自然と生きるを考える 自然資本論〜
この番組は森で働くことを愛する高橋 &が、マーケティングやデザイン視点を持ちながら、森、海、里など自然資本を巡る話を面白おかしくしていく番組です。
はい、北杢 高橋です。 山戸 奥田です。お願いしまーす。よろしくお願いしまーす。
はい、新年、一発目、はい、2026年ですね。
2026年ですね。とうとう入りましたね。
で、今回は最近ずっと編集をやってくれてる、ゆうだいさん。久々のゆうだいさんにも入ってもらって、3人で今年どうしよう会議をしようかなと思うんで、ゆうだいさんもお願いします。
お願いします。どうも、お世話だしてまーす。
宮崎 斎藤氏から、いつの間にかポッドキャスト編集者になってるやん、って言うことですね。
気づいたら高さと同じぐらいなのかもわかんないけど、結構な量編集されてるっていうね。
そうですね、自分がやってるポッドキャストもありつつ、この自然資本論もありつつ、他のやつもなんか徐々に増えていってるっていう。
すごいね。
やー、やばいよね。ポッドキャスト大丈夫なのかなーって。
大渋滞。
そうそうそう。そんな聞けない。みんなの耳は2つしかないというか、脳みそが1個しかないから、何個も聞けないんだよなーって。
1日も24時間ですし。
そうそうそう。なかなか厳しい、厳しいというか難しい感じになってきたんだろうなっていうのは感じますね。
そうっすよね。YouTubeが減ってるわけでもないしね。
確かにYouTubeもちょっとビデオポッドキャスト化をしてるという。
そうそうそうそう。なんかそんな感じになってきましたよね。流してるだけでも聞けちゃうやつとかも含めて、なんかあるから。
その辺が映像コンテンツと音声コンテンツの奪い合いみたいな感じじゃないですけど、ひしめき合ってきましたね、なんかね。
まあまあそういうね、ちょっと時代感ありつつなんですけど、あまり気にせずに楽しくやりたいなというか、そうですね。間違いない感じはしますね。
はい。
やっぱ、たぶん毎年この振り返りとかの時に、振り返りとか1年の始まりとかに、
いやそういえば我々自然資本論みたいな感じで、自然、最初になんか高橋さんの声でマーケティングとデザイン志向を用いてるのかって言ってるけど、
確かに自然のことをもっといろんな視点から話したほうがいいのかって思いながら、日々の忙しさで忘れていくっていうのは、繰り返しているんですけど。
そうですね。ギリギリでやってる感じしますもんね、ガイツは。
はい、そうなんです。それこそ2024年の春ぐらいに、高さんがちょっと毎週更新無理っすって言われて、
はい。
あ、マジかってなったけど、今となって一番救われてるのが僕たちなんで。
そうですね。
いや、本当にそうっすよね。当初毎週本当によくやってたなって思うっすね。
うん、各週、いや毎週無理かもって。
いや本当、僕毎週、今配信やってますけど、お二人の忙しさで毎週ってマジで考えられないっすね。
あのバックアゲラジオ。
はい、ローカルバックアゲラジオ。
あ、そう、9月、8月ぐらい僕も出させてもらいましたね、1回。
そうなんですよ。
シーズンでテーマ決めてやった回があって、イベント開催の回で、奥田さんに来ていただいて、
いろいろ話していただきました。めちゃくちゃ面白かったです。
そうですね、映画のように仕立てろっていう。
で、リッキーはイベントの前夜に足の骨折れって言ってた。
要約がすごいですけど。
何がドラマチックなのかわからないけど、ドラマチックっぽさはあるね。
あ、すごいですね。雑。
まあでも、映画というか物語として考えた時に、やっぱり浮き沈みというか、絶対困難がない映画なんて面白くないから、
で、困難があった時に、これは物語だなと思ったら、これを乗り越えたらハッピーエンドだわっていうのを思ってやるしかないみたいな話なんですけど。
ウォーターボーイズ的な。
そうそうそう。プールの水がねえみたいな感じで、他校に借りに行くっていうのがやっぱ大事だよねっていう話の中で、
まあリッキーは主人公じゃないから、その一緒にやるサポートスタッフみたいな子がその映画の主人公だから前日に足折れたりして出れなくなるっていうのが一番大事だよねっていう話。
いやあるよね、そういうの。
そうですね、あれだけ新しいコンテンツというか商品とかを生み出してる奥田さんは、毎商品でそれが合ってるって考えるとすごい忙しいですね。
いや本当だよね。
そう本当上手くいった試しないですもんね、そのストレートに絶対に壁があるから。
いやそうだよね、絶対スムーズにいくことなんて商品化やってないよな。
ないですよね、そうなんですよ。
だからもう、別にドラマも嘘じゃなくて基本そうなんだなって思って。
別にね、なんならストレートに言ってくれてもたまにはいいじゃないって思ったりするけど、そんなこと一度たりとも起こることないよね。
本当になぜか何かある。
いや面白かったですね、ぜひ興味ある方はバクアゲラジオ聞いてみてもらえると嬉しいです。
ありがとうございます。
今年2026年は皆さん、自然資本論どうするみたいな話もあるけど、それもちょっと話したいなと思いましたけど、
皆さん的にはどうしようみたいなのあるんですか?今年2026年はこういう年にしたいなみたいな感じの。
雄大さんどうなんですか?なんかいろいろTwitterマイクス見てたりすると、なんか楽しそうな、九州で楽しそうにやってるなって感じはするんですけど。
めっちゃラーメン食う合宿してる。
ラーメン食う合宿。
なんの合宿?
僕らも、奥田さんがスイートグラスにおじさん4人、4,5人ぐらいで遊びに行ったように、
僕らも九州とか、1人大阪いましたけど、軽車仲間で、合宿を山口県の巣大島に行きまして。
あ、巣大島行ったんですね。
はい。
小民家の宿に泊まって、みんなでなんかそれぞれ時間を、持ち時間を持って、それぞれの事業のことを相談するみたいな。
えー、いいですね。
そこで、僕は個人の事業、コトノハナ企画室っていう個人事業をやってるんですけど、それのどうしていこうかみたいな話があって、すごい2026年ワクワクしてます。
お、結構ちょっと見えてきたんですか?
そうですね、方向性がすごく見えてきて、見えた瞬間にすごいなんかいろんな話、依頼とか話が舞い込んできていて。
おー。
どうしよう、頑張ろうってなってます。
はい。
今もサイトのまちづくり会社で働きつつ、それを一緒にやってるって感じなんですね?
それとおりです。
じゃあ、そのうち独立しちゃうかもしれないですね、これは。
確かに。
どうでしょうね。
フラグが立ってる。
まだ今は何とも言えないですけど。
確かに。こんなところで公表できないね。
そうそう。
嘘でしょ。
いやいや。
いや、そうですね。高橋さんとどんな、なんかあるんですか?今年のこんな年にしようかなみたいなのは。
そうですね。なんかようやく、去年展開の振り返るときにも話はしたんですけど、まきづくりの事業のところ、リーダーやらせてもらってたところから、
木材とか木工のプロダクトとかの方もやらせていただけるように今年はなっていて、
結構自由がより利くわけじゃないんですけど、ある程度自分で考えたところで動いていける立場にもさせていただいたこともあるので、
やっぱりその北軽井沢のエリア全体としてどういう姿というか、やっぱり歴史結構浅いエリア、その火山の噴火とかがあったりして、
240年前ぐらいに一回さらちになってから森が作られてみたいなところで、文化的なところとかも浅いから、やっぱり北軽井沢って自分たちで文化作ろうみたいな、
多分形になっていくんじゃないかというふうになんとなく感じているので、
なんかそういう木材の利活用とか循環とかっていうのも、過去に何かあったものに囚われるとかっていうのも逆に言うとない状態なのかなっていうふうに思って、
歴史は当然浅間山っていうのを中心にいろいろあるはあるんですけど、
地域の人たちとか群馬県、長野県とかその辺の浅間山の35キロ圏内で僕たちはある程度制限を設けてやってますけど、
人たちと連携しながら森のことをちゃんと考えていける都市にしたいなっていうふうに思っているので、
何だろうな、観光地でもあんまりないエリアだと思うんで、
なんかたくさんの人に、ただ自然すごいんですよねやっぱり、歩いたりしててもすごい思うんですけど、
列風のところというわけじゃないけど、本当にその自然、あんまり人が手を入れたところじゃないその自然の残り方があるエリアだと思っているので、
いろんな人にまずは来てもらえるような仕掛けというか、
僕たちと一緒に何かやってくれるパートナーの人たちを探していける都市にまずはしたいなっていうふうに思っているので、
イベントとかも含めていくつかやってみたいなっていうふうには今考えてはいるところですね。
名前も決まってるんですね。
そうです。ちょっと言っていいのかわかんないんで。
言わない方がいいじゃないですか。それはちゃんとローンチのタイミングまで。
言う流れの、言う感じで流れてたんですけど。
別に言ってもいいかと思ったけど、何かあったらめんどくさいからやめとこうみたいな。
ちょっと自然資本論場が緩いから言いがちだけど。
一旦我慢しといた方がいいですね。
やっぱりヤマトワの中でも知らない人、名前とかまで伝えてない人も結構いるから。
そっちで先に出たっていうね。
それ確かにダメですね。
よくないから。
世間の方が知ってるっていうね。
なんとかっていう会社立ち上げるんでしょって言って外から知らされる。
そうなんですか?ってなりますよね。
そうすると本当に2026年も別にバタバタしない年はないんでしょうか?
そうですね。でもあと10年とかっていう中で、
やっぱり30代40代はやり切った方がいいなと思ってるんで。
全然いいんですけど、その中で喜びを探したい。
10年間ヤマトワの切り盛りされてっていうか、最初から立ち上げからやられてて、
徐々にスケールもやれることも大きくなってやってることも広がってっていう中だと思うんですけど、
メンバーもねめっちゃ、今何人ですか社員?
23ですね。
23人か。最初5、6人からスタートしたんですけど。
奥田さんの中でめっちゃ変わったこととかあるんですか?組織が大きくなっていってとか。
徐々に変わってってるから意外と感じないかもしれないんですけど、変化の幅が大きいわけじゃないから。
僕自身というより会社がですか?
会社が会社が、そうそう。
会社はもう圧倒的に変わってるし、強くなったっていうと語弊があるかもしれないですけど、
スタッフそれぞれのやっぱりスキルとかそういうものが圧倒的に変わっていて、
この領域に関しては全然かなわない。もともとそうですけど。
とかが如実に出てきて、ここはこの人がプロだなみたいな感じの、
いい感じにそれぞれの好き好き、自分はここがすごい楽しくて好きですみたいなことが、
ちゃんとメンバーの中で育ってきて、すげーみたいな感じになって。
だからそういう意味ではプロジェクトの精度とか、商品開発のクオリティとかが明らかに変わってきているし、
その中で、その先01を作るところもだいぶ一緒にやらせてもらって、
そこから広げていくところとかはむしろあんまり、僕がどうすることがあんまりないっていうか。
いやーそれすごいですね。
うん、それすごい。
いやーすごい、本当にすごいと思う。
めちゃくちゃ嬉しいです。
なので、その中でやっぱり一番それをやっていって、
結局、細かいところをむしろ見た方がいいんだろうなっていう感じもありますよね。
細かいところっていうのは?
なんだろう、出てくるプロダクトとか企画に対しての大枠は最初から一緒にやったりするからこそ、
細かいところこそを見た方がいいのかなっていう気も。
大きいところはもうみんなで任せていけるじゃないですか。
その中であれここ取りこぼしてないとか、
ここの書きぶりがちょっと伝わり方不安だよねみたいな。
むしろ細かいところを任せちゃいそうだけど、細かいところを見た方がいいのかなっていう。
なるほど、そうなんだ。
ってはしてる。
いや、別に細かいところが気になるって話ではなくて。
そうですよね。
そう、なんか紙は細部に宿るじゃないけど、
全部もう任せちゃってますっていう風にしていいんだっけっていう気持ちはやっぱあるから、
その時になんか大きいところを見るのも必要だと思うんですけど、
じゃなくてこれなんだろう、
例えば定期便みたいなものでこういう風に送ろうと思ってますみたいな時に、
でもこういう風に、こういう伝え方にした方がいいんじゃないとか、
ここ被らないようにした方がいいんじゃないみたいなのを、
ちょっと視点を変えてみるみたいなことが結構大事な役割なのかなみたいなのは思うし、
あと商品開発とか山ずとの方とかだと、
自分がちゃんと食べたいものを作ってるみたいな、
そういう背中を押すみたいなことが大事だったりもするのかなと思ったりしてます。
いろいろ調査してこういう風に考えましたっていう時に、
いや考え、調査は偉いけど、これが本当に食べたいものなんだろうかみたいな。
根本的なね。
そうそうそう。言ったりするっていう中で、
それが大和らしいかどうかっていう判断はやっぱり、
僕らがしていかないといけないだろうなと思うし。
でもいいっすよね。
細かいところを見てもらえるのって、
だんだん自分の身にも多分なっていくことでもあると思うんで、
そういうとこってそこまで気にするんだみたいなのって結構難しかったりするじゃないですか。
そうですね。
最初だとね、どこまで見ておけばいいのかとか、
どこまでケアしなきゃいけない。
ケアって言うとちょっと変かもしれないですけど。
考えていかないといけないのかとかね。
伝え切るためにはどういうことが必要なのかみたいなところって教えてもらわないとっていうか、
やっぱり視点を増やしていかないときっとよくなっていかないと思うんで、
そういうの指摘してもらえるってめっちゃいいよなと思いますね。
自由に全部やれって言われると結構戸惑う。
それはそうですね。
まず何かヤマトワをインストールして、
していないと多分アウトプットできないじゃないですか。
ということですよね。
自分の中に持っているヤマトワ感が多分、
会社全体の流れと本当にちゃんとピタッとハマってくる瞬間がだんだんと出てくるんだろうから、
そういうのを教えてもらうとっていうかね。
そうですね。
それはもう如実にあれですよ。
みんな結構素晴らしいなって思ってますけどね。
そういうふうに小田さんに言っていただけるスタッフに、
皆さん素晴らしい。
そんなことはないです。
別に僕は対象はないですけど、
でも本当らしいさというか、
大事にしてくれてるなみたいなのはすごいありがたく感じたり。
決して細かいところは見てるけど、マイクロマネジメントをしてるわけじゃないから。
そうですね。できない。
だから自由というか、スタッフさんもそういうふうにできるんだろうなってめっちゃ思いますね。
そういうふうにどんどんしていきたいところはあるし、
僕は結構外見に行くから、
それをスタッフとも共有したり、スタッフと一緒に行くのも大事だなっていうのが最近はすごい感じてて、
一緒に行くの大事やっていう感じはありますね。
そういう機会をめっちゃ増やしていってるんですか?
そうですね。まさにちょっとずつ増やしていってます、今。
自分自身の成長でもあるというか、
自分自身がそれができるような状態になってきたっていうのもある気がするんですけど、
なので今年はね、ちょっとデカプロが始まるんで、
全然キョーキョーとしてますので、
皆さんぜひ10月には木曽に遊びに来てください。
そうですね。
みんなで巻き割りしましょう。
そんな感じで、それぞれの話をしつつ、
自然史本論、どうします?
どうします?っていうね。
でも一回、去年は鎌倉作り、あれ鎌倉作りやったらいつだっけあれ?
去年の1月。
1月。ちょうど1年前ぐらいですよね。
そうですね。
ちょうど1年前からか。
やっぱりフラットアワーさんの時にもちょっと話はしましたけど、
実際に本当に全部津島に行くことになるのかはさておきなんですけど、
やっぱりイベントはいくつかやってみたいですよね。
近いし、ようやくみんな。
雄大さんは遠いけど。
津島だったら近いっていうね。
そうそう、津島だったら近いね。
そうですね、津島は行きたいな。
5月か6月みたいな話をちょっとしてましたけど。
そうですね。
遠征というわけではないですけどね。
イベントでやっぱり現地で体験しに行くみたいなのは聞いてくださっている方とやってみたいなと思うし、
その機会はちゃんと増やしていきたいなと思っております。
2月の7日も京都の草案で新しくできた施設ですかね。
一般社団法人リリースさんが作った。
去年ちょうど出てもらったミホさん、風間ミホさんに出てもらいましたけど、
それも多分2月か3月なんですけど、
その時にB面やりましょうつって1年かかった。
公開じゃなくてね、非公開で話した方が面白いでしょうということで。
そうですね。
京都でイベントをやる予定なので、もし来れる人いたらぜひ来てほしいなと思いますけど。
関西ですからね。
そうですね。初の。
初って2回目かな。
そうですね。
なんかやったんだっけ。
やってないですよね。
やってないですね。
鎌倉以外で。
やってないですね。
でもそうだ、僕なんか5月ぐらいに自然諸法論カンファレンスをやりましょうつって、
企画書作ってたな、そういえば。
マジですか。
言われたことはない気がするんだけど。
言ってないでしたっけ。
言ってない。
週末縄文人のジョーさんと三上直さん。
言った言った。
言った言った。ごめんなさい。間違いなく言ってます。
なんなら焚き火場使ってやろうよみたいなこと言ってた気がする。
いいじゃん。そういうのも企画はしようか悩んでいるんだけど、
なんか世界にイベントが増えすぎちゃって、ポッドキャストも増えすぎてて、
なんかどうしよう、でかくすると大変だなみたいなのもそういう意味ではあって、
僕らが楽しくやりつつ、世界にアウトプットしたいことみたいなのをやりたいから、
去年も自然書本論どうしていくみたいな話の中で、
写真展に最終的になるとか、企画展、デザイン展やるとかって話もちょっとあったじゃないですか。
ありました。
ああいうのもね、ちょっと時間かけてでもいいからやれたらいいですね、準備を。
確かにそうですね、写真展めっちゃやりたいな。
そう、自然書本論展をやりたいなっていうのはね。
そうですね、それは結構普通に楽しめそうだし、
自然書本論のリスナーで現段階でない人たちでもなんかちょっと楽しんでもらえそうな予感はしますね、そういうのだと。
ですね、どこでやろうかなっていう感じですけど、関西でやるか。
いいっす。
なぜか。みんな遠いっていう。
いや、ちょっと東京がさ、人多すぎてもうちょっとあんまり行かれないからさ、
あんまり行けない。
VRゴーグルつけられないですか。
ログインできないからさ。
ログインできないですか。
いや、まあそういうわけじゃないんですけど、
いや、東京でもいいけど、なんか東京じゃなくてもいいなーっていう感じは。
長野市とかでもいいんじゃない?
確かに。長野市とかも良さそう。
福岡とか、なぜか。
もしかしたらね、各地出ていただいた人たちのいる近くで何回かやってもいいかもね、各地てんてんと。
まあ、年ごとにね。
そうそう、同じ年にすると全部。
キツイ、キツイ、キツイ。
ツアツアはもう体が持たないという、あらほうは厳しいというのがあるんですけど。
でもなんかそうやって遠征しながらやっても、その年でね、やってたことを振り返れるような。
そうなるとやっぱさ、その出てもらった人たちの場所に取材というか写真撮りに行かないといけなくて。
そうですね。
あと音声もね、撮らないといけないから。
そっか、今100何回やってて、ゲストの数数えてないですけど、それをもう一回ひもといて、10人ぐらいピックアップして準備していくみたいなのが現実的なのかな。
ずろく作って写真集を作りたいなってなってくる。
いや、いいな。
どんどん大変になりますね。
確かに。
まあでも、2年計画とか3年計画でやって、毎年3箇所は回りましょうねっていう感じとか。
でもそれぐらいだと現実的ですね。
イベントで行って一発やっていって、あと2箇所は自分たちでも行ってみたいなとかね。
ですね、それはありかも。
ちょっとじゃあ、自然処方の今年もゲストの方はいろいろ出てもらうと思いますけど、
そういう自分たちも楽しみながら皆さんにとってもワクワクできるようなことをしていきたいなと思いますけど、
その中でお便りもいくつかいただいてるんですが、ぜひこんなテーマで、質問も含めてもらえたら張り合いになります。
そうですね。今どれくらいですかね。
年にでも10はいかんくらいってもらってんのかな。5、6くらいかな。
何がですか?
お便りというかコメントお便り。
どうなんだろう。
そうですね、ぽつりぽつりと。
ぽつりぽつり。
そうですね。
ですね、全然恥ずかしがらず。
恥ずかしがらず。
受け止めるんで。
そうですよね。出したこと僕もないから、出すのってやっぱ勇気いるんだろうなって思っちゃいますね。
そうですね、やっぱ打ち始めてまあいっかってなるよね。
そういうもんね。
結構やっぱなんか、ちゃんと書かなきゃってなって、また今度書こうってなりそう。
でもさっき前回話した石井さんはね、超ロングな手紙をくれましたよね。
そうですね、びっくりするぐらい長く書いていただいて、しかもその後ちゃんとつながって一緒に遊ぶ中にすらなっているという。
そうそうそう。
すごいですよね。
なのでじゃないですけど、熱量感じるっていう感じだった。
すごい良かったですけど。
はい。
いやいい出会いだったな本当に。
いやでもそうですよね、なかなかそんな風に出会うっていうのも珍しいですもんね。
そうですね。
しかも全然違う業種の人と。
うん。
なんかやっぱ近い業種になりがちじゃないですか、普通のイベントやったりすると。
うんうんうん。
だからなんかそういう意味では結構、たまたまなんだとは思うんですけど実際は。
はい。
でもきっとね、いい出会い。
もう僕もね、北木くんも来ていただいたんで、お会いできましたけど。
うん。
いい出会いだよなって本当思いますね。
いや本当本当。どっから始まるか。
分かんない。
本当だ。
分かんない。
いやそうですね、なんで今年も多分みんな年齢重ねて忙しくなっていく部分もあると思うんですけど。
うん。
まあそれでもちゃんと楽しくこのポッドキャストもそうだし。
はい。
リアルな場も含めて遊び余白を持って生きていきたいなと思うんで。
はい。
なんかあればぜひ誘ってもらったりね。
なんか去年、一昨年かあれ。仙台の肉の祭りに誘ってもらったってもうあれ一昨年なんですね。
そうですね。チェーンソーズに僕いたんで。
はい。
一昨年です。
いやあれ、ああいうの読んでほしいよね。
ああいうの読んでほしいですね。
まあね、小野寺さん共通の知り合いだったっていうところも、たまたまだったってところもあるのかもしれないけど。
でもあれいいかったっすね。
いや良かった。ぜひ読んでもらったらステッカーいっぱいプレゼントするんで。
そうっすね。パーカーも作らな。
パーカープレゼントするんで。じゃあ読んでくれた方には。
いやいやでもそうですね。読んでいただいたらぜひ行きたいですね。いろんなところに。
ですね。一年の始まりなんで前向きに楽しく明るく今年もやっていきたいという感じで。
はい。
はい。ですので皆さんもお暇な時にってあれですけど、ぜひちょいちょい聞いてもらえるとすごく嬉しいなと思いますので。
はい。
はい。引き続きよろしくお願いします。
お便りもお待ちしております。
はい。じゃあそんな感じで今年もよろしくお願いします。