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個性は繋がりなしに活かされない
2024-02-01 14:22

個性は繋がりなしに活かされない

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性のshotaの個性のカラクリラジオ。このラジオでは、その人がなぜその人なのか、個性のカラクリについて研究している性のshotaさんにお話を聞いている番組です。shotaさん、よろしくお願いします。
お願いします。
shotaさん、今日は個性と繋がりについて語りたいということを最初にお伺いしていたんですけど、語ってください。
はい。
何の話かというと、個性は繋がりなしに活かされないという話がしたいんですけど、何でそもそも個性のカラクリみたいな話をしているのか、そんなことを研究しているのかみたいに思ったときに、自分の作りたい世界というものが、命が活かされてほしいなと思っているんですね。
一人一人の、その人として生まれてきた命がちゃんと活かされてほしいなと思っていて、機械の部品として生まれているわけではないわけですよね。
一応に同じ仕事を立てられるために生まれてきた工業製品ではなくて、一人一人に、それは何かはわからないけれども、生まれてきた目的があって、その目的に対して必要な才能が与えられているというふうに僕は思っていて、それは何に対して、その果たす目的に応じて、
これがやりたい、その人がやりたいことだったり、これをやると楽しいみたいなことを、その人が自分の感覚とつながることによって選択できて、そうすると命がちゃんと活かされるなみたいに思っているんですね。
だから自分はその命がちゃんと活かされる、そして活かし合える世界が作りたいっていうのが自分がやっていきたいことであり、その会社として自分が株式会社願いベースっていう名前を、そういうことをやりたいから願いベースっていう会社の名前をつけているみたいな。
その願いベースでやることって何だろうってことがある人が最近ちょうど整理されて、それが個性とつながりっていう、もう一個願いっていう3つになるんですけど、自分がやることはこの個性とつながりの願いに関することしか多分やらないなって思って。
個性とつながりっていうことをまずちょっと喋りたいと思ったんですけど、個性、自分はこういう人間でこういう凸凹があって、そんな自分を活かしたいみたいな話になるわけですよね。だからこのための実行理解をしたりとか、才能の発揮みたいな話、そういうセッションとかね、講座とかいっぱいありますけど、
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でもすごく思うのは結局個性って他者がいないと発揮できないわけですよ。その他者がいなければ自分が個性に徹することできないじゃんっていう話ですよね。
自分の苦手なところを補ってくれる人が、それを大好きでやってくれる人がいるから、自分は好きなことを思いっきりやれるようにみたいな話で言うと、個性っていうのは個性単体だけでは機能しないわけで、その個性が生かされる環境があってこそ個性が生かされるよねっていったときに、
それと繋がり合うということができなければ個性は無意味なんですよね。
そうだね。言われてみたらそうだよね。
個性発揮するぜって尖ったときに、人との関係性がぶっ壊れたら、その個性どうやって生かすんですかっていう話。もちろんお金を使って該注して自分の予定のことをお金で買うはできますけど、
それが本当に成果を出すこと自体に人生の喜びがあって、繋がりに対して重要度がなければ、それも一つの形ではあるとは思いますけど、健全なっていうか、本来人が人として生きるというときには、繋がり合いの中で個性を配慮し合い、自分の個性を個性として認めてくれる人たちがいて、お互いがお互いに動かし合えるっていう協力体制が作れたときに、
個性って生かされるなと思ったときに、個性と繋がりっていうものは切り離して扱えないなと思った。
なので、自分の繋がりってことに関してあえて言葉には出していってないんですけど、自分の塾、企業塾とかでも、資源号的なところですごく仲良さそうだなとか、参加して仲間に出会いましたみたいなお客様の声があったりとかで、すごくメインでは伝えてないけど繋がりっていうのはすごく大事にしていたのは、そういうところがあったんだなと思って。
そういう個性が生かし合えるような繋がりのできる場を作る、願いベースっていうのは基地っていう基地を作る、願いに生きる人たちの基地を作るっていうのと、願いをベースに生きるってことの2つの意味があるんですけど、その基地の中で個性が生かされ合うと。
でも繋がり続けるためにはやっぱり目的がないと、何となく会いに行くみたいな感じってやっぱりちょっと弱くなりがちだったりするんで、そこで3つ目の要素として願いがあって、例えばそれはビジネスかもしれないしパートナーシップかもしれないし、何かしら今ここに向かって今は自分の命を使いたいという願いの共通性ってものがあると、一緒にいる意味が生まれるよねみたいな感じだったりするんで、
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個性と繋がりっていう要素の上に企画、その企画だったりプロジェクトごとにそういう的を作って、そういうプロジェクトをいろいろ立ち上げていくみたいなのが願いベースがやっていくことだなーっていう時に何かふと思い。
その基礎研究が個性のからくり研究みたいな感じなので、3つの要素の中の1個、大事なものとして個性がそもそも何なのかっていう、個性はそもそもどう扱ったらいいのかという、実用性の前の基礎研究みたいなところに個性のからくり研究みたいなものがあって、
繋がりっていうところで最近ちょっと本読んでたりするんですけど、NVCとか会話とか、どのようにコミュニケーションをとるのみたいなのはこの繋がりっていうところに入ってくる要素で、でもまあ個性扱うときの繋がりは外せないという意味で言うと、NVCとか会話っていうことを自分が学ぶこともこれは個性の研究に含まれたりとかするなとか、
パートナーシップとかもですね、やっぱり繋がりの基盤っていうか一番コアなところだったりするんで、そういうことをやってるんだなということが最近まとまったというか、
すごいね。
すごい。
なんかさ、ほら、やりたいからとりあえずやるみたいな、そのどちらかって勝ちじゃない?そういう。
はいはいはい。
でもなんかさ、やっぱりさ、やりたいをやってた先にこうやって回収できていくんだなって思った。
ああ、なるほど。
なんかそれもそれぞれの人のスタイルだと思うんだけど、定めて進むのか、やっていった先にこうまとまっていくのかって、まあそれもタイミングだったりスタイルだったりあるかもだけど、すごいね。
いや願い、私はほら翔太さんと会った時、最初願いっていうことをすごく言う人だなと思ってた。
そうなんだ。
そうそうそうそう、願いってよく言ってんなと思ってて。
そう、願いは命そのものだっていう話を塾の最初のうちにしてて、それがやっと繋がってきたんだよね、その塾の期間ではね。
はいはいはい。
でもそことも個性、個性の話もよくしてたなと思ったけど、こうやって繋がっていくんだね。
そうだよね、目的がないと繋がり続けられない。
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願い、願い。
そうですね、僕は結構動きがある場が好きなので、願い、逆に目的なしに集った人の集まりの方が強いみたいな話もあったりするんですよね。
ただ共に生きたいっていう、まあそれも願いかもしれないけど、この場、ここに集まる人たちが好きだ、一緒に生きるためにどうしたらいいんだろうみたいな、
そういうコミュニティ、地域のコミュニティって多分そういう感じだったりすると思うんですけど。
なるほどなるほど。
そういうコミュニティが強いですよね。だって目的、ずっと一緒にいる理由が共に生きたいだったりするんで。
僕は結構、今私たちはここに向かって生きたい人たちだよねっていうところに起こるエネルギーのなんかその巡り合いじゃないけど、
うごめき合う感じが好きなんで、やっぱりそこの共通性で集う場を作りたいみたいな気持ちは結構強い。
でもまあ、いつまでも続かないんで、そこが一旦落ち着いたら元の個性とつながりっていうところのベースのコミュニティがあって、
プラスその願いっていうところで共通した短期集中みたいなプロジェクトが動いててみたいな、その二段構造みたいな感じで、
これからやりたい、やっていくといいのかなみたいなスマイルを持っているんです。
面白いね。すごい。ワクワクするね。先がこれしたいと思ったときワクワクするよね。
まあ、とはいえじゃあ何からみたいなのがちょっとまだないんですけど、とりあえず全体イメージがワクワクして良かったなみたいな。
えーおめでとう。
ありがとうございます。
そっか、でもほんと一番最初に言っちゃった、その個性ってつながりの中じゃないと活かされないよねっていうのが、
いやそう、まさしくだなって。なんか、相手がいないと自分がわかんないって。
うん、そうだね。
自分の要素が。
なんかだから、あなたはこれ得意ですよって言われたとして、なんかへーって思ったときに、
他者がそれをできないっていうことを見て、え、じゃあ自分やっぱ得意なんだ、へーみたいな感じになるわけじゃないですか。
いや、それもたぶんさ、初めて聞いたわけじゃないんだけど、
翔太さんから、でも最近やっぱそう、今日なんかも今聞いてそうだよねーって。
聞くタイミングとかにもよるよね。
そうですね。
話がどんどん広がっちゃうんですけど、
なんかその願いみたいなことも、やっぱつながり合いの中で育っていくなーってすごく思うんですよね。
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なんか、うーん、なんかちょっとこういうことやってみたいんだよねって言ったときに、
なんか自分以上に死がついちゃって、めっちゃいいじゃん、やりなよ、みたいな。
で、なんかその、やっぱ人との刺激の試合の中でやってみたこととか、やってみたらこうだったとか、
なんか一緒になろうよ、みたいな感じになっていったりとか、
なんかそこの結びつきの中で、最初は小さなちょっとやってみたいが、
なんかビジョン、ミッションみたいなものを育っていったりすると思うんですよね。
うーん。
そういうことがすごいやりあえる場があるってことはすごく大事だなと思ってて、
やっぱりその、なんでその場なのかっていうと、
やっぱなんかその、自分はずっと半年講座とかやってきましたけど、
短期講座で終わるのもったいないっていうか、
まあもちろん人との繋がりは続いていくので、自然派生的に終わらないんだけど、
でもそこにずっと同じ文化、いつでも変えれるその文化が根付いている、
居場所があるっていうことがなんか一番大事なんじゃないかな、みたいな。
うーん。
気が最近してるんですよね。
うーん。
だから自分の伝えたいことがその中に伝わっていく、なんか、なあみたいな風に思っていて。
うん。大事にしてることが浸透してるもんね、だってね、その繋がりにはね。
うんうん。
なるほど。やばい、ちょっと広がりそうだから一旦、
終わりましょう。
一旦終わろうか。
終わりましょう。
はい。
じゃあちょっと次もね、楽しみにしていただいて、
はい、ご視聴いただきありがとうございます。
またね、今日のお話が良かったなと思ったら是非いいねしていただいたりとかね、
チャンネル登録して次のお話を楽しみにしていただいたり、
この話を何度も聞いていただけたら嬉しいなと思います。
翔太さんまた、ん?違う。
ご視聴いただきありがとうございました。
翔太さんありがとうございました。
ありがとうございました。
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