戻しますと朝型ライオン型の仕事、勉強と集中時間帯です。
このタイプは午前中が頭脳労働のゴールデンタイムです。
起床後すぐから頭が冴えていて
特に8時から12時頃に最も集中力と生産性が高まります。
この時間帯に重要な仕事や勉強、意思決定を要するタスクを計画するといいでしょう。
朝型の人は9時前後には戦略的な思考や判断力が冴えているため
大事な会議や打ち合わせは午前中から正午頃までに済ませるのが理想的です。
正午を過ぎるとエネルギーが加工し始めるので
午後は軽めの作業やブレインストーミングなど想像的だが負荷の低いタスクに当てたり
同僚とのランチミーティングで気分転換を図ると午後の眠気を和らげることができます。
13時から15時頃には一時的に頭がぼんやりしてくる場合が多いので
短い昼寝やコーヒーブレイクを入れてもいいでしょう。
夕方以降は集中力が落ちますので
17時以降は翌日の準備やメール返信など簡単な業務に留めて
夜は早めにリラックスに切り替えますと。
緑さん、年齢によって変わるってこの前で小太郎さんも言ってた。
そうですね、基本的にずっと同じっていうのはないんじゃないですかね。
性格とか人格も変わりますし。
性格は割と最近の研究だと行動変容させることによって
少しずつではあるけど変わるっていう研究も増えているので
まあね、所業無常というか
行く川の流れは絶えずして、元の川、あれ、何故でした。
鴨の町名も言ってますけど
常に物事は移り変わるっていうのを見とくといいですね。
はい、緑さん、若いと夜方になりやすいらしいですねと。
そうですね、これも後半で言いますけど
そうみたいです。
ということで、まず朝方の人の仕事、勉強と集中時間帯がそれで
運動ですね。朝方の人の運動です。
朝方の人は朝起きた時点でコルチゾール、これがストレスホルモンですね。
が高くエネルギッシュですが
激しい運動は朝一番ではなく夕方頃に行うのがおすすめです。
気象直後はヨガやストレッチなど軽い運動で体を目覚めさせて
心拍を上げすぎないようにします。
そして夕方目安としては17時前後に
ジョギングやジムでの筋トレなど本格的な運動を行うと
午後のエネルギー低下を補ってリフレッシュできます。
実際、朝方、ライオン方の人は午後以降に運動することで
夕方の眠気を飛ばしパフォーマンスを持ち直す効果があります。
ただし、就寝が近い夜、遅い時間の運動は避け
夜はリラックスして過ごしましょう。
ということですね。これはそうですよね。
朝は朝方、夕方も多分そんな気がしますけど
筋トレとかは基本的に夕方やるのがいいとされていますね。
映画とかのことを考えるとね。
あと筋力増加、ボリュームを増やせるというのがあるかもしれないですね。
そして朝方の人の食事です。
朝方タイプは朝食を最も重視するといいでしょう。
起床後なるべく早い時間、6時から7時頃に
高タンパク質の朝食をしっかりとることで
忙しい午前中を乗り切る燃料を確保できます。
午前中のエネルギー維持には、8時から10時の間に
コーヒーを一杯飲んだり、9時頃にあるいはスナックを挟むのも効果的です。
お昼ご飯は12時頃にバランスのいい食事をとりましょう。
午後はライオン型特有の生理的な眠気との戦いになりますので
13時から14時にかけてコーヒーをもう一杯飲んだり、
日の光を浴びながら外で昼食をとるなどして
午後のスランプを乗り切る工夫をします。
夕食は早めの時間帯、18時から19時頃に済ませるのが望ましく、
炭水化物中心のメニューにすると体温とコルチゾールレベルが下がって早い就寝を助けます。
アルコールは睡眠をさらに促進する反面、眠気を強めすぎるので
夕食時に1杯程度、17時半から19時半の間にとどめ、
就寝直前の深酒は控えます。
これも割と一般的に言われている朝食・昼食・夕食の感じですよね。
その他のポイント
夕方以降は照明を落として体内時計に夜を認識させることが大切です。
特に朝方の人は夜に強い光や刺激を受けると
2番目の覚醒波が来てしまい、睡眠リズムが乱れがちです。
パソコンやスマホなど、スクリーンを見るのは寝る1時間前にはやめ、
読書やストレッチなどのリラックスタイムを過ごして、
10時頃には就寝しましょう。
朝は起床後にミックを浴びつつ、軽い家事や散歩を行うと
体内時計がリセットされ、すっきり目覚められます。
また朝方の人は朝に意欲的・社交的になる傾向があるため、
家族や恋人とのコミュニケーションも朝のうちに取るといい状態で交流できます。
例えば、パートナーとの大切な会話は午前中に済ませる、
子供とは夕方早い時間に遊ぶなど。
こんなところを意識してほしいというのが朝方の人ですね。
朝方タイプの1日のスケジュールの例を最後に挙げます。
5時45分、自然に起床、朝日と共に目覚める、
軽いストレッチやヨガで体をほぐす、
6時半、高タンパクの朝食、卵やヨーグルトなどをしっかり摂る、
7時半、通勤通学、朝の頭が冴えている時間にメールチェックや今日の計画立案、
8時半、仕事・勉強の集中タイム開始、難易度の高いタスクに取り組む、
これが12時頃までですね。
10時とかに適宜コーヒーブレイクを挟みます。
重要な会議や打ち合わせはこの時間帯に設定しましょう。
午前中ですね。
12時、昼食休憩です。
外に出て日光を浴びながらバランスのいいランチを取りましょう。
13時半、昼食後の一時的な眠気対策に短い紙、20分間散歩を取り入れましょう。
午後は軽めの作業や発想が求められる業務を行います。
15時、コーヒーやおやつでリフレッシュしつつ、ザムを整理します。
17時、運動タイム、ジムでの筋トレやジョギング等で汗を流す、
運動後は爽快感で夕方の疲れをリセットします。
18時半、夕食、ご飯やパスタなど炭水化物中心のメニューで満腹にしすぎない程度に、
アルコールはアルコールを飲むならこの時間帯までに少量だけにしておきましょう。
20時、入浴や読書などリラックス時間、照明を暖色に切り替えスクリーンタイムは控えましょう。
22時、昼醒、ベッドに入るとすぐに眠気が訪れます。
で、みどりさん、高タンパクって納豆、卵、ヨーグルトで十分ですか?
うん、結構いいですね。いいと思いますよ。
納豆、卵、ゆで卵、ゆで卵2個とか取れるといいですね。
ヨーグルト、ギリシャヨーグルトとかで高タンパクなやつだといいですね。
オイコスとか高タンパクなのでいい気がします。
女性は割とアメ系かな、エストロゲンですよね。
エストロゲンじゃなくてイソフラボンが女性ホラーもエストロゲンと似ているので似たような働きするっていうのでいい気がします。
普通にプロテインとってもいい気はしますが、そこに抵抗があるのであれば、
納豆、卵、ヨーグルトでいい気はしますね。
なんかあるかな、お魚とか食えるといい気がしますが、
自分のどれだけご飯いっぱい食べられるかにもよりますね。
ゆくさん、会社勤めだと難しそうだな。
そうですかね、まあまあまあ難しいかなとは思いますが、
最近だとフレックスタイム制とかもあるので、
そういったところを柔軟に活動していけるといいのかもしれないですね。
みどりさん、在宅勤務かつ子供がいないとかじゃないとできないスケジュールですよね。
まあそうですね、会議の時間とかね、そうですね。
なのでそんな会社辞めたほうがいい。
暴論、暴論すぎる。
暴論すぎるが、まあそこも兼ね合いですよね。
どこを優先させるのか。
生産性低いまま働き続けて大丈夫なんですかっていう。
だったらもう自分に合ったスケジュール感で生産性高めてやっていく方を選ぶのか。
まあそこはね、ご自身の人生設計と兼ね合いですかね。
ゆくさん、軸にして組み立てろって話か。
そうですね、まあこれが絶対的な正義ではないので、
自分の体調と相談しつつやっていくのがいいのかなと思います。
なんかね、これ言うと、じゃあこの通りに、
自分はこのタイプなんでこの通りにやらないといけないみたいな脅迫観念みたいな感じで、
やるのはそれはそれで違う気がしていて、
あくまで自分のタイプを知り、
じゃあそこをどう変容させながら組み立てていけるのかっていうところの勝負な気がしていますね。
彼を知り、己を知れば百選危うからずっていう言葉もある通り、
まずは自分を知って、そして自分が直面している課題を知って、
じゃあそことをどう組み合いをつけながら、
最適化、再設計していけるかっていうところが大事なんじゃないかなと思っています。
で、朝方はこんなところですね。
次は昼方、熊方ですね。
まず特徴です。
ちょっといっぱい、いっぱい、いっぱいじゃない、ちょっと水飲みます。
昼方、熊方です。特徴。
昼方、中間型とも呼ばれる。
これは人口の約50%と最も多いタイプで、
太陽のリズムに合わせて活動する傾向が強いクロノタイプです。
僕もこれかなって気がします。
人口一番多いっていう、なので。
で、睡眠も深く質が良い人が多く、朝から昼にかけて徐々に活力が高まり、
昼過ぎにピークに達します。
ただしランチ後には多少眠くなり、その後夜にパフォーマンスが落ちて、
夕方には疲れを感じやすくなります。
みどりさん、私も調べたら中間型でした。
多いですよね。僕もそうですし。
人口の50%、約半数が昼方ですね。
とはいえ、夜更かしするほどではなく、
夜には適度に眠気がくるため、
社交も仕事も標準的な時間帯でこなしやすい、日中活動型です。
で、性格傾向としては親切で開放的、人当たりが良い反面、
新しい場面では少し緊張しいな面もあります。
まあ普通に一般的な人って感じですよね。
標準的な人っていうイメージがあります。
で、最適なスケジュール・レート過ごし方です。
睡眠、理想的な就寝時刻は夜23時頃、
起床時刻は朝7時前後です。
まさに自分にぴったり合うって感じですね。
必要な睡眠時間は個人差がありますが、
7時間以上を目安に十分とりましょう。
朝あがったほど極端に早起きする必要はありませんが、
毎朝6時から8時頃には自然に目覚めるのがこのタイプの典型です。
睡眠リズムの柔軟性が高く、
必要に応じて夜更かしや早起きにもある程度適応できますが、
基本的には、基本は規則正しい睡眠習慣を維持することで、
日中のパフォーマンスが安定します。
例えば、休日に夜更かしをしても平日に朝方へ戻しやすい反面、
無理に夜型生活を続けると、
本来のリズムとのずれで体調不良を招きやすい点に注意が必要です。
なるほど、まさに言った感じですね。
まさに自分にぴったりって感じですね。
仕事勉強と集中時間帯です。
昼型、熊型の人は午前から昼過ぎにかけて順調にエンジンがかかり、
11時から13時頃、今の時間帯ですね、
パフォーマンスの頂点を迎えます。
午前10時から正午にかけて認知機能、集中力が最大になるとのデータもあり、
この時間帯に難しい仕事や頭脳労働を行うのが効果的です。
朝起きてからエンジン全開になるまでに少しウォーミングアップが必要な場合は、
朝のうちは軽いブレインストーミングや計画・立案から始めて、
エネルギーレベルが上がる10時以降に最も集中力を要するタスクに取り組むようスケジューリングするといいでしょう。
お昼ご飯の後の13時から14時台には生理的な眠気で効率が落ちやすいので、
14時前後には書類整理やメール返信など単純作業やデスクワークにあてて無理に頭を酷使しないようにします。
可能であれば14時頃には15分から20分のパワーナップ、短い昼寝を取ると、その後の生産性回復に役立ちます。
クマ型の人は午後2時前後のスタミナの壁に当たりますが、その後早めの夕方にかけて気分や集中力が持ち直す傾向があります。
1回落ちても1回復活するんですね。
15時から18時ごろは再び気力・機嫌が向上し、人と会ったりチーム作業をするのに適した時間帯です。
この時間帯に会議や顧客対応を入れると良い結果が出やすいでしょう。
夕方16時から18時ごろには知的作業の締めくくりをして、夜はなるべく仕事を持ちこさずリラックスに入るのが理想です。
なるほどね。
運動です。
クマ型は基本的に日中から夕方にかけて体力・気力が安定しているため、運動のタイミングも柔軟に選べます。
いいですね。
おすすめは午後遅くから夕方18時前後にかけての時間帯です。
この時間はクマ型の人の筋力や協調性が最も高まるため、スポーツやジムでの運動で最高のパフォーマンスを発揮できます。
実際17時から18時ごろにチームスポーツを行うと反応速度や気分がピークになり、楽しみながら体を動かせるでしょう。
いいですね。
日中の中で運動時間を確保しづらい場合はお昼休みに軽くウォーキングやヨガを行うのも効果的です。
正午ごろのヨガは午後の眠気を和らげます。
また夕暮れ時、日没前後のヨガは副効果神経を刺激して夜に向けてリラックスする助けになります。
この昼方は朝方ほど、朝一番の運動が必要というわけではありませんが、
朝に軽いエクササイズをすると睡眠完成、これは寝起きのぼんやり感ですね。
吹き飛ばしていい一日のスタートが切れるでしょう。
あ、おはようパパさんこんにちは、スーパーの買い出ししてきました。耳だけってことでね。
はい、ありがとうございます。
えっと、ゆふさんが、中間型だ、親切な人だ、ヤッピーって言ってますが、
ゆふさんのスケジュールを見る感じだと、中間型なのに無理やり夜遅くやってて、
クソみたいな生活リズムをやってますね、ゆふさんはね。
えーと、食事です。
えー、熊型の人、あ、昼型の人ですね。
あ、てかあれですね、運動、やっぱり午後かな、熊型は。
で、筋力、まあそうですね、協調性が最も高まる、いいですね。
やっぱり人口の50%、半数がこれっていうことなんで、
まあ午後にチームスポーツするとよりいいんじゃないでしょうかっていうふうなことも思いますし、
半数これっていうことはほとんどの人、ほとんどの人じゃないけど、
2人に1人はこのタイプなんで、チームスポーツいいんじゃないかなって思います。
そして食事です。
昼型の人は1日3食を規則正しく摂ることが基本です。
僕は摂ってないですけどね。
で、朝は7時から8時頃に高タンパクの朝食を摂り、
例えば卵料理や納豆ご飯、ヨーグルトプラス、シリアルなど、
午前中のエネルギーをチャージします。
朝のコーヒーは寝起きすぐより、9時半から11時頃に摂るのがベストタイミングで、
この時間帯にガフェインを取り入れると、午前の生産性を維持できます。
そうですね、朝起きてから1時間半ぐらいしてからコーヒーを摂るのがいいって言ってますかね。
言われてますよね。
で、お昼ご飯は12時半前後に摂り、
栄養バランスのいい食事で午後に備えます。
先日の通り、お昼ご飯後は眠くなりやすいので、
食べ過ぎないことと適度に体を動かすことが大切です。
16時前後に軽いおやつや間食、果物やナッツを摂ると、
夕方までのエネルギーを保てます。
夕食は19時前後に摂り、
昼寝まで正午に2、3時間確保しましょう。
クマ方は比較的アルコール耐性も夕方に高い傾向があるため、
仕事後にハッピーアワーに軽く一杯飲んでリラックスするのもOKです。
ただし大量の飲酒は睡眠の質を落とすので注意。
で、パンダさんコンパンダーってことでね、やってますね。
えっと、ユフさんが、あ、待って、パンダさんシライシャンこれ何してるの。
これは、クロノタイプっていう自分の生活リズムが
どのタイプに属しているのかっていうのを知ることによって、
その自分のクロノタイプに合わせたスケジューリングを
1日を通してやることによって、
生産性高く健康的に過ごしていこうじゃないかっていう配信です。
まず今のところ朝型、ライオン型っていうのが一旦終わって、
今熊型、ヒル型の説明をしているところですね。
カオルさんこんにちは。
で、ユフリズムさんが中間型の我々が世界を作ってるんだな納得。
そうですね、おっしゃる通り。
多分大体の人が中間型なんで、それが世界を作ってるので
割と朝型、朝から昼にかけての感じの体型になってるかもしれないですね、世界が。
だからこうなってる気がしますね。
だから逆に聞きづらい人もいっているかなっていう感じですね。
黒のタイプがイルカ型、狼型に偏っている人種の世界だと
また違った世界になるんでしょうねっていうのがこう思います。
そしてその他のポイントです。
昼型は生活リズムの柔軟性が高い反面、どちらにも触れやすい面があります。
例えば生活習慣によっては夜更かしが続き
夜型寄りになってしまうケースもあります。
ユフさんとかまさにこれな気がしてます。
そのため本来の自分の快適なリズム、朝から昼型が大きくずれないよう
就寝時間や食事時間を大幅に遅らせる生活を慢性化させないことが大切です。
逆に言えば、昼型の人は環境に合わせて生活リズムを多少調整できる利点があるので
例えば子育てなどで早起きが必要になった時にも柔軟に対応できるでしょう。
午後の眠気が強い場合、職場で許される範囲で
5分から15分程度のパワーナップを取り入れる習慣をつけたり
昼ごはんの内容を消化の良いものにする工夫も効果的です。
また、日中にしっかり太陽光を浴びて活動することで
夜の良質な睡眠にもつながるため、休日もなるべく日中に出て
屋外で日光浴びてリズムを崩さないようにしましょうということですね。
ここからが昼型・熊型タイプの1日のスケジュールの例です。
一旦水飲みます。
まず7時起床、睡眠時間はしっかり7時間確保しすっきり目覚める
軽い体操で体を目覚めさせましょう。
7時半、朝食、和食・定食や卵トーストなどバランスの良い食事を心がけましょう。
僕は熊型ですが朝食はとってないですね。
リンギンズやってるのでそれの兼ね合いでとってないですし
とらない方が空腹の方が集中力が高まるので個人的には朝食はとってないです。
9時、出社・通学、始業前にその日のタスクリストを整理
必要に応じて9時半頃にコーヒーを飲む。
10時、業務・学習のコアタイムを開始する。
頭が冴えてくるので重要案件や問題解決に取り組む。
これが13時頃までです。
12時半、昼ごはん、エネルギー補給と眠気防止のため腹8分目に抑える。
13時半、多少眠気を感じる時間帯、単純作業や資料整理に充てる。
可能なら14時前後に短い昼寝をとるとリフレッシュできる。
15時、午後の業務再開。
昼寝効果で頭がすっきりしてくる。
15時から16時頃から気分も上向きになるので打ち合わせやチーム作業を予定しましょう。
17時半、退社。学校なら部活や塾など。
運動するなら18時前後にジムでトレーニングやスポーツ。
19時半、帰宅・夕食。
炭水化物プラスタンパク質中心の夕食でエネルギーを回復させましょう。
ゆっくり噛んで20時までに食事を終えましょう。
21時、テレビや読書でリラックスタイム。
翌日に備え、就寝ルーティン開始。
23時、就寝。ベッドに入ると心地よい疲労感で自然に眠りに落ちます。
これが昼型のスケジュールの例ですね。
これを元に柔軟に自分の生活リズムに合わせて変えていくといいんでしょうね。
僕はだって昼食朝食べてなかったりするので、これが絶対的な正義ではなく
自分の生活に合わせた感じで入れていくといいかもしれないですね。
これを意識しつつやっていくといいのかもしれないです。
マスコットさん調べたらライオンだった。やっぱりマスコットさん朝型なんですね。
なるほどね。いいですね。
まず次は夜型です。
ゆふさんが何か言ってますが、夜型の説明に入っていきます。
夜型、狼型です。
特徴としては、夜型、狼型は人口の約15%から20%を占めるいわゆる夜行性の人です。
15%から20%少ないですね。
このタイプの人は入眠時間が深夜より真夜中以降になりやすく、朝は苦手で起きるのに苦労します。
まさに夜型の人なんですね。
自力では朝9時前後に起きるのが難しく、アラームが必要だったり、午前中は頭がぼんやりしてエンジンがかからない傾向にあります。
一方で夕方から夜になるにつれてどんどん活発になり、深夜近くになっても疲労を感じにくいという特徴があります。
なるほどね。言い換えれば、エネルギーのピークが他の人より遅い時間帯、午後遅くから夜に訪れるタイプであり、
夜更かしや遅い時間の作業、創作活動が得意です。
性格的には創造的で新しい刺激を好む反面、気分の受け沈みがあったり衝動的な行動しがちな傾向が指摘されています。
カオルさんどこで調べるの?
カオルのみどりさんが教えてくださってますね。成功のサイトで調べられますよ。クロノタイプって調べると出てきますと。
オオカメ型はそうです。芸術家肌っていうイメージがありますね。
最適なスケジュール、デート過ごし方です。
ゆうふさんが今レターにリンクを送ったってことなんでレターを表示させます。
これあれなのかな?
ここからコピペで飛べるのかな?それとも一発で飛べるのかな?
わかんないですが一応レター送ってくださったのでそのレターを画面に表示しておきます。
直リンクで行けるよ。いいですね。
オオカミ型の睡眠についてです。
理想の就寝時刻は深夜0時ごろ。
起床時刻は朝7時半過ぎが目安です。
あれなんですね、いずれにせよ。
深夜って言っても翌日にならないぐらい。
0時ごろに寝る方がいいってことなんですね。
夜型の人でも7から8時間の睡眠は必要なので
可能であれば0時就寝、8時起床くらいが自然なリズムになります。
もっとも社会的には朝型の時間に合わせなければならない場面も多いので
最低限7時半ごろまでは起床するよう工夫しましょう。
そうですね。朝型、夜型の人が社会を作ってますからね。
二度寝防止に二段階アラームを使うのも一案です。
週末に寝だめしたい気持ちも分かりますが
遅くとも普段よりプラス1時間程度、8時、15時ごろまでは起きるようにしないと
翌晩の入眠がさらに遅れてしまいます。
昼寝も本来あまり必要としません。
特に夕方にピークが来る狼型は
遅い時間の昼寝をすると夜の睡眠が連れ込むため注意が必要です。
どうしても疲れた木は13時前後の早い時間に20分までにとどめます。
お昼寝ですね。
寝つきを良くするためには
夜遅くまでスマホを見る、ベッドでゴロゴロ起きているといった習慣を避け
中心前には意識的に正面を落としてリラックス時間を持つことが大切です。
夜型というと深夜2時、3時まで起きているイメージがありますが
夜型だとしても深夜0時ごろ、12時ごろには寝ましょうと言われていますね。
アラームについてここには書いてありませんが補足として
音で起きるアラームとかはやめた方がいいと言われていますよね。
音で起きるというのは本来進化人類学的に考えると
音で起きるというのは自分の身に危険が起きたというサインであったりするので
音で起きるとストレスがかかると言われています。
なので自動でカーテンが開く機械とかロボットとかありましたけど
自動で7時に設定した時間に電気がつくというようなものを使うといいというのはありますね。
僕今は使っていませんが見る場所では使っていませんが
HUEって書いてHUEのライトっていうのがちょっと高いんですけどLEDライトですね。
Bluetoothでつなげたり、あとアレクサですね。
アレクサとつないでHUEのライトっていうのを
おかいもちゃん?おかいもちゃん?
あれですね、田舎すぎて車で運んでくるあれが音楽流しながら来たので
ちょっとそれが嫌だったので一瞬止めました。
拾ったのかな?拾った気がするな。
僕の耳に届いてるってことは拾ってる気がするがいいでしょう。
聞こえなかった。
よかった。
HUEのライトですね。
HUEのライトとかHUEじゃなくてもいいと思うんですけど
アレクサとつないでHUE自体のアプリでもいけた気がするな。
7時になったら電気つくとかそういう感じに自然な感じで電気をつけるようにすることもできますね。
例えば30分かけてじわじわと光が強くなるみたいな設定もできるので
そういう感じで日の光によって目が覚めるみたいな感じを
擬似的に作るっていうのだと朝の目覚めがストレスなく起きられるっていうのがあったりしますね。
アップルウォッチじゃなくて
アップルウォッチも使ってますけど
スマートウォッチのバイブレーションで起きてますね。
音はやっぱりストレスかかっちゃう気がします。
話がずれましたが
この大き髪型の仕事と勉強の集中時間帯です。
夜型、大髪型の人は午前中はエンジンかからず頭がぼんやりしがちです。
そのため、午前から正午にかけては簡単なメール返信や
翌日の計画立案、資料の下読みなど
頭を振り返ってさせなくてもこなせるタスクから始めるといいでしょう。
重要な会議や商談、面接など
人と会っていい印象を与えたいイベントは
なるべく昼12時以降に設定するのがおすすめです。
昼過ぎから徐々に覚醒度が増し
大髪型の人の生産性は午後遅く
14時から18時頃にピークを迎えます。
特に14時から16時頃は
想像力や問題解決能力が最も高まる時間帯なので
クリエイティブな仕事や頭を使う課題は
この時間に集中して行うとはかどります。
16時から18時頃も他のタイプがエネルギー切れになる中
大髪型はまだ冴えており
会議や電話、プレゼンなど
他者と連携する活動にも十分力を発揮できるでしょう。
実際他タイプの人々が疲れている夕方こそ
夜方の人にとってはゴールデンタイム。
17時から18時台に打ち合わせを入れると
鋭いアイディアや決断が期待できます。
その後も夜にかけて第二の集中タイムが訪れる場合があります。
他の家族が寝静まった深夜帯に
好きな創作活動やプログラミングなどに没頭できるのも
夜型ならではの強みです。
ただし睡眠確保のためには遅くとも
午前0時までには切り上げるメリハリも必要です。
深夜0時ですね。
そうじて夜型の人は朝はゆったり準備
午後から本番、夜にもう一踏ん張りというペース配分があっています。
わあパパさん、子供のかかと落として起きると最悪だよ。
みどりさんわかります。
あ、子供のかかと落として起こされるんですか。
すごいな。
寝相が悪いってかそういうことかな。
こんパンダ家事が終わらん。
頭突きとかお腹へのダイブもある。
あーみどりさん言ってますけど
コミュニティ機能でやってたやつですよね。
なんでこんな活発なの子供はっていう。
それが来るんだ。
寝てる時に。
ママ起きてよ。
確かにね。
で、運動です。
夜型タイプの人は身体能力や肌力のピークが夕方以降に来るため
運動は夕方から夜の時間帯18時から21時頃に行うのが適しています。
例えば18時過ぎにランニングをしたり
19時からバスケットボールなどのチームスポーツに参加すると
他のタイプよりも高いパフォーマンスを発揮できるでしょう。
実際、18時から21時は夜型の人の気分、筋力、協調性が最も高まる時間帯で
その時間に運動すると爽快感が得られストレス解消にもなります。
ただし、就寝前の2、3時間は激しい運動を避けるべきです。
夜型の人は遅い時間まで追っていられるとはいえ
寝る直前に心拍数を上げすぎると入眠を妨げるので注意してください。
夕食前後の時間帯を使って適度に体を動かして