飲んでいこうと思って。
で、
喋りたかったっていうか、ちょっとほんまにさ、みんな一回考えてほしいなって思ったことがあって、
男の人の話やねん、また。
男の人の話やねんけど、
漫画をね、読むんですよ、私好きやんか。
で、漫画を読んでて、またちょっと最近はまってるジャンルがあって、
なんかこれをさ、ここで言うのもどうかと思うねんけど、まあまあいいやん。
うちうちの話やからさ、あれやねんけどさ、
ほんまに多分、男嫌いのせいなのか、
なんかわからへんねんけど、
漫画ってさ、変なことないやん。
変に傷つくことはないやん、創作やからやっぱり。
そういうこともあるんやなって思いながら、まあいい具合に感情移入ができるので、
好きなのよ。そんなこと考えんと普通に好きなのよ、漫画がね。
で、男の人がもう本当に、
いらないというか、
だからといって、女友達大好きやし、友達大好きやし、
だからといって、女と付き合いたいとは思わない。
っていうことは、私のやっぱり性愛の対象としては、男性なわけなんですよね。
で、まあ理想とする男性がいないよねっていうのと、
なんかまともな男がいないよねってすごい常々思ってるんやんか。
で、漫画でハマってるジャンルっていうのが、
Teen's Loveっていうドエロい漫画やねんか。
で、それの漫画のジャンルの中でも、
一応女性が描いてたりするものに関しては、
なんか女サイドの気持ちの表現にやっぱりすごい重きを置かれてる作品があって、
いろんな性癖があるっていう話で、いろんなジャンルがあるんやけど、
Teen's Loveっていうのは多分、ボーイズラブと同じ感じのジャンルとして、
ただのエロ漫画なところもあるの。
で、少女漫画とは違う、ちょっとエッチなシーンがある漫画のジャンルなんやけど、
それで、なんかこんな人がいたらいいのになって、
こういう男の人はなんで漫画の世界にしかいないんだろうと思いながら読んでるの。
で、キュンキュンしてるの。
ほんで、それでも私の性愛の対象は男なんやなって思うし、
そういうことやなって思いながら、まあ、電子書籍やねんけど読んでねんやんか。
ほんで、その逆バージョンというか、そのエロ漫画として、
男性側の、男性に向けたエロ漫画っていうのがあるやん。
どう考えてもTeen's Loveっていうのは女性に向けて書かれてるものやから、
男性向けのいわゆる昔からあるエロ漫画というものはたくさんあるやん。
それを、もうまあ、なんか、サンプルとかで読んだりとかしてたのね。
そこで、なんか、なんでここにいるのか、
差が生まれたんだろうと思ったのが、男の人向けの漫画って、
なんか、基本的に、まあ、可愛い子とかスタイルがいい子、
おっぱいが大きい子、お尻がプリッとしてる子とか、スタイルがいい子とか、
そういう女の人が、まあ、漫画やからいるわけやん。
主人公の男の子に対して、その男性向けの漫画って、
漫画やからいるわけやん。主人公の男の子に対して、
その魅力的な女の子っていうのが描かれてるわけ。
で、それに対しての一番最初の欲求が、やりたい、セックスしたい、になるの。
でも、そのTeen's Loveの女の人構えに向けたエロ漫画は、
なんか、この人に愛されたい、この人の特別になりたい、とか、
その身分の差を超えて、結ばれたい、みたいなのが多いのね。
恋愛なのよ、入りが。でも、男は全部、ゴールがセックスなの。
で、男の人のモテたいという欲求と、セックスしたいっていうゴールが
1個としよう、そのゴールが1個あるっていう、直結してる人が多いっていう
めっちゃ揺れた。過程を残したとして、今、それが起きるのって、
そういう作品がある、エンタメとしてそういう描き方をしすぎてるせいなんじゃない?
ってなって、なんか、男の人ってそういうもんって思ってるから、
そういう作品で、男の人のその欲望を持てたいっていう形で煽ってるような気がして、
ほんまにそうか?っていう、ほんまにモテたいって思ってる?
なんか、ほんまにモテたいっていうところが、女を抱きたいというところに直結してるのは、
みなさん、錯覚かもしれないって疑ってもらったら、
もうちょっといい男が増えるんじゃないかな?みたいな話を大真面目に考えてたのよ。
ほんで、私が日頃言ってることの中で言うと、
見返りを求めずに、誰かにプレゼントの法則とかで何かの話したときも言ってたけど、
それを言ったりとか、行動に起こしたりとかして、
別に女じゃなくていい、異性の自分の恋愛対象とする人じゃなくてもいいけど、
家族とか、友達とか、会社の上司とか、
それこそ、見ず知らずのお店で会う、接客してくれる店員さんとか、
そういう人に対して、自分のできる範囲でやったことで喜んでもらえたら嬉しいって思う気持ちは、
圧倒的に女の方が多いって思っちゃうので、
慈悲の心とか、奉仕精神みたいなものは、女の人の方が多いと思うのよ。
1個仮定した、この人が女の人にモテたいから、セックスがしたいからっていうのが1個ゴールだったとしたら、
全部見返りを求めてることになるやん。
優しくすることも、甘い言葉をかけるのも、やりたいから、セックスがしたいから、そうやって言ってる。
やったとしたら、それは身体としての見返りを求めてるわけやんか。
そういう作品がすごい多いし、男の人にとってのモテるというステータスが本能ですみたいなさ、男は狩猟本能があるから、
ハンターやから、より良い女を追いかけるのはしょうがないとかさ、言うやん。
本当にそうかっていう、今のこのもう令和8年になったこの時代に、
それこそあなたたち天皇家の一族でもあるまいし、そんなに本能に駆られて、遺伝子を残さないといけないぐらいの家系の人ですか?みたいな。
それこそさ、本当にさ、名前出すのははばかるからあれやねんけどさ、はばかられるからあれやけど、
なんかその著名人の方とかさ、有名なスポーツ選手の方とかが、その優秀な遺伝子学者さんとかね、優秀な遺伝子を残さないといけないって思うのは、分かんねんけど、
分かるって言ってもあれやねんけど、でも女としても多分そういう気持ちになると思うのよ。
この人の遺伝子を残したいって思うぐらい素敵な人、好きな人じゃないと多分浴場しない生き物なんじゃない?分からんけど。
本能が仮にあるとしよう、でも絶対的に今、仮をしてさ、いつ死ぬか分からなくて、動物に襲われるか分からなくて、子孫を残さないといけない、人類が滅びてしまう、始まったばっかりの時とはさ、全然違うわけやん、今。
今その、ほんまに自分の遺伝子が淘汰されてしまうぐらいの危機感を感じてるのって、独身でいる人たちは全員それをほんのり思わないといけないってことになってまうやんか。
ほんで、男の人がモテたいということと、セックスがしたいということが直結してないっていう証明ができないやん。
ほんで、なんかこの脳科学で証明してほしいと思ったの、私は男と女ではもう備わってるそもそもの仕組みが違うし、生殖的な体も違うけど、その考え方がそもそも違うっていうのは大前提、理解しようとするつもりはあるね。
だからその本能が残ってるともしよう。でも狩りをやってた時代とは、パーセンテージが絶対減ってないっておかしいやん。こんな平和な世の中で、しかも日本で。
やのに、そういう男の人が減らないっていうことは、その漫画含め、エンタメとかメディアにやっぱり責任があるんじゃないって思い出したんですよ。
なんでだと思う?だってさ、その入り口で女の人ってさ、すっごいかっこよくて、自分のタイプの人に出会った時に、一番最初の感情が、この人めっちゃかっこいいみたいな、彼女いるのかな?誰か特別な人いるのかな?っていうのは恋愛配理で、なんかわかるねん。
でも一番最初会った時に、この人かっこいい抱かれたいって思う女ってそんなにおらんくない?ってなんねん。
でもその男の人ってさ、可愛いやりたい、スタイルいいやりたい、おっぱい大きいやりたい、になる人多いし、それはなんか洗脳されて作られてるような気がすんねん。
なんかそう思っていいんだ、俺たちっていう創作物とかメディアのコントロールとかをされてる気がするから、その今の時代にそれは錯覚だよっていうことを、脳科学で証明してほしくて。
誰か書いてる人おらんかな?と思って。私、脳科学の先生ですごい好きな先生がいるんやけど。これだけかな?残してるの。黒川予穂子先生っていう先生なんやけど、これは私手放さない本って決めててずっと持ってるんやけど。
やっぱりね、すごい女性の方やねんけど、結婚もされて、お子さんも育てあげて、そのお子さん、息子さんも結婚されてあるんやけど、妻の取説と夫の取説っていう、男女脳の3を書いて知ったんよ、私は。
で、もうこの先生のこと大好きになって、これを言ったんやけど、なんかすごいやっぱり、平安時代とかもさ、結局その天皇様がいて、武家とかその仕えてる人とかがいたりとかして、その人たちが表舞台に立つようになった背景も、なんでなのかよくわからへんけど、その裏で結構さ、牛耳ってたのは奥様とかさ、奥方だったりすることってあったわけじゃない。
で、その女性は、まず初めに女性脳は天才脳であるって書いてくれてるもんね。
で、この精査を知ること、脳の精査、男と女との脳の精査と、女の脳を飼いならすことと、男にできる男って、できる女って言わせる方法みたいなのがこの本には書かれてるんやけど、
でもやっぱり今の世の中って、すごく資本主義の良くないところが今出てる時代で、こういう多様性とかジェンダーがとか言われてるけど、どうしてもやっぱり男主導の世の中になってるのは、この男性脳っていう、もうアウェイの世界に生きてると。
で、女は覚悟を決めなさいっていう本なのね。でも私これでさ、もう泣いたの、最後。それでもやっぱりこの人は女の立場として、で、この女脳と男脳っていうのを分けてたとしても、私は女性の人たちのことを応援してるよって書いてるのよ。
自分発信じゃないから。自分がそれをやることによって彼女とか彼氏が喜んでくれて、こんなことまでしてくれたありがとうってなって、その顔を見てその受け取ってくれた様を自分が喜べないんやったらその人じゃないの。もうそういうこと。
いやそう、論文探したいな。誰か知ってる人おったら送ってきてもらっていいですか。男女の性に関しての脳科学の証明みたいなの書いてる人がいたら。
いやなんかそういうそこのことに関しては論じてる人あんまりおらへんのかな。結婚する夫婦のすれ違いとかさ、だから仕事をする時に男の上司はこうで女の上司はこうでみたいな人間関係の論じてる本とかはたくさんあんねんけど。
なんかその性欲に対してフォーカスしてる本が読みたい。今。どうでもいい話。本当に今私の中では自分のお父さんしか好きじゃない。もうこの世の中で知り合ってる人の中で。
なんか男の人と関わると無駄に傷つくことの方が多い。なんか全体的に全部。ほんまにいらん。しんどい。見てるだけでももうしんどくなってきた。
なんでなんでなんてわかってるとしてももう本とかを頑張って読んでさ、男の脳の違いを理解したつもりでももう受け止めきれない。私のキャパが足りないから。
なるべく女の人と仕事をして、なるべく自分のストレスのないようにさ、自分がそれに支配されてしまったらしんどいからもう苦手なものは一旦遠ざけたほうがいい。
私はもう逃げるの大得意やから。もうあかんと思ったらもうピューって逃げるの大得意やからさ。みんなも逃げたほうがいいよ。本当に。もうそんなんで我慢してさ、自分の精神すり減らす意味はない。
それこそいいやん別に。それでやってみて失敗して、あの利己需要が自分が浮気してもって怒られてお金払うことになろうが死にはせんから。いいんだよ。そうなって同じ失敗を繰り返さないようにすればいいと思う。
もうそうやって決めた私は。もう簡単に男を信用しない。傷つくからね。やめよ。傷つくかもしれないことは一旦やめよ。傷ついて強くなることもあるよ。もう一旦いっぱいした。もう嫌な思いいっぱいしたし、いっぱい傷つきもしたし、もう今誰に誘われても傷つくから今私。
ヒラのショー以外は誘わないでほしい。私は。長瀬レンと西木ドリオと赤西ジンと。私が好きな人以外からは誘われても嬉しくないかもしれない。いらん。なんかその性欲を向けられる、下心を向けられてるかもしれないと疑うのがもう嫌。
思ってない人もおるやん。もちろん。別にほんまに仕事の話をしたいと思ってる人もおるかもしれへんけど、それを構えとかなんかもうほんまに嫌。めんどくさい。感情を使うのがめんどくさい。
いっぱいやったから、一旦ね。一旦ちょっと今年は休憩するから、今年は私は女の人と仕事をするって決めた。基本的に。たまにすっごいわきまえたいいおじさんもおるんやけどな。たまにな。
10人にあって1人おるかおらへんかぐらい。仕事をしてる人やったら、仕事をしてた人とかに最終的にそう思われてたんやって思うときもしんどいやんか。
勝手にそう見とくのはいいけど、私が気づいてなかったら。一生出さないでって思う。
実はみたいな。それってさ、どっからその自信湧いてくるんて思うやん。なんで俺が行為を寄せてることを私が喜ぶと思ったのっていう。
女として見られてて嬉しいでしょみたいな。実はいいなと思ってたんだよねみたいな。え、怖いんですけどってなる。
ね、大変だね。もう一生このすれ違いは終わらないんだろうね。だからいろんな角度からの能科学とその男女の意識の差みたいなところは