1. そんない放送部「そんなことないっしょ」
  2. 第104回 自死か自殺か。。。 b..
第104回 自死か自殺か。。。 byそんなことないっしょ @sonnaip
2013-04-09 54:29

第104回 自死か自殺か。。。 byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第104回です

『自死って・・・』
1)マザー
2)自死か自殺か
3)リスナー交流会
4)そして・・・

必ず聴くのだ!!

 
竹内のYouTubeはこちら https://www.youtube.com/user/sonnaitakeuchi

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
スピーカー 2
そんなことないっしょ?
スピーカー 1
そんなことないっしょ、104回でございます。
お送りいたしますのは、竹内と、もとみやです。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
もとみやさんね、来週はイベントですよ。
スピーカー 2
あと1週間。
スピーカー 1
あと1週間ですよ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そんないプロジェクトとして、単独初のイベント。
初めてだからね。
スピーカー 1
で、リスナーさんを50名お呼びして。
スピーカー 2
大丈夫かな、僕たち。
スピーカー 1
大丈夫かな。
スピーカー 2
ちょっとね、心配だよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
で、一応ね、スケジュールざっくり言うと、
スピーカー 1
前半約2時間が、我々が前で、
超スーパーデラックス面白トークを繰り広げるっていう。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
面白くなると思うよ、きっと。
スピーカー 1
かっこ予定ね。
スピーカー 2
予定ね、予定ね。
スピーカー 1
で、後半2時間が、来ていただいたリスナーの方々とわきあいあいと。
スピーカー 2
ご振興会をすると。
はい。
スピーカー 1
超面白トークまじえの懇親会っていうね。
スピーカー 2
楽しい懇親会。予定。
スピーカー 1
非常に楽しい4時間をね、予定はしてるんですけども。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
大丈夫かな。
スピーカー 2
来ていただいた方にご満足いただけるように。
頑張ります。
スピーカー 1
そうしたいと思いますね。頑張りたいと思います。
で、そんな中でですよ。
うん。
僕ね、例の病院をずっと話してるじゃないですか。
スピーカー 2
おお、そうだったね。
スピーカー 1
僕ね、僕の大腸にね、ちょっと異常があって。
スピーカー 2
大腸事件ね。
スピーカー 1
大腸にカメラを入れられて、恥ずかしいとこ色々見られて。
そうだね。穴にね。
スピーカー 1
穴にって言うな。その結果を4月の1日に聞いてまいりました。
スピーカー 2
あ、結果が出た。
スピーカー 1
はい。でね、まずですよ。
僕一番最初に、今地域の一番でかいところにね、行ったときに見てもらった女の先生。
スピーカー 2
女の先生。
だったんですよ、そのときね。
スピーカー 1
いつ検査しましょうなっていうところまで話してくれたの、その女の先生で。
その女の先生がどうもね、カメラを入れてくれると。
入れていただくっておかしい。
入れてくれると。
スピーカー 1
いう話だったんだけど、なぜかね、当日男の先生だったっていう話をしたじゃないですか。
覚えてる方もいると思うんですけど、そこまで話したんですよ。
で、4月1日に結果を聞きに行ったら、なんかね、違うまた先生がね。
スピーカー 2
3人目先生が現れる?
スピーカー 1
先生が3人目で、すごい若い先生なんだよ。男の若い先生。
で、話を聞くと、一番最初に見てくれた女の先生と。
03:04
スピーカー 1
で、カメラを入れてくれた。
カメラ入れてくれたっておかしいな。
なんかいい言い回しはないのかこれ。
カメラを入れてくれた。
それしかないから。諦めて。
男の先生は、でもね、転勤しちゃったと。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
スピーカー 1
これ、僕のことを今まで見てくれた先生は、僕のことを置き去りにして転勤してしまったと。
スピーカー 2
あ、そっか。3月とか移動の時期か今。
スピーカー 1
そうそうそう、らしいんですわ。
で、若い男の先生になってね。
スピーカー 2
困るよね。ちょっと最後まで見てってくれよ。
スピーカー 1
大丈夫かなーとかって思ってるんだよね。
スピーカー 2
あーそうか。
スピーカー 1
で、結果なんですけど、若い男の先生が言うにはですよ。
なんかね、よくわかんないんだけど、大腸のポリップはあるっていう話は前回、カメラ見てもらった時点でもわかってたんだけど。
スピーカー 2
なんか検査してちょっと組織取ったりしてたっしょ?
スピーカー 1
組織を。で、その組織は取って検査した限りだと悪性なものではないと。
スピーカー 2
あ、それはよかったね。
スピーカー 1
言うのはね、わかったんだけど、ただね、大きいポリップがいくつかあるんで。
あ、まだあるの?
スピーカー 1
これをね、取らなきゃいけない。
スピーカー 2
あーそうか。
スピーカー 1
壁についてる小さいのと、壁に張り付いてる小さいのと、ぼっこりきてるような感じのやつがあって。
これは取っておいたほうがいいだろうと。
スピーカー 2
それは取ったほうがいいね。
スピーカー 1
これは取らないと将来的にはガンになる可能性が高いと。
スピーカー 2
あ、そうか。
あと、大きいやつって取ったのは一部の組織だから、そこは悪性じゃなくても、他の部分が悪性の可能性もあると。
あ、そういうこともあるの?
スピーカー 1
そう、だから取ったほうがいいと。
でね、なんかね、5段階あるのって。
スピーカー 2
何から悪いまで?
スピーカー 1
クラス1、2、3、4、5だからなんかレベル5だからなんかあるんだよ、5段階。
スピーカー 2
どっちが悪いの?
スピーカー 1
わかんない。
スピーカー 2
位置が悪いのか、位置がいいのか。
スピーカー 1
わかんないけど。
僕は真ん中。
スピーカー 2
一番わかりにくいね。
スピーカー 1
一番3のクラスの悪さらしくて。
スピーカー 2
一番中途半端やな。
スピーカー 1
結果としては、5月の23日から入院することになりまして。
スピーカー 2
入院!?
入院して即手術。
スピーカー 2
あら、ほんと!?
スピーカー 1
で、お腹開けるの?
開けない。
開けないんだよ、すっごい今ね。
難式を入れたでしょ?
スピーカー 2
お尻から?
スピーカー 1
お尻から。難式を入れて、そこからもう全部出して全部取る。それでいける。
スピーカー 2
またお尻からね。
スピーカー 1
また流体みたいなのをまさげてやるんだろうね、きっとね。
小さいのは焼き切るんだって、レーザーかなんかで。
06:01
スピーカー 1
焼いちゃう感じだね。
大きいやつに関しては、そこに血管みたいなのが通っちゃってるんだって、あんまり大きいのって。
スピーカー 2
組織自体にかね。
スピーカー 1
だからそのまま切っちゃうと、血がワァーってなっちゃうから。
血管から切れてね。
スピーカー 1
根元を一回、なんかでキュッてやって。
なんでなんか紐みたいのって言ってたんだけど、よくわかんないんだけどさ。
キュッて押さえといて、キュッて取るんだろ。
スピーカー 2
そこでまず血止めときつつ、縛っといて、オラッと取ると。
スピーカー 1
でね、また欠かされんだよ。
難式はね、簡単な手術なんだけど、欠かされんのよ。
で、書いてあるの。脅し文句が書いてあるの。
スピーカー 2
失敗しても文句言いませんよ。
スピーカー 1
千人に二三人の確率で、血が止まらなくて腹を急きょ切る可能性あるよ、みたいなことが書いてある。
スピーカー 2
脅しをね。
スピーカー 1
脅しが書いてある。もう勘弁してよ。
もう人生初の入院なの。僕ね、四十数年間生きてて。
スピーカー 2
入院したことなかったの?
スピーカー 1
今まで入院したことないの、一回も。
スピーカー 2
オラ、それは今までいい人生じゃないですよ。
スピーカー 1
いや、いい人生なのかどうなのかわからない。
入院をすると、その時にさ、考えるって言うじゃん。
今までのことをゆっくりした時間をとれて、そこで人生考えるみたいな話聞くじゃん。
スピーカー 2
とにかく、暇。
暇なの?
スピーカー 2
暇なのよ。誰か来ないかな、誰か来ないかなってね。
暇だと思ってましたけど。
何日ぐらい入院するんですか?
スピーカー 1
何もなければ、5月25日が土曜日なんだけど、
木、金、銅っていう3日で退院できるらしいんですよ。
なんでたった3日か。
スピーカー 1
腹切るとかじゃないから。
3日ぐらいならいいっしょ。
スピーカー 1
ただね、オラ、手術で何か問題が1000分の男人っていうところに入っちゃったら、
もうそこからもう延長ですよ。
スピーカー 2
延長入りまーすって言われちゃうんだよ。
えーって。
スピーカー 1
もうね、ちょっと不安ですよ。
そんなんでも不安。
スピーカー 2
延長入ったらどうするんだよ、収録。
スピーカー 1
延長入っちゃって収録とかの問題じゃなくて、
その前にもう手術が木、金って。
ここ入院だから、いつも我々金曜日に収録してるじゃん。
とかね、その週の配信どうしようかなと。
スピーカー 1
最悪病院から電話かなんかで。
もとみさん一人喋りで、僕オラ、
09:02
スピーカー 2
今日ゲスト呼んでまーす。
スピーカー 1
問いかけに対してオラ、なんかプッシュ音でピッとかっていうので答えるから。
竹内さんそこにいるのかい?ピッ。
元気かい?ピッピッ。
元気じゃないんだ。
スピーカー 2
元気じゃないときは2回ピッピッ。
スピーカー 1
だからね、そういう感じ。なんか考えときますよ。
あーそっかそっか。
スピーカー 1
ということでね、お見舞い等がリスナーの方あったらですね、
どっか病院に入院してますんでね、そちらの方に来てください。
スピーカー 2
自分で探せって。
大したことないようにね、祈ってますけれども。
スピーカー 1
僕何だったら、4月14日のイベントよりも、
この5月23日の入院の方がちょっと緊張してますよ。
スピーカー 2
じゃあもしね、
イベントがもしかしたら最後のご奉公になるかもしれない。
スピーカー 1
最初で最後になるかもしれない。
でもね、リスナーさんからイベントは第2回ぜひやってくださいってのがね、
もう第1回、まだやってないのにね。
スピーカー 2
やる前から。
スピーカー 1
ランツが来てるんで。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
また続けたいですね。
生きて帰って来れるように頑張りますよ。
ということでオープニングほら、いつもほら、
いつもの倍ぐらい喋っちゃってますからオープニング。
スピーカー 2
そうねそうね。
この後まだありますんでね。
スピーカー 1
じゃあ本日はいつものリスナーの家族も今週もたくさんいただいてますんでね。
スピーカー 2
はいそうですね。
スピーカー 1
お名前の方よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
この番組は、
さっぽろまわしさん、
どんぐりさん、
エンターさん、
にゃまにゃんさん、
マック黒山さん、
マークさん、
キリーさん、
こしな3さん、
スピーカー 2
としのぶさん、
わしぶんさん、
りょうちゃん2003さん、
ゆいおさん、
のなじおさんの提供でお送りいたします。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ということで、もとみなさん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今週もね、頑張っていくんですけども。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
あのね、僕ね今ね。
スピーカー 2
ん?
あれを見てるんですよ。
スピーカー 1
DVDをね。
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
借りてきてね。
スピーカー 2
おーDVD。
スピーカー 1
見てるんですけどね。
スピーカー 2
何のやつ?
あの、あれ見てました?
スピーカー 1
ドラマで。
日テレのドラマで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
マザーってのがあったの。
スピーカー 2
マザー?
知らない?
スピーカー 2
俺なー。
何回も言ってるけど、
ドラマ見ない子なんだ。
スピーカー 1
見ないんだ。
あのね、松行康子さんが主役で、
12:00
スピーカー 1
あとはあれですよ。
あのー、
足田マナさん。
スピーカー 1
おー。
ね。
スピーカー 2
子役の。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
足田マナちゃんだな。
スピーカー 1
いや、あのね、足田マナさんはね、
あれらしいよ。
さんづけじゃないと怒るらしいよ。
スピーカー 1
もう女優さんだから。
スピーカー 2
大女優か。
なんかね、噂だと、
もうスタッフが、
スピーカー 1
ちゃんづけで呼ぶともう機嫌悪くなるっていう噂が結構ネットで。
スピーカー 2
あ、ほんと?
スピーカー 1
もうプロなんだよね。
スピーカー 2
まあまあもう、
しゃーない売れっ子の方ですから。
スピーカー 1
今小学校3年生か。
スピーカー 2
そっかー。
スピーカー 1
それがね、まだね、えっとね、
当時は6歳だか7歳。
まあ小学校上がる直前ぐらいの。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
頃のドラマで、
まだね、
まだね、足田マナっていうのがね、
世に出てくるかどうかっていう。
うんうんうん。
スピーカー 1
ブームが来るか来ないかっていう頃のドラマで。
スピーカー 2
はあはあはあ。
スピーカー 1
これがね、もうほんとにね、
まだね、第2話までしか見ない。
もう当時のドラマは全部見たのね。
うんうんうん。
で、すごい感動を僕的にはしてたんで。
っていうのが、
ちょうど、
うちの娘と被る。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
娘の可愛さと、
この足田マナの役どころが、
ダブルっていうのかな。
自分の娘が、
もしこうだったら、
スピーカー 1
あーってなっちゃう感じのね。
あー。
スピーカー 2
何あの、俺見たことないんだけど、
お芝居というかドラマのこう、
演技はいい。
スピーカー 1
これはね。
いい演技だよ。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
どんなドラマかっていうと、
全然独身の学校の先生、
子供なんか嫌いな学校の先生が、
この松井ってやつ。
うんうんうん。
スピーカー 1
そこの1年生の担任にたまたまさせられちゃって、
そこのクラスにいたのが足田マナ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なわけですよ。
で、この足田マナが、
すごく自分の母親と、
父親がいないんだよね。
父親がいなくて、
母親の彼氏にすごい虐待を受けてる。
あら。
それで4月1日に、
この松井ってやつとは、
虐待を受けてるのを知っちゃって、
4月1日に2人に嘘をつこうと。
で、この日は嘘をついていい日だから、
スピーカー 2
あ、エイプリルフールね。
そう。だからもう自分は死んだことにして、
先生はあなたを誘拐しますと。
スピーカー 2
あ、なるほど。
スピーカー 1
ということで2人で、
北海道なのね、それがねまたね。
スピーカー 2
舞台が?
スピーカー 1
そう、舞台が北海道。
で、北海道から逃げるのよ。
スピーカー 2
おおー。
スピーカー 1
逃げるの。2人で逃げるの。
スピーカー 2
先生と子供で?
スピーカー 1
そう。で、先生はもう家も全部引き払って、
15:00
スピーカー 1
貯金も全部下ろして、お金持って、
2人で逃げるんだよ。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
で、途中の駅のトイレかなんかで、
そのお金を全部取られるのよいきなり。
うわっうわっ。
スピーカー 1
で、無一文になるっていうところからね。
スピーカー 2
うー。
スピーカー 1
始まるんだけど。
スピーカー 2
なんでそんなつらいドラマなの?
スピーカー 1
で、その先生も、
実は小さい頃に母親に捨てられてて、
施設に預けられてなんていう過去があって。
スピーカー 2
あーそうかそうかそうか。
スピーカー 1
そこでだから、
ね、あれなんだろうね、
自分の過去とダブったんだろうね。
スピーカー 1
で、そういう行動に出るみたいな感じのドラマで。
スピーカー 2
それで何?お父さん的には何?
もう涙ちょちょちょって。
スピーカー 1
もうね、第2話でも、
もう僕はやばい。
相当やばいよこれ。
スピーカー 2
そう。
もうね、僕はドラマは、
スピーカー 1
もう今これマザーと、
これぐらいの季節はマザーを見てください皆さんね。
スピーカー 2
季節もんか。
で、年末になると僕いつも言ってる、
スピーカー 1
あの眠れる森を見てください。
これ何回も見るもん。
スピーカー 1
これ何度見ても大丈夫だから。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
全然いけるからもう、
おかわり自由だから全然。
あのね、すごい久しぶりに見たくて、
DVDをね、
5枚なのよ。5枚で全話になるのね。
スピーカー 2
あー、そっかそっかそっか。
で、5枚全部借りくって。
スピーカー 1
でもこれ今安いでしょレンタルのDVDも1枚ね、
うちの近所だと80円。
スピーカー 2
もう正直それで儲けてる気はないよね。
スピーカー 1
そう、儲ける気ないだろうねきっとね。
スピーカー 2
儲ける気ないんちゅうか、まあ儲かんないんちゅうか。
スピーカー 1
で、ほら、あの何だろう、
TSUTAYAなんかは今度結局ほら、
レンタルだけだと儲からなくなってきたのか、
なんか囲っていかなきゃいけなくなってきて、
今度このDVDはうちでしか借りれませんよ、
みたいなことをやり始めてるでしょ。
スピーカー 2
はいはいはい。
あれがいいのか悪いのか独占だうんうん。
スピーカー 2
いやだからもう、あれでしょ、
TSUTAYAと何だっけもう1個ある、
GEO?
スピーカー 1
うん。
GEOでもう消耗戦しちゃってるでしょ。
スピーカー 1
いやもうこの2社よ。
あとの小さい町にあったようなレンタルビデオ屋さんは、
もう潰れちゃって吸収されちゃって。
スピーカー 2
そうね。潰れるかやめるか吸収されるかでしょ。
大変だ。
スピーカー 1
大変だよ。でもありがたいけどね。
スピーカー 2
ものさえ考えれば、
郵送で送られてきて見た後、
ポストに返せばいいっていうのもあるじゃない。
スピーカー 1
あれだと今度ね、送料がかかったり、
だってGEOとかだと1枚80円で借りれるんだ、旧作はやっぱりね。
だけど送料プラスになっちゃう。
スピーカー 2
あのシステムはうちみたいな地獄のどいなかだというのさ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うちの町TSUTAYAないですから。
そういうとこにはいいシステムなんですよね。
18:03
スピーカー 1
だからほら近くのレンタルショップにないときは、
僕もオンラインで借りたりはしてます。
スピーカー 2
できればフールとかそういうやつで見れればいいんだけどさ。
マザーじゃないから。
スピーカー 2
まだまだそういうとこまでは。
スピーカー 1
フールにマザーが入ったら僕はフールを認めますよ。
フールを一押しにする。
スピーカー 1
ということでね、もとめさんもぜひマザーは借りてみてください。
絶対泣くから。
スピーカー 2
そのうち俺も家族が増えればそういう気持ちになるかもしれない。
スピーカー 1
本当に家族が無くても泣くから。
そういうの意外に苦手なんだよね。
やっぱりだよ。
ということで、今週はここから本題です。
先週僕が話題に出した自殺と自死。
今まで自殺という言葉を使っていた件が、
もう件として自死ってことを使いますと。
これはどうなのっていう話を先週したじゃないですか。
スピーカー 2
そうしましたね。
スピーカー 1
これに対してたくさんお便りいただいたんですよ。
すごくいただきましたね。
スピーカー 1
いろんないい意見もらったんで、
いくつか今週はご紹介したいんですけども。
まずトカガリ1つ目からご紹介したいと思います。
ゆいおさんからいただきました。
どうもありがとうございます。
いつも聞いています。
さて今回の話で思い出したことがあります。
バスガイドをしていたときのこと、お客様にご案内する際に、
右手をご覧ください、なんて言いますよね。
でもその手が障害者への配慮が足りないと禁止させられました。
だからあの有名な山田邦子さんのバスガイドネタをやることができなかった。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
バスガイド。定番中の定番ですよ。
右手をご覧ください。
スピーカー 2
山田邦子の若い頃のネタだよね。
スピーカー 1
まだまだね。
右手をご覧くださいます。一番高いのが中指でございます。
っていうネタですよ。
スピーカー 2
よく覚えてるね。
スピーカー 1
これどう思います?
スピーカー 2
これどういう何?
右手をご覧くださいがダメって何?
スピーカー 1
多分障害者の方に右手を失ってる方もいるからってことなんだと思うんだ。
スピーカー 2
そんなこと言ってたら何も言えなくなっちゃうよ。
こういうの言うやつに限って、障害者でもなんでもない人だからね。
スピーカー 1
だろうね。
スピーカー 2
まあそうだよ。
スピーカー 1
僕これを読んだときに、お便りいただいたときに思ったのが、
21:01
スピーカー 1
4月1日のエイプリルフールで、音竹さんっているじゃないですか。
スピーカー 2
あ、はいはい。
答え不満足を図書のに。
スピーカー 1
あの方がエイプリルフールで、ツイッターだと思うんだけど、
嘘をついてて、すげーなって思ったんだけど、
手足が生えてきたっていう嘘をね。
スピーカー 2
すごい、もうこれ以上のギャグはないよね。
あの人だからできることで。
スピーカー 1
なんだろう。感動でもない。
なんだろう。衝撃を受けたっていうのかな。
スピーカー 2
あの人だからなせるギャグというか。
体を張ったギャグだよね。
スピーカー 1
すごくね。
僕はほら、おかげさまで健康で、本当にご対満足だけがもうとりえなくらいなんだけど、
ああいう音竹さんみたいな人が、そういうギャグを言ってくれるのって、
僕らからしたらホッとするんだよね。
スピーカー 2
そうだよね、本当に。
なんていうんだろう。
障害者とかああいういろんな方がいるけれども、
全然気にする必要はない。
言い方変だな。
配慮というか、気持ち的に遠慮することは全くないということだと思うんだ。
スピーカー 1
いろんな方がいるから、明るい音竹さんみたいな方もいるだろうし、
逆に反対の気持ちを持った方もいるだろうから、
100%それが当てはまるかどうかは微妙かもしれないけど、
ただ我々が配慮をしなきゃいけないって思いすぎるのは、
逆に遠ざけてる感じはしちゃいますね。
スピーカー 2
それが過度になると、結局腫れ者扱いにされちゃうのが、
障害者の方が一番つらいところだろうね。
スピーカー 1
本当に話がどんどんずれちゃうけどさ、
電車とかでお年寄りに席を譲るのに、
このお年寄りに声かけて席どうぞなんて言ったら、
逆にこの人は気持ち的に私はまだ若いんだって思うんじゃないかとかね。
いろんなことを配慮しちゃって結局譲れないとかさ。
スピーカー 2
ああ、そうね。
スピーカー 1
例えば目が不自由な方がいて困っていたときに、
手を出していいのか差し伸べていいのかどうかわからなかったり、
いろんなとこあるじゃん。
例えば障害を持った方にその障害のことに触れていいのかどうか、
24:03
スピーカー 1
話の中でね。
いうのも我々としてはわかんないんだよ。
どこまで配慮して良くて、どこまで援助しなくていいのかわからない。
障害者の人の側の立場で考えると、
スピーカー 2
そこのところに、あ、今すごく向こうが気を使ってるなっていうふうに感じる部分こそが、
なんかこっちとしては、障害者の方の立場としては多分嫌なんだと思うんだよ。
スピーカー 1
気を使われてるのが、わかっちゃうと伝わっちゃうと、
逆に向こうがもう嫌な人もいると思うんだよね。
スピーカー 2
だから変な話、逆に考えて初めて会って、
例えば音竹さん。音竹さんのことを初めて会った人。
音竹さん知らないで初めて会った人が、
正直手も足もあの状態でそのことに触れないのはかえっておかしいから。
そう。だから何て言うんだろう。
例えば音竹さん自身は初めて会って聞かれれば、
あ、これはこうなんですよって普通に答えると思うんだ。
話しかけにくいと思うよ、その部分はね。
逆にでもさ、あの人だからそれはよしとしても、
スピーカー 1
そういう明るい人でそれを逆に武器にしてるところもあるじゃないですか。
スピーカー 2
もうそれをね、こう普通に堂々とやってる。
スピーカー 1
でもそのつらい、障害っていうつらい部分も克服してる感がある。
そうじゃない、まだつらい思いしてる人も当然別にいて。
スピーカー 2
そこにたどり着くまでにはやっぱり山があるからさ。
スピーカー 1
そう、だからそこなんだよね。
だからその人に対しては配慮はしなきゃいけないんだろうし、
だからといって、触れずに遠ざけるのも違うと思う。難しいのね。
スピーカー 2
そこまで考えなくても何とか見たらわかると思う。
克服してない人は正直そんなに世の中に出歩いてないから。
まあ大丈夫だと思う。そんなに気にしなくても。
スピーカー 1
本当に4月1日のエプリルフルの嘘は衝撃を受けたというか、すっげえデカいなって思った。
スピーカー 2
言えるのはそれは本人だからなせる技だよね。
スピーカー 1
思ったし、あとはほっとしたというか安心したというか。
スピーカー 2
いろんな障害者の方はいるけれども、不自由ではあるんだけど決して不幸とは違うから。
そこを勘違いされちゃ困ると思う。
スピーカー 1
だからかわいそうとかって思っちゃだめだよね。
27:01
そうではない。決してそうではない。
スピーカー 1
それは思わないようにはしてる。
スピーカー 2
そう思われるのが一番嫌だし。
正直健康な方でも不幸を背負ってる方はたくさんいるから。
スピーカー 1
見た目ではわからないところの人もいっぱいいるしね。
スピーカー 2
そうじゃなくて、体は不自由だけどものすごい前向きに生きてる方もたくさんいる。
スピーカー 1
それ言っちゃうと恐る恐る様子でかっこいい人と不細工な人でやっぱりつらい思いしてる人もいるわけだよ。
スピーカー 2
だからそこは人それぞれ。
僕なんかYouTubeで顔さらしてやってるじゃん。
どんだけコメントで言われてるか。
スピーカー 2
いろいろ書かれてるのかな。
スピーカー 1
いろいろ書かれるよ、やっぱり。
いろんな人がいるなと思ってね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
話だいぶずれちゃったんで。
ちょっと出せしすぎたな。戻るか。
じゃあ次のお便り。
スピーカー 2
どうもユイヨさんありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
まったく次は、角度の違う目線で見てくれたお便りがあるんで、
ご紹介したいのはとしのぶさんからのお便り。
じゃあ本宮さんからお願いしていいですか。
はいわかりました。
スピーカー 2
売春を援助交際とかという言葉にしたのはメディアです。
誰も変えてくださいとは頼んでいません。
自殺を自死と変えてくださいと言っているのは残された身内です。
それは自殺を悪いことという概念で捉えるか悲しいことと捉えるかの違いでしょう。
自殺自死と売春援助交際を等列で持ち出すのは少し違うと思います。
竹内さんは自殺を悪いことという概念で捉えているように見えますが、
そのことは残された家族は悪人の家族と言っているわけですよ。
多分自殺はいけないという概念はキリスト教の概念でしょうが、
残された家族にとってその概念は耐えられないというのは私は理解できますよ。
自ら死を得られなくてはならなかった人に対して、
スピーカー 2
死ぬのは悪いことだという概念で斧を言い切れるのは、
元気な人間の怠慢じゃないでしょうかね。
スピーカー 2
うまく言えないなぁといただきました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
これはその通りだと思うんですよ。
これは同意します。
ただ僕が先週言いたかったのは、
自殺を自死っていう軽い言葉に変えることで、
スピーカー 1
自殺をすることが、自殺してしまう人が増えるのは嫌だなと。
結果こういう悲しい思いをする遺族の人が増えるのは嫌だなと。
30:02
スピーカー 2
言葉の重み自体は、今まで通りのほうが僕もいいとは思うのさ。
ご家族の配慮もすごく必要なんだろうけれどもね。
ただ結局、自殺という単語がこれから社会通念上自死という言葉に置き換わっていったときに、
重さが変わってしまうような気がするんだよね。
スピーカー 1
ただひとつね、としのぶさんの意見の中で、
竹内さんは自殺を悪いことという概念で捉えているように見えますが、
そのことは残された家族は悪人の家族と言っているわけですよっていうところに関しては、
スピーカー 1
僕の意見がちょっと違って、自殺は悪いことだと思っています。
いいことだとは思ってないよね。自分で自分の命を断つことは。
結局それって、自分だけでなくやっぱり周りの人がいて、
家族やら、友達やら、悲しむ人がいて、
やっぱり悪いことだと思う。
その死を選ばなきゃいけない状況になってしまったことは、
スピーカー 1
いろいろ人それぞれなんだろうけども。
これが例えば、これは別に悪いことじゃないようになっちゃうと、
こういう人がいっぱい増えちゃってもダメじゃないですか。
結局自分で自分を殺してるっていうことは、
ここは忘れちゃいけないというか、変えちゃいけないと思うんだよね。
スピーカー 2
結局、死んじゃった人は本人はもういいのさ。
残されちゃった人が問題なんだよね。
スピーカー 1
僕は結局、誤解を恐れずに言いますけど、
悪人の家族だと思います、正直。
結局、自分で自分を殺した人の家族だと思うんですよ。
そういうことになっちゃいけないから死んじゃいけないんですよ。
スピーカー 1
自分で自分を殺しちゃいけないんですよ。
じゃあ万が一どうしても、本当にどうにもならなくて自殺ということを選んだ人がいて、
じゃあその家族のことをその後にね、
自殺をした悪い奴の家族だって見るかと言ったら見ないよ。
33:06
そんなことはありえないよね。
スピーカー 1
日本人って、死んだ人を悪く言う人っていないじゃないですか。
日本人の国民性で。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
例えば死んだ後お葬式のときに、自殺をしたなんて言わないじゃないですか。
話をする上でも、亡くなったじゃないですか。
それは自殺だろうが病気だろうが、亡くなった後はもう亡くなった方なんですよ。
スピーカー 1
僕はその前のことを言いたくて。
スピーカー 2
そうなっちゃいけないからっていうこと?
スピーカー 1
そうそう。そのためにやっぱり自殺は、僕は悪いことと捉えたい。
そういうポジションであったほうがいいよねっていう。
スピーカー 1
僕は別にキリスト教のことはわからない。
これがキリスト教の考え方なのかどうかもわかんないし、キリスト教でもないんで。
だからといって他の宗教にすごくあるかっていう。
なんだろう、無宗教に近い感じな。
どの概念がどうだってわかんないんだけど。
でもそういう考えでも、僕は自殺はいけないことだとは思うな。
いいこととは思わない。
スピーカー 2
まあ良くないよって結果的に亡くなっちゃった方はもうしょうがないんだろうけど、
その前にやっぱり死ぬ前に解決、なんとか死なないで済む方法を模索してほしいなっていうのはあるね。
スピーカー 1
僕は悪人の家族とも思わないし、絶対言わない。
スピーカー 2
まあそうです。それは当然です。
スピーカー 1
それはもう、亡くなった後はどんな理由で亡くなっても、亡くなった方なんで。
その後の考えとしては一律ですよ。
で、遺族の方の気持ちはたぶんみなさん悲しいわけで。
スピーカー 2
だからとしのぶさんの考えも僕らも。
スピーカー 1
これはすごく響くところもあるし。
スピーカー 2
当然だと思いますよ。
スピーカー 1
僕はこれは、としのぶさんの考え方はいいとは思います。
うまく言えない。
スピーカー 2
ちょっと難しいよね。
スピーカー 1
としのぶさんもうまく言えないなって。僕もうまく言えない。
スピーカー 2
お気持ちは非常に伝わってます。
36:00
スピーカー 1
本当にいろんな立場の人が聞いてくれて、
僕がこれ配信する中で、特定多数のいろんな立場の人が聞いてくれてるっていう前提で、
お話ししなきゃいけないと思ってるんで。
僕の言ってることで、傷つくような人がもしいたら本当に申し訳ないし、
そういった意味で言ってるわけではないけど。
スピーカー 2
大丈夫、みなさん分かってくれてると思いますよ。
スピーカー 1
ということでございます。すごい難しい話をしちゃってますよ。
スピーカー 2
そうね。
どうも、としのぶさんありがとうございました。
スピーカー 1
じゃあちょっと時間もあれなんで、あと5つだけお読みしましょう。
じゃあ本宮さんお願いします。
スピーカー 2
りょうちゃん2003さんからいただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
竹内さん、本宮さんこんにちは。毎週配聴させていただいています。
私は昨年、自殺という形で大切な友人を失いました。
スピーカー 2
前回の配信で、自殺と自死についてお話しされていましたね。
私の考えは竹内さんと同じです。
自死という言葉は、いけないことというニュアンスが薄れていると思うのです。
スピーカー 2
我々は常識的に、自分で命を絶つのはいけないことと分かっていますが、
今後、自死という言葉しか知らないで育った世代で、その常識を保つことができるのだろうかという疑問が湧きます。
もちろん遺族への配慮は必要だと思います。
でも自殺を自死に変えたからといって、それが配慮かと問われれば、NOだと思うのです。
遺族の近くにいる人たちが噂などをせずに静かに見守り、
スピーカー 2
時には話を聞いてあげたり、手伝ってあげたり、そういう気遣いが配慮なのではないでしょうか。
そんな時に自殺だろうと自死だろうと、どちらの言葉も口にできませんよね。
スピーカー 2
またテレビなので、遺族への配慮から自殺という言葉を使わないようにするのも違うと思うのです。
ここで自死にしたからといって、前述の私の友人の家族を見ている限り衝撃を受けないで済むとはとても思いません。
結局言葉を変えたところで遺族の気持ちが和らぐことがないのであれば、
少しでも抑止力がある自殺という言葉を使う方がいいと思うのです。
ただ時間が経ち、傷も癒えた家族が、知人などと個人についてのお話をする際に自殺という言葉を使うのは抵抗があるでしょう。
そういう場合は自身がいいのかなと思います。
友人を亡くした経験から私の考えを送らせていただきました。
諸君失礼いたしました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
これも僕は納得できるし、僕の先週話したことをうまくまとめてくれたなって感じがするんですよ。
39:08
スピーカー 1
例えば個人で話をする中で、自殺という言葉を使わずに自死という言葉を使うのはいいと思うんです。
これは一つの配慮としていいと思うんですよ。
ただ、県とか国とか、報道メディア関係の方々が、自殺という言葉をもう使わないってなっちゃうのが怖いなと思う。
スピーカー 2
そうね。それは非常にわかる。
スピーカー 1
もっと極端な話、自殺という言葉よりも悪い言葉を使ってもいい気がする。
スピーカー 2
自殺防止キャンペーンとかテレビとかやってるじゃない。
それが例えば自死防止キャンペーンだとちょっと変な感じがするのよ。
軽くなっちゃうような気がするんだよね。
スピーカー 2
やっぱり自殺っていう言葉の重さ。
変な話、ある意味この言葉の重さはすごく大切なものじゃないかなって思うね。
非常に重い言葉。
スピーカー 1
言葉として、すごく僕は乱暴なことを言いますけどね、今からね。
言葉として、自分で死を選ぶ人を少しでも減らすという意味であれば、
僕はすっごい極端なことを言いますよ。
スピーカー 1
自殺だろうが他殺だろうが、殺人っていう言葉でくくんちゃってもいいくらいだとは思うんですよ。
スピーカー 2
自分で自分を殺すんだからね。
スピーカー 1
殺人犯なんだよと言ってもいいくらい。
そうするとやっぱり考えがちょっと変わると思うんだよね。
スピーカー 2
それぐらいの重い意味合いなんだよって。
スピーカー 1
だからそうしろって話じゃないですよ。
それぐらいにしてもいいくらいだとは思うんですよね。
自殺の中に、人を殺すより自分を殺すことのほうが軽くなってはいるじゃないですか。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
軽くはないと思うんだろうね。
スピーカー 2
結局、なんていうんだろうな。
変な話さ、日本って何かがあったら腹を切って死ぬとかさ。
変な話。
尊厳のためには自ら命を断つのが美しいこととかね、責任取って死ぬとかさ。
そういうのが美意識の部分があると思う。日本って特に。
42:00
スピーカー 2
その考えはね、よろしくない。
そういう部分も日本って他の国と違う独特な部分があるような気がするね。
スピーカー 1
国民性的なものと、宗教的なものと、いろんな考えはいろいろあっていいとは思うんだけど、
でもそういうのも全部ひっくるめて、例えば今回の県でこういう議会をしますって決めたのは、
スピーカー 1
そういうのも全部ひっくるめたところの代表でしょ。
県としてそういう言葉を使いますって決めたのって。
これってさ、県も配慮して決めたんじゃなくて、周りからせっつかれて……。
スピーカー 1
結局、配慮したっていうよりも、文句言われるの嫌だから、
必要のない言葉にどんどん書いてこうぜってなんだと思うんだよね。
スピーカー 2
そんな匂いが非常に感じるんだよね。
ご家族がね、そういうふうにしてくださいって言うなら、
本当に切実にそういう家族もいるのかもしれないけれども、
今回の場合そういう匂いがあんまりしない気がするんだな。
ちょっと雰囲気違う。
スピーカー 1
よくわかんないんだけど、県がその言葉を使う使わないって、
どこで使うんだとは思うんだけどね。
スピーカー 2
そんなことを決めなくたって、周りはちゃんと配慮して動きますよ。
国とか県がやるようなことってないような気がするね。
スピーカー 1
それは決めることではないよね。
ここで会話の中で使い分けるというか、配慮していけば。
スピーカー 2
知り合いで公務員の人がいるんだけどね。
事件が起こるとすごい電話やら、苦情みたいなのがドヤッとかかってきて、
スピーカー 1
そのたんびに新しい規則がどんどんどんどん増えていくんだって。
だろうね。
スピーカー 2
結局それで身動き取れなくなっちゃうのさ。
やってるほうも、結局やられてるほうも。
そんな感じがあって。
そういうのがめぐりめぐってたから、こういう言葉を書いて、
とりあえずその場をしのぎましょうみたいな。
スピーカー 2
そんな匂いがするんだな。
なんかそんな気はするよね。
スピーカー 1
結果そのために何か悪い方向に行っちゃうような気がしてやるんだよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
まあいろんな考えがあるんでしょうけれども。
スピーカー 1
もうね、なんか難しいけどね。
他にもお便りいただいていろんな意見いただいたんですけども、
全部ご紹介できずに申し訳ございません。
あとは話の中で、立場でちょっと不快に思った方がいたら本当に申し訳ございません。
45:03
スピーカー 1
そういうあれではないんで。
また今後もこれに関して番組でさらに取り上げるってことはしないと思うんですけど、
意見があったらどんどんください。
我々の今発言したことに対しての批判でもいいし、
違う意見を投げかけてくれるのでもいいし、どうでもいいんで。
何かあったらお便りいただければ、我々それは全部読んでます。
スピーカー 2
これで全然関係ないけど、
あなたたまに何回かに一回社会反映やるけど、これは狙ってる?
スピーカー 1
狙ってないです。
スピーカー 2
たまに思い出したように難しいことを言い出すからね。
普段いろいろニュースサイトとかいろいろ見てて、
スピーカー 1
ちょっと気になることがあるとちょっと話したくなっちゃうんで。
いいことだと思いますよ。
ということで、エンディングにいきたいと思います。
スピーカー 1
エンディングでございます。
お疲れ様でございました。
今週もちょっと長くなっちゃったんで、
エンディングはさっと終わりにしたいんですが。
スピーカー 2
テンションは戻すよ。
イベントの話をちょこっとだけさせてください。
イベントは4月14日に初の単独のイベントをやるんですが、
スピーカー 1
軽くご紹介したいお話がありまして、
まずこのイベントに対して、
メーカーさん、企業さんが何社か協賛くれてるんですよ。
スピーカー 2
素晴らしいね。
スピーカー 1
協力をしていただいてるメーカーさんが3社ありまして。
3社も?
1社目がサンワサプライさん。
2社目がアピロスさん。
スピーカー 1
3社目が二麗工業さん。
スピーカー 2
3社とも何かよくこのうちの組織で聞く名前ですか?
スピーカー 1
僕がもう一つやってるそんな人だるという番組の方では、
いつもお世話になっている企業さんと協力していただいております。
どうもありがとうございます。
あと、当日ゲストをお呼びしてまして。
スピーカー 2
ゲスト?
スピーカー 1
ゲストをお呼びしてまして。
48:01
このゲストのお二人。
スピーカー 1
ここでちょっと発表させてもらいたいんですけども。
発表しちゃうの?
スピーカー 1
はい、発表しますよ。
ポッドキャストを色々聞いてる方は名前聞いただけでわかると思います。
お一人目がトマト屋さん。
スピーカー 1
この番組にもゲストに出てもらって色々協力してもらったりしたこともありますしね。
スピーカー 2
これ知らない人だとトマト屋って何?トマト売ってる人?
トマトの農家の息子さんがポッドキャストやってるみたいな感じですよ。
スピーカー 2
トマト売ってるのは当たり外れてないと。
スピーカー 1
トマト屋さんがお一人目。
もう一人。
これもこの番組で2回お世話になってますかね、具体的にはね。
村ではすごいお世話になってるんだけど。
YouTubeの方ですごい今、我々には手が届かないレベルで活躍してる瀬戸孝司さん。
スピーカー 2
スーパースターじゃないですか。
スーパースターですよ。
スーパースターですね。
スピーカー 1
だってさ、我々のこの番組にゲストに出てもらった時の瀬戸孝司さんと今の瀬戸孝司さんは、瀬戸孝司さん自体は変わってないんだけど何もね。
周りの見方が全然違う。
スピーカー 2
あなたいい時にお友達になったね。
ね。よかったです。
スピーカー 1
2人ともね、ポッドキャストの中でYouTubeの中で大愚書は大愚書なんで。
ゲストでお願いするようにすっごいドキドキしたの。
もうね、いいのかな。頼んでいいのかなとか。
そんなプロジェクト?なんだよ君たちはって言われて。
スピーカー 2
アップは取ったのかいとかね。
スピーカー 1
2人とも心よくOKしていただきまして。
スピーカー 2
嬉しい。
スピーカー 1
僕ね、この2人と3人でね、こういったイベントで話をするのが僕の一つの目標だったんです。
スピーカー 2
あなたと3人でお話しするわけね。
何、自分ばっかりはべらかして。
スピーカー 1
もうね、本当にこれは僕の一つの夢が叶った感じなんで。
スピーカー 2
そうかそうか。
スピーカー 1
本当にゲスト出てくるお二人と、あと企業の方々、本当にありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
あとね、そんなのと、あとあれですよ。
もとみやさんのコーナー。
当然考えてるでしょ。
スピーカー 2
そうですね。
何やろうかなって。
やることは決まってるんだけどね。
秘密。
スピーカー 1
秘密らしいです。
イベントに来られる方は楽しみにしていてください。
今回来られない方に関しては、イベント後に軽くご報告ぐらいはさせてもらいたいと思いますんでね。
51:01
スピーカー 1
楽しみにしてください。
あとは、問題は来週の配信どうしようかなと。
スピーカー 2
ちょうどね、イベントのときだからね。
スピーカー 1
収録日にはもとみやさんも家にいないでしょ、きっと。
家にいなくて、もうそちらに行ってるんだけど、
スピーカー 2
ちょっとね、いつもの収録の金曜日は夜おうじができちゃって。
金曜日に収録ができないんですよ。
スピーカー 1
どうするかいろいろ考えてまして。
事前に撮っておくか、
ギリギリどうにかするかいろいろ考えてます。
休むことはしないようにはしようかなとは思ってます。
何らかの配信はしたいと思いますんでね。
もしかしたらショートショートになる可能性あるんですけどね。
ということでよろしくお願いいたします。
では最後、もとみやさん、告知をよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
そんなことないっしょでは皆さんからのお便りを募集しております。
Eメールのアドレスはsonnai at 048.jp
もう一つがツイッターのアカウントもございます。
sonnaip 配信情報はこちらからしておりますので
フォローをよろしくお願いします。
あとうちの番組のホームページ、
Sonnaiプロジェクトのホームページ、URLがsonnai.com
ここからは他の番組も全部聞けますので
スピーカー 2
皆さん遊びに来てください。
あと竹内くん、YouTubeやってますので見に行ってあげてください。
YouTubeに行ってそんない竹内で検索すると出てきます。
スピーカー 2
気に入ったらチャンネルの登録もしてあげてください。
以上です。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
あとね、そんない友の会ってやってるじゃないですか、我々ね。
スピーカー 2
やってますね。
スピーカー 1
すいません、ここのところ本当にね、イベントの準備やるなんやらで
もう1ヶ月以上ゆうにね、まったくね
そんない友の会に対してメールとか一切してない状態で。
スピーカー 2
友の会作ったのにね。ごめんなさいね。
スピーカー 1
もしね、俺本当に登録できてんのかなとかね
もしかしたら外されてんじゃねえかななんていう不安に思ってる方は
今一切メールしてないんで。
スピーカー 1
ご安心ください。
登録いただいた方は全部登録されてますんでね。
ご安心ください。
またイベント終わって、ちょっと落ち着いたらまた
友の会でもなんか動きをしていこうかなと思ってます。
スピーカー 2
そっちのほうでも頑張っていきましょう。
スピーカー 1
ゆうことで、また来週どんな形になるかわからないですけど
配信したいと思いますのでよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
お願いします。
お送りいたしましたのは竹内と元宮でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
おつかれさまでーす。
54:24
そんなことないっしょ。
54:29

コメント

スクロール