宮岡伯人 (2002)『「語」とはなにか エスキモー語から日本語をみる』東京: 三省堂.
宮岡伯人 (2015)『「語」とはなにか・再考 日本語文法と「文字の陥穽」』東京: 三省堂.
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サマリー
宮岡伯人の著書『語とはなにか』を通じて、日本語における語の概念やその難しさについて説明しています。特に、節語と節字の違いを明確にし、助詞や助動詞の扱いに関する課題にも触れています。
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