でも本当に新年はその 反省から始まって、記憶ないからさごめんねってみんなに言いまくる
簡単やったんやけど ここから
えっと 初詣に
あの 皇居の、今年東京でしたのよ
年越しね。すごいちょっと寂しかったわ家族がさ 毎年みんな集まっているからさ
今年いとことがも来ててさ 何やってんけどさ美味しい
んで 東京で過ごしたから
ちょっと東京らしいことをと思って 皇居の一般参画に行ってきました
あの すごかったよ
本当にね 天皇陛下万歳っていうのあそこにいる人たち笑ってバカにしてるんじゃないねんね
すごいなと思って なんかあるしさ
推し勝つ的なもの なんかなって言ってもやっぱり人たちはさ天皇家やからさ
またね違うやんいろんな歴史とさ 天皇家というものがまだ残ってる日本ってすごいなと思ってたら
今日のふてほどで選挙に行きましょうとかさ今を大事に行きましょうみたいな話をしててさ
すごいなと思ってくどかん なんかわからん私のあのほら何でも引き寄せてるって思っちゃう
あのすぴってるところがあるからそれをこう メッセージとしてさ受け取っちゃうというところもあんねんけどさ
いや面白かったないいドラマでしたねすごく 結局あの順子を救えたのかどうかっていうのがわからんかったけど
関心淡々大震災でなくなったっていう設定やったんやけどもともと そうすごい盛大にデタバレしてるごめん
そうなんやけどそれがねなんかどういうふうに あの
受け取り方次第というところでちょっとこうあれされたのかな って思いますがちょっと塩味が食べたいから
片揚げポテトといううるさいものを開けるんです ポッドキャストなのに
でもさ今年は本当にだからそのお酒の失敗がさ増えてるから本当にさ なんか年に何回か記憶飛ばすことはあったんやけど最近ちょっと飛ばしすぎ
飛びすぎてるからちょっとほんまにあかんと思って ちょっとお酒の量っていうのを
考えようと思っています
って言いながら飲むけど
めっちゃシークワーサー 美味しい
こういうのを考えるカルビーさんは本当に天才ですね ありがたい
で
そう2026年ね まあまあなんかさあのドラマでもさ
すごい今見たばっかりかあんま覚えられないけどさなんかめっちゃめっちゃさ あの
何政治の話を真面目な話を真面目にしましょうみたいなメッセージだったの 真面目な話しちゃダメですかやったんかなタイトルが
これさ いいよね
設定としてそれがこうちゃんと
ドラマとしても成り立ってて ひさらずキャッツアイ見があったりとか巻き戻すやつとかね
キャッツアイもずっと見たいなって言ってるのになぁ どっかでサブスクやってくれへんなの
すごいその中でさ 夫婦とかの
2人が1日1ヶ月の中で1日 スマホもネットもサブスクも全部止めて向き合う時間を作りましょう
そうしたら愛が生まれるみたいな会話が生まれて愛が生まれるみたいな それが少子化対策になろうとかいう暴論みたいなやつやったんやけど
すごい良かったなんか こういうので私は
やっぱりエンタメが好きだなぁと思ってでちらつくよね 冬のドラマ書いてないなっていうところがちらついてくるんやけど
すごいなんか頭の中でやりたいことがたくさんあって
すごいあの ひらめいたっていうかわかったことがあって
あの
何かになりたいってずっと思ってたんやけどまだ慣れてないと思うの でそれを
ポッドキャストとかを通じて何かを
引っかかったらいいなみたいな思ってたんやけど 逆かもしれないみたいな何かエンタメで
やって やりたいことを
やってみて何者かになった後にこの愛読があるっていうことに いい絵が出るのかなって思ったので
2026年は多分仕事を頑張るんだなって 実感したんですよ
そう ですごいコンプレックスだったこともあるのね
20代の時とか新卒とかさ そうみんなが普通に就活してちゃんと頑張ってる時に私はそれができなかったから
なんか今ももしさんあのタイムトラベル的な感じでさ いつでもドアがね不適切にはほどがあるで出てきたような
ものがあったとしても私はできない気がするんだよなぁ なんかそれでそのテレビ局で働く渚ちゃんっていうあの中リーサが演じてる
キャラクターの子がなんかテレビの役割って何なんですか オールドメディアでいいんですかとかいうとこがあってまあそれもある種
時代じゃ時代やしそれが意味のないことだとは思わへんけど でもそのなんか
そこに私が今もう1回 タイムマシーンで行ってテレビ局の面接受けるために勉強頑張って
行くかって言われると行かへん気もするし今の知識があったとっていかへんような気すんな っていうことを考えると最終的にね
ドラマの落ち言うねごめんね なんか今を生きましょうという話になったの過去にも未来にも
あの行けたとしても今を楽しもう今を生きようっていう話になって終わったのよう なんかミュージカルみたいなやつで
いやなんかいやほんまにそうはそうやねんけどでもこの私の想像力って結構その 未来を生きる子供たちのことだったりとか今の若い子に対してとか言いたい
残せるものはちゃんと残したいとかっていうのがあるからさ なんか言いたくなるのは未来の話なんやけどでもその
奈良のこととかそのスピリチュアルの話とかをあの今いろいろ入ってくるようになって 結局歴史を学ぶっていうことってすごい大事なんやなって思うのよ
で今回さ一般参加でその天皇家の皆さんとかを見て久人様やったっけ なんか大学生20歳になった人が初お披露目やったのかな
なんか とか加古様とか愛子様とかみんないてあってなんか見てたら
なんかこれがじゃあなんで今日本にあるのかというのも知らんなっていう 日本人として全然それを知らんから
歴史を学ぶっていうのも大事やなって言っててでも多分私 愛読始めたぐらいからずっと言ってる気すんねん
歴史の勉強するって言って これが去年からが突然またさ入ってくる機会に恵まれ出してるからやっぱり何か
酔われてるんやと思って学ばなあかん 今多分時期が来てるんやと思うから
それはね まあおいおい頑張りたいなって思うのとその20代いろいろ
葛藤もあったし今別に後悔していることはないし なんやろそんな
戻りたい地点みたいなのもないけど戻れるんやとしたらこここう頑張るなって思う ことはあるんやけどそう思うことに対して今
35歳の今のこの年齢からでもやれることっていうのは絶対あるから その
ことをやっぱ諦めないよ諦めない心って大事 諦めないで行こうと思ったし
そうその20代で何者にもなれなかったって言う ことを
コンプレックスやと思って終わらせてしまったらただのコンプレックスやけど そこから本当の自分が求めていることっていうのを考えることと
想像力を持って未来どうするのかっていうのを考えるっていうことは私は諦め たくないなっていうふうに思いましたので
2026年はそのあたりも頑張りたいなって思ってます それでは聞いてくださいキング&プリンスで何者
キング&プリンスもさあの50年のやつ見たみんなもう最高じゃない もうああいうのもやっぱりその v 6でさ平成ノスタルジーに来たるからああいうさもう王道の
ジャニーズのアイドルソングみたいなのをやってくれてるキング&プリンスに癒 されるところもあるからね
前々からずっと何倍何倍って言ってるけどそのいいところを残すっていうのも キング&プリンスが守ってくれてるんだと思うとそれはそれで大好きやしありがとうって
思うよねって言うねそうそう でもうやっぱり私の
モチベーションというかあの 何頑張らないといけないって思うのは
連長瀬なんだなって気がついたんですよ まあいろんなまたね賛否両論あると思うけど連が個人ファンクラブを立ち上げたん
ですねそれが2月の14日にあのちゃんと号をするんやけどそれのなんか事前登録 みたいなのができるっていう発表がこの間あってまあしたんやけど一応ね
ファンクラブの会議がなんぼか知らないけど いっぱい登録して行ったんやけどやっぱり
私にとっての長瀬レオンは長瀬レンだったの 一番ね金プリンの5人だった時のね
私が一番好きだったのは長瀬レンやったんやけど その長瀬レンの体重を初めて聞いた時に人生で初めて
ダイエットが成功したんですよ
だから私のダイエットの原動力とモチベーション美美に対する モチベーションは多分連長瀬なんですよ
いやほんまに紅白でもちゃんとねナンバー8金プリが同じステージに立ってて それももう涙でそうやったんやけどさ
もう長瀬レンのあの かっこよさ美しさはちょっと
怖いちょっと変えがたいものがありすぎてでそのファンクラブを立ち上げますって 言われた時に
なんかやっぱあかんわって言われてるわって 今人生最大なんですよ体重が
あかんって言われてるって思ってあの2026年 いよいよあんだけね顔出しする前から痩せたら顔出しするとか言ってたのに顔出しする
前から言ってたダイエットにようよう日がつきまして あのジムを契約しましたちゃんとジムに通って
ちょっと長瀬レンに あの恥ずかしくないいつ何時あっても恥ずかしくないように一応しないといけないなって思い
ながら ポテトチップスは食べてるけどでもこれは私はやめたくないところなのよこれをやめたく
なくて動こうって決めてるからこれをそう あの
あのー 2025年の冬クールになるのあれ
秋クールになるのか もう最近それもわからへんよな
あの 私の大好きな
岡田さんが脚本を書いていたドラマがやっていたんですよ 小さい頃は神様がいてっていう
ドラマでフジテレビなんですけどねこれね 10月期のドラマですーごくいい
ドラマやったんですよ あんまりちゃんと全部は見てなくてみたいんやけど
これでもさあFODでしかやってないのかな FODって嫌いやわー
なんでFODに行くんやろ リョウちゃんとかのせいやけど
なんかねー すごいねーいいドラマやったんですよ
もともと中間ゆきえさん演じる佐藤杏さんと 木村ゆきおさん?ゆきやさんか
が ご夫婦っていう
ご夫婦っていう設定なんやけど イントロダクションを読んだらいいんか
とりあえず私はまあ岡田さんが書くドラマはさあ何でも好きなんですけど 2人の子供がいるその
中間ゆきやさんと木村ゆきやさんの人生模様を ユーモラスかつ温かくお届けするホームコメディ
物語は19年前 小倉さんね小倉夫婦があることがきっかけで子供が20歳になった離婚する
という約束を交わすところから始まる その言葉をすっかり忘れてマイペースに生きてきた夫渡るとその言葉を心の支えとして
過ごしてきた妻あん 全く異なる思いを抱えた2人の何気ない日常の中で少しずつ心を揺らしていく姿を繊細かつ
あろやかに描いていく もうねめっちゃいいドラマやってさあもう今そうほんまにそうそのホームコメディ
とかさあそういうこの会話のやつがすごい得意得意って言ったられけど好きなのね 岡田さんが書くドラマのそれの
もう最高峰って感じプラスやっぱ私ら世代に向けてるのかしらって思うぐらい あの大人たちへのドラマなのよねやっぱりまあ大人しか見てないからさあドラマなんて
そうなるんだろうなんて思うんやけどそれがすごい いいなぁっていうお話だったのでこれもぜひ見てください
どっかで見てください 本当に岡田さんは素晴らしいね私は岡田さんのインタビュー記事とかも追いかける
ぐらい割と好きないけど あんまり話題になってなかったんだなぁ
最後から2番目の声もすごい良かったじゃない これ
でこのドラマでお母さんとちょっと珍しいなって言ってたのが 岡田さんの脚本って
あの 亡くなる人っていうのが出てこないんやけど
これはその 亡くなっている人がいる設定のドラマやってそれもなんかすごく珍しかったというか
すごいあの 新たな挑戦を岡田さんもしてらっしゃるのかしらとか思って
もう いいなと思ってもう最終回とか見ても泣けちゃうぐらい良いドラマやったから
ぜひ見てほしいなと思いつつ これを岡田さんのドラマ脚本として感動
すると同時に 冬ドラマ書かなきゃっていう
もうとても 焦っております