとかさ、
そういう心配もしてるんだよ。
スピーカー 1
僕みたいな子になっちゃう可能性あるからね。
スピーカー 2
気をつけないとね。
スピーカー 1
気をつけないとね。
スピーカー 2
気をつけないとね。
俺もね、あれだよ、
保育所はね、俺2年しか行ってないから。
スピーカー 1
ああ、はいはい。
スピーカー 2
俺も実はそんなもんだね。
意外に俺も保育所、
でもね、保育所2年のうちね、
半年ぐらい行ってないんだよね。
登校拒否。
スピーカー 1
登園拒否。
スピーカー 2
登園拒否をして、
ほら、うちの親がさ、
お便り帳をね、
五条大臣に取っておいてくれたのを、
大人になって読んだんだよ。
そしたら、
富屋君は、
先月は2回ぐらいしか来てないので、
スピーカー 2
お金が少し安くなりますみたいなお手紙が書いてある。
スピーカー 1
あのさ、
15:01
スピーカー 1
お便り帳といえばですよ。
スピーカー 2
お便り帳、今はやり取りしてるやろ?
スピーカー 1
保育園も、今はもうやってないの。
大きくなるとほとんどないの。
やり取りみたいのはないの、本当に。
本当に重要なことしか書かないんだけど、
小さい時、
まだ子供が、
まだ言葉しゃべれないような時期は、
ある程度、家で、
スピーカー 1
どんなものを食べさせてるとか、
保育園でどんな様子だったのかっていうのが、
結構ね、こと細かく、
それこそ体温から何から、
スピーカー 1
結構毎日書かないといけないの。
親から一言書いて、
保育園の先生からも一言あってみたいなのをね、
結構ね、こと細かく書くわけですよ。
スピーカー 2
お互い情報交換しとかないと。
結局、前の晩とか朝とか、
スピーカー 1
何食べたって全部書いてあるわけでしょ。
その1年間のお便り帳をさ、
うちの1個が言ってる保育園の先生がさ、
無くしやがって。
スピーカー 2
それはちょっとありえねえでしょ。
スピーカー 1
一生懸命探してくれて、
結局出てこなかったんだけど。
スピーカー 2
あら、そうなんだ。
それでも先生も遠慮しくでしょ。
スピーカー 1
そう、だってさ、
それってさ、もう言っちゃえばさ、
個人情報の塊じゃん。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
家で何食わしてるからさ、
どんな様子だったかとか全部書いてあるわけじゃん。
スピーカー 2
そうだよね。
なんて言うんだろう、
ほら、特に仕事とかそれで必要なものじゃないけど、
大切な小さい頃の記録だからね。
スピーカー 1
そういうのもあるしね。
だからちょっとね、残念だなっていうのはあったよ。
スピーカー 2
それはショックだね。
スピーカー 1
でね、でね、でね、その子供の話で、
これからね、もとみやさんの子供が大きくなってくると、
そのうちね、もとみやさんと、
もう来てるかな、下手したらもうそろそろ来てるのかよく分かんないけど、
スピーカー 2
何何?
スピーカー 1
お便り来ますから。
スピーカー 2
お便り?
スピーカー 1
家にね、子供宛に、子供の名前でお便りが来ますから。
スピーカー 2
え、誰がくれるの?
スピーカー 1
えっとね、島次郎君が。
スピーカー 2
あれかな、勝手に送りつけてくんの?
スピーカー 1
送りつけてくる。
スピーカー 2
まじか。
スピーカー 1
でね、あのね、うまい、これうまいなって思ったりしてね、
つい最近も来たのよ。
スピーカー 2
おー島次郎。
スピーカー 1
そろそろ年中さんだね、なんつって。
そこに、その子供チャレンジの案内がいろいろあるわけね。
はいはいはい。
スピーカー 1
えっと、要は4月からこれを取るとこんなものはついてきますよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、この、これはこうやって遊ぶんですよ。
で、毎月こんなのがみたいなことをね。
スピーカー 2
島次郎ってあれか、お勉強するやつか?
スピーカー 1
そうそうそう、小さい子のお勉強とかのやつですよ。
なるほどね。
スピーカー 1
で、子供チャレンジっていうのを買ってねっていう案内の理由はDMでさ。
あ、まあね、来るんだ。
スピーカー 1
でね、こういううまいなあともDVDが入ってる。
18:02
スピーカー 2
えー、そうなの?
スピーカー 1
DVDが1枚入ってる。もう子供は見たがるわけない。
スピーカー 2
そうだよ、とりあえず何入ってくか見るやね。
スピーカー 1
どうもね、このね、えっと、この4月から取ると、
なんだろう、なぞりんマシンっていうのがね。
なぞりんマシン?
そこに何かって言うと、なんかね、文字が書いて、ひらがなが書いてあって、
スピーカー 1
その上に透明なシートをかぶせて、そこに彗星のマジックでなぞるのよ。
スピーカー 2
はっはっはっはっは。
スピーカー 1
で、まあ消せるでしょ、簡単に。で、書いて消して。
で、お家の人にお手紙を書こうみたいな。
で、そのお手紙も好きとかなんだけどさ。
スピーカー 1
で、それの紙でできたサンプル、これぐらいの大きさですよっていうサンプルと、
で、それの遊び方とかこんな内容なんですよっていうDVDなのよ。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
で、このDVDを子供が見たいって言うから見せるのよ。
スピーカー 2
うん、そして欲しいって言うだろう。
スピーカー 1
そうすると、しまじろうがさ、言うのさ、
あのね、なぞりんマシンがみんなの家に届くよ。
スピーカー 2
うわ、汚い、汚い。
汚い。
スピーカー 1
もう子供は届くと思っちゃうんだよ、そこで。
だってしまじろうが言ってるんだもん、届くって。
スピーカー 2
そうだね、しまじろうは嘘つきだってなっちゃうからね、届かないと。
スピーカー 1
でも実際にはこの子供チャレンジを契約しないと届かないんだよ、家にはね。
スピーカー 2
そうだよね。
しまじろう汚ねえなあいつ。
スピーカー 1
汚いでしょ、やつやり方が汚いでしょ。
スピーカー 2
ちょっと子供を騙してんな。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
いやいやいやいや。
スピーカー 1
で、そういうのなんか買ってた?小さい時。
スピーカー 2
いや、一切買ってもらえなかったよ。
スピーカー 1
そういうのなかった?
スピーカー 2
あの、ほら、学研の科学ってあったでしょ。
スピーカー 1
はいはいはい。
あれすんげえ友達が買ってもらっててね、いろんなフロックついてくんだよ。
スピーカー 1
うん、ついてくるついてくる。
スピーカー 2
アリンコを飼育するセットとかさ。
スピーカー 1
いいねいいねいいね。
スピーカー 2
そうそうそう。でも指を加えて見ていたけど、一切ダメだったね、うちはね。
スピーカー 1
ああ、ダメだったか。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
僕もなかったなあ。
ああ、そっか。
スピーカー 1
なかったけど、なかったなあ。
でもね、なんかね、あの、ほらちっちゃい頃だから。
4歳5歳だから、ちょっとしたさ、本屋さんとか行くとさ、あるじゃん。
勉強の本みたいのが。ノートみたいなやつが。
ああ、はいはいはい。
スピーカー 1
簡単な、ほら、迷路とかさ。
そういう線引っ張ってきましょうみたいな感じのやつとかっていう。
ああいうのはね、買ってくれてたな。
スピーカー 2
ああ、そっかそっかそっか。
スピーカー 1
で、結構その、迷路とか、なんか謎解き的なやつが好きで。
うんうんうん。
そういうの好きでね、今でもそういうの好きだよってなるから。
21:00
スピーカー 2
ちっちゃい頃に経験したことっていうのは、やっぱり大人までそういうのずっと行くんだろうね、そういう趣味みたいのはね。
スピーカー 1
子供すごいよ、すごい。
なんかさ、一回何か見ると、丸暗記で覚えちゃうからね。
スピーカー 2
あ、それはある。子供なんかすごいよ。
スピーカー 1
すごいびっくり。
スピーカー 2
俺ね、弟がさ、まあもういいおっさんなんだけど、幼稚園の保育所とかちっちゃい頃だよね。
ほら、ドラゴンクエスト2。
はいはいはい。
スピーカー 2
すっげえ長い復活の呪文あったじゃん。
スピーカー 1
あれを覚えたの?
スピーカー 2
あれ丸暗記しちゃって。
スピーカー 1
嘘だ。
スピーカー 2
ひらがなもロックスポ読めないのに、俺のドラゴンクエスト2やってるとさ、一冊ノート出来上がるじゃん、復活の呪文ノートが。
それの真ん中ぐらいのところを丸暗記しちゃって、レベル5ぐらいのやつをひたすら復活の呪文を覚えて打つんだよ。
それで戦って、もうすぐ死んじゃうわけ。
そしたらもう一回打ち直して何回も何回も遊んでんの、同じレベルを。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
子供は恐ろしいなと思ってね。
スピーカー 1
だってあんなの意味がない。
スピーカー 2
そう、モケモケマーとかさ。
スピーカー 1
へえ。
確か50何本呪文あったはずだよ、あれドラゴンクエスト2って。
スピーカー 2
すっげえ。
恐ろしいだって。
まだあれだよ、3人目の王女を助け出す前のレベルの子だよ。
スピーカー 1
へえ、そうなんだ。
じゃあさ、そうやって楽しい話ばかりはしてられないからさ。
スピーカー 2
もうちょっと楽しい話しようぜ。
スピーカー 1
僕の愚痴を。
スピーカー 2
愚痴か。
スピーカー 1
今週の愚痴タイムに移っていい?
スピーカー 2
しょうがない、一個だけ聞いてあげよう。
スピーカー 1
じゃあその前にさ、その前に、笑っていいともやってる?北海道で。
笑っていいともやってるよ、一応。
やってる?やってる?
うん。
笑っていいともが3月いっぱいで終わるっていう情報はもう北海道まで行ってる?
スピーカー 2
えっとね、河原版で届いた。
河原版で届いた。終わるでしょ?
終わるらしいね。
スピーカー 1
後番組が。
スピーカー 2
なんかもう決まってるんでしょ?
そう、決まったっていうのがあったじゃない。
スピーカー 2
なんかファーンと聞いたけど、何やるの?
どうもね、後番組は情報バラエティっぽいようなのをやるらしくて。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。今でも他のチャンネルも似たようなのやってるよね。
スピーカー 1
でね、司会が月曜から金曜まで日替わりでいろんな人がやるんだって。
スピーカー 2
誰?誰?誰?
スピーカー 1
いろんな人が。
スピーカー 2
いろんな人が、あ。
スピーカー 1
それが、えっとね、えっと誰だっけ、俳優の最近やたら出てる人。
スピーカー 2
俳優で。
スピーカー 1
あの、子役から。坂上忍さんとかね。
スピーカー 2
はぁはぁはぁはぁはぁ。
あとエグザイルの何たかっていう人たちとかね。
スピーカー 2
あ、何?どっちかというとイケメン系みたいな?
24:00
スピーカー 1
うん。だからあの、結局、俳優とかアーティストとか。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
その辺も気をしますよみたいなところを見せて。
あとはね、これは月下でしょ?で、水曜日がおぎやはぎです。
えー、木曜日がフットボールアワーで。
スピーカー 2
あ、お笑い系がいくんだ。
スピーカー 1
で、金曜日が雨上がり消したい。
なんだって。
で、これ絶対コケるじゃん?この番組って。
スピーカー 2
なんかこう、やっぱりもう、笑っていいと思うの後ってちょっと厳しいでしょ?いろいろ。
スピーカー 1
30何年続いた番組の後。
スピーカー 2
だからそれをね、みんなほら、それを覆す気はさらさらないんだろうけれども、しばらくはちょっとどうしても比べられちゃうでしょ?
スピーカー 1
でね、これたぶんね、この今さ、出てる5組っていうのが5人ってさ。
スピーカー 2
月川誠木君。
スピーカー 1
5組って言ったほうがいいのか。5組はさ、噂であった本名の人たちが入ってないんだよね。
スピーカー 2
あ、何?最初は噂で違う人が入るの?
で、言われてたのはさ、スマップの。
スピーカー 2
あ、なんかジャニーズ系がどうのこうのって言ってたよね。
スピーカー 1
なんだったらスマップが州代わりでとかって言わさもあったり。
いろいろ言われてたじゃない。
スピーカー 2
なんかこう、そんな感じっていう認識はあったよ。ジャニーズ系が昼入るみたいな。
スピーカー 1
で、いろいろなあの人じゃないかこの人じゃないかって結構。
あれ噂だったんだ。
スピーカー 1
大物の名前が出てたけど、その人たちが意外と入ってないんだよ。
スピーカー 2
全然入ってないね。
スピーカー 1
で、僕がこれ思うに、完全にこれは苔させるための番組じゃないかなって気がすんだけど。
スピーカー 2
あ、何?もう想像に終わる気満々みたいな感じ?
スピーカー 1
結局さ、例えばさ、俳優さんとかね、アーティストって、まずこれが苔けたところで何の板でもないでしょ。
スピーカー 2
そうだよね。特にお笑いの人もさ、他にもいっぱい仕事持ってるだろうしね。
スピーカー 1
で、お笑いの今後の3人も、これが苔けたところでっていう。
スピーカー 2
結構ほら、飴上がり決死隊なんか人気あるしね。
で、これ例えばほら、州代わりにしたっていうのも多分意味があって。
スピーカー 1
これ例えばさ、飴上がり決死隊が後番組をやりますって言ったらすごいプレッシャーだろうし、苔けたときに飴上がり決死隊の番組が苔けたになる。
スピーカー 2
そうだよねそうだよね。
だけど、5組にやらせたら分散するじゃん。
スピーカー 2
リスク分散ってことだな。
スピーカー 1
っていうのがあると思う。で、もしこの5組の中で市長位置が取れそうな人気が出そうな州があったら、そいつが多分将来的には投資でやるとかさ。
27:09
スピーカー 2
なるほどね。
で、もしダメだったらこいつら一回どかして、一回クッションとしてもう一回やめさせて、クッション置いて本命が来るんだと思う。
スピーカー 2
ああ、いろいろ考えてるんだろうけど、なんちゅんだろうな、もうほらフジテレビも今少し元気ないからさ、あんまり思い切ったこともしづらいのかな。
スピーカー 1
だからこれはね、絶対あれだよ。
スピーカー 2
いやー田森さんの後はやりにくいでしょ。
スピーカー 1
やりにくいよね。
でもさ、笑っていいと思うの前だって、ほら笑ってる場合ですよっていう番組だから。
スピーカー 2
名前だけ覚えてるけど、あれ誰で出たんだっけ?
スピーカー 1
これはB&Bが司会で、当時もう絶好調に人気のあったB&Bだよ。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そこに、もうそれこそその後に俺たち平均族をやるような人たちが、レギュラーでバンバカ出てて。
スピーカー 2
あれ、田森さんっていいと思うで、ほぼ人気出てきた感じの人だよね。
スピーカー 1
世間に一般に認知がされたのはあれなんだろうね、笑っていいと思うのはね。
でもその前から普通に番組はやってたでしょ、今夜は最高とか。
スピーカー 2
ちょっとどっちかというとさ、キュアモノ系の。
スピーカー 1
夜中の人だったんだよ。
そうそう、カメラフォンの真似とかさ。
スピーカー 2
あ、違う、ゆぐわなの真似とか。
スピーカー 1
夜中に出てる人たち。
スピーカー 2
それがいいと思うで、長いことやってるうちに毒が抜けて、崇高な人になってしまった感じがするけど。
だからね、これね、たぶんね、本当は全部お笑いで埋めたかったんだけど、やりたがらなかったんだろうな、きっと。
スピーカー 2
みんなちょっとやりたがらないというか、そこに入るのはちょっとリスキーだもんね、やっぱりね。
こけたときでかいよね、本当に。
スピーカー 1
雨上がり決死体は意外とここによく入ったなって思うんだけど。
スピーカー 2
そうだよね。
まあ週1ならまあいいかなみたいな。
スピーカー 1
って感じなのかな。
スピーカー 2
やっぱり、ほら、だってうっちゃんなんちゃんの番組もあるでしょ、裏番組。
スピーカー 1
日テレでね。
日テレですよ。
関東では日テレね。
スピーカー 2
北海道はね、どこだっけ日テレはね。
まあいいや。
やってるよこっちだって、ちゃんと。
スピーカー 1
やってる?
やってるよ。
スピーカー 1
昼なんですって番組やってるでしょ。
スピーカー 2
そうそうそう。
あれもなかなかほら、最初ね、結構人気出ないんじゃないかとか言われてたけど、どうしてどうして続いてるでしょ。
30:05
スピーカー 1
その話はもういいや。
次行きまーす。
時間ないからほら。僕の愚痴のコーナーがなくなっちゃうとき。
スピーカー 2
早く愚痴言うよ。
スピーカー 1
愚痴いかね、愚痴あんまり言う時間がなくなっちゃったんだけど。
僕ね、前言ったかな、Amazonで配達をしてくれるのに、どこの宅配の業者が来るかわからない。
大和が来るか佐川が来るか。
スピーカー 2
選べないんだっけ。
スピーカー 1
で、あとうちの場合はカトーレックっていうところが来て、どこから来るかわからない。
カトーレックっていうのは配達業者?
配達業者があるんだよ。で、この3社のうちのどれかだよね。
でね、前ね、たぶんね、この番組で喋ったんだと思うんだけど、このカトーレックっていうところが運んでくる荷物、Amazonの箱をパッと開けると、煙草の匂いがグワッてくる。
スピーカー 2
あー、話してたね、その日にね。
で、これなんでだろうと。Amazonがなんか煙草吸いながら梱包してんのかなと。
スピーカー 2
それはねえだろ。
スピーカー 1
で、ちょっといろいろ考えてたのね。おかしいな、カトーレックが多いよなと。
スピーカー 2
うっちゃんは吸ってんじゃねえじゃん。
スピーカー 1
で、あるとき、カトーレックの車とすれ違ったときに、その運転手が煙草吸いながら運転してるようにして、
で、カトーレックに電話をして、
いや、ちょっとこれはまだね、今、例えば機械物だったらまだしも、これが食べ物とか洋服とかそういったものだと、
この商品に匂いがつくのは、特にタバコの匂いがつくのはちょっとやなんでって話をして。
改善しますと。
で、カトーレック自体も配達中、要は営業者の中でタバコを吸うこと自体を禁じていると。会社のルールで。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
禁じているんですっていう話で、きちっとそれは改善しますんでっていう答えをもらったっていう話をしたの。
ね、前にね。
スピーカー 2
なんとなく覚えてるよ。
スピーカー 1
そんな話をしたの。で、ここ最近でずっとね、カトーレックが届けることがなかったの。うちに来ることがなかったの。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
だから、アマゾンとの契約がなくなったのかなって思ってて。
スピーカー 2
おお。
スピーカー 1
よかったよかったって思ってて。でね、最近になってまたカトーレックの車が来るようになったのさ。
おお。
スピーカー 1
でね、開けるとね、タバコ臭いんだ。
スピーカー 2
変わってねえのか。
スピーカー 1
で、まあちょっとやだけどさ。
スピーカー 2
また電話したの?
スピーカー 1
やだけどとりあえず電話してさ。っていうのがね、ずっとタバコ臭いなとは思ってたけど、それがたとえばハードリスクとかメモリーとかっていうそういう機械物だったらさ、匂いもちょっと時間が経てばなくなるしって思ってたの。
33:19
スピーカー 1
いいかなと思ったんだけど、電話しようかなって、しょうがねえな電話すっかって思ったきっかけが、実はうちの嫁さんが財布を買ったのよ。
スピーカー 2
お財布?
うん。
スピーカー 2
おお。
スピーカー 1
で、それがやばい、匂いがすごかったの。
ああ、それやだよね。
スピーカー 1
それはちょっとやでしょ。
スピーカー 2
だって、はなみにつけるものじゃん。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
で、しょうがない電話をしたの。
うんうん。
で、今度は所長さんじゃなくて、関東の一番偉い人みたいな感じの人。
スピーカー 2
そいつ呼び出した?
スピーカー 1
呼び出した。その人に話をさせてもらえますかって話をして。
実は前もこういう話で会って改善するって話だったんですけど。
で、これがアマゾンさんにも宅配業者を配送業種が選べないかっていう相談したのに選べないらしいんですと。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
で、そうすると、たとえばもうアマゾンさんで食品とか服とか、今回みたいな財布とか買えないんですよねって。
うんうんうんうん。
言ったらもうとりあえず改善するとは言っているのね、今ね。
スピーカー 2
まあそういうふうに言うしかないよね。
スピーカー 1
言うしかないんだけどさ。
そのときに関東のトップの人が言った言葉がちょっと納得できなかったのが、
実は財布を届けに行ったとき、
そのときも竹内さんの家に配達するのに、
スピーカー 1
普段タバコを吸わない運転手にいつもは届けさせてるんだけど、
その日はその人が休みだからタバコを吸う人が届けたんだけど、
一応行く前に絶対車の中でタバコ吸うなって言ってから行ったんだっていう言い方をするのね。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
なんか違うでしょ。
スピーカー 2
だってもともと車の中では…
スピーカー 1
車の中でタバコを吸ってはいけないというルールなんだって言っているのに、
加藤レックス自体がそういうルールを社内で作っているのに、
なんかさ、僕が言うから僕にだけ対応している感じじゃん、それって。
スピーカー 2
わざわざ、だからぶっちゃけた話、クレーマーの人扱いみたいな感じされちゃってるんじゃないの?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
それちょっと違うと思いますよとは言ったんだけど。
36:03
スピーカー 2
だってもともとね、車の中では吸わないっていう風に決めてたわけでしょ?と向こうは言ってたわけだよね。
だからそれが本当にただの建前だったっていうことになっちゃうよね、そしたら。
スピーカー 1
そう、だからもうあの、多分もう車を佐川さんみたいに運転席と荷物を置く場所をスペースを分けるような車?
分かれるような車にしないとダメなんじゃないですかねって話はしたんですけど。
スピーカー 2
あれかい、ハイエースみたいなやつなの?
スピーカー 1
なんかもう本当にKのバンみたいなやつ。
スピーカー 2
ワンボックスみたいなやつか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あー、そっかそっか。それはあれだね、匂いがいっちゃうね。
そうかー。
スピーカー 1
で、なんか大手さんがどうのこうのとか始まって。
スピーカー 2
大手?
スピーカー 1
だから佐川とか大手は大手で、自分のところはなんか小さい企業だからみたいな。
いや、それは関係ないんじゃないの?
スピーカー 2
俺もね、竹井さんの愚痴に対して反論する時もあるんだけど、それは同意見だな。
むしろ小さな中小企業の方がそういったのは対応が早くて小回り効くんじゃないんですかねみたいな。
逆にね。
スピーカー 1
大手とか関係ないと思うんですけどね。
スピーカー 2
匂い気にしない人も多いし、あれなんだけど、すごい気になる人は気になるからさ。
スピーカー 1
そう、本当にね。例えばさ、タバコを吸う人が、
例えばタバコを吸う時は車で吸っちゃいけないから、コンビニの前で吸ってる人とかいるでしょ?
馬鹿らでて。
スピーカー 1
で、吸った後に車の中入るじゃん。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だから匂い結局ね、入るんだよね。
あ、まあね。
スピーカー 1
タバコ吸い終わったから20分ぐらいは口から常に出てるから。
スピーカー 2
俺もさ、正直俺もタバコは少し吸うんだ。
だけど変な話、匂いはやっぱりつけたくないわけさ、俺も。
だから車の中で吸わないし、ただ自分で全然吸ってない、何時間も吸ってない時にタバコを吸ったばっかりの人が近づいてくると匂うもんね。
スピーカー 1
わかるよ。
スピーカー 2
わかるわかる。
スピーカー 1
でね、例えば僕の会社の後輩の営業者に、たまにちょっと窓、後輩が開けるでしょ?
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
すごいんだよ。
なに?
車に染み付いちゃってるから。
スピーカー 2
あーはいはいはい、わかるわかるわかる。
スピーカー 1
だからもうね、タバコ吸ってる人にはわかんないし気にならないんだろうけど、
例えばもうハンドルもベトベト、ヤニでベトベト。
スピーカー 2
タバコ吸ってる車ってもうすごい匂いするよね、ほんとに。
スピーカー 1
すごい匂いするんだよ。
スピーカー 2
それはね、わかる。
スピーカー 1
だから僕はそういったカトーレックとの一見もあるから、後輩に絶対、
39:04
スピーカー 1
結局商品積んでね、一応営業だからさ、行く時もあるから、
この商品はできるだけ、タバコ吸うなとは言わないけど、
食べ物とか扱ってるわけじゃないから、会社がそういうルールを定めてるわけでもないから、
僕が吸うなっていう権利もないから、吸うなとは言わないけど、
これを例えばこの車に1日2日入れっぱなしにするようなこと絶対する。
だから絶対この商品には匂いしみつきをタバコ吸わない人にはわかるからねって話をしたんだけど、
スピーカー 1
全然理解しないんだよね。
タバコを吸う人はわかんないんだよね。理解できないんだよね、僕。
いやいやいや、俺は吸うけどわかるよ。
スピーカー 1
大げさだと思うみたいで。
スピーカー 2
あー、そんなオーバーだって。
多分ね、やっぱり気づいてないんだと思う、匂いが。
俺は車の中では一切吸わないし、匂いつくの嫌だから。
あと家の中でも吸わないし、
真冬氷天下20度の中俺、夜1本だけって言って外で吸ったりするからね。
そこまでして吸うのかお前って感じで吸いに行くんだよ。
スピーカー 1
だからもう本当に、話はあれでとんじゃったけど、
ちょっとカトーレックの関連の人、関係者の方がもしね、たまたま聞いてたら早急に対応していただきたいと。
スピーカー 1
もしくはAmazonの関連の関係者がいたら、
ぜひカトーレックさんとの契約をすぐ辞めていただきたい。
スピーカー 2
辞める必要はないんだけど、配達を指定できるようにしてくれればいいんだよ。
スピーカー 1
ただね、後はもう根気強くね、例えばね、
箱開けてタコ臭いなと思ったら、
ちょっと僕の本意ではないけど、しまって返品。
で、こういう理由でカトーレックさんから何日に配達されて、
こういうタコ臭いの臭いがすごかったので返品させていただきますと。
で、また来て、たまたまカトーレックさんに負けて、
臭いがしたらまた返品っていうのを根気を強くやらなきゃいけないのかなと。
スピーカー 2
でもこういうクレームが多くなれば、例えばAmazonの方も対応するようになるかもしれないし。
スピーカー 1
いやでもね、僕も前回も言ったけど、
本当に営業者とすれ違ってたまたまタバコを吸いながら運転してる姿を見るまでは、
スピーカー 1
まさかって思ったもん。
どこでつくんだろう、この臭いって。
スピーカー 2
やっぱりあれだろうね、ワンボックスタイプだと全部車の中に回っちゃうからね、煙がね。
スピーカー 1
ひどいんだよな、あのね。
あのね、関東の偉い人が言うにはね、
42:05
スピーカー 1
営業者に臭い取りのスプレーを入れておくことを義務付けてるっていうのね。
いや違うでしょ。
臭い消しのスプレーがいらないようにしなきゃいけないんでしょ、まずは。
スピーカー 2
臭い消しは臭い消しってすごい臭いするからね。
あれほら、車のさ、カーコロンですごい臭いプンプンしてる人いるでしょ。
スピーカー 1
あの臭いもちょっときついよね。
スピーカー 2
あれの方が俺苦手だね。
車からコンビニでさ、お客さんで入ってきたらカーコロンの臭いをまき散らして歩いてる人いるからね。
本人気づいてないんだろうけどさ。
スピーカー 1
気づいてないんだろうね、いつもその臭いだから。
スピーカー 2
俺だから車にコロンも置きたくないからね。
でね、そのスプレーを置かなくていい状況にしなきゃいけないじゃないですかねって話をしたら、
スピーカー 1
ある程度年をいった運転手もいるから、過励臭がとかって言い始めるの。
いやいやいや、何だったら過励臭がすごくきつくて、それが箱に染み付いてても、それはいいですわと。
スピーカー 2
過励臭が箱につくったらどんだけ染み出してるの?みたいなね。
スピーカー 1
仮にそれがついてても、それはいいです。それはもう本当に自然というか、誰もがあれするものだから、それで文句は言いませんよと。
スピーカー 2
もうなんか本当にあれだね、いかにもその場しのぎの言い訳を喋ってるようにしか聞こえないね。
スピーカー 1
そうなのでね、ということで今日ね、たまたまプリンターのインクをAmazonさんに注文したんで。
スピーカー 2
何でくるかな?
スピーカー 1
どこでくるか。ヤマトでくるか、佐川でくるか、カトレックでくるか。カトレックで来たらハズレです。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
かつ箱を開けるときは楽しむ。
スピーカー 2
なるほどね、なるほどね。
ということでございまして。
スピーカー 2
ちょっと期待してない?逆に。
スピーカー 1
ちょっとね、ちょっとね、一回はカトレックで来てほしいなって。
そしたらまたほら、ここで喋るネタにもなるし。
スピーカー 2
そうかそうか。
スピーカー 1
いうことでございまして、今週の愚痴のコーナーでございました。
エンディング。
スピーカー 2
はい。
45:10
スピーカー 1
エンディングでございまーす。
おーい。
お疲れ様でございました。
スピーカー 2
お疲れ様です。
スピーカー 1
えっとね、僕あれですよ、あの、愚痴をね。
ん?
スピーカー 1
愚痴を言うでしょ、この番組内でね。
たまにやるね。
スピーカー 1
愚痴を言うけど、だいたいここで言ってる愚痴って、一番怒ってない、怒ってない愚痴ですよ。
スピーカー 2
あなたの怒ってる愚痴は放送できないからね。
スピーカー 1
そう、ほんとに怒ってるときって、段階があってね、僕の中で段階があってね。
えっとね、一番怒ってないときっていうのは、怒ってないときはこの番組で言います。
これ、これポッドキャストで言うんだよ。
スピーカー 2
ひどいのは言えないでしょ、あなた。
スピーカー 1
そう、あのね、これ一番あの、面白いなっていう。
スピーカー 2
だからあの、怒っててもネタになるレベルでしか話せないでしょ。
スピーカー 1
そうそう、だからちょっとあの、カトーレックに電話したのも若干ネタ作りのためもある。
スピーカー 2
まあね、まあね。
スピーカー 1
言うのが、もうこれは一段階ね。
で、もうちょっと怒りが来ると、僕ね、ツイキャスで言います。
スピーカー 2
ツイキャスでね。
スピーカー 1
ツイキャス、あの、もう今ツイキャスっていう言葉もわかるよね、みんなね。
スピーカー 2
まあもう通じますよ。
スピーカー 1
生配信のサービスツイキャスっていうのがあって、それで言います。
それは、あの、見に来てくれる人もね、僕の場合ね、30人とか40人なんで、まあそれぐらいの人だったらいいかなって。
スピーカー 2
あれでしょ、愚痴、ひどい、ちょっと強めの愚痴のときは保存しないでしょ、あなた。
スピーカー 1
あのね、僕ね、ツイキャスで喋ったことは一切残さないんで。
スピーカー 2
あ、なるほど、潔い。
スピーカー 1
あの、一回も、昔は残したけど、もうここ最近ずっと残してないんで、全部消します、必ず。
いいと思います。
スピーカー 1
っていうのがさ、これさ、生で喋ったときって、その場にいたから、ほら一緒に聞いてて面白いんで。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
後から聞いても面白くないなって思うのね。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
なので、もう後にも残んないしね、人数も少ないからそこで喋るのね。
スピーカー 2
ここだけの話だけどってね。
スピーカー 1
で、もっと頭に来たときは、ツイッターでこの相手の名前とかも出さずにつぶやきます。
スピーカー 2
たまに見たことあるよ。
スピーカー 1
たまに見るでしょ、あいつムカつくって、あいつって誰だよっていう。
スピーカー 2
そうそうそう、みんなね、フォローしてる人、俺かな、俺かなって。
スピーカー 1
で、何かごめんなさいってくるけど、あなたじゃないですっていう感じ。
ツイッターでつぶやく。
で、もう絶好調にムカついたときは、この裏で本宮さんにだけ言ってます。
俺にね、毒を浴びせるんだよ、こいつは。
スピーカー 1
収録前とか収録後に言ってます。
スピーカー 2
できれば収録後がいいね、収録前だと響くから。
スピーカー 1
あ、そうですか。
スピーカー 2
そうそうそう、頼むよ。
スピーカー 1
ということでね、この場で言ってることは一番この僕の怒りがどうってことないときなんで。
48:03
スピーカー 2
そうね、そうね。
スピーカー 1
できればほら、この場で言うことによって、いろんな意見を欲しいなって時もあるしね。
僕が言ってることが間違ってる時もあるしさ。
スピーカー 2
そういう意見も当然多いしね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
いろんな考えがあるからさ。
スピーカー 1
ということでございました。
まあ、愚痴も面白く聞いていただいているといいなーなんて思ってますよ。
それも一緒にお便りでいただくとね、
オープニングの最後がたくさんのお名前呼べるので盛り上がって。
スピーカー 2
文句書いた人もちゃんとお名前呼びますからね。
スピーカー 1
お名前呼びます。
ちょっとその内容も面白いなと思ったらオープニングとかエンディングでちょっとご紹介するときもあります。
よかったら見てあげればなと思います。
その宛先も含めて本宮さんから告知をよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
そんなこと内緒では皆さんからのお便りを募集しております。
Eメールのアドレスはオープニングでも話したけど、
スピーカー 2
sonnaip.jp
あとそんないプロジェクトのツイッターのアカウントもみんなフォローしてね。
sonnaipになってますので、
スピーカー 2
竹内さんがたまにしょうもないことつぶやいてますのでフォローしてあげてください。
あとそんないプロジェクトのホームページもあります。
urlはsonnaip.com
こちらからはそんないプロジェクトの番組全部聞けます。
過去配信も全部聞けますので。
あとメールを書くところもあるからここからメールを書いても大丈夫です。
あとyoutubeやってます。
そんないプロジェクトのyoutubeと竹内くん個人のyoutubeもあるので、
どうしても見たいねという人はyoutubeに行って何とか探してください。
スピーカー 2
以上。
スピーカー 1
はい。
ありがとうございます。
スピーカー 2
だんだんね。
スピーカー 1
あのね、twitterのそんなipは僕つぶやかないから。
あれそうだったっけ?
スピーカー 1
そんなipは番組の配信の情報とか何かの告知とか、
あとはそんないメンバーがそれぞれたまに何かつぶやくときもある。
スピーカー 2
最近つぶやいてないな。
アカウントでございます。
スピーカー 1
僕は僕で別に持ってるんで。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そんなipではあいつムカつくとかそういうのは書かないんですけど。
スピーカー 2
公式でそんなことを。
スピーカー 1
ということで、また来週か再来週配信したいと思いますので。
近いうちに。
スピーカー 1
お待ちください。
お便りをたくさんお待ちしております。
スピーカー 2
待ってます。
スピーカー 1
お送りいたしましたのは竹内と。
スピーカー 2
本宮でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
またね。
51:20
スピーカー 1
そんなことないっしょ。
51:27

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