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page.50|開発費1000万円級!?自作ゲーム「論理の塔」がついにリリース
2026-07-11 16:40

page.50|開発費1000万円級!?自作ゲーム「論理の塔」がついにリリース

この番組は、ついつい斜に構えてしまう "シャ族" の僕が、日々の学びを通して、まっすぐ生きて行くためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。
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「論理の塔 - LOGIC TOWER」
https://apps.apple.com/jp/app/%E8%AB%96%E7%90%86%E3%81%AE%E5%A1%94-logic-tower/id6787580667
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サマリー

本エピソードでは、開発費1000万円級とも言われる自作ゲーム「論理の塔 - LOGIC TOWER」がついにリリースされたことが報告されます。このゲームは、AI技術を駆使して開発され、証言の矛盾や条件整理といった論理クイズを解きながら思考の塔を登っていく内容です。開発者は、AIの進化により、個人でも短期間で大規模な開発が可能になったことに感動を表明しています。今後は小学生向けのバージョンや、別のAIツール「Fable」を使った新たなアプリ開発にも意欲を見せています。

はじめに:社族日記と寝不足の原因
社族日記
どうも、しらいです。今日も斜めに生きてますか?
はい、というわけで始まりました。社族日記です。
この番組は、ついつい社に構えてしまう社族の僕が、日々の学びを通して、まっすぐ生きていくためのヒントを探していこうという
趣向の整理ラジオです。よろしくお願いします。
寝不足で寝不足で
寝不足で寝不足で舌が回っていませんが、話していきたいと思います。
その寝不足の原因というのはですね、今日もお話そうと思っている
AIでアプリ作っているっていうお話に関する部分ですね。
ゲーム「論理の塔」のリリースと内容紹介
はい、今日を話したいのはですね、
開発費1000万円級の
アプリゲームができましたっていうお話をですね、していきたいと思います。
つい先日リリースしたというか、
リリースしたiOSの
論理の塔、ロジックタワーっていう中二官がゴリゴリの
ゲームを出したので、そのお話をしていきたいと思います。
まず、これがどんなゲームなのかっていうとですね、
あれですね、アプリの説明をちょっと読み上げたいと思います。
はい、証言の矛盾、条件整理、事実と解釈、
短い論理クイズを解きながら思考の塔を一段ずつ登ろう。
証言の矛盾を見抜き、条件を整理して答えを導く、
短時間で遊べる論理クイズゲームです。
ロジックタワーは様々な論理クイズに挑戦しながら、
思考の塔を一段ずつ登っていくゲームですね。
犯人探しだったり、条件整理、順序当て、事実と解釈の見分けなど問題の種類は様々。
そして、ただ正解を選ぶだけでなくですね、
なぜその答えになるのかっていうのを解説で確認しながら進めていくような
ゲームとなっています。
開発プロセスとApple審査の顛末
はい、これをですね、
つい先にリリースして、IOSで今遊べる状態になっています。
前回の配信でちょろっと触れましたね。
で、その時、そう、広告の入れた版の審査でちょっと詰まったみたいな話をしてたんですが、
その日が、夜それやってて、翌朝申請出したらスムーズにいったので、
多分、調べた限りだとAppleのデベロッパーのそのシステムのメンテナンスとか
そのタイミングだったんじゃなかろうかっていうのがありましたね。
で、スムーズに審査は出せたんですけど、
実は実はAppleからエラーが確認されましたっていうところで、
リジェクトを食らって、それを直して、再申請を昨日の夜出したっていうのが今ですね。
なので、今は一番最初に出したので遊べる状態で、
これでアップデートかかると広告が入るって感じですね。
広告モデルと体力ゲージについて
広告どこに入るかっていうと、このゲームの内容に関わってくるんですけど、
灯の灯火っていう体力ゲージみたいなのがあって、
それが5個あって、それが使い切ると、
今だと30分か、1個回復するのに30分かかるんですけど、広告1回見ると
1個復活するみたいな形で考えています。
はい、で、そんな論理の灯なんですけど、
驚異的な開発費と使用ツール
そう、開発費、1000万円給、これがどういったことかって言うと、
ぐわーって最後まで作って、ちなみに、そう、これ、これはフェイブルじゃなくコーデックスで作りましたね。
コーデックスで全部作りまして、もともとWindowsで、
Windowsのコーデックスで作ったんです。
で、コーデックスで作ったっていうか、作ったものとして、使ったものとしてはGODOTっていうゲームエンジンで作ったんですけど、
実は実はiOSで出すには、
そう、MacOSじゃないとダメっぽくて、
で、オリよく別の理由で購入したMac miniが届いたので、
そこに移行して、最終仕上げして出したみたいな感じです。
で、その仕上げ、最終仕上げ終わって、
ちなみに、そう、コーデックスに、ちなみにこれ開発、アプリの開発、アプリゲームの開発会社に受注したらいくらぐらいになりそうですかっていうのを聞いてみたらですね、
おおよそ、1000万円、1200万円から1800万円ぐらいのレンジなんじゃないかっていうのがありまして、
そのゲームがですね、本当数千円、数千円だそうか、1万円かかったとしても1万円ぐらいのコスト、
もちろん時間かかってるんで、人件費うんぬん言ったらもうちょいかかってるかもしんないんですが、
1000万円をはるかにね、下回る額でできてしまったっていうのが驚きですね、もう時代はここまで来ております。
まあ、その作ったゲームの価値が1000万あるかどうかっていうのはちょっとわからないんですが、開発費用としては1000万円級のゲームになっているそうです。
AIを活用したゲーム制作の感動
すごいですねー、はい、でこの、そう、論理の塔、ね、あのー、ゲームねー作りたかったんですよ、子供の頃から、いや子供の頃から作りたかったはさすがに嘘ですけど、
ゲーム好きでね、ねーやっと自分の作りたいゲームを開発することができて、自分で遊べるゲームとなって、スマホの中に入っている、いや嬉しいですねー。
でね、この世界観とかもね、ハリーポッターちょっと好きなんですけど、そのハリーポッター味のあるダークファンタジー感のある、
えー、世界観、で、えー、作り、作り込みまして、で、えー、使った画像は、チャットGPTの生成画像で、BGMはスノ、で、えー、コーディングはゴーデックスで、あと効果音は、
イレブンラボスか、とかね、いろんなAIを使いながら、うん、組み込んで、いや本当に僕は指示出しぐらいしかしてないですね、あのー、画像生成のプロンプトとかも、あとスノに渡すプロンプトとかも全部ゴーデックスで作らせて、それを投げただけなんで、
あとはもう自分が作りたい世界観だったり、あ、そうそう、あとこれ、論理クイズって言ったんですけど、問題文も全部、えー、AIで作りまして、で、論理破綻しない、論理矛盾がない、ことを確認するロジックも作らせて、そこに当てはめて、整合性を確認させるみたいのも全部やらせましたね、はい、なのでいろんなものを駆使して、
だから自分はこういうのが欲しいっていうのが一つあればですね、どんどんどんどん組み込んでって、えー、どうすればできるのかっていうのを、まあ自分でも考えて、AIと壁打ちしながら進めていける、えー、時代になったんですねー、感動ですね、嬉しいですねー、で、そんなこんなでできた論理の塔なので、ぜひね、あのー、遊んでみてください、
年齢制限と課金要素について
で、フィードバックいただけると大変嬉しいです、これ年齢制限ね、あのー、友人に遊んでもらって、年齢制限4歳、4歳からってなってるけど、絶対4歳向けじゃないでしょって言われて、これね、たぶん、最初審査出すときに、チェック項目いくつかあって、やらないといけないチェック項目あって、なんか暴力ありますか、ギャンブルありますかーとか、車高死にあおるなんちゃらかんちゃらありますかーみたいな、あとー、ドラッグなんちゃらとかありますかーみたいなね、そういう質問が
あって、それ全部家にすると、多分ここの
対象年齢とか年齢制限指定が、あー、全部家だと4歳からになるのかな、その辺ちょっとあんま調べてないんで、あれですけど、
多分そういうことだと思います、うん、で、そこにガチャの要素とか入れていくとちょっと上がるのかなって感じですねー、
で、基本的に今回は課金はなしですね、あの広告入れてみたいなっていうのがあったので、実験的にやっている感じです、
今後のアップデートと問題追加
はい、で、えー、ででで、ででで代用、そうですよねー、でこれ、えー、そうですよねって何がそうなのかわかんないんですけど、
そう、えー、これもね問題はどんどん随時増やしていければと思っています、
今だと、えー、そう、ChatGPT 5.6 SOLがちょうど昨日かな、来たんですよね、来たので、
まあそれで、まあ今別のアプリ作ってんですけど、それも使いつつ問題増やしてアップデートかけていきたいなって思っています、
そうなので今ある問題、僕も全部解いたわけじゃないんですよねー、もうゲームで、
自分がゲームで遊びたかったんで、全部問題ね知っちゃったらつまんないでしょっていうので、えー、全部解いてません、
だからもしかすると、えー何この問題正解ちゃうかねっていうのがあるかもしれないんですけど、
それは教えてもらえると嬉しいかなって感じですし、自分でも見つけたいなって思っています、
生成AIによるサムネイルと説明文
いやーいい時代になりましたねー、こんな、そうそうそう、でこのiOSの方はぜひダウンロードしないまでもこのページ見ていただきたいんですが、
このサムネイルみたいなものも全部ね、生成AIで作ったんですけど、なんかそれっぽく若干ちょっともうちょっとこうした方がいいんじゃないかみたいなのは
ありつつもそれっぽくなっていて、すごいですね、でこの辺のもちろんですけど、あのーアプリの説明とかも全部考え、自分は考えてないですね、
これどういうアプリ?っていうのを聞いてここ書かせたって感じですね、いやーすごい、いやそうっすよねー、確かにこれいろいろBGMとかもそうだし、
効果音もそうですし、画像生成もそうですけど、発注したらね、1000万円級にはまあね、人件費とかね、諸々含め、それぐらいにはまあなるでしょうし、
これできたの多分1、2週間?働きながら?1、2週間でできたんですけど、買い受注とか発注していたら、発注していたら、もっともっとね、1ヶ月2ヶ月じゃあできないんじゃないですか?
どうなんでしょう?その辺の肌感全然ないんですけど、それがね、こんな短時間でできているのはめちゃくちゃすごいなって純粋に思います。
小学生向けバージョンとクリプト忍者
で、今はさらにさらにですね、この論理の塔のテンプレというか型はできたので、これをですね、小学生、低学年から高学年向けにちょっと作り変えて出そうと思っています。
今それをね、鋭意制作中です。裏でAI走らせていたんですが、時間制限に今引っかかっていて、待機状態ですね。早く早く早くって感じですね。
確かコーデックスだと4回リセットかけられるんですけど、それ使うまでもなく、リセットは多分終時リセットができるものなんで、ここぞというタイミングぐらいで使いたいので、時間制限リセットには使うのはもったいないかなって感じですかね。
あと余談ですけど、クロード、フェイブルとかだとフェイブルに限らずクロードは、指示出してそのレート制限、リミットが引っかかるとすぐ止めちゃうんですよね、それを。
ただ一方でコーデックス、ChatGPTだと、一応その指示した作業、制限引っかかってても全部とりあえず完了させてくれるので、なんかその辺はコーデックスの方がここを寄り添ってくれてるなっていうのがありますね。
話戻すと、この小学生向けに作り変えようと思っているのはありまして、そこでその世界観というか考えているのがクリプト忍者ですね。
池早さんがされているクリプト忍者の世界観で小学生向けに作っていこうと思っていて、今それを制作中です。
キャラクターとか出しつつ、もちろんその小学生向けのクリプト忍者の論理クイズみたいなものに関しては広告とか一切つけず課金要素もつけない方向で考えています。
またその詳細については追って出来上がっていく過程も含めお伝えしていきたいなと思っています。
別アプリ開発と今後の展望
あと別でフェイブルで、フェイブル13日、日本時間13日まででしたっけね。
もう作っています。これはフェイブルの方で作っているのは特にそういったものではないアプリですね。
ただ結構自分の中でこれはいいんじゃないかと思っているアプリができそうなので、そっちも頑張って進めていきたいと思っています。
そっちも進捗があったらお伝えしていければと思いますので、引き続きよろしくお願いします。
ゲームのプレイ推奨とまとめ
使ってみてくださいということですね。よろしくお願いしますというのは。
なのでまずは論理のと遊んでみてください。
これね金曜の夜とかやると全然頭回ってなくて、1週間の疲れがドッと押し寄せているのかもしれないですけど、
頭回ってないときにやると全然正当率悪くて、頭がクリアーなときに遊びたいですね。
暇つぶしがてら。暇つぶしで頭使う。まあいいか。やってください。お願いします。
というわけで今日は論理のとロジックタワーの宣伝というか使ってくださいっていう放送でした。
最後までお聞きくださってありがとうございます。それでは皆さんバイバイプー。
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