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高松のアーケード街を散策
2026-03-28 08:06

高松のアーケード街を散策

[今月の推し活]
タワシ屋 ぶーさん
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00:05
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術、こんばんは、Takeです。
今日も楽しく話をしていきます。
今ですね、高松市のAirbnbの宿でですね、屋上というかですね、一角の壺庭に閉じ込められて、お話をしています。
声はまだね、直っていませんけれども、今日は高松市のアーケード街で出会った、なかなか面白いお店があったので、紹介したいと思います。
昨日の真央に続いてね、自分でちょっとだけ動いて見つけた店なので、なかなか面白いなと思っています。
今日はですね、移動の日でした。渋滞だらけのですね、道をずっと高速で走ってきましたよ、愛知県からですね。
そして、NARUTOで少し渦を見てですね、そして今、高松に着いています。
そして夕飯をね、みんなで食べに行ったんですけれども、焼き鳥ギャングという店だけがね、なんとか受け入れてくれまして、家族7人で入れる店ってなかなかないですよね。
ということで、焼き鳥ギャングでいろいろいただきました。結構ね、いい店でしたね。
焼き鳥自体のクオリティは普通でした。普通というかまあ、私は期待するよりはちょっと低かったんですけれども、
骨付きの焼き鳥みたいなのはとても美味しくいただきましたし、玉ねぎのスライスがいっぱい乗った炭焼きみたいなもも肉は良かったと思います。
そして何よりね、この高松市の中央商店街というんですかね、アーケードは本当にすごいですね、これ。
こんなにでかい街があるっていうのがなかなかびっくりしました。
もうちょっと寒さとした商店街があるのかなと思っていたので、正直ですね、期待を逆に外れましたね。
美味しいものもいっぱいありそうな店で、わくわくしちゃいまして、夕飯をみんなで食べに行った後に、一人でね、みんながお風呂に順番に入っている間に少し探検に行ってきました。
そこで2つの店に訪れましたので、今日はね、紹介してみようと思います。
1つはですね、風俗街もいっぱいあるような街の方にあるオーセンティックバーのFという店ですね。
Fは鳥のお名前ですね。
このFさんはね、大変雰囲気がいい店でした。
で、マスターが1人とベトナム人の女の子が1人、かっこいい格好をしてね、立ってやってましたね。
マスターが全てを取り仕切って、ベトナム人の女の子は一生懸命喋ってくれてましたけれども、
03:01
お酒美味しかったですよ。
ただ、私的にはちょっと、もっとマニアックなお酒を出してくれる店を期待していたので、
美味しいカクテルはいただきましたけれども、もっと来いよ。
俺の知らない世界を見せてくれっていうのがちょっと思いました。
ただですね、お店の雰囲気とかはとても良くて、こういう店があればまた近くにあれば時々行きたいなと改めて思ったところでした。
ひょっとしたらですね、もっと続いたらですね、マニアックなモルトウィスキーが出てきた可能性はあるんですけど、
今日のところは探り合いをした感じでしたね。
私の期待するところのマニアックさは発揮されませんでしたね。
お客さんが少ない時間に行ったので、良かったところもあったんですけれども、
もうちょっと喋れると良かったなと思いました。
そして、次の店。
もう一軒ね、とりあえず商店街の全体像を理解したいということで、
うろうろうろうろしていたんですよ。
寿司屋さんとか色々良い店があったんですけれども、
ご飯食べた後で、一軒バーに行った後にどっか行こうというところになると、
一杯だけ何か飲めるみたいなところが良いですよね。
という中で、超裏路地に一軒、一つ入って行ったんですよ。
そうしたらですね、とんでもないマニアックな店が一軒あったんですよ。
通り過ぎようとしたところ、店の中に冷蔵ショーケースがあって、
そこに日本酒とクラフトビールだけがあるっていう。
そして、店内に誰もいないんじゃなくて、
一組男女がいて、テーブルだけがあると。
料理多分ない店なんですよね。
そこで、マニアックなロンゲのマスターがいるという感じの店だったので、
これはちょっとね、喋ってみたいなと思って入ってみました。
9時50分だったので、
いいですかって言ったら、10時までですって言われたんですよね。
10分。10分しかない。
10分しかないんだけど、じゃあ10分で一杯何か飲ませてもらえますか。
それとも、格打ちですかって聞いたら、格打ちじゃないって言うんで、
お酒を飲んでもらわないといけませんって言われたんですね。
なので、10分で一杯ビールかお酒を飲みますという話で飲ませていただきました。
向こうが無理矢理したわけじゃないですよ。
私が10分で何か飲めますかねってお願いをしたというのが、その店末ですね。
そしてその中で、日本酒がいっぱいあったので、
クラフトビールもあったんですけども、
香川県のクラフトビールは一軒もなかったので、そこは避けてですね、
香川のお酒を飲んで、一杯飲んで話を聞いていたら、
06:03
また一人お客さんが来たんですよ。
一人フラッと入ってきて、もういい、まだギリギリですけどいいですかって入ってきたら、
マスターは、僕がギリギリに入った時とは違って、
はい、いいよって感じで入れていましたね。
それはね、多分ね、なじみの客なんですよね。
で、どうも話を聞いていると、音楽を楽しんでみんなでやっているような人たちだったようです。
マスターは多分イベントの企画側だったんでしょうね。
そして、来たお客さんはギターの演奏者。
社会人になりながらもギターを収集しながら演奏しているという変わった人のように見えました。
そして、最近時々練習をして発表の場を作っているっていうので、
なんかすごくいい関係だなと思って、
きっとね、高松の音楽のアンダーグラウンドベースみたいになっている店なんだなという風に感じましたね。
私もね、音楽に少し足を突っ込んでいましたので、ニコニコその話を聞いていて、
いいですねって話をして帰ってきたわけなんですけれども、
明日もし時間があればやりますねということで、
明日もですね、クラフトビールを飲みに行きたいなと思っています。
明日なんとかその店に9時半までに入るというのが一つの目標になるかと思っています。
他にいい店もあるかもしれませんけれども、
うどんとかもいいんですけどもね、カルチャーを各地域で結んでいくっていうのがやっぱり価値があると思っているので、
明日は高松のディープエリアを少し探索したいと思っています。
今日はね、ちょっと長引きましたが、
ひどい声で高松商店街の散策結果のファーストレポートということにしたいと思います。
はい、ではおやすみなさい。バイチャ!
08:06

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