自己との対話
こんにちは。
こんにちはです。すみません。
今日が12月の8日、月曜日。
今、お昼の15時ぐらいですね。
お気づきでしょうか、と。。。
今日金曜日ですねって配信で言いました金曜日。
なんと先々週の金曜日でした。
知ってました?私先週の金曜日だと思ってました。あれ流したの。
丸1週間空いております…
なんで話してます。
せっかくですから、昔のね、遠くでなる雷と襟足のお話紹介しようと思います。
2024年8月の11日に配信している
鏡面に映る自分と介在する内なる俯瞰者というタイトルお話ししたいと思います。
これが34分あるので結構ね長い。
これ何個かに分けてもね確かに良かったのかもしれないなって思ったりもするんですけど
今日聴き返してみてすごく良かった、ので
良ければね、もう一回というか初めてというか聴いてもらえたらなと思って紹介したいと思います。
お盆に配信したやつで
サマリー
遠くでなる雷と雨音を聴きながら人生は儚く美しい瞬間は切なく過ぎていく。
限られた時間の中であなたと過ごす喜びを感じています。
今回は自分と向き合う時間や鏡の存在について考えています。
内面との対話や自分の状態を物的なものと通じて見ることの重要性について話し合っています。
これですね。
社長の復活
何個か話があったんですけど、お便りをいただいていて
このお便りの内容が鏡についてだったんですね。
で、その時に
お互い鏡とはどういう存在ですかっていう話だったんですけど
ぐりさんの思う鏡は何だったんだろう結局笑
えーとね、この中で私が
たまたまもうこれ2年前ってこと?違うか去年か
ちょっとメンタルダウンしてしまった社長さんがいて
その社長さんの元気を出して
差し上げられたらという気持ちで
いろいろね、ヨガを紹介したりしてね
それ今もヨガはやってる社長さん!毎日行ってるって言ってましたよ。
ジムに行ってた時はこんなにちゃんと達成感を感じてなかったと
自分の中で筋トレやるっていうだけだったけど
ヨガっていうのは本当に体と心と呼吸の一体感があるっていうのでめちゃめちゃいいって
今すっごい元気になってくれて
そういう意味ではね、去年はすごく社長さんへこんでいる期間が長かったんですけど
今はね、彼女ともうまくいっていて
すごく生き生きしているのが本当に良かったなって
1年半ぐらいか、経ってみて思うんですけど
当時ね、元気がなかった社長さんと
錦糸町で飲みましょうってなって
占い師との出会い
千葉の社長さんだったんで
錦糸町で飲む前に
外が暑かったんでね
お店がオープンするのが5時で
4時半ぐらいにその社長いつも来るんですよ
5時に待ち合わせだって言ってるのに
4時半ぐらいに来ちゃうの
車で移動するのもあるんですけど
早く来ちゃう人で
私もそれを見越して早く来てたんですよ
なので5時にお店でって言ったのに
4時半過ぎにはもう錦糸町に集まっちゃってて
でも暑いしお店開いてないから
とりあえず駅前のね
デパートに入りましょうっていうので入った時に
たまたま
空いていた占い師さんに
10分鑑定してもらおうって私が言ったんですよ
それ別に私占いのこと全く好きでも何でもないんですけど
1個のエンタメとしては
いいと思うんですよ
その人に頼るとかじゃないんですけど
ちょっと挟んでみようかなって
その後飲む時の話のね
1個のネタにもなるかもしれないしと思って
2〜3000円で多分10分で
時間1本勝負みたいな
時間1本勝負で行きましょうって言って
入った占い師さんが
オラクルカードだったかな
とあとね
占星術だったかな
星回りを見る人だったんですよ
でその人が10分間
その社長さんを鑑定してもらった時に
もうね、たまたまその社長が欲しかった言葉
をねすごいいっぱい紡いでくれる人だったんですよ
なんで私はこの占い師さんがすごく素敵な人だな、
あの女性だったんですけど
素敵な女性だなぁと思って
こう
例えばねその出たカードもね
塔から落ちる人みたいな
すっごい怖いカードが出てて
オラクルカードでね
でもそれも
伝え方はねすごく柔らかくって
で
言いたいことを伝えなきゃいけないことを
どう伝えるかっていうのは
その占い師さんのセンスだなっていう話をね
この本編でして
本編ぜひ聴いてほしい
で
これはね私の中では占い師っていうのは
英語でFortune Tellerっていう
幸運を伝える人
で伝える人っていうのは
何か目で見た情報を
占いを受けに来た人に対して
どういうフィルターで
伝えるかっていうのが
その占い師さんの役目というかね
あの…なんていうのかな
醍醐味じゃないけど
この占い師さんに占ってもらってよかったって
思えるところだと思っていて
でもちろんそれがね
本当に適当かもしれない
正直適当かもしれないけど
めくったカードの
持ってる意味っていうのを知識として
入れておいて
それを
鑑定するときに
相手がどういう言葉で
受け取るのがいいんだろうって
時々やっぱ瞬時に考えてはいると
思うんですよ
で、そこで
あなたもう死にますよ!みたいな
占い師さんはやっぱお客さんつかないと思うから
そういうのを踏まえて
どういう言葉を選ぶのかっていうところが
この今回のテーマである
《鏡》
自分自身と
それをそのまま写しているであろう
鏡っていう存在の
真ん中で
どういう風に写ってる自分っていうのを
受け入れつつ
それをね
どういう形で受け止めるのかっていうのは
そういう意味では
フォーチュンテラーっていう人と同じような
目に見えないものを
受け取るっていうところに
つながるのかもしれないっていう話で
着地をしたんですけど
このね
私もこれ聴き直して思い出したんですけど
この占い師さん
10分間でその社長を見て
社長の中では結構満足のいく10分間
だったんですよ
そのあと、占い行ってよかったですねー
なんて
その次のご飯屋さんで
コース料理で頼んでたんですよね
飲み放題のね
でそこで
飲んでる時に
やっぱりあの占い師さんに
ちゃんと占ってもらおうかなって
社長が言い始めて
そうしましょう!!!って
こんなしゅねとね
喋ってるよりも
占い師さんに
ちゃんとお金払って
見てもらった方が
スッキリするし
私今から電話しますわって言って
さっき
行ったデパートの代表電話に電話かけて
四階だったかな
にある占い師さんの
誰々さんっていう人と
また占いできたらと思うんですけど
今日の営業時間とか
その人のスケジュール分かりますかって言ったら
占い師コーナーって
直通の電話をもともと
もうけてないから
お待ちくださいって言って
そのフロアのね
社員さんが
占い師さんまで直接
聴きに行ってくれたみたいで
折り返しを電話いただいて
今日7時
ラストオーダーみたいな
7時に最終受付で
8時まで営業してますって
教えてもらって
冒頭話した通り
占い師との出会い
お店17時から予約だったんですよ
オープンも17時でね
で飲みながら喋ってるうちに
もうコース料理はいいから
占い行きましょうって言って
なんで
もう占いの
腹になったんで
ご飯屋さんの人に
デザートまで全部出してもらって
とりあえず食べて
飲んで
そのまままた
最終受付の5分前ぐらいに
着いたんですよ
その占い師さんのとこにね
そしたら社員の人も
そのまま待ってて
占い師ブースで
であの
クレームが来ると思ったんですって
占い師さんにね
なんで
不安で待っててくれたらしくて
でも全く逆で
私が鑑定されるわけじゃないから
鑑定される社長さんが
とりあえずちょっと
ちゃんと見てもらうから
トイレ行ってくるって言って
7時を前に
同じフロアのトイレに行った時に
私はそのね
占い師さんすごくいいなと思ってたから
その社長がね
さっきの10分間をすごく気に入って
もっとちゃんと見てもらおうってなったから
近くで飲んでたんですけど
また戻ってきたんですよって言ったら
その占い師さん泣いちゃって
で
あの本当に10分でね
何かを伝えるってのは
すごく難しいことだから
自分の中でも
いろんなことを考えて話したけど
やっぱりそれが
クレームになったのかなって
思って
すごく申し訳ないって気持ちだったって
でもあのこうやって
わざわざね
戻ってきてくれて
こういうふうに
言葉をかけてもらうってことが
今までなかったからって
女の人泣いちゃってて
であの
本当に申し訳ないなと思って
ちゃんとね
言葉を伝えないと
そういうふうに
相手を不安にさせちゃうなと思って
でも社長は本当にあの
毎回言葉を聴きたいって
なったから
急いでお店切り上げてきたんで
ゆっくり見てくださいって言って
その時にたぶん1時間ぐらい
見てもらったんだと思うんです
私それ聴いてたわけじゃなかったと思うんです
確か
でもね
そういうふうに
その社長もともと
占いとか全然信じてる人じゃないし
私ももちろんそうだから
2人ともなんとなくこう
エンタメ的な感じでね
占いっていうところに入ったけど
社長が一生懸命ね
その自分の会社のこれからとかね
家族のこととかっていうのを
話してるのを見て
すごくこういう出会いもいいなって
思いました
友達とかね
家族とか親戚とかじゃなくて
全くの第三者なんだけど
でもそのカードってかね
占いっていうツールを通して
相手がね
こう、前向きになれるような
言葉っていうのを生み出せるっていうのは
それはそれですごくいい場所だなって
カウンセリング的な部分でもね
いいところだなって思ったし
やっぱこれでね
私が前に仲良かった人はね
完全に占い師さんに依存しちゃってたから
やっぱ怖いなと思う
思いつつ
社長は本当にね
納得したって言ってました
この何年間のいろんなことが
なぜこうだったのかっていうのを
自分なりに納得できたから
良かったって言って帰ったのはね
鏡と内面の対話
覚えています
なんで自分が鏡の前に立って
自分自身とその目の前に映っている
自分自身をどういう風に
今調子が良さそうだとかね
悪そうだとか
顔が疲れてるなとか
そういうのをね
察知して
自分なりに受け止めるっていうところを
占い師さんをね
開催してももちろんいいし
でも自分自身の中で
今日1日始まる時とかね
終わる時に鏡を見るっていうところは
すごくいい
自分との対峙できる時間なんじゃないかな
っていうのを話していたかと思います
この話はすっかり忘れてましたけど
本当にね
占い師さんはいい人だったなって思います
もともとカウンセラーさんって言ってましたね
カウンセラーさんが占い勉強したら
鬼に金棒な気がしますね
相手に寄り添える技術を持ちながら
より深く相手の話を聴くツールを持てる
っていうことなのでね
すごくいいなって思ったのはね
思い出しましたね
しゅねも占い師さんみたいな…占い師さん…
なりたいなって思う気持ちもあるけど
やっぱね難しい商売だと思います
そうやって電話が入ったら
デパート全体でクレームが入るんじゃないかと
社員さんが待つぐらいのね
きっと難しいお仕事なんだと思うしね
ということで
ぜひ
これはね30分あるんですけど
結構ね面白かったですね
今聴き直してみて
ぜひもしよければ
ながら聴きに散歩なんかね
する時なんかあれば
聴いてもらえたらと思います
鏡面に映る自分と介在する
内なる俯瞰者というタイトルで
配信されております
ぜひ聴いてみてください
ということで
ずいぶんとね
ちょっと遅れてしまいましたけども
また木曜日にお会いしましょう
しゅねでした
バイバイ