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Claude Code×HyperFramesおしゃれなモーション動画の作り方
2026-07-21 12:29

Claude Code×HyperFramesおしゃれなモーション動画の作り方

【無料配布】モーション動画スキル hyperframes-motion

https://freelanceschools.com/course/hyperframes-motion

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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
今日は、モーション動画が簡単に作れてしまったので、
Claude Code×HyperFramesの組み合わせで、
企業の解説動画、モーション動画など、
YouTubeにも全然いけますし、
僕もちょっと学習最中とかで使っていこうかなというふうに思うんですが、
結構このあたりにいろんなスキルとかツールを組み合わせると、
とんでもないことが起こりそうだなというところなので、
ちょっと最先端のものを今日はちょっと紹介したいと思います。
しゅうへいのXとかスレッツとかインスタとかにも、
たぶんあげたと思うんですけど、
HyperFramesっていう、
何ていうのかな、プラグインでもないんだよね。
スキルでもなくて、いわゆるそういうものがあるんですよ。
ノードパッケージマネジャーになるのかな、あれ。
何になるのかちょっとわからないんだけど、
なんかそういうものがあってですね。
それを使うと、クロードコードがHTMLとか使って、
動きのある動画を作ってくれるんですね。
このあたり詳しい人はリモーションもあるよねとかっていう方も、
知ってる方もいらっしゃると思うんですが、
ちょっと使ってみて、僕もリモーションも使ったんだけど、
正直HyperFramesのほうがすごくいい気がします。
使い始めて結構いい感じで出てきたっていうのはあるので、
リモーションで微妙だった人も使ってみるといいかなというふうに思います。
実際、これちょっとスキルにして販売しようかなって思って、
昨日いろいろ考えたんですけど、
すぐできちゃったし、これ別に売るほどのことでもないなと思って、
無料で配ることにしました。
フリーランスの学校の学習サイトっていうのがあるんですけど、
そちら行っていただいたら無料で簡単にゲットができますので、
ちょっと1週間限定というか月末ぐらいまで限定にしようかなと思います。
その後はDiscordで無料簡易になっていただいたりとか、
あとはフリー校の何か有料教材とか買ってくれてる方、
AIマーケット講座とか入ってくれてる方には、
いつでもダウンロードっていうか使えるようにしたいなというふうに思いますので、
使っていただいたらいいかなというふうに思います。
なので気になる方は今日、僕の公式サイトからそこの、
今日はこのスキルの受け取りのリンクを入れておきますので、
動画講座自体、動画で簡単にそのやり方も解説してますので、
ぜひ見てみてください。
これね、結構クオリティ高いんですよ。
高くて、これ普通に多分昔数十万円で発注してたやつじゃないかなっていうぐらい、
僕自身は発注したことないけど、
こういうの企業とかって作るんですよ。
オフィスとか行った時に自動で流れる動画とかってありますよね。
弊社はこんなこと、こんなことで流れていったりとか。
あれね、おそらくHTMLで使えるってことは、
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実写っていうか、例えばフリー素材とか組み合わせて、
フリー素材の中で画像が動くとか、トランジションするとか、
そんな感じも組み合わせられると思うので、
基本的なものは僕のスキル使って入れていただいて、
それ以降はいろいろ組み合わせるといいかなと思います。
まずですね、僕がやったことで言うと、
このHyperFramesっていうものが調べたら出てきます。
僕のスキル見ていただいたらそのまま自動で行きますので。
それと、あと僕のPowerPoスキルっていうのがあるんですよ。
PowerPo作成スキルっていうのを作ってて、
そのPowerPo作成スキルで僕が使ってるのが、
DesignMDっていうものなんですね。
この辺りややこしいですけど、
簡単に言うとDesignMDっていうのは、
毎回毎回僕が何かそういう見えるもの、
ウェブサイトもそうだし、PowerPointの資料もそうだし、
それを作ろうとしたときに毎回見るトンマナですね。
いわゆるデザインはこんな感じにしてくださいというようなものです。
クロードがどういうふうに動くかを縛るっていうか、
設定するのがクロードMDっていうものなんですけど、
それと同じようにデザインMDとかライフスタイルMDとかレビューMDとか、
そういうマークダウンファイルを作っておくとですね、
かなりクロードの動き方というか良くなるので、
その一つがデザインMDというものですね。
このデザインMD自体僕も作ってなくて、
まずですね、オーサムデザインMDみたいな、
GitHubのリポジトリっていうかがあるんですよ、ページがあって。
そこからStriveだったりとかAppleだったりとか、
いろんな企業のいわゆるデザインの要素、
トンマナみたいなものを抽出してくれているサイトがあるんですね。
そこから自分が好きなトンマナを選んで、
あとは僕はフリーランスの学校をやっているので、
フリーランスの学校のトンマナに合わせるとかガッチャンコさせて、
それでデザインMDを僕は作っています。
そのデザインMDを元に僕はPowerPointのスキルを作ってて、
このPowerPointにデザインMDを学習させてPowerPointを作らせるんですけど、
PowerPointにしたときにはあれがいい、これがいいって、
ちょっと文字の大きさとか変えないといけないんですよね。
そのままあんまり使いにくくて。
そこまでまずしています。
ちょっとややこしいんだけど、
結構割とスキルとか細かい設定ファイルの積み重ねの上に、
このHyperFramesのモーション動画の自動作成が動いていて、
まず見た目っていうところでそれがあります。
これをHyperFramesで動かしているって感じ。
実際僕は自分の声で動画講義も入れているんです。
そのHyperFramesの中に。
これはIkihayaさんが作ってくれたスキル。
自分の声を生成して動画講義にするっていうスキルを使っています。
僕のまずPowerPointスキルがあり、
Ikihayaさんの動画講義を作成する、
自分の音声で作成するスキルがあり、
その上でHyperFramesを使った場合に
あんなふうな動画になったっていうことです。
簡単なように見えて、
やっぱりこれがAIのクロードコードとかを含めての活用の
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真髄だなと思うのは、
日頃からこういうの磨いておくってことが大事です。
スキルもそうだし、クロードMDとかデザインMDとかもそうだし、
磨いておいて二度手間を減らしていくっていうこと。
人間がやるべきことは、
このAIが二度手間を起こす、
またはその二度手間を起こしていることを
僕が指摘するっていう手間を減らしていくっていうことがめっちゃ大事で。
これは少し前の放送にも繋がりますけど、
クロードコード産みの親のBorisさんっていう方がいらっしゃるんですけど、
アンソロピックのね。
その方がまさに言ってたことが、
AI時代に大事なのは、
二度手間を減らしていくことなんだっていうふうに言われてたんですよ。
だからまさに本当その通りですよね。
それをやっていかないといけないっていうのが、
このAI時代に大事なんですよ。
だからそれをやっておくとですね、
またなんか最初からパワポのスキルできたけど、
パワポイントができたけど、
またこの資料をもう一回作らせたら、
別のセッションで作らせたらまたデザインがずれるみたいなことが、
また言わないといけないのかみたいな。
だからちゃんとスキル化しておく。
毎回見るデザインのフォーマットとかを決めておく。
これまさにデザインMDだし、パワポイントのスキルだし、
こういうのが一個一個効いてくるんですね。
それが効いてきた上で、
このHyperFramesっていうものを入れた時には、
なかなかいいもの、ポン出しですごく見やすい動画講義が、
モーション動画の講義が作れて、
なおかつ池原さんのそのスキルを自分のに移植して、
自分の声を学習させたら、
周平の声としてこのモーション動画と含めて、
講義が作れるっていうことができるんですよ。
なおかつ自分のこのポッドキャストを毎日更新することによって、
これを学習してくれるわけです。
っていうことは、この内容自体も僕はモーション動画で、
動画講義できるんですよ。
過去の僕はポッドキャスト全て動画講義、
モーション動画講義できます。
多分相当溶かすと思うけど、トークンはね。
でも実際、僕ちょっとこのスキルを自分の別のMacでやらせたんですよ。
要するに普段のMacでやらせると、
こういうスキルとか全部入ってて最適化されすぎてて、
実際みんなに配ったときにどう動くか分からないんですよ。
だから全くその文脈がほとんどない、
僕の別の環境MacBook Airでちょっとこのスキルを使ってやったんですけど、
めちゃくちゃいい感じにできました。
いやこれ本当にいろんな企業とか、
それこそ病院とかもこういうのって必要じゃないですか。
何々かの案内とかって、
常に待ってる間に出ますよね。
だから営業するといいですよ。
これ無料で僕が配るので、
こういうの作れますよって一見、
例えば、別にこれ30秒の動画だけど、
3000円ぐらいで作りますよとかでもいいかもしれないね。
もうちょっと内容をしっかりと決めていくんだったら、
一見ね、22000円とかで受けてあげたりとか、
33000円で受けてあげて、
本当に御社に必要なものを30個ぐらいの動画、
分かんない、10個ぐらいでしょうか。
10個ぐらいを15万円ぐらいで作りますよって言ったら、
僕はすごい助かるところ多いんじゃないかな。
こういう案内動画って結構変わったりするんだよね。
時期によっても変わったりするから、
その変えたりとか、何か困ったら修正すぐしますよ。
翌日か3日以内に納品しますよみたいなサポートもつけて、
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それが月々ね、
初期発注が15万から20万で10本ぐらい納品して、
月々修正しますよっていうのが、
3から5万で入れてあげて、
本数制限してあげて、
十分副業というか本業になりますよね。
僕だったら、今ノースキルだったら、
クロードコードにマックス課金してこれやるかな。
そうっていうちょっとした有料級の、
なんかあれだね、ちょっとお金欲しいです。
お金欲しいです。
60万の返済してますから。
おかげさまで僕もAIでかなり売り上げが出てて、
昨日7月20日海の日でしたけど、
だいたい最近の目標が、
毎月20日までに売り上げ目標を達成しておくっていうものなんですけど、
実は今月は割と早く、
10日ぐらいで売り上げ目標、
ちょっとたまたま大型の案件もあったので、
売り上げ目標が到達しておりまして、
多分今600万ぐらいなのかな、今月。
今月も500万ぐらいで設定してたので、
今月もできたと。
次の8月の仕込みというか、
実は7月末ぐらいに、
もう一個昨日言った、
人件費をゼロにするAI活用の教科書みたいなものを、
ちょっと出そうかなというふうに言ったと思うんですけど、
それを出して、
それを8月のメインの売り上げにしていこうかなというのがあります。
なので、
次の仕込みができるという、
周辺にとってはすごく珍しい状況が作れているので、
本当にね。
だから、ある種追加の売り上げ、
今すぐ作る必要ないので、
980円で売ってもいいんだけど、
別にいいかなという感じで、
ちょっと今回無料で配らせていただくことになりました。
ただ、
動画のフルテロップとかのスキルっていうか、
プラグインは作ってるんですよ。
これは皆さんに買ってほしい。
今2980円なんで、
本当に買ってください。
あと、クロードアプリの教科書っていうのも作ってます。
これももうロングセラーで、
かなりずっと毎日毎日売れてますね。
毎月、
今月も多分2、30万ぐらい売れてるんじゃないかな。
本当にありがたいことです。
1日3つ、4つぐらい売れてますからね、
コンスタントに。
その2つが結構メイン教材っていうかね、
簡単にAIを入れて使えるようになるのと、
動画のフルテロップを入れられるようになるので、
実はそうなんだ。
このモーションスキルの中には、
モーションスキルっていうか、
この動画作りの中には、
僕自身もそれを入れてます。
要するに、
自分のナレーションを言った時に、
フルテロップがちゃんときれいに入るっていうのも、
組み合わせて使ってたりとかするので、
ちょっと完璧に自分の動画講義をね、
こういう風に入れたいとかなら、
自分は喋って、
その喋った内容に対して
モーションを付けてもらうみたいなことも、
おそらく可能なので、
僕はまだやったことないんですけど、
そう、そんなこともできるんですよ。
そのモーションも所々Bロールのように入れて、
YouTubeを作るみたいなことも多分できるんですよ。
で、それを編集させて、
全部にテロップ入れて、
書き出すっていうことも、
動画フルテロップの教科書買っていただいたら、
それも全部できますよ。
そう、なので、
結構そこの2980円の教座が聞いてくるので、
学習サイト行っていただいたら、
そこでも購入できますので、
ぜひ気になる方は見ていただいて、
まずはこの無料スキルあるので、
ダウンロードして早速使ってみてください。
僕も3000プランで動きましたので、
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全然OK。
で、フェイブル5に設定して、
3000プランに入ってるのって、
今日までだったっけ、ごめん。
もしかしたらマックスプランにしないといけないけど、
フェイブルにしなくてもオーパス4.8で行くし、
今度オーパス5.0が出るらしいので、
オーパス5にしたら多分行けると思います。
ソネット5でも十分動くかな。
なので、3000プランでも多分行けると思いますので、
まずは試してみてください。
行けなかったらごめん。
でも無料だから大丈夫だから。
というような話でございました。
ということで、
今日も聞いていただきありがとうございます。
この後も心地いい時間お過ごしください。
バイバイ。
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