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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
はい、ということで今日はですね、AIを使う人であるあるなのが、結構デザインが微妙なのが出てくるっていう問題があると思うんですよ。
僕もですね、モーション動画を昨日作りましたっていう話があったじゃないですか。
で、僕もモーション動画をHyperFramesで入れたら、結構いいモーション動画がいきなりポン出しで出てきたんですけど、
他の方、ちょっとフリコとかで見てたら、割と動画作らせたりとかスライド作らせても、
いわゆるダサいパワポとかダサいデザインで出てきて、正直作れるのはいい。
動画とかスライド作れるのはいいけど、ちょっとこれ仕事で使うのにはデザインがさすがに駄目だなっていうもの。
それは公式サイトとかLPとか学習サイトとかそうなんですよ。
そういうときに何をしたらいいか、しゅうへいは何をしてるかっていうことを今日はシェアしたいと思います。
ちょっと今日はもしかしたら有料給かもしれません。
こういったクロードとかAIとかをゼロから使うときにわかりやすい情報とかを毎日配信しておりますので、
ぜひこういった内容引き続き必要だな、役に立つなと思ったらフォローボタンだったりとか、
あとはSpotifyとかダウンロードボタンとか押していただけるとすべて無料で見れますので、よかったら見てみてください。
結論ですね、僕もデザイン知識ないですよ。
デザイン会社とかで働いたこともないし、デザインをしっかりとデザイナーから勉強したとか学んだってこともないです。
そういった僕が何をやってるかっていうと、まず大きく分けて、たった一つですそれは。
何かというと、Awesome Design MDというものを使ってます。
なんぞやそれってことですけども、これもう本当にめちゃくちゃシンプルに言うと他人のデザインをもらってます。
めちゃくちゃ駄目なやつじゃんっていう感じですけど、実は世界中で今グローバルで皆さんが使われてるデザインの共通のベストプラクティスみたいなまとまったサイトがあるんですよ。
これはデザイナーさんとかも昔から多分使ってるもので、例えば公式サイトとか何か、
LP使うときにデザインの模写じゃないけど、いいデザインって何かっていうのを、デザインサイトみたいなのがあるんですよね。
そこから何か要素をもらってきたりとか、そこからインスピレーションを受けて実際のサイトに使うとか、
そういうふうに皆さんされているんですが、もちろん丸パクリは駄目なんですよ。
丸パクリは駄目なんだけど、こういうふうにしたらいいんだなっていうふうにやると。
今までであればデザイナーさんはそれを要するにウェブデザインに落とし込まないといけないよね。
HTMLとかCSSだったりとか、また動きつけたいんだったらJavaとか使ってやってたわけですけど、
それがAIを使うことによって、コードを書けなくてもHTML分からない、CSS分からない、Java分からないとか、
でも要するにクロードとかコーデックスにお願いしたらできちゃう。
なんならAIが一番強いのって、モデルがあるものなんですよ。
これのようにして、これっぽくしてっていうのが一番強いんです。
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だから逆に言うとダサいものが出てきてしまうケースでよくあるのが、
綺麗なパワポにして見やすいパワポにしてとか、これはダメです。
そう、こうすると原色の色ベタ塗りのパワポが出てきたりとか、真っ黒が出てきたりとか、
真っ黒の中に蛍光オレンジとか出てきて目がチキャチキャするみたいなことが出てくるので、
これはないよりはマシだけど、やっぱり気づく人は気づくし、そもそも見にくいよね。
なのでそういうときはデザインMDを使えばいいんです。
このデザインMDを使えば、例えば僕がよく使うのがStripeのデザイン。
僕、Stripeっていう掲載サービスを使ってて、すごい見やすいんですよ、ダッシュボードから。
Stripeの画面って本当にいいんだよね。
あと皆さん好きなのはAppleの画面、Appleのウェブサイトだったりとか、
あとは無印良品のミニマルな感じとか、あとCG文プロンプトを僕よく使うのがミニマルとかって、
ミニマルでシンプルとか、エディトリアルだったっけ、雑誌風にとか、
そういうのよく僕も使ったりしますけど、そういったものを支持しなくても、
Awesome Design MDっていうマークダウンが共有で入ってますので、そこからダウンロードして使うとか、
そのリンクをクロードとかコーデックスに渡して、ここからStripe風のデザインにしてほしいって言ったらなります。
だってそういうCSSとか全部引っこ抜いてありますから。
だからこれが若干グレーではあるかなと思います。
やっぱStripe側もデザインにすごいお金を払って作ってるわけですから。
ただとはいえ、公開情報で見れるし、下手にそれを使うよりかは、
実際そういうふうにまとめてくれてるサイトから要素を抜き出して自分のほうに応用するっていうのがいいと思います。
実際僕もフリーランスの学校の学習サイトだったりとか、あとは公式サイトとかを含めて、
基本的にStripeの要素、CSSとかの要素とかを学習させてます、クロードとかに。
その上でなおかつフリーランスの学校のトンマナがあります。
これデザイナーの千舟子さんにアイコンとか作ってもらって、そのときにトンマナのルールも決めてもらってるんですけど、
例えば色味っていうのは原色じゃなくて淡いやつとか、そういうふうにルールが決まっていて、それも渡してます。
だからStripeが土台にはあるんだけども、そこにフリーランスの学校を混ぜているので、僕はそういうふうに使ってます。
Stripeそのままだと見にくいしね。
そういうふうにしていくと、まず僕がやってるのは、PowerPointを作るときもそういうふうに自分のデザインMDですね。
Awesome Design MDから自分のデザインMDを作っておくわけです。
そうすると、自分が何かデザインを作るときにそのデザインMDが基本働いてくれるんですね。
必ずデザイン、何か成果物を作るときはデザインMDを見てとかって僕も言いますし、
言わなくても何かそういった見える化するとか、そういうときは基本使ってくれてます。
クロードとかでアーティファクトを使われてる方もいらっしゃると思うんですよ。
Coreworkとかも今はクロード、Codeのほうにもアーティファクトってあって、
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アーティファクトって何かというと、いわゆる図解とか、ネット上にも出せるんですけど、
ただの文字情報だと見にくいので、それを図解化してくれて見やすくしてくれるんですね。
もうアーティファクトはアーティファクトって覚えてください。
作ったことない人はアーティファクトで整理してとかっていうと、
例えば自分の今の資産状況を入れて何年後に何円ぐらい貯まるかなとか、
あとは僕も財務ミーティングとかアーティファクトにして共有してますね。
そうすることによって他の人もここの数字こうだからっていうので見れてフィードバックができたりするので、
ただテキストとかでまとまってるよりもアーティファクトでパッとリンクで渡してあげるとか結構お勧めですね。
そういうアーティファクトとかの図解とかも非常に見やすくなるので、
一回デザインMDを決めておくと、
このデザインMD自体もそのさっきのオーサムデザインMDからちゃんと学習して、
そこから自分が作ってみていいな悪いなっていうのを判断していくと。
それでもっとよくしていくっていうことです。
だからすごい今めっちゃ大事なのが結局デザイン思考なんですよ。
実はフリーランスの学校ではこの4月から6月までデザイン思考講座っていうのをやってたんですね。
まさにさっきちふねこさんっていうデザイナーの名前が出ましたけど、
ちふねこさんから学ぶデザイン思考っていうのはあって、
これ本当受けて、僕2年連続受けたんですけどめちゃくちゃよかったです。
やっぱ何ていうのかな、AIでいろいろできるよって言ってる人いるし、
僕の周りもみんなやってるんだけど、ごめんこれ口悪いけど、
デザインが微妙すぎるっていうか、僕も人のことは言えないけど、
それでもAI使った中から言うと僕のデザインは多分かなりいいほうだと思う。
自分で言うのもなんだけど。
やっぱいろんな人の見てて、多分そもそも見にくいっていうことに気づいてない。
何で気づかないって言うと、デザイン思考がないからなんですよ。
だからデザイン思考って絶対入ってたほうがいい。
自分自身、AIにも入れたほうがいいけど、自分自身にも入れたほうがいいので、
それ時間かかるので、だからオーサムデザインMDとかを使えばいいんですよ。
このちふねこさんのデザイン思考講座はアーカイブでちょっと販売もしようかなというふうに思いますので、
またちょっとお知らせをしたいと思います。
というか、そうかしようかするので、今日のリンクもこうやって仕事が増えていくんで、
今日のリンク入れておきますので、デザイン思考講座全6回がアーカイブで受講できるようになってますので、
ぜひぜひ見てみてください。
金額はそんなめっちゃ安くはないです。
しっかりと6回、ほぼ2時間、だから12時間分ぐらいありますので、
1万4,900円ぐらいで販売しますので、
ちょっとしっかりとデザイン思考を学びたいなという方は、
本当プロのデザイナーさんから学ぶことってないですから、
しかもこういうふうにSNSとかコンテンツにかなり特化した内容でもあるので、
これ1回やって自分に入れておくのと、それ自体の動画とかテキストのまとめとかもありますので、
それをコピーしてAIに投げるとか、そうだね、そういったこともできるので、
何なら僕がデザイン思考講座をマークダウンにまとめてそれをダウンロードできるようにもしておこうかなというふうに思いますので、
そのままAIに投げて自分のデザインをちょっとよくするとかということもできると思うので、
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スキルにデザイン思考スキルとかにしておくのもいいかもしれないね。
そうなので、それはぜひ皆さんやってみてください。
そう、だから何が言いたいかというと、微妙なデザインとかだとプロダクトとして弱いです。
正直AIでいろいろできるんだけど、本当見た目が悪いだけじゃダメですよ。
見た目が悪いとUI UXの体験は悪くなるので、
僕今一番勉強したいことはバックエンドの勉強も今進めてるんですけど、
それよりも僕はUI UXの勉強をめちゃくちゃ今やってるというか、
作りながら勉強してますよ。
このUI UXも基本的にはこういうことをしたいんだけど、
ベストプラクティスと失敗事例を調べて学習してから実装してくださいというプロンプトを一つ投げることによって、
基本的には変な、要するに誰かの荷の前になるようなことはないです。
割とこういうバックエンドの実装とかバックエンドを触るときも、
ベストプラクティスと失敗事例を調べてきてやってっていうふうに言うと、
なかなか最初から筋のいいワークフローで実装してくれるので、
ぜひそちらも併せて使ってみてください。
こういったAIの活用の実践的な内容とかもどんどん発信してますし、
Discordというコミュニティがありますので、学習サイトがまずあるので、
動画があるのでぜひその学習サイトを見てくださいと、
そこにデザイン指向講座もそこで購入ができるようになってますと、
その上でフリーランス学校というコミュニティがありますので、
そちらで僕はいつも常駐してますし、
何か困ったことがあればそちらで聞いてみてください。
お問い合わせもできるようになっておりますので、
皆さんいつも毎日作業報告をしたり今週のゴールを決めて、
毎週金曜12時半からは僕がラジオをして、
皆さん今週どうでしたかっていうのも聞いたりしてるので、
何か頑張っていくときに頑張ろうとしてたことを忘れるっていうのは一番ダメなんですよ。
だから頑張ろうとしてることを忘れない環境を無料で提供してますので、
学習サイトも基本無料動画がたくさんあります。
フリーランス学校のコミュニティも無料で行動管理をやってますので、
ぜひ参加してみて、学習の履歴だったりとか、
今までの皆さんの頑張りみたいなのも全部記録が残りますので、
その記録が残ってると、僕も何か仕事をやるとか何か発注するというときに、
その履歴を見てから発注しますし、
そういったデータベースが今後何かフリーランス学校を学んでる人に何か仕事を発注したいよ、
AI活用を教えてほしいよ、フリーコンの人に発注したいよってなったときに聞いてくると思いますので、
ぜひそのコミュニティもうまく使ってみてください。
学習サイトもちゃんとアカウントを作って使ってもらっていると、
学習履歴が残りますから、この人ちゃんと学んでるんだな、
この人あんまり学んでないんだなってことが分かったりするので、
ぜひディスコードのアカウントをフリーコンにログインすると、
そのまま学習サイトで使えますので、ぜひ使ってみてください。
あとパスキーも導入したので、
ちょっとディスコードはいいやって方でもマイページとか欲しいなって方は、
パスキーで指紋とか顔認証とかでも簡単に管理ができるようになってますので、
ぜひ見てみてください。
ということで、今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地良い時間を過ごしてください。
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バイバイ。