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社族日記!どうもしらいです。今日も斜めに生きていますか?
はい、というわけで始まりました。社族日記です。
この番組は、ついつい社に構えてしまう社族の僕が,日々の学びを通してまっすぐ生きていくためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。
よろしくお願いします。
さて今日はですね,ちょっと前に『ヒトとヒグマ』という本をオーディブルの方で聞いたので,
その部分で学びになったというか,ポイントポイントをですね,ちょっと話してみたいと思います。
いや,この本のポイント...本のポイントか...本のポイントっていうよりも,僕が気になった部分をですね,ピックアップしながら話していきたいと思います。
気になった方は読むなり聞くなり指示してみてください。
で,まずはじめにですね...
そうか,全体として気になったものは4つあります。
まずはベルクマンの規則,あとは冬眠とサルコペニアの関係,そしてアンブレラスピーシーズとアーバンアニマルですね。
この4つぐらいかな。
はい,じゃあ話していきますね。
まずベルクマンの規則です。
これはね,結構有名なんで知っている方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。
僕も聞いたことは,結構前に聞いたことがあって,ああなるほどみたいな,中学校ぐらいかな?
時になんかで聞いたことがあって,わあなるほどって思った記憶があります。
改めてちょっと紹介してみます。
で,このベルクマンの規則ってのが何ぞやって話なんですが,
これがですね,1847年にドイツの生物学者クリスティアン・ベルクマンが提唱した高温動物,
哺乳類だったり鳥類の体格に関する生態格の法則だそうです。
同じ種あるいは近縁の種ではですね,寒冷地に生息するものほど,
体表面積に対する体重の割合,体積が大きくなるという傾向を指します。
理由としては,熱の保温効果というのが挙げられますと,
体が大きくなるとですね,体重,熱を作り出す体積に対して,
体表面,熱を逃がす面積の相対的な割合が小さくなるんだと,
つまり体が大きいほど熱を逃がしにくくて,
寒い環境に適応しやすくなるという物理的なメカニズムに基づいているそうです。
このベルクマンの規則,人とヒグマ,本書の中ではですね,
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もちろんクマなんですが,
クマで一番大きいと言ったら北極グマですよね,寒冷な地域にいる北極グマ,
温暖な地区だとマレーグマ,ヒグマ,ツキノワグマもわりと小さい方ですよね,北極グマと比べると。
マレーグマは体長約1メートル強,北極グマは最大だと3メートル,でっけえですね,
恐ろしいですよね,3メートルのクマが,
やだな,絶対会いたくないな,というので話されていましたね。
で,高温動物による,そうですね,哺乳類とか鳥類,
これが虫とかってなってくると変わってきたり,あとは変温動物か,
ヘビとかも違いますよね,
アマゾンの熱帯ウリンとかにいるのがアナコンダですよね,めっちゃでっけえヘビ,
ヘビね,あの,全然関係ないですけど,余談を含み,余談というか脱線しながらちょっと話していきたいんですけど,
ヘビね,あの,苦手な方もいらっしゃると思うんですけど,僕は全然ヘビ可愛いなっていう感じなんで,
子供の頃かな,あの,白い,あ,どうでした,白いやつ,アルビノか,
アルビノのヘビをですね,首に巻いて写真を撮ったことがあります,ありますよね,ヘビを首に巻くやつ,
あれは積極的に,ヘビを首に巻ける機会があったら積極的に巻いていこうと思っています。
で,そんなこんなで,寒冷地のヘビって,哺乳類寒冷地だったら動けないもんな,
あの,ズートピア2,ズートピア2めっちゃおもろかったんですけど,
めっちゃおもろかったっていうのを多分何回目かの放送で,社族日記で話したと思うんですけど,
あれでもね,あのヘビっていうのがキーワード,キーキャラクターになっていて,
寒冷地でね,ガタガタ震えて動けないみたいなシーンがありましたね,
あれだな,社族日記でズートピアめっちゃおもろかったって,それは嘘を偽りないんですが,
なんかね,思ったのが,映画館でスマホとか切って何にも邪魔されるものがない環境で見たから面白く感じたっていうのも,
映画にだけ集中する,注意が分散されずに一つのことに集中するっていう,
その体験を含めポジティブな印象を受けたんじゃないかなって思いましたね.
で,え,でででで,あ,そうですね,これはわかりやすいですよね.
夜間,いや,コップに入れたお湯と浴槽のお湯,どっちが先に冷めるかって言われたら,
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それはコップの中のお水なんで,大きい方が温め,温かさ,熱を逃しにくいというか,冷えにくいですよねって話で,
で,おもろいのが,虫も違うんですよね.
虫もあったけい地域の方がでっけいですもんね.
ここは結構,なんでなんだろうっていうところで,ちょっと深掘りできるポイントかもしれないです.
してないんですけど.
虫で言うと,古代白亜紀とかなのか,わからないですけど,あの,恐竜ね,恐竜みたいんですけど,
あの辺の時期だと,あれはあれか,暑さっていうより,酸素か酸素濃度がバカバカ濃いっていう,めっちゃ濃い酸素濃度だったから,
草木も茂って,うんぬんかんぬんで,バカでけえ生物がいっぱいいた.
トンボみたいな,でっかいトンボみたいなのが,その辺飛び回ってたっていうのでね,恐ろしいですよね.
地球防衛軍みたいな世界観かな.
シダ植物もでっけえ,ぐるぐる巻いたやつがいっぱい生えてるって思う子供の頃,恐竜図鑑で見て,うわーいいなーって思った記憶がありますね.
でもね,あの白亜紀とかジュラ紀とかも,まじで数万年単位で離れてるから,
数万年単位で離れてたらそれは同じ恐竜なのかっていうのもありつつ,話を戻しますと,ベルクマンの規則がありますよと.
あとトラも,それでいうと,あれですよね,ここに書いてあるんですけど,スマトラトラ.
スマトラトラかわいい.
比較的小柄,温暖な地域にいるスマトラのトラですね.
スマトラトラ.
で,関連な地域の種類としてはアムウルトラ,猫科最大級らしいですね.
でね,見てみたんですけどね,スマトラトラ.
でも同じトラって感じだな.
あの,調べて画像で見てるんですけど,かわいい,どっちもかわいい,けど怖い.
スマトラトラ.
スマトラトラのほうは,よく動物園でいるほうなんかなっていう気がします.
いや,どうだろうな,アムウルトラ.
アムウルトラが寒い地域か.
でもアムウルトラもよく動物園で見るような,この顔の違いがちょっとよくわかんないな,トラは.
北極熊とか,月の輪熊レベルになると,もう色からして違うんで,あれですけど.
寒い地区にいるトラっていう感じかな,アムウルトラはね.
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で,まあ,でけえですと.
かわいいですよね,トラ.
こんなやつが野生にいるのは,ちょっと恐ろしいことです.
今ね,写真で,池に沈んでるスマトラトラを見てるんですけど.
ハンターの目をしていて,怖いですね.
その声は,わがども,リチョーシーではないか.
もうトラですよね.
三月期ですね.
三月期のリチョーシーはどっちなんだろうな.
アムウルトラかな.
中国?
中国だもんな,あれ.
三月期は中国の話か?
中島さん.
だからアムウルトラなんかな,リチョーシーは.
アムウルトラになったのかなって思って調べたら,
特定の設定はないが,
舞台である中国大陸に生息していた一般的なトラ,
いわゆる猛虎と考えられています.
猛虎は何トラなんだろう.
まあいいか,それはちょっと,
謎は深まるばかりですが,
アムウルトラとスマトラトラ.
トラで言うと,
チビクロサンボ.
今ではもう絵本売ってないでしょうっていう.
チビクロサンボで.
差別的なね.
4匹のトラが怒って.
ぐるぐるぐるぐる.
木の周りを.
ヤシの木か.
ヤシの木の周りを回ってたらバターになるっていうのがありましたね.
あれもトラですよね.
ゆうずきあさこさんのバターっていう小説でも,
チビクロサンボとバターの話をしていたのを思い出しました.
話を戻しましょうか.
次はベルクマンの規則はこれで終わりで,
冬眠動物とサルコペニア.
これはすごく面白かったです.
ここはすごく勉強になったというか,
なるほどっていうのは思った部分です.
近年ですね,医療だったり,
宇宙医学の分野からも熱い視線を集めているテーマです.
本書の中だとさらっと触れられてたのかな.
そんな深掘りはされていなかったですね.
サルコペニアってそもそも何ぞやっていう人もいるかもしれないですが,
これは覚えておいて下さい.
過励とか病気,
あとは長期間体を動かさないこと,不活動ですよね.
によって筋肉量が減少してしまって,
筋力だったり身体機能が低下する状態を指します.
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人間の場合だと寝たきり状態が続くと,
あっという間に筋肉が衰えて,
自力で歩くことが困難になってしまいます.
老化に伴って筋肉量がどんどん落ちていってしまって,
自力で歩くことが難しくなるというのがサルコペニアですね.
自分のことに当てはめて考えると,
1回学生時代に手術をしたことがあって,
手術中に入院したことがあるんですが,
2週間くらい寝たきりでしてたら,
だいぶ筋肉が落ちましたね.
ガリガリになった記憶があります.
40キロ台ぐらいまで.
今,なんやかんや60キロ台なんですけど.
40キロ台.
それ当時も50何キロかあって,
それがみるみるうちに落ちてしまって.
若くして困難だから言わんや.
老人親って感じですけど.
一方,
クマや冬眠動物は,
冬の間5から7ヶ月間,
一切の飲食や排泄を行わずに,
巣穴でずっと寝ている.
横たわったまま過ごすというのがあれなんですかね.
極端な不活動状態であるにもかかわらず,
春に目覚めた時には,
筋肉量とか筋力がほとんど低下していないそうです.
すごいですよね.
確かに酔われてみればって感じですけど.
冬眠焼けのクマ,
いまいろいろニュースやってましたけど,
すごいですよね.
5から7ヶ月動かずに目覚めた時,
ほぼ筋肉量,筋力変わっていないってすごいですもんね.
クマや冬眠動物は,
冬眠期に入ると筋肉を一種の小エネモードに切り替えて,
タンパク質の分解を抑える特殊な生理機能を
持っていることがわかっているそうです.
この筋肉が衰えないメカニズムを,
分子レベルで解明できれば,
人間のサルコベニア予防,治療,
さらには寝たきりの高齢者のリハビリだったり,
宇宙飛行士,宇宙から帰ってきたら,
筋力低下防止などに大きなブレークスルーを
もたらすと期待されています.
この辺も,
量子コンピューターができたら,
いろんなものがめちゃくちゃ変わると思うんですけど,
5分に1回ノーベル小級の発見がされるみたいなことを
言われてますけど,
この辺もボンボン解決されていくんじゃないでしょうか.
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次がアンブレラスピーシステムです.
これは初めて知った言葉です.
カサシュって呼ばれているそうです.
これは,
生態系保全だったり,自然保護の分野で
使われている重要な概念だそうです.
ある地域において,
その種を保護することが,
結果的に同じ生息環境にいる他の多くの生物を
守ることに繋がる種のことを指しています.
まるでその種が指すカサ,アンブレラの下に
他の多様な動植物がすっぽりと収まって
守られているようなイメージです.
アンブレラスピーシスに選ばれる生物には
いかのような特徴があります.
食物連鎖の上位にいるトッププレデター,
生きていくために広大で豊かな自然環境,
縄張りを必要とする.
日本の代表的な例としては,
加倉, 島袋, 飛馬, 北海道.
彼らが生き残るためには,
巨大な栄草木がある...
鉄 Gastro wanderingii.
栄草木がある...
か.椅子アメリカの住んでいる
イト・ナム.のスアナ.
ウッドの木, スリの木, 栄草木.
栄草木がある鉄ガストンヘイクラに
酒が疎上する豊かな河川という 広大な面積が必要だと.
そして彼らの森を守ることは, それを住処とする昆虫植物,
蝶動物すべてを守ることと同義になります.
なので島袋をひぐま守っていきましょうよ という話になるんですかね.
そしてイヌワシヤツキのワグマ本州. 豊かな山林環境の指標となります.
アンブレラ種とキーストーン種は, 高校の生物で聞いて習ったことがあるのですが,
一応そことの違いも伝えておきますね.
アンブレラ種とキーストーン種は, どちらも環境保全の優先度が高い生物種ですが,
焦点が違います.
アンブレラ種は広大な生息地を必要とするので,
その空間を保護することで他の多くの種を包括的に守る, カサを刺す対象であると.
一方でキーストーン種は生態系のバランス機能を維持する中枢的な種であり,
消失すると生態系が崩壊するほど影響が大きいみたいです.
ラッコとかオオカミがキーストーン種みたいです.
ヒトデとかもキーストーン種だったと記憶しています.
ビーバーとかもキーストーン種ですね.
カナメイシもキーストーンという名前の由来となっています.
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ではでは,最後になるのですが,
アーバンアニマル,都市型野生動物.
いつだったっけな?去年とかにアーバンベア,アーバンベアですね.
流行語じゃないか.
アーバンベアってニュースでよく聞いて,
何だアーバンベアって思ってたんですけど,
アーバンアニマルから来ているんですね.
都市型野生動物.
アーバンアニマルというのは,
本来は山とか森林などの自然環境に生息していた野生動物が,
人間の作り出した都市環境をアーバンに適用して,
そこを主な住処として定着してしまった動物たちのことをアーバンアニマルと言います.
都市部は野生動物にとって,
意外にもお都合の良い条件が揃っています.
意外にもというか,そうなんじゃないかと思います.
豊富な食料,生ゴミ,ペットの餌,農作物などのカロリーの高い餌が容易に手に入る.
天敵の不在,ワシやオオカミのような強力な捕食者がいない.
快適な環境,ヒートアイランド現象で冬も暖かくて,
屋根裏だったり床下などの雨風をしのげる安全な隠れ家が多い.
代表的な例としては,
アライグマ,ハクビシン,カラス,キツネ,タヌキ,
海外ではコヨーテなどが都市部に進出する例もあります.
彼らの存在は,
ゴミを漁る屋根裏に住みついて,
糞尿被害を出す,ペットや人を襲う,
さらに人獣共通感染症の媒介といった都市間問題を引き起こしていて,
人間とのあつれ気が大きな課題となっているよ.
アーバンアニマル,アーバンベア,
アーバンベアと言われていましたけど,
クマ以外もいますよね.
ネズミとかもそうですよね.
ここでは先ほど言わなかったですけど.
カラスもそうなのか.
確かにね.
カナダに行った時,
カラスが路地裏でネズミ食ってたなって思い出しました.
コヨーテもなんか怖そう.
アライグマもね.
アライグマはラスカルのイメージあって,
可愛いかなって思いきや,
意外と凶暴だったりするらしいですからね.
気をつけなあきまへんね.
これで人とヒグマの話はちょっと終わりなんですが,
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補足というか,プラスアルファで話しておきたいこととしては,
この人とヒグマっていう本の中では,
ヒグマなんで,
北海道とかの話で,
アイヌの文化との話もですね,
結構多くの部分を裂いて語られていまして,
そこはね,個人的にあんまりだったかな.
残らなかったわけじゃないが,
そこまで興味のフックに引っかからなかったって感じですかね.
でもすごく面白かったですね.
アイヌの文化には,
クマ送りみたいな文化もあって,
その関連で,
神としてのクマ,
なんていうんだっけ,
クマ送りの名前忘れちゃった.
ちょっと調べます.
はい,調べました.
イオマンテですね.
イオマンテ,あるいはイオマンテって言われるクマ送りっていう景色があって,
アイヌの姿勢観に基づいて,
キムンカムイか,山の神として,
人間の世界に肉とか毛皮っていうのをもたらしてくれたクマの魂をですね,
感謝を込めて天界の神の国へと送り返すっていう儀式ですね.
このアイヌ文化とかにも触れられていましたね.
はい,そこで思い出したのが,
そうそう,この儀式ね,初めて知ったのが,
もしかするとゴールデンカムイとかでも触れられてるのかな,
僕読んでないんであれなんですけど,
川越さんっていう方の熱言っていう本,
これもオーディブルで聞いたんですけど,
この本は2020年に第162回ナオキ賞を受賞した作品でして,
これはアイヌの話なんですよ.
これは個人的にもすごくおすすめできる作品というか,
すごい骨太な作品で面白くてですね.
ここで初めてアイヌ文化としてのイオマンテを知りました.
軽く見てみると,
日本とロシアの思惑によって文化や故郷,尊厳を奪われそうになるマイノリティの人々が
自分たちは何者なのかというのを問い続けながら,
理不尽な世界と抗う姿が描かれているんだと.
タイトルの熱言っていうのはですね,
極寒の地や残酷な運命の中にあっても,
人が人として生きるために内面から湧き上がる思いだったり,
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生きるためのエネルギーというのは意味しているそうです.
もちろんこの部分で,
ヒグマも結構関係していて,
熱言の中には,おそらくなんですが,
ヒグマから得られる毛皮や肉という物理的な熱だったり,
そして命を,
ヒグマ,山の神からもらった物を持って
命をつなぐ源という意味,
その熱言という部分も意味として包括しているのではないかと思いますが,
この熱言もぜひおすすめなので,
機会があれば読んでみて下さい.
熱言はめちゃくちゃ面白いと思って,
すごいグッと引き込まれたのですが,
個人的に対比しているものとしては,
宝島という映画化されましたような,
今調べるのですが,宝島,
妻吹さんが主演の宝島というのも,
オーディブルで聞いたのですが,
こっちのほうは個人的にそこまで,
沖縄と北海道というところで勝手に自分の中で対比しているのですが,
どちらかというと熱言のほうがグッと聞きたかなというのがありましたね.
でももちろん宝島も面白かったです.
それは間違いなく面白かったのですが,
どちらかというと熱言のほうが良かったかな,
個人的には好みだったかなという感じです.
というわけで,今回はこれぐらいですかね.
最後までお聞きくださったみなさんありがとうございます.
それではみなさん,バイバイブー.