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こんにちは、めぐみです。このチャンネルでは、私が産後アレルギーになったことや、子どものアトピーをきっかけに、少しずつ見直してきた暮らしのお話をしています。
今日は、違和感を無視しなかった話というテーマで、おしゃべりしていきたいと思うんですけれども、
今日の話は、少し霊的なというか、自分の第六感を信じたみたいなお話になるので、苦手な方は、ここで停止ボタンを押していただければと思うんですけれども、
実は、昨日、ある経営者の方の講義を受けていて、その方が、あるテーマの講義の中で、非日常のイベントをより多く経験して、色んな経験値を増やした方がいいという話をしていたんですよ。
あなたも一週間以内に、何か未知の体験をしてみてください、みたいな感じで話していて、未知の体験ってなんだろうなと思って、なかなか思いつかず、
その経営者の方が、滝行に自分は行きました、みたいなことを話してたんで、じゃあ真似するのが手っ取り早いかと思って、滝行に申し込もうかなって昨日思ってたんです。
だけど、その滝行ってパッてイメージしたときに、やりたくないなって、嫌だなって思ったんですよ。
それってじゃあ、ただ単純に新しいことをやるのが嫌だったのか、なぜ、どこの嫌だったのかっていうのかは説明がつかないんですけれども、
例えば、今から海外に一人で行ってきてくださいっていうのは、全然未知でもないけど嫌じゃないんですよ。できるんだけど、滝行って聞いて、プラスかマイナスかって言ったらすごくマイナスなイメージを持ったんですよね。
イメージ?気持ち?だけど、言われたことはすぐやらなきゃと思って、昨日その場で滝行に申し込んだんですよ。
今日の10時からの滝行に申し込んだんです。1万円ぐらいでね。
で、まさに非日常だしと思って、でもね、ずっと何か引っかかってるんですよ。
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うまく言葉にできないんですけど、気持ちが前に進まないというか、その滝行の場所をね、場所の写真を何回も何回も見たんですけど、何回見ても何かこう気持ちよくない。
なんだろう、体が乗ってこないっていう感じですか、があったんです。
で、私はこういう時結構自分の第六感というか、自分の気持ちを大事にするタイプなので、違和感っていうんですかね。
ちょっと体験談とか見ると、いやもうほんと素晴らしかったですっていう体験談ばっかりなんですよ。
なんかこう、自分のつきものが取れた感じがしますとかね、すごくクリアになって、ほんとにいいケンケンでしたみたいな記事が圧倒的に多くて、
でもなんか腑に落ちない、なんか腑に落ちないって思ったんです。
で、もともと私そんなに日頃の生活で法医学って気にすることはまあないんですけれども、
法医学っていう統計学みたいなのがあって、この時期はこの方向がいいよとかっていうのがあるんですよね。
で、その法医学っていう場所をね、アプリをほんと何年ぶり、5年ぶりとかですかね、何なの?
もう本当に数年ぶりぐらいになぜかその法医学アプリで場所をね、入れてみたら絶対に行ってはならない方角に位置してたんですよ。
その多企業の場所が。
で、まあここで、法医学についてはちょっと長くなるのでここでは割愛させていただきたいんですけれども。
で、これかと思って、これを案じていたのかっていうふうに自分の中では答え合わせができたんですよね。
で、まあさらにね、結構いろいろと調べていくとポツポツと、
多企業はその安易に行わない方がいいよっていう記事を見たりもして、圧倒的にやった方がいいよっていうその気持ちいいですよっていう体験談の方が多いんですけれども。
本当に1割とか、私が見た記事の中で1割とか2割ぐらいに、きちんとその場をわかってる人というか、神様の思いを沈められる人というか、何かこうあった時にその場を沈められる人がいないとダメですみたいなことも書いてあって。
で、中にやっぱりすごく浄化の作用もすごいので、人が落としていったものを自分が拾ってきてしまうっていう現象も実際にあるとのことで。
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なんか多分よくわからないけど、私、今の私はNOだったんだなと思って。
で、申し込んでね、1万円で申し込んだんですけど、半額払ってキャンセルをしたんです。
そう、っていうのがね、今日、昨日今日で起きたことなんですけど。
何だろうな。何が言いたいかというと、やっぱりその行動力っていう意味ではその経営者の方が大切にしている、その行動、すぐ行動するっていうのは1回やったんですね。申し込んだ時点で一歩動いてたと思うんですけど、その
その申し込む時点でもなんか違うなっていう感覚。その後もずっと残るなんとなくの違和感。
ただ単純に初めてのことをやるのが嫌な違和感ではない。
もうとにかく決定的だったのは、その滝の場所の写真を見た時に行きたいと思えるような雰囲気ではなかったというか。
ちょっとこう、ゾワゾワしたというか心が。それが私にとっては割と決定だったんですけども、その後での法医学での答え合わせというかね。
ということで、やっぱり違和感を信じるっていうのはすごく大事だなと改めて思いまして。
行動する勇気も大事ですけど、辞める勇気も同じくらい大事なのかなというふうに感じた出来事でした。
経営者の方に何か認められたいなとか、同じことをしたらすごいと思ってもらえるかなとかっていうそういう気持ちがあったことも事実なので、
単純に自分がやりたいと思い、自分の気持ちを無視して申し込もうとしてたこともあったなと思って。
いろんなことを考えた出来事ではありました。
直感に従わないとダメなのは分かってるんですけど、その直感がどっちだったかっていうと、
多分多起業って聞いてマイナスだったんですよね。
なんか面白そうワクワクとかではなかったので、そこから始まったってことはやっぱりその違和感は最後まで向き合って良かったかなというふうに思っています。
ちょっとまとまりのない話になってしまったんですけど、
今日はその何かをやっぱり決めるときに、私は本当はどう感じているかなとか、
違和感があればその気持ちを大事にするっていうことも必要かなという、何か立ち止まるきっかけになったら嬉しいなと思って、今日はこの話をしました。
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それでは今日も聞いていただいてありがとうございました。
また次回、さようなら。