00:06
みなさんこんにちは、ぐりこ先生です。 日本酒のプロデュースをしたり、人のプロデュースをしたり、
あとは生成AIと戯れて生成AIの研修をしている人です。 おはようございます。
今日は3月3日。 今は6時17分ですね。
なんとか起きれました。 今週は頑張っていけたらなと思ってます。
今日はですね、この仕事無くなるかもしれないのに…みたいな話をしようかなと思ってます。
やっぱりずっと生成AIに触れまくってて、今もホームページ1個作って、ホームページLP1個作ってですね、
それをどう使えるようにするかっていうのをね、この昨日から
何時間かやってるんですけど、そういうのをね、
できる世界において、なんかピンズズレてたりとかしてたらもったいないなぁと思っている話をしようと思ってます。 よろしくお願いします。
では本店に入る前にお知らせさせてください。
3月6日、今週ですね、6日19時からですね、大阪キャンディーというところで生成AI勉強会を開催します。
こちら前にオンリーとなっておりまして、次回にいつ済んねんって話ですけど、まぁ大体ね、今回1年ぶりぐらいなんですけど、
ほんま3、4ヶ月に1回ぐらいできたらなぁというふうに思ってたりします。
AIの進化が半減しすぎるので大変なんですけど、それに一方めっちゃ大事な力をお伝えして、
前はめっちゃ基礎のところは必ず抑えておきながらね、皆さんにお伝えできたらと思ってますので、よろしくお願いします。
次が4月ですね、4月に生成AI漫画クリエイター講座を開催します。
こちらね、概要欄にリンク貼ってあるのでぜひ参加していただけたら、まだね、全然多分届いてないですよ。
全然認知取れてないから、なかなか申し込み者増えてないんですけど、ここをしっかりとね、やっていけたらなというふうに思ってますので、よろしくお願いいたします。
あのね、生成AI、これの使い方わかったら、小学生、中学生対象なんですけど、無双します。
漫画を通して、生成AIのちゃんと使い方を学んでいけたらと思ってますので、よろしくお願いいたします。
そんなこんなで、今日の本題に入るんですけど、今日は、生成AI時代でどんどん仕事が変わっていくなと思っていることなんですけど、
その中でね、例えば今、動画編集という職業があるじゃないですか。これ、僕無くなると思ってますよ。
03:08
理由は、リモーションスキルというスキルなんですけど、そういうのを生成AIに機械させるというのができるんですよね。
今の生成AIのトレンドって何かというと、エージェントって言われてるんですけど、そのエージェントの本質は、本質はいっぱいあるんですよ。
本質は、もう本当にコアなコアなところはさすがに超有料なんで言えないですけど、本質は何の技術を持っているかというところなんですよ。
要は、生成AIに技術を持たせて、その技術を使って生成AIにお願いをするからエージェント化するみたいな。
今はね、この2,3年はこの辺のゲームにやってくるのかなと思ってます。
前までの3年間で言うと、プロンプトとコンテキストかな。
コンテキストはこの1年ぐらいだったと思うんですけど、プロンプトとコンテキストというところだったんですが、それがどんどんスキルというところにもちょっとなってきてるなと。
もちろんプロンプトとコンテキスト、大事なんです。そのままいるんですけど、それがスキルに変わってきてるみたいなイメージです。
このスキルを駆使したら、結構ね、僕だと例えばゆっくり解説系のスキルを作ってですね、ゆっくり解説で何か紹介してって言ったら一応作れるんです。
作れちゃうようになっちゃいました。
このスキルを使ったら、本当に1分ぐらいでね、今度やる子ども万博見に名古屋やりますよみたいなことも作れたりしました。
というくらい動画の生成するっていうことに対するスキルというのが今育ってきてるんですよね。
じゃあ例えば動画編集者ってジャンプカットっていうのをもともとは自分で切って喋ってる間に間が出ないようにやってたんですけど、
それも今はAIがどんどんカットしてくれるようになったみたいな感じで、動画のテロップも自動で入れてくれる。
カットも尽くしてくれる。
あともはや先生AIを使って動画編集という名の動画編集してっていう言い方になってくると思うんですよ。
考えた時に今カット技術とかを磨いてる方がいらっしゃっているかすると思うんですけど、これね将来なくなるなと思ったりとか。
例えば子どもたちに将来動画編集者になってとか言っても、将来の動画編集者ってもう変わってんじゃんみたいなね。
そういうのが往々にして起きてくるなというふうに僕自身は思ったりします。
06:01
なのでですよ。
じゃあ今学校教育は変わらないといけないよね。
僕は今毎日NEXTハイスクール構想についての漫画を作って出してるんですけど、
今2ページずつ毎日出してるんですけど、2ページを毎日出せって言ったら漫画家が出るんですよ。
けど今は漫画家じゃなくても思いとか自分のやりたいっていうことがあればね漫画が作れるっていう時代になってきてるって考えた時に、
今の学校教育は何を目指すかっていう心の本音の部分ですね。
この炎の部分、志とかそういう部分を育てることと、もう一つは一方でね、この変化の激しい時代にどんだけプライドを捨てれるかと思ってます。
要は今までこんなことやってきたんだから、このまま突き進みたいっては思っていても、この生成AIでガラッと変わるんだったら、諦めるしかないよねと。
そういうことを常にし続けられる、なんだろうな、メンタルだから、いわゆる非認知能力。
グリッドに近いかもしれないけど、グリッドすぎるとダメなんだなっていうところの、この非認知スキルっていうのをしっかり獲得することが大事かなと思ってます。
毎日ね、生成AIに触れていれば触れていくほど、絶望する瞬間がめっちゃあるんですよ。
要は今までこんだけ時間かけてやってたものが一瞬でできるようになっちゃうから、今までの努力はなんだったんだ、みたいな。
そういうのがあるんですけど、でもそれで固執してね、今までのやり方でやろうとやっても全然意味なくて。
それを書き換えていく、OSをアップデートしていくっていうのを本当に意識した方がいいなと思っているので、ぜひ参考にしてみてください。
こんな感じでね、日々ね、生成AIに触れて。
生成AIと教育、僕は本当に教育で、子どもたちに主導権明け渡して、生成AI使わせて。
もちろん危険なものは危険だよとか、これは道具なんだから、そもそも生成AIの仕組みってこうなんだよみたいなことをちゃんと伝えながら、
子どもたちが無双していくように。
自分で学びを深めていけるし、自分でやりたいことを探して自発的に行動できる。
主体的に行動できるように、仕組みというか、そういうサポートができたらなと思ってますので、
もしそういうのに興味がある方はフォローの方よろしくお願いいたします。
はい、そんな感じで今日の配信を終わりたいなと思います。
それでは最後までご視聴ありがとうございました。またねー。