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はい、みなさんおはようございます。今日もニュースを見ていきたいとおもいます。
まずはトップヘッドラインからです。
日銀の発表
日銀、成長未踏地を過方修正。
上田総裁、利上げは当面末置き。
円は一時、156.8円。
ドル、まで、何か。
ふんふんふん。
プーチン、5月8日から10日の停戦宣言。
3日間の停戦提案も、ウクライナは即時停戦を要求。
米株、波乱の要請。
S&P500は、乱高下の末プラス引け。
決算と、関税ヘッドラインに振り回される一日。
イギリス、リフォーム等対応。
地方選で保守労働を食う勢い。
ポピュリズム、最年の兆し。
米GDPマイナスへ。
トランプ2期目の初スコアは、年率-0.4%。
ブルームバーグが速報。
GMのEV、3.5兆円ベッド。
トランプ関税下でも、米国生産でかつ、大型投資計画が始動。
で、ちょっと補足をすると、
要選っていうのは、終わりが始まったね、よりも大きいことですね。
ポピュリズムは、大衆迎合的な政治手法です。
そして、次に詳細解説&背景です。
日銀利上げ登録、円安最年。
成長率未投資を、プラス1.2%からプラス0.8%へカット。
物価2%目標達成に、なお時間と発言し、
市場は年内追加利上げ観測を交代。
輸入インフレ最年が懸念材料。
で、このなお時間っていうのは、
まだしばらく時間がかかるというニュアンスで言ってるみたいです。
つまり、物価2%を安定的に超える状態になるまでは、
まだ余裕がある、タイムラグがあると言いたいんだそうです。
要するに、まっすぐじゃないからちょっと待っててっていうようなニュアンスですね。
ロシアとウクライナ
はい、で次にロシア定戦シグナルの真意。
ロシア定戦シグナルの真意。
建国記念行事と重ねる象徴パフォーマンスとの見方。
ウクライナは即時高級定戦を要求し、継続協議。
時勢額リスクのβは依然高止まり。
で、この時勢額リスクのβっていうのが、
投資の世界でβイコール市場全体に対する感度感を言うそうです。
で、時勢額βと言えば、紛争外交イベントが起きたとき、
株や原油がどのくらい反応しやすいかの度合い。
βが高いイコールニュースにすぐ動く相場、らしいですね。
で、噛み砕くと、戦争ネタが出ると値段がぴょんと跳ねやすい体質とのことです。
そして米株、買い戻しは気まぐれ。
インフレ敏感株が売られ、テック比率が過去最高に、
比計にアルゴ買いが入ったが、VIXは35超えで高止まり。
ということで、ここもちょっとだけ補足すると、
アルゴ買いはアルゴ取引、アルゴリズム取引による買いの注文ですね。
コンピュータープログラムが条件を満たした瞬間に即座に自動発注するやつですね。
アルゴ取引、アルゴ買い。
なので、ロボが条件に反応して一斉にドカ買いしたという感じで、
VIX、これは恐怖の指数ですね。恐怖指数。
で、これが35、なので高止まりなんで波乱注意ということらしいです。
20以下が平穏、30超えてくると波乱注意、40超えてパニックとのことです。
ちなみにリーマンショックの時は80超えていたらしいので、
まだ35は上の口なんじゃないかということらしいですが、
リーマンショック、それでいうととんでもないですね。
45でパニックなんですけど、リーマンショック80その2倍ですからね。
で、戻ると、イギリス政治、英国政治。
右派票の分裂加速、改革、リフォーム有形が地方選で10%超え予想、
総選挙で保守党の議席を削れば、
EU離脱後の通商移民政策がさらに右傾化の恐れ。
ということで、ここも簡単に補足すると、
受け入れ化というのは政治スタンスが保守になることですね。
経済面では規制緩和、国家主権の重視、
社会面では伝統秩序が重視されるというところに寄っていくことですね。
で、移民政策の場合は受入れ規制を厳しく、
不法移民の取り締まり強化といった方向です。
つまり受け入れ化というのは保守寄りになって門戸を狭める、
国内労働者を守るイメージです。
そしてそして、
米経費の赤点。
GDP-0.4%はコロナ後発。
個人消費プラス0.3%とのび悩み。
関税コストが企業投資を圧迫。
市場は9月利下げ取り込みを拡大。
GMの新たな戦略
そしてGM、関税逆風で国内完結戦略。
充電網サプライチェーンを米国内に閉じる前提で、
EV投資3.5兆円。
部材調達はカナダメキシコを活用し、
北米FTA枠を最大限使うことです。
ここからがコメントパートです。
GM、関税政策で。
サプライチェーンを米国内に閉じる前提で、
EV投資3.5兆円。
部材調達カナダメキシコ。
カナダが報復関税でやるって言ってたんですけど、
北米FTA枠を最大限使う。
ちょっと調べてみます。
はい、調べた感じだと、ここはあんまり問題なさそうですね。
今回の報復はカナダ側が入ってくるアメリカ品に加勢すると。
GM、ゼネラルモータースがカナダからアメリカへ送る部品はノータッチ。
そうですね。カナダからアメリカに入れる分にはOKって感じですね。
長期展望としては、
結局全部北米で作る流れが強まるので、
日本やEUの部品メーカーは北米現地向上が必須になるんじゃないかと。
いうことらしいですね。
なので、ここに関しては問題なさそう。
続けると、円安ですね。円安がまた加速しています。
157円台目前ですよね。
一時156.8円。
いやー辛いですね。
また円安が加速するとまた海外に行きづらくなるですね。
まあ、給料円でもらってる人はドルとかにも変えて分散しておくのがいいのかもっていうのが聞いてきそうです。
あとは停戦観測。
あーこれか。
ロシア停戦シグナルですね。
象徴パフォーマンスなんじゃないかっていう感じで言われてますね。
5月8日から10日の停戦宣言。3日間。
それに対してウクライナは即停戦して、もう恒久的に停戦してくれよということらしいですね。
まあそりゃそうですよね。
まあ多分これはいわゆる政治賞なんじゃないかという感じですね。
で、イギリスのリフォームとイギリスがどんどんこう保守化していくっていうような感じのことが言われてましたね。
ポピュリズム再燃の兆し、ブレグジット、イギリスのEU離脱の疲れからどんどんイギリス国民が受け入れしてるんじゃないかという感じですかね。
で、GM。
GMさっき見ましたね。国内完結EV。
はい、というわけで次です。
次はチャットGPT-03Oさんの勝手に未来予測です。
まずは短期3ヶ月から6ヶ月です。
ドル円160円試し、そして政府日銀が協調口先解除で150円台へ戻すシナリオ。
で、中期6ヶ月から12ヶ月。
欧州政治、イギリスリフォーム党が総選挙で議席獲得。
ポンドは短期売長期外のチャンスに。
長期1年から2年。
EVサプライモ北米ローカル化でリチウム同スポット価格はプラス15%上振れ予知。
面積としてあくまでこれは公開情報と統計モデルを基にしたAIの推計であり、投資助言ではありません。
投資はご自身の判断で自己責任でお願いいたします。
というわけで今日はこのあたりで失礼したいと思います。
最後にこちらの情報源はロイター&ブルームバーグの公開記事を要約したものになります。
あくまで引用範囲を守った上での配信を心がけております。
というわけで本日はここまでです。また明日お会いしましょう。さよなら。