1. 個性のカラクリラジオ
  2. 五臓のタイプその2。脾臓・肺..
五臓のタイプその2。脾臓・肺臓・腎臓
2024-01-18 17:52

五臓のタイプその2。脾臓・肺臓・腎臓

★個性のカラクリについて、ここで発信してます。
https://www.facebook.com/groups/620786276197267

★ナビゲーターのさとうゆきえさんについてはこちら♪
https://sato-yukie.com"
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/644661ed9afdfc28ca32dfcf

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
性のshotaの個性のカラクリラジオ。
このラジオでは、その人がなぜその人なのか、個性について探究している性のshotaさんにお話を聞いている番組です。
shotaさん、今日もよろしくお願いします。
はい、お願いします。
前回に引き続きですね、感情と臓器のつながりで、五臓の五つの臓器のことを聞いたんですけど、
先一つ前では、肝臓と心臓のことを聞きました。
残りの三つについて教えていただきたいと思います。お願いします。
はい、お願いします。
次は、脾臓ですね。脾臓は、頭脳労働が結構好きって言われてるんですけど、
過剰にエネルギーが行くとどうなるかっていうと、気流に陥るって言われてますね、気流。
つまり脳内シミュレーションが結構頭がいいんで、必要な人ってすごく働くんですよ。
だから、こうなったらどうしよう、あなたはどうしようがすごく膨らんじゃって、
なんだったかな、ちょっとどこかの国で空が落ちてきたらどうしようって心配している民族の話みたいなものがあるんですけど、
それが気流の由来だったかな、そういうことを結構考えがちで、
本当に起きるかどうかわからないものに対して心配しすぎて大変になっちゃうみたいなのが、
この脾臓のタイプの過剰に働くとそういうふうになっちゃうんですけど、
それに使えるとすごい頭が良かったりするんで、
すごい情報収集だったり考えたりとか、そういうことがすごくできる。
脾臓っていうのは消化とかそういう機能もあったりするんで、
とにかく体験や学びから吸収するっていうことにすごい貪欲っていうふうに言われていて、
そもそも食っていうものに対して結構脾臓のタイプの人は貪欲なんで、
めっちゃ食べることが大好きだったりとか、食べないと全然動きたくないとか、
とにかく食がめっちゃ執着があるというか、
食っていうところにすごい大事なポイントがあって、
というのがこの脾臓の人。
脾臓の人、面白いのが吸収する血なんですよ。
脾臓って血を作るとか多分そういう機能があって、
血を作っているときって全体的に機能が低下する。
血を作ることに集中しているから、
ダウナーみたいになるっていうか、
全然今動けません、頑張れませんみたいな時期と、
すごい調子が良くてガンガンガンガン動けるみたいな時期が、
極端に言われるのはこの脾臓の人らしくて、
体調、気分の差がすごいはっきりしてて、
オンオフがめっちゃあるって言われてるんですけど、
自分の今のパートナーが多分脾臓なんですけど、
03:02
本当にそれで食べること大好きだし、
本当に寝てばっかりになる、どんだけ寝るんだろうみたいな時期があるかと思えば、
すげー動いてるなーみたいな。
本当に面白いなっていうか。
脾臓の人ってそうなんだ、マジでそうなんだみたいな。
ずっとリサーチしてるんですよね。
暇だったらすぐリサーチ。
気になることがあったらすぐ調べるんですよね。
ずっと調べてるみたいな感じなんで、
本当に面白い。
面白いね。
その人のタイプとか様子を見てて、想像するの面白いね。
そうね。
この人が適切に臓器を使うのね。
この人はすごい優秀なんですけど、
自分の仕事がちゃんとできてるっていうことに自信を持つためには、
明らかな結果がないと安心できないとか、
自分の仕事が良かったって自覚できないっていう特徴があるんですよね。
何かを育てるといいよっていう意味に書いてまして、
それは何でもいいんですけど、人でもいいし、
例えばガーデニングとか作品を作るとかでもいいんですけど、
育てるものを作って、育っているものがちゃくちゃく育っているってものを感じることによって、
すごく自分がちゃんと仕事できてるっていうふうに自覚できるらしくて、
何か育みたいものを見つけて、それを育てていくっていう風にすると、
すごく脾臓さん的には安心すると、コツコツと安心して使えるらしいです。
面白いな。
育てたいものを見つけて育てると、それこそ子育てめっちゃハマる可能性もあるよね。
確かに。てか何だろうな。
自分のパートナー、ちょっとこれ事例が少なすぎるんですけど、
自分のパートナーとかはやっぱり子育てに対してすごく思いがあって、
やっぱり子育てすることが人生の中でめちゃめちゃ重要度の高いこととして置いてて、
どういう過程にしていくとか、パートナーとするときはこうしたいみたいなのが結構あるんですよね。
育むみたいなのがキーなのかもしれないね。
育むみたいなのがキーなんでしょうね。
面白い。
いいね。
急にいいね。
いいねって何なんだろう。
何いいねなんだろう。
いろんなタイプが面白いって分かってくれる。
06:02
人の観察の視点が広がるしさ。
そうですね、確かに。
でもあとちょっと思ってたのは、
キズオの人はオンオフめっちゃはっきりしていながら子育てって、
すごい面白いお母さんっていうイメージが私の中で勝手にできて。
なるほど。
いいね。
面白いな。
そこがいろいろ分かるんだな。
え、じゃあキズオ、ハイ次。
ハイかな。
ハイはちらっと喋りましたけど、悲しみなので、憂いを帯びてる雰囲気なんですけど、
でもその憂いを帯びてる雰囲気が、
割と恋愛的に言うと、人を惹きつける魅力みたいなところにもなってたりするらしくて、
基本ハイドの人はパートナーが途切れにくいとか、モテるって言われてたりします。
自分の世界観がすごくあって、
その悲しみを帯びた感じに、自分なりの言葉みたいなものを紡ぐのが得意だったりするんで、
文章を書くのが得意だったりとか、詩を書くのが得意だったりとか、
まさしくだね。
そういう感じなんですよ。
ハイって病気とかになると、すごい呼吸が荒くなるじゃないですか。
だから実はハイって自己主張が激しいって言われてまして、
今苦しいよっていうのを表現し、明らかに分かりやすい形でするのがハイなんですね。
なのですごく注目されたい種族なんですよ、ハイ像っていうのは。
人に見られたいし注目されたいみたいなところがあって、
結構ナルシスト気味なところがあるんですよね。
でもナルシストみたいなところ、自己愛みたいなところを人に使ってあげると、
人の痛みに共感したりとか、人の悲しみに分かるよって言ってあげられたりするんで、
ハイ像の人が悲しみみたいな要素をプラスに使う場合は、
そういう人の痛みに寄り添うとか、
人の悲しみを共感してあげることによる自己愛みたいな風に使うと、
うまく使えますよみたいに書いてますね。
なるほどね。
あとハイを使うってことなんで、ハイを福祉するような運動、
ジョギング水泳とかっていうものをすると、
すごくいい感じにエネルギーが回るようでございます。
なるほど。
次なんだろう。
面白い。みんな本当にバラバラなんだね。
ハイの病気になっちゃったりとかの人たちは、
09:00
適切に解放できてなかったりとかがあるの?
そう、エネルギーが解放できてないと、そこに対して、
例えばこの本に書いてあったのはなんだっけ。
ハイの病気と言ったら、
昔、死に直結するような病いって言われたやつ。
ハイの病気ってあるんですけど、そういう病気にかかる人は、
そこに集中しているので、病原体的にはエネルギーが集中しているから、
核光のエサじゃないですか。
そういう人がハイの病気とかにかかりやすいみたいですね。
自分は実際、ハイの病気、もともと子供の頃、小児漸卒だったし、
高校の時に奇境になってるんですよ。
ハイに穴が開くやつ。
細い男性が多いやつね。
だから、自分はこれ読んでもハイしかないなって思ったんですけど、
本当はハイだなって感じで。
すごい。じゃあちょっと腎臓を聞かせてください。
腎臓ですね。腎臓は水を確保するっていう仕事があるんですよね。
だから水確保するって結構重要な仕事なんですよ。
だからちゃんとやらないといけない。ちゃんと管理しないといけないんですよ。
だから正確さをちゃんと担保するような特徴っていうのは腎臓にはあって、
だからちゃんと把握してちゃんと処理するっていうことが、
優秀にできるのがこの腎臓タイプなんですよね。
だから足場所をたたいて渡るみたいなことを仕事上ちゃんとやるっていうか、
情報収集して分析して、
これは間違いないっていうことを着々と進めていくみたいな、
そういうことができる人で、
これ僕の周りでいうと、
いく人がね、たくさん人気者なんじゃないかなと思ってるんですけど、
そういうちゃんと着々とリスクを潰していくみたいな、
リスク管理とか多分得意なのがこの腎臓の人で、
この人は体のやつで冷えたりむくんだりしやすいっていうふうに言われてます。
人が何かを進められても人の足は鵜呑みにしない。
自分で納得するまで調べるとかですね。
おーすごい。
身長、音程とか。
身長系ですね。
あと物知りだというふうに。
直感とかは信じないとかね。
あと教えたがりとか。
そういうことが書いてますね。
12:01
腎臓って適切にって何ですか?
腎臓を適切に使う。
どうやったら使えるのかみたいな。
腎臓はですね、恐怖感っていうのが感情なんですね。
だから適切に恐れるっていうのは実は大事だと書いてるんで。
ホラー映画とかジェットコースターとかは怖いみたいな感情を通すことで、
無駄な恐怖感っていうのはちゃんと消化されるらしいですね。
だからこういう怖がるようなアトラクションとかがいいって書いてます。
あと体の話で言うと、むくみやすいってさっき言いましたけど、
ちゃんと足の近くの血液循環を作ってあげることが大事らしくて、
なので足を温めてあげることがすごい大事みたい。
あとなんだろう、生姜スープを飲むと体を温めるみたいなことを結構意識的にしてあげるほうがいいみたいですね。
へー、すごい体のタイプもあるんか。
私、結果的に腎臓の穴を開けたりとかの手術をしたことがあるんですけど、
腎臓から方向に尿管の部分を行ったことによってだったから、
直接腎臓ではないのかなと思った。
なんかその、かかったことがある。
さっき翔太さんが筋胸が痛かったりとか、
自分がこれまでかかったことがある病気的なものと関連づけてこれを見るのも面白いですね。
でもそうですね、もともとそもそもなんでこれ調べようかと思ったかというと、
腰の痛みっていうのが実は本音を入れないことによって腰って痛くなりやすいよみたいなのを
たまたまちょっとツイッターで見たときに、
それって一体どういう意味でそうなってるのかなみたいなことに気になって調べ始めて、
まだ読んでないんですけど、感情地図っていう本に
買ったんですけど、ちょっと読もうかなと思ってるんですけど、
でもちょっとこっちの本のほうがわかりやすいなと思って読み始めたんですけど、
そういうふうにだから、病気とかが意味することっていうのはあるんですよ。
ただ病気になってるとかはなくて、必ずメンタル面とか心の何かみたいなことが影響して病気にもなってるという意味では、
臓器ってみんなあるじゃないですか。だから自分のメインのタイプはこれっていうのがあって、
15:03
他の臓器も動いているわけで、そういう病気があったというときに、
そこら辺の関連で何かテーマがあったのかなとか、
あと多分市中生命とかの星の話だと思うんですけど、
12年ごとに移り変わっていくよっていう話もこの本に書いてあって、
生まれつきのメインのテーマはこれだよねみたいな話の概念とかに、
この12年間はこの臓器のテーマがあるよみたいなのも移り変わっていきますっていうのが書いてあるんで、
その時期にその腎臓のテーマがあったのかもな、みたいなことがもしかしたらあるかもしれない。
12年って生まれてからの12年サイクルがそれぞれになるような。
はい、そうです。
面白いね。それもかわいい心?
そうです。かわいい方に書いてます。チラッと。
よりなんかちょっと気になるね。
面白いですね。
面白い。家族とか身近な人とか関わる人とかにこのタイプっぽいなーみたいなのあったりとかね。
そうですね。だから自分が一番この五臓でちょっと理解が深まったのは肝臓で、
なんでそんな怒る人がいるんだろうっていうのはすごい不思議だったんですよ。
あ、なるほどね。肝臓ってどうなのねって思ったら、あんましょうがないかみたいな。
っていう風に思ったのが結構大きかったです。自分的には。
なるほどね。面白い。その適切な使い方があるのが面白いよね。
はいはいはい。そうですね。
そうだから必ず個性って絶対にその使い道があるんで、
臓器も関わらず、それが欠点っぽく見えても必ずそれをどう使えば生かせるのかみたいなものがあって、
そのために個性が生まれているって僕は思ってるんで、その生かし方って知っておくのはすごい大事ですよね。
特性みたいなね、もうそういう人ですが。
そうそう。
なるほど。ありがとうございます。結構ちょっと長くなっちゃったね。
そうですね。
ちょっと長かったけどご視聴いただきありがとうございました。
この番組、今日のお話も良かったな、面白いなと思った方ぜひいいねボタンとチャンネル登録していただけるととってもとっても嬉しいです。
また次の話もぜひ楽しみにお待ちください。ではありがとうございました。
ありがとうございました。
17:52

コメント

スクロール