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#4 フルメイクじゃない方が、印象がいい⁈
2026-06-11 09:55

#4 フルメイクじゃない方が、印象がいい⁈

mgm
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こんにちは、Megumiです😊

今回は、自分では手抜きだと思っていた日が、周りからは好評だったこと、またメイクできない日に頼っているものについてのお話しです。


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こんにちは、Megumiです。 このチャンネルでは、私自身が敏感肌になったことや、子供のアトピーがきっかけで、少しずつ見直してきた暮らしのことについて、お話を、緩くお話をしています。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。 私は、冒頭の挨拶をちょっと、挨拶、自分の名前を変えてみました。
今まで、「こんにちは、Megです。」って言ってたんですけど、昨日ふと、「Megって、止めとく必要あるかな?」と思って、私、いまだかつて、自分のことをMegって呼んだこと、一回もないんですよ。
で、もう、すごくムズムズしてて、Megまで言っておいて、もう、その後に続く名前って、みしかないじゃん。 みしかない、Meg子、いないし、Megをいないし、みたいな、思って。
まぁ、ね、Megmaruとかだったら、「こんにちは、Megmaruです。」とかだったら、いいのかもしれないけど、それも違うしなぁ、と。
でも、恵みでいきます。なので、今後は。
はい、ということで、今日は、フルメイクじゃない方が印象が良い、ピックリマーク?のお話をしたいと思います。
私自身、美容部員をしてた時期もあって、コテコテにフルメイクをするのが本当に大好きだったんです。
その当時を100とすると、今は20、30ぐらいの顔の濃さというか、なんですけれども、その中でちょっと面白い気づきがあって、そのことを今日はタイトルにしてみたんですけれど。
あの、私そのフルメイクしてる時期によく言われてたのが、第一印象はすごい、ちょっとあの、話しかけづらくて、こんなに、なんだろう、気さくに話しできると思いませんでした、とか、ちょっと怖くて話しかけられませんでした、っていうこと結構多かったんですよ。
で、対して今、ここ最近だと、あの、気のおけない友達とか親友とかに、え、なんか最近、肌の調子すごい良いじゃん、とか、え、今日、美中良いね、とか、美中、言われたりして、
えー、こんな、ね、あの、スカスカだけどというか、何もしないけどっていう感じなんですけれど、そういうのがありまして、あとは、最近ですね、本当に先日、上の子に、夜寝る時に、ふと、あの、メガネしてるママが一番好きだなーって言われたんです。
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で、メガネしてる時っていうのは、私は、あの、メイクできない日なので、ファンデーションが塗れない、まぁ、ちょっと肌の状態が悪い日なので、あの、そういう日なんですけど、え?メガネしてる日って、メイクしてないじゃん、で、メガネしてない日はさ、目の上にキラキラ塗ったり、あの、メイクしてる日だけど、そっちの方が可愛くないって聞いたら、
いや、メイクしてる日は、メガネしてない日はちょっと怖いんだよねって言われたんですよ。
うーん、あー、なるほどー、で、やっぱりその、自分がいいと思ってる自分と、あの、ま、第三者から見る自分っていうのは、結構、乖離が、ま、あの、開きがあることが、多いのかもしれないなって思ったんです。
ま、あの、自分が他の人を見るときもそうだったりしませんか、どうでしょう、例えば、ま、あの、友達とかね、あの、髪型変えたとか言って、あの、いや、ほんと今回失敗して、もう、ほんと気に入らなくてとか、私もよく母親と話したりするんですけど、いや、もうほんと、もう、こうしてって言ったら全然違う髪型になっちゃってさ、って言うんですけど、え?すごく似合ってるけどね、っていう。
あの、え?全然、前より全然いいよ、とか、そういうことありません?だから、やっぱりその、自分はね、自分を多角的に見るって、なかなか難しいけど、ま、人から見る自分っていうのは、そんなもんなのかなって思うと、ちょっと気が楽になって、そうなんですよね。
あと一個面白いエピソード、私妹がいるんですけど、妹がね、あの、ほんと最近の話ですよ、そんなあの、メイクしたてとかの話じゃないですよ、あの、眉毛をね、眉毛がハンニャみたいなときがあって、もう今思い出してもう、おかしくて笑っちゃうんですけど、ハンニャ、ハンニャって想像つきます?あの、なんか、ちょっと反りすぎというか、
眉毛どこ行っちゃった?みたいな、なんていうんですか、その眉毛変だよって、私と母親で、何回も何回も言って、せっかくまあまあ顔、いい感じなのに、その眉毛、台紙だよって言ってるんですけど、本人は、
いや、この顔がね、この眉毛が一番、自分が顔が小さく見えるんだと、あの、可愛く見えるんだって言って聞かないわけですよ、うーん、まあ、もうどうしようもないですよね、あの、別にそう思うならもういいけど、私たちは、ね、あの、客観的に、まあ私たちの見方でおかしいよって言ってるだけなんで、っていう話なんですけど、
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まあ、そういうことって往々にしてあるのかなーって思ったんです。で、なんで、あの、まあフルメイクにこだわる必要もないかなって、今は思ってます。はい。で、あの、まああとちょっと、その、メイクができない日に、これだけあれば大丈夫っていうのが、私の中で3つあって、
あの、縁ありの、まず1つ目が縁ありの眼鏡と、2つ目が、えーとと、少し整えた眉毛、3つ目が、あの、色、まあ少し色のついたリップ、もうこれさえあれば、本当に何とでもなると思ってます。
あの、眼鏡って、なんでやっぱり顔がはっきり見えるかっていうと、顔のコントラストが出るんですよね。こう、すっぴんで何もしてない時っていうのは、要は肌の色と目と眉毛とパーツのコントラストがなくなるんで、少しぼんやり見えたりとかっていうのがあるんですけれども、その眼鏡のフレームがあることによって、えーと、
目元全体が、コントラストが足されるので、少し目元に存在感が出るというか、そう。それで眉毛を整えると、顔がちょっと浮き上がる感じが出ます。
で、まあ、えーと、色が足せる日はリップだったり、少し血色が足せるもの、無理な日は保湿で肌のツヤを少し出すとか、そのぐらい。よくパリジェンヌはリップぐらいしかしないとかって聞いたことありませんか?ないかな?
私あるんですけど、もちろんそのパリの女性みんなが本当にリップだけっていうわけではないと思うんですけど、でもその、美意識的に作り込みすぎずにリップだけを聞かせる美しさとか、頑張りすぎない、頑張りすぎて見えない雰囲気っていうのが、確かに素敵だなぁとは思いますよね。
引き算の感覚なのかな、やっぱり。それを思うと、肌が揺らいでる日にね、もう全部できないからダメだとかじゃなくて、目元フレーム作って、少し整えて血色少し足してっていうのはもう手抜きじゃなくて、その時の自分を最大限美しく見せる方法なのかなっていう、もうそういう日も楽しいです。
09:10
なので、ちょっと最近メイクができなくて落ち込んでる方とか、同じような方が少しでも、あ、そうなんだって思ってもらえる部分があれば嬉しく思います。肌の調子に合わせてね、できることをするっていう、そんな感じにすると気持ちが少し楽になるかなと思います。
今日も聞いていただいてありがとうございました。今日はフルメイクじゃない方が印象がいいということについてお話をしました。ではまた次回。さようなら。
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