サカエル本当になんか銀行員って感じのイメージがあって、やっぱ元銀行員、間違ってないんだけど。
そういう時代を過ごしてきて、サドンの中でこうやりながらこうしたら伸びるかもねみたいなことが2018年とかぐらいにあったっていうので。
そう考えると本当にこの3人は78年ですかも半年近いかなと思う。
もうそんなになるんですね。
サカエルさんがスウォーシマ行ったのっていつでしたっけ?正確に。
ちょうどその半年後ぐらいなんですよ。
じゃあ僕が一番最初に知った時は製作金融高校でしたっけ?どこでしたっけ?
製作投資銀行ですね。BBJですね。
エリートじゃん。このエリート。めっちゃエリートやん。エリートサラリーマンやん。
エリート漁師でございます。
漁師になって、すごいめちゃくちゃな人生ですよね。考えてみて。
おかげさまで本当に。それこそサカエル自身もイケハイさんにスポンサーしてもらったりとか。
確かに。一瞬ありましたね。
そうなんですよ。そのおかげで今人雇えてるんですよ。新しく入ってきたね。若い20代の2歳の母親。
すげー。
ひじき漁師になりたいっつって。
それもちろん島ですよね。島に。
島に。
すごい。
これおかげさまで。だからスポンサーしていただいたお金から今払ってるんですよ。
大したもんですよ。人生大したもんですよ。すごいね。
いやいや。おかげさまで。ありがとうございます。
すごいよね。本当に。だってそのスウォー島行った時にはひじき漁師になるつもりで行ってないんだもんね。
そうだね。生涯現役でやっぱり細く長く生きていきたいみたいな。今日のテーマにも若干関係してくるけど。
やっぱり長くサラリーマンはできないなと思ってたんですよね。
長くっていうのはやっぱり人生100歳ぐらいまである生きちゃうわけで。
やっぱりそういう中でね、ずっとこう勤めて生きていくっていうのはせいぜいできて60ぐらいまでじゃないですか。
だからやっぱりその先を考えて生きていきたいっていうことを考えて島に移住して、そしたらなんか見つかるだろうみたいな感じだったんですよね。
それこそまだ東京で消耗してるのを読んで、さっさと田舎英系っていう、じゃあそれやってみようかっていう感じだったんですよね。
割と見切り発車の感じだったの。一番最初は。
そうだね。見切り発車は見切り発車だったけど、どこかの誰かと違ってですね。
工程費はどのぐらい下げておいたらいいかなとか、これ以上支出を使うようだと、余金がいく何年かぐらいでなくなるなみたいな計算は、どこかの誰かと違ってちゃんとしてですね、やりましたね。
今、プロフリーダースにいて講座の秋講座、池谷さん次また講師じゃないですか、年末にかけてて、前半坂井でやってるんですけど、まじでキモいぐらい引くぐらいシートで管理してるんですよ。
子供の大学の何歳になってて、一人あるぼしがしは留学行くかもしれないからとか、そういうパフォーマンスまで決めて、もうちょっとみんなメンバーがみんな引いてるっていう。
さすが正統議員の人、元銀行員の、エリート銀行員のDNAは。
いやでも、計算しないとダメじゃないですか。せめて、ちゃんと計算しない人が多いから、それは事業主続かないよねっていう。
いいこと言いますね。
ひどく真っ当な話。
説教が始まりますね。説教が始まるぞ。
ほんとそう。で、多分最近気づいた。僕の周りの人、すごい優秀な人が多い。池早さんもすごいじゃん。坂井もほんとすごいね、1次産業のほうでやっててさ。
で、荒子さんもだってフリーアナウンサー11年やってるでしょ。
知った時に、自分、なんでこんなにできないことが多いんだろうなってすごい思う。当たり前のことで。
でもね、シートで管理するみたいなものは、最初周平がやってたから俺やり始めたっていうのはあるけどね。
作業ログを取りましょうみたいなところっていうのは、それこそ初期のお利息サロンで、一番最初にこんなちゃんと管理して、毎日ちゃんと投稿してるかとか、
それこそ周平が池早さんにブログ書けって言われてた時にも、ブログ何記事1日書いてるかみたいなの、ちゃんとシートで管理して毎日やってたじゃん。
そういうコツコツしたことがね、多少稼いだからってそういうのをサボっちゃダメだよねっていうのはやっぱりね。
サボってるやつがいるけど。
本当ね、僕ね、シート管理しなくなったのよ、1年くらい経った時に。
多少稼げるようになったら調子に乗ってサボるんだよ、こいつは。それが問題やろ。
だからね、坂井が言ってたあれ、その講座の中でさ、2,3年は生き延びるじゃん。これ池早さんも言ってたけど、1個当てたら2,3年っていけるじゃないですか。
別にアフィリエイトでもいいし、印刷運用とかでもいいけど。
僕の周りも、僕含めて見てた時に、やっぱ1回当てたけど、その後が続かない人の率がやっぱ高いなって思ったんですよね。優秀なんですよ、みんな。
普通に。なんだけど、次に行けない、または続けられてないっていうので、リタイアっていうか、1回離脱する人が多いというか。
それどう思います?
僕はね、2011年からブログやってアフィリエイターの人がたくさん見てるけど、ほぼみんな、僕もブログ辞めてるし、みんないなくなっていくのはいなくなってるけど、
やっぱり音沙汰なくなる人はめちゃくちゃ多いね。
マジでどこでみんな何してるのかよくわかんないし、本当に生きてるのか死んでるのかわかんないっていう人もぶっちゃけ結構いるよねっていうのは思うし、
結局まさにだからね、今同じ話だけど、やっぱり一発当てるのは難しくない中で、
その後、稼ぎ続けられるかどうかとか、ある意味稼がないでもいいぐらいの資産を構築できるかっていうのは、
一発当てるのは逆に言うと簡単で、その次が続かない人は、いろんな意味の本当に多いよねっていうのは、やっぱりいろんな人見てるのも思いますよ。
本当にもっと言ってあげてください、本当に。
本当にね、NFTで一発当てて調子乗って、殺菌で死にそうになった奴がいるからね。
それこそ、いっけいはいさんも言ってましたけど、土地と建物を買うっていう投資に関してはすごくいい投資をしたはずなんですよね。
思います。
なんですけど、なぜかテスラに毎月十何万払ったりとか、なぜかお金がないのに、なんかいい機材いっぱい買っちゃったりとか。
そういうね、なんかやっぱり調子に乗ってお金を使いすぎるみたいなこととか、やっぱりそうなっちゃうとやっぱりね、もう一気にガラガラガラっといっちゃうよね。
周辺のいいところは、逆に言うと、その気前よくお金を払う力みたいなのは、講座三択員会場で。
まだ早い、まだ早い、そのパターンまだ早い。7時50分くらいからそれやって。まだまだまだ、ディスるディスる時間でいいよ。
でもそのお金を気前よく払うのは、結構わりといけはいさんを見てたかも。
そうだね。
側だけ真似てね。側だけ真似て。いけはいさんは、わりと日頃節約をしてる状態で。
テスラは乗ってないよ。うちはもう、自分昔のセレナ乗ってますからね。もうセレナ何年乗ってんだ、うちあれ。
あれ乗り換えないですか?なんか壊れなかった?
すげえ。すげえ、めっちゃいい話に持ってきますね。いや、それは本当そう思うわ。いや、すごいね。これ今日の話はあれでしょ?今日は要するにフリーランスの学校でコミュニティがオンラインサロンを立ち上げるっていうところにつなげていきたいわけでしょ、これ。
そういうことですね。
でも今の話はおっしゃる通りで、やっぱりね、僕もニンジャロウって見て始めてもう5年目に入って、やっぱりね、そこには信頼できる仲間たちがいるし、それはやっぱりこの4年間のやっぱり、特にNFTって本当に波が激しくて、いろんなある種の裏切り行為とかもたくさん見てきた中で、でもそれでもやっぱり残っている人たちはめちゃくちゃ信頼できるし、
っていう、そのようなベースに考えると、おっしゃる通り、別に新参の人たちと関係してないとかではないですけど、やっぱり今まで一緒に4年間やってきた人たちがめちゃくちゃ信頼できるよねっていうのはあるし、それはね、今日のキーワードのAI時代ってことに絡めると、もうAIじゃ絶対できないことで、新参もね、子参もAIってないわけで。
っていうと、今坂井さんがおっしゃる通り、いやそうなんだよね、その自分の選ぶコミュニティをちゃんと選んで、そこでしっかり、まあ子参になるって言い方ちょっと変な言い方になっちゃうけど、しっかり時間を積み重ねていって、信頼を蓄積したり、もちろん自分がそこで楽しく生きていけるように、自分の生活キャリアをデザインしていくっていうのはすごい、AI時代だからこそ大事だっていう話ができるよねって思った。すごい頭いいですね、坂井さん。
坂井 いやでもそれこそ、NFTの保有履歴みたいなものはやっぱりそういうところがあると思ってて、だからやっぱり漁業組合とNFTのダオって似てるんですよ。
面白い、めっちゃ面白い、感覚わかりますね。
紙みたいなだけで、それNFTなんですよ。NFTもらうんですけど、そのNFTもらった人はやっぱり昔からやっぱり組合に所属してて、やっぱりやってるとそれなりにやっぱり組合内の発言機あるんですよね。
やっぱり長老とかが集まる会議とかに行って、こういうこれからの取り組みやりましょうみたいな話も発言機があるし、もっというとそういう人がNFTを譲渡した人、要はその親分の子分ですよね。子分も要はそのNFTを持ってるから、要するに信用力があるんですよ。
みたいな感じで、だから、古今東西、コミュニティの在り方とか人との繋がりとか、AIが出ていこうがNFTが生まれようが、ダオみたいなものが生まれようが、割とその信用とは何かみたいなものっていうのはあんまり変わっていかないので、そういうところを見失わずにちゃんと人との繋がりをオンラインであろうがオフラインであろうが作っていくっていうことが、やっぱりAI時代に改めて必要になることだと思います。
改めて必要になることなんじゃないかなっていう感じはしますよね。
おだしょー うん。
おだしょー どうですか、しばやんさん。
しばやん いい流れ、台本通りですね。
おだしょー 台本あるのこれ。台本あるかしら。
しばやん こうなると思ってました。
おだしょー でも、いけやさんもよく言うじゃないですか、草刈りのときのwish you were here、あなたがここにいてくれたらみたいなやつで、本当に感覚値としてすごい似てますよね。
デジタルだろうがリアルだろうが、この人いてくれるとすごい嬉しいみたいなものって、あんまり変わらない気がするんですよね。
ディスコードコミュニティに覗いてるときと、地域の草刈りとかでその人と話すときと、もちろんリアルとデジタルは体験感覚が違うんですけど、いてくれてるような感覚とか信頼感覚はあんまり変わらないなって思うんですけど、そのあたりどうですか、いけやさん。
しばやん そうですね。前提をリスナーの皆さんと共有すると、僕の集落の草刈り、今アクティブユーザーめっちゃ減ってるんですよ、うちのルートは。
ルートがね、7ルートくらいあるのかな、うちの集落全体で。7ルート、いや5ルートかな、そのくらいあって。
で、うちのルートはね、あんまりもうアクティブユーザーいなくて、10人も切ってんのかな、もうね、6、7人くらいしかいなくて、もうほんとに90代の人とかも参加。
いやもうさすがに無理っしょくらいの感じのレベルで、もう昨年から参加してないかなっていうので。
いやでもね、1人めちゃくちゃハイパワーな馬力のね、高いね、おんちゃんがいるんですよ。もうね、すごい、もうそういう人がいるだけで3人分くらい仕事してくれる人がいるんですけど。
いるいる、そういう人。
しばやん でもね、1年くらい前の草刈りのときね、その人いなかったですよ、たまたま、別になんでいないかわかんないですけど、まあそういうこともあるんですよ。
いなくて、うわマジか、いねえのか、あのおんちゃんいねえのかみたいなね、すげえ僕が頑張んなきゃいけなくて。
いや本当にあの人、あの時あの人がいてくれたらって言って、これ英語で言うとWish You Were Hereってピンクフロリドの有名な曲があって。
いやマジでちょうどWish You Were Hereの聴きながら、いや本当あのおんちゃんいてほしいわって思って。
でもそれって結構すごいことで、なかなか日々仕事をしている中でさ、あの人がここにいてほしいっていうことってあんま思わないし、
そして自分がそう思われること多分あんまりなかったりする中でさ、僕もサラリーマンやったから、別に自分が会社辞めてもさ、誰も悲しまないし、そういうもんだよって回っていく中で、
あなたがここにいてほしいと思ったりあるいは思われたりって関係してて、非常に僕は尊いなと思っていて。
で、僕も忍者道ってコミュニティやってて、やっぱりあのりつ先生がしばらくお休みをいただいた時とかも、やっぱりりつ先生いてほしいわみたいなことが本当に何度思ったことかって感じで。
で、やっぱり帰ってきたら嬉しいし、そういうことは他の人も含めてすごく思う機会があって、これは別にAI辞令と紐付ける必要もなく、やっぱりすごく人間的なことだし、
人間の何と言うかね、根源的なある種の喜びに近いものはあるよね。あなたがここにいてほしいと思われたいと思ってるし、我々はそういう、
本当に捕まんないとかあるけど、そっちの給料っていうか、長い目で見たときの、LTVって言うとあれだけど、生涯の安定した雇用にはなるよね。
もちろんロボット化とか、そういったリスクとかもあるだろうけど。
そういうのって、なおさら参入障壁が高いし、すぐ慣れないし。
そういうのになりながら、それこそAIを使ったり、インターネットであったり、IT技術みたいなのを使っていくっていうことができると、
かなり時間はかかるし、大変だったりはするんだけど、一回その椅子に座っちゃったら、もう勝ち。
っていう世界が結構日本全国、ずつ裏裏いろんなところにあるっていうことは、やっぱりフリーランスの学校とかでもちゃんと伝えていきたいことかなって思うんですよね。
ちょっとだけ頭いい話していい?
いいよ。
イシューから始めるの、アタカさんっているじゃないですか。
あの方の新刊で、風の谷の希望っていうのがあるんですよ。
めっちゃ分厚い、1000ページくらいあって、今読んでてまだ40ページなんですけど。
あれがまさに、多分、池谷さんとか坂井がやってることを背景化した話だと思うんですよね。
風の谷って何かっていうと、いわゆる4省限のマトリックスでやったときに、右上に来るらしくて、いわゆる程よく人が離れていて、
でも、別に工作法基地っていうか、消滅可能都市みたいな状態ではない。
都市は都市で残り続けるんだけど、めちゃくちゃインフラとか集中してるから都市はすごい効率がいい。
でも、自然はないみたいな。
じゃあ、もうめちゃくちゃ自然のない都市か、もうインフラもボロボロの自然というか、もう工作法基地みたいな場所しか残らなくなっちゃうっていうのは、その先みたいで。
そうじゃなくて、テクノロジーを活用したり、面白い人がふらっと踊れたりとかして、ある程度人は離れてるんだけども、インフラもちゃんと程よくあって、
物人情報が行き交うようなところっていうのは、風の谷っていうふうに定義してるんですよね。
その風の谷を100年、200年のスパンで作っていかないと、それこそ今、クマの被害とかもありますけど、本当に人が住めないエリアがどんどん広がっていくっていう話をしてて、
まさに一家屋さんもサカエルもテクノロジー活用してるし、いわゆる限界集落。
だけど別に人がいないわけじゃないですか。人がいないわけじゃないじゃないですか。うちの島もそうだけど。
程よく人がいるというか、それがまさに2人がずっとやってきたことなのかなと思ってるのと、
あと僕自身もすごい風の谷をどうやってこれから作っていくのか、自分たちの住んでる地域で維持していくのかっていうのが、
なんか一つ、この30年50年とかで考えるスパンのタスクなのかなって最近思ってるんですよね。
頭のいい話が入ったね。その話ともつながりそうだから、僕かサカエルさん、あんまり話す機会ないから聞きたいなっていうのがあるのは、
ひじき漁師、また新しい人が今来てるっていうの。結構全然ちゃんと稼げるっていうか、もう稼げるからやってるんでしょうけど、稼げるもんなんですね。
そうですね。時間あたりの収益性が一番高いのがひじき漁なんですよ。僕の今の作業の中で。
マジ?そうなんだ。
だからあんまりネットとかで言いたくないんですよね。
言っちゃったよ。
現場仕事系めっちゃ多いですね。農業とかも今そういう状況になっていて、結局ね、独占すると強いんですよ。
加勢になると単価めっちゃ上がるんですよね。面白い例がいくつもあって、例えば農業で言えば、
例えばこの島でみかんを年間30トン以上取ってる人だと、この人とこの人とこの人みたいな感じになっていくんで、
入札するときにその人の名前で入札したりするんですけど、結局供給が少ないから単価死ぬほど上がるんですよね。
例えばサカエルのヒジキとかも、要はあれだけの重労働なわけですよね。夜中の磯に行ってヒジキ取らなきゃいけないってなると、やっぱりそれなりに根性がなかったりしないとダメだったり、やっぱり海の知識がないとダメだったりするんで、
そういうことができる、要は時間をかけた人がどんどん少なくなっていると。
ということは、つまり食品ってこれから需要も減るけど、労働供給が圧倒的に減るんで、そこに身を置いとけば単価が死ぬほど上がっていくっていう状態になっていて、
要するにこれ全体の統計でも出てるんですけど、農業ってここ10年ぐらいで生産金額ずっと横ばいなんですよ。生産者数減り続けてるのに。
ということは何が起きてるかというと、一人当たりの生産金額が死ぬほど伸びてるんですよ。
だからほんとね、ちょっとね、過疎地の中山間地域のダンダン畑とかで農業やるってなるとまたちょっと話が変わってくるんですけど、
ちゃんと機械化したりとか、ちゃんとウェブマーケットとかをやったりしながら、やっぱり生産活動に従事する、職人仕事をするみたいなことっていうのは、
ちょっと今までとの単価感がもうこれから全然変わってくるっていう未来になるんですよね。
だからそういう意味でヒジキ漁をやってるっていうところもありますね。
すごい。もうちょっとヒジキ漁についてぜひ聞きたいんですけど、
ヒジキ漁って今販路は2つというか、自分で自社で卸してるのと漁協に売るって感じ?
そうなんですよ。基本的には12月の新メのベストオブイワなんですよ。ベストオブイワで獲ったヒジキだけを直売していてですね。
それ以外は組合に卸してるんですね。
そういう仕組みなのか。
そうなんですよ。組合に卸すのはすごく楽で、要は楽でって言ってもヒジキ取ってきて、乾かしてそれを袋に入れて組合に持っていくだけで済むので、
要は労働生産性で言ったら直売ってめちゃくちゃ労働生産性で言うと低いんですよ。もちろん年間の収益で言えば高いんですけど、
要は例えば年間で言えば本当に売り上げで言えば一番高いのはやっぱりオキカムロヒジキっていう加工したヒジキですね。
池早さんとか周平にも買っていただいているヒジキなんですけど、でも時間あたりの労働生産性で言ったらやっぱりまとめて取ってまとめて出すみたいなものがやっぱりいいんですよね。
みたいなところがあって、それとやっぱり師匠がね今いるんですけど、その師匠がいなくなった時とかにやっぱり組み合いないでやっぱりそれなりに目立ってる分かってになっちゃうんで、
そうするとやっぱり、あいつ面白くないって思う人もやっぱりいると思うんで、そういう時にやっぱり組み合いないでちゃんと発言権を持っていられるぐらい、
ちゃんと組み合いのルールの中でも漁獲を取っておくみたいなことっていうのがやっぱり必要になるかなと思って、それで組み合いに下ろしてるんですけど、
でもそれこそ、うちの島はみかんとヒジキが主な産業ですけど、単価は本当に5年前の倍ぐらいになってますね。
マジで。
え、そうなん?それはなんでそうなんですか?
やっぱり供給が少ないから。
需要はあんま変わんないけど供給が減ってるから。
そういうことです。全てにおいてこれが起きてるんですよ。需要は若干減ってるんですよ、むしろ。
需要の若干減ってるんですけど、それだけやっぱりその要は生産現場だったり職人の現場って、やっぱり平均年齢が70代とかなんで、要するにその生産できる人、その収穫できる人っていうのはもう激烈減ってるんですよね。
こうすると単価ってどうなりますかっていうことで、その恩恵をね、やっぱりだから若い人は早めにその椅子に座りに行かないとダメだよねっていう感じですね。
いやでもヒジキでよかったのもありますよね。
ヒジキってね、いいよね。
まさに、おっしゃる通り。
そうですね、腐らないんで、乾かした時に。在庫にできる。
いろんな意味でいいよね、ヒジキは。
やっぱりだから一時産業でありながら製造業チックなことができる。
確かに。
在庫がちゃんと作れて在庫を回転させることで商売ができるっていう、そういうようなスタイルが取れるっていうところもやっぱり良かったですね。
そうですね。
それもなんか供給が少ないんですよ、供給できる人が少ないから。
もう絶対やりたくない。
まじか。
そういう過疎地にいると、だからその世の中の先取りはできますよね、結局ね。
そういうこう、やっぱり需要は減っても供給がさらに減ってれば単価上がるよね、みたいなことだったり。
それこそやっぱり独占のリー例なんかは、うちの島ね、セブンイレブンあるんですけど、セブンイレブンね、山口県内で一番面積あたりの売り上げ高いんですよ。
うちの島の口にあるセブンイレブン。
まじで。
セブンイレブンが結構視察として面白くて、やっぱり過疎地の一番奥の方の生き残ってる売り店って全部需要総取りするんですよね。
確かに。
そうするとやっぱり都市部の駅中とかよりもよっぽど勝ち残りやすいっていう。
だからね、周平が言ってた風の谷っていうのも、もしかするとちょっと煽りすぎな感じはしていてね。
意外と西欧の方に生き残る人たちって、自然に任せていてもそれなりに生き残るし、なんとかなるかもしれないっていうふうに坂井自身は今、過疎の最先端を見てて思ってますね。
なるほど。でもなんか本当さ、全然話がないけど、本当に人が入らなくなると土地ってダメだよね。
まあね、そうね。
坂井のすごいのが、すごい開拓してるでしょ。ドローンの映像で見たけど、何平米あれ。
言うても1万平米ぐらいだから。
1万平米ってやばいからね。
ヤバいな。
農家からしたらさ、でもやっぱり10ヘクタール、要は10万平米とかやって、当たり前ぐらいの世界だからさ、農家ってね。
だから非農家からしたらなんかすごい面積なんだけど、本物の農家からするとなんか鼻で笑うぐらいの面積ではあるんでね。
いやでも、もともとの土地ってだって木も生えてた場所ですよね。
そうですね。胴体より太い木が結構生えていて。
ヤバいな。
それだってユンボで起こして。
そうですね、ユンボで起こして。それを全部今、事務所とか静寂生産とか、家のエネルギーとして全部薪を扱ってますね。
草刈りとかでも、その後開拓した後も、ただ開拓しただけの場所も結構残ってるじゃないですか。
草刈りしないとつかないですよね。
そのためにちょっとユンボ買ったっていうところありますね。
草刈りのために。草刈りじゃないんじゃない、ごめん、その規模が。
やっぱり維持メンテナンスの方がやっぱりコストがかかるんでね。
大変ですよね。開拓したはいいけど、まさに2年ほっといたらまた雑木が生えてくる。
そうなんですよね。もう本当に2年経ったら元の木網になるんでね。
やっぱりそういうところで、それこそね、その仕事の話に戻ると、やっぱり非時期がずっと取れ続けるわけでもないかもしれないと思うと、
やっぱり山の方でもリスクヘッジを測っておかなきゃいけないなと思って。
やっぱり非時期が順調なうちに次の投資ですよね。
だから池早さんも多分いろんなYouTubeをやりながら、YouTubeがダメだと思ったらすぐ次に移ったわけじゃないですか。
なんでそういう意味で言うと、僕は非時期がダメになったときのために今山を買い込んして、ユンボで収益は生まないですよ、まだ。
生まないけど、地ならしをするわけなんですよね。
なんでそういう意味でね、だから池早さんとかは、今はAIに行ったわけじゃないですか。
結構その、どこで切り替えるのかなみたいなところっていうのは、結構そのAI時代になると、いろんな事業が出ては消え、出ては消えってなっていくじゃないですか。
その辺のなんかこう、ここでもう自分切り替えるみたいな明確なスイッチがあるのかどうかってちょっと聞いてみたかったですね。
まあいいや、今度遊びに行くんで色々聞かせてください。
そうですね、その今の質問に先に答えるとすると、いやでもやっぱり、でもそれこそ面白い話でやっぱり、ある意味需要と供給を見てってところはあるかもしれないですよね。
同じ話で、結局今僕はAIアニメっていうのをかなり力入れてやっていくし、これがたぶん次の1年ぐらいはしばらくAIアニメの人みたいな感じでいこうかなと思ってるんですけど、要するに供給がこれあんまりないんですよね、意外と。
なるほど。
ちゃんと、僕一応テレビアニメも作って、まあ一応アニメ業界にも片足3年ぐらいどっぷり、まあ一応自分で作ってるしね、ツッコミながら。
かつ、かつで今やっぱりAIでアニメ作るって言っても、何だろうか、長いのを作れる人が、作ってる人があんまりいないんですよね。
だいたい今ソラとかで、一番あかんのはソラでやっぱり10秒、15秒ぐらいのものとか、あとはミュージックビデオで3分とか4分ぐらいのもので、いわゆるストーリーのアニメを作ってる人って本当にもう全然いないんですよね、グローバルに見た時に。
でも技術的にはできるんで、あとはもう根性と、頑張るの根性しかないみたいな感じで、そこがまだ今そういう状況で、今だけ聞いとると、要するにAIでストーリーのあるアニメを5分から10分ぐらいの尺で作ってる人って本当にいないんですよ。
それは多分純粋にチャンスがある世界で、やっぱりそれをちゃんと作れば目立つし、そのノウハウを蓄積しておけば、他のプレイヤーよりも先んじることができるでしょうっていうところで、その外部の環境を見た時に、今だとAIで短編のストーリーアニメを作ってる人がほぼいないっていうのを見て、じゃあここだっていうので。
自分自身がたまたまテレビアニメをやってたし、自分のポジションも合ってるしっていう風に、だいたい外部の供給と需要のバランスをある意味見ながら作物を決めてるみたいな。
そういう意味じゃ結構共通してるところがあるかもしれない。
共通してますよね。話を戻すと、その土地に何を植えるって話が似てるんですよ。その山に何を植えようとしてるんですか。
それをね、今めちゃくちゃ悩んでるんですよね。
そうなんですよ。話が繋がりますね。難しいですよね。
そうなんですよ。そういう意味で結局今、微妙に力を入れ始めてるのがニンニクとサツマイモで、大量出荷で勝ち残れない土地なので、要するに在庫にできる期間が長いものでないとダメなんですよね。
サツマイモはイノシシがいるっしょ。
そうなんですよ。
イノシシいるでしょ。
そうなんですよ。なんで有効面積がね、結局1万平米あっても有効面積をちゃんと測量したら5000平米ぐらいしか、要は半分しか有効面積がない。
まあまあ、そりゃそうだよな。
だからやっぱりどうしたってキロ炭化の高くて、それなりに放っておいても実がなって、なおかつ要は在庫にできる、要は倉庫に置いておける期間が最低でも4ヶ月から半年あるものみたいな感じで、ニンニクサツマイモっていうのが主要なものになってきてるんですけど、
でもその2つって要はサツマイモは平野部で大量生産できるし、ニンニクはこれだけ温暖化が進んでいくと北海道で作れるようになっちゃうともう終わりなんですよね。
そうですね。
なので、そういう意味からすると農業って直売だとやっぱり儲かんないんですよ、言うても。やっぱり大量に収穫して大量に出荷するから設備投資もできるし、その設備投資をちゃんと回収できるっていう構造にある。
農業ってだから皆さん農家って言うと救わなければいけない対象を持ってる人結構多いと思うんですけど、大体の農家ってほんとめちゃくちゃ設備投資してますからね。
使ってるそのお金の量で言ったら、稼いでる農家ってほんと数億から数十億使ってるぐらいの人たち。そういう戦場なので、そういう戦場にもし殴り込みをかけるとするならばやっぱり島だと柑橘になっちゃうんですよね。
ああ、ですよね。柑橘かなと思ったけど、さつまいもとか言うから意外でした。
その上に置いといて実質在庫にできるようなものであればありかなと思うんですけど、そういうものは農業がなかなか取ってくれないっていうのがあって。だから本当は組合でちゃんと取ってもらってそれなりに単価がつくものっていうのを、これはでも全、組合でやらなきゃいけない話になってくるというか。
結局農業とか漁業、他の産業でもそうなんですけど、組合で戦っていかないと先っぽそりなんですよね。一人で直売して1000万2000万3000万ぐらいは稼げるかもしれないですけど、言うてもそのぐらいまでなんですよね。頑張って。
なんで、じゃあその先にちゃんと従業員雇用したりとか、そこの土地でやっぱり仕事をちゃんと、なんだろうな。要はそれだけ事業ができる人ばっかりじゃないんで。要は従業員になってくれる人っていうのが一つの村を形成していくみたいな感じになるとすると、やっぱりちゃんと組合出荷みたいなそれなりの量を作ってまとめてそれなりの単価で出すっていう。
労働精査性の高い形を取っていかないと、本当に3000万ぐらいで満足するぐらいの感じになっちゃうんですよね。そうなんですよ。っていうところが今すごく課題となっているところです。
なるほどね、うまくやってるでしょね。
これはね、場所を選ぶ上で参考にしてみたほうがいいかもしれないですね。
なるほど、面白い。
いや、もうすごい時間になってきた。面白いわもうこれ。
いや面白いわ。
この話面白い。こんな話出てこないからね。超面白い。
そうですね。いやだって僕もやっぱ住んでるけど、やっぱガッツリそのじゃあ本当の農家さんの話を聞くってことがないし、あんまりみんなねお金の話そんなのベラベラベラベラしないからね周り。近い人だしねしかもね。
そういうね、だから現場の人しか持ってない情報みたいなのもやっぱりさ、狭い閉ざされた信頼してる人に話さないよね。そうやってなってくる。本当にいい現場の情報なんて絶対話さないし。
でもひじきの取り方とかね、話すわけがないし、そういう意味ではだからね本当最初の話に戻るけど、だからさやっぱり閉じたコミュニティみたいなところでどれだけ時間を重ねてるか。
話まとめるのうまい。ここからフリーランスの学校の話になる。
いや話をなんか散逸させる。
すごくね。
いやいやいや話を散逸させる習兵ってやつもずっとそばにいるとこうなってくんすよ。
感動するぐらい話がちゃんとフリーランスの学校の話に戻ってくるじゃないか。
その話を必死にしなきゃいけないと思って。
復興技でも偉い。
なんかどんどん話が離れていくから。
すげえ。いやあんま話すつもりなかったんだけど。
うーん。
マジかよ。
そうそう。
いやそうっすよ。じゃあフリー校の話に戻すって戻ってますね。
だから自然とやっぱりでも、だから僕もね結構心の底からフリー校大事だと思っていて、やっぱりそういう閉ざされたコミュニティで、やっぱり信頼というその時間的価値のあるものを積み重ねることっていうのがやっぱり未来の自分を救うと思ってるんですよね。
例えば島の中で言えば僕は漁協であるし、生活環境で言えば自治会っていう組合みたいなところであるし、だけどやっぱり本当にそのなんか漁業で言ったら漁業の持続可能性ってわかんないし、山で言ったら山がそのまま続くかわかんないし、だからやっぱりオンラインの授業っていうのもやっぱりやっていて、
そこでの組合って何かって考えたら、やっぱり例えばオンラインサロンとかダオとか、それこそフリー校みたいな場所になるんだよね。だからそういう場所をやっぱりいくつか持っとかないときついよやっぱり、きつくなったときに。っていうことをやっぱ思ってますね、しゅうへいさん。
本当にまとめて、そうなんだよね。だから、今ってすごいAIレコメンドで、それこそ池谷さんもあれだと思いますけど、なんかやっぱ強い言葉とか、なんかすごい賛否両論ないと伸びないじゃないですか。で、やっぱ発信している身からすると、なんか真面目に語っても伸びないんだったら、なんかやっぱモチベーションとしてはすごい低くなりますよね。これどうせ言っても伸びないからポッドキャストで話そうみたいな。
でも結局ポッドキャストで話すと、本当に限定的にしか届かなくて、しかも声なので、なんか体系的には学びにくいなと思ってて。そういう点で言うと、やっぱり今まさに今日オープンしますけど、フリーラスがこのキャンプファイアコミュニティで、なんで今回キャンプファイア使ってるかというと、手数料かかるんですけど、キャンプファイアの強いところって、大概的に何人集まってるかわかりやすいのと、なんか安心感。
あと、クラファンっていうプラットフォームのイメージがすごい大事だと思ってて。フリーランス副業で栄えるみたいな一時産業者、店舗オーナーとか、いろんな人たち、個人利用主の人たちが集まって、SNS活用する人ももちろんそうだけど、集まったときに、フリーランス学校でこうやって自治会みたいにいろんな活動をオンラインでしていって、信頼が溜まっていった先に何か挑戦するときに、
キャンプファイアでプロジェクト作れる。作ったときに、もうすでにメンバーみんなキャンプファイアのアカウント持っていて、毎日ログインもしている。クレーカーももう設定されてるっていう状態だと、応援しやすいんですよね。
なので、今回それをすごい重視して、僕もなんとかみんなに支えられてるんだけど、それはすごいみんなの影響力とか、リソースを借りてるから。生き早さもそうだし、栄えるもそうだし。
エレレシーとか、フリコのメンバー。それがあるから、短月でやばいっちゃったときも、例えば100万とか、みんな買ってくれたりすると。小さなクラファみたいな、ずっと続けてるみたいな感じがあって。これはすごい、僕としてはもちろん、もっとちゃんとやらないといけないなと思いながら、本当に何かあったときに、みんなにお願いができるって安心感すごくて。
それってでも、じゃあ、みんな今全国でいろいろ何かやろうとか、店舗作ろうとかやってるけど、どうしようかと思ってる人たちが、たまたま地域の周りの人にキャンプファイアもそうだし、オンラインに強い人がいなかったりとか、何かあったときに地域の人だけじゃなくて、全国の人に頼れるような、そういった組み合いみたいなインフラみたいなものって、やっぱり今ないなと思うんですよね。
小さくオンラインサロンとかもちろんあるかもしれないけど、なんか信頼が積み重なって、個人事業主でとかフリーランス副業で、いわゆる生涯現役ですよね。多分、池早さんもね、多分、あんま何年で定年しようとかってあんまないですよね。
おだしょー そうそうそうそう。さかえりなんかも当たり前に生涯現役で、やっぱり115歳まで働くとかなんか書いてて。
さかえり 今のところ、事業計画は111歳まで作ってます。
おだしょー すげえな。なんでだよ。
さかえり すげえな。理論知能限界までいってるみたいな。
おだしょー サイボーグなんだよ。でも、それを当たり前にしてる2人の感覚とかって、まだ多分社会では当たり前じゃなくて、65、75で辞めた後どうしようって不安。
その不安が結局今の現役世代、今働いてる時点から、どうしようお金がないとか資産作れてない、どうしよう。それでなんかすごい今大事な何かそのものを失ってる気がしていて。
だからやっぱり生涯現役を目指していく人たちがどうやっていこうかっていうのをちゃんと話し合って、そこで活動して信頼積み重ねてると、なんかあった時のセーフティーネットが作れてる。
もちろんすぐ入ってきて、すぐクラファンやって100万集めるとかそういうことじゃないけど、やっぱりこの中で1年、2年やってきた人がクラファンやった時にすぐ作成するとか、非常に銀行さんとかの官職とかも良くなるとかお金が借りやすいとか。
クラファンで成功すると今のうちの島もそうなんですけど、すごい噂が回るんですよね。あそこの旅館800万集めたんですよ、みたいな。
やっぱそれって信頼とか何かの可視化にもなってて。だからそういったことが地域問わず都市部も地方もいろんな人が生涯現役でやっていきたいという人が集まるような場所で信頼とか構築できる場所で、もちろん学びも月1回提供していく場所を作っておりますので。
いやもう、坂井麗子が優しすぎて震えてるわ。優しいね、ほんとに。
こいつ誰なんですか、マジでほんとに。
優しすぎやろ、マジでもう。すごい良い人だよね、ほんとにね。もうどうでもいいやと思ってる、お前も。勝負にはマジで。
ほんとに、くそ大事な時にほんとに。
勝負だよ、ほんとにもう。
いやいや、リンクはスラッシュが入ってたのかな。
しかも池原さん聞いてくださいよ、こいつがテスラから乗り換える軽トラは、私が見つけたんすよ。
聞きました、聞きました、ほんとにもう。
お前が聞いて回れよっていう話じゃないですか。
聞いて回ったんだけどね。
聞いて回ってないって言うんだよ、そういうのを。
確かに。ほんとにもう。
すげえな、ほんとに。
ほんとに。
でもある意味こんなポンコツなやつでもね、授業ができるわけですよ。
まあ確かに。
でもそういう意味じゃね、周辺のことを今ケチョンケチョン言ってるけど、人のことを応援しますよね、やっぱり周辺って素直に。
優しいね。
いや、もういちいち突っ込ませてもらうけどいいよ、別にそんな回収しない。優しいね。
一回、まだ落とし切ってないのに、ちゃんといちいち持ち上げにくる。優しいよ。
もう全部、落として落として終わりにいいですよ、こんなもんは。
もう時間だし。
確かにね、もう。確かに時間だし、もうだって1時間経ったよ、もう。
そう、ほんとだ。ちょっと待って。
まだどだわたして、裏で。ほんとしょうもねえな。
えーと、再送で入ってるから、これでOKか。
またミスったりした。
再送するの?再送?ぐだぐだやな。
まあ、しゃあねえ。
よしよし、ぐた。
9時に一応、一般でキャンプファイアで見れるって感じなのか?
そうなんですよ。いや、実はですね、もう時限登録持ってるんですが、もう実は、しれっとオープンしておりました。
あー、もう見えんですね、キャンプファイアで。じゃあキャンプファイアで、フリコ?なんだ?
フリコ。
で、検索してあげる。
ちょっと待ってくださいね。フリーランスの学校。
うん。
これもちょっとリンク貼っちゃおうか、これ。
ちょっと待って、ミスった。
初月無料でございますので。
ギリギリになってんだけど、マジ。
めっちゃおもろい。リリースしたのにギリギリな感じがめっちゃおもしろい。
初月無料しか言えてない。
内容は書いております。
別にまだ間に合うから、明日からPRを頑張ろう。
PRも1日2日やるだけじゃなくて、毎月毎月ちゃんとやるの。
だから今回、売り切りでとりあえず売って終わりじゃなくて、毎月ちゃんとお金を払ってもらうから、毎月ちゃんとそれにコミットしようねっていうことをやったんだよね、今回ね。
お母さんみたいな。
すごい、どんどん入ってくれてますよ。ありがたい。
初月無料だから別にパッと入れるんだよね。
ジョイモさん、サナさん、オカマさん、シャキさん、ありがとうございます。
頑張って宣伝していきましょうか。
そうですね。
ちょっと境内で日時切りは始まりますけど、ちょっと落ち着いたら一時産業の話。
一時産業とかそういった話もやっぱりしていきたいし、一時産業者と作ってない人と作ってる人が繋がる場所にもしたいんですよね。
そういう意味では、一時産業だけじゃなくて、私さ、結局収穫して加工して販売してるから、一時産業やってるし、製造卸しみたいなこともやってるし、
要はサービス業、三次産業もやってるんだよね。
だからそういうふうに、総合的にいろんなことをちゃんと分析してやってきてるから、そういう話をちゃんとできるといいかなと思ってるんだよね。
一時産業に関わる人って、ぶっちゃけそんなにフリーランス学校周りの人だと多くないと思うから、
やっぱりどっちかっていうと、例えばハンドメイドやってる人とかっていうのは製造業だったりするでしょ。
そういうこととか、何かを仕入れて販売するみたいなことをやってる人っていうのもきっといるだろうし、
そういう人の多分、母数のほうがフリーランスの学校だと多くなるはずなんですよね。
そういう意味でいうと、僕もだから、一時産業だけじゃなくて、結局取ってきた非時期を加工して販売する。
それから販売した後のアフターフォローとか、お客さんとどうやっていい繋がりを維持していくかみたいなことってのは、やっぱり日夜考えてるので。
そういうこと、全産業に関わるようなことっていうのを、やっぱりちゃんと現場に即してちゃんと話をしたり、アドバイスができるといいかなっていうふうに思ってるので、
そういう観点で役立てるかなと思ってるよ。
本当、だからあれだね。好きなことを仕事にして、生涯現役で生きていくためのオンラインスクールってことですね。
そういうことですね。
いやでも、本当、生涯現役っていうすごいいい選択肢だよね。
それ一番の資産だよね、生涯現役でいられることっていうのはね。
結局、70代ぐらいってまだ若手なわけだよね、集落の方もね。
だから、70、80になっても働けるっていう状態がやっぱり一番将来の安心をつくっていくんじゃないかなっていう感じもしますよね。