オープニングトーク──お酒飲まないけど酒の席はたのしめる / ソフトドリンクで斜に構えて観察 / 野生動物のドキュメンタリー作家の心持ち / 下戸だけの居酒屋利用はいい迷惑 / 業界を知りすぎててソフトドリンクしばりはできない/ 24時間のファミレスで話していた / ソーシャルスモーカーならぬソーシャルドリンカー / この10年で変わった付き合い / 仲間の確認をしなくて済むようになった / 飲食業は金曜日の夜でも朝まで飲む / 関係性を作りに飲む / 墨田区って飲むイメージがある / 一時期は呼ばれたら行こう、お店をやったら会う機会が多い / 飲まない人がいると楽 / 損したくないからお酒飲まない人はもと取るために食べる / 水戸街道でバイクの騒音──免許をとって都心に出てくる / 花粉症アピールはしないタイプ / 花粉症で家から出たくない人もいる / スピリチュアル界隈の人たちは水をたくさん飲む / カルダモンを齧ると花粉症に効果的? / 水はがぶ飲みすると花粉のむずむずがすっきりする / 水の効果か最近は花粉症が軽い /芸人のほっしゃん。の鼻うどんからの鼻洗浄の着想 / 大川原脩平さんは目からタブレットを出すから花粉症ではなさそう / ORANDで開催されたエッセイスト安澤千尋(かもめと街チヒロ)さんの食のアンソロジー本「たらふく」(※1)のトークイベント「たらふく食べたい」の話 / lyrical schoolとminanさんについて / 前々日に「HOLLYday」に来店したチヒロさんと旦那さん / HOLLYdayでMC役してますという話 / チヒロさんの選書にあった今井真美さんの「毎日のあたらしい料理」 / 質疑応答の時間になって、名前が挙がった「loom」のトダさん / かりそめの「スパイスカフェ」で働いた歴史 / 水戸街道沿いの野島商店をおすすめ / 若山さんは3冊購入 / お三方のサインをもらうと「YATO」佐々木さんのサインは“ササキダ!” / アクティビスト佐々木さんも二足の草鞋 / 川合珈琲の日にみんなで押しかけて / 淹れるまでの時間がおかしい / 川合さんがゴールキーパーなら、前線に上がりすぎてゴールががら空きの状態 / ホスピタリティがすごすぎる / 去年の「ノウドひきふね」での「と」シリーズ第2弾は夜カフェ「野島と乾そして川合珈琲」(※2) / 終わる時間に終わらない川合珈琲 / 関田浩平さんと乾裕子さんのトークイベント / ノウドのロゴの蔵出し / ほんとは見たい過程の話 / 4月17日がイベント日/ ノウドこそPodcast向き / 関田さんのロゴに対しての口出しについて確認 / 一発OKの拍子抜け / ストーリーからアイデアが浮かぶ / どこまで言っていいのか / クライアントと作り手のすり合わせ / 最初の打ち合わせが大事 / 採用されなかったアイデアはセルフカバーが効く / ベンチにずっといる日の目を見ないキャラクター / ボツ案は下を向いてスマホを見ている / ノウドの別案に対して若山さんの歯に衣着せぬコメント / ムードメイクする若山さんと空気の入れ替え / 画像ベースのトークイベントだからpodcastに向いていない? / Video Podcastをするなら / きっかけは野島商店なんで / ノウドの会議室をスタジオ化 / 防音はこうする / 4月17日(金)はノウドへ / コメントありがとうございます / 前回の振り返り── / 今戸の「純喫茶キャノン」とその他の喫茶キャノンの相関関係 / 絨毯敷きの喫茶店といえば「Hosomy Factory」 / 大金持ちの家に出張ビリヤニをしに行った話──校舎入り口のような広さと絨毯敷きの階段、キッチンは3つ 、家の中で徒歩1分の場所 / 「村田商會」で販売していそうな低めの椅子 / スープが出てくるお店はうれしい / カレーライスと水に刺さるスプーンは米がくっつかないためか、まな板をいっぺん濡らす要領 / 老舗の「カレーのイマサ」でバイト未遂 / 新宿西口の知らない / 提供スピードの速い「カレーショップ C&C」と「カレーハウスCoCo壱番屋」のちがい / 「松屋」のタッチパネル / 「らーめん曳舟」はラーメン界でいち早くタッチパネルを導入 / いつの時代も年寄りのことは後回し / じろ吉さんのコーナー──ゴシップ記事キャラクター、「11PM」の冒頭の口上 / 川合珈琲の提供温度 / tako is blueに会った話(※3) / 墨田区は恋のまち / 川合珈琲のコメント──コーヒー=人生 / 佐々木さんのことはよく喋る本屋 / 話を来て人間性からコンシェルジュ、ソムリエをやっている / 人の身なりや話を聞いて薦める「Otis」、「Green thanks supply」、「東向島珈琲店」 / 深みにハマっているひとからの / 自己炊飯の略が自炊、自己焙煎が自焙 / 今の浅煎りの人たちも40年経ったら深煎りになるのか / tako is blueからのコメント──吉田類のほろ酔いマップとかた焼きそばマップ / じろ吉さんはおじいさんより紳士 / 水シャワー / かた焼きそば評論家でMARUOSAというミュージシャン / ライブはその人にとって「ぎゃー」 / 1分半の絶叫で「やれやれー!」の気持ちが出てくる / 「かたい焼きそば」の記載はうまい確率が高い / 祐天寺「忠弥」はカクテル──みりんとジンジャエールとアルコール / 生のピーマンとつくねの食べ合わせと通の食べ方 / 相関図は面白い / どすこいドーナツフェスはやらなくていいの?──曳舟文化センターだと雨天決行可能 / イベントが毎週 3月26日〜29日はOzマガジンpresentsおやつとコーヒーのPOP UP「YORIMICHI Cafe STREET」/ 墨田区とお酒のイベント / 台東区は公衆トイレの数が多い / 立ち小便の影響で公衆トイレが多い? / 墨田区は公園が少ないからか公衆トイレも少ない / 行儀が悪い過去からお酒のイベントがない? / ノウドひきふねでも3月28日(土)に「シタマチ文化フリマ」 / 「墨堤さくらまつり」は3月27日〜29日、4月3日4日5日も開催
(※1)「たらふく」は、チヒロさんが編纂した、食をテーマにしたアンソロジー本です。曽我部恵一さん、せきしろさんら豪華な執筆陣が参加しています。イベント「たらふく食べたい」には、その執筆陣の中からチヒロさん、佐々木友紀さん、minanさんが登壇しました。佐々木さんがプロデュースするORANDを会場に、終始なごやかでアットホームなひとときとなりました。
(※2)この夜カフェは4/25(金)18時〜22時(ラストオーダー)で行われました。ここで野島さんはパスタプレートを出して、川合珈琲は深煎りコーヒーとアフォガードがたのしめました。
(※3)新発売の記憶では、じろ吉さんとtako is blueさんの初顔合わせは、2025年に若山ビルで行われた隅田川花火大会でした。おそらく、お二人が互いを「じろ吉」「tako is blue」として認識したのも、コメントにある通りだったのだと思います。
⚫︎「耳より相関図」とは?
墨田区を拠点に活動するふたりが、まちと人の“相関関係”をひもといていくPodcast。番組そのものが相関図となり、線が伸び、線がつながり、関係は広がっていく。ここからどんな線が伸びていくのか。そして、どこから新しい線がつながってくるのか。東京のはずれ墨田発、ゆるやかに広がる関係の旅(鈍行もしくは散歩)をお届けします。
⚫︎登場人物
野島二郎(野島商店店主)
毛柴新発売(相関図クリエイター)
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