1. 大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」
  2. 第22話 大人の習いごとに興味..
第22話 大人の習いごとに興味津々な2人
2026-08-26 37:16

第22話 大人の習いごとに興味津々な2人

spotify youtube

今回の【知らない2人】は

◯ 2人の知らない、習いごと遍歴の話

◯ 大人になっても学びを止めない!今やりたい事は?

◯ でも…最初の一歩を踏み出させない2人…

 

【お便り募集テーマ】

◯「知らないこと」質問箱/2人に聞いてみたい質問を皆さんから募集します

◯ 私の「知らない」エピソード/最近知って驚いたこと等…身の回りの「知らない」にまつわるお話を聞かせてください

 

お便りの送り先は https://forms.gle/8arEGtrTMMGNuNEE6

番組公式X https://x.com/shiranai_futari

 

大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」

自称・日本一インターネットで顔写真が使われているフリー素材モデル「大川竜弥」と声で自分を語り続けてきた男「ゆうすけ」
全く異なる世界にいた2人が対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり、理解を深めていく。そんなトーク番組です

 

出演:

大川竜弥 https://x.com/ryumagazine

ゆうすけ https://x.com/yusukeradio36

感想

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サマリー

今回の「知らない二人」では、大川竜弥とゆうすけが「大人の習いごと」をテーマに、自身の経験や興味について語り合いました。まず、ボードゲームやカードゲームについて、ルールを覚えるのが苦手で、心理戦も得意ではないというゆうすけさんの話から、コミュニケーション能力やルール理解の難しさが話題に。一方、大川さんは、ボードゲームはインドアなイメージがあるが、実はコミュニケーション能力が求められる「陽キャの遊び」だと分析しました。子供の頃の習いごとでは、ゆうすけさんはスイミングスクールや習字、サッカーを経験しましたが、特に身についていないと感じているようです。大川さんは、母親が体操選手だった影響もあり、運動全般が得意だったと語りました。大人になってから始めたい習いごととして、ゆうすけさんは楽器演奏、特にピアノに憧れを抱いており、ストリートピアノで弾けるようになることを目標に掲げました。大川さんは、ギター教室に通った経験から、自己流で進めることの楽しさと効率性を語りつつ、パーソナルトレーニングやダンスにも興味を示しました。また、語学についても触れ、ゆうすけさんが外国語大学出身でありながら、使う機会がなく語学力が衰えてしまった経験から、継続には「日常での活用」が不可欠だと結論づけました。最終的に、二人は互いの目標達成を応援し合い、リスナーにも進捗を報告するよう促しました。

ボードゲーム・カードゲームへの苦手意識と分析
スピーカー 1
ゆうすけさんってカードゲームとかボードゲームって好きですか?
スピーカー 2
あんまりやったことないんですけど、誘われて何回か少ない数ながらやったときはめちゃくちゃ楽しかったですね。
やっぱりやったら好きっていうタイプなんですね。 そうですね。
ただ、3人とか4人とかやっぱり集まってこそじゃないですか。
スピーカー 1
まあなんかその最低プレイ人数みたいなのもありますもんね、ゲームによって。
スピーカー 2
2人でできるのもあるけど、それってなんか1対1っていう感じがするんで。
ワイワイやいのやいのするには3人からかなと思ってて、なかなかそうなると集まんないんですよね。
僕の周りの人間関係の温度感でいくと。
スピーカー 1
なかなかボードゲーム好きを複数に集めるのって大変ですよね。
大変ですね。
スピーカー 1
最近というか定期的にポーカーが流行ったり、あとちょっと前だと人狼ゲームが流行ったり。
あとその僕最近やったのが知り合いがボードゲームカフェを作ったんですよ。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
いわゆるボードゲームがいっぱい置いてあって、1時間いくらとかで借りてボードゲームができるっていうカフェを作りまして。
で、オープニングイベントみたいなのを呼んでくれたんですよ。
遊びに来てくださいって言って。
スピーカー 1
で行って、そこでその人ボードゲーム自体も作ってるんですよ。
自作自身で自作のやつを作ってる。
スピーカー 1
はい、オリジナルのやつを。
でそのテスト、今作ってるやつがあってテストプレイみたいなのをしましょうっていうやつで。
スピーカー 1
その時5、6人いたので、じゃあみんなでやろうってなったんですけど。
僕ボードゲームとかカードゲーム全般苦手で。
スピーカー 2
苦手、なんか意外ですね。
スピーカー 1
なんかそもそも考えることが嫌なんですよ、そのゲームに限らず。
スピーカー 2
ああ、なんか熟考しながら次の手を出すみたいなやつ。
スピーカー 1
そうです。人生においても常に直感できてきたので。
なんか考える仕事とかもあるじゃないですか。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
思考を積み重ねてやっていかないといけない仕事みたいなのがやっぱりすごい嫌で。
数字を分析したりするのは好きなんですけど、
なんかこの心理戦みたいのがやっぱり苦手なんですよ。
なるほど。
それプラス僕ルールを覚えるってことがとても苦手で。
スピーカー 2
それはあるな。
スピーカー 1
ボードゲームって自分がよく知っていればいいんですけど、
基本的にその場で説明されて覚えなきゃいけないじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
それが全くできないんですよ、苦手で。
スピーカー 2
わかる。なんか1回目、2回目とかプレイできるときは、
もう1回目は覚えるためにとりあえずやってみましょうみたいな感じで、
ルールを聞きながらやっていいみたいになりますもん。
スピーカー 1
手元にルール表みたいのがあればまたいいんですけど、
そこまでは僕のためにできないじゃないですか。
それもあって僕トランプもババ抜きぐらいしかわかんないですよ。
スピーカー 2
結構トランプってね、いろんな遊び方あるみたいですけどね。
スピーカー 1
それこそさっき言ったポーカーもそうですし、
あとブラックジャックとか七並べとか大富豪とかよくやるじゃないですか。
スピーカー 2
ありますあります。
スピーカー 1
大富豪、もう僕ルール1個もわかんないですし、
そもそもやっぱり貧民育ちなんで、大富豪っていう名前自体もちょっと気に食わないですよ。
スピーカー 2
でもね、流行ったときありましたけどね、すごい。
スピーカー 1
しかも地域独自のルールみたいのもあるじゃないですか。
そうそうそう。
スピーカー 1
だから詳しい人で集まると、
あ、なんかその関東ルールでやるみたいな、関西ルールでやるみたいなのあるじゃないですか。
よくみんなそんな覚えられるなと思うんですよ。
スピーカー 2
このルールでいこうみたいなノリがすでにちょっとような感じがして眩しいですよね。
スピーカー 1
たぶんそれですよ、やっぱり僕、洋華文化が好きじゃないですよ。
カードゲームって知らない人からするとちょっとインドアナっていうか、
陰キャなイメージあるかもしれないじゃないですか。
室内でみんなで集まって、黙々とこう、
まあ僕もふとっていうか楽しみながらやってるんですけど、
集中してやるみたいな陰キャなイメージあるかもしれないですけど、
結構カードゲームって洋華の遊び、趣味だと思ってるんですよ。
いやだってコミュ力高くないとね、やっぱり楽しめないですよ、こういうのは。
スピーカー 1
初めましての人と打ち解けたりしなきゃいけないわけじゃないですか。
スピーカー 2
そうそうそう。
しなきゃいけないって言うとちょっとあれですけど。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
はい、そういうのもあって僕はそのカードゲーム、興味あるんですけどすごく苦手で、
その司令が誘ってくれたときもテストプレイでルール説明してくれるんですよ。
これはなんかこういうコンセプトのゲームで、こういうルールで、
ざっくり言うといわゆるトランプの何々みたいな感じですって言ってくれたんですけど、
僕その何々が全くわかんない。
スピーカー 2
みんな知ってるやろうという基礎学力まで行ってないってことですよね。
スピーカー 1
あのもう義務教育が終わってないみたいな。
そしたらみんなああなるほど、じゃあやりましょうみたいな感じなんですよ。
僕はただみんながわかってるんで、すいませんちょっと理解できないんですけどって言えないじゃないですか。
スピーカー 2
言い出しにくいですよね、バーがそれで完成しちゃうとね。
なのでなるほどみたいな顔して、わかったみたいな雰囲気でひたすら、
スピーカー 1
言ってしまえばバワ抜きみたいに、最後まで残った人が罰ゲームみたいな感じのルールだったんですけど、
必死で最後にならないという、
もちろんルールわかってないんで僕のテクニック的なものは何もできないですけど、
必死に運頼りにやっていったっていうのがあって。
スピーカー 2
戦い方がわからないのに一人で負けていくって、何も感じ取れないですもんね、悔しさも多分感じないだろうし。
スピーカー 1
負けんのが一番地獄ですよね、ルールわかんない上に負けて、みんなの前で何かやらなきゃいけないみたいな。
だから、ポーカーなんかも最多のもんですね、ルールも複雑ですし。
スピーカー 2
ポーカーそうですね、難しいですよね、一回覚えたけどすぐ忘れちゃった。
スピーカー 1
一般的にやるトランプゲームのポーカーと、最近だとポーカーバーみたいなのがあって、
本格的なポーカーもダーツみたいに何種類かルールがあるんですよね、おそらく。
スピーカー 1
それを覚えるのも大変ですし、あと、僕は言語のコミュニケーションは得意な方だと思うんですよ。
家助さんも僕と半年近くフォトキャストをやって、それは理解していただいてると思うんですけど、
スピーカー 1
その表情で読み取るみたいなのが、もう解明的に苦手なんですよね。
スピーカー 2
ちょっとね、だからブラフというか、こっちの手を出すぞっていう顔しながら別の手出すみたいなのありますよね、テクニックで。
ポーカーも本当は何も良い手が揃ってないんですけど、良い手を持ってる風な感じの演技をして、
スピーカー 1
それが通れば勝てるっていうゲームじゃないですか。
僕、根がちょっと馬鹿正直なのか、そのルールも気に食わないんですよ。
嘘をついて勝つみたいな。
スピーカー 2
欺くというね。
スピーカー 1
嘘をつくっていうか、そういうルールなんてしょうがないんですけど。
だから興味あるんですけど、さっき言ったルールを覚えられない。
人とのコミュニケーションを表情で取るのがすごく苦手。
あとは、ルールにのっとってても嘘をついて勝つのが嫌だっていう。
三拍子揃っていて苦手なんですよね。
スピーカー 2
シンプルな数字の殴り合いみたいなのは行けるけど、
そういうコミュニケーションとか場を読んだりとか、
こう言ったのにこう実は出しませんよみたいな出し抜くみたいなのとか、
複雑になってくると途端にムズくなるということですね。
そうなんです。もう考えることを人生から放棄したいんですよね。
スピーカー 2
じゃんけんでいいですよ、全部世の中で決めること。
子供時代の習いごと経験と大人になってからの興味
スピーカー 1
じゃんけん。じゃんけんがいいです。
しかもじゃんけんがいいのは若干胴体視力も生きてくるじゃないですか。
ほんと若干ですけど。
スピーカー 1
だからそういうシンプルなのがいいんですけど、
でも楽しみたいっていう、
みんな楽しそうにしてるの羨ましいなっていうのもありつつ、
スピーカー 1
ゆうすけさんはどうなのかなと思って聞いてみた次第ですね。
スピーカー 2
あるんですよ、うちの近くにもボードゲームカフェみたいなやつ。
スピーカー 1
ほんと増えましたもんね、ここ数年で。
スピーカー 2
飛び込んでいっても一緒に楽しく遊べるみたいなこと書いてるじゃないですか。
一人で行ってもいいよみたいな。
これは本当のことかなと思いながら、
いつか飛び込んでみようかなと思いながら年単位で立ってますね。
スピーカー 1
そういうとこに飛び込むのってかなりコミュニケーション強者ですもんね。
スピーカー 2
多分お客さんとして一人でも萎縮してる人が入っても
うまいこと背中押して楽しませてくれるんだと思うんですよ、きっと。
スピーカー 1
絶対そうなってるでしょうね。
スピーカー 2
ただその門というか扉をくぐらせるその手前の
その段階で尻込みしてる人間はきっとたどり着けないそこにね。
たどり着くことすらできないから。
スピーカー 1
やっぱ誰かが引っ張ってくれないといけないでしょうね。
スピーカー 2
集まったらね、気の知れた仲間で集まって
3人、4人くらいでやったらすごく楽しかったんで。
そういう場はまた久しぶりに欲しいなと思いますね。
スピーカー 1
だから似たようなジャンルで謎解きゲームあるじゃないですか。
謎解きは僕楽しめたんですよ。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
あれってルールに、ゲームによりますけど
3人、4人って決められた人数で行って
スピーカー 1
みんなでその場で謎解きをするってあれなんですけど
チームプレイじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。力を合わせてね。
スピーカー 1
ルールも多分みんなぼんやりとしか分かってなくて
ゲームを進めていくうちに分かるみたいな感じなので
謎解きは自分に合ってるなって思いましたね。
しかも知り合いでいくじゃないですか、基本的には。
スピーカー 2
分かるかも。
ネットでゲームとかやるときも対戦よりも
強力なのが僕好きですもん。
スピーカー 1
だから僕トランプも
ブラックジャックはなんとなく好きだったんですよ。
あれってチーム戦らしいんですよ。
ポーカーは1対1っていうか個人プレイヤーなんですけど
ブラックジャックはディーラーっていうか
カード配る人?
対テーブルについてる人みんなっていう感じなんで
だからチームプレイでできるようなものを探せば
楽しめるかもしれないってことなんですね。
スピーカー 2
見えてきましたね、この数分間で。
もしかしたらいけるかもっていう光が
細長い光がスーッて差し込んできましたね。
スピーカー 1
木漏れ日が見えてきましたよ。
もしゆうすけさんと僕で
スピーカー 1
ボードゲームカフェデビューするなんて日があったら
ちょっとまたポッドキャストのネタにしてね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
やってみたいと思いますんで
そんな感じで今週も知らない二人第22話いきましょうか。
スピーカー 2
いってみましょう。
スピーカー 1
大川竜弥と
スピーカー 2
ゆうすけの
スピーカー 1
知らない二人。
街中の広告やネット記事で毎日見かける
フリー素材モデルの大川竜弥。
そして新しいポッドキャストの
パートナーを探していたゆうすけ。
スピーカー 2
ある日偶然の出会いを果たした二人は
お互いのことを何も知らないまま
この番組をスタートさせました。
スピーカー 1
顔はあちこちで見かけるけれど
中身は謎な大川と
声で自分を語り続けてきた男ゆうすけ。
スピーカー 2
全く異なる世界にいた二人が
対話を通じて
少しずつお互いの輪郭をなぞり
理解を深めていく
そんなトーク番組です。
スピーカー 1
2026年8月26日水曜日
第22話の配信です。
スピーカー 1
今回のテーマは
大人の習い事に興味津々な二人です。
スピーカー 2
習い事といえば
子供のものというイメージがありますが
社会が激変する現代において
注目を集めているのが
新たな知識やスキルを学ぶ
リスキリング
松下幸之助さんの名言
現状維持は後退の始まり
を胸に刻む40代の大川とゆうすけが
スピーカー 2
仕事に直結するスキルのアップデートから
ずっと挑戦してみたかった
カルチャースクールまで
今だからこそ始めたい
大人の習い事への野望と
知的好奇心を厚く語り合います。
ということですね。
スピーカー 1
ちなみにこの松下幸之助さんの名言
現状維持は後退の始まり
これは台本にいい言葉ないかなと思って
調べて出てきたもので
僕は知りませんでした。
スピーカー 2
実は私も
誰かそこらへんの
異形を成し遂げた人が
こういうこと言ってるなっていうのは
覚えてたけど
誰が何言ったかっていう
位置まではしてなかったですね。
スピーカー 1
異人だいたいこういうこと言ってますもんね。
スピーカー 2
言ってます言ってます。
少年への大使を抱け的なね。
スピーカー 1
クラーク的なこと言ってますもんね。
これ系で印象残っているのは
孫正吉さんの
昔ツイッターで
スピーカー 1
髪の毛後退しましたか?みたいなのを
フォロワーの方に突っ込まれて
髪の毛が後退したんじゃない
私が前進したんだっていう名言を
これ系だと僕それが一番
これ系なのかどうかわからないですけど
それが一番印象に残ってるんですけど
スピーカー 2
名言すぎますね。
スピーカー 1
名言ですよ。
人によってはコンプレックスである
この薄毛抜け毛っていうのを
限りなくポジティブに言い換えた
言葉。
スピーカー 2
それっぽく言うって大事やなと思った。
スピーカー 1
そうですよ。
それを胸に刻んでるんですけど
スピーカー 1
今回テーマは習い事ということで
そもそも
水助さんちっちゃい頃習い事ってやってましたか?
スピーカー 2
習い事は
スイミングスクール行ってました。
いいですね。
スピーカー 2
あとは
塾って習い事なんですかね?
スピーカー 1
難しいところですね。
苦問とかは習い事の範疇に
入るのかなっていう。
ちっちゃい頃からやるじゃないですか。
という気がしますけど。
技能的な意味で言うと
スピーカー 2
ぱっと思い浮かぶのは
思い出せるのはスイミングスクールぐらいかな。
周りの人は
スピーカー 2
小学校低学年ぐらいになったら
ピアノを習い始めたりとか
スピーカー 2
あと習字とかを習い始めたり
とかしてたんですけど
僕はやんなかったんで。あとソロバンか。
ソロバンもやってないですね。
スピーカー 1
今の子たち
見ると大変そうですよね。
めちゃくちゃ習い事言ってるじゃないですか。
スピーカー 1
僕は
習い事はさっき言った周辞。
スピーカー 1
これはたぶん
はっきり覚えてないんですけど
近所にその周辞の教室があったのと
あと僕
おばあちゃんが周辞の先生をやってたんですよ。
かといっておばあちゃんに
教わり行ってたわけじゃないんですけど
近所にあったので親が行きなさいみたいな感じで
やって
スピーカー 1
毛筆と鉱筆ってあるじゃないですか。いわゆる筆と
ペンと両方やって
小学校の時何年かしたんですけど
全く生きてないですね。
今めちゃくちゃ
癖字っていうか、たぶん誰が見ても
僕の字だってわかるような
自分で書いた字に関してはそういう字なんで
かっこよく言うと
型にはめられたくなかった
ということなんですけど
スピーカー 2
ずっとそんな話してますよね。おばあさんなんか。
スピーカー 1
今までも。そうなんです。
悪く言うとちゃんと継続しなかった
っていうことですね。
スピーカー 2
どれぐらい習ったんですか?それ。
スピーカー 1
でもたぶん小学校3、4年生とか
それぐらい、もしくは
低学年ぐらいでしたかね。小学校。
あとは
スピーカー 2
今からね、振り返れば
2年とか3年ぐらいと思うとそんなに長くはないですよね。
子供の頃は長く感じたかもしれないけど。
スピーカー 1
小学校フルでやってたりしたら
身についてるかもしれないですけど
しかもちっちゃい頃なので
しかも自分の意思じゃない
ですから
身についてなかったんでしょうね。
あとは小学校3年からサッカー。
サッカーね。
小学校のときは
小学校にサッカークラブみたいなのがあったんですよ。
はい。
スピーカー 1
放課後集まってやるみたいな。
小学校なんで
学校の部活っていうよりは
小学校が見てるサッカークラブみたいなのがあって
その延長で
中学校を卒業するまでは
サッカーやってたんです。それぐらいですかね。
あとはボクシング
ぐらいですかね。
だいたい運動系が中心ですけど
それが生きてるかっていうと
スピーカー 1
体力面はやっぱり自信が
あるというか、そもそも運動全般
得意だったんですよ。
スピーカー 2
成長期にしっかり
運動習慣あったっていうのも絶対
大人の体には
いい効果ありますもんね。
スピーカー 1
僕、母が
体操の選手で、機械体操の選手で
選手っていうか
高校の時にインターハイとか
国体とか出てる
ぐらいで
僕、機械体操以外は
ほぼ全部できたんですよ。
なぜか。
球技もだいたいできましたし、陸上とか
柔道とかも得意だったんで
そういう意味では親に感謝ですし
スピーカー 1
習い事は
今もかなり体力は
人の2倍3倍あるほうなんで
生きてますけど
大人になった今
何をやりたいかっていう
ところで考えると
大人になって始めたい習いごと:楽器、ダンス、語学
スピーカー 1
ゆうすけさんでも興味あるのって
ありますか?
スピーカー 2
結構毎年
何かしらチャレンジみたいな
代償かからず
心がけてて
何年か前は
しっかりジム通って
運動習慣つけたりとかですし
僕ね
今やりたいやつあるんですよ
楽器弾けるようになりたくて
スピーカー 1
ゆうすけさんやってなかったんですか?
スピーカー 2
大学の時はやってたんです
系音楽
だけど今僕が憧れてるのが
ピアノなんですよ
スピーカー 1
めちゃくちゃわかります
スピーカー 2
鍵盤でもいいですし
でっかいピアノも
分かってない状態で
色々あるじゃないですか
ピアノなのかキーボードなのか
スピーカー 1
いわゆるキーボードとかエレクトーンとか
一番手柄なら
エレクトリックピアノ
家で練習するって場合は
スピーカー 1
そうですかね
スピーカー 2
かっこいいじゃないですか
弾きながら歌ったりとかできたら
スピーカー 1
今だとストリートピアノ
すごい流行ってるじゃないですか
何年も前から
スピーカー 1
僕よく前通るとこだと
渋谷の
なんとかっていう
商品施設があるんですけど
忘れちゃったんですけど
そこにストリートピアノがあるんですよ
スピーカー 2
すごい40代が出てるトークですね
スピーカー 1
わかんないっていう
しょっちゅう言ってるのにわかんない
スピーカー 1
そこで見てると
同世代のおじさまが
フラッと来て
さっと座って
なんか
決してクラシックじゃないんですよね
たぶんちっちゃい子でもわかるようなアニメの曲とかを
弾いてると
こういう人生良かったなって思うんですよね
今からでも間に合ってほしいんですけど
スピーカー 2
惚れますね
その格好良さはね
スピーカー 1
ギャップが活かせますよね楽器って
スピーカー 2
やるとしたら
ストリートピアノ
行けるようになるところを目標にやってみたいです
スピーカー 1
でもこれもオープニングトークで
話した
自分の中の扉を開ける勇気が必要ですよね
スピーカー 2
そうなんですよね
一番初めの
スピーカー 1
自宅で練習して
曲が弾けるようになったとしても
ストリートピアノに座って弾く勇気
スピーカー 2
そうそうそう
そこの度胸は別ですからね
技能とはね
スピーカー 1
ちょっとミスしたくらいじゃ
気にも止めないじゃないですか
でもやっぱりあそこに座って
勇気っていうのは
何かのきっかけ必要ですよね
スピーカー 2
僕ね
学生時代はベーシストだったんですよ
スピーカー 1
かっこいいですね
スピーカー 2
今でもたぶんそうなんですけど
ピアノすごく難しいなって思ってるのが
右手と左手が
独立して動かないんです
でもベースって
スピーカー 1
僕もギターやってたから
わかるんですけど
やったことない方からすると
左と右手別々に動かしてるって感覚あるかもしれないですけど
多少弾ける身からすると
結構連動してるじゃないですか
動きが
スピーカー 2
押さえて右側の手で弾くやから
一緒の動きなんですよね
スピーカー 1
ピアノだと基本的に
左で低音でリズム弾いて
右手でメロディ弾くみたいな
全く別のことになりますもんね
スピーカー 2
今からそれが
できるのかどうかっていうのは不安やけど
ボケ防止になるかなみたいなね
スピーカー 1
いや絶対になりますよ
いいと思いますよ
でも楽器だと僕
ギターやってそれこそ
月に何本もライブやってたり
してた
レコーディングとかもしてたんで
楽器はかっこいいですよね
スピーカー 2
右手と左手独立して
動かせるんですかお母さんは
スピーカー 1
ギターは多少はできてましたし
でも僕ギター
ベースもそうだと思いますけどいいなと思うのは
自分の性格がわかるんですよね
スピーカー 1
さっきも
型にはまらないタイプだってよく言うとって
言ってたんですけど
僕ギターって最初人のコピーから始めるじゃないですか
スピーカー 1
好きな曲をタブ振って
いわゆるコード進行が書いてあったり
ソロでも
1弦のここ押さえるとか書いてある
譜面があるんですけど
スピーカー 1
人によって
あれ通り弾ける人と
僕は後者なんですけど
アドリブでごまかす人って
2パターン分かれると思うんですよ
僕一回も譜面通り
弾けたことがないんですよね
譜面通りなぞるのが嫌だって言うんじゃなくて
崩したくなっちゃうというか
スピーカー 2
だから楽器って
フレーズとか楽譜とかの
きっちりその通りに
スピーカー 1
弾かないと曲にならないというものじゃないですからね
ドラムなんかだと
リズム外しちゃうとあれですけど
ギターだったら
基本的にはコード進行にあってれば
法則があるじゃないですか
スピーカー 2
ざっくりね
この音階で弾けば
スピーカー 1
ミスってる風に見えないっていうのがあるんで
だからギターという楽器も
僕の性格に合ってたかもしれないですね
多分ドラムだったら
きっちりやらなきゃいけないんで
スピーカー 2
それこそピアノだったら
僕の乏しい知識で言うと
左手でベースとかリズムとかを
しっかり
スピーカー 2
抑えつつ
右手でメロディとか弾くから
しっかりそこの
ふわっとした感覚で弾いてると
できないですよねきっとね
ちゃんとやらないとねきっと
スピーカー 1
ある程度の多少のアレンジは
許されますけど
ベースは抑えないといけないですもんね
スピーカー 2
そうなんすよね
だからコンサートとかライブとか行ったときに
かっこええと思うんですよ
キーボディストとかピアノ弾いてるの見ると
憧れです
スピーカー 1
楽器関連で言うと
ボーカルが一番ずるいなと思っていて
スピーカー 2
ボーカルね
鼻形ですか
スピーカー 1
世の中いろんなスキルあるじゃないですか
それこそ写真撮るのが
上手いとか
ダンスが上手いとか
いろんな
パッと発揮できるスキルって
ありますけど
例えば人の結婚式に行って
一人単独で
場を全体支配できるっていうか
会場沸かせられるのって
ボーカリストだけだと思うんですよ
スピーカー 2
あーね
スピーカー 1
ギター上手いって言っても高橋弾いてるじゃないですか
ギターだけだと
だから僕生まれ変わるんだったら
藤井文也さんとか
みたいになりたいですもんね
スピーカー 2
はははは
スピーカー 1
なぜ急に文也さんができたのかわかんないですけど
スピーカー 2
いやでもね
わかりますよ
スピーカー 2
今から習い事全然やって
新しいことを獲得できるぜって思うと
あえて僕が選ぶによったら
キーボードをちょっと
自在に操れるようになりたいですね
スピーカー 1
やりましょうもう
スピーカー 2
何年も思ってるんですよ
スピーカー 1
やっぱきっかけがないと始められないですもんね
スピーカー 2
そうなんですよ
スピーカー 1
だからあれじゃないですか
一生懸命練習して
知らない二人も一回くらい
ゆうすけさんのピアノだけの回とか
やってもいいんじゃないですか
スピーカー 2
やってみないとわかんないですかね
やってるかどうか
大川さんなんかあるんですか
大人になってとか今でもいいですし
大人になってから新しく始めたこととか
習い事的なあれで言うと
スピーカー 1
さっきので言うと僕ギター教室は
2,3回だけですけど行ったことがあって
はいはいはいはい
スピーカー 1
なんでかというと僕昔
バンドのローディーってあるじゃないですか
うんうん
わかりやすく言うとバンドのスタッフ
その機材運んだり
スピーカー 1
専門的にやってる方は
楽器のメンテナンスとかまでやりますけど
僕バンドのローディーを
やってたことがあって
なんかそれが年齢で言うと
多分僕より人回りよりちょっと
上くらいの方達なんですけど
スピーカー 1
横浜に結構その
オールディーズ
洋楽の名曲とかを生演奏して
食事しながら楽しめるみたいな
お店結構あるんですよ
それに出演してるバンドのローディーを
やってた人やってて
ギターの人がめちゃくちゃ上手くて
オールディーズ何でも
弾けるみたいな
それに憧れて教えてくださいって言って
その人がギター教室もやったんですよ
スピーカー 2
そこに行ったってことですね
スピーカー 1
それで2,3回だけ行かせてもらって
スピーカー 2
2,3回だけ
スピーカー 1
楽しかったですね
楽器って
それで僕ある程度
自分で弾けるようになってから
教室行ったほうがいいなと思ったのが
自分が何を弾きたいか
分かってから行ったほうが効率的だなと思ったんですよ
スピーカー 2
目指すところがしっかり
イメージできてるほうがいいですよね
スピーカー 1
ゆうすけさんのピアノに関しては
競うからちゃんと教わったほうがいいと思うんですけど
ギターって自己流でだいたい
ある程度できるじゃないですか
スピーカー 2
セオリーが分かってきたら
自由に
自分で広げていけるみたいなところがありますからね
スピーカー 1
なので自分がこれができないとか
これを伸ばしたいっていうのを分かってた状態だったんですね
僕は
なのでリズムの取り方とか
自分の知ってる曲でも
例えば
音楽用語になっちゃいますけど
8分音符で弾くのか
16分音符で弾くのか
もともと8分音符の曲でも
16分で弾くとこういうアレンジができるよ
みたいなことを教わりに行ったんですよ
だからそれがすごい楽しかったのと
あと大人になってから行ったっていうと
パーソナルトレーニング
これは完璧に
初心者から行ったほうがいいですね
これはね
スピーカー 2
自己流しないほうがいいですもんね逆に
スピーカー 1
怪我の防止っていう意味でもそうですし
効率的に体鍛えられるっていう意味でもそうなんですけど
スピーカー 1
仕事に関係ないので行きたいのは
これも僕何年も言ってますけど
ダンス
BTSの曲を踊りたいっていう
スピーカー 1
憧れがあって
スピーカー 2
ダンスもいろんな
ジャンルあるじゃないですか
スピーカー 1
ヒップホップとかレゲエとかいろいろありますよね
だからヒップホップなんすかね
BTS
それすらもよくわかってないんで
一時期家の近所で調べたんですけど
いっぱいあるんですよ
今流行ってるから
でも
たぶんその10代の若者とかに
混じってやらなきゃいけないんで
スピーカー 2
めっちゃわかる
ピアノもそうですけど
この歳で
ってちょっと別に誰もそんなこと言わないですよ
スピーカー 1
言わないけど勝手に
スピーカー 2
物落ちしちゃうんですよね
スピーカー 1
だから社交ダンス子だったら
たぶん同世代とか年配の方いると思うんですけど
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
ヒップホップとかだとおそらく
10代の子に混じって
たぶんその10代の人も気にしないですし
先生もよくあることだから
気にしないと思うんですけど
自分だけなんですよちょっと恥ずかしいかなと思ってんの
スピーカー 2
わかる
スピーカー 1
やっぱり習い事
大介さんのピアノに通じますけど
キーボードに通じますけど
どっかで自分の殻を破らないといけない
スピーカー 2
そうですね
それができるのは自分しかいないの
わかってるんやけどできないんですよ
スピーカー 1
それも結局自分で自分の背中を押さなきゃいけないじゃないですか
突き詰めると
スピーカー 2
かもね強引に連れて行かれるっていう展開
習い事に関してはなかなか送り得ないですからね
スピーカー 1
子供の時だったら
親が行けとかさっきの話
オープニングの話になりますけど
でも
仕事に直結するっていうと
動画編集ですかね
スピーカー 2
確かにね
スピーカー 1
今仕事でショート動画の編集やってて
わかんない時は
今だったらAIに聞いたりとか
YouTubeで調べたりってあるんですけど
やっぱり
自分のやりたいことと
YouTubeで解説している情報が
結構マッチしないことが多くて
そうですね
スピーカー 1
あと僕がやりたいのって
YouTubeだと
基礎を説明している方
基礎的なスキルを説明している方だったり
あとは
副業で動画編集やる場合に
こういったスキルを身につけた方がいいですよ
みたいな解説している方が多いんですよ
でも
僕がやりたいのって
海外の動画クリエイターの
海外で流行っている編集方法を
学びたいんですよ
スピーカー 2
ちょっとあれですね
海外の情報を
自分から取りに行かないといけないような感じですよね
スピーカー 1
はい
なので
スピーカー 1
仕事に使えるスキルというよりは
海外のトレンドを
自分のやりたいことで再現するスキル
なので
どこに教わりというかも分からないというか
確かにな
なので
スピーカー 1
教えてもらうところは
動画編集自体を教えてもらうところは無数にあると思うんですけど
そういう近いことをやっている
知り合いの動画クリエイターに
教わるのが一番なのかなと思いつつ
忙しいだろうなと思って
なかなかアタックできないじゃないですか
スピーカー 2
でも今の岡田さんの話聞いてて
めっちゃ思ったのが
今って昔もそうかもしれないけど
簡単に自分で探して
調べれるじゃないですか
それこそトレーニングとかだって
YouTubeとか
そういうウェブサイトとかで
こういう風にやるみたいな山ほどあるじゃないですか
もしかしたらピアノとかだって
動画見ながら学んで
っていうこと
できるかもしれないけど
やっぱりそれって自己利用すぎると
なんかこう
完成した時にしっかりね
綺麗に完成すればいいけど
いびつなものできあがってしまったら
特に知らない二人的に言うと
この年代から
形が固まってしまうと
もう修正きかないだろうし
スピーカー 1
どうなんですかね
スピーカー 2
覚えてもらう
教えてもらえるような
年齢関係なく
一から先生に教わる
っていうのは
今やからこそちゃんと大事なんかな
って思いますね
スピーカー 1
最短距離歩めますよね
それこそ僕
中学ぐらいからギター
やってたんですけど
当時って本しかないじゃないですか
教材は
教則本買ってきて
あとライブビデオ見るとか
でも今って
映像で無数にあるんで
だから
いい時代だなと思うんですよね
僕なんかの時は
耳でコピー耳コピーもするじゃないですか
こうやって弾いてんだろうな
と思ってずっと
自分なりに好きな曲を
弾いてたら
ある時ライブ見たら全然弾き方違うじゃん
って本に書いてた
その間違いもいいと思うんですよ
自分なりに
試行錯誤してやることが大事だと思うんで
どんな
習い事っていうか
趣味だったりしても
いいことだと思うんですけど
今は最短距離を歩めるからいいなとは
思いますよね
スピーカー 2
自分が楽しければいい
っていう感じでいくなら
本当に
スピーカー 2
そういうものにとらわれずに
好きにやるっていうのもありだし
形にしたいんやっていう目標があって
ここを叶えるんやっていう時は
しっかり形のあるものを
伝授してもらうみたいな
いろんな幅が広がってるような気がします
スピーカー 1
だから自分が
どうなりたいかですよね
楽器に関しても楽しく
自分の好きな曲なんとなく弾ければいいや
だったら全然自分でやるのオッケーですし
そうですよね
スピーカー 1
趣味でもちゃんと基礎固めたいなとか
さっきのパーソナルトレーニングじゃないですけど
本当に効率的に
怪我しないようにやりたいなってなったら
もう本当一発目から
なら行くのが安全ですし
効率的だなと思うんで
そういうのも含めていい時代だっていうのと
あとは
スピーカー 1
ゆうすけさんも共感
してくれるかもしれないですけど
あとは語学ですね
スピーカー 2
あー語学ね
スピーカー 1
それこそAIが発達して
AppleのAirPods Proなんかでも
翻訳機能ついてるじゃないですか
例えば英語喋ってる人
日本語対応してるんですけどまだ
そこまでスムーズじゃないらしいんですけど
喋ったのが日本語になって聞こえてくるっていう
時代ですけど
やっぱり僕は語学って
身につけるに越したことないな
と思っていて
スピーカー 2
わかりますわかります
スピーカー 1
たまに海外行った時
なんとなく現地の言葉を
自分なりに勉強していくんですよ
今だと
スマホで翻訳文章
打って見せて
コミュニケーションとかできるんですけど
片言でもその国の言葉
喋ると
相手の表情が
緩むというか
ウェルカム態勢になるんで
その気持ちよさっていうか楽しさっていうか
コミュニケーションの本質って
やっぱり相手にどうやって心を
開いてもらうかじゃないですか
スピーカー 2
そうですよね
すっごい耳が痛いです
実は僕それっていうのは
スピーカー 2
実は僕外国語大学の
出身なんですよ
スピーカー 1
初耳
第2言語喋れるってことですか
スピーカー 2
第2言語喋れたんですよ
習得したスキルの維持と行動への課題
スピーカー 2
英語で全部
授業の中の
全部英語でやったりとかしてましたし
そこそこのレベルまで
いってたんです
これは完全に過去形なんですよ
スピーカー 1
今はあんまり喋れないってことですか
スピーカー 2
そうっていうのも一応
原因っていう何でそこになったか
っていうのは自分の中で腹落ちしてて
そういう大学に
行く人ってだいたい留学したりとか
法務して行ったりとかするんですけど
僕それやらなかったんですね
スピーカー 1
すごい
スピーカー 2
国内で全然違う仕事やってますけど
別の業界でやりたいこと
っていうのが見つかったから
そっちに専念したので
外国語大学に
通っていたにも関わらず
海外に行ったこともほとんどないですし
外国人の友人も全然いないですし
だから使う場面がないと
身につかないっていうのを
この体で
今体現してるんですよ
スピーカー 1
語学っていうかトークも筋肉ですからね
スピーカー 2
そうそう
スピーカー 1
使わないと衰えてきますよね
スピーカー 2
日常になればそれこそ別に習わなくても
言葉やからきっと身につくんですよね
だから
いくら勉強して
習い事言って頑張っても
日常生活で使うことがなければ
これは語学だけじゃないかもわからないけどね
だんだんこのスキルはなくなっていくんやろうな
と思うから
今だってベースだって弾けないですしね
スピーカー 1
そうですよね
僕もギター十何年も触ってないんで
全く弾けなくなっている
スピーカー 2
取り戻したら多少はって思いますけど
だからやっぱり
生活から切り離して
勉強するとか
習うとかって言って
意気込むのよりかは
何かしら
スピーカー 2
日常生活に取り入れていく方が
自分のスキルとしては
ずっと継続していくんだろうなって思いました
スピーカー 1
それこそ外国の方が
たくさんいる場に行ったりするのが
一番近道なんですよね
そうそう
なるほどね
だから我々こんな話をして
実際どう
ちゃんと行動に進めるかわからないですけど
もしかしたら
来年の今頃は
ユウスケさんがピアノ弾き
僕がそれを伴奏に英語で喋っている可能性ありますからね
スピーカー 2
ありますね
これ怖いですね
宣言している音声をずっと
ポッドキャストで残し続けているから
スピーカー 2
来年の今頃はとか言っちゃっているから
スピーカー 1
一個くらい実現したいなやっぱり
ですね
スピーカー 1
僕は英語に限らないですけど
多少外国語を話せる
ユウスケさんは
ストリートピアノやるっていうぐらいが
いいラインの目標なんじゃないですか
スピーカー 2
これこそね
はじめに言っていた
自分で自分の背中を押す
ひとつのあれかもきっかけかもわからないですね
ポッドキャストで喋って残してしまう
スピーカー 1
こうやって言語化するというか
証拠を残すことはいいことですからね
スピーカー 2
言霊です
スピーカー 1
リスナーの皆さんも
もし我々にリアルで会う機会があったら
そういえばあんな大揃いのこと言ってたけど
どうしたのっていうのをチクチク言って
誰どうなりましたって
スピーカー 1
そうですよね進捗というか
背中を叩いて
押していただけると助かるなと思いますよ
スピーカー 2
そうですね
今二人でね
自分の首を締め合ってる感じなんですけど
ぜひ応援してください
スピーカー 1
気持ちよく応援していただけると
嬉しいです
スピーカー 2
頑張ります
リスナーへの呼びかけと番組告知
スピーカー 2
番組では皆様からのお便りをお待ちしております
スピーカー 1
現在特に
募集しているテーマが二つあります
一つ目は二人の知りたいこと質問箱
僕たちお互いにまだ知らないことが多いので
相手にこれを聞いてみてほしいという質問を
リスナーの皆さんから募集します
スピーカー 2
そして二つ目は私の知らないエピソード
実は家族にも教えてない秘密や
最近知って驚いたことなど
皆さんの身の回りの
知らないにまつわるお話を聞かせてください
スピーカー 1
番組への感想や各校内のお便りは
番組の概要欄にあるURL
または公式Xアカウントに記載してある
グーグルホームからお送りください
スピーカー 1
ハッシュタグは
知らない二人
数字の二の二人です
投稿お待ちしています
スピーカー 2
お待ちしています
それでは大川竜弥と
スピーカー 2
ゆうすけでした
スピーカー 1
また来週
37:16

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