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売れる人は強烈な「痛み」を抱えている人。
2026-05-18 14:20

売れる人は強烈な「痛み」を抱えている人。

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サマリー

売れる人は、自分が抱える強烈な「痛み」や悩みを解決しようと行動した経験を持つ人であると語られています。その原体験こそが、人に共感され、コンテンツとして伝わる力を持つと説明されています。AI活用についても、多くの人が何を使って良いか分からないという悩みを抱えている現状を踏まえ、自身の経験を元にした教科書作成の経緯が語られています。自身の痛みや怒りを原動力に行動し、フリーランスを一人にしないというミッションを持つコミュニティ運営についても触れられています。

はじめに:売れる人と売れない人の違い
こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。この番組では、仕事はサボっても人生はサボらないをテーマに、今日から30分早く帰れるAI活用術を毎日お届けしております。
はい、ということで今日はですね、あのマーケティングの話をちょっとしたいなと思います。何かこう、物を売りたい、商品を売っていきたいとかね、コンテンツ販売したいけど、なかなか売れないっていうね、その悩みをどう解決したらいいかということで、
実はですね、強烈な痛み、強烈な痛みがあるとですね、物は売れます。はい、どういうことかというとですね、あのやっぱね、マジで自分が困って、その解決策を求めて、意外とその解決策が世の中いなくて、じゃあ自分がその解決策を作ろうと思った商品って基本売れるんですよ。
自身の「痛み」から生まれたクロードアプリ教科書
うん、で、これを見た時に、まあいくつか多分疑問点があると思うんですけど、そもそも自分が困っていること、他の人が困っているのか、これはね、困ってます。はい、例えば僕、1000人の人が購入したクロードアプリの教科書ってものがあるんですけど、これが多分300万以上多分今売れていますね。
うん、毎日多分今でも、セールスかけてないですけど、毎日売れてます。で、これを作るってなった時に、僕もともとアイディアがあったかとか、今年年初入った時にクロードのデスクトップアプリの教科書作るぞと思ってたかったらそんなことないんですよ。
で、実際僕がAI使おうというか使わざるを得ないっていう風になって、今年のどれくらいだろう、1月、2月かな、僕がもう体調が悪い、メンタル面も悪いし、もう仕事から逃げまくって、妻のアレコさんに迷惑かけまくって、ああ嫌だみたいになってて、もうでもこれ本当直さんとダメやなって、アレコさんの体調もすっごい悪くなっちゃってね、そのぎっくり背中とかも含めて。
で、いやこれ本当なんとかせんといかんと思って、なんかちょっとAIに相談しながら、例えばスケジュールをまずやったりとか、半信半疑ですよ、本当にこれでAI頼っていけんのかなとか思ったら、結構本当クロードのデスクトップアプリが使いやすくて、しかもクロードコワークもあるしコードも両方あって、あれこれ頼んだら仕事できちゃったじゃんとか、アレコめちゃくちゃ良くなったじゃんという体験があった。
で、でもその時に同時に思ったのが、結構みんなXのタイムライン見て、AIのいろんな情報を見て、いろんな人が言うじゃん。で、どれ使っていいのか分かんないってなってんじゃないのかなって思ったんですよ。結局、チャットGPT、ジェミニ、クロードどれ使ったらいいの?みたいな。使いこなさないといけないんですか?とか、みたいなね。
で、そういうものの悩みって僕ぐらいかなって正直当時思ってたの。自分だけX見て、わーこの人たちクロードコード使ってて、ターミナルのやつ使ってて、すごい使いこなしてて、で、カーソルっていうねIDとか使ったり、アンチグラビティとか、もちろん僕も使えんくはないですけど、そこの開発環境というか仕事のやつで、あんましっくりきてなかったんですよ。
それは、僕はやっぱりちょっと学んだり勉強したら多分使えるだろう。でも、これそんな広がるかなって思ったんですよ。当時はもう本当にね、AI詳しい人はどんどんゴリゴリカーソル使って、バババーって開発していって、ターミナル使って並列作業させてみたいな。いや、でもこれ広がるのかなって思ったんですよ。
それは一部のAIのギークな人たち、エンジニア界隈がすごい盛り上がっていて、それは別に世の中的に悪いことではなくてね、いいこと前に進めていることだからいいことなんだけど、じゃあこれを、これから副業とかフリーランスとか会社でちょっと仕事を早く終わらせたいなっていう人たちが取り入れるかなと思ったんですよ。
じゃあみんながやってるのってチャットGPTの無料版なわけですよね。その無料版とクロードコードのターミナルで動かしたりって、この間ないん?って思ったんですよ。自分自身もそれは痛みとしてあったんです。なんかチャットGPTやってるだけだとAI使ってる感じもしねえし、とはいえクロードコードでじゃあ何するよみたいなのはちょっとあったんですよね。
で、そこにクロードデスクトップアプリが多分年始ぐらい、1月2月ぐらいに出てきて、アップデートもありながらどんどん便利になっていくのを体感してたからこそ、これ3月ぐらいにこれなんかみんなもっと使った方がいいし、もしかしてみんなどれ使っていいかわかんなくて右往左往してんじゃないのかな自分みたいにって思ったの。
で、それで無料のデスクトップアプリのガイドを出したら、それがほんと1日で100人登録があって、メルマガネさん1日100人登録があるって、結構ニーズ調査としてはものすごくいいんですよ。そうで、これニーズあるかもしれないって思って、そしてじゃあちょっと教科書作ろうって言って作り始めたんですね。
で、それがまさに僕の強烈なクロードに対する原体験かもしれませんね、AIに対する。できると思って、これなんか自分の仕事楽になるし、今までできなかったことも挑戦できるし、これすごい変わるぞって思ったの。
それはもちろんね、池谷さんも1年以上前からバイブコーディングとかやってて、僕もね、やれやれって言われてるけどなんか手が出せなくて、でもそれは、なんか自分としてのタイミングはそこだったんだろうなって思うんですよ。もちろん遅かったかもしれない。もっと早く始めとけば、もっと違った結果になってたかもしれないけど、やっぱ自分が本当に強烈に困るとか何とかしないといけないっていう風に思ったタイミングで使った時の体験ほど、人に伝わるものはやっぱないんですよね。
なんかただ早い人でしょってなるんですよ。だから例えばですけど、わかんないけど池谷さんが言ってたからバイブコーディングを始めた人数ももちろんすごい多いと思うけど、池谷さんだから伝えられた人と、僕がやっぱり今年初めてクロードそのアプリとかに伝えて、僕からしか伝わらなかった人、僕きっかけだった人も、それはさ、多分規模の違いはあれど、必ず一定数あるんですよ。
ニーズの発見とコンテンツ作成
だからこの視点ってすごい大事。それは別に池谷さんがなんか早すぎて悪いとかそんな話じゃなくてね。話いつも早いから。で、そうじゃなくてやっぱ自分しか伝えられない人が必ずいるし、自分の痛みみたいなのが結構大事なんですよ。その体験としてね。それってオリジナリティなんですよ。やっぱ自分でちゃんと困る。で、今個別面談をずっとZoomでしてて、まあこれこれ今月もまあ10件近くもうやってんのかな。
今日月曜日がね1日で11件ぐらい入ってます。死にます。終わります。しかも連チャン6連続とか6連続5連続みたいな感じで入ってるんですけど、しっかりとね皆さんとお話してます。話したりするのは僕も好きですから、情報ねいろいろ聞いたりとかねみんなのスッキリする顔を見たりとか、これだったらできるかもっていうその瞬間がすごい好きで。
去年の12月ぐらいから続けてるんですけど、5月はもう満枠になりました。本当に皆さんありがとうございます。最速で多分6月か7月で、もしかしたら5月ちょっと追加が出るかもしれないんですけど、その追加は一応メルマガとか登録してくれてる方には案内が出るんですけど、ディスコードのコミュニティが無料で入れるので、そこの無料のコミュニティに入っていただいてたら多分一番最速で枠としては案内ができます。
LINEに登録しておくかディスコード、両方やっておくと最速で案内ができると思いますので、また多分5枠10枠出して、多分今待ってくれてる方もいるので結構すぐ埋まっちゃうかもしれないので、気になる方はぜひディスコードかLINEで今日リンク貼っておきますので参加とか追加しておいてください。
そういった個別面談を今やってるんですけど、個別面談も含めてですけど、何の話だったか忘れちゃった。
いけはやさんのタイミング早いよね。僕からしかスタートできないっていうのもあって、何が伝えたかったのか忘れちゃいましたね。これ動画撮ってるから止めるのめんどくさいんですよね。
「困った現体験」の重要性
こういう時もありますよね。だから何が言いたいかっていうと、強烈に困った現体験が大事ってことです。
強烈に困った現体験が大事で、それは個別面談通してても感じることなんだけど、何やったらいいかわかりませんとか、どれが正解かわからないとか、みんなどうやったら売れるかとか、それめっちゃ困ってるわけじゃないですか。
その困った現体験が宝物なんだから、それを元にコンテンツを作ったりとか発信していく。
昨日もバイオタンですかね、バイオの住みですよね。それを作ってる方がいて、県庁を辞めて、セカンドキャリアって言ったらあれですけど、カーネルサンダースみたいな感じで起業して、
今結構キャッシュロール大変なんだけどっていう相談をいただいたんですけど、ついどうしてもこれをやってしまうんだって。やらなくてもいいわけですよ、リタイアしたら。
その人の現体験を聞くと、それがあってやりたいんだ、やっぱり応援したいなと思ったんですよね。だからその強烈な痛みみたいなものがあったっていうことをコンテンツとしてわかりやすく届けていくしかないんですよ。
自分の内側に秘めてるだけじゃ誰も気づいてくれないので、それをどうやって表現していくか、どうやって継続的に表現していくかっていう、ここがすごくマーケティングとしては大事になってきてます。
そう、だから強烈な現体験とかその痛み、その痛みを抱えてるからこそ、じゃあどうやって解決しようかとか、解決策あるんだけどそれを広まらないとかね、じゃあそれを広めていこうとか。
他者からの影響と自身の原体験
僕もやっぱり個別面談とかしてるのも、僕も2017年ゼロから始めた時に、僕はね、まだよかったのは池早さんに会いに行けた距離だったから、コーチで。
で、池早さん見たから、本読んだね、池早さん見て、あ、こんな働き方コーチでできるんだ、じゃあ愛媛もできると思って始められたんですよ。
そう、だし、やっぱ上手くいかなくて1年ぐらいあってね、それで池早さんにもう一回相談しに行って、いろいろ切り口を教えてもらって、そこでバーってフォロワー数が伸びたんですよ。
それがあるからこそ、これ僕の現体験、でもその途中とか始める前とか、やっぱ誰に聞いたらいいかわからんし、始めたとてやっぱりなんだろうね、うーん、やっぱぶれるんですよ人間。
行動量が落ちていったり。で、僕はやっぱシューンって仕事しなくなった時の落ちたタイミングぐらいで、毎回池早さんとスペースして怒られるっていうね、それもあったりとか、
あーなんかどうしようかなと思った時は池早さんとかにお酒とかタコ持って行ってちょっと相談するとか、僕はそれができる環境、立場だったからまだいいんですけど、
じゃあこれから始める人、今やってる人で、そんな近くにいないわけですよ、例えばAIをゴリゴリ使って、AI前提の仕事キャリアを作っていこうなんてそれやってる人たちいないわけ。
でもそれ必ず来るのこれから、絶対やらないといけないの会社員のフリーランスもね、副業も。いや絶対しないといけないんだけど、じゃあ自分一人でやっててなんか変かなって思うじゃん。
で、この前インスタ、インスタじゃない高校でね愛媛大学附属高校さんで授業させてもらった後に、インスタのフォロワーさんとちょっとお茶会があって松山でね、ちょっとスタバでお茶会したんですけど、そこにFCや今治の高校の生徒さんが来られてて、
行きますっていうので、わざわざ今治から松山に来てくれてね。で、そこでAI使ってるんだよ。頑張ってめちゃくちゃAI使って、でもこれのその使い方が合ってるかどうかわかんないで不安って言ってて、いや絶対それ合ってるよって言って、その使い方で合ってる自分で独学してやっていく、それでいいっていう話をして、それはなんで僕はいいって言い切れたかというと僕もエンジニアから聞いたんですよね、オーストラリアのミッチさんっていうね人とたまたま別の、
それは今治のスタバで出会って、どうやってるんですかって、そういう人学位持ってるエンジニアの方だからどうやって勉強したらいいのって言ったら、僕がやってる方法で合ってるよっていうかね、それしかないと、Xを見て自分でやって、AIで聞きながら開発していくっていう、あー合ってんだっていうふうに思って。で、あと基本的なとこは本を読んだりとかね、するっていうので、そう合ってんだと思う。だから合ってるから僕は合ってるよって伝えられたし、それによってさ、やっぱ活動量って変わるわけよ。僕も合ってるって言われて嬉しくなってよりAI使えるようになったから。
行動を止めてしまう悩みと「フリーランスの学校」
で、その一番最初のIKEAさんと会った時とかも、いいじゃないですかって言ってもらえると、じゃあ自分もできるかもしれないと思えたし、そういうやっぱり僕も痛みがあるんですよ。なんか本当にこれでいいのかな。で、やっぱり2,000人3,000人全国セミナー回る中で、何でも変わらないです、みんなの悩みは、この何から始めていいかわかんないとか、合ってるのにその人の行動が止まっちゃって、いやうまくいかないんですよねって、いやでも合ってるよ、あとやるだけだよとか、周りの声を聞いてしまって批判を聞いてしまって止まってしまう。
なんかそこじゃない、もっとグッと行こうよと気にしてるとこ違うよって。で、そこがすごい、自分の孤独だった、孤立してたっていう痛みプラス、そういう孤独とか孤立とか勝手な勘違いとかね、合ってる合ってないを気にしすぎて動い、なんか能力あるのに止まっちゃう人が、自分の減退感もあるからこそ、なんかね、痛みなんですよ自分にとって。なんか、やろうよって思っちゃう。
なんかそこはちょっと、別に切れてるわけじゃないけど、怒りにも近い感情。いや、やろうよみたいな、合ってんだからもったいないよみたいな、なんでやんないのみたいな、絶対伸びるからみたいなことをやっぱ思うんですよね。
それを、やっぱ僕はフリーランスの学校っていう、今まで累計で3万2千人の方がね、動画講座を受けていただいたコミュニティを続けている、この5年ぐらい続けている理由がそこで、フリーランスを一人にしないっていうミッションのために結構やってて。
それは、やっぱ強烈な痛みだし、強烈な怒りでもあるわけですよ。痛みと怒りがセットであれば、これは本当に強いです。それは自分の原動力にもなるし、衝動みたいなものですよね。ついやってしまう。あとはコナッツに近いかもしれない。スピノザ哲学で言うと。そういったものに出会うためにも、やっぱ行動しないといけないし、続けないといけない。
続けるための環境みたいなものとして、フリーランス学校を僕は作っているので、無料でコミュニティ自体は入れますから、ぜひ入って、今日の作業報告とか今週のゴールを決めて、毎週金曜日に振り返りをして、金曜日に今週やったけど意味がなかったことをやめるっていうね。そして土日また過ごして月曜日からスタートっていう、そういったラジオとかもやってますので、気になる方は個別ベンダーも含めて、ディスコードも含めて両方使ってみてください。
まとめ:痛みを伝えることの重要性
はい、そんな話でございました。だからあなたがもし物が売れないのであれば、物を売るためにはこういう強烈な限界、痛み、それを説得力を持って伝えないといけないんですよ。どんなにコンテンツうまく作れる人でも、この原液、カルピスの原液がやっぱないとダメなんです。逆にこれを持ってるのに、それをなんか蓋を閉じてる人も多い。僕もそうだったけど、だからグッと前に押し出してね、それを伝えていきましょう。それがもう生きるということでございますよ。はい、そんな話でございました。
個別ベンダーのLINEと、あと何だったっけ、ディスコードのリンクか、リンク貼っておきたいと思いますよ。よかったらそちらから見てみてください。ということで、今日も聞いただきありがとうございました。この後も心地いい時間を過ごしてください。バイバイ。
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