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しゅうへいのAI活用ワークフロー3ステップ。
2026-05-17 15:09

しゅうへいのAI活用ワークフロー3ステップ。

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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。この番組では、仕事はサボっても人生はサボらないをテーマに、今日から30分早く変えられるAI活用実を毎日お届けしております。
はい、ということで今日はですね、僕が実際にやっているAIの開発フローというか、こういうふうに毎日AIを使っているよっていう、割とちょっと細かい話をしたいなというふうに思います。
僕が困ったのが、みんなどういうふうに使っているのかわからない。僕もX見たりとか、YouTube見たりとか、その人の実際の画面とか、あとはイケハヤさんとかゴリゴリ使っているイケハヤさんがどうやってやっているのか横で見ながらというかね、そういう瞬間。
あとはエンジニアのケスケニアとか、そのコミュニティのメンバーとか、実際会った時とかにどうやっているかで、ちょっとずつ吸収して、こういうふうにしているのかもなという予測が立つようになって、やっと自分なりにこうしたらいいんだなというのはなんとなくわかって、
AIって結構いろんなことができちゃうんだけど、可能性がありすぎて何から手をつけたらいいのかとか、これができるのかできないのかっていう、大体の予測をつけるみたいなのが結構大事なんですけど、それが最初わかんないですよね。
で、それのとにかくこういう3ステップぐらいでやっておけば、まずはいいよっていうのを今日は出したいと思います。比較的細かい話も入っているかもしれませんが、全部やらなくていいと思うので、ちょっとやってみてください。
実際、これまさにクロードコードに過去のセッションとか履歴見て、僕はどういうふうに開発しているかって聞きました。そしたら、なるほど、こういうふうにやってるんだって出てきたので、本当そうだなっていうのを今日はちょっと話していきたいと思います。
コンテンツを作るときと、やっぱりウェブサイトとか何かツールを作るときってちょっと違ったりはするんですけど、そのあたりはうまく皆さんの環境の中でカスタマイズっていうか、別に正解とかってないと思うので、やってみてください。
先に、どういう指示を出してるかっていうと、多分ほとんどの人一緒だと思うんですけど、いわゆるタイピング、カタカタカタって指示出すこともあるし、あとは今、タイプレスっていう音声入力ソフトを使ってます。
これ30日無料で使えて、今日紹介リンクちょっとつけておくんですけど、5ドル分プラスで多分30日終わった後に5ドル分追加できるので、使える日数は若干多分増えるんだと思うんですが、紹介リンクつけておくんですけど、このタイプレスがすごく良くて、本当はこれだけでも20分ぐらい話せそうなんですけど、家とかだと1人で話してブツブツ話せば終わっちゃうので、そういうふうにやったりとかしてます。
しかもタイプレスはスマホの方にも入るので、これでペラペラペラって喋って調べさせておいて、こっちパソコンでペラペラペラって言ってやっていく。
何かウェブサイトを作りたいなと思ったら、こういうウェブサイトを作りたいんだけどどうしたらいいとか。
クロードにはプランモードってあって、プランを作らせることができて、チャットGPTとかコーデックスもプラン作ってって言ったらプラン作ってくれるので、そういうふうにまずはやってみるといいかなと思います。
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前提としてはそういうふうに入力をしているっていうことですね。
3ステップ最初の1つ目なんですけど、自分の文脈みたいなものをちゃんと保管しておくってことです。
いきなり何か難易度高いですね。
これ僕、言語哲学の本を今読んでるんですよ。
言語哲学を始めようだったかな。
タイトルがうろ覚えで、オーディブルで僕聞いてて、ちょっとこれハマってます。
言語哲学が始まるっていうやつですね。
野谷さんっていう方かな。野谷さんあってますかね。
野谷さんっていう著者の方なんですけど、これめちゃくちゃ面白いですね。
これを読んで、うっかりこれを読んでいたらですね、まさに今AIでもコンテキスト、文脈ってものが大事だっていうふうに言われてるんですよ。
この言語哲学が始まるっていう本の中には、ミケが寝ている。
ミケが寝ている。ミケが寝ているって言ったらさ、多分猫のミケが寝てんだろうなって、なんか僕ら分かるじゃないですか。文脈分かるよね。
猫が富士山に登ったっていうと、意味は分かるよね。
でもそれは嘘だろって分かったりするじゃないですか。
こういうのって一語一語が僕ら意味が分からない。猫と富士山と登るが分かってるから文が分かるではなくて、
僕ら文脈として実はこれを理解しているってことをこの本の中で言ってたんですよ。
まさにAIって今このコンテキストが大事だって言ってるんですね。
だってAIはさ、要するにいろんな情報を知ってたりとか、もうとにかく引き出しがすごいんですよ。
どこでも開けられる。
でも僕ら個人が使う場合って、例えばフリーランスでも副業でも会社員でも使う文脈がちょっとずつ変わるじゃないですか。
僕だったら僕でポッドキャストをこうやって撮ったりとか、いろいろコンテンツ発信をしてたりとか、AI活用を発信してる人ですよね。
これでも使い方としては文脈が変わったりとか。
例えば僕がAI活用の記事を作ってって、AIに投げた時にどうなるかというと、
例えば僕の全く文脈がなかったらさ、チャットGPTゼロから入門講座。
この講座では会社員の方がチャットGPTをどう使えばいいか3つのステップで解説しますみたいなのが多分出てくるはず。
でもそれをそのまま僕がポッドキャストで話したりブログに書いたら、ん?ってなるよね。
いやこれ習兵仕事サボってるやんって。
習兵ならではのものが聞きたかったりとか、習兵を通した体験として見たかったりとか、そういう文脈があるわけですよ。
そういったものをやっぱりAIに与えておかないといけなくて、
開発の前に一番大事なのが自分の文脈をどう与えるかってことなんですよね。
これ難しいよね、いきなり。
これクロードアプリの教科書っていうものを作ってて、そこの中にはどういうふうなフォルダ設定したらいいかって書いてあるので、
気になる方はそちらね。
無料ガイドもあるので、まずは無料ガイドから始めて見てみてください。
基本的には、僕はいわゆるローカルのフォルダの中にメモっていうフォルダを作って、このメモを毎回クロードが読み込むようにしてて、
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そのメモを読んで仕事するときに必ずクロードMDっていうマークダウンファイルを読ませるんですね。
そこには僕のプロフィールとか商品とか価格とか、僕のADHD特性とか収益までどうしたらいいか、今月の目標とかこういうのも全部入ってて、
そのクロードMDを読み込めば、クロードが周平は今こういう文脈でこの作業をさせようとしてるんだなってことがわかるんですよ。
これがコンテンツを作るときでも、ウェブサイトを作るときでも、サービスを作るとき、ツールを作るときでも、やっぱりゼロから入っちゃなくて、
こういうふうにしたいんだなって方向づけができるんですね。
だから文脈で言うと多分おかんです。
おかんってあれ作っといてとか、カレー作っといてって言ったときに毎回全然食べたことないカレーを作るおかんっていないじゃないですか。
家のカレーを作ってくれるよね。それと同じ。だからおかんと一緒です。おかんは文脈知ってるよね。
だからAIにもおかんになってもらうということです。
2つ目、繰り返す作業をスキルに固めるってことです。
このAI活用とかワークフローの一番根幹の部分がこれかもしれません。
毎回プロンプト打ってあれこれあれこれやるんじゃなくて、一度いいものが出たらそれを覚えさせるってことが何よりも大事で、
これがいわゆる新しい資産だと思います。
フォロワー数って錯覚資産とかありましたけど、影響力みたいな感じでもてはやされてきましたけど、
今はフォロワー数至って別に何の資産でもないですからね。
本当にただ流れていってるだけなので。
それよりも個人的に一番の資産は、さっきの文脈もそうなんだけど、
このスキルっていう、筋のいいスキルですね。
なんか一周から始めようみたいな、ちょっと文脈で話すと、文脈出てきましたね。
だから筋のいいスキル、これ違うか。
山口修さんか筋のいいあれか、あれちょっと忘れちゃった。
いいや、ちょっと混ざっちゃってるね。
話を置いておいて、上手く出るようになったらそれを覚えさせるってことができるんですよ。
このスキルをローカルのフォルダの中に入れておけば、
要するにクロードアプリ上とかクラウド上、Googleドライブとかあってもいいんですけど、
何かどっかのSaaSのサービスの中に入ってると、
自分のノウハウみたいなものが全部吸収されてて、
その会社のサービスが終わったら使えなくなっちゃうんですよね。
だから自分がよりよく心地よく早く仕事を終わらせるために、
めちゃくちゃいいもの出すじゃんと思ったら、
もうそれを覚えさせて、次から新しい会話でも出てくるようにスキルにしておいて。
これちょっとややこしいというか難しそうに聞こえるんだけど、
クロードデスクトップアプリを使えば、スキルにしてって言えばいいです。
ポイントとしては、クロードを作ってるアンソロピックっていう会社があるんですけど、
このアンソロピック公式のスキルクリエイターっていうのがあって、
これを使わせるとバッチグです。
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古いな、バッチグになります。
なのでポイントとしてはスキルにしておくっていうことですね。
これ海外エンジニアの人がそういうふうなやり方をしてるらしいです。
AIは外付けのノーじゃなくて、フォルダとかパソコンの中の住人にするような感じ。
言ったらパソコンの中におかんがいるみたいな感じ。
あれやっといてって言ったら、ああ、あれね。
アイロンかけといてって言ったら、ああ、あれねってなる。
おかんありがとうって感じですね。
最後3つ目ですけど、これは細かいコンテンツ側の話になってくるかもしれないんですけど、
1個コンテンツを作るとそれをうまく分解して、
いろんなところに使えるっていうことを結構やってますね。
例えばですけど、1回ウェブサイト、何でもいいんですけどね。
ポッドキャストでもいいし、インスタでもいいし、
ショート動画でもいいんだけど、ウェブサイトでもいいんだけど、
1回何か作っといて、それを例題みたいに出しておくんですよ。
例題っていうか、工事例というかね。
これを学習してくださいみたいなのを作っておく。
さっきのスキルの話ちょっと似てるかもしれないけど、
そこからいくつかに分解して使ってあげるみたいなこともできます。
例えばですけど、ウェブサイトでいいものが出たら、
このデザインを次回からも出すようなデザインMDっていうね、
デザインマークダウンのファイルにしておく。
そうすることによって、例えばトンマナですよね。
カラーをどう使うか、フォントをどう使うかみたいなものを
覚えさせることができて、さっきの一番最初の文脈っていうところの
クロードマークダウンのファイルに必ず、例えば
デザインMDを見て開発をするようにしてくださいとか、
トンマナ迷ったらこちら使ってくださいみたいな感じになります。
だからやっぱり何か一通り作っておくってことが結構大事。
こういったコンテンツを作っていくときも、
例えば僕、ポッドキャストを撮るじゃないですか。
このポッドキャストって何になるかというと書き起こされるんですね。
原稿として、ウィスパーっていう文字起こしツールがあるんですけど、
これでマックのローカルで文字起こしされるので、
ほとんどトークン消費もないです。
これを元に、例えばですけど、
サブスタックの記事にしていくとか、
サブスタックの投稿に分解していくってこともできるし、
これがまず残っているからこそ、
ここからインスタのカルーセルに切り出していこうとか、
何かサブスタックの教科書を作るって言ったら、
今までサブスタック話したことっていうのは全部積み重なっているので、
そこから出せるってことになるんですよ。
しかもこういうふうにたまにポッドキャストって雑談をするわけですよね。
雑談の中に僕の価値観とかライフスタイルみたいなものは
大事にしていることも出てくるので、
繰り返し出てくることとかね。
ってなると、僕が作っているのは
ライフスタイルマークダウンファイルっていうのを作っています。
周辺の暮らしとか価値観も入れている。
じゃないと、やると急に僕が島暮らしだからって
勝手にフェリーでいろんなところに行ってるってことになって、
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僕フェリーに乗ってない。橋が繋がっているからね。
あと大見島に住んでいることになるんですよね。
僕大島ですみたいな。
結構毎回毎回間違うことがあったんですけど、
やっぱりライフスタイルMD作って、
それを毎回クロードMDから読み込ませるっていうか、
毎回指示があったら、
クロードのマークダウンを毎回読むようにしてて、
そうすると何かコンテンツここから抽出して作るときも
ライフスタイルはこっちが正しいから
こっちにしようみたいな感じになるんですよね。
それも結局こうやって話して話して話していったりとか、
コンテンツ作っていったものが積み重なっているからこそ
これが地層になって文脈になっていくと。
一つの情報だけじゃ英語も分からないんでね。
これ一回だけ島暮らししているのかもしれないとか、
多拠点なのかもしれないとかね。
周辺はずっと住んでるんだねってことが
僕が話せば話すものが分かったりするということなんですよ。
こういったものをやっぱり貯めていくってことが
最終やっぱり大事ですよね。
3ステップの中でいろいろ開発したりとか
コンテンツ作ったりとか、
AIに働いてもらうときにスキルにするとか、
こういうのを全部積み重ねていって
なんかそのChatGPTのセッションで会話で聞いて、
はい、終わり。あのタスクどこ行ったかなとかで
もう一回打ち直すみたいなことがないようにすることによって
より仕事、このワークフロー自体が
副理効果でどんどんどんどん良くなっていくんですよね。
自分の脳をこっちに移してたりとか、
でも自分の脳だってアップデートするわけなので
自分の成長が倍ゲームになっていくみたいな
そんなイメージがあります。
だからこういったことが基本僕が
AI活用で意識している
ワークフローというか活用フローなので
これは本当プライベートだ。仕事だけじゃなくて
プライベートでも十分使えるし
ぜひ試してみてくださいという話でございました。
まずはクロードデスクトップアプリから使うといいので
こちら無料ガイドを今日つけておきますので
よかったら見てみてください。
あとタイプレスもお勧めでございますので
音声入力でちょっとやってみてください。
本当にすごいよ。本当にすごいです。
タイプレスの使い方とかもガイドをちょっと作ろうかな
というふうに思います。若干サブスク高いんだけど
でもそれ以上に時間削減というか
そういったものになりますから
お勧めでございます。
こういうのは迷わず課金していいんじゃないかなと
勝手に思ってるんですけどね。取り返せば
なんか投資になればいい話なので
そんな話でございました。
こういったこと結構本当
ちょっと審査生のコミュニティやってるんですけど
有料コミュニティフリーランスの格好やってるんですけど
こういったことも結構細かくメンバー同士で
情報交換したりとか
つまずいたところ聞けたりするような環境も作ってますので
気になる方はですね
都度都度毎月募集がありますので
個別面談開始したというときに
ぜひ応募いただけたらいいかなと思います。
5月はもうね満枠埋まりましたので
本当にありがとうございます。
次はもしかしたら最速で6月になりますかね
募集がね。
ちょっともしかしたら5月募集がちょっと出るかもしれませんけど
それはXとかいろんなメルマガとか
見ていただいたり
無料のフリーランスがディスコードがあるので
そこでも募集が一部もしかしてあるかもしれないので
とにかくどっか入っていただいたり
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情報を取っていただいてたらあると思いますので
よかったら見てみてください。
今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地いい時間を過ごしてください。
バイバイ
15:09

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