00:05
ダサい、ダサくない、ダサい、ダサくない、ダサい。どうもリツトです。 この放送は、AI活用を広めているダサくないリツトがお届けします。
はい、ダサくないとは言いましたけれどもね、まあ僕もね最初はダサいデザインを作っておりました。 ダサいデザイン、ダサい量産機になっておりました。
しかし、もうそれを克服しつつあるということで、今日は皆さんにAI時代に必要なセンスについてお伝えしていきたいと思います。
これはですね、もうAI活用する上ではね、もう切っても切り離せないというものになります。 この時代になったらですね、もうAIでいろいろなことができるようになりました。
そしたら、あなたはデザイン、つまりセンスというのが問われるようになるんですね。 あなたのセンスでAIが生み出すものが変わってくるからなんですよ。
実務レベルで使っている人はね、よくわかると思うんですが、実務レベルで実装しようとか、作り込んでいこうとなりますと、どうしても自分の主観が入ってくるんですよね。
この色でやりたいとか、こういうの作ってみたいなことを言うと、やはりそこは自分のセンスになるわけですよ。
自分だけで使うならね、それでもいいんですけれども、人に見せるとかね、サイトであったりとかね、ツイートであったりとかする場合には、やはりセンス、もう止められますよね。
皆さんどうしますか?あなたはデザイナーだったらね、何の問題もありません。しかし、ダサいデザインを作っていることに気づかないという方もね、多いのではないでしょうか。
失礼だ!お前ならダサいな、リストート! そうです。
おっしゃる通り、まずは自分がダサいと、いかにダサダサレベルの高いのかっていうのをまずは認識すること。ここから始めないとね、もうスタートしないわけですよ。
私はスタートしました。そして、だんだんですね、これはダサいというのがわかるようになってきたんですね。
なんかちょっとメールアドレスに入力する欄とかあるじゃないですか。記入欄をクリックすると、なんか枠がね、二重枠になったりとかして、わき毛みたいなふうに、ちょっと気づけるようになったんですね。
そして、センスわかる人が隣にいますので、池早さんに、これ記入欄が二重になるんですけど、やっぱダサいですよねって聞いたら、それはダサいで、ということでね、やはりこれはダサかったんだと。
よかった、このまま進めなくて、ということになりました。そんな感じでですね、一つ一つ自分のダサさを認識して、これやっぱダサいって聞いて、ダサいねって言われたら、ダサいんだ。
03:10
難しい!一人で解決するの難しい! いや無理じゃない?
一人でダサさからの脱却なんてもうマジ無理っすよ。 いやマジで無理っすね。
ダサさから、どうやって一人で脱却するんだよ。無理だよ! 無理だよー!っていうところですね。
少なくとも何かを世に出し、フィードバックをもらって、見づらいとか、これちょっとダサくないとか、ちょっと色が気持ち悪いとか、って言われることによって、なるほどなと、そういう感覚なんだみたいな。
っていうのを身につけていってですね、自分を修正していくというところになるんですね。はい。 もう世に出せというのがですね、そしてフィードバックをもらえというのが、センスを磨く唯一の道なんじゃね?
と思ってます。
あとはひたすら作るしかないな。基礎知識を入れて作っていくこと。 これで僕は今、ダサさからの脱却を頑張ってやっているところなんですね。
なんでそこまで? もうクロードデザインとかに任せればいいじゃないですか。
AIが何とかしてください。甘い!甘いんだよ。 AIが何とかしてくれないんだよ!
クロードデザインもね、作りましたよ。 ここで、ちょっとここでデザインのAIを使った作り方になるんですけれども、僕は何回もダサいと言われてきました。
はい、多分、先日、昨日の時点では、昨日だけを切り取ってみたら、多分世界で一番ダサいと言われていてもおかしくないぐらいダサいと言われています。
そんな僕がですね、お勧めするんですが、まず上流工程で何をしないといけないのかというと、クロードデザインを使わないといけないんです。
これはもう間違いない。センスない人は全員やってください。 俺です。俺です。はい。
何かLPを作るとかね、ちゃんと作るってなった場合、人に見せるものを作るってなった場合、まずはクロードデザイン。
これもう鉄則ですね。クロードデザイン何がいいんですか? クロードデザイン。トンマナを完璧に作ってくれます。
何ですか?トンマナって。トーン&マナー。 トンマナー。
トーン&マナー。はい。うざいと思った方すいませんね。 トーン。色のトーンとか何とか調子とか言いますよね。
はい。トーンが合わせてくれる。マナー。マナーちょっとあんまり意味わかってないです。すいません。はい。詳しくは調べてください。
トーン&マナー。
これをですね、まず合わせないといけないんですね。 世界観とかカラーリングとかが統一されてないと、もうストレスになるわけです。ダサいと言われちゃうわけなんですね。
06:05
例えばファミリーマート。今日行ってきました。皆さんも行ってますよね。ファミリーマートね。
どうですか?ファミリーマートって言ったらどんなトンマナがあると思います?
はい。あの白色。はい。白色。青色。はい。紺色みたいな青色ですよね。
そして緑色はちょっとなんか薄みがかったというか、彩度のあるような感じの緑ですね。
そんな感じのね、あの3つのカラーです。白、紺色、緑色。この3色同じカラーリングですよ。
これが使われているのがファミリーマートのトンマナですね。ファミマの、ファミマペイアアプリだっけ?ファミマのアプリあるよね。
あれもあのトンマナカラーリングで揃えられていますし。
あと文字の漢字とかね。そういったものもですね、すべてもう統一されています。
だからね、ダサくないんです。そして見た瞬間にファミリーマートだってわかるんですね。
これがね、ダサくないという世界観を統一されたっていうね。そんな感じになります。
なのでトンマナを作ることはね、もう必須工程なんです。特にダサいの作っちゃう人はね、必須工程です。僕です。はい。
なのでクロードデザインで何がいいかというと、このトンマナの専門知識を持っていない人でもいいんです。
もうこういうのをトンマナにしたいって言うだけで、完璧にですね、そのテキスト、ボタン、なんかこう動かすなんか動きとかなんか、それはもうすべて統一してくれます。
パーツレベルでね、こういうトンマナでいきましょうっていうのはもう確定してくれます。
なのでいいんですよ。ボタンとか同じなんですよ。トンマナが一緒だから。だから実装してもですね、ブレないんですね。
このブレないっていうのが非常にそのダサいかダサくないかにかなり関わってきます。
なのでまずはクロードデザインでトンマナを作りましょうと。これがまず第一ですね。
クロードデザインでトンマナを作ったら、ZIPファイルをダウンロードするだけです。
ZIPファイルにダウンロード。そして、本当はクロードのアカウントが同じだったら使えるっちゃ使えるんですけど、
違うアカウントでも使うとかそういう場合のために一応ZIPファイルにダウンロードしますと。
そのZIPファイルを回答してAIに渡して、これをデザインシステムとして使ってくれと。
これをトンマナにしてくれと、このサイトを作るときはと言ってください。
これをこのサイトを作るときのトンマナにしてくれと言うだけです。
ちゃんとZIPファイルも添付してほしいんですけれども、そうすることによってAIが、
なるほどこれがトンマナねって理解してくれますね。
なのでブレのないデザインをまず作ってくれます。そこが大事なんですね。
作った後、最後のチェックのときですね。これはニラめっこです。
ニラめっこしてください。10秒見続けてください。一つのパーツを。
09:01
ちょっとずれてないかとかね。テキストとアイコンの位置が中央のラインにしっかりとピシュッと揃えられているかどうかとか。
ずれてたらダサい。直さなきゃいけない。一瞬見ただけじゃ気付かないからね。
10秒ニラめっこして。ダサいダサくないダサいダサくないダサいダサくない。
10秒ニラめっこ。ダサいダサくないダサいダサくないダサいダサくない。
ダサいって。はいダサい。なぜなぜ?なぜなぜ?
なぜなぜ?バクが20。はいダサい。なるほどバクが20。
はいバクが20ですよ。直して。トンマナに合わせ直して。
もうサクッと直してくれます。そんな感じですね。
まだまだAI柔らかしますので、これ大事なんですよ。
このチェックですね。上流過程でまとめると
クロードコードじゃなくてクロードのデザインを使う。クロードデザインを使うこと。
クロードデザインの使い方はね、もうクロードデザインって検索すれば出てきます。
ぜひやってください。簡単です。クロードデザインやる。
クロードデザインでトンマナを作ってZIPファイルをダウンロードしたら
じゃあこれをトンマナとしてこのサイトを作るときは使ってください。
あなたのクロードコードとかにお願いする。
アンチグラビティでもチャットGPTでも変わります。
お願いする。で作る。最後のチェックで10秒にらめっこして
ダサいダサくないダサいダサくないをやる。
これでいきます。今僕はこれでもうめちゃめちゃ成長している。
間違いなく成長している。昨日の僕の3倍以上5倍以上は成長してます。
ダサくないポイント溜まってます。
だんだんデザインセンスがマイナス100レベルぐらいだった。
だんだんマイナス70とかマイナス60とかになってきています。
いつだったらゼロレベルになるんだと。ゼロに帰ると早く思うんですけれども。
いやまだだと。まだだと。ところでございます。
頑張って開発を続けております。
はいというわけで最後に告知なんですけれども
AIエージェント型手帳アプリを現在作っております。
皆さんの個人の生産性のタスクを上げるための便利なダッシュボード
そして便利なAI社員4名をお付けしてお渡ししようかなと思っております。
今週末金曜日ですね。何とか間に合わせたいと。何とかと思いますので。
まだ僕のダサダサレベルを何とかゼロに持っていっているところですけれどもね。
リリース間に合うのかっていう感じなんですけどね。
ちょっとハラハラしておりますね。応援よろしくお願いします。
というわけでリストでありました。またね!