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How's it going? Welcome to my channel. こんばんは、まゆです。
この番組では、週間改革で自分人生のエキスパートになる方法をお伝えしています。 改めまして、こんばんは、まゆです。
金曜日の今日は、パートナーシップについてお伝えします。 今回のテーマは、〈サラッと断ってよい〉についてお話ししたいと思います。
断るときって、勇気がいりますよね。 少なくとも私がそうで、
自分が我慢すればいい、丸く収まるってずっと思ってました。
自分でOKを出しておきながら、でも不本意なので、それが顔に出てしまうんですよね。
やっぱりそういうのって相手に伝わってしまうんですよね。 不機嫌なのが伝わって、ちょっとお互い気まずくなるっていうことがあります。
我慢することって、いつか爆発するんですよね。
その時は良くても、もうだんだん自分の中に溜まってきて、もう限界が来て、いつか爆発するということがあります。
なので、〈サラッと断ってよい〉と断っても大丈夫なんです。
というのも、これは私と主人の関係を例えに出すと、やっぱり今までずっと私は我慢してきて、
でも断ればいいんですよね。嫌なら断ればいいんだけど、やっぱりどこかでその
相手に答えなきゃっていう思いがありました。
なので、ちょっと乗り気じゃないけどOKって言って、自分からそうやって選択をしていたのに不機嫌なことが顔に出てしまうっていうことがあって、結局相手を怒らせてしまうっていうことがありました。
なんですけれども、本当に昨日の話。
日曜日に子供と釣りに行く予定してるんだけど、一緒にどう?って聞かれたんですね。
でも、とっさに〈あ、私行かない〉って明るく断ったんですよ。
私、ちょっと自分でもびっくりしてるんですけど、本当に明るい声で〈もう私行かないから〉って言って言えたんですよね。
そうしたら〈ああ、さらっと断ったね〉って言って、主人が笑いながら言ったんです。
こんなやりとり初めてで、まず釣りに私がついていっても、どうしてもその間にやりたいことができるなって考えてしまうんですよね。
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だったら〈もう行かない方がいい〉。
これはいつもの私のパターンなので、もうとっさに断りました。
主人からしたら〈私が行くのか行かないのか〉っていうことがはっきりしていたので〈ああ、そうなんだ〉って言う。
本当に〈相手もライトな感じで〉〈わかった〉って言う感じだったんですね。
なので〈断ってもいいんだ〉と思って。
それが夜寝る前の出来事だったので〈次の日どうなるのかな〉って思ってたんですけど、普段通りだったんですね。
なので〈私の中では〉〈こうやって断ればいいんだ〉っていうのを身につけました。
誘いに乗ったことで気づく気もあるんですよね。
あんまり乗り気しないけど〈なんとなく嫌な感じはしないからちょっと行ってみようかな〉っていう時に
そういう直感っていうのは〈何か感じたら参加すればいいと思うんですけど〉
今回お伝えしたいのは〈断っても大丈夫〉っていうことですね。
あんまり深く考えずに〈ほんとにさらっと〉〈あごめんね〉ってお断りすれば
相手も案外悪い気はしないんですよね。
それが逆の立場だったとしても〈そうなんだ〉〈じゃあまた今度ね〉って答えられるし。
なのであんまり深く考えずにさらっと断ってみてください。
はい、ということで金曜日の今日はパートナーシップより〈さらっと断ってよい〉についてお話ししました。
土曜日の明日は〈私の好きなこと〉〈好きなもの〉についてお伝えする予定です。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
お相手はまゆでした。それではまた。