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愛媛の離島の働き方がほぼサンフランシスコな件。
2026-09-11 10:57

愛媛の離島の働き方がほぼサンフランシスコな件。

しゅうへい公式サイトはこちら。

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はいこんにちは、しゅうへいです。瀬戸内愛媛がですね、サンフランシスコになりましたという衝撃のニュースが入ってきました。
完全に釣りタイトルです。何かというとですね、そう、ここは今愛媛県に住んでいるんですけど、
まあ結論ですね、ここで最先端のAI、例えばクロードとかのね、フェイブル5.1が今最先端ですね。9月の多分10日時点でね。
で、あとはGPT-6アストラってのも出てきました。これも最先端のオープンエンドモデルでございます。
それがサンフランシスコだろうが、ロンドンだろうが、上海だろうが、東京だろうが、どこでも使えるんですよ。
この、この革命たるや。しかもそういうAIを使うため、動かすための、まあデバイスですよね。
まあまあまあ、例えば別にiPhoneもそうだし、MacBookだったりとかね、Mac miniも今も人気ですけど、MacBook Proもそうだけど、
当たり前だけど、島でも届きますよ。Appleさん配送してくれますよ。もちろんAmazonから注文したらね、まあだいたい翌日ぐらいには届きますね。
そう、そんなことになってるわけですよ。でも、じゃあ島の家賃があって、これ5000人ぐらいの人口ですけど、
うちはですね、小民家、地区80年ぐらいの小民家、じいちゃんが建ててくれたんですけど、それを引き継いでおりまして、
まあ、もちろん私僕です。家賃って言うとちょっとおかしいですけど、固定資産税が年間ですね、だいたい2万2000円とかそんなもん。
ということは、月々ですとね、もう本当2000円弱ですかね、1600、700円ぐらいのレベル。
で、駐車場代もちろんかからないですよ。うちはですね、アスファルトが広くて、20台ぐらい停めれます、車。
東京だとさ、僕も東京住んでたからわかるけど、まあ駐車場代少なくとも3万ぐらいとかかかるとかありますよね。
でも、今家賃が上がってたりとか、マンション顔にも高かったりとか、そう、だから何が言いたいかというと、
いや本当別にさ、これ別に東京でもサンフランシスコでもみんな同じような働き方してるでしょう?今でもそうなりつつあるじゃないですか。
つまり、在宅とかリモートワークになって、それで何、AIを使いますよね、基本。
クロードコードにお願いして、コーデックスにお願いして、仕事してっていう。
それをわざわざ高い家賃を払ってですね、都会でやる必要はないんじゃないかと思うわけですよ。
だからもう、瀬戸内はシリコンバネなんですよ。もちろん、じゃあAIを使ってる人がむちゃくちゃ集まってて、
じゃあ資金がね、すごいサンフランシスコみたいにスタートアップに出してお金がぶちゃぶちゃ来てるかって、それはもちろん違うけど、
アクセス権があるんです。このどいなかにも、その最新モデルのAIに対するね。
で、それによって何ができるかというと、例えば、今月ですかね、この2週間くらいか8月末から僕、無料セミナーを3回やるんですけど、
その集客人数がなんとですね、2800人を超えております。
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同じ人が申し込んでるのもあるんですけど、ユニークユーザーでもでも1500人くらいです。
要するに、かぶりなくても。この人口5000人の島に住みながらズームをやりますって言ったら1000人来てくれるんですよ。
すごいでしょ。そんな働き方ができてるんですよ。
で、もちろんうちの会社、もう6期目でございますけど、もともとはSNSとかね、そういったアフィリエイトだったりとか、
あとはコンテンツ販売がメインで、もちろん今もやってますけど、それで今どうなったかというと、
やっぱ売上が増えたんですよ。そのやっぱりAIを使うようになって。で、できることめちゃくちゃ増えました。
で、そういうふうに島に住みながら全国というかグローバルで1000人の方に集客ができる。
そういった方が僕の例えばコンテンツを買ってくれたりとかオンラインスクール入ってくれたり講座入ってくれたりしてて、
それが売り上げになるわけですよね。じゃあ僕は島にいながら外貨を稼げると。
じゃあ課金してる金額で言うとどれくらいだって言うと、AIに課金してるって言うと今も多分10万、15万。
会社で見たら多分もうちょっとあるかもしれないけどそんなもんですよ。
で、それでだから毎月で言うとだいたい今期は平均500万ぐらいです。月々の売り上げがね。
それ稼げてるわけですよ。それで良くないってことなんですね。
だからこの島にいながらも家賃を下げながらも外貨を稼げるっていうモデルができてて、
そのために使えるAIっていうのは別にサンフランシスコだろう東京だろうが別に愛媛の離島だろうが何ら差はないんです。
性能差はないわけです。めちゃくちゃすごいことじゃないですか。こんなのあり得ないですよ。
今までの人類はどこに住んでも同じテクノロジーを使えるなんてね、なかったですから。
それが今度はもっとフィジカルに広がっていくわけですよ。
テスラのサイバーキャブっていうね自動運転のやつがありますけど、僕もテスラ数年前まで乗ってたので、
オートパイロットとかもちろん体験しました。大好きですテスラ。
もう今は一瞬ちょっと去年お金がなくなって会社潰れそうになったんで、テスラを売って今ケイトラ、
マニュアルのケイトラ、27万の中古のケイトラ、ホンダアクティに乗っておりますが、
もう半自動運転ですねあれはね。クラッチとかの操作。だいたい体が覚えるからね。
そんな状況だったので、いろいろあってね。
AIに経営を任せていったときにだいぶ回復をしてきたっていうのが実情なんですけど、
何がいいと言ったら別に田舎に住んだらいいじゃんってそんな話じゃなくて、
どこでもそういう風にアクセスができるようになってて、実際田舎でもこうなってるっていう、
どこでも働けるし、どこでもこういうことができるよっていうことを伝えたいというのがまず一つあります。
それは僕やっぱり都会がしんどかったからっていうのはね、通勤とかもきつかったし、人いっぱいいるのしんどかったし、
今本当誰もいないこの海岸でさ、真っ昼間から撮影できて、それを撮影した後に編集させとけばいいっていう。
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めちゃめちゃ楽だよね。本当だったらYouTubeとかね、ショート動画の編集マンがいないといけなかったですね。
またはそれを誰かにね、お願いする、リモートワークの方にお願いする、外注するしかなかった。
それはお金がかかる。それが今はパソコンがあればそこに投げとく。
コーデックス、クロードコードに投げとくってことができるようになったんですよ。
話はこれで終わりじゃなくて、要するに外貨稼げるようになったね。
じゃああんただけその島でウキウキワクワクやってりゃいいやんってなるやん。
個人主義のすごい走りみたいな感じですよ。
島がどうなろうといいみたいな。でもそうじゃやっぱダメで。
島もインフラがあるし、人が住み続けないといけないので、今何をやってるかというと、
ちょっと会社が潰れそうになったきっかけでもあるんですけど、
自分の会社の本社とオフィスですね、あとコワーキングスペースを建てたんです。
合同施設みたいな感じで一つの建物。
それを拠点として一昨年建てました。
投資額は土地で1,700万という建物でだいたい6,000万くらい。
合計8,000万くらいかけて建てました。
結果どうなったかというとコワーキングは大失敗。
これは想像通り、事業計画書通りなんだけど、
会員数は全然何十人が使うってことはなくて、15名ぐらいだから最大値。
売上でいうと月でいうと7万とかなので、正直毎月60万返済してたら7万じゃ足りないわけだよね。
だから今はそういうふうに外から稼いだやつで返済をしてるんですけど、
拠点としてはもちろん使ってて、今AI開発の拠点みたいになってます。
ありがたいことに島の企業さん、工場ですね。
今治は造船が強いので造船の関連のパイプを製作している工場があるんですけど、
製造している工場があって、そこでAIの活用、コンサルみたいなものを、
いわゆるFDE案件です。フォワードデプロイエンジニアっていう、
本当にかなり困ってるんですよ。図面とかをチェックしたりとか、
図面を最適化していくみたいなこと、めちゃめちゃ手作業が残ってて、
現場の方は結構疲弊していて、生産性もなかなか向上しにくいんですよね。
それをAIによってどこまでできるかっていうのを今やらせていただいておりまして、
そういうふうに拠点を立てて対応ができると。
ここからこの拠点を立てて、全国の方に1000人の方に届けてたりとかする実績もあるし、
入門口座1000人で申し込みしてくれてるわけですから、
そういう企業が島にあるんだったら、その人に聞こうって近隣の方思ってもらえますよね。
しかも拠点があるので、来ていただいて伝えるってこともできるし、僕が行くってこともできるんですよ。
そういう事例が出てきてますし、僕も作れたので、何が言いたいかというと、
こういうふうに自分だけが暮らしが良くなる仕事が楽になるじゃなくて、
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周辺の企業さんとかにも還元ができるわけですよね。
しかもそれはAI、最新モデル、その企業さんも入れられることができるので、お金さえ払えば。
そうなったら、今までできなかったこととか効率化とか、年間数千万ロスが出てるんですよ。
そのロスを減らすためにどうしたら、どう使ったらAI使ったらうまくいくかとかって今やらせていただいてて、
そういう事例は作れるんですよね。
そしたら田舎も人材不足とか後継者不足で困ってるけど、
でもこれ、例えば今まで人がやらなくてよかったことあるんじゃないってことあるんですよ。
AIとかでも反復作業とか、そういったものを見つけて最適化していくってことがすごく僕も楽しいし、
やっててやりがいがあるので、今すごく働き方として結構バチバチAIによってうまくハマってきたなっていうのがあります。
こういった事例とかもどんどんここでは出していきたいなというふうに思いますので、
ぜひチャンネル登録とかフォローとかしていただいて、
あとは概要欄とかに公式サイトありますので、入門講座だったり入門の動画だったりとか、
無料動画たくさんあります。ぜひよかったらそれを一つ見ていただけると嬉しいです。
僕がやってるサービスとしては、まず拠点の名前はLLACハウス。
これはリブライカキャット。猫のように生きる。
これは僕が生涯かけて完成させたい哲学なんですよ。猫のように生きるっていうね。
猫の生き方を僕は学んだので。
これはまずLLACハウスという拠点を立てております。
調べたら出てきます。
あとフリーランスの学校というオンラインスクールをやってます。
これでAI時代の働き方を伝えているのがオンラインスクールフリーランスの学校で、
フリーランスを一人にしないというミッションです。
AI時代の生き方を伝えているのがリブライカキャット、LLAC猫のように生きるですね。
この2つの事業をメインと主軸にしてやっておりますので、
引き続きぜひ何かピンとくることがあったら見ていただいたらいいかなというふうに思います。
ということで今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
ぜひチャンネル登録もお願いします。
また次の動画でお会いしましょう。バイバイ。
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