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49【Opus 4.8とどう違う?】Claude Fable 5に任せた開発
2026-07-11 21:52

49【Opus 4.8とどう違う?】Claude Fable 5に任せた開発

今回は、7月12日まで延長された、Anthropicの最新モデル Claude Fable 5 の利用期間をきっかけに、この期間で僕と阿部さんが実際に何を任せてきたのかをお話ししています。
僕は今後の仕組みづくりが中心で、ポッドキャスト編集の自動化を Mastra ベースの静的なワークフローから、Claude Code や Codex を束ねて動的に判断させる形へ作り替えている最中です。対する阿部さんは、大規模なリアーキテクトと、重すぎて寝かせていたプロジェクトの掘り起こしという二軸で進めていたそう。任せ方の粒度がまるで違うのも面白いので、中身はぜひ本編で。
話していて重なったのは、雑に投げた指示でも現実世界をよく踏まえた答えが返ってくる、という手応えです。AIに引っ張られながら開発している実感は僕も初めてで、気づけば人間の側がボトルネックになりつつあります。AI開発を始めて初めて疲れた、という妙な発見まで含めて更新の多い回になりました。トークンが爆速で溶けていく消費の激しさも込みで、使えるうちにどこまで任せられるのかを二人で確かめています。
次回以降は、複数のAIエージェントを並列で走らせられるオープンソースのターミナル Orca を土台に組み直している開発の仕組みも掘り下げる予定です。
▼Claude Fable 5
https://www.anthropic.com/claude/fable
▼Claude Code
https://claude.com/product/claude-code
▼Codex
https://openai.com/codex/
▼Orca
https://www.onorca.dev/
▼Mastra
https://mastra.ai/

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サマリー

今回のエピソードでは、Claude Fable 5の利用期間延長を機に、開発者の山本さんと阿部さんが実際にAIに任せたタスクについて語られています。山本さんはポッドキャスト編集の自動化システムを動的なワークフローへと再構築し、阿部さんは大規模なリアーキテクティングや休眠プロジェクトの掘り起こしを行いました。両者とも、AIが現実世界を理解した上で的確な回答を返すことに驚き、AIに引っ張られる形で開発が進む感覚を共有。AI開発の新たなフェーズと、トークン消費の激しさについても触れています。

Claude Fable 5の能力と利用期間延長について
こんにちは、AI駆動開発部の日常へようこそ。このポッドキャストは、日々AI駆動開発を行う企業課の山本とエンジニアの阿部が、AI駆動開発のリアルを緩く語り合う番組です。
はい、じゃあよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、じゃあ、えー、今回はですね、Fableについて、まあ、Fableね、すごいんで正直、Fableについて話すことはないよねっていう話をしたんですけど。
まあ、すごいねって話をして悪いねみたいな。
だから、あんまり特筆して話すことといえば、もちろんね、実際に使っててどういうことをやらしてるかみたいな、そういう話ができるといいのかなみたいな感じでは思ってるんですけれども。
まあ、とりあえずすこぶる能力が高いと、あとこちらの糸がかなり認識力、こちらの糸の認識力というか解釈力がかなり強いっていうところが結構ポイントなのかなというふうに思っております。
まあ、ということで、まあ、とはいえ、なんかFable結構商品も激しいし、知り込みしてるというか、なんかすごそうだけどまだ使ってないみたいな人もいるのかなというふうに思っておりまして。
まあ、なのでお互いなんかどういうことをFableに実際任せたのか、任せてるのかっていうところがシェアできるといいかなというふうに思っています。
一応ね、7月12日までFable使えるっていうのが発表されたので、まだ使えるチャンスがあるので、そちらのシェアができればと思っております。
今、7月の8日ですね。なので、10日とかに出してたらあと2日しかないみたいな感じではあるんですけれども、シェアしていけたらと思ってます。よろしくお願いします。
山本さんのAIへのタスク委任内容
じゃあ、僕の方から何やらしてるのかみたいな話ができればと思ってるんですけれども、ちょっとね、次回以降ぐらいでOrcaっていうAIエージェントの動かしやすいターミナルみたいなのがあるんですけど、その話をしたいと思ってるんですけれども、
そのOrcaの上に乗っかるような形で、より便利にAIクルー開発ができるようなシステムを作っていたり、あとはこのPodcastの編集自動化をしてるんですけれども、
もともとマストラのAIワークフローの仕組みを使って構築してたんですけど、それを大規模なリファクタリングをしてもらうっていうところと、それが終わったので、
ハーネスアーキテクチャっていうのかな、こういうの。クロードコードが自律的に、今までPodcastのワークフローで使ってたツールを使って推論しながら編集してくれるみたいな仕組みにアーキテクチャ自体を作り変えたいなっていうのがあって、
今まではマストラの中でLLMをオープンルーター経由でAPI使って呼び出すみたいな感じだったんですけど、コーデックスとかクロードコードで使えるような形に、スキルとツールの整備みたいなのをして、
より静的なワークフローじゃなくて動的なワークフローみたいなのを前回ぐらいでも話したかもしれないですけど、近づいたフローにちょっと切り替えようと思って、それの仕組みの移行みたいなのを行っているという感じですね。
あとはスキルの管理をフォーカス的に、うちだとGitである程度管理できるようにしていたりとか、シンボリックリンク貼ってみたいなとかやってると思うけど、コーデックス、オープンコード、クロードを統括的に一個のリポジトリで管理できるような感じの整備をしたりとか、いろいろちょっと見直したりとか、あとリファクタリング系は結構多いって感じ。
みたいなことをちょっとやってもらったり、あとは非エンジニアのチームメンバーに今後AI使って仕組みを作るみたいな、けどその仕組み作るのにもいろんな手段があって、こういう概念でAPIとかサーバーとかローカルとかっていう概念があってみたいな、クラウドの概念があってみたいなとかっていうのを
フェーブルのクロードデザインでちょっとまとめてもらって、詳細な資料にしてもらったりとか、みたいなことをしたりとか、ちょっとせっかくフェーブル使えるので、ちょっとめちゃめちゃ課金しまくっちゃってるんですけど、そういう今後の仕組み作りみたいなところに結構フォーカスしてやってるという感じですね。
一応そんな感じの僕の使い方のシェアっていう感じです。
阿部さんのAIへのタスク委任内容
仕組みとか要はフェーブルが多分、もともとは7月7日とかに終わりだったんですけど、今12日まで伸びて、フェーブルがいなくなった後でも生きるような仕組み作りっていうのが結構大事だったりそうですよね。
それがソネットをフェーブルみたいに動かす仕組みとか、そういうこともしてたりとかね、するんだけども、なんかする人もいるみたいやけど、
僕の使い方というか、僕がやってたことだとあれですね、なんか二軸あって、大規模なリファクタリングとか大規模な実装をもうドカッとやってもらうっていうタスク系と、
なんか、なかなかこう、やるには重たいなぁみたいな、絵描ければできるんだけどやるには重たいなぁみたいな、寝かせてたプロジェクトだったり仕事っていうのがいくつかあって、なんかその部分を進めてもらうっていうのをやるっていう二軸の進め方をしていましたっていうところで、
大規模リファクトリングと大規模実装的なところで言うと、まず一個は、もともとそのAIが、生成AIがかなり高度かけるよねっていうところが、たぶん1年半とか2年ぐらい前の状態だと思うんですけど、
なんかその時にスタートしたプロジェクトで、AIがいるからこそ一気に大規模に実装できるよっていう感覚でプロジェクトをスタートしているんですけども、それらって割と初期のLLMって間違いを犯しやすかったり、定型化させてタスクを渡さないと、なんかどんどんプログラムをごちゃごちゃ、スパゲッティコードを量産してしまうみたいな課題が、
まだモデルとして弱かったから、その頃は多分クロードって言うとソネット3.5とかそれ以下ぐらいの時にそういうのを取り組みとして始めたプロジェクトがあって、なんかそれらってあえていろんな機能を安全に作るために、
なんか少しぐらい重複があってもいいから、とにかくどこにどう書くみたいなのをルールベースにして、ソースコードを書いてもらうみたいな、そういう仕組みで大規模に開発をしていたっていうところがあったんですけど、今時点になるとかなりそのAIがプロジェクトの中身を把握して筋よくコードを書くっていうことができるようになったんで、
かなり今の状態だとその冗長に書きすぎて無駄なコードが多いっていうところがあって、リアーキテクトをするっていうのをまず大体規模にやらせました。
かなりアーキテクチャをごっそり変えたっていうところがあって、システムとしても規模がそれなりに大きいプロジェクトだったんですけど、なんか最終的に最初コーデックスフェーベルにまずは設計を考えさせて、
これコーデックスとかオーパスとか全然できなかったんですけど、フェーベルだとできたっていうところで、その設計図を元にコーデックスに実装させたんですけど、
終わった後にチェックさせると結構漏れが多かったっていうところが発覚して、最終的に結局フェーベルに全部徹底的にリアーキテクトしなさいという形で依頼して、
最終的に2000ファイル以上で12万行削減して、修正したのが9万行みたいな、ありえんぐらいの大規模なリファクタリングをしてくれて、結果的にほぼバグなくちゃんと動いてくれてるみたいな状態で、
リファクタリングのタスクが完了したっていうところが1個あるっていうところと、他にはですね、結構機能が大きいので、今後余裕が出たら開発しようねみたいな話をしていたプロジェクトで、
もうフェーベルに設計任せて実装させたらいいんじゃないかっていう話になったので、ドカッとやらせるっていうところをやっていたりしていました。
あとですね、もう1個の軸としてやってたのが、寝かせたプロジェクトを取り組んだっていうところで言うと、
結構AIが作業してくれるようになったんで、いろんなことができるようになったなぁとありつつも、そもそもコンテキストを伝えたりとか、こういうことを考えてほしいという意図を人間側から伝えて、
そのフィードバックを、そのAIがじゃあこうですかって言われたのに対して、いやこれは実はこうでみたいな話を、やっぱ問答するのが結構大変で、どうしても動かしにくいプロジェクトとかってあったりするんですけど、
フェーベルとかだと結構現実世界の難しさをよく知ってくれるというか、こういうことしたいんですけどって言ったときに、
世の中にありふれたような解を出してくるっていうわけじゃなくて、意外とこうちゃんと状況を理解した上での最適解みたいなものを教えてくれるので、あんまり問答が発生しないっていうところが良さとしてあったんで、
結構頭の中でモヤモヤ考えていたプロジェクトとかを、ちょっと進めてみてみようみたいな、すごい雑な指示を。
意外と良い回答が返ってくるんで、そのままやってもらってゴールまで。
そういうのもあったんで、結構そういう感じで、サイドプロジェクト的に進めるものも数多かったなっていうような感じでした。
AI駆動開発の新たな感覚と疲労
まあそうよね、なんか結構意外とそこまで見てくれてるんだみたいなのは、結構多い印象があるんで、なんか本当に、ある意味初めてかもしれないぐらいAI駆動開発してるなっていう。
あー確かに、なんかそうだよね、要件を伝えたら、なんかその要件を汲み取って、なんかこちら側で色々アジャストすることなく、自律的に進めてくれるみたいな感覚だよね。
なんかね、結構AI駆動というか、AIに引っ張られながら開発してる感じが初めて。なんか今まではこっちがそれなりに意図したことがあって、でやらせてみたいなのがあるんで、割と汲み取ってくれるっていうのは、
まああくまでも人間側が駆動するんではあるんですけど、まあまあまあ、とはいえ、なんか吉田に考えてくれるみたいな、ちゃんと世界への理解がある人っていう感じがあるね。
いや本当にそんな気がしますよね。
現実世界への解像度をちゃんと持ってるみたいな。
いや高いですマジで。
本当に今作ってるそのシステム開発をより効率化するツールを、意外と便利よね。あれは。まあちょっとオルカの話してから。
あれができたのもフェイブルがいるからっておかげな感じがする。今だったら僕らやろうなんて思わなかったものだと思うんだよね。
そうそう、なんか正直多分オーパス4.8でもできるぐらいの仕組みなんよね、今やってることって。なんやけど、フェイブルにお願いする気軽さ。
なんか2つあると思ってて、フェイブルの優秀だよねっていう話もそうだけど、優秀だよねって思った時に任せられる幅が増えるわけじゃん、心理的に。
正直オーパス4.8とかGPT5.5とかにお願いしても任せれてたタスクっていうのも、ほぼ丸投げで安心感があるみたいな。
なんかタスク異常する時の心理障壁の低さみたいなのによって、なんかめちゃくちゃ開発が進むというか、もう10並列とかでいくつかのタスクをやるみたいな。
それができるようになったがゆえに、トークンの消費もエグいみたいな感じ。
結果的にやれること増えたから、いろいろ仕事が効率的に進むなって思ったら、トークンも一緒に増えてるから、お金も飛んでいくみたいな感じ。
効率的に進めば進むほどトークンが増える。フェイブル使ってるから消費も激しい。結果的に爆速でなくなっていくみたいな状況にはなっている。
数十万いっちゃってるもんね。
たぶんそうだね。ランアカウントも作ってやってる。僕らは結構サブエージェントを呼び出そうとか、モデルを結構節約しながら使うことも意識的にやってるし、そういう仕組みを作ってるにもかかわらずだけど、もう爆量、爆速で複数並列しまくってるっていうのもあるから飛んでいく。
Claude Fable 5とCodexの連携と限界
2,3回前の話で出てきたOMOの仕組みをクロードに入れてくれたじゃん。アトラスを使って計画実行するとか、計画策定とかでコーデックスのやつをうまいこと呼び出してくれるから、それが割とうまくハマるね。
フェーブルがうまくオーケストレートしながらとか、設計とかの大枠の判断をしながら、コーデックスにちまちま細かいところをついてもらったりとかする。
僕、コーデックスのアカウント1個持ってて、クロードのフェーブルが出たからほとんどコーデックスのリミットの消費なくならないんじゃないかなと思ってたんですけど、結局フェーブルがめちゃくちゃコーデックス呼び出してめちゃめちゃ動かすんで、
結局リミット来るみたいなのにも、プロプランの×20倍になるやつの一番高いプランなんですけど、それでもやっぱりリミット来るみたいな状態になってたんで、やっぱり深文さん的にもやってるけど、やっぱりやってる仕事が多いからリミットが来るみたいな感じだったんだなっていうのはやっぱり感じますよね。
うんうん。本当にすごい良いモデルだなっていうのがあるんで、ちょっと5.6が来るんで、それと使い比べたりとかしてみたいなっていうのもあるなと思って。
今後の展望とAI開発の未来
あとオルカの話をね、ちょっとしたいよね。もう完全になんかうちの開発のこれかなみたいなのが溜まりつつあるんで、ちょっと実際に構築している仕組みの話とかもできたらなぁとは思うんですけれども、一旦そうですね、とりあえずフェーブル、本当はね今日はフェーブルお疲れ様会をしようっていう話をしてたら12日まで延びちゃったからね。
まだ引き続き奮闘しましょう。
そうですね。ちょっと使うのを本当に踏みとどまってるというか、どうしよっかなみたいな思ってる方はもうなんか雑なタスクでもいいので、雑に投げても結構いい線いってくれるよっていう感じで試してみてくださいね。
いよいよ人がボトルネックな感じがしてさ、なんかAIの開発し始めて初めて疲れてるちょっと。
僕はもうヘトヘトになってましたけど、先週末から全力でやるぞみたいな感じになって、火曜日ぐらいもうヘトヘトになってたけど、疲れてるんだね。
いい意味で疲れるね。寝る時間も元々削ってたみたいなのもあるけど、なんだろうね。
まあでもこれフェイブルがね、元々7日、まあ日本時間でいうところで7月8日の16時までだっていうリミットがあったが故に、僕らはもう昼夜問わず休みの日も返上で動かしてたみたいなところもあったからだと思うけどね。
そうっていうのがあって、急にもうなんか飲みますってなってズコーンってなって。
そうね。僕昨日徹夜で最後のラストスパートやると思ってたんですけど、途中でX見せたらフェイブルやっぱ伸ばしますってなって、もうその瞬間電池切れましたね。もう寝ようと思って。
そうそうそう。まあそんな感じで本当にできる幅が広がるなっていう。
いや本当に。なんか人間っぽいなとも思いましたよ。例えば何か仕事をお願いする人にお願いをして、その返事がちょっと微妙だったりするとあれって思って結局なんかこうマインド割いたりとか、ちょくちょく見に行ったりとかってあるじゃないですか。
フェイブルがやっぱりかなり返答が筋が良かったりするんで、じゃああとバスタワーみたいなんで、ポキ投げていい感じに終わるみたいなのがあって。
そう、死後敵の同僚みたいな感じだよね。
そう、っていう感じをすごいしますよね。
わかるわかる。いやー、もうちょっと踏ん張らないとですね。今がチャンスなんで。けどここからもっと頭が良くなるばっかだと考えるとずっとチャンスみたいな感じなんですけど。
まあそうですね。
GPT 5.6も週末ぐらいにはもう来るということなので。
そうだよね。なんかシステム開発の仕事無くなるんじゃないか説みたいなのが浮上してるじゃないですか。その辺も何だろう、こう話したいですよね今後。
本当に無くなるかどうかってね。
そうそうそう。俺らも普段開発とか仕事受けてて、AI使えるとはいえ意外としんどい部分まだあって。
あと需要が増えてきてるっていう感覚もあるわけじゃないですか。できるようになったからこそって。
短いなったからこそ需要が爆発的に増えていってる気がしていて、みたいなところも含めて。
なんかどうなるのかみたいなところはちょっとまた話が出てきたらと思いますが、とりあえずフェイブルを賞賛するだけの時間になりましたが、
今日はこんな感じにできればと思います。ちょっと多分心なしか声が疲れてるかもしれないですけども。
確かに疲れ気味な感じ。言われてみればそうです。
はい。
今テンションも上がってます。やれることも。
ちょっと12日までね、ラストスパートが急にまた延長戦になったんで。
ですね。そんな感じで。じゃあ今日は以上にできればと思います。ありがとうございました。
おつかれさまです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
エンディング
本日もAI駆動開発部の日常をお聞きいただきありがとうございました。いかがでしたでしょうか。
今回はですね、今話題のクロードの最新モデルフェイブルの話でした。
ちょっと実際にどういうことを指しているかみたいなことをシェアできると、どこまで任せれるのかみたいなところとかもイメージ湧くかなと。
けどこれ聞いている方は結構使っている方も多いのかなとは思うんですけれども、シェアさせていただきました。
またちょっと来週以降にですね、Orcaを土台にした新しい仕組みとかもちょっと考えたりして作っていっているので、
その辺りの話とかできたらまたAIで開発することの危険の拡張にもなるのかなと思っておりますので、
このPodcast気に入ってくれた方は、いいねやフォロー、高評価ぜひお願いいたします。
それではまた次回もお楽しみください。バイバイ。
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