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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 本日、お昼の12時から、村方さんによるスマホアプリをAIで作ろうという無料ウェビナーを開催いたします。
たぶんね、私もできるのかなぁって不安なことあります。 スマホアプリってなんか、エンジニアの領域というか、神の領域に近いところがあるので、本当に作れるのかなって心配するかもしれないんですけども、そこはご安心ください。
あの村方さんです。そんな我々がわからないようなことを説明するはずがないと思い、と信じており、ぜひね、よろしければ。
無料でアーカイブも残るのでご参加いただけると嬉しいです。というハードルをね、こっそり上げつつ、今日は皆さんね、もう、もうね、無課金スマホとか、有料課金でもスマホのみでチャットGPTとかを使っている方、秘宝でございます。
もうパソコン買わないとダメだよって話をしたいと思います。
何かというとですね、チャットGPTのGPT図の一般公開とか限定公開っていう枠があったんですよ。できなくなりました。
はい、私ももうできなくなりました。
ビジネスプラン、会社用の法人用のビジネスプランとかだと使えるらしいんですけども、どうやら、個人プランでは一切、自分専用のみしか使えなくなったんですよ。
GPT図終了、そしてジェミニのジェムも終了するって話を、私ちょっとジェミニ使ってないんですけど、聞いていたんですが、いやまさかね、ちょっとGPT、そっかーってGPT図も廃止かーってなって、今回ね、これ結構もうざわついていたんですけども、何がまずいのかっていう話をしたいと思うんですよ。
これね、別にね、私は困らないですよ、正直。私が今既存で使っている分には、スマホ版のIKEA AIを使う時に使っているくらいなので、基本的にGPT図が使えなくなっても、私の業務としては困らないんですけど、これね、教える側の人にとってね、すんごいいたてなんですよ。
なぜかというとね、このGPT図って、プロンプト以上スキル未満の部分、ちょうどその中間地点を補っていたものだったんです。最近だと、IKEA AIとか、私、ラッコさんの書籍を買って、ラッコAIとかね、ラッコGPTかなとかを使ったりして、ノートのね、ノートでおなじみのラッコさんです。
を使わせてもらって、そこで結構壁打ちとか相談とかしていたんですよ。はい。で、なんかね、私の場合の使い方としては、基本はクロードコードを使っているんですけども、その手前のちょっと相談、壁打ちのところをチャットGPTとかに使って、じゃあここまで内容として決まってきたから、じゃあこれ以降はクロードコードやろう、みたいな流れで使っていたんです。
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まあでも、ぶっちゃけね、もう、クロードコードも、クロードのアプリからディスパッチ機能を使えば使えるので、スマホからでも全然それでいけるからいいんですけど、違うのよ、これ教える側の方の、私とかみたいな、教える側の人が結構きつくて、なんでかっていうとね、もうこのスキル機能に全部統合しようって流れになってるんですよ。
でもスキル機能ってパソコンありきなんですよね。いわゆるフォルダーを使うんですね。ローカルフォルダーとかを使って、ファイルとかも使って、それを読み込んでスキルとして使えるようにするっていうところなんですね。
スマホでもできなくはないとは思うんですけども、ファイルとかあるから。でも基本的にはパソコンじゃないと使いづらいものになってくるし、結局コーデックスとか、それこそクロードコードとかをコワークでも使うにしても、ローカル上にフォルダーを保存するっていう流れが出てくるので、どうしてもスマホだと限界が来る。
どこかで限界が来てしまうっていう部分があります。やろうと思えばオブシリアンとかと連携すればできると思うけど、やろうと思えばできるけど、まあでもスマホの容量とか考えてもなかなか難しいかなっていうところがあるんですよ。
でなると、今までチャット型のAIとか使っていた人が、アンティグラビティとかね、あとコーデックスとかクロードコードとかを使おうと思っている。それでデスクトップアプリ版を使っているっていう状態だったら全然いいんですよ。そこは全然いいんです。
ただ、その手前の人たち、チャット型アプリからじゃあGPT図をまず作ってみよう、プロンプトを作ってみたからGPT図を作ってみようっていう、その段階を踏ませる。まだスキルとかは使えないけども、AIをもうちょっと使いたいっていうちょっと初心者向けの人たちの教材に、めちゃめちゃこのGPT図っていうのは使えてたんですけども、リンク飛べばすぐ使えるんで。
で別にお金かからないしこちらとしては。いやそれができなくなったのはだいぶ痛いんですよね。でもこれ逆に言えばもうGEMもGPT図も使わないよって個人で使うならいいけども、もう一般的に公開とかしないよって流れになったっていうのは、もう全部みんな人類みんなバイブコーディングしろっていう流れなんだなって私は感じたんです。
でそれはそうなんですよ。本当にそうなんですよ。わかんないね、ワンチャンノートブックLMかな?とか使えるかもしれないんですけど、そこで補えるかもしれないんですけど、でもみんなAIを本当に業務として使うんだったらパソコンがあることが前提になってくるし、自分自身でシステムを開発する、あとは共有のスキルとかを使って自分自身でカスタマイズしながらそれを使っていくってことがもう大前提になるんだなってことが
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もうなんて世界的な基準になってくるんじゃないかっていうふうに思ったわけですよ。もうなんか家でパソコンは使わないなとかパソコンなんか打てないなとか言ってられなくなってきたってことですね、AIを使うとしたら。
ここにおいていろんな初心者用の教材、それこそ池早さんのクロードコードの教科書、AI秘書を作ろうという教科書とか、私もユーデミーで出したりしてますけども、結局ね、私が思うにですけど、まずね、私は今回の戦略として、まず無課金でどこまでできるかっていうところ、無課金ではもうここまでしかできないよってところを無課金かけるスマホか、
できることっていうのをまず本当に超初心者向けの教材として出します。これは無料でこんなことできるんだ、すごいっていう希望を用いた、希望のある期待感を寄せられる教材というよりは、もう逆にここまでしかできないよって限界を知ってもらうための教材を今ブレインで作ってるんですね、超初心者向けに。
で、これはもう言うもがなぁ、皆さんにバイブコーディングをしてもらうための不責にしか過ぎません。はい、不責です。もう。だから500円とか、500円かな、メールマンが登録してくれたらクーポン配って500円で、500円から480円で配布する予定です。
そういったブレインを1個作っておいて、私はというと、やっぱり作業会とか、今度ちょっと有料会向けでやろうと思いますけど、アンチグラビティでもなんでもいいからスキルを使って自分の業務を改善する、効率化するってところをもっともっとやっていかなきゃいけないんですよ。
スキルを自分で作る、スキル、買ったスキルを使えるようにするは当たり前になってもらわないと、ちょっとこのあたりはついていけなくなってしまうな、しかも差がめちゃめちゃ広がるだろうなって感じたんです。
今回のおそらく、AIでスマホアプリを作ろうも、これもおそらくコーデックスとかクロードコードとか使ってやると思うんですよ。
私が思うに、エディターを使うと思います。そう考えたら、チャットGPTアプリか、チャットGPTワークって言われるものとか、クロードコワークとかアンチグラビティIDとか、この辺は必須になってくるんです。
必須スキルです、本当に。だからこそ、まさに私が思ったのは、りつとさんが全国作業会、全国アンゲの作業会したのは、本当にいい流れだったんだなっていうところ、もう先見の目があるってことが分かったし、やっぱりここがどんなに教材とか作ってもなかなか自分でできない。
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私もそうだったから、訳が分かんないから、なかなか自分でできないってことがあるので、そこを会員限定のウェビナーとかやったり、無料ウェビナーで底上げをするってところがね、結構使命としてあるんじゃないかなと思って、そっちの方向性で考えていっているというお話でございました。
その辺りもノートのメンバーシップ、初月無料月額500円のメンバーシップ、ここ2ヶ月くらい更新が全然できなかったんですけども、今思い立ったら吉日で、フェイブルにガンガン作ってもらっているので、ぜひご興味ある方はご覧いただけると嬉しいです。
最初は初月無料で見れますし、昨年出した有料ノートとかもありますので、よかったらご覧いただけると嬉しいです。ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。