1. 大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」
  2. 第21話 カラダの曲がり角に焦..
第21話 カラダの曲がり角に焦点を当てる2人
2026-08-19 35:38

第21話 カラダの曲がり角に焦点を当てる2人

spotify youtube

今回の【知らない2人】は

◯ 禁断のテーマ…40代の健康💀

◯ 言うことを聞かない僕らのカラダ

◯ 健康で保つために心掛けているコト?

 

【お便り募集テーマ】

◯「知らないこと」質問箱/2人に聞いてみたい質問を皆さんから募集します

◯ 私の「知らない」エピソード/最近知って驚いたこと等…身の回りの「知らない」にまつわるお話を聞かせてください

 

お便りの送り先は https://forms.gle/8arEGtrTMMGNuNEE6

番組公式X https://x.com/shiranai_futari

 

大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」

自称・日本一インターネットで顔写真が使われているフリー素材モデル「大川竜弥」と声で自分を語り続けてきた男「ゆうすけ」
全く異なる世界にいた2人が対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり、理解を深めていく。そんなトーク番組です

 

出演:

大川竜弥 https://x.com/ryumagazine

ゆうすけ https://x.com/yusukeradio36

感想

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00:00
スピーカー 2
大川さん、久しぶりにやってしまいましてね。
何ですか?万引かなんかしたんですか?
スピーカー 2
久しぶりやったらヤバいですよね。
そうですね。前回ありところと違いますよね。
スピーカー 2
夏バテをずっと自覚はしてたんですけど、そこからえらい高熱出して数日間寝込んでたんですよ。
スピーカー 1
熱出すってことは、結構本格的な夏バテですね。
スピーカー 2
普通に感染症、インフルエンザとかじゃなかったんで、普通に夏風邪ですって言われたんですよ。
39度ぐらい出てくたばってました。
スピーカー 1
39度はインフルエンザ疑いますね。
スピーカー 2
さすがにちょっとこれは普通の病気じゃないやろうって一瞬ヒヤッとしたんですけど。
スピーカー 1
この間ネットニュースで見たんですけど、この時期なのにインフルエンザの患者さん増えてるらしいんですよ。
スピーカー 2
周りでも聞くからね。もしやと思ったんですけどね。
スピーカー 1
ゆうすけさんの場合あれですもんね。僕と違ってちゃんと会社に勤めてるんで。
インフルエンザだったら仕事場で感染させちゃってないかとか、1週間ぐらい勤務できないとか、いろいろ大変ですもんね。
スピーカー 2
報告を念しないといけないからっていうことで言ったんですけど、言われたのはウイルス性だったんで、寝てれば治りますと。
スピーカー 1
それしかないですもんね、風邪の場合は。
スピーカー 2
抗生物質とかは効かないんですね、ウイルスやからね。最近やったら抗生物質ですけど。
そういう説明を受けて、もう寝とくしかないなと。
寝て、ただ自然に治るまでの数日間の症状を和らげるための薬を飲んでくださいっていうことで。
スピーカー 1
じゃあもう栄養あるもの食べて水分取ってみたいなことしかできないってことですね。
スピーカー 2
できない。もう自分でだから自分のメンテナンスするしかないっていう孤独な時間を過ごしてました。
スピーカー 1
重たい言葉ですね。自分で自分のメンテナンスをするしかない。
スピーカー 2
本当です。
スピーカー 1
よく自分の機嫌は自分でとるしかないみたいなこと言いますけど。
スピーカー 2
言いますね。
スピーカー 1
やっぱりこの40代になると自分の体も自分で日々体調管理プラスあるいは一工夫しなきゃいけないですからね。
そうなんですよ。もちろん疲れもたまってたと思うけど、普段から気を使ってるよとかって人に講義してる割に崩れた瞬間こんなことになったんで。
スピーカー 2
今までと同じじゃダメなんですね。30代とか20代の常識のまま来てはいけないんですね。
スピーカー 1
そうなりますし、もう気をつけようがないじゃないですか。
例えば3食しっかり栄養あるもの食べてちゃんと寝てっていうところは努力したとしても、それとは関係ないところでもこの年になると緊張の糸が切れるとかもあると思うんですけど、
ふとした瞬間に不調になりますし、僕なんでだろうと思うのは、よく低気圧で頭痛とかあるじゃないですか。
スピーカー 2
いますね。
スピーカー 1
僕も頭痛持ちなんですけど、頭痛ルーとかアップ入れたりして気圧チェックしてるんですけど、気がついたらそんなことになってて、10代20代の時って低気圧っていうことすら意識しなかったじゃないですか。
03:03
スピーカー 2
そうですよね。そんなこと気にしなくたって快適に来ていられましたからね。
なんでいつの間にかこの気圧ごとき、気圧ごときって自然なものですから、むしろ人間ごときだと思うんですよ、向こうからしたらね。
気圧側からしたらね。
スピーカー 1
はい。でもなんでいつの間にかそんなことになっちゃったのか。これは年齢的なものなのか。
例えばもう前もそういう話しましたけど、周りでみんながそう言ってるから自分もそうなのかっていうところから、
病は気からじゃないですけど、そっから頭痛が来ちゃってるのかわかんないですけど、だから日々の衰えというか体の変化というか、衰えのは当たり前ですけど、
そういうものとうまく付き合っていかなきゃいけないんだなっていうのが季節の変わり目、特に夏は、ゆうすけさんここに夏風邪引きましたけど、そういうのをほんと感じますね。
やっぱりね、くらってみやんと気づけないんですよね。今まで通りでいけるわって信じてるから自分は。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
いけんかったって思わんと。
よくお父さんが運動会に行って、子どもの。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
都教祖走って、昔の運動できてる自分のイメージがあって、そのイメージがあるから全力で走ろうとするけれども、
脳は若いつもりだけど、足がついていけなくて転ぶみたいなこと言うじゃないですか。
スピーカー 2
言いますね。
スピーカー 1
それが日々の体調管理というか、そういったものにも出てきてますよね。
僕は身をもって知ったところなので、ちゃんと今までよりも自分のことをいたわって選んだらあかんのやなっていう気持ちで今ここに座ってます。
スピーカー 1
でもお医者さんからはアドバイスあるんですか?夏風邪しないためにみたいな。
でも一般的なことですよ。水分とっていう話で。
スピーカー 1
夏場だった時に塩分もとってとか。
スピーカー 2
食欲なかったからね、薬を飲むためだけにとりあえずお腹に入れるみたいな格闘を2,3日続けてようやく健康な頃の感覚を取り戻しました。
スピーカー 1
僕も年から年中胃の調子が悪いんですよ。
スピーカー 2
胃腸がね。
昔からよく胃腸炎になるんですけど、仕事が忙しいとか立て込んだりすると。
スピーカー 1
だから何かこう、体調が万全っていうのが思い当たらないですよね。
スピーカー 2
教わられるんですよね。
スピーカー 1
この年になると当たり前なのかもしれないですけど。
だからこんなね、お年寄りトークばっかりしててもしょうがないんですけど。
スピーカー 2
いやでもね、今回ね、いよいよやってきてしまった40代2人の健康の話っていうことになるんで。
スピーカー 1
そうですね。だからこう、見た目、ゆうしけさんも同年代と比べると見た目も若いと思うんですけど。
スピーカー 2
ありがとうございます。頑張ってます。
スピーカー 1
そうですよね。見た目は僕も頑張ってて若いつもりなんですけど、内臓というかこの中身はとんでもなくやっぱり衰えを感じる日々ですね。
本当に健康診断とか大事だなと思いますもん。
06:02
スピーカー 1
そうですそうです。僕も今年こそは健康診断。
何年か前に人間トーク行ったんですけど、健康診断やらなきゃいけないなと思いつつ、
まあこんな体調不良トークネチネチしててもしょうがないんで。
今週も本編メイントーク行きますか。
スピーカー 2
行きましょう。はい。元気よくね。
スピーカー 1
はい。
はい。大川竜弥とゆうしけの知らない二人。
街中の広告やネット記事で毎日見かけるフリー素材モデルの大川竜弥。
そして新しいポッドキャストのパートナーを探していたゆうしけ。
スピーカー 2
ある日偶然の出会いを果たした二人はお互いのことを何も知らないままこの番組をスタートさせました。
スピーカー 1
顔はあちこちで見かけるけれど中身は謎な大川と声で自分を語り続けてきた男ゆうしけ。
スピーカー 2
全く異なる世界にいた二人が対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり理解を深めていくそんなトーク番組です。
スピーカー 1
2026年8月19日水曜日第21話の配信です。
今回のテーマは体の曲がり角に焦点を当てる二人です。
スピーカー 2
猛暑と冷房の寒暖差にやられ切実な夏バテを経験したゆうしけ。
40代を迎えた今、夏場や季節の変わり目における体調管理の難しさを痛感しています。
その通りです。
一方、仕事柄日頃から健康に気を配っている大川も、はっきりとした病気ではなく、
若い頃の無茶や蓄積された疲労が体に現れるようになったなぁと実感する日々。
大きな病気ではないけれど、なんとなく感じる体の違和感。
そんな中年のリアルな身体事情と日々の自愛の工夫について語り合おうということですね。
スピーカー 1
オープニング最後、前向きな元気な話しましょうと言っておいて、
今週はメイントークも体の話なんですね。
スピーカー 2
いつかは見ないふりできないお年頃になってきたので。
スピーカー 1
しかも健康診断なんか行くと体の具合の数値が出るじゃないですか。
スピーカー 2
出ますね。
はっきりとした数字というビジュアルとして。
そうすると余計気をつけなきゃなと思うんですけど、
スピーカー 1
僕、前に話したと思うんですけど、毎年春にその年の自分の自己投資になるようなことに
ちょっとまとまったお金を使うという行事をやっていて、
スピーカー 1
それが5年ぐらい前が人間ドックだったんですよ。
全身のガンの検査とかCTとかMRIとか取ってやったんですけど、
その時は特に異常なかったんですね。
ガンもなかったですし、血液検査も異常もなかったんですけど、
僕、今ドキドキしてるのが先々週ですかね。
ちょっと病院に行く用事があって血液検査をして、来週結果が分かるんですけど、
ちょっとヒヤヒヤしてます。
スピーカー 2
なんか出てたらちょっと嫌ですよね。
09:00
スピーカー 1
体の不調って自覚は、そこまではっきりとした自覚はしてないんですけど、
よくないんですけど、ちゃんとした血液検査自体も前回の人間ドック以来なんで、
5年ぶりぐらいなんですよ。
スピーカー 2
前よかった分、今回もいいなぁだけど、悪いところだったら、
だって前回が標準というか、いいところも悪いところもなく、
それ基準で上がることはないか、下がるしかないですもんね。
スピーカー 1
仮に前回どこかが悪かったら、例えば血圧がどうとか、
尿酸値がどうとかがあったら改善しようという働きをして、
今回どうなのかみたいなちょっと期待はあると思うんですけど、
スピーカー 1
前回がいわゆるプラマイゼロというか、かもなく不可もなくだったんで、
もう不安しかないですよね。
スピーカー 2
横ばいが基地で、下がると今日みたいな感じですもんね。
スピーカー 1
だからもう怖くて眠れないですね、あと1週間。
ちょっと大げさに言いましたけど、ちゃんと寝てるんですけど。
でも、ゆうすけさんは会社に勤めてるので、
ちゃんと毎年、半期補正的に健康診断があるんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
今までひっかかったことってありますか?
スピーカー 2
うーん、1回、何だったっけな、
大腸の数値が出て、再検査してねって去年初めて言われた。
スピーカー 1
それは問題なかったんですか?
スピーカー 2
問題なかったです。
スピーカー 1
大腸の数値って何なんですかね、機能が欲しいとか。
スピーカー 2
他の中で何か起こってんのかなって。
僕、タバコ吸わないですし。
スピーカー 1
お酒も飲まないですもんね。
スピーカー 2
お酒も飲まないんで、肺とか肝臓とかは、
人よりは、飲んだり吸ったりする人よりかは、
キープできてるかなと思うんですけど、まさかのお腹。
スピーカー 1
僕、高校生の時1回、健康診断ひっかかったことあるんですよ。
スピーカー 2
若いのに?
スピーカー 1
それは、当時ボクシングをやってて、
ダイエットを減量ばらしの時にしましたけど、
無理な減量して体調崩したんですよ。
スピーカー 2
やりすぎちゃったって。
スピーカー 1
急なダイエットして、その直後に、
学校の健康診断で不正脈に引っかかって、
スピーカー 2
およそ10代が聞く言葉じゃないですけどね。
スピーカー 1
そうなんですよ。精密検査してくださいって言われて、
家帰って親に言ってみたら、
親も忘れてたんですけど、
生まれた直後、心臓に異常があるというか、
数値が悪かったっていうのを聞いて、
だからそういうのもあるのかなと思って、
その時に専門の病院に行って、
ミニ心電図みたいなのを付けさせられるんですよ、胸に。
ミニ心電図。
スピーカー 1
それで計測するみたいな。
検査の時に言っても一時的でし、
人によっては緊張とかで、
数値の波が出るじゃないですか。
スピーカー 2
普段やらない環境に見送るとね。
スピーカー 1
そういうのじゃなく、日常的にどうなのかっていうのを、
12:00
スピーカー 1
自分がターミネーターになった気分でした。
機械がついてて。
埋め込まれてるわけじゃないですけど、
外から取り付けてるだけなんですけど、
スピーカー 1
確か何日間かそのまま生活するんですよ。
スピーカー 2
そっかそっか。計測するためにね。
スピーカー 1
こんな高校生、確か高2か何かの時だったんですけど、
高校生にしてこんなことどうしよう、
重たい病気だったらと思ったんですけど、
検査結果異常なしで。
スピーカー 2
だからしっかり体作らないといけない10代の頃に、
無茶しちゃったなみたいな。
その時も生命距離印象に残ってるのが、
スピーカー 1
専門院に行って、女性のお医者さんだったんですよ。
とんでもない美人のお医者さんが出てきたんですよ。
スピーカー 2
よくないですね、それね。
スピーカー 1
それこそ米倉良子さんのドクターXじゃないですけど、
だから本当にドラマみたいな人がいるんだなっていうのが印象に残ってますね。
それのほうが印象に残ってるんですけど、
だからそれ以来あんまり引っかかったってことはないんですけど、
だから血液検査もそうですし、
スピーカー 1
僕住んでる自治体が毎年ほぼ無料で受けられる健康診断みたいなのがあるんですよ。
市民向けにね。
スピーカー 1
はい、いわゆる僕みたいな個人事業主で、
会社でちゃんと定期的に健康診断を受けない人用にあるんで、
今までなんだかんだめんどくさいなと思ってスルーしてたんですけど、
今年こそは血液検査をこないだやったプラス、
それから眼検診とかもできるんですよ。
大腸がんとか3つぐらいベーシックなやつ。
そういうのも受けなきゃいけないな、
スピーカー 1
そういう年になったんだなっていうのも痛感してます。
スピーカー 2
ありがたいですよね。
無料でちゃんと健康のことを自治体が世話してくれるなんて、
なんてありがたいと思いますよ。
スピーカー 1
本当そう思いますし、ちょっと前までは、
なんで税金払ってるんだろうとか思うじゃないですか。
この年になると、そんな大した額じゃないですけど、
自分が払った税金で、自分も含めですけど、
こういった公共サービスというか自治体のサービスを受けられてるんだなって、
税金払って大事だな、もっと頑張って働こうとは思いますね。
スピーカー 2
大人になったからこそね、見える視点でありがたみを感じると。
スピーカー 1
でも、瀬戸さん、どんなことをしてるんですか?
日々の体調管理って。
スピーカー 2
運動とかはもちろん、自分からやらないと自然には取り入れられないので、
やるようにはしてるんですよ。
ただ、1個心当たりあるのが、
前もどっかで話したかもわかんないですけど、
スピーカー 2
4月から転職して新しい仕事をやってるんですけど、
前までは、わりかし体を動かすような仕事だったんですよ。
スピーカー 1
もう仕事上反拠性できるというか、自然と。
勤務時間で小汗かくぐらいの運動は、
スピーカー 2
おのずとできてるような環境だったんですけど、
もう完全にデスクワークになってしまったんで、
もう座りっぱなしで、
4月、5月、6月ぐらいって、
スピーカー 2
まだちょっと体がムズムズしてたんですよ。
スピーカー 1
もう動かしたいなと。
スピーカー 2
そう、しんどいなみたいな感じだったんですけど、
だんだん7月、8月ぐらいから、
15:01
スピーカー 2
もう体もそっちに馴染み始めて。
スピーカー 1
早いですよね、慣れるのは。
スピーカー 2
そのタイミングで、もう完全に運動量とかも減ってるから、
それちょっと今回に絶対つながってんなとかと思うのと、
あと体重計、ヘルスメーターとか、
簡単な市販の体組成計ってあるじゃないですか、
あれに乗ってちゃんと見てるんですよ、数字を。
スピーカー 2
どれぐらい正確かわからないですけど、
ちゃんと前日と同じ機械に乗ってたら、
数字の正確性は置いておいて、
比較とかはできるじゃないですか。
スピーカー 1
よく言うのが、朝起きた直後に毎日乗るといいって言いますよね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
ブレがないって言いますもんね。
スピーカー 2
やってるんですけど、
アプリに接続されてて、
ちゃんとその結果がスマホで見れたりするんです。
スピーカー 1
ハイテク、はい。
ハイテクでしょ。
スピーカー 2
総合評価みたいな感じで導き出してくれるんやけど、
ついにその数値の総合評価が、
先月ぐらいから運動量少ないっていう。
突きつけられましたね。
スピーカー 1
仕方ないですけどね、
夏は必然的に外もあんまり歩かなくなるじゃないですか、暑いから。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
だから仕方ないことはあるんですけど、
でもSNS見てると周りの同世代の人は、
やれ、ジョギングしたり、
人によっては月に何回かでもフットサルやったりとか、
スピーカー 1
してるじゃないですか。
スピーカー 2
見かけますもんね、たまにちゃんと街でもね、
走ってる人、こんな暑いのに。
スピーカー 1
だからジョギングすごいですよね。
だって一人でやる運動じゃないですか。
スピーカー 2
そう思う。めちゃくちゃストイックだと思います。
反強制的に、今回反強制的ばっか言ってますけど、
スピーカー 1
さっき言ったフットサルみたいに、
人と集まって運動する予定があるんだったら、
継続するかもしれないですけど、
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
だから僕も一時期、週6ぐらいでジム行ってたんで、
その時の気持ちを思い出せって感じなんですけど。
スピーカー 2
そう、だからやればきっとできるんやし、
自分からやらないと自動的には運動量を確保できないから、
体を動かすのは大事。
なので、なるべく無理してそれで壊れてしまったら意味ないから、
適度にできたらいいなというラインを探ってるところですね。
やりすぎて、自分は性格上、
今度こだわりすぎてぶっ倒れそうなイメージもあるから、
やりすぎないようにと思ってますけど。
スピーカー 1
この歳になると、やれ腰や膝だ、肩だって痛めますからね。
スピーカー 2
そう、だから予防する年代でもあると思うのでね。
今のきっとこの運動が将来の30年40年経った時に、
きっと生きてくると信じて。
スピーカー 1
健康寿命を長くすると信じて。
スピーカー 2
そうそう、健康寿命ね。
スピーカー 1
でも僕は、さっき言った血液検査とか人間ドッグで、
はっきり悪いところっていうのはないんですけど、
ここ数年悩ませているのが、僕は聴覚過敏だと思うんですよ。
スピーカー 2
聴覚過敏、耳のことですよね。
18:00
スピーカー 1
そうです。耳だけじゃないんですけど、主に顕著なのが耳で、
数年前というか前からそうで、
僕は普通、それが普通なんだろうなと思ってたんですよ。
でもここ何年か、
例えば堂本剛さんが聴覚過敏でヘッドホンみたいなのしてるとか、
あとはそれ以外の芸能人じゃなくても、
そういう話を見て、
これはいわゆる平均的なものじゃないんだなって思ったんですよ。
具体的にどんなのかっていうと、
一番苦手なのは音の代償に関係なく、
スピーカー 1
物が落ちる音。
例えばスマホを落とした音とか、
ゴトっていう音がすごく苦手で、
もう動機が息切れするくらい。
スピーカー 2
それはなかなか過敏ですね。
スピーカー 1
で、頭も痛くなりますし、
あとは氷噛む音。
スピーカー 2
ガリガリする音。
スピーカー 1
あれが自分の骨が折れてる感覚になるんですよ。
骨が折れる音に似てるじゃないですか、氷噛む音って。
スピーカー 2
確かにね、イメージされる音ですよね。
映画の音響効果のイメージで使われてるじゃないですか。
スピーカー 1
ぼきぼきみたいな。
それとあとは、人の声がダメなんですよ。
スピーカー 2
人の声が。どういうシチュエーションの人の声ですか?
スピーカー 1
主に飲食店ですね。
飲食店で突発的に大声で笑う人とか、
あとは飲み屋とかで大きな声で話してる人とか、
そういうところにいるとまず頭が痛くなってきますし、
耳が痛くなるプラス頭が痛くなる。
あとこれが聴覚花瓶と関係あるか分からないですけど、
無意識に人の話を聞こうとしたんですよ。
スピーカー 2
耳をそば立てるみたいな感じ?
居酒屋に行くと、たとえばぼくとゆうすけさんが座ってたとして、
スピーカー 1
周りに3つぐらいテーブルがあるとするじゃないですか。
全然知らない人ですよ。
必要もないのに全部の会話を聞いちゃうとしちゃうんですよ。
スピーカー 2
だいたい人って集中しているとそれ以外の音って
シャットアウト自動的に脳が出るけど、
そこがゆったら全部のところに意識が行っちゃうみたいな。
スピーカー 1
プチ聴覚大使みたいな感じです。
スピーカー 2
聴覚大使みたいにうまく聞き分けられたらいいけど、
スピーカー 1
聞き分けられるんですよ。
かといって話に入るわけじゃないじゃないですか。
スピーカー 2
もちろんもちろん。
スピーカー 1
でも、たとえば左右と後ろで知り合いのテーブルがあって、
どんな話をしているかだいたいわかるんですよ。
だから気張って疲れちゃうんでしょうね。
スピーカー 2
感覚っていうのが体の体力とかを上回ってしまうと、
変に疲れてる疲れが残っちゃうみたいな。
スピーカー 1
だから居酒屋は僕苦手なんですよ。
その割に逃げ行ったりしてるんですけど。
21:01
スピーカー 1
でも月1回とかなんで、月1、2回なんで。
体調悪いときはもう行けないですね。
スピーカー 2
やっぱりそのコンディションによっても採用されるんですね。
スピーカー 1
無意識に疲れてるときなんかはより過敏になるので、
そういうときにどうしても前から約束してってとこあるじゃないですか。
飲む約束して。
っていうと耳栓してます。
それ以外は音楽聴いてなくて、
僕日常的にずっとウィズキャンセルイヤホンしてるんですけど、
さすがに人と会うときにできないじゃないですか。
だから耳栓してるんで。
それで病院行って血液検査もしたんですけど、
さっき言った人の話を無意識に聞こうとしちゃうとか、
ゆうすけさんが雑音をカットしないみたいな、
言い方さっきしてくれましたけど、
そういうフィルターがないみたいな感じらしいんですよね。
だからどうしたらいいんだって感じなんですけど。
それって最近から健康予純大道みたいな感じ?
スピーカー 1
でもより顕著になってきたのはここ3年ぐらいですかね。
でも昔からそうではあると思います。
スピーカー 2
ちょっとだからそういう体の特性みたいなのはもともとあるけど、
スピーカー 1
衰えとかストレスとか、
スピーカー 2
そういうところがだんだん増してきて、
あらわになってきてるっていうのもあるかもしれないですね。
スピーカー 1
だと思うんですよね。
ネットでいろいろ体験談探すじゃないですか。
聴覚過敏の。
結構皆さん心身の不調、
スピーカー 1
メンタルの不調と同時に発症してる人が多いんですけど、
僕全然それはないんですよ。
自覚してる範囲では。
でも20歳の時と29ぐらいの時に、
スピーカー 1
自律神経失調症っていうのは診断されてて。
スピーカー 2
それもだいぶ影響するやつじゃないですか。
スピーカー 1
でもそれかといってメンタルがどうこうっていうのは、
単純にものすごく環境の変化があったとか、
ものすごくハードワークで果たした時期なので、
単純に疲れたのかなっていうのがあるんですけど、
これはどう対策していったらいいのかみたいなのは考えますね。
だから情報提供も欲しいんですけどね。
スピーカー 2
そうですね。
言うてね、働かないでおきましょうとかいうわけにいかない年代ですからね。
スピーカー 1
もう、働かないイコール死が待ってますからね。
お金がなくなるっていう意味で。
スピーカー 2
本当本当。うまいところだから、
年代的な環境とか、
責任世代が産むとかっていうところとの折り付けつつ、
自分の体もちゃんとしっかり守っていくというか、
せんと、体は資本ですから。
スピーカー 1
いや、そうですよね。だから、何て言うんですかね。
よく、歯、口の中の歯は消耗品だって言うじゃないですか。
スピーカー 2
言いますね。
スピーカー 1
爪とかと違って、生えてこないんで。
それを体全体に感じますね。
24:02
スピーカー 2
体は消耗品やと。
スピーカー 1
さっき言った20歳の時と29歳の時に、
自立神経出張症というのを診断されて、
その時、かなり酷使したんですよ。仕事で体を。
それが回復してないなというのを感じますね。
スピーカー 2
そっか、だから、爪なり髪の毛なり、
孵化するパーツはあるとはいえ、
トータルで見るとやっぱり体は消耗品なんだと。
スピーカー 1
もう二度とリフレッシュされることはないんだなというのを感じますよね。
大川さん的には、体のために健康のために心がけてることってあるんですか?
スピーカー 1
今はもう食べ物ですね。3食しっかり食べるのは当然として、
極力体に悪いもの。
とはいえ、たまにお菓子は食べますけど、
ちゃんと栄養のあるもので3食食べる。
スピーカー 2
質ですよね。
量を食べるのは標準的なこととして、
食べるものの中身とかを気にかけるみたいな。
スピーカー 1
あとは、単純に夜遅く食べないとか、
あとはちゃんとした食べ物でも食べ過ぎないっていうのもそうですし、
お酒も付き合い以外は飲まなくなりましたね。
スピーカー 2
もともとはね、飲んでる方でもだんだん飲まなくなる人はいますよね。
スピーカー 1
20代の頃は結構頻繁に、週2回とか3回とか、
付き合いが多かったっていうのもありますけど、
飲んでましたけど、ほんと今はさっき言ったように月1、2回ぐらいですかね。
スピーカー 2
そっちは飲まなくなったのか、飲めなくなったのかどっちなんですか?
もう意識的に飲まなくしましたね。
スピーカー 2
だからそういうね、場というか飲む機会を減らしたら、
体もそっちに馴染んでいきますからね。
量は未だに多分人よりは飲める方だと思うんですけど、
スピーカー 1
お酒飲んでもいいことだなっていうのが根本にあるんで。
それも経験からね。
スピーカー 1
そうです。コミュニケーションという意味では大事ですけど、
お金もかかるじゃないですか。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
そもそもそんなに頻繁に飲みに行くお金がないっていうのもあるかもしれないですね。
まあ贅沢な時間やなと思いますよ、お酒飲んでるときに。
時間もお金も使うし、体力も使いますし、
スピーカー 1
そこで仕事になればいいですけどね。
まあね、そこから何かプラスなものにつながれば、就学ですけどね。
スピーカー 1
確かに昔はフリー素材モデル始めた頃、14年前ぐらいは、
飲みの精神から仕事につながることってまあありました、確かに。
でも今ってそんなに、お付き合いしてる層も違うのかもしれないですけど、
層が違うっていうと言い方は悪いですけど、
スピーカー 1
たぶん世の中自体そんな簡単に、
お酒の場で盛り上がったから仕事をお願いしようみたいなことになってないと思うんですよ。
スピーカー 2
まあお酒を飲むっていうことの世間的な立ち位置もどんどん変わってきてますからね。
昔はお酒飲んでイコール、ニアリーイコール仕事の根をもらってくるみたいなところは標準的な感じだったけど。
スピーカー 1
今どんどんマイノリティっていうんですかね、お酒飲むほうがなってるって言いますし、
27:05
まあそういうのもあって、いろんな要素があってお酒飲む頻度自体は減らしてますけど、
スピーカー 1
まあとはいえお酒飲む場は好きなので、
お誘いがあれば月に1,2回ですけど行くようにはしてるんですけど、
でもあとは何ですかね、前も言いましたけど運動したりとか。
スピーカー 2
運動したりとかね。
僕なんかね、すっごい朝目覚めるの早くなったんですよ。
スピーカー 1
それは、でも2パターンあるじゃないですか。
単純に健康体で目覚めるのが早いのか、
寝るのにも体力がいるんで、体力の低下で睡眠時間が短くなるっていう。
廊下の典型的なパターンがあるんですけど。
スピーカー 2
それちょっと明らかにするの怖いな。
スピーカー 1
どっちなんですかね。
スピーカー 2
どうなのかな、でもね、それで言うと、
寝つけなくなる時って時々あるんですけど。
スピーカー 1
でもそれはやっぱり健康ですよ。
そう、そうなのかな。
スピーカー 1
寝つきが悪いのが時々っていうのは健康ですね。
スピーカー 2
健康、寝つきが悪いとほとんど寝れないとかはありますけどね。
スピーカー 1
どれぐらいですか、例えば寝ようって決めて。
スピーカー 2
もう寝よう寝ようって思うとどんどん心理的なあれもあって、
逆に寝れなくなったりとか、途中で全然違うことをし始めてみたりとかするんやけど、
もう今夜は無理やなって、朝までこうすかなって思って、
空が白んできたぐらいに寝落ちしてるんですよ。
1、2時間で起きないといけなくて、1日引きずるみたいな。
スピーカー 1
あれあれですね。
僕も翌日撮影でめちゃくちゃ早い時ってやっぱあるんですよ。
3時に起きなきゃいけないとか、4時に起きなきゃいけないとか、
そうするとやっぱ寝れないですからね、緊張で。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
でもそれとは別に、さっきの聴覚花瓶の話になるんですけど、
僕はもう基本寝ようと思ってから2時間ぐらい寝れないんですよ。
スピーカー 2
それ普段からですか?
スピーカー 1
普段から、もう毎日ですね。
スピーカー 2
寝るぞっていう寝じたくなってから2時間ぐらいかかる。
スピーカー 1
はい。っていうのはもう家電の音とか、
あと今だとエアコンで水がポタポタ鳴ったりするじゃないですか。
エアコンつけてると。
スピーカー 2
ありますあります。
そういうのとか、言っても僕比較的にぎやかなエリアには住んでるので、
スピーカー 1
夜中でも車が通ったり人が通ったりするんですよ。
それがもうむちゃくちゃ気になって寝れないんですよ。
だから僕はもう編み出した化学術とかはもう薬に頼るっていう、
睡眠導入剤に頼るっていう手法で、
それで睡眠スコアみたいなのあるじゃないですか。
スピーカー 2
ありますね。
それ測ってるんですけど劇的に改善されたんで。
スピーカー 2
でもいい感じで体に効いてるってことですよね。
スピーカー 1
体質とかで寝れない人はもう悩まず薬に頼ったほうがいいなと思いますよ、
僕の経験上は。
スピーカー 2
だから自分の体の調子を整える手段やから、
よく運動するとかちゃんと食べるとかあるじゃないですか。
30:01
スピーカー 2
それと同じようなもので、
自分の体にとって一番良いリズムが得られるのはどういうやり方やろっていうのを
ちゃんとセルフチェックせなあかん世代なんやなって思います、40代。
スピーカー 1
傾向と対策をつかまなきゃいけないってことですよね、試験みたいなこと言うと。
スピーカー 2
自分はこういうところ弱いからこういうふうにしようっていうね。
スピーカー 1
だからもう僕にとってはそれですよね。
本当にやかましい場所に行かないとか、人が大勢いる場所に行かないとか、
本当は睡眠に関しては、
今日本当に疲れたなって日あるじゃないですか。
頭も体も古いに使ったっていう日はもちろんすんなり寝れるんですけど、
そこまで毎日都合よく自分を追い込めるわけじゃないじゃないですか。
スピーカー 2
そうですよね。
毎日それやったらね、それはそれでしんどいですよね。
スピーカー 1
しんどいですからね。
毎日ジム行って1時間、2時間運動したところで
多分体は疲れてるけど頭は疲れてないみたいなことになると思うんで。
スピーカー 2
難しいなあ。
スピーカー 1
そういった意味では僕はもう薬に耐えるっていう、
まあ言い方は別ですけど、薬に耐えるっていうのはもう
自分なりの解決策としてもう決めましたね。
スピーカー 2
だからね、なんとなくフィーリングでいけてた20代、30代を越えて、
40代っていうのはちゃんと自分の体の傾向を見て対策を立てて実践して、
ここでなんかちょっと老け込んだなって思ってても全然この先ね、
30年、40年先の自分に対しても悪い痕跡を残さないようにしないといけないっていう、
そういう年代なんだと今日話しててすごい実感しました。
病み上がりやからよく言う。
スピーカー 1
でもそう考えたら怖いですよね。
だって40代でこの調子じゃないですか。
これが60代になったら、
スピーカー 1
例えば自分の親とか周りの人見てると、
人によってはもうちょっと歩くのがしんどいとか、
60代だとないかもしれないですけど、
70代くらいになると見たり聞いたりするじゃないですか。
スピーカー 1
これはその時どう自分の体と付き合っていけばいいんだっていうのはちょっと恐れ驚きますけど、
そのためにも今からしっかりしなきゃいけないってことなんでしょうね。
スピーカー 2
そうですね。多分どの年代でも自分の予想してたところを越えて、
こんなはずではって多分なるのがこれから訪れるんだなって思うと、
やっぱり消耗品である体をしっかり長持ちさせるように、
今からやっとかんとなっていうことなのかな。
スピーカー 1
若い頃、それこそ20代前半なんかは働きだしてから、
40代くらいの人見ると、もっとテキパキ働けようと思ってましたけど、
全員にじゃないですよ、人によっては。
自分が未熟なのにそんなこと思ってましたけど、
今考えると、こういう体の不調と日々付き合いながらあんだけ働いてたんだ、すごいなって思いますね。
スピーカー 2
本当に思います。
スピーカー 1
だから相手の立場のないと分かんないこといっぱいありますね。
スピーカー 2
こればっかりは20代、30代からしたら未来の話やから、
体験できないことやから、分かることもできなかっただろうから、
33:02
スピーカー 2
実際自分がその身に置かれた今やからこそ、そういうことだったんだって思えるっていう。
スピーカー 1
だから20代の方には40代の人、大変だなって思ってほしいなんて思わないですけど、
いずれこういうことが来るんだろうなっていうのは心構えとしてはしておいたほうがいいですよね。
スピーカー 2
いつか来ると思ってました、知らない2人やっててこういう会が。
早く来ましたね、まだ半年も経ってないですけどね。
スピーカー 2
どっかでね、だって4月に始まったでしょ?
でも8月じゃないですか。
スピーカー 1
半年弱。
スピーカー 2
40代2人でやってたら、4ヶ月、5ヶ月ぐらいしたら絶対どっかで体の不調出てくるタイミングがあるなって思って来たっていうのが、
今でございます、みなさん。
だれですね、入院とかじゃなくて、数日寝込むぐらいでよかったってことですよね。
スピーカー 2
そう、そう、そう。こういうことを積み重ねやからね。
スピーカー 1
入院でもするようになったら、ゲスト呼んで何週間か繋がなきゃいけないとかあるかもしれないですからね。
スピーカー 2
だからね、みなさんも夏の間ご自愛くださいっていうのと、
若い方はこういう未来もあるんだぞっていうとこと、先輩方には本当に尊敬してますって言って、
40代のこの立場から申し上げたいです。
スピーカー 1
あとは、みなさんの体の不調もね、日々の悩みもお便りでいただけたら、
発信した方がいいと思うんですよ、僕の聴覚カビもそうですけど。
スピーカー 1
発信することでいい情報が入ってきたりするんで。
スピーカー 2
調子悪いっていうのがみんな普通なので。
スピーカー 1
そうなんですよね。
だから、みなさんのお悩み、傾向と対策もお便りお待ちしますんで。
スピーカー 2
みんなで慰め合いましょう。
番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。
スピーカー 1
現在特に募集しているテーマが2つあります。
1つ目は2例の知りたいこと質問箱。
僕たちお互いにまだ知らないことが多いので、
相手にこれを聞いてみてほしいという質問をリスナーの皆さんから募集します。
スピーカー 2
そして2つ目は私の知らないエピソード。
実は家族にも教えていない秘密や、最近知って驚いたことなど、
みなさんの胃の周りにある知らないにまつわるお話を聞かせてください。
スピーカー 1
番組の感想や各方内のお便りは番組の概要欄にあるURL、
または公式Xアカウントに記載してあるGoogleホームからお送りください。
ハッシュタグは知らない2人、数字の2の2人です。
投稿お待ちしています。
スピーカー 2
お待ちしています。
スピーカー 1
それでは大川竜弥と
スピーカー 2
ゆうすけでした。
また来週。
35:38

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