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動画編集の次はこれが来る|AIで編集の仕事はどう変わるか
2026-10-08 15:09

動画編集の次はこれが来る|AIで編集の仕事はどう変わるか

Claude Opus 5.5が出てから、動画編集の市場が大きく動いています。動画広告の市場自体は伸びているのに、言われた通りにカットやテロップを入れる「作業者」の編集者は仕事が減っていく。その理由と、これから動画編集で仕事をしたい人がどう動けばいいかを話しました。

・動画編集はウェブライターと同じ道をたどりそう。ゼロから学んで作業者になる道は厳しくなっている
・動画広告の市場は伸びている。でも企業や発信者が、AIで自分たちで編集する「内製化」に変わっていく
・編集の仕組みを作れた制作会社は、受けられる案件が何倍にも増える。初心者に回ってきた案件が落ちてこなくなる
・この流れは、ガラケーからスマホに変わったのと同じで戻らない
・これから編集で仕事をするなら、AIで編集できるようになって、仕組みごと企業に提案する側に回る

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サマリー

Claude Opus 5.5の登場で、動画編集市場ではAIによる自動化と価格低下が進んでいる。動画広告市場自体は年率5〜10%で成長している一方、指示どおりにカットやテロップを入れる作業者層は、企業や発信者の内製化によって案件が減ると語られる。動画素材の受け渡しや撮影班との調整も、AI編集パイプラインによって省けるため、従来の外注 workflow はスマホへの移行のように不可逆だという。編集の型を作った制作会社には案件が集中し、1本1万円程度の編集が2千円ほどになれば、クライアントは同じ費用で本数やチャンネルを増やせる一方、初心者向け案件は減少する。これから動画編集で働くなら、AI編集の仕組みを作り、企業が自社で動画を作れるよう導入・調整・保守まで提案する側に回るべきだと勧めている。具体的には、ホームページ制作と動画制作を組み合わせ、社員・社長インタビューなどを撮影から編集まで支援する方法が示された。投稿者自身の編集パイプラインや、Claude Code・Codexで使える編集スタイルも紹介され、AI動画編集の無料ガイドや講座、販売教材にも触れて締めくくられる。

AIで変わる動画編集市場
はいこんにちは、しゅうへいです。ということで今日はですね、動画編集の次はこれが来るというテーマでお届けしたいと思います。
今ですね、クロードのオーパス5.5が来てからですね、今動画編集市場が大荒れです。どんどんコストが今下がってきていて、まだね、もちろんクラウドワークス、ランサーズのところに大きな影響が来ているかというと、そこまでじゃないと思いますけど
Xを見ているとですね、もうその動画編集でもっと単価安くどんどん取っていきますよみたいな、編集チームを抱えて大規模に展開している会社さんとか、そういったフリーランスチームのところはどんどん動き方が変わってきています。
動画編集っていうとね、こうやってYouTubeだったりとか、今だったらショート動画とか縦動画の編集もありますけど、めちゃくちゃ人気の副業だったりフリーランスの職種だったわけですよ。
これがいわゆるウェブライター化するということです。これはもうウェブライター、ライターされている方には大変申し訳ないんですけど、これで飯食うってかなり厳しくなってきているわけですよ。
特にゼロからウェブライターになりますとか、物書きでやってきますとか、もう飯食うのめっちゃきついですよね。
それと同じような感じで動画編集者がいわゆる解雇される、発注されなくなる、つまりこれから動画編集学んでスクールとか入ってプレミアプロを契約して動画編集者になりますっていう場合もかなりの確率で失敗する。
難しいというか、やめといた方がいいというような状況になってきているんです。
じゃあ、動画編集はどうしたらいいんだってことですよ。今後動画編集市場とかYouTube市場どうなっていくんだっていうことを今日は解説をしていきたいと思います。
作業者レイヤーの編集者が厳しくなる理由
結論ですね、動画編集市場自体は伸びるんです。これはYouTubeだったり縦動画の動画広告市場が伸びるっていうデータも出てます。
今多分動画広告市場が年間で確か1兆円近くになってきてるんですよ。数年前までは5000億円とかそれぐらいだったんですけど、
多分今8000億円とか1兆円とかあって、多分最新の情報とかが出てると思うのでそれ見ていただいたらいいんですけど、
年率で言うと5パー10パーでどんどん成長してます。
成長するってことは動画が増えるんだから動画編集者さんいるんじゃないのって思うんですけど、
確かに一部のすごい世界観を作れるような編集者、編集者というかいわゆるクリエイターですよね。
今日の話は動画編集で言うと作業者、いわゆる言われた通りに何かやってください、YouTubeのテロップ入れてください、カットしてください、
Bロール入れてくださいみたいなそういう作業者レイヤーの編集者はもう本当にとうとうされます。
一部もうその人しか表現できないような動画を作られる方もクリエイターですよね。
そういった方々はおそらく生き残ります。それは多分いろんな業界と同じだと思うんですよね。
ライターさんだって自分が物書きでも飯食ってる人たち、有名な作家さんとか生き残ってるわけじゃないですか。
その人にしか描けない世界観があるからね。そういった場合は別なんですよ。
今回の話はいわゆる作業者レイヤーの人たちが厳しくなると。
素材受け渡しをなくすAI編集パイプライン
でも動画指示は伸びるのに編集者はきつくなるのはなんでっていうと、今ここでやっぱりAIなんですよね。
この動画とかももちろん僕やってないですよ。
カットテロップ、写真を入れるとかBロールを入れるとか何か図解をするとか全く何もやってないです。
全部クロードコード内でチャットだけで終わってます。
もちろん何回かちょっとやりとりすることはありますけど、だいたい細かいミスとか一旦置いておいてめちゃめちゃ使えますよ。
こういう編集のパイプラインですよね。自動化みたいなものを組んでしまったら、
要するにそもそも企業だったり個人とかこういったインフルエンサーの方は、
もうカメラ自分で撮って、この素材を別に自分のクロードコードかコーデックスに投げれば編集終わるし、
編集終わったものをアップロードとかサムネとか概要欄も全部AIがやってくれるんですよ。
それでええやんということですよ。
僕もたくさん動画編集の街中やってきましたし、いろんなフリーランスの方にお世話になってきたんだけど、
やっぱりもうこのオーパスの前のフェイブルも含めてですけど、
クロードコード触ったりコーデックス前に触る中で、
AIに言ったら終わることをわざわざ人に言ってやってもらうっていうのが、
もう二度出ますぎて無理なんですよ。
動画の編集も、
結構これ発注したことある人は面倒さが分かると思うんですけど、
素材を渡さないといけないんですよ。
割とこれが面倒くさくて、
今ならiPhoneで撮ったものをAirDropすればいいわけじゃないですか、Macの方にね。
MacにAirDropしたらそれで終わると。
にもかかわらず、もしこれを編集者の方に渡すんだったら、
これをGIGAファイル便とかにあげないといけないんですよ。
僕一応4Kとかで撮ってるからさ、
まあまあその素材の容量自体がある。
それをGIGAファイル便にアップロードする時間がかかるのはね、
僕はこの1素材でいいですけど、
人によってはカット、
正面とか右とか俯瞰のカットとか入れてる、
複数マルチカットでやってる方とかもいらっしゃると思うんですよ。
YouTubeの例えば対談とかだったらね。
あれを渡すのめんどくさいし、
じゃあその撮影にも来てもらうみたいなパターンってあるわけじゃないですか。
撮影班が行って、
じゃあそれ編集データを持って帰りますみたいな。
それで例えば撮れてなかったり、
SDカード入ってませんでした。
音声が撮れてませんでした。
マイクが入ってませんでした。
それをまた誰々にお願いする。
じゃあ今日来る人誰がいるのとかさ、
機材は誰が持ってくるのとか。
それはめんどくさいでしょ。
僕も今、
瀬戸内のスタジオを作ってますけど、
コワーキングスペース。
ここに全部マイクとカメラ全部あるから、
これで撮ってしまったら、
自分で全部編集できるんですよ。
自分がクロードコードに投げればいいわけですよね。
いわゆるアマゾンと一緒だと思うんですよね。
アマゾンって何がすごいかというと、
僕ら今スマホで何でも頼んだら、
アマゾンで注文したら、
直接山戸さんに返して届くじゃないですか。
メーカーから。
いわゆるD2Cみたいな感じですよね。
ダイレクトに届くと。
それが今までだったら、
アマゾンの以前だったら何かというと、
近くのイオンだったりとか、
そういう小売店になかったらさ、
僕ら買えなかったわけですよ。
考えられないでしょ。
要するに無駄なものを何個もね、
トン屋さんとか挟んだりとか、
流通業者挟んでたものを、
アマゾンが倉庫から僕らの家まで、
直接繋いでくれたわけですよ。
外注から内製化へ進む不可逆な変化
仕事でもこういうことが起こってるわけです。
いわゆる、
じゃあ動画見た時に、
別にこの撮ったやつをさ、
僕からまた別の人に渡して、
別の人が作ったものをもう一回もらって、
もう一回アップロードするとか、
その人からアップロードするとか、
無駄な作業すぎるんですよ。
これは別に人にお金を払いたくないとか、
害虫さんが駄目なんだ、業務委託が駄目なんだとか、
そういう話ではなくて、
そもそもこれ、
無駄なワークフローだったんじゃないんですか。
自分で自己完結することは、
自分でやった方がいいんじゃないですかっていう、
そういったアマゾンがやったような革命が、
個人の仕事、ワークフローの中でも、
起こっているだけなんですよ。
これは不可逆なんです。
戻らないんです。
僕、今から誰かに動画編集をお願いしようって、
思わないですよ、このYouTubeとかで。
もう無理です。
ガラケーからスマホに変わったみたいで、
今から皆さんスマホ変えて、
ガラケーに変えれますか。
無理でしょ。戻れないでしょ。
こういった、いわゆる業務の、
ワークフロー上の革命は、
不可逆なので戻れないんですよ。
動画市場自体は盛り上がります。
もうどんどん増えていく。
アフィリエット市場とかと一緒に相まって、
増えていくと思います。
例えば、TikTokショップとかも人気ですからね。
どんどん増えていくと思います。
だけど、それをクリエイター自身、
企業自身、会社自身が、
編集を自分たちでしていくっていう、
ワークフローに変わっていくわけですよ。
いわゆる内製化ですよね。
そう。
だから今考えると、
あまりにも会社なり、
事業やってる方が外に、
業務をあまりにもアウトソーシングしてるんでしょ。
これは一種のね、
これまでのトレンドだったかもしれません。
もう本社機能のみでいいから、
アウトソーシングできるものは、
人事だろうが何だろうが、
どんどん外に出して、
外注費って形で出しましょう。
そうすると、正社員雇わなくていいし、
経費としてもきつくなったら、
業務委託でカットできるから、
いいよね、みたいな。
業務体制、会社運営のすり向かいでいいよね、
っていうのが大企業だろうが、
中小だろうが、
うちみたいな零細企業でも、
あったわけですよ。
だけど、考えてみてください。
でもそもそも、
アウトソーシングしなくても、
今、内部の人たちの人件費で回せませんかと。
人件費プラスAIで回せませんかと、
いうことがこれからどんどん起こっていくわけですよ。
編集会社への案件集中と価格低下
じゃあそうなった時に、
人気の動画編集ってどうなるかというと、
それは発注されなくなりますよね。
仮に発注される場合でも、
人気の編集会社とかに一極集中します。
これ怖いのが、
ここから本題になるのが怖いのが、
要するに、
いい編集パイプラインを作れた会社、
制作会社っていうのは、
YouTubeも含めてですよ。
クライアントをもう10倍ぐらいに増やせるんですよ。
今までだったら受けられなかった。
ごめんなさい、
編集マンがこの数が10名なので、
週の案件受けられるのが5現場だけなんですとかって言ってたのが、
いいえ、そんなことありません。
もうその会社ごとに、
クライアントごとに編集の型さえ作っておけば、
もう素材投げてぶち投げたらほとんどできる。
微妙なところはもちろんクリエイターとか編集マンが、
ちょっと修正するぐらいの感じ。
だから今まで例えばリッチな編集で、
10分、15分めちゃくちゃリッチな編集しますよって言ったら、
多分1万5千から中には2万3万とかってあったと思います。
そういったものの金額が、
要するにもう編集ラインをARで作っておけば、
少なくとも半分。
ひどいと5分の1になると思います。
10分の1までは言わないけど、
今まで1本1万円で投げてた。
10分、15分の動画をフルテロップで無駄な部分カット。
一部テロップ変えたり、
エフェクト入れたりとか、
効果音入れたりとか、
そうすると多分1万円ぐらいだと思うんですよ。
簡単なフルテロップとカットだけだったら、
多分5千円から7千円ぐらいだと思うんですけど、
結構一般的なYouTubeの編集で、
行きますよと。
1万円10分払ってたのが、
要するに2千円ぐらいになるかもしれないってことです。
クライアントからしたら、
今まで1本作るの1万円だったのに、
5本作れるようになるわけですよね。
てことは、
いろいろもっと更新回数も上げられたりとか、
複数チャンネル展開できるようになるわけですよ。
だから動画市場は盛り上がるからいいんですけど、
クライアント自身はいっぱい発注したいよ。
何でかっていうと、
動画の制作コストも落ちるから。
でもじゃあそれ別の会社に発注しますかって言うと、
そうじゃなくて、
同じ会社です。
大量に安く早く、
いい感じに編集してくれるところにどんどん投げるんですよ。
初心者向け案件と動画編集スクールの行方
てことは、
初心者案件、
作業者レイヤー案件が、
どんどんどんどんなくなっていくんです。
今までだったらそういう有名なところが受けられない、
高いから、
じゃあもうちょっと安くやってくれて、
実績がてらやってくれるところないですかって言って、
結構割とクラウドワークス、ランサーズ、
または紹介とかでね、
初心者に案件が落ちてきてたのが、
落ちなくなるんです。
そう、だから動画編集教えてるスクールとかも、
ちょっと厳しいと思います。
だって飯食えないんですよ、
動画編集を覚えても。
だから大量にね、
案件を抱えられるスクールだったらいいですよ。
もうこのスクールでたくさん受けてますから、
動画編集学んだら案件もありますんで、
大丈夫ですよっていう場合はいいんだけど、
そうでなかったらね、
動画編集スクールいく実験で、
ちょっと厳しいかもしれない。
AI編集を使った新しい稼ぎ方
で、じゃあどうしたらいいのってことです。
動画編集で飯食いたいとか、
何か副業考えてて動画編集やろうかなと思ってた方は、
もうズバリ結論、
AIで動画編集できるようになっておけばいいわけですよ。
大したスキルいらないですよ本当に。
もうオーパス5.5、3000円のプランでいいから契約したら、
YouTubeで言うと週にね、
多分10分から20分ぐらい、
10分15分のやつだったら編集してくれますよ。
全然週の制限のリミットが来ないんですよ。
100ドルのプランとかしたら、
もう全然来ない。
200ドルに上げたら、
俺仕事してないんじゃないかなっていうレベルで、
レートが全然変わんないから、
動画も結構何回もやり直しさせても、
そんなお金かかんないですよ。
しかもですね、
Macとか使ってる、
Windowsもそうなんですけど、
動画そもそもレンダリングするのって、
ローカルの処理なので、
あんまりAIのトークン使わないんですよ。
なので割と1回型決めとけば、
何本も焼いてもね、
そんなお金かかんないです。
正直どっちかというと、
Macのスペック上げた方がいいですね。
少なくともMacBook Pro以上、
Airでももちろんできますけど、
本当に仕事するのだったら、
Proで48GBとか、
ユニファイドメモリー64ぐらい買っとけば、
十分ですかね。
それでどんどんどんどん、
編集パイプライン作っといて、
企業への導入提案と編集パイプライン作り
クライアント、
クラウドワークスとかでも、
500円とか1000円で受けたらいいと思います。
10分フルテロップカットやりますよ。
それをAirに投げておけばいいんで。
即日納品して、
なんでそんな早いんですか。
いや、実はこういうツールを作ってまして、
ツールをオンシャーにチューニングするんで、
どうですかって。
そのままそれで使えるものだったら、
5万円ですけど、
オンシャーにセットアップチューニングとか、
あとは使えるように、
社員の方がしますので。
それだと、
1ヶ月目15万円から3ヶ月で、
50万円でやらせてもらってます、
みたいな。
なんかうまくいき始めたら、
毎月1万円から3万円、
保守の払っていただいたら、
質問とか何かあった時に対応しますよ、
みたいな感じです。
それで全然いいと思う。
これを結構僕も個別面談、
Zoomで15分の無料の個別面談で、
編集者さんから結構相談があるんですけど、
それ絶対やった方がいいですよということで、
そっちのポジション取りに行くように、
結構皆さんに伝えてます。
なので全然まだまだ間に合うので、
やるといいと思いますね。
だから今までだったら、
YouTubeができなかった会社さんとかが、
自分たちでできるようになるよっていう、
提案をしに行けばいいだけなので、
動画編集今まで触ったことない、
自分とは全然畑違いだったっていう方とかも、
ホームページとか作られてた方とかも、
セットで行くといいですよ。
ホームページに動画入れれますよ、
ホームページに社員インタビューとか、
YouTube作れますよ、
撮影させていただいたら、
こっちで全部まとめて出しますし、
または御社で編集までできるようにしますよ、
みたいな感じで。
もうカメラなんて基本定点でいいですからね。
社員インタビュー、社長インタビューとかも、
iPhoneに参考用意して、
マルチカットですればいいので、
マルチカットも勝手に音声同期も全部、
オーパスゴーティングをやってくれるので、
この辺りですね、
デモで実際僕は60分とかのセミナーでやってますので、
1200人ぐらいが申し込んでくれたんですけど、
その無料ガイドが概要欄とかにありますので、
ぜひそちらから見ていただいたらいいかな、
というふうに思います。
こういったYouTube等AIの動画編集のパイプライン、
自分独自のスタイルを作っていくって講座を、
10月と11月に集中して行いますので、
計4回アーカイブ付きのウェビナーでやりますので、
そちらの募集も公式サイトでやっておりますので、
気になる方はコミュニティ型で、
僕に直接質問しながら、
みんなで一緒に作っていくっていうのをやりますので、
気になる方は見てみてください。
僕の編集スタイルとか販売しております2980円。
もう桁間違ったかな。
2980円。
動画1本依頼するのも安い金額でスキルにしてますので、
そのまま皆さんのクロードコードとかコーデックスに投げて、
Windowsでもできたっていう報告をたくさんいただいておりますので、
ぜひ2980円で販売しておりますので、
そちらも公式サイトの方にありますので、
よかったら見てみてください。
というわけで、
今日も聞いていただきありがとうございました。
この後も心地いい時間をお過ごしください。
バイバイ。
15:09

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