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こんにちは、めぐです。 この配信では、敏感肌になったことをきっかけに、
見直してきた、無理しすぎない暮らしのことを、ゆるくお話ししています。 皆さんいかがお過ごしでしょうか?
私は、 今朝ですね、下の子が、いつも自分の期待洋服を選んでいくんですけど、朝。
あの下の子がですね、アロハシャツ、沖縄で買ったアロハシャツを引っ張り出してきて、 すごい派手なやつなんですよ。
で、それを着て、かわいい、かわいい、かわいい、かわいい、ってずっと言ってる姿に、 ほっこりをしまして、まぁそんな1日のスタートを切った、というところであります。
えー、 ということで今日は、
超敏感肌の、金属アレルギー体質の私が、 どうしてもメイクしたい日に気をつけていることについてお話ししたいと思います。
もうね、もうそんなんだったらメイクしなきゃいいじゃんって、自分で何度も突っ込んだりもしてきたんですけど、 それでもやっぱりメイクしたい日ってあるんですよね。
そう、好きだし、それによって綺麗に見える自分もわかってるから、 それでもメイクしたい、どうにかしてメイクしたいっていう日にですね、気をつけていること。
えー、3つあるんですけれども、まず1つ目は、 成分、
自分に合わない成分を知るっていうところです。
これは、うーんと、私どうやって、合う化粧品、合わない化粧品、 合う化粧品が今のところ本当に1種類、2種類とかしかないんですけど、
それを探り当てたかというと、あの、チャットGPTをフルに活用してですね、 まあジミニでも何でもいいんですけど、
AIを活用して、今まで自分が使ってこれた化粧品の全成分って大体ネットに載ってるので、 それをコピペしてパッと、これが使えます。
で、えーと、あ、違う違う、これが使えませんか、今では、もうこれが使えない。 で、
えーと、これも使えない、使えないものの全成分をとりあえず貼っていくんですよ。
えーと、ベースメイクあったらファンデーション、 まあベースメイクだけじゃなくてもいいか、荒れちゃうやつ全部ですね。
で、何が、えーと、アレルギー成分として反応してるか、
えー、5つ、まあ、とか10個とかちょっと上げてみてって投げると、
チャットGPTが返してくれるんですよ。多分これだと思いますみたいな感じで。
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バババババッと。で、そうすると大体絞れてきて、
それが入っていないものをテスターで試したりとか、 まあお店の人にカウンターで聞いてみたりして、
この成分入ってないものありますかって言うとか、 まあこの成分入ってますかって聞いたりすると、
何となく、買っても買っても荒れ続けてしまうっていうのから脱出できたなっていうのがあります。
そうですね。便利ですよね。ネットに全部成分も載ってるから、
ただコピペして聞けば返してくれる。
もちろんお医者さんに言って、
うーん、あなたは金属アレルギーです。これがダメですって診断される方法もあるのかな。
私はやってないので何とも言えないんですけど、と思うんですけど、
あの、私の場合ですよ。それをやってしまうと、なんかもう本当に、
あ、私も金属アレルギーなんだ。ダメなんだ。
これ絶対使えないんだって自分の中で、
こう、完全に意識として思ってしまいそうで、
医者には言ってないです。ただチャットGPTで壁打ちしたところ、
私の場合は酸化鉄、金属系ですね。酸化鉄とかマイカとか、
あなたは多分合わないっていうので出てきたんですよ。
なので、まずファンデーションは、それらがないものを探したんですけど、
それが入ってないものがベースメイクだと、私の知ってる限りではなくて、
で、どういうところにたどり着いたかっていうと、今は、
そういうのが入ってても、粒子をコーティングしてある、
全ての粒子にコーティングしてありますっていう商品がいくつか出ていて、
敏感肌用で。そうすると、金属成分が入っていても、
直接肌に触れることがないので、大丈夫ですっていうことなんですよね。
で、それも何種類かあって、お試しなんかで買えるので、小さいやつが。
それで取り寄せて、私は合うやつが今一社だけしかなくて、
それを使ってるっていう感じですね。
なので、まず一つは、自分に合わない成分を、ちょっと長くなっちゃったんですけど、
GPTを使って、チャッピーを使って、壁打ちして、
エサ探し当てるというか、絞るっていうところになります。
2つ目は、そもそものアイテム数を減らすっていうことですね。
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これ、なんか前小田切ひろさんが言ってたかな、言ってたことがあったような気がするんですけど、
顔の全部のパーツを、例えばアイメイク、ベースメイク、リップとかで、
100、100、100っていう、完璧に100%で全てを仕上げていくと、
もうトゥーマッチな顔になってしまうと。
だから、パーツごとでだいたい8割とかの、
8割って言ったかな、100を目指さなくていいんです、みたいな話をしてたことがあったような気がするんですよ。
それと、その感が、そうだったらじゃあアイテム数減らすのもそれでいいじゃんと思って、
ちょうど良かったじゃんって思った記憶があります。
私もメイク大好きだったんで、まず下地塗って、ファンで塗って、パウダー重ねて、ハイライト重ねて、
みたいなコンシーラーも塗ってっていう時期あったんですけど、
無理なので、無理は無理で仕方ないので、
使えるアイテム数に絞って、
減らす、ちょっと抜け感が出る。今で言ったら私はもうコンシーラーとパウダーのファンデーションのみっていう感じなんですけど、
そういう感じでアイテム数自体を減らす。
減らして綺麗に見える方法、自分の顔でこう、
模索してみるというか、やってみる。鏡の前でやってみる。
意外に、これ抜いた方が可愛く見えるじゃんっていうのがあると思うので、
そういうのを探していくのもちょっと楽しいかなとは思います。
3つ目が、落とす負担までを考えるっていうところです。
私はもう長らく石鹸で落ちるコスメしか使ってないんですけれど、
そもそもリキッドだったり、クッションファンデだったりとかっていうのは、
多分クレンジング使わないと落とせないものが多いんじゃないかなと思うんですよね。
必然的にパウダー寄りになってくるのかなと思うんですけど、
落とす負担って結構大きくて、
私はもうクレンジング剤なんか使おうもんなら、
どんな肌に優しいとか歌われてるやつでも一発で顔がもうビニールのようになってしまうので、
そもそもね、落とさなければ入れなくていいじゃんっていう話にもつながってくると思うんですけど、
なので落としすぎないというか、落とす負担っていうのは結構大きいと思ってるんで、
そこの負担まで考えてアイテムを選ぶっていう、そこも大事かなぁとは思います。
今、石鹸で落ちるメイク、コスメ用品増えましたよね。
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本当に落ちるのかなって思うじゃないですか。
多分クレンジングでしっかり落としてきた方なんかは不安になる方もいるんじゃないかと思うんですけど、
落ちるし、ごめんなさいね、落ちなくても別に荒れないっていう私の経験上、
これはあれなのかな?どうなんだ?私だけなのかな?
メイクしたまま寝ちゃった日の次の日の朝って、謎に肌がピカピカしてる時ってありませんか?ないか?
本当にズボラなので、ちょっとぐらい別に落ちなくても死なないでしょうっていうか、事情作用もあるし、
人間の体ってだって、傷開いても血が出ても勝手に治るじゃんぐらいの気持ちでいるので、
すごい落とさないと気が済まないっていうタイプじゃないから、
いける考えなのかもしれないんですけど、意外に大丈夫です。
私落ちてるし、大体の汚れはお湯で落ちる皮脂の汚れも含めてそうですけど、
お湯で落ちるってどっかで見ました。
どっかで。
エビデンスとかはちょっとここで、ここから出てますみたいなの言えないんですけど、どっかで言ってました。
そんなにガチガチに、絶対もう肌に残ってたら毛穴が詰まるからとかって、あまり思いつめないぐらいの方が気持ちが楽です。
それがちょっと難しければ、今日はメイクしないっていう風に割り切るとかね。
またその別撮りで、メイクしないと割り切った日の私なんかもお話ししたいかなとは思うんですけど、
今日はひとまずということで、どうしてもメイクしたい、超敏感肌の私がそんな日に気をつけていることっていうのをお話ししてみました。
ちょっとまとまりのない内容になっちゃったかもしれないんですけど、
同じような気持ちの方、肌の不安で、メイクしたい気持ちの間で、
カットしている方の参考に少しでもなれば嬉しいです。
今日も聞いてくださりありがとうございました。ではまた次回。さようなら。